JPH02258822A - 含フッ素ウレタン化合物の製造法 - Google Patents
含フッ素ウレタン化合物の製造法Info
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- JPH02258822A JPH02258822A JP1081053A JP8105389A JPH02258822A JP H02258822 A JPH02258822 A JP H02258822A JP 1081053 A JP1081053 A JP 1081053A JP 8105389 A JP8105389 A JP 8105389A JP H02258822 A JPH02258822 A JP H02258822A
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- fluorine
- diisocyanate
- urethane compound
- containing urethane
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-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08G—MACROMOLECULAR COMPOUNDS OBTAINED OTHERWISE THAN BY REACTIONS ONLY INVOLVING UNSATURATED CARBON-TO-CARBON BONDS
- C08G18/00—Polymeric products of isocyanates or isothiocyanates
- C08G18/06—Polymeric products of isocyanates or isothiocyanates with compounds having active hydrogen
- C08G18/28—Polymeric products of isocyanates or isothiocyanates with compounds having active hydrogen characterised by the compounds used containing active hydrogen
- C08G18/30—Low-molecular-weight compounds
- C08G18/38—Low-molecular-weight compounds having heteroatoms other than oxygen
- C08G18/3802—Low-molecular-weight compounds having heteroatoms other than oxygen having halogens
- C08G18/3804—Polyhydroxy compounds
- C08G18/3812—Polyhydroxy compounds having fluorine atoms
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- Polymers & Plastics (AREA)
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- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、含フッ素ウレタン化合物およびその製造方法
1c関するものである。
1c関するものである。
(従来技術とその問題点)
従来のウレタン樹脂は、合成繊維1合成ゴム、フオーム
、接着剤、塗料など幅広い産業分野に利用されている。
、接着剤、塗料など幅広い産業分野に利用されている。
しかし、従来のウレタン樹脂は、酸、アルカリなど(対
する耐薬品性、耐水性や耐湿性、および耐熱性が悪いと
い5欠点があった。これらの欠点な改善するためにポリ
フルオロアルキル基を有したウレタン化合物が検討され
ている(%開開53−112855号公報、特開昭54
−74000号公@)、 このポリフルオロアルキル基な有したウレタン化合物は
、低分子量化合物、および高分子量化合物に分類される
が、低分子量化合物は含フッ素モノアルコールとイソシ
アネートとの反応生成物が多いためzii体、3を体な
どのテロマーは得にくく、低分子量化合物のものが多く
、そのために溶融温度が低く、また撥水、撥油性、特に
柔軟性、加工性などがまだ十分でないといった欠点があ
った。
する耐薬品性、耐水性や耐湿性、および耐熱性が悪いと
い5欠点があった。これらの欠点な改善するためにポリ
フルオロアルキル基を有したウレタン化合物が検討され
ている(%開開53−112855号公報、特開昭54
−74000号公@)、 このポリフルオロアルキル基な有したウレタン化合物は
、低分子量化合物、および高分子量化合物に分類される
が、低分子量化合物は含フッ素モノアルコールとイソシ
アネートとの反応生成物が多いためzii体、3を体な
どのテロマーは得にくく、低分子量化合物のものが多く
、そのために溶融温度が低く、また撥水、撥油性、特に
柔軟性、加工性などがまだ十分でないといった欠点があ
った。
また、高分子量化合物においても、上記の問題は必ずし
も満足されていない。
も満足されていない。
(発明の目的)
本発明者らは上記のよ5な問題点な解決するために鋭意
研究した結果、分子中にエーテル結合な有する含フッ素
ジオールとジイソシアネートとの反応生成物が本発明の
目的に適するものであることを見出し1本発明に到達し
た。
研究した結果、分子中にエーテル結合な有する含フッ素
ジオールとジイソシアネートとの反応生成物が本発明の
目的に適するものであることを見出し1本発明に到達し
た。
(発明の構成)
すなわち本発明は、
11) 炭素数4〜10のペルフルオロアルキル基ト
、エーテル結合を分子中に含有し、かつポリマーセグメ
ント当り、少なくとも1個のウレタン結合を有する含フ
ッ素ウレタン化合物、 (2) −紋穴 (式中Rfは炭素数4〜lOのペルフルオロアルキル基
、nは1または2の整数) で表される含フッ素ジオールと、ジインシアネートな反
応させることを特徴とする含フッ素ウレタン化合物の製
造方法、 を提供する。
、エーテル結合を分子中に含有し、かつポリマーセグメ
ント当り、少なくとも1個のウレタン結合を有する含フ
ッ素ウレタン化合物、 (2) −紋穴 (式中Rfは炭素数4〜lOのペルフルオロアルキル基
、nは1または2の整数) で表される含フッ素ジオールと、ジインシアネートな反
応させることを特徴とする含フッ素ウレタン化合物の製
造方法、 を提供する。
本発明に係わる一般式(1)で表される含フッ素ジオー
ルにおいて、Rfは炭素数4〜lOのペルフルオロアル
キル基であり、好ましくは炭素数6〜8のペルフルオロ
アルキル基であり、直鎖、分岐t’24のいずれであっ
てもよい。
ルにおいて、Rfは炭素数4〜lOのペルフルオロアル
キル基であり、好ましくは炭素数6〜8のペルフルオロ
アルキル基であり、直鎖、分岐t’24のいずれであっ
てもよい。
本発明化合物の特性である撥水、撥油性、非粘着性など
はこのペルフルオロアルキル基によって発揮されるもの
である。炭素数が4未満であると撥水、撥油性、などが
十分ではなく、また1Gを越えると、それ以下の場合と
比較して特性の大きな変化は認められない。
はこのペルフルオロアルキル基によって発揮されるもの
である。炭素数が4未満であると撥水、撥油性、などが
十分ではなく、また1Gを越えると、それ以下の場合と
比較して特性の大きな変化は認められない。
また、エーテル結合は、その柔軟性より得られたウレタ
ン化合物の柔軟性や加工性を高める効果なもたらす。
ン化合物の柔軟性や加工性を高める効果なもたらす。
さらに、2個の水酸基は、2官能型の七ツマ−として作
用し、ジインシアネートとの反応によって高分子量の化
合物を得るために必要不可欠のものである@ これによって、高分子量の重合物が帰られ、樹脂の硬度
、耐薬品性、耐熱性、溶融温度等を高める効果な持つ。
用し、ジインシアネートとの反応によって高分子量の化
合物を得るために必要不可欠のものである@ これによって、高分子量の重合物が帰られ、樹脂の硬度
、耐薬品性、耐熱性、溶融温度等を高める効果な持つ。
本発明化合物の原料である一般式+1)で表される化合
物は、対応する含フッ素エポキシドの開環反応によって
容易に得られる。
物は、対応する含フッ素エポキシドの開環反応によって
容易に得られる。
また、本発明化合物の製造方法において、シイツクアネ
ートは直鎖、分岐鎖のいずれであってもよく、また脂肪
族、芳昏族のいずれであってもよいが、−船釣な例とし
て、ヘキサメチレンジイソシアネート(HD’I)、2
,4−トリレンジイソシネ−)(J、4−’l’DI)
、メチレンビス(4−フェニルインシアネート)(MD
I )、キシリレ/ジインシアネー)(XDI)、3−
インクアネートメチル−3,5,5−)リメチルシクロ
ヘキシルイソシアネート(IpDI)等があげられるO このシイツクアネートの使用量は、特に限定されないが
、−紋穴(xJで示される含フッ素ジオールに対して0
.5〜1.5Gモル比)の間で柑いられる。
ートは直鎖、分岐鎖のいずれであってもよく、また脂肪
族、芳昏族のいずれであってもよいが、−船釣な例とし
て、ヘキサメチレンジイソシアネート(HD’I)、2
,4−トリレンジイソシネ−)(J、4−’l’DI)
、メチレンビス(4−フェニルインシアネート)(MD
I )、キシリレ/ジインシアネー)(XDI)、3−
インクアネートメチル−3,5,5−)リメチルシクロ
ヘキシルイソシアネート(IpDI)等があげられるO このシイツクアネートの使用量は、特に限定されないが
、−紋穴(xJで示される含フッ素ジオールに対して0
.5〜1.5Gモル比)の間で柑いられる。
ここで、シイツクアネートの使用量が0.5付近である
と、含フッ素ジオ−/I/1分子九対しエラインシアネ
ート2分子、また1、5付近であると、ジイソシアネー
ト2分子に対して含フッ素ジオール3分子が反応したテ
ロマーが得られる。
と、含フッ素ジオ−/I/1分子九対しエラインシアネ
ート2分子、また1、5付近であると、ジイソシアネー
ト2分子に対して含フッ素ジオール3分子が反応したテ
ロマーが得られる。
−万、ジイソシアネートの使用量が1付近であると、含
フッ素ジオール1分子に対してジイソシアネートも1分
子反応した高分子化合物が得られる。また、反応温度は
室温から含フッ素ジオールおよびジイソシアネートの沸
点まで変化できるが、好ましくは40℃〜120℃の間
で、無溶媒、または必要に応じて適当な溶媒を用いて行
われる。
フッ素ジオール1分子に対してジイソシアネートも1分
子反応した高分子化合物が得られる。また、反応温度は
室温から含フッ素ジオールおよびジイソシアネートの沸
点まで変化できるが、好ましくは40℃〜120℃の間
で、無溶媒、または必要に応じて適当な溶媒を用いて行
われる。
このようにして得られる本発明化合物は、含フッ素化合
物の特徴として、上記の撥水、撥油性の他に、低屈折率
、気体の選択的透過性などの緒特性も併せ持つ。
物の特徴として、上記の撥水、撥油性の他に、低屈折率
、気体の選択的透過性などの緒特性も併せ持つ。
次に、本発明な実施例をもって具体的に説明するが、以
下の実施例は本発明の範囲を限定するものではない。
下の実施例は本発明の範囲を限定するものではない。
実施例1
十分にNtパージをした、機械攪拌装置、温度計、滴下
P斗、還流器な備えた300m1三ロフラスコに、含フ
ッ素ジオール C,F、、CH,QCH! CHCH,OH47,4g
(0,10mo 1 )CH を入れ、N、雰囲気下80℃でヘキサメチレレンジイソ
シアネート16.8 g (0,10mol )を30
分で滴下し、そのままの状態で8時間攪拌した。
P斗、還流器な備えた300m1三ロフラスコに、含フ
ッ素ジオール C,F、、CH,QCH! CHCH,OH47,4g
(0,10mo 1 )CH を入れ、N、雰囲気下80℃でヘキサメチレレンジイソ
シアネート16.8 g (0,10mol )を30
分で滴下し、そのままの状態で8時間攪拌した。
攪拌終了後、空気中でざらに6時間そのままの温度で攪
拌をして含フッ素ポリウレタンIk得た。
拌をして含フッ素ポリウレタンIk得た。
m、p、15℃℃
IR(neat、cm−’)
3330.2930,2860,1710゜1580.
1300〜1150 実施例2 機械攪拌装置、温度計、滴下P斗、還流器を備えた50
01/三ロフラスコに、 CH を入れ、N、雰囲気下、60℃で、滴下r斗よりキシリ
レンジインシアネート28.2 g (0,15mol
)、130分で滴下した。滴下終了後そのままの温度で
6時間攪拌して含フッ素テロマーを得た。
1300〜1150 実施例2 機械攪拌装置、温度計、滴下P斗、還流器を備えた50
01/三ロフラスコに、 CH を入れ、N、雰囲気下、60℃で、滴下r斗よりキシリ
レンジインシアネート28.2 g (0,15mol
)、130分で滴下した。滴下終了後そのままの温度で
6時間攪拌して含フッ素テロマーを得た。
(発明の効果)
本発明は上記の構成をとることによって1次の効果を示
す。
す。
(1) ’4られた含フッ素ウレタン化合物は高めら
れた撥水性、撥油性、非粘着性を有する。
れた撥水性、撥油性、非粘着性を有する。
(2) この含フッ素ウレタン化合物よりなる樹脂は
向上した硬度、耐薬品性、耐熱性な有する。
向上した硬度、耐薬品性、耐熱性な有する。
特許出願人 三菱金属株式会社
Claims (6)
- (1)炭素数4〜10のペルフルオロアルキル基と、エ
ーテル結合を分子中に含有し、かつポリマーセグメント
当り、少なくとも1個のウレタン結合を有する含フッ素
ウレタン化合物、 - (2)一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼(1) (式中R_fは炭素数4〜10のペルフルオロアルキル
基、nは1または2の整数)で表される含フッ素ジオー
ルと、ジイソシアネートを反応させることを特徴とする
含フッ素ウレタン化合物の製造法、 - (3)ペルフルオロアルキル基の炭素数が6〜8である
請求項第(1)項に記載の含フッ素ウレタン化合物、 - (4)含フッ素ジオールとジイソシアネートの反応温度
は室温から含フッ素ジオールおよびジイソシアネートの
沸点までの間である請求項第(2)項に記載の含フッ素
ウレタン化合物の製造法、 - (5)含フッ素ジオールとジイソシアネートの反応温度
は40℃〜120℃である請求項第(2)項に記載の含
フッ素ウレタン化合物の製造法、 - (6)ジイソシアネートの使用量は含フッ素ジオールに
対して0.5〜1.5(モル比)の間である請求項第(
2)項に記載の含フッ素ウレタン化合物の製造法、
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1081053A JP2699539B2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 含フッ素ウレタン化合物の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1081053A JP2699539B2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 含フッ素ウレタン化合物の製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02258822A true JPH02258822A (ja) | 1990-10-19 |
| JP2699539B2 JP2699539B2 (ja) | 1998-01-19 |
Family
ID=13735672
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1081053A Expired - Fee Related JP2699539B2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 含フッ素ウレタン化合物の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2699539B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7258925B2 (en) | 2003-07-11 | 2007-08-21 | E.I. Du Pont De Nemours And Company | Fluorochemical finishes for paint applicators |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60149660A (ja) * | 1976-04-06 | 1985-08-07 | チバ・ガイギー,アクチエンゲゼルシヤフト | 組成物 |
| JPS61252220A (ja) * | 1985-04-30 | 1986-11-10 | Dainippon Ink & Chem Inc | ウレタン樹脂の製造方法 |
| JPS63235319A (ja) * | 1987-03-24 | 1988-09-30 | Achilles Corp | ポリウレタン樹脂の製造法 |
| JPH01242613A (ja) * | 1988-03-23 | 1989-09-27 | Nippon Kayaku Co Ltd | 樹脂組成物及び光ファイバのクラッド材 |
-
1989
- 1989-03-31 JP JP1081053A patent/JP2699539B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60149660A (ja) * | 1976-04-06 | 1985-08-07 | チバ・ガイギー,アクチエンゲゼルシヤフト | 組成物 |
| JPS61252220A (ja) * | 1985-04-30 | 1986-11-10 | Dainippon Ink & Chem Inc | ウレタン樹脂の製造方法 |
| JPS63235319A (ja) * | 1987-03-24 | 1988-09-30 | Achilles Corp | ポリウレタン樹脂の製造法 |
| JPH01242613A (ja) * | 1988-03-23 | 1989-09-27 | Nippon Kayaku Co Ltd | 樹脂組成物及び光ファイバのクラッド材 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7258925B2 (en) | 2003-07-11 | 2007-08-21 | E.I. Du Pont De Nemours And Company | Fluorochemical finishes for paint applicators |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2699539B2 (ja) | 1998-01-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |