JPH02258599A - 給油装置 - Google Patents
給油装置Info
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- JPH02258599A JPH02258599A JP6797789A JP6797789A JPH02258599A JP H02258599 A JPH02258599 A JP H02258599A JP 6797789 A JP6797789 A JP 6797789A JP 6797789 A JP6797789 A JP 6797789A JP H02258599 A JPH02258599 A JP H02258599A
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- Loading And Unloading Of Fuel Tanks Or Ships (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は、軽油等の給油を行う給油装置に係わり、特
に一つの給油系統に、先端にノズルが接続された複数の
給油ホースが設けられている給油装置に関する。
に一つの給油系統に、先端にノズルが接続された複数の
給油ホースが設けられている給油装置に関する。
「従来技術J
従来、軽油等の給油を行う給油装置には、一つの給油系
統に、先端にノズルが接続された2本の給油ホースを設
けて、トラック等の大型車と、乗用車等のljい中型車
の給油に対応できるようにしたものがある。この場合、
一方の給油ホースの先端部分には多量の給油を可能とす
る高速ノズルが取り付けられており、他方の給油ホース
の先端耶分には標準ノズルが取り付けられている。
統に、先端にノズルが接続された2本の給油ホースを設
けて、トラック等の大型車と、乗用車等のljい中型車
の給油に対応できるようにしたものがある。この場合、
一方の給油ホースの先端部分には多量の給油を可能とす
る高速ノズルが取り付けられており、他方の給油ホース
の先端耶分には標準ノズルが取り付けられている。
ところで、この種の給油装置には、給油量を表示する表
示計が1台しか設けられていないので、同時に両方のノ
ズルが使用できないようになっている。この処置として
、例えば、特公昭61−9194号公報においては、両
方のノズルが装置本体に対して非収納状態となったとき
に給油不能となるようにし、また、両方のノズルが収納
状態となったときに給油不能を解除するようにしている
。
示計が1台しか設けられていないので、同時に両方のノ
ズルが使用できないようになっている。この処置として
、例えば、特公昭61−9194号公報においては、両
方のノズルが装置本体に対して非収納状態となったとき
に給油不能となるようにし、また、両方のノズルが収納
状態となったときに給油不能を解除するようにしている
。
また、特公昭61−49200号公報においては、収納
状態となっている両方のノズルのうちの一方を非収納状
態とすることによって表示計をリセットするとともに給
油可能とし、この一方のノズルが非収納状聾となってい
る最中に、他方のノズルが非収納状聾となった場合、こ
の他方のノズルが収納状態となるまで、両方のノズルに
よる給油が不能となるようにしている。
状態となっている両方のノズルのうちの一方を非収納状
態とすることによって表示計をリセットするとともに給
油可能とし、この一方のノズルが非収納状聾となってい
る最中に、他方のノズルが非収納状聾となった場合、こ
の他方のノズルが収納状態となるまで、両方のノズルに
よる給油が不能となるようにしている。
「発明が解決しようとする課題」
ところで、上述した従来の給油装置にあっては、1台の
表示計で、先端にノズルが接続された2本の給油ホース
各々による給油量の表示を行うようにしているので、こ
れらノズル各々における給油Mを常時個別に確認するこ
とができなかった。すなわち、 ■一方のノズルを用で給油を行い、その一方のノズルに
よる給油の終了後、これを収納状態にした直後、他方の
ノズルを給油のために非収納状態にしてしまった場合や
、 ■一方のノズルを用いて給油を行っている最中に、他方
のノズルを給油のために誤って非収納状態としてしまい
、一方のノズルによる給油が中断された際、誤って先に
非収納状態とした一方のノズルを他方のノズルに先がけ
収納状態とし、その後、他方のノズルを収納状態とした
後、再び他方のノズルを先に非収納状態としてしまった
場合等は、一方のノズルにより先に行なわれていた給油
に関しての表示計による給油量の表示は、一方のノズル
により給油を行っていた作業者や、その顧客が給油量を
十分確認する間もなく、零リセットされてしまうという
不具合があった。
表示計で、先端にノズルが接続された2本の給油ホース
各々による給油量の表示を行うようにしているので、こ
れらノズル各々における給油Mを常時個別に確認するこ
とができなかった。すなわち、 ■一方のノズルを用で給油を行い、その一方のノズルに
よる給油の終了後、これを収納状態にした直後、他方の
ノズルを給油のために非収納状態にしてしまった場合や
、 ■一方のノズルを用いて給油を行っている最中に、他方
のノズルを給油のために誤って非収納状態としてしまい
、一方のノズルによる給油が中断された際、誤って先に
非収納状態とした一方のノズルを他方のノズルに先がけ
収納状態とし、その後、他方のノズルを収納状態とした
後、再び他方のノズルを先に非収納状態としてしまった
場合等は、一方のノズルにより先に行なわれていた給油
に関しての表示計による給油量の表示は、一方のノズル
により給油を行っていた作業者や、その顧客が給油量を
十分確認する間もなく、零リセットされてしまうという
不具合があった。
そして、前述した従来の給油装置において、このような
不具合を防止するためには、一方のノズルで給油を行っ
ている作業者は、給油中のみならず給油終了後も常時他
方のノズルの状態に注意を払わねばならず、作業手順が
複雑となるとともに、作業効率の低下を招くことにもな
る。
不具合を防止するためには、一方のノズルで給油を行っ
ている作業者は、給油中のみならず給油終了後も常時他
方のノズルの状態に注意を払わねばならず、作業手順が
複雑となるとともに、作業効率の低下を招くことにもな
る。
この発明は、上述した不具合を解決して、ノズル各々に
おける給油量を常時個別に確認することができるような
給油装置を提供することを目的としている。
おける給油量を常時個別に確認することができるような
給油装置を提供することを目的としている。
「課題を解決するための手段J
この発明は、給油ポンプ、および、流量に応じた流■パ
ルス信号を出力する流計型を有してなる1つの給油系統
に接続され、先端にノズルか設けられた複数の給油ホー
スと、前記ノズル各々の装置本体への非収納状態を検出
するとともに、この非収納状聾を示す信号を出力する検
出手段とを具備する給油装置において、前記流量パルス
信号に基づいて給油量を計量するとともに、計量結果を
出力し、また、前記検出手段より前記信号が供給された
場合に一旦初期状態となる計量手段と、萌記給油ホース
各々に対応して設けられ、前記計量結果を表示し、また
、前記検出手段より前記信号が供給された場合に初期状
態となる複数の表示手段と、前記各ノズルのうちの任意
のいずれかひとつが非収納状態となってこのノズルに対
応するi[1記検出手段より前記(き号が供給されたと
きに、このノズルに対応する前記表示手段に前記計量結
果を供給する表示制御手段とを具備することを特徴とす
る。
ルス信号を出力する流計型を有してなる1つの給油系統
に接続され、先端にノズルか設けられた複数の給油ホー
スと、前記ノズル各々の装置本体への非収納状態を検出
するとともに、この非収納状聾を示す信号を出力する検
出手段とを具備する給油装置において、前記流量パルス
信号に基づいて給油量を計量するとともに、計量結果を
出力し、また、前記検出手段より前記信号が供給された
場合に一旦初期状態となる計量手段と、萌記給油ホース
各々に対応して設けられ、前記計量結果を表示し、また
、前記検出手段より前記信号が供給された場合に初期状
態となる複数の表示手段と、前記各ノズルのうちの任意
のいずれかひとつが非収納状態となってこのノズルに対
応するi[1記検出手段より前記(き号が供給されたと
きに、このノズルに対応する前記表示手段に前記計量結
果を供給する表示制御手段とを具備することを特徴とす
る。
「作用J
上記構成によれば、ノズル各々が共に装置本体に収納さ
れた状態から、いずれかひとつ非収納状態とすると、こ
のノズルによる給油量を示す表示手段が表示を開始する
。この状態において残りのノズルのいずれか一つで6非
収納状態とすると、初めに非収納状聾と1.たノズルに
よる給油量を示す表示手段の表示が停止する。そして、
後に非収納状態としたノズルを収納すると、初めに非収
納状態としたノズルによる給油が可能となるとともに、
このノズルによる給油量を示す表示手段が表示を再開す
る。
れた状態から、いずれかひとつ非収納状態とすると、こ
のノズルによる給油量を示す表示手段が表示を開始する
。この状態において残りのノズルのいずれか一つで6非
収納状態とすると、初めに非収納状聾と1.たノズルに
よる給油量を示す表示手段の表示が停止する。そして、
後に非収納状態としたノズルを収納すると、初めに非収
納状態としたノズルによる給油が可能となるとともに、
このノズルによる給油量を示す表示手段が表示を再開す
る。
また、後に非収納状態としたノズルよりも先に初めに非
収納状態としたノズルを収納状態とすると、この先に収
納状態としたノズルによる給油量を示す表示手段か停止
する。また同時に、後に非収納状態としたノズルによる
給油量を示す表示手段が表示を開始する。
収納状態としたノズルを収納状態とすると、この先に収
納状態としたノズルによる給油量を示す表示手段か停止
する。また同時に、後に非収納状態としたノズルによる
給油量を示す表示手段が表示を開始する。
「実施例J
以下、図面を参照してこの発明の実施例について説明す
る。
る。
第1図はこの発明の一実施例である給油装置を示す概略
構成図である。この図において、lは装置本体、2は装
置本体Iが設置された場所の地下に埋設された地下タン
クである。この地下タンク2には例えば軽油りが貯蔵さ
れており、これがモータ5によって駆動されるポンプ4
によって、装置本体l内の配管3を通って汲み上げられ
、さらに、流量計6、分岐配管3 a、 3 b、給油
ホース7 a、 7 bを順次通って高速ノズル8およ
び標準ノズル9から吐出する。ここで、流量計6からは
、汲み上げられた軽油りの流量に応じた信号が計数回路
10へ供給されるようになっている。この場合、計数回
路IOでは、汲み上げられた軽油りの計量が行なわれる
。そして計量された流量が表示計11または表示計12
にて表示される。この場合、表示計11はノズルスイッ
チI3がオン状態となったとき、すなわち高速ノズル8
が装置本体1に対して非収納状態となったとき(外した
とき)に計量が開始され、一方表示計12はノズルスイ
ッチI4がオン状態になったとき、すなイっち標準ノズ
ル9が非収納状態となったときに、その表示値が零リセ
ットされる。なお、ノズルスイッチ13゜14は、高速
ノズル8および標準ノズル9が装置!本体Iに対して収
納状態になっているときにはオフ状態となっている。
構成図である。この図において、lは装置本体、2は装
置本体Iが設置された場所の地下に埋設された地下タン
クである。この地下タンク2には例えば軽油りが貯蔵さ
れており、これがモータ5によって駆動されるポンプ4
によって、装置本体l内の配管3を通って汲み上げられ
、さらに、流量計6、分岐配管3 a、 3 b、給油
ホース7 a、 7 bを順次通って高速ノズル8およ
び標準ノズル9から吐出する。ここで、流量計6からは
、汲み上げられた軽油りの流量に応じた信号が計数回路
10へ供給されるようになっている。この場合、計数回
路IOでは、汲み上げられた軽油りの計量が行なわれる
。そして計量された流量が表示計11または表示計12
にて表示される。この場合、表示計11はノズルスイッ
チI3がオン状態となったとき、すなわち高速ノズル8
が装置本体1に対して非収納状態となったとき(外した
とき)に計量が開始され、一方表示計12はノズルスイ
ッチI4がオン状態になったとき、すなイっち標準ノズ
ル9が非収納状態となったときに、その表示値が零リセ
ットされる。なお、ノズルスイッチ13゜14は、高速
ノズル8および標準ノズル9が装置!本体Iに対して収
納状態になっているときにはオフ状態となっている。
ここで、第2図は上記した給油装置の電気系のより詳細
な構成を示す回路図である。この図において、ノズルス
イッチI3の一方の接点が抵抗15を介して接地される
とともに、モノステーブルマルチバイブレータ(以下、
モノマルチという)16の入力端に接続され、さらにイ
ンバータ17を介してモノマルチ18の入力端に接続さ
れている。
な構成を示す回路図である。この図において、ノズルス
イッチI3の一方の接点が抵抗15を介して接地される
とともに、モノステーブルマルチバイブレータ(以下、
モノマルチという)16の入力端に接続され、さらにイ
ンバータ17を介してモノマルチ18の入力端に接続さ
れている。
一方、ノズルスイッチ13の他方の接点が電源端子に接
続されている。モノマルチ16の出力端がRSフリップ
フロップ19のセット入力端Sに接続されるとともに、
オアゲート3.1の一方の入力端に接続されている。一
方、モノマルチ18の出力端がRSフリップフロップ1
9のリセット入力端Rに接続されている。RSフリップ
フロップ19の出力端Qが3ステートバツフア20の制
御端に接続されるとともに、ゼロリセット回路21の入
力端に接続され、さらに2人カイクスクルーシブオアゲ
ート(以下、E X −ORという)22の一方に入力
端に接続されている。ここで、3ステートバツフア20
は、その制御端に“H“レベルの信号が供給されている
間、入力信号を出力するものである。この3ステートバ
ツフア20の出力端が表示計I■の入力端に接続され、
その入力端が計数回路10の出力端に接続されている。
続されている。モノマルチ16の出力端がRSフリップ
フロップ19のセット入力端Sに接続されるとともに、
オアゲート3.1の一方の入力端に接続されている。一
方、モノマルチ18の出力端がRSフリップフロップ1
9のリセット入力端Rに接続されている。RSフリップ
フロップ19の出力端Qが3ステートバツフア20の制
御端に接続されるとともに、ゼロリセット回路21の入
力端に接続され、さらに2人カイクスクルーシブオアゲ
ート(以下、E X −ORという)22の一方に入力
端に接続されている。ここで、3ステートバツフア20
は、その制御端に“H“レベルの信号が供給されている
間、入力信号を出力するものである。この3ステートバ
ツフア20の出力端が表示計I■の入力端に接続され、
その入力端が計数回路10の出力端に接続されている。
ゼロリセット回路2■は、その入力端にH”レベルの信
号が供給された時にリセットパルスを出力するものであ
る。このゼロリセット回路2Iの出ツノ端が表示計11
のリセット入力端に接続されている。萌記EX−OR2
2の出力端がモータ駆動回路23の入力端に接続されて
いる。このモータ駆動回路23は、E X −ORの出
力が“H”レベルとなっている間、モータ5に電源を供
給するものである。
号が供給された時にリセットパルスを出力するものであ
る。このゼロリセット回路2Iの出ツノ端が表示計11
のリセット入力端に接続されている。萌記EX−OR2
2の出力端がモータ駆動回路23の入力端に接続されて
いる。このモータ駆動回路23は、E X −ORの出
力が“H”レベルとなっている間、モータ5に電源を供
給するものである。
次に、ノズルスイッチ14の一方の接点か抵抗24を介
して接地されるとともに、モノマルチ25の入力端に接
続され、さらにインバータ26を介してモノマルチ27
の入力端に接続されている。
して接地されるとともに、モノマルチ25の入力端に接
続され、さらにインバータ26を介してモノマルチ27
の入力端に接続されている。
モ/マルヂ25の出力端がRSフリップフロップ28の
セット入力端Sに接続されている。一方、モノマルチ2
7の出力端がRSフリップフロップ28のリセット入力
端Rに接続されている。RSフロップフロップ28の出
力端Qが3ステートバツフア2つの制御入力端に接続さ
れるとともに、ゼロリセット回路30の入力端に接続さ
れ、さらに、EX−OR22の他方の入力端に接続され
ている。
セット入力端Sに接続されている。一方、モノマルチ2
7の出力端がRSフリップフロップ28のリセット入力
端Rに接続されている。RSフロップフロップ28の出
力端Qが3ステートバツフア2つの制御入力端に接続さ
れるとともに、ゼロリセット回路30の入力端に接続さ
れ、さらに、EX−OR22の他方の入力端に接続され
ている。
3ステートバツフア29の出力端が表示計12の入力端
に接続され、その入力端が計数回路IOの出力端に接続
されている。この場合、計数回路IOは、その内部で上
述した3ステードパ・ソファ20の入力端が接続される
出力端と、3ステートノぐソファ29の入力端が接続さ
れる出力端とが共通接続されており、計数回路!0は流
量計6から出力される流量に応じた信号(流量パルス信
号)を計数して給油量を演算する。また、この計数回路
10には、モノマルチ16またはモノマルチ25の出力
がオアゲート3Iを介して人力され、いずれかのモノマ
ルチl 6,17から入力を受けて演算した給油量が零
リセットされるようになっている。
に接続され、その入力端が計数回路IOの出力端に接続
されている。この場合、計数回路IOは、その内部で上
述した3ステードパ・ソファ20の入力端が接続される
出力端と、3ステートノぐソファ29の入力端が接続さ
れる出力端とが共通接続されており、計数回路!0は流
量計6から出力される流量に応じた信号(流量パルス信
号)を計数して給油量を演算する。また、この計数回路
10には、モノマルチ16またはモノマルチ25の出力
がオアゲート3Iを介して人力され、いずれかのモノマ
ルチl 6,17から入力を受けて演算した給油量が零
リセットされるようになっている。
前記ゼロリセット回路30の出力端が表示計12のリセ
ット入力端に接続されている。
ット入力端に接続されている。
このように構成された給油装置において、例えば、高速
ノズル8を装置本体lから外すと、ノズルスイッチ13
がオン状態となり、モノマルチ16から所定のパルス幅
の信号が出力される。これにより、オアゲート31を介
して計数回路IOの給油量演算値が零リセットされる一
方、RSフリップフロップI9の出力端Qが“■(”レ
ベルになり、制御信号が出力される。この場合、制御信
号の立上時刻において、3ステートバツフア20の出力
の禁止状態が解除されるとともに、ゼロリセット回路2
Iより表示計11にリセット信号が供給され、さらにE
X−OR22の出力端が“H”レベルとなる。ここで、
EX−OR22の出力端が“H”レベルとなると、モー
タ駆動回路23か動作をM始し、モータ5に電源が供給
されて、ポンプ4が駆動してタンク2内の軽油りが汲み
上げられる。
ノズル8を装置本体lから外すと、ノズルスイッチ13
がオン状態となり、モノマルチ16から所定のパルス幅
の信号が出力される。これにより、オアゲート31を介
して計数回路IOの給油量演算値が零リセットされる一
方、RSフリップフロップI9の出力端Qが“■(”レ
ベルになり、制御信号が出力される。この場合、制御信
号の立上時刻において、3ステートバツフア20の出力
の禁止状態が解除されるとともに、ゼロリセット回路2
Iより表示計11にリセット信号が供給され、さらにE
X−OR22の出力端が“H”レベルとなる。ここで、
EX−OR22の出力端が“H”レベルとなると、モー
タ駆動回路23か動作をM始し、モータ5に電源が供給
されて、ポンプ4が駆動してタンク2内の軽油りが汲み
上げられる。
そして、汲み上げられた軽油L h<流量計6、分岐配
管3a、給油ホース7aを順次介して高速ノズル8から
吐出する。この場合、汲み上げられた軽油りが流量計6
を通過すると、同流m計6から流量を示す流量パルス信
号が計数回路10へ供給される。計数回路10は供給さ
れる流量パルス信号に基づいて流量を計量し、この結果
を逐次表示計11へ供給する。これにより、表示計11
に給油量が経時的に表示されて行く。
管3a、給油ホース7aを順次介して高速ノズル8から
吐出する。この場合、汲み上げられた軽油りが流量計6
を通過すると、同流m計6から流量を示す流量パルス信
号が計数回路10へ供給される。計数回路10は供給さ
れる流量パルス信号に基づいて流量を計量し、この結果
を逐次表示計11へ供給する。これにより、表示計11
に給油量が経時的に表示されて行く。
ここで、高速ノズル8にて給油中に標準ノズル9を一旦
装置本体■から外し、再びこれを収納し直す操作を行う
場合と、高速ノズル8にて給油中に標準ノズル9を外し
、この標準ノズル9を収納する前に高速ノズル8を収納
する操作を行う場合における給油装置の動作を第3図の
波形図を参照しながら説明する。なお、この図において
、中心線から向って左側の波形が曲者の場合における給
油装置の動作を示すものであり、向って右側の波形が後
者の場合における給油装置の動作を示すものである。
装置本体■から外し、再びこれを収納し直す操作を行う
場合と、高速ノズル8にて給油中に標準ノズル9を外し
、この標準ノズル9を収納する前に高速ノズル8を収納
する操作を行う場合における給油装置の動作を第3図の
波形図を参照しながら説明する。なお、この図において
、中心線から向って左側の波形が曲者の場合における給
油装置の動作を示すものであり、向って右側の波形が後
者の場合における給油装置の動作を示すものである。
まず初めに前者の場合について説明する。
さて、時刻t1において、高速ノズル8を外すと、モノ
マルチ16から所定のパルス幅の信号が出力され、この
間オアゲート3Iの出力が“トじレベルとなって計数回
路10がリセットされる。また、高速ノズル8を外すと
同時に、RSフリップフロップ19の出力端Qか“トf
゛レベルとなり(第3図(イ)参照)、ゼロセット回路
21からリセット信号が出力されて表示計11がリセッ
トされるとともに、EX−OR22の出力端が”H”レ
ベルとなってモータ駆動回路23からモータ5に電源(
第3図(ハ)参照)が供給される。
マルチ16から所定のパルス幅の信号が出力され、この
間オアゲート3Iの出力が“トじレベルとなって計数回
路10がリセットされる。また、高速ノズル8を外すと
同時に、RSフリップフロップ19の出力端Qか“トf
゛レベルとなり(第3図(イ)参照)、ゼロセット回路
21からリセット信号が出力されて表示計11がリセッ
トされるとともに、EX−OR22の出力端が”H”レ
ベルとなってモータ駆動回路23からモータ5に電源(
第3図(ハ)参照)が供給される。
このような状態が続いた後、時刻L2において、標準ノ
ズル9を外すと、モノマルチ25から所定のパルス幅の
信号が出力され、この間オアゲート3Iの出力が“トビ
レベルとなって計数回路10がリセットされる。これに
より、表示計I+の表示が停止したままになる。また、
標桑ノズル9を外すと同時に、RSフリップフロップ2
8の出力端Qが“H”レベルとなって(第3図(ニ)参
照)、ゼロセット回路21からリセット信号が出力され
、表示計12がリセットされる一方、EX−OR22の
出力端が“L”レベルとなって、モータ5に電源が供給
されなくなる。すなわち、高速ノズル8を外した状態で
標学ノズル9を外すと、給油不能となって高速ノズル8
から軽油りが吐出しなくなる。
ズル9を外すと、モノマルチ25から所定のパルス幅の
信号が出力され、この間オアゲート3Iの出力が“トビ
レベルとなって計数回路10がリセットされる。これに
より、表示計I+の表示が停止したままになる。また、
標桑ノズル9を外すと同時に、RSフリップフロップ2
8の出力端Qが“H”レベルとなって(第3図(ニ)参
照)、ゼロセット回路21からリセット信号が出力され
、表示計12がリセットされる一方、EX−OR22の
出力端が“L”レベルとなって、モータ5に電源が供給
されなくなる。すなわち、高速ノズル8を外した状態で
標学ノズル9を外すと、給油不能となって高速ノズル8
から軽油りが吐出しなくなる。
また、計数回路IOがリセットされるので、表示計1.
1の表示が停止する。
1の表示が停止する。
次いで、時刻t3において、標準ノズル9を装置本体I
に収納すると、モノマルチ27から所定のパルス幅の信
号が出力されて、RSフリップフロップ28がリセット
される。これにより、EX−OR22の出力が“H”レ
ベルとなり、モータ駆動回路23からモータ5に電源が
供給される。この結果、高速ノズル8から再び軽油りが
吐出するとともに、その吐出量の表示が引き続き表示計
11によって表示される。
に収納すると、モノマルチ27から所定のパルス幅の信
号が出力されて、RSフリップフロップ28がリセット
される。これにより、EX−OR22の出力が“H”レ
ベルとなり、モータ駆動回路23からモータ5に電源が
供給される。この結果、高速ノズル8から再び軽油りが
吐出するとともに、その吐出量の表示が引き続き表示計
11によって表示される。
次に、後者の場合について説明する。
さて、高速ノズル8を装置本体lに収納した状態から時
刻t4において、同ノズル8を外すと、RSフリップフ
ロップI9の出力端Qが“H”レベル(第3図(イ)参
照)となって、モータ5に電源が供給されて高速ノズル
8から軽油りが吐出する。そして、時刻t5において標
準ノズル9を外すと、RSフリップフロップ28の出力
端Qが“H”レベルとなって(第3図(ニ)参照)、E
X−OR22の出力がL“レベルとなり、モータ5に電
源が供給されなくなる。これにより、給油不能となると
とらに、計数回路10がリセットされるので、表示計1
1の表示が停止する。そして、時刻t8において、高速
ノズル8を装置本体1に収納すると、RSフリップフロ
ップI9の出力端Qが“L”レベルとなる。このとき、
RSフリップフロップ28の出力端Qが“H”レベルと
なっているので、EX−OR22の出力が“I(”レベ
ルとなり、モータ5に電源が供給される。これによって
、標準ノズル9から軽油りが吐出される。この場合、標
準ノズル9からの吐出する軽油りの吐出量か表示計12
にて表示される。すなわち、高速ノズル8による給油中
に標準ノズル9を外しても、表示計11の表示が停止す
るだけで、これまで高速ノズル8から給油された給油量
が表示されたままとなる。そして、標準ノズル9を外し
た状態で、高速ノズル8を収納すると、低速ノズル9か
ら軽油しか吐出され、この吐出量が表示計12によって
表示される。このことは、高速ノズル8による給油が終
了した直後に標準ノズル9を外して給油準備(自動車の
給油口に挿入する)を行うことができる。
刻t4において、同ノズル8を外すと、RSフリップフ
ロップI9の出力端Qが“H”レベル(第3図(イ)参
照)となって、モータ5に電源が供給されて高速ノズル
8から軽油りが吐出する。そして、時刻t5において標
準ノズル9を外すと、RSフリップフロップ28の出力
端Qが“H”レベルとなって(第3図(ニ)参照)、E
X−OR22の出力がL“レベルとなり、モータ5に電
源が供給されなくなる。これにより、給油不能となると
とらに、計数回路10がリセットされるので、表示計1
1の表示が停止する。そして、時刻t8において、高速
ノズル8を装置本体1に収納すると、RSフリップフロ
ップI9の出力端Qが“L”レベルとなる。このとき、
RSフリップフロップ28の出力端Qが“H”レベルと
なっているので、EX−OR22の出力が“I(”レベ
ルとなり、モータ5に電源が供給される。これによって
、標準ノズル9から軽油りが吐出される。この場合、標
準ノズル9からの吐出する軽油りの吐出量か表示計12
にて表示される。すなわち、高速ノズル8による給油中
に標準ノズル9を外しても、表示計11の表示が停止す
るだけで、これまで高速ノズル8から給油された給油量
が表示されたままとなる。そして、標準ノズル9を外し
た状態で、高速ノズル8を収納すると、低速ノズル9か
ら軽油しか吐出され、この吐出量が表示計12によって
表示される。このことは、高速ノズル8による給油が終
了した直後に標準ノズル9を外して給油準備(自動車の
給油口に挿入する)を行うことができる。
このように、高速ノズル8にて給油を行っている最中に
、標準ノズル9を装置本体Iから外すと、モータ5が停
止して高速ノズル8が給油不能となるとともに、表示計
IIの表示がそれまで給油した給油量を示した状態で停
止する。そしてこのような状態から標準ノズル8を装置
本体1に収納すると、モータ5が動作を再開して給油可
能となるとと乙に、表示計11による給油量の表示が再
fJされる。また、高速ノズル8にて給油を行っている
最中に、標準ノズル9を装置本体Iから外し、その後、
高速ノズル8を同本体lに収納すると、標準ノズル9に
よる給油が開始されるとともに、その給油量が表示計1
2にて表示される。このとき、表示計11は、それまで
高速ノズル8から吐出した給油量を表示したままで停止
する。
、標準ノズル9を装置本体Iから外すと、モータ5が停
止して高速ノズル8が給油不能となるとともに、表示計
IIの表示がそれまで給油した給油量を示した状態で停
止する。そしてこのような状態から標準ノズル8を装置
本体1に収納すると、モータ5が動作を再開して給油可
能となるとと乙に、表示計11による給油量の表示が再
fJされる。また、高速ノズル8にて給油を行っている
最中に、標準ノズル9を装置本体Iから外し、その後、
高速ノズル8を同本体lに収納すると、標準ノズル9に
よる給油が開始されるとともに、その給油量が表示計1
2にて表示される。このとき、表示計11は、それまで
高速ノズル8から吐出した給油量を表示したままで停止
する。
なお、上記実施例においては、1つの給油系統に2本の
給油ホースを設けた場合について説明したが、この給油
ホースの数に限定されるものではない。
給油ホースを設けた場合について説明したが、この給油
ホースの数に限定されるものではない。
また、上記実施例における回路措成では、計数回路が1
台であってら、2台の表示計I+、12を駆動させるこ
とができるので、1台の表示計に対して1台の計数回路
を対応させた場合と比へて価格を低くおさえることがで
きるという利点を有している。
台であってら、2台の表示計I+、12を駆動させるこ
とができるので、1台の表示計に対して1台の計数回路
を対応させた場合と比へて価格を低くおさえることがで
きるという利点を有している。
また、上記実施例において、高速ノズル8を先に使用し
、次いで標準ノズル9を使用した場合について説明した
が、使用順が逆であっても同様に動作が行なわれる。
、次いで標準ノズル9を使用した場合について説明した
が、使用順が逆であっても同様に動作が行なわれる。
「発明の効果」
以上説明したようにこの発明の給油装置によれば、複数
の給油ホース各々の給油量を別個に表示するようにした
ので、これら給油ホース各々における給油量を常時確認
することができる。これにより、一つのノズルで給油を
行っている作業台は、給油中のみならず給油終了後も常
時残りのノズルの状態に注意を払う必要がなくなり、作
業手順力ぐ簡単になるとともに、作業効率か向上する。
の給油ホース各々の給油量を別個に表示するようにした
ので、これら給油ホース各々における給油量を常時確認
することができる。これにより、一つのノズルで給油を
行っている作業台は、給油中のみならず給油終了後も常
時残りのノズルの状態に注意を払う必要がなくなり、作
業手順力ぐ簡単になるとともに、作業効率か向上する。
第1図はこの発明の一実施例である給油装置を示す概略
構成図、 第2図は同装置の電気的構成を示す回路図、第3図は前
記装置の動作を説明するための波形図である。 22・・・・・・EX−OR,23・・・・・・モータ
駆動回路、31・・・・・・オアゲー1−(13〜19
.24〜28および31は検出手段)。 ■・・・・・・装置本体、2・・・・・・地下タンク、
3・・・配管、3a、3b・・・・・分岐配管、4・・
・・・・ポンプ、5・・・・・・モータ、6・・・・・
・流量計、7 a、 7 b・・・・・・給油ホース、
8・・・・・高速ノズル、9・・・・・・標準ノズル、
10・・・・・・計数回路(計量手段)、1112・・
・・・・表示計、 13 I4・・・・・・ノズルスイッチ、15.24
・・・・抵抗、 16、+ 8.25.27・・・・・・モノステーブル
マルチバイブレーク、 1726・・・・・・インバータ、 19.28・・・・・・RSフリップフロップ、20.
29・・・・・・3ステートバツフア(20,29は表
示制御手段)、 2130・・・・・・ゼロリセット回路(If、12.
2130は表示手段)、
構成図、 第2図は同装置の電気的構成を示す回路図、第3図は前
記装置の動作を説明するための波形図である。 22・・・・・・EX−OR,23・・・・・・モータ
駆動回路、31・・・・・・オアゲー1−(13〜19
.24〜28および31は検出手段)。 ■・・・・・・装置本体、2・・・・・・地下タンク、
3・・・配管、3a、3b・・・・・分岐配管、4・・
・・・・ポンプ、5・・・・・・モータ、6・・・・・
・流量計、7 a、 7 b・・・・・・給油ホース、
8・・・・・高速ノズル、9・・・・・・標準ノズル、
10・・・・・・計数回路(計量手段)、1112・・
・・・・表示計、 13 I4・・・・・・ノズルスイッチ、15.24
・・・・抵抗、 16、+ 8.25.27・・・・・・モノステーブル
マルチバイブレーク、 1726・・・・・・インバータ、 19.28・・・・・・RSフリップフロップ、20.
29・・・・・・3ステートバツフア(20,29は表
示制御手段)、 2130・・・・・・ゼロリセット回路(If、12.
2130は表示手段)、
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 給油ポンプ、および、流量に応じた流量パルス信号を出
力する流計量を有してなる1つの給油系統に接続され、
先端にノズルが設けられた複数の給油ホースと、前記ノ
ズル各々の装置本体への非収納状態を検出するとともに
、この非収納状態を示す信号を出力する検出手段とを具
備する給油装置において、 前記流量パルス信号に基づいて給油量を計量するととも
に、計量結果を出力し、また、前記検出手段より前記信
号が供給された場合に一旦初期状態となる計量手段と、 前記給油ホース各々に対応して設けられ、前記計量結果
を表示し、また、前記検出手段より前記信号が供給され
た場合に初期状態となる複数の表示手段と、 前記各ノズルのうちの任意のいずれかひとつが非収納状
態となってこのノズルに対応する前記検出手段より前記
信号が供給されたときに、このノズルに対応する前記表
示手段に前記計量結果を供給する表示制御手段とを具備
することを特徴とする給油装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6797789A JPH02258599A (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | 給油装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6797789A JPH02258599A (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | 給油装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02258599A true JPH02258599A (ja) | 1990-10-19 |
Family
ID=13360557
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6797789A Pending JPH02258599A (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | 給油装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02258599A (ja) |
-
1989
- 1989-03-20 JP JP6797789A patent/JPH02258599A/ja active Pending
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