JPH0225908A - 回転体の回転速度演算装置 - Google Patents
回転体の回転速度演算装置Info
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- JPH0225908A JPH0225908A JP17493488A JP17493488A JPH0225908A JP H0225908 A JPH0225908 A JP H0225908A JP 17493488 A JP17493488 A JP 17493488A JP 17493488 A JP17493488 A JP 17493488A JP H0225908 A JPH0225908 A JP H0225908A
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- pulse
- rotational speed
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- Pending
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims abstract description 8
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 abstract description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 13
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 5
- 238000003708 edge detection Methods 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 1
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- Control Of Velocity Or Acceleration (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、例えば自動車のアンチロック制御における車
輪速度演算処理に用いるのに好適な回転体の回転速度演
算装置に関する。
輪速度演算処理に用いるのに好適な回転体の回転速度演
算装置に関する。
(従来技術)
自動車のアンチロック制御、トラクション制御あるいは
定速走行制御、ステアリング制御等において最も基本と
なる処理は車輪速度の演算であり、その演算精度と演算
時間が制御精度に大きく影響する。特にアンチロック制
御およびトラクション制御では、刻々変化する車輪速度
を正確に検出する必要があるため、これに用いられる車
輪速度センサには高精度のものが要求される。通常この
車輪速度センサは、車輪と同期的に回転する歯車状のト
ーンホイルと呼ばれるロータと、これに近接して設けら
れた永久磁石に巻回されたピックアップコイルとからな
り、トーンホイルが回転すると、トーンホイルとピック
アップコイルとの間のエアギャップが変化することによ
り、ピックアンプコイルから回転速度に比例した周波数
を有する交流電圧が得られるようになっている。そして
上記交流電圧を波形整形して第6図に示すようなパルス
列信号に変換し、このパルス列信号の各速度演算基準時
間T内における最初の立上りエツジから次の立上りエツ
ジまでの時間、すなわち1周期を経過する時間tを計測
しく片エツジ周!tII読み)、この時間tにもとづい
て速度演算を行なっている。
定速走行制御、ステアリング制御等において最も基本と
なる処理は車輪速度の演算であり、その演算精度と演算
時間が制御精度に大きく影響する。特にアンチロック制
御およびトラクション制御では、刻々変化する車輪速度
を正確に検出する必要があるため、これに用いられる車
輪速度センサには高精度のものが要求される。通常この
車輪速度センサは、車輪と同期的に回転する歯車状のト
ーンホイルと呼ばれるロータと、これに近接して設けら
れた永久磁石に巻回されたピックアップコイルとからな
り、トーンホイルが回転すると、トーンホイルとピック
アップコイルとの間のエアギャップが変化することによ
り、ピックアンプコイルから回転速度に比例した周波数
を有する交流電圧が得られるようになっている。そして
上記交流電圧を波形整形して第6図に示すようなパルス
列信号に変換し、このパルス列信号の各速度演算基準時
間T内における最初の立上りエツジから次の立上りエツ
ジまでの時間、すなわち1周期を経過する時間tを計測
しく片エツジ周!tII読み)、この時間tにもとづい
て速度演算を行なっている。
ところで、上記トーンホイルの歯数は、高速域でピック
アンプコイルから発生する周波数が高過ぎて速度検出が
不可能になるのを回避するために比較的少ない数に設定
されている。そのため、上述のような片エツジ周期読み
の場合、第7図から明らかなように、低速域で測定期間
もが速度演算基準時間Tから外れて各基準時間Tごとの
速度演算が不可能になる期間が発生する。例えばトーン
ホイルの歯の周波数を15 Hz /ka/ hとし、
かつ速度演算基準時間Tを8mSとした場合、ピックア
ップコイルに発生する交流電圧の周波数が250+(z
(車輪速度にして16.6km/ h )以下で上記現
象が発生することになる。
アンプコイルから発生する周波数が高過ぎて速度検出が
不可能になるのを回避するために比較的少ない数に設定
されている。そのため、上述のような片エツジ周期読み
の場合、第7図から明らかなように、低速域で測定期間
もが速度演算基準時間Tから外れて各基準時間Tごとの
速度演算が不可能になる期間が発生する。例えばトーン
ホイルの歯の周波数を15 Hz /ka/ hとし、
かつ速度演算基準時間Tを8mSとした場合、ピックア
ップコイルに発生する交流電圧の周波数が250+(z
(車輪速度にして16.6km/ h )以下で上記現
象が発生することになる。
一方、第8図に示すように、速度演算基準時間T内で最
初のパルスエツジから次のパルスエツジまでの時間t′
を計測する半周期読みを行なえば、計測可能速度域をよ
り低速側にシフトすることができるが、第8図に示すよ
うに、パルス波形のデユーティ比に差がある場合、すな
わち、パルス信号の「1」の期間と「0」の期間とが異
なる場合には、速度算出に誤差を発生することになる。
初のパルスエツジから次のパルスエツジまでの時間t′
を計測する半周期読みを行なえば、計測可能速度域をよ
り低速側にシフトすることができるが、第8図に示すよ
うに、パルス波形のデユーティ比に差がある場合、すな
わち、パルス信号の「1」の期間と「0」の期間とが異
なる場合には、速度算出に誤差を発生することになる。
(発明の目的)
そこで本発明は、歯数の少ない、すなわち情報量の少な
いトーンホイルを用いた場合でも、またパルス波形のデ
ユーティ比に差がある場合でも、広範囲の速度域で正確
な速度演算が可能になる回転体の回転速度演算装置を捷
供することを目的とする。
いトーンホイルを用いた場合でも、またパルス波形のデ
ユーティ比に差がある場合でも、広範囲の速度域で正確
な速度演算が可能になる回転体の回転速度演算装置を捷
供することを目的とする。
(発明の構成)
本発明では、回転速度センサの出力から得られるパルス
列信号の各速度演算基準時間T内にあらわれる第1パル
スエツジから第3パルスエツジまでの時間tを測定し、
この測定にもとづいて上記回転速度を演算することを特
徴とする。
列信号の各速度演算基準時間T内にあらわれる第1パル
スエツジから第3パルスエツジまでの時間tを測定し、
この測定にもとづいて上記回転速度を演算することを特
徴とする。
(実 施 例)
以下、図面を参照して本発明の実施例について詳細に説
明する。
明する。
第1図は本発明の実施例のブロック図で、速度センサ1
は自動車のアクスルハブロータに取付けられたトーンホ
イル2と永久磁石3に巻回されたピックアップコイル4
とよりなり、トーンホイル2の回転に伴ってピックアッ
プコイル4に発生した交流電圧は波形整形回路5でパル
ス列信号に変換され、マイクロプロセッサ(MPU)6
に与えられる。MPU6は、インプットキャプチャレジ
スタよりなるエツジ検出部7とフラリーランニングカウ
ンタを構成する発振回路8と、RAMよりなるメモリ1
〜メモリ4を含む中央演算処理装置9とよりなり、エツ
ジ検出部7からは中央演算処理装置9に対して検出信号
およびラッチデータが出力される。
は自動車のアクスルハブロータに取付けられたトーンホ
イル2と永久磁石3に巻回されたピックアップコイル4
とよりなり、トーンホイル2の回転に伴ってピックアッ
プコイル4に発生した交流電圧は波形整形回路5でパル
ス列信号に変換され、マイクロプロセッサ(MPU)6
に与えられる。MPU6は、インプットキャプチャレジ
スタよりなるエツジ検出部7とフラリーランニングカウ
ンタを構成する発振回路8と、RAMよりなるメモリ1
〜メモリ4を含む中央演算処理装置9とよりなり、エツ
ジ検出部7からは中央演算処理装置9に対して検出信号
およびラッチデータが出力される。
本発明においては、第2図に示すように、波形整形回路
5によって変換されたパルス列信号の速度演算基準時間
T内における第1パルスエツジから第3パルスエツジま
での時間tを測定し、この時間tから車輪速度Vwを下
式によって演算している。
5によって変換されたパルス列信号の速度演算基準時間
T内における第1パルスエツジから第3パルスエツジま
での時間tを測定し、この時間tから車輪速度Vwを下
式によって演算している。
VW=1/(txK)
ここでKは定数である。
また、速度演算基準時間T内に、第4パルスエツジ以降
があられれる場合には、第3図に示すように、第1パル
スエツジから第3パルスエツジまでの時間t1と、第2
パルスエツジから第4パルスエツジまでの時間t2の平
均値によって時間tを求め(t−(tl+t2)/2)
、測定精度を向上させている。
があられれる場合には、第3図に示すように、第1パル
スエツジから第3パルスエツジまでの時間t1と、第2
パルスエツジから第4パルスエツジまでの時間t2の平
均値によって時間tを求め(t−(tl+t2)/2)
、測定精度を向上させている。
第4図および第5図は中央演算処理装置9が実行する時
間tの測定およびこれにもとづく車輪速度Vwの演算処
理のフローチャートである。
間tの測定およびこれにもとづく車輪速度Vwの演算処
理のフローチャートである。
まず第4図のステップS1において速度演算基準時間T
が経過したか否かを判定し、時間T以内であればステッ
プS2でパルスエツジが検出されたか否かを判定する。
が経過したか否かを判定し、時間T以内であればステッ
プS2でパルスエツジが検出されたか否かを判定する。
そしてパルスエツジが検出され、そのパルスエツジがス
テップS3で第1パルスエツジと判定された場合は、ス
テップS4へ進んで第1パルスエツジのタイマ値をメモ
リ1に記憶し、ステップS1へ戻る。また、上記ステッ
プS3の判定がrNOJのときはステップS5へ進み、
ここで第2パルスエツジと判定された場合は、ステップ
S6で第2パルスエツジのタイマ値をメモリ2に記憶し
、ステップs1へ戻る。さらに上記ステップS5の判定
がrNOJのときはステップS7へ進み、ここで第3パ
ルスエツジと判定された場合は、ステップs8で第3パ
ルスエツジのタイマ値をメモリ3に記憶し、ステップS
1へ戻る。さらに上記ステップS7の判定がrNOJの
ときはステップS9へ進み、ここで第4パルスエツジと
判定された場合は、ステップ310で第4パルスエ7ジ
のタイマ値をメモリ4に記憶し、ステソ7”Slへ戻る
。第5パルスエツジ以降のパルスエツジが検出されたと
きには直ちにステップS1へ戻る。
テップS3で第1パルスエツジと判定された場合は、ス
テップS4へ進んで第1パルスエツジのタイマ値をメモ
リ1に記憶し、ステップS1へ戻る。また、上記ステッ
プS3の判定がrNOJのときはステップS5へ進み、
ここで第2パルスエツジと判定された場合は、ステップ
S6で第2パルスエツジのタイマ値をメモリ2に記憶し
、ステップs1へ戻る。さらに上記ステップS5の判定
がrNOJのときはステップS7へ進み、ここで第3パ
ルスエツジと判定された場合は、ステップs8で第3パ
ルスエツジのタイマ値をメモリ3に記憶し、ステップS
1へ戻る。さらに上記ステップS7の判定がrNOJの
ときはステップS9へ進み、ここで第4パルスエツジと
判定された場合は、ステップ310で第4パルスエ7ジ
のタイマ値をメモリ4に記憶し、ステソ7”Slへ戻る
。第5パルスエツジ以降のパルスエツジが検出されたと
きには直ちにステップS1へ戻る。
一方、ステップS1において、基準時間Tが経過したと
判定されたときは、ステップS11へ進み、第3エツジ
まで入力したか否かを判定し、第3エツジ以上のパルス
が入力している場合にIIIす、第5図に示す速度演算
処理を実行する。
判定されたときは、ステップS11へ進み、第3エツジ
まで入力したか否かを判定し、第3エツジ以上のパルス
が入力している場合にIIIす、第5図に示す速度演算
処理を実行する。
第5閲のフローにおいては、まずステップ312におい
て、第4パルスエツジまで入力したか否かを判定し、こ
の判定がrNOJのときは、ステップ313でメモリ3
の値からメモリ1の値を減算して、第1パルスエツジか
ら第3パルスエツジまでの時間tを求め、ステップ31
4で式Vwx1/(LXK)によって車輪速度VWを演
算し、次のステップS15で各カウンタ、メモリをクリ
アしてステップS1へ戻る。
て、第4パルスエツジまで入力したか否かを判定し、こ
の判定がrNOJのときは、ステップ313でメモリ3
の値からメモリ1の値を減算して、第1パルスエツジか
ら第3パルスエツジまでの時間tを求め、ステップ31
4で式Vwx1/(LXK)によって車輪速度VWを演
算し、次のステップS15で各カウンタ、メモリをクリ
アしてステップS1へ戻る。
次に上記ステップS12の判定で、第4パルスエツジま
で入力したと判定された場合は、次のステップ316で
、メモリ3の値からメモリ1の値を減算して、第1パル
スエツジから第3パルスエツジまでの時間t1を求める
とともに、メモリ4の値からメモリ2の値を減算して、
第2パルスエツジから第4パルスエツジまでの時間【2
を求め、次のステップS17で、時間tlとt2の平均
値によって時間【を求め、ステップS14へ進んで車輪
速度VWを演算する。
で入力したと判定された場合は、次のステップ316で
、メモリ3の値からメモリ1の値を減算して、第1パル
スエツジから第3パルスエツジまでの時間t1を求める
とともに、メモリ4の値からメモリ2の値を減算して、
第2パルスエツジから第4パルスエツジまでの時間【2
を求め、次のステップS17で、時間tlとt2の平均
値によって時間【を求め、ステップS14へ進んで車輪
速度VWを演算する。
(発明の効果)
以上の説明により本発明の実施例の構成およびその動作
が明らかとなったが、本発明によれば、パルス波形の両
エツジ周期読みを行なっているので、パルス波形のデユ
ーティ比に差がある場合であってもそれに影響されるこ
とな(、前述した第8図の半周期読みと同様に極低速度
までの高精度の計測が可能となる。
が明らかとなったが、本発明によれば、パルス波形の両
エツジ周期読みを行なっているので、パルス波形のデユ
ーティ比に差がある場合であってもそれに影響されるこ
とな(、前述した第8図の半周期読みと同様に極低速度
までの高精度の計測が可能となる。
なお、上述の実施例は車両のアンチロック制御、トラフ
シラン制御に用いられる車輪速度演算装置であるが、本
発明はこれに限定されるものではなく、回転体の速度を
測定するためのすべての機器に適用できるものである。
シラン制御に用いられる車輪速度演算装置であるが、本
発明はこれに限定されるものではなく、回転体の速度を
測定するためのすべての機器に適用できるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例の構成を示すブロック図、第2
図、第3図はその動作の説明に供するタイミングチャー
ト、第4図、第5図はそのフローチャート、第6図〜第
8図は従来の装置の動作を説明するタイミングチャート
である。 l・−速度センサ 2−・トーンホイル4−
ピックアップコイル 5−・波形整形回路 6・−マイクロプロセッサ 7−・・エツジ検出部 9・−・中央演算処理装置 8−発振回路
図、第3図はその動作の説明に供するタイミングチャー
ト、第4図、第5図はそのフローチャート、第6図〜第
8図は従来の装置の動作を説明するタイミングチャート
である。 l・−速度センサ 2−・トーンホイル4−
ピックアップコイル 5−・波形整形回路 6・−マイクロプロセッサ 7−・・エツジ検出部 9・−・中央演算処理装置 8−発振回路
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 回転体に設けられた回転速度センサの出力から得られ
るパルス列信号の周期を所定時間毎に測定して上記回転
体の回転速度を演算する装置において、 上記パルス列信号の上記所定時間内にあらわれる第1
パルスエッジから第3パルスエッジまでの時間を測定し
、この測定にもとづいて上記回転速度を演算することを
特徴とする回転体の回転速度演算装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17493488A JPH0225908A (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | 回転体の回転速度演算装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17493488A JPH0225908A (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | 回転体の回転速度演算装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0225908A true JPH0225908A (ja) | 1990-01-29 |
Family
ID=15987280
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17493488A Pending JPH0225908A (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | 回転体の回転速度演算装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0225908A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03190501A (ja) * | 1989-12-14 | 1991-08-20 | Shikoku Seisakusho:Kk | 電動車の車速監視方法 |
-
1988
- 1988-07-15 JP JP17493488A patent/JPH0225908A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03190501A (ja) * | 1989-12-14 | 1991-08-20 | Shikoku Seisakusho:Kk | 電動車の車速監視方法 |
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