JPH02260063A - 予定情報作成装置 - Google Patents
予定情報作成装置Info
- Publication number
- JPH02260063A JPH02260063A JP1083516A JP8351689A JPH02260063A JP H02260063 A JPH02260063 A JP H02260063A JP 1083516 A JP1083516 A JP 1083516A JP 8351689 A JP8351689 A JP 8351689A JP H02260063 A JPH02260063 A JP H02260063A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- schedule
- schedule data
- data
- display
- day
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Calculators And Similar Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、スケジュール管理を行なう予定情報作成装置
に関する。
に関する。
(従来の技術)
近年、スケジュール管理機能を組み込んだワードプロセ
ッサが企画され、商品化されている。
ッサが企画され、商品化されている。
この種のスケジュール管理機能において、個人のスケジ
ュールデータを表示する場合に、複数項目あるスケジュ
ールデータ1日分の概要を示すモードと、1項目のスケ
ジュールデータの内容全部を詳細に示すモードとを画面
を切換えて表示させることが可能なものがある。この場
合、概要を示すモードで任意の1項目のスケジュールデ
ータをカーソル等の移動により選択指示した上で「変更
」や「修正」を指示することにより、選択したスケジュ
ールデータの詳細を表示するモードに切替わるようにな
るものである。
ュールデータを表示する場合に、複数項目あるスケジュ
ールデータ1日分の概要を示すモードと、1項目のスケ
ジュールデータの内容全部を詳細に示すモードとを画面
を切換えて表示させることが可能なものがある。この場
合、概要を示すモードで任意の1項目のスケジュールデ
ータをカーソル等の移動により選択指示した上で「変更
」や「修正」を指示することにより、選択したスケジュ
ールデータの詳細を表示するモードに切替わるようにな
るものである。
(発明が解決しようとする課題)
しかして、複数項目のスケジュールデータの概要を示す
モードでは1項目のスケジュールデータの詳細を確認す
ることはできず、上記したようにその1項目のスケジュ
ールデータを選択指示した上で「変更」や「修正」等を
キーで指示する必要があるため、その指示操作が煩わし
いという問題があった。
モードでは1項目のスケジュールデータの詳細を確認す
ることはできず、上記したようにその1項目のスケジュ
ールデータを選択指示した上で「変更」や「修正」等を
キーで指示する必要があるため、その指示操作が煩わし
いという問題があった。
本発明は上記のような実情に鑑みてなされたもので、そ
の目的とするところは、1日分のスケジュールデータの
概要と1項目のスケジュールデータの詳細とを同時に表
示部上に表示することができ、かつ、必要な1項目のス
ケジュールデータの詳細を簡単な操作で迅速に表示させ
ることが可能な予定情報作成装置を提供することにある
。
の目的とするところは、1日分のスケジュールデータの
概要と1項目のスケジュールデータの詳細とを同時に表
示部上に表示することができ、かつ、必要な1項目のス
ケジュールデータの詳細を簡単な操作で迅速に表示させ
ることが可能な予定情報作成装置を提供することにある
。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段及び作用)すなわち本発明
は、日付データを含むスケジュールデータをスケジュー
ル記憶部に複数項自分記憶させ、このスケジュール記憶
部から特定の1日のスケジュールデータを1寸された日
付データにより検索し、検索した複数項目のスケジュー
ルデータそれぞれの一部を読み出して1日分のスケジュ
ールデータを表示部に概要表示すると共に、この複数項
目のスケジュールデータの中のカーソルで選択されるス
ケジュールデータ1項目分の内容全部を上記スケジュー
ル記憶部から読み出し、上記表示部の1日分のスケジュ
ールデータの表示位置と隣接する位置に併せて詳細に表
示させるようにしたもので、概要表示中のカーソルの選
択位置の移動に連動して、この概要表示に隣接する1項
目分のスケジュールデータの詳細表示の内容を変更する
ようになるため、1日分のスケジュールの概要と個々の
スケジュールデータの詳細との関連が容易に理解できる
うえに、必要なスケジュールデータの詳細を簡単な操作
で迅速に表示させることができる。
は、日付データを含むスケジュールデータをスケジュー
ル記憶部に複数項自分記憶させ、このスケジュール記憶
部から特定の1日のスケジュールデータを1寸された日
付データにより検索し、検索した複数項目のスケジュー
ルデータそれぞれの一部を読み出して1日分のスケジュ
ールデータを表示部に概要表示すると共に、この複数項
目のスケジュールデータの中のカーソルで選択されるス
ケジュールデータ1項目分の内容全部を上記スケジュー
ル記憶部から読み出し、上記表示部の1日分のスケジュ
ールデータの表示位置と隣接する位置に併せて詳細に表
示させるようにしたもので、概要表示中のカーソルの選
択位置の移動に連動して、この概要表示に隣接する1項
目分のスケジュールデータの詳細表示の内容を変更する
ようになるため、1日分のスケジュールの概要と個々の
スケジュールデータの詳細との関連が容易に理解できる
うえに、必要なスケジュールデータの詳細を簡単な操作
で迅速に表示させることができる。
(実施例)
以下図面を参照して本発明の一実施例を説明する。
第1図はその回路構成を示すものである。同図で11は
複数項目のスケジュールデータを記憶するスケジュール
記憶部、12はユーザの入力する情報に応じてスケジュ
ール記憶部11からスケジュールデータを読み出し、管
理スケジュールの表示データを作成するデイリースケジ
ュール作成部、13はデイリースケジュール作成部12
で作成された表示データに従って表示部14の表示画面
上に管理スケジュールを表示させる画面制御部である。
複数項目のスケジュールデータを記憶するスケジュール
記憶部、12はユーザの入力する情報に応じてスケジュ
ール記憶部11からスケジュールデータを読み出し、管
理スケジュールの表示データを作成するデイリースケジ
ュール作成部、13はデイリースケジュール作成部12
で作成された表示データに従って表示部14の表示画面
上に管理スケジュールを表示させる画面制御部である。
ここでは、スケジュール記憶部11に記憶される1項目
分のスケジュールデータが (1)予定日付 (年4、月2、日2、曜日1) (2)開始時刻(時2、分2) (3)終了時刻(時2、分2) (4)アラーム時刻(時2、分2) (5)用件(11) (6)場所(11) (7)備考(10桁×6行) からなり(カッコ内の数字は入力文字数を示す)、1日
分のスケジュールデータとして6項目まで記憶させるこ
とが可能であるものとする。そして、上記に示した1項
目のスケジュールデータの中から、 「(2)開始時刻(時2、分2)」 「(5)用件(先頭の8)」 「(8)場所(先頭の8)」 を概要データとして各項目毎に読み出し、1日分のスケ
ジュールデータを概要表示するものとする。
分のスケジュールデータが (1)予定日付 (年4、月2、日2、曜日1) (2)開始時刻(時2、分2) (3)終了時刻(時2、分2) (4)アラーム時刻(時2、分2) (5)用件(11) (6)場所(11) (7)備考(10桁×6行) からなり(カッコ内の数字は入力文字数を示す)、1日
分のスケジュールデータとして6項目まで記憶させるこ
とが可能であるものとする。そして、上記に示した1項
目のスケジュールデータの中から、 「(2)開始時刻(時2、分2)」 「(5)用件(先頭の8)」 「(8)場所(先頭の8)」 を概要データとして各項目毎に読み出し、1日分のスケ
ジュールデータを概要表示するものとする。
いま、スケジュール記憶部11にスケジュールデータが
多数項目記憶されているものとして、その動作について
説明する。
多数項目記憶されているものとして、その動作について
説明する。
第2図はデイリースケジュール作成部12による処理内
容を示すもので、図示しないキー人力部からユーザのキ
ー操作により特定の日付のスヶジュールデータの表示を
指示する情報が入力情報とじてに送られてくると、デイ
リースケジュール作成部12は動作当初にまずステップ
S1に示すように、スケジュール記憶部11からスケジ
ュールデータの概要を読み出し、これを−括して表示部
14の左側に表示させる。
容を示すもので、図示しないキー人力部からユーザのキ
ー操作により特定の日付のスヶジュールデータの表示を
指示する情報が入力情報とじてに送られてくると、デイ
リースケジュール作成部12は動作当初にまずステップ
S1に示すように、スケジュール記憶部11からスケジ
ュールデータの概要を読み出し、これを−括して表示部
14の左側に表示させる。
この場合、スケジュールデータの検索はスケジュールデ
ータ中の日付データと開始時刻データにより行われるも
ので、入力情報で指示された日付に合致する日付データ
を有するスケジュールデータを検索し、上記したように
その[開始時刻(時2文字、分2文字)」と「用件(1
1文字中の先頭8文字)」「場所(11文字中の先頭8
文字)」が読み田されて時刻の順番に従って「1」〜「
6」の数字と共に表示部14の左側に表示される。
ータ中の日付データと開始時刻データにより行われるも
ので、入力情報で指示された日付に合致する日付データ
を有するスケジュールデータを検索し、上記したように
その[開始時刻(時2文字、分2文字)」と「用件(1
1文字中の先頭8文字)」「場所(11文字中の先頭8
文字)」が読み田されて時刻の順番に従って「1」〜「
6」の数字と共に表示部14の左側に表示される。
そして、こうして表示された1日分のスケジュールデー
タ中の先頭、第1項1目の数字「1」の位置にカーソル
が表示される。
タ中の先頭、第1項1目の数字「1」の位置にカーソル
が表示される。
表示部14の左側の表示を終えると次にステップS2に
進み、今度はカーソルの表示されている位置に該当する
スケジュールブーツ1項目分すべてをスケジュール記憶
部11から読み出し、表示部14の右側に表示させる。
進み、今度はカーソルの表示されている位置に該当する
スケジュールブーツ1項目分すべてをスケジュール記憶
部11から読み出し、表示部14の右側に表示させる。
第3図はこうして得られた表示部14の表示画面を例示
するものである。画面左側の1日分(デイリー)の管理
スケジュールを示す表では「xxxx年oO月ΔΔ日口
曜日」の予定として、第1項1目の[08:30]から
の[第10会議室]における[ Rupo販売促進会議
]と第2項日日の[15:05]からの[第1応接室]
における[次機種仕様検討会]との2項目分のスケジュ
ールデータがあることを示しており、第1項1目の数字
「1」の位置にカーソルが表示される。
するものである。画面左側の1日分(デイリー)の管理
スケジュールを示す表では「xxxx年oO月ΔΔ日口
曜日」の予定として、第1項1目の[08:30]から
の[第10会議室]における[ Rupo販売促進会議
]と第2項日日の[15:05]からの[第1応接室]
における[次機種仕様検討会]との2項目分のスケジュ
ールデータがあることを示しており、第1項1目の数字
「1」の位置にカーソルが表示される。
また、このカーソルに対応して画面右側の詳細な管理ス
ケジュールを示す表では上記第1項1目のスケジュール
データとして、 予定日付「××××年OO月△△日口曜日」、開始時刻
[08時30分]、 終了時刻[時 分〕、 アラーム時刻[時 分] 用件[Rupo販売促進会議 ]、場所[第10会
議室 ]及び 備考「(空白)」 が表示される。
ケジュールを示す表では上記第1項1目のスケジュール
データとして、 予定日付「××××年OO月△△日口曜日」、開始時刻
[08時30分]、 終了時刻[時 分〕、 アラーム時刻[時 分] 用件[Rupo販売促進会議 ]、場所[第10会
議室 ]及び 備考「(空白)」 が表示される。
こうして表示が行われた時点で、続くステップS3に示
すようにユーザによるキー人力待機状態となり、キー人
力がなされたら次のステップS4でそのキー人力がカー
ソルキーによるものであるか否か判断する。カーソルキ
ー以外のキーによるものである場合にはそのキー人力は
無効となり、この処理を終了するが、カーソルキーによ
るものである場合には次にステップs5に進み、そのカ
ーソルキーのキー人力によってカーソルキーが移動でき
るか否かがチエツクされる。できる場合にはそのキー人
力どおりカーソルを移動させる。その後、上記ステップ
S2に戻り、今度はこの移動された新たなカーソルの位
置に従って該当するスケジュールブーツ1項目分すべて
をスケジュール記憶部11から読み出し、表示部14の
右側に表示させ、その後は上記した処理を繰返す。
すようにユーザによるキー人力待機状態となり、キー人
力がなされたら次のステップS4でそのキー人力がカー
ソルキーによるものであるか否か判断する。カーソルキ
ー以外のキーによるものである場合にはそのキー人力は
無効となり、この処理を終了するが、カーソルキーによ
るものである場合には次にステップs5に進み、そのカ
ーソルキーのキー人力によってカーソルキーが移動でき
るか否かがチエツクされる。できる場合にはそのキー人
力どおりカーソルを移動させる。その後、上記ステップ
S2に戻り、今度はこの移動された新たなカーソルの位
置に従って該当するスケジュールブーツ1項目分すべて
をスケジュール記憶部11から読み出し、表示部14の
右側に表示させ、その後は上記した処理を繰返す。
以上のように、画面の左側半分に任意の1日分のスケジ
ュールデータ全項目の概要をデイリースケジュールとし
て表示させ、そのいずれかにカーソルを付して表示する
、同一画面の右側半分に上記カーソルにより選択された
スケジュールデータの詳細を表示させるようにし、上記
カーソルを移動させるのみでこれに連動して該当するス
ケジュールデータの詳細表示を即座に変更するようにし
たので、スケジュールデータの確認等の要する操作を大
幅に簡略化し、非常に使い易いやすいものとすることが
できる。
ュールデータ全項目の概要をデイリースケジュールとし
て表示させ、そのいずれかにカーソルを付して表示する
、同一画面の右側半分に上記カーソルにより選択された
スケジュールデータの詳細を表示させるようにし、上記
カーソルを移動させるのみでこれに連動して該当するス
ケジュールデータの詳細表示を即座に変更するようにし
たので、スケジュールデータの確認等の要する操作を大
幅に簡略化し、非常に使い易いやすいものとすることが
できる。
[発明の効果]
以上詳記した如く本発明によれば、日付データを含むス
ケジュールデータをスケジュール記憶部に複数項目方記
憶させ、このスケジュール記憶部から特定の1日のスケ
ジュールデータを付された日付データにより検索し、検
索した複数項目のスケジュールデータそれぞれの一部を
読み出して1日分のスケジュールデータを表示部に概要
表示すると共に、この複数項目のスケジュールデータの
中のカーソルで選択されるスケグニールデータ1項目分
の内容全部を上記スケジュール記憶部から読み出し、上
記表示部の1日分のスケジュールデータの表示位置と隣
接する位置に併せて詳細に表示させるようにし、概要表
示中のカーソルの選択位置の移動に連動して、この概要
表示に隣接する1項目分のスケジュールデータの詳細表
示の内容を変更するようになるため、1日分のスケジュ
ールの概要と個々のスケジュールデータの詳細との関連
が容易に理解できるうえに、必要なスケジュールデータ
の詳細を簡単な操作で即座に表示させることが可能な予
定情報作成装置を提供することができる。
ケジュールデータをスケジュール記憶部に複数項目方記
憶させ、このスケジュール記憶部から特定の1日のスケ
ジュールデータを付された日付データにより検索し、検
索した複数項目のスケジュールデータそれぞれの一部を
読み出して1日分のスケジュールデータを表示部に概要
表示すると共に、この複数項目のスケジュールデータの
中のカーソルで選択されるスケグニールデータ1項目分
の内容全部を上記スケジュール記憶部から読み出し、上
記表示部の1日分のスケジュールデータの表示位置と隣
接する位置に併せて詳細に表示させるようにし、概要表
示中のカーソルの選択位置の移動に連動して、この概要
表示に隣接する1項目分のスケジュールデータの詳細表
示の内容を変更するようになるため、1日分のスケジュ
ールの概要と個々のスケジュールデータの詳細との関連
が容易に理解できるうえに、必要なスケジュールデータ
の詳細を簡単な操作で即座に表示させることが可能な予
定情報作成装置を提供することができる。
図□面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は回路
構成を示すブロック図、第2図は動作の処理内容を示す
フローチャート、第3図はスケジュールデータの表示画
面を例示する図である。 ll・・・スケジュール記憶部、12・・・デイリース
ケジュール作成部、 13・・・画面制御部、
構成を示すブロック図、第2図は動作の処理内容を示す
フローチャート、第3図はスケジュールデータの表示画
面を例示する図である。 ll・・・スケジュール記憶部、12・・・デイリース
ケジュール作成部、 13・・・画面制御部、
Claims (2)
- (1)日付データを含むスケジュールデータを複数項目
分記憶するスケジュール記憶手段と、このスケジュール
記憶手段に記憶されるスケジュールデータから特定の1
日のスケジュールデータを付された日付データにより検
索し、検索した複数項目のスケジュールデータそれぞれ
の一部を読み出して1日分のスケジュールデータを表示
部に概要表示するデイリースケジュール表示手段と、こ
のデイリースケジュール表示手段で概要表示された複数
項目のスケジュールデータの中から1項目を選択する選
択手段と、 この選択手段の選択に応じて該当するスケジュールデー
タの内容全部を上記スケジュール記憶手段から読み出し
、上記表示部の1日分のスケジュールデータの表示位置
と隣接する位置に表示させる詳細表示手段と を具備したことを特徴とする予定情報作成装置。 - (2)上記スケジュール記憶手段に記憶されるスケジュ
ールデータは日付データを含む定型情報とこの定型情報
に附加すべく使用者が任意に設定する附加情報とからな
ることを特徴とする請求項(1)記載の予定情報作成装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8351689A JP2839540B2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 予定情報作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8351689A JP2839540B2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 予定情報作成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02260063A true JPH02260063A (ja) | 1990-10-22 |
| JP2839540B2 JP2839540B2 (ja) | 1998-12-16 |
Family
ID=13804650
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8351689A Expired - Lifetime JP2839540B2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 予定情報作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2839540B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013101556A (ja) * | 2011-11-09 | 2013-05-23 | Canon Marketing Japan Inc | 健診情報処理装置、健診情報処理方法、プログラム |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60250461A (ja) * | 1984-05-25 | 1985-12-11 | Matsushita Electric Works Ltd | 電子メモ帳 |
| JPS61267163A (ja) * | 1985-05-21 | 1986-11-26 | Sharp Corp | デ−タ管理装置 |
| JPS642165A (en) * | 1987-06-24 | 1989-01-06 | Brother Ind Ltd | Schedule control device |
-
1989
- 1989-03-31 JP JP8351689A patent/JP2839540B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60250461A (ja) * | 1984-05-25 | 1985-12-11 | Matsushita Electric Works Ltd | 電子メモ帳 |
| JPS61267163A (ja) * | 1985-05-21 | 1986-11-26 | Sharp Corp | デ−タ管理装置 |
| JPS642165A (en) * | 1987-06-24 | 1989-01-06 | Brother Ind Ltd | Schedule control device |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013101556A (ja) * | 2011-11-09 | 2013-05-23 | Canon Marketing Japan Inc | 健診情報処理装置、健診情報処理方法、プログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2839540B2 (ja) | 1998-12-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4780839A (en) | Electronic schedule display apparatus | |
| JPH02260063A (ja) | 予定情報作成装置 | |
| JP2662888B2 (ja) | 電光表示装置 | |
| JPH02260064A (ja) | 予定情報作成装置 | |
| JPS6259894A (ja) | スケジユ−ル表示装置 | |
| JP2001056727A (ja) | ファイルリスト表示装置及び方法、データ表示装置及び方法 | |
| JP2707539B2 (ja) | 表示制御装置 | |
| JPS62233882A (ja) | 宴会場スペ−スコントロ−ル方式 | |
| JPS62143170A (ja) | スケジユ−ル入力装置 | |
| JP2560279B2 (ja) | デ−タ記憶装置 | |
| JPH06161966A (ja) | データ処理装置及び表示制御方法 | |
| JP2542866B2 (ja) | 予約管理システム | |
| JP2647916B2 (ja) | データ処理装置 | |
| JP2704944B2 (ja) | オフィス設計支援システム | |
| JPS62109157A (ja) | 電子式スケジユ−ル管理機 | |
| JPH08123645A (ja) | コンピュータ処理用操作ボタン履歴を記憶し再表示する方法 | |
| JPH0926939A (ja) | 表示装置 | |
| JP3185253B2 (ja) | 時間割表示装置 | |
| JPS62127965A (ja) | スケジユ−ル入力装置 | |
| JP2510147Y2 (ja) | 時間管理装置 | |
| JP2519549Y2 (ja) | 時間管理装置 | |
| JPH0214745B2 (ja) | ||
| JPH0784520A (ja) | スケジュール情報の管理方法および管理装置 | |
| JPS63145566A (ja) | スケジユ−ル管理装置 | |
| JPH03116318A (ja) | 伝票入力装置 |