JPH02258471A - 自動車のステアリング装置 - Google Patents
自動車のステアリング装置Info
- Publication number
- JPH02258471A JPH02258471A JP7858089A JP7858089A JPH02258471A JP H02258471 A JPH02258471 A JP H02258471A JP 7858089 A JP7858089 A JP 7858089A JP 7858089 A JP7858089 A JP 7858089A JP H02258471 A JPH02258471 A JP H02258471A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steering
- shaft
- steering shaft
- downwards
- supported
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004576 sand Substances 0.000 abstract 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000009993 protective function Effects 0.000 description 2
- 241001553014 Myrsine salicina Species 0.000 description 1
Landscapes
- Steering Controls (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は自動車のステアリング装置、特にチルト式ステ
アリング装置の改良に関するものである。
アリング装置の改良に関するものである。
(従来の技術)
従来、自動車のチルト式ステアリング装置としては、例
えば実開昭81−7489号公報等に示されているよう
に、ステアリングシャフトのステアリングギヤユニット
側つまり下端側を支点として、そのステアリングシャフ
トのステアリングホイール側つまり上端側を上下に回動
するようにしたものが一般的である。そしてこのステア
リングシャフトの中間部分にレバー等の位置調節手段か
設けられ、運転者はステアリングホイールが好みの高さ
となるようにステアリングシャフトの角度を調節できる
ようになっている。
えば実開昭81−7489号公報等に示されているよう
に、ステアリングシャフトのステアリングギヤユニット
側つまり下端側を支点として、そのステアリングシャフ
トのステアリングホイール側つまり上端側を上下に回動
するようにしたものが一般的である。そしてこのステア
リングシャフトの中間部分にレバー等の位置調節手段か
設けられ、運転者はステアリングホイールが好みの高さ
となるようにステアリングシャフトの角度を調節できる
ようになっている。
(発明が解決しようとする課題)
ところで近年、自動車衝突時の運転者保護手段としてエ
アバッグが開発され、既に実用の段階に入っている。こ
のエアバッグはステアリングシャフトの上端部にホルダ
を介して収縮状態で収納され、衝突時の衝撃で瞬間的に
膨張して運転者の前面を保護するものである。この保護
機能が最も効果的に発揮されるように、エアバッグの配
置が適正に設定されることが望まれる。
アバッグが開発され、既に実用の段階に入っている。こ
のエアバッグはステアリングシャフトの上端部にホルダ
を介して収縮状態で収納され、衝突時の衝撃で瞬間的に
膨張して運転者の前面を保護するものである。この保護
機能が最も効果的に発揮されるように、エアバッグの配
置が適正に設定されることが望まれる。
しかるに、上述した従来のチルト式ステアリング装置に
エアバッグを適用した場合、ステアリングホイールの位
置調節に伴なうステアリングシャフト全体の高さ変化に
より、エアバッグの高さ位置も変化する。このため、エ
アバッグが最適な高さ位置からずれた配置となる可能性
がある。
エアバッグを適用した場合、ステアリングホイールの位
置調節に伴なうステアリングシャフト全体の高さ変化に
より、エアバッグの高さ位置も変化する。このため、エ
アバッグが最適な高さ位置からずれた配置となる可能性
がある。
本発明はこのような事情に鑑みてなされたもので、ステ
アリングシャフトの上端部を一定高さ位置に保持した状
態でチルト機能を得ることができ、エアバッグの有効的
な装着利用が図れる自動車のステアリング装置を提供す
ることを目的とする。
アリングシャフトの上端部を一定高さ位置に保持した状
態でチルト機能を得ることができ、エアバッグの有効的
な装着利用が図れる自動車のステアリング装置を提供す
ることを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明に係る自動車のステアリング装置は、ステアリン
グシャフトを、ステアリングギヤユニットに連結される
ロアステアリングシャフトと、ステアリングホイールに
連結されるアッパステアリングシャフトとに分割し、前
記ロアステアリングシャフトのステアリングギヤユニッ
ト連結部および前記アッパステアリングシャフトのステ
アリングホイール連結部近傍を軸心が水平な固定支点に
よりそれぞれ上下方向に回動可能に支持させるとともに
、これら両シャフトの回動端側を互いにユニバーサルジ
ヨイントで連結し、かつこの両シャフトの相互連結部分
を位置調節手段により、ステアリングブラケットに対し
て上下方向に位置調節可能に支持させたことを特徴とす
る。
グシャフトを、ステアリングギヤユニットに連結される
ロアステアリングシャフトと、ステアリングホイールに
連結されるアッパステアリングシャフトとに分割し、前
記ロアステアリングシャフトのステアリングギヤユニッ
ト連結部および前記アッパステアリングシャフトのステ
アリングホイール連結部近傍を軸心が水平な固定支点に
よりそれぞれ上下方向に回動可能に支持させるとともに
、これら両シャフトの回動端側を互いにユニバーサルジ
ヨイントで連結し、かつこの両シャフトの相互連結部分
を位置調節手段により、ステアリングブラケットに対し
て上下方向に位置調節可能に支持させたことを特徴とす
る。
(作 用)
本発明によれば、ユニバーサルジヨイントによるロアス
テアリングシャフトとアッパステアリングシャフトとの
相互連結部分を位置調節手段によって上下方向に移動さ
せることにより、両シャフトをそれぞれ固定支点を中心
として回動させることができる。この場合、アッパステ
アリングシャフトの回動に伴なってステアリングホイー
ルが上下方向に首振り動作するため、ステアリングホイ
ールの傾き角が変化でき、チルト機能が得られるものと
なる。
テアリングシャフトとアッパステアリングシャフトとの
相互連結部分を位置調節手段によって上下方向に移動さ
せることにより、両シャフトをそれぞれ固定支点を中心
として回動させることができる。この場合、アッパステ
アリングシャフトの回動に伴なってステアリングホイー
ルが上下方向に首振り動作するため、ステアリングホイ
ールの傾き角が変化でき、チルト機能が得られるものと
なる。
しかも、アッパステアリングシャフトはステアリングホ
イール連結部近傍の固定支点を中心として回動するもの
であるから、そのステアリングホイールの中心部の高さ
は殆ど変化しない。よって、アッパステアリングシャフ
トの上端部つまりステアリングホイールの中心部にエア
バッグを装着すれば、エアバッグの位置はチルト操作に
拘らず常に一定となり、最適な保護機能が発揮できるよ
うになる。
イール連結部近傍の固定支点を中心として回動するもの
であるから、そのステアリングホイールの中心部の高さ
は殆ど変化しない。よって、アッパステアリングシャフ
トの上端部つまりステアリングホイールの中心部にエア
バッグを装着すれば、エアバッグの位置はチルト操作に
拘らず常に一定となり、最適な保護機能が発揮できるよ
うになる。
・(実 施 例)
以下、本発明の好適な一実施例を図面を参照して説明す
る。
る。
第1図はこの実施例に係るステアリング装置の側面図、
第2図は同分解斜視図である。同図に示すように、この
実施例では、傾斜状のステアリングシャフト1が軸方向
中間部よりも少し上方部位で、ロアステアリングシャフ
ト2とアッパステアリングシャフト3とに二分割されて
いる。この両ステアリングシャフト2,3は各々シャフ
ト本体2a、3aとその外周を覆うコラム2b、3bと
から構成されている。そして、ロアステアリングシャフ
ト2のシャフト本体2aの下端部はインターミゾイエイ
トシャフト4を介してステアリングギヤユニット5に連
結され、この連結部に設けた軸心が水平な固定支点6に
より、車体7に上下方向(矢印A方向)に回動、可能に
支持されている。
第2図は同分解斜視図である。同図に示すように、この
実施例では、傾斜状のステアリングシャフト1が軸方向
中間部よりも少し上方部位で、ロアステアリングシャフ
ト2とアッパステアリングシャフト3とに二分割されて
いる。この両ステアリングシャフト2,3は各々シャフ
ト本体2a、3aとその外周を覆うコラム2b、3bと
から構成されている。そして、ロアステアリングシャフ
ト2のシャフト本体2aの下端部はインターミゾイエイ
トシャフト4を介してステアリングギヤユニット5に連
結され、この連結部に設けた軸心が水平な固定支点6に
より、車体7に上下方向(矢印A方向)に回動、可能に
支持されている。
また、アッパステアリングシャフト3のシャフト本体3
aめ上端部には、ボス部がエアバッグのホルダ8とされ
たステアリングホイール9が連結され、この連結部近傍
のコラム3bに設けた軸心が水平な固定支点10により
、アッパステアリングシャフト3も上下方向(矢印A方
向)に回動可能に支持されている。なお、固定支点10
としての軸は、ステアリングブラケット11に固定支点
の前後移動を許容するための長孔12を介して支持され
ている。
aめ上端部には、ボス部がエアバッグのホルダ8とされ
たステアリングホイール9が連結され、この連結部近傍
のコラム3bに設けた軸心が水平な固定支点10により
、アッパステアリングシャフト3も上下方向(矢印A方
向)に回動可能に支持されている。なお、固定支点10
としての軸は、ステアリングブラケット11に固定支点
の前後移動を許容するための長孔12を介して支持され
ている。
さらにまた、ロアステアリングシャフト2のシャフト本
体2aの上端側とアッパステアリングシャフト3のシャ
フト本体3aの下端側、つまり両シャフト2,3の回動
端側は、ユニバーサルジョインド13によって互いに連
結され、この連結部分が位置調節手段14により、ステ
アリングブラケット11に対して上下方向に位置調節可
能に支持されている。そしてこの位置調節手段14は、
ステアリングブラケット11の下部構成体である箱形の
ブラケットエレメントllaと、このブラケットエレメ
ントllaの両側壁に設けた上下方向に沿う略弧状の長
孔15と、各ステアリングシャフト2,3の連結部分に
おいて、ロアステアリングシャフト2のコラム2bから
両側方に突出し長孔15に挿通された軸体16と、この
軸体16にアジャストナツト17およびナツト18を介
して取付けられたチルトレバー19とを有している。
体2aの上端側とアッパステアリングシャフト3のシャ
フト本体3aの下端側、つまり両シャフト2,3の回動
端側は、ユニバーサルジョインド13によって互いに連
結され、この連結部分が位置調節手段14により、ステ
アリングブラケット11に対して上下方向に位置調節可
能に支持されている。そしてこの位置調節手段14は、
ステアリングブラケット11の下部構成体である箱形の
ブラケットエレメントllaと、このブラケットエレメ
ントllaの両側壁に設けた上下方向に沿う略弧状の長
孔15と、各ステアリングシャフト2,3の連結部分に
おいて、ロアステアリングシャフト2のコラム2bから
両側方に突出し長孔15に挿通された軸体16と、この
軸体16にアジャストナツト17およびナツト18を介
して取付けられたチルトレバー19とを有している。
そして、チルトレバー19を介して軸体16を上下方向
に移動することにより、図に仮想fiBで示すように、
両ステアリングシャフト2,3をそれぞれ固定支点6,
10を中心として一体的に回動し得るようになっている
。なお、ブラケットエレメントllaはフランジ部20
、このフランジ部20の取付孔21に挿着されるボルト
22、およびボルト22にワッシャ23を介して螺合さ
れるナツト24等により上部のブラケットエレメント1
、1 bに固定されている。
に移動することにより、図に仮想fiBで示すように、
両ステアリングシャフト2,3をそれぞれ固定支点6,
10を中心として一体的に回動し得るようになっている
。なお、ブラケットエレメントllaはフランジ部20
、このフランジ部20の取付孔21に挿着されるボルト
22、およびボルト22にワッシャ23を介して螺合さ
れるナツト24等により上部のブラケットエレメント1
、1 bに固定されている。
このような構成のステアリング装置によると、ユニバー
サルジヨイント13によるロアステアリングシャフト2
とアッパステアリングシャフト3との相互連結部分を位
置調節手段14によって上下方向に移動させることによ
り、両シャフト2゜3をそれぞれ固定支点6,10を中
心として回動させることができる。この場合、アッパス
テアリングシャフト3の回動に伴なって、ステアリング
ホイール9が上下方向に首振り動作するため、そのステ
アリングホイール9の傾き角が、第1図に仮想線Cで示
すようにアッパステアリングシャフト3の角度変化に応
じて変化する。したがって、ステアリングホイール9を
運転者の操作により所定の傾き角に任意に設定でき、チ
ルト機能が十分に得られるものである。
サルジヨイント13によるロアステアリングシャフト2
とアッパステアリングシャフト3との相互連結部分を位
置調節手段14によって上下方向に移動させることによ
り、両シャフト2゜3をそれぞれ固定支点6,10を中
心として回動させることができる。この場合、アッパス
テアリングシャフト3の回動に伴なって、ステアリング
ホイール9が上下方向に首振り動作するため、そのステ
アリングホイール9の傾き角が、第1図に仮想線Cで示
すようにアッパステアリングシャフト3の角度変化に応
じて変化する。したがって、ステアリングホイール9を
運転者の操作により所定の傾き角に任意に設定でき、チ
ルト機能が十分に得られるものである。
しかも、アッパステアリングシャフト3は、ステアリン
グホイール9との連結部の固定支点10を中心として回
動するものであるから、その固定支点10近傍に配置し
たエアバッグのホルダ8は、チルト操作に拘らず略一定
の高さに保持される。
グホイール9との連結部の固定支点10を中心として回
動するものであるから、その固定支点10近傍に配置し
たエアバッグのホルダ8は、チルト操作に拘らず略一定
の高さに保持される。
よってエアバッグ位置は常に一定位置に配置されるため
、最適な保護機能が維持できるようになる。
、最適な保護機能が維持できるようになる。
(発明の効果)
以上のように、本発明によれば、ステアリングシャフト
を分割構成とし、その相互連結部を上下方向に位置調整
することによりステアリングホイールを一定高さ位置で
首振り可能となる。
を分割構成とし、その相互連結部を上下方向に位置調整
することによりステアリングホイールを一定高さ位置で
首振り可能となる。
従って、チルト機能が十分に得られる。
その結果、例えばエアバッグを装着した車両においては
、そのエアバッグの最適な保護機能が常に維持できるよ
うになるという優れた効果が奏される。
、そのエアバッグの最適な保護機能が常に維持できるよ
うになるという優れた効果が奏される。
第1図は本発明に係る自動車のステアリング装置の一実
施例を示す側面図、第2図は同分解斜視図である。 1・・・・・・・・・ステアリングシャフト2・・・・
・・・・・ロアステアリングシャフト3・・・・・・・
・・アッパステアリングシャフト5・・・・・・・・・
ステアリングギヤユニ1.トロ、10・・・・・・固定
支点 11・・・・・・ステアリングブラケット13・・・・
・・ユニバーサルジヨイント14・・・・・・位置調節
手段
施例を示す側面図、第2図は同分解斜視図である。 1・・・・・・・・・ステアリングシャフト2・・・・
・・・・・ロアステアリングシャフト3・・・・・・・
・・アッパステアリングシャフト5・・・・・・・・・
ステアリングギヤユニ1.トロ、10・・・・・・固定
支点 11・・・・・・ステアリングブラケット13・・・・
・・ユニバーサルジヨイント14・・・・・・位置調節
手段
Claims (1)
- ステアリングシャフトを、ステアリングギヤユニットに
連結されるロアステアリングシャフトと、ステアリング
ホィールに連結されるアッパステアリングシャフトとに
分割し、前記ロアステアリングシャフトのステアリング
ギヤユニット連結部および前記アッパステアリングシャ
フトのステアリングホィール連結部近傍を軸心が水平な
固定支点によりそれぞれ上下方向に回動可能に支持させ
るとともに、これら両シャフトの回動端側を互いにユニ
バーサルジョイントで連結し、かつこの両シャフトの相
互連結部分を位置調節手段により、ステアリングブラケ
ットに対して上下方向に位置調節可能に支持させたこと
を特徴とする自動車のステアリング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7858089A JPH02258471A (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 自動車のステアリング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7858089A JPH02258471A (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 自動車のステアリング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02258471A true JPH02258471A (ja) | 1990-10-19 |
Family
ID=13665846
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7858089A Pending JPH02258471A (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 自動車のステアリング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02258471A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5607184A (en) * | 1994-11-24 | 1997-03-04 | The Torrington Company | Adjustable steering column |
| KR100448755B1 (ko) * | 1996-12-28 | 2004-11-20 | 현대자동차주식회사 | 에어백장치 |
| JP2008285060A (ja) * | 2007-05-18 | 2008-11-27 | Honda Motor Co Ltd | 操舵装置 |
-
1989
- 1989-03-31 JP JP7858089A patent/JPH02258471A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5607184A (en) * | 1994-11-24 | 1997-03-04 | The Torrington Company | Adjustable steering column |
| KR100448755B1 (ko) * | 1996-12-28 | 2004-11-20 | 현대자동차주식회사 | 에어백장치 |
| JP2008285060A (ja) * | 2007-05-18 | 2008-11-27 | Honda Motor Co Ltd | 操舵装置 |
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