JPH02258122A - かしめ部材およびかしめ構造 - Google Patents

かしめ部材およびかしめ構造

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JPH02258122A
JPH02258122A JP7959589A JP7959589A JPH02258122A JP H02258122 A JPH02258122 A JP H02258122A JP 7959589 A JP7959589 A JP 7959589A JP 7959589 A JP7959589 A JP 7959589A JP H02258122 A JPH02258122 A JP H02258122A
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Kazuo Kitaura
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、かしめ作業によって他の部材に結合すること
ができるかしめ部材、並びに該かしめ部祠を用いたかし
め構造およびかしめ方法に関する。
〔従来の技術〕
従来、2つの金属部材を結合する際には、多くの場合、
これらの2つの金属部品を溶接していた。
しかしながら、上述のような従来のナツトの固定方法は
、 (イ)溶接作業のコストか高い。
(ロ)各金属部材かメツキされていても、溶接によりそ
のメツキ層か破壊されてしまうので、溶接後、防錆のた
めに再度メツキ作業か必要になり、これもコストを増大
さぜる。
′:tiの問題点があった。
そこで、本出願人は、先に特開昭61−290221号
および特開昭61−290222号においてこれらの問
題点を解決することかできるかしめ方法を提案した。
〔発明か解決しようとする課題〕 本発明は、前記本出願人の発明をさらに改良し、かしめ
作業によって、より一層強固に相手の部材に結合するこ
とができるかしめ部材、並びに該かしめ部材を用いたか
しめイ1チ1造およびかしめ方法を提供することを目的
とする。
〔発明か解決しようとする課題〕
本発明によるかしめ部材は、筒状部と、この1:?+状
部の軸方向中途部分に設けられたつば部と、前記筒状部
に、該筒状部の先端から前記つば部に向って軸方向に切
り込まれた1;71り割りとを有してなり、前記つは部
は前記筒状部の前記中途部分を縦断面U字状にて外側に
突出するように塑性変形させてなるものである。
また、本発明によるかしめ部材のかしめ方法は、前記か
しめ部材と結合されるべき相手部材に、前記かしめ部材
の前記筒状部を嵌合可能な結合孔と、前記かしめ部材の
切り割りを嵌合可能な切り割り嵌合部とを設けておき、 同時に前記切り割りか前記切り割り嵌合部に嵌合される
ようにして前記筒状部を前記結合孔に嵌合した状態で、
前記筒状部の前記結合穴を通過した部分を縦断面U字状
に塑性変形し、この塑性変形部と前記つば部との間に前
記相手部)イをかしめてなるものである。
さらに、本発明によるかしめ部材の製造方法は、前記か
しめ部材に結合されるべき相手部材に、前記かしめ部材
の前記筒状部を嵌合可能な結合孔と前記かしめ部材の切
り割りを嵌合可能な切り割り嵌合部とを設けておく一方
、 前記筒状部の内径より大きい拡大部と、前記かしめ部の
内径に対応する外径を有し前記拡大部から突出する小径
部とを備えた金型を用意し、同112Jに前記切り割り
か前記切り割り嵌合部に嵌合されるようにして前記筒状
部を前記結合孔に嵌合した状態で、前記金型の小径部を
前記筒状部内に挿入しながら前記金型の拡大部で前記筒
状部の先端を軸方向に押圧することにより、前記筒状部
の前記結合孔を通過した部分を縦断面U字状に塑性変形
し、この塑性変形部と前記つば部との間に前記相手部材
をかしめるものである。
〔作用〕
本発明によれば、かしめ部材は、切り割りを相手部材の
切り割り嵌合部に嵌合されているため、相手部材に対し
て回転することができない。また、相手部材かかしめ部
材の塑性変形された部分とつば部との間にかしめられた
状態となることにより、かしめ部材は相手部材に対して
筒状部の軸方向にも移動することができなくなる。した
かって、」二連のようにかしめ部材によって相手部材か
かしめられることにより、かしめ部材と相手部材とは互
いに固定された状態となる。
ここで、仮に、かしめ部材につば部が設けられていない
とすると、相手部材はかしめ部材の切り割りの端部と変
形部分との間にかしめられることになり、かしめ部材と
相手部材との結合強度が、比較的に機械的強度が小さい
切り割りの端部の強度に依存することになり、該結合強
度が十分でなくなる場合が生じる虞がある。
しかしながら、本発明においては、かしめ部材の筒状部
の中途部分を縦断面U字状にて外側に突出するように塑
性変形させてなる機械的強度か大きいつば部が設けられ
ており、かしめ部材のこのつは部と変形部分との間に相
手部材がかしめられるため、かしめ部材および相手部材
はより一層強固に結合される。
〔実施例〕
以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて説明する。
第1図から第10図までは、本発明の第一実施例を示し
、金属製のかしめ部利1は全体に円筒状をなしている。
このかしめ部材1の軸方向中途部分にはっは部2が設け
られており、このつば部2は、かしめ部材1の前記中途
部分を全周に渡って断面U字状にて外側に突出するよう
に塑性変形させてなる。前記かしめ部材1の先端1a側
には、切り割り3か先端1aからっは部2に向って軸方
向に切り込まれている。この切り割り3は1個以上の適
当個数設けることかでき、本実施例では互いに180度
をなす位置において2個設けられている。
第5図は、前記かしめ部材1か結合固定されるべき相手
部材4の例を示し、この相手部材4は金属製で板状をな
しており、結合孔5を設けられている。この結合孔5は
、大略のところ、かしめ部材1の外径より僅かに大きい
径を有する円形をなしているが、互いに180度をなす
位置において該結合孔5の周囲の相手部材4から切り割
り嵌合部6を該結合孔5の中心に向って突出されている
そして、前記切り割り嵌合部6は切り割り3の幅よりや
や小さい幅を有している。
第7図および8図において、7,8は本発明においてか
しめ部材1のかしめ作業を行うための金型を示す。下側
金型7は、一定位置に固定されるものであって、支持穴
9を鉛直方向に設けられている。
」二側金型8は、拡大部8aと、この拡大部8bの下方
に突出する小径部8bとを有する段付円柱状をなしてな
り、小径部8bはかしめ部利1の内径より若干小さい外
径を何している。前記拡大部8aは小径部8bより大き
な外径を有しており、この拡大部8aの底面8cは水平
方向に広がる平面状をなしている。また、拡大部8aと
小径部8bとの間には、段部8dが形成されている。そ
して、この上側金型8は、図示しないプレス機械により
、下側金型7の上方において昇降されるようになってい
る。
第6〜8図は、かしめ部材1を相手部材4に固定する工
程を示す。これを説明すると、ます、第6図および7図
に示されるように、かしめ部利1の切り割り3と相手部
材4の切り割り嵌合部8とか同時に嵌合されるようにし
て、かしめ部材1の先端1a側を相手部材4の結合孔5
に嵌合する。
これにより、かしめ部利1は相手部材4に対して回転す
ることができなくなる。
次に、先端1aを上方に向けた状態でかしめ部利1を下
側金型7の支持穴9に嵌合し、かつつば部2か下側金型
7の上面に当接させた状態とすることにより、かしめ部
材1を下側金型7にセットする。また、このとき、上側
金型8とかしめ部材1の軸線を一致させておく。
次に、この状態で」二側金型8を下降して行くと、まず
第7図のように小径部8bかかしめ部利1の内部に侵入
する。
さらに上側金型8を下降して行くと、大径部8aの底面
8cかかしめ部4.11の先端1aを軸方向に押圧する
ので、かしめ部材1の先端1aとつば部2との間の部分
か外側に膨出し、第8図の71号10に示されるように
縦断面においてU字状に塑性傘形される(なお、この際
、かしめ部材1内に上側金型8の小径部8bが侵入して
いるため、かしめ部利1が内方に漬れてしまうことはな
い)。
そして、これにより、相手部材4はかしめ部材1の前記
変形部分10とつば部2との間にかしめられた状態とな
り、かしめ部材1は相手部材4に対して軸方向にも移動
することかできなくなり、相手部材4に対して完全に固
定された状態となる。
第9図はかしめ作業終了後のかしめ部利1および相手部
)(4の状態を示す縦断面図、第10図はその平面図で
ある。
本発明によれは、かしめ作業により、溶接を用いないで
かしめ部材1を相手部材4に結合固定できるので、結合
作業を低コストとすることかてきる。
また、本発明によれば、相手部材4およびかしめ部材1
(!:してあらかじめメツキされている部材を用いた場
合、従来のように溶接によってメツキ層が破壊されるこ
とかないので、かしめ部材1を相手部材4に対して固定
した後、再度メツキをやり直す必要かなく、そのままの
状態で防↓111を図ることができ、この而においても
コストを低減できる。
また、本発明によれは、かしめ部2は縦断面U字状に変
形されるので、かしめ強度を大きくすることかできる。
さらに、仮にかしめ部材1につば部2か設けられていな
いとすると、相手部材4はかしめ部材1のl;IJり割
り3の端部と変形部分10との間にかしめられることに
なり、かしめ部+A1および相手部材4の結合強度か、
比較的に機械的強度が小さい切り割り3の端部の強度に
依存することになり、該結合強度が十分でなくなる場合
か生じる虞かある。しかしながら、本発明においては、
かしめ部材1の中途部分を縦断面U字状にて外側に突出
するように塑性変形させてなる機械的強度か大きいつば
部2か設けられており、かしめ部材1のこのつば部2と
変形部分10との間に相手部材4ががしめられるため、
かしめ部材1および相手部材4はより一層強固に結合さ
れる。
第11図は本発明によるかしめ部材の第二実施例を示し
、前記第1〜10図の第一実施例におけるかしめ部材1
に比し、つは部2と先端1aとの間の長さを長くされて
いる。他の1111成は第一実施例と同じである。
第12図および13図において、78はこの第二実施例
においてナツト1のかしめ作業を行うための金型を示す
下側金型7は、第一実施例と同しものである。
上側金型8は、拡大部8aと、この拡大部8bの下方に
突出する小径部8bとを有してなり、小径部8bはかし
め部材1の内径より若干小さい外径を有している。前記
拡大部8aは小径部8bより大きな外径を有しており、
この拡大部8aの底面8cは水平方向に広がる平面状を
なしている。ま1ま た、前記拡大部8aの底面8cのうちの小径部8bの回
りの部分には、小径部8bの外径と等しい内径およびか
しめ部材1の外径より若干大きい外径をそれぞれを有す
る現状の’/I?Iyeか設けられている。そして、こ
の」−側合型8は、図示しないプレス機械により、下側
金型7の上方においてy、降されるようになっている。
第12図および13図は、かしめ部材1を前記第一実施
例の場合と同一の相手部材4に結合する工程を示す。こ
れを説明すると、まず、前記第一の実施例の場合と同様
にしてかしめ部材1を相手部材4の結合孔5に嵌合する
とともに、下側金型7にセットする。
そして、次にこの状態で」二側金型8を下降して行くと
、まず小径部8bかかしめ部材1の内部に侵入し、さら
に金型8を下降して行くと、大径部8aの溝部8eの天
井面かかしめ部材1の先端1aを軸方向に押圧するので
、かしめ部材1のうちの、」−側合型8の下端とつば部
2との間の部分が外側に膨出し、第13図の符号10て
示されるように縦断面においてU字状に塑性変形する(
なお、この際、かしめ部材1内に小径部8bか侵入して
いるため、かしめ部材1か内方に4!iれてしまうこと
はない)。
これにより、相手部材4は前記第一実施例の場合と同様
にかしめ部材1の変形部分10とつば部2との間にかし
められた状態となり、かしめ部材1は相手部材4に対し
て軸方向にも移動することかできなくなる。
第14図はかしめ作業終了後のかしめ部材1および相手
部材4の状態を示す縦断面図である。
本実施例の場合は、かしめ部材1の先端1a付近の部分
は金型8の溝8eの内周面および外周面に保護されて最
初の円筒形状を維持するので、前記かしめ作業終了後、
かしめ部材1の先端1a(−=1近の部分を、さらに別
の部材を嵌合する等のために利用することかできる。
第15〜17図は本発明の第三実施例を示す。
本実施例は、かしめ部材1に棒状の部材(図示せず)を
挿入するとき、該棒状の部材か相手部+W’ 4を貫通
することかないようにしたい場合の実施例である。
本実施例においては、結合孔5は円弧状の形状とされる
とともに一対設けられており、これらの円弧状の結合孔
5の端部間に切り割り嵌合部6が設けられている。
第16図および17図において、7,8は本固定ノコ−
法においてナツト1のかしめ作業を行うための金型を示
す。
下側金型7は、前記第一実施例および第二実施例の場合
と同じものである。上側金型8は、小径部8bを短くさ
れていることを除いて前記第一実施例の場合と同様とさ
れている。
第16図および17図は、この第三実施例においてかし
め部材1を相手部ヰ」4に結合する工程を示す。これを
説明すると、まず、前記各実施例の場合と同様にしてか
しめ部材1を相手部(44の結合孔5に1に合するとと
もに、下側金型7にセットする。
そして、次にこの状態で上側金型8を下降して行くと、
まず小径部8bがかしめ部材1の内部に侵入し、さらに
金型8を下降して行くと、大径部8aの底面8cがかし
め部)rAlの先端1aを軸方向に押圧するので、かし
め部材1の先端1aとつば部2との間の部分が符号10
て示されるように外側に膨出し、第17図で示されるよ
うに縦断面においてU字状に変形する。なお、この際、
本実施例では、かしめ部材1内に小径部8bか侵入して
いるため、および相手部材4の結合孔5間の部分4aが
かしめ部材1を拘束するため、かしめ部材1か内方に潰
れてしまうことはない(言い換えれば、相手部材4の結
合孔5間の部分4aがかしめ部制御を拘束するため、小
径部8bが短くても、かしめ部材1か内方に潰れてしま
うことはない)。
これにより、相手部材4は前記各実施例の場合と同様に
、かしめ部材1の前記変形部分10とつば部2との間に
かしめられた状態となり、かしめ部材1は相手部)A’
 4に対して軸方向にも移動することかできなくなる。
本実施例の場合は、かしめ部材1に棒状の部材(図示せ
ず)か挿入されたとき、相手部材4の結合孔5間の部分
4aにより、該棒状の部材か相手部材4を貫通するのを
阻11−できる。
なお、前記各実施例では、かしめ部材1は全体に筒状を
なしているか、本発明におけるかしめ部材は、かしめを
行われる一部のみが筒状をなしていてもよい。
〔発明の効果〕
以上のように本発明は、溶接作業によらず、かしめ作業
により相手部)(に低コストで、各部材のメツキ層を破
壊することなく結合でき、しかもその結合強度を非常に
大きくすることができるという優れた効果を得られるも
のである。
【図面の簡単な説明】
第1図(よ本発明の第一実施例におけるかしめ部材を示
ず正面図、第2図は該かしめ部材を示す側面図、第3図
は該かしめ部材を示す平面図、第4図は第3図のIV−
IV線における縦断面図、第5図は前記第一実施例にお
ける相手部(」を示す平面図、第6図は前記第一実施例
においてかしめ部材を相手部材に嵌合した状態を示す平
面図、第7図および8図は前記第一実施例におけるかし
め作業の工程を示す縦断面図、第9図は前記第一実施例
におけるかしめ作業終了後のかしめ部4イおよび相手部
材を示す縦断面図、第10図は該かしめ作業終了後のか
しめ部材および相手部材を示す平面図、第11図は本発
明の第二実施例におけるかしめ部材を示す正面図、第1
2図および13図は前記第一実施例におけるかしめ作業
の工程を示す縦断面図、第14図は前記第二実施例にお
けるかしめ作業終了後のかしめ部材および相手部材を示
す縦断面図、第15図は前記第三実施例における相手部
材を示す平面図、第16図および17図は前記第三実施
例におけるかしめ作業の工程を示す縦断面図である。 1・・・かLめ部材、1a・・・かしめ部材の先端、2
・つば部、3 切り割り、4・・相手部材、5・・・結
合孔、6 ・切り割り嵌合部、7・下側金型、8上側金
型、8a・・拡大部、8b・小径部、10かしめ部材の
塑性変形部。 第 図 第 図 第 図 第 因 第 図 第 図 第 図 第 1゜ 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 C 手 続 り竹 正 書 平成2年 5月21日

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、筒状部と、この筒状部の軸方向中途部分に設けられ
    たつば部と、前記筒状部に、該筒状部の先端から前記つ
    ば部に向って軸方向に切り込まれた切り割りとを有して
    なり、前記つば部は前記筒状部の前記中途部分を縦断面
    U字状にて外側に突出するように塑性変形させてなるか
    しめ部材。 2、請求項1記載のかしめ部材と結合されるべき相手部
    材に、前記かしめ部材の前記筒状部を嵌合可能な結合孔
    と、前記かしめ部材の切り割りを嵌合可能な切り割り嵌
    合部とを設けておき、同時に前記切り割りが前記切り割
    り嵌合部に嵌合されるようにして前記筒状部を前記結合
    孔に嵌合した状態で、前記筒状部の前記結合穴を通過し
    た部分を縦断面U字状に塑性変形し、この塑性変形部と
    前記つば部との間に前記相手部材をかしめてなるかしめ
    構造。 3、請求項1記載のかしめ部材に結合されるべき相手部
    材に、前記かしめ部材の前記筒状部を嵌合可能な結合孔
    と前記かしめ部材の切り割りを嵌合可能な切り割り嵌合
    部とを設けておく一方、前記筒状部の内径より大きい拡
    大部と、前記かしめ部の内径に対応する外径を有し前記
    拡大部から突出する小径部とを備えた金型を用意し、同
    時に前記切り割りが前記切り割り嵌合部に嵌合されるよ
    うにして前記筒状部を前記結合孔に嵌合した状態で、前
    記金型の小径部を前記筒状部内に挿入しながら前記金型
    の拡大部で前記筒状部の先端を軸方向に押圧することに
    より、前記筒状部の前記結合孔を通過した部分を縦断面
    U字状に塑性変形し、この塑性変形部と前記つば部との
    間に前記相手部材をかしめることを特徴とするかしめ方
    法。
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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6146332A (ja) * 1984-08-11 1986-03-06 Kojima Press Co Ltd パイプ材を固着するためのかしめ方法

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6146332A (ja) * 1984-08-11 1986-03-06 Kojima Press Co Ltd パイプ材を固着するためのかしめ方法

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