JPH06161966A - データ処理装置及び表示制御方法 - Google Patents
データ処理装置及び表示制御方法Info
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- JPH06161966A JPH06161966A JP31862092A JP31862092A JPH06161966A JP H06161966 A JPH06161966 A JP H06161966A JP 31862092 A JP31862092 A JP 31862092A JP 31862092 A JP31862092 A JP 31862092A JP H06161966 A JPH06161966 A JP H06161966A
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- Japan
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- schedule
- input
- schedule information
- display
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- Prior art date
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- Pending
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- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Calculators And Similar Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】スケジュール機能を備えたデータ処理装置にお
いて、スケジュールの重複状況を一目で簡単に把握でき
るようにする。 【構成】RAM17に領域17a、17bに時間単位さ
れた日間スケジュール情報と日単位で管理された月間ス
ケジュール情報を格納しておく。日間スケジュール情報
の表示が指示された際、CPU11は当日の日間スケジ
ュール情報を読み出し、そのスケジュール情報の時間帯
を2段構成の日間用帯グラフにおいて1段目の帯グラフ
で表示し、他のスケジュール情報が重複して入っている
場合には、その時間帯を第2のグラフ情報で表示する。
月間スケジュール情報の表示が指示された際にも同様
に、月間スケジュール情報の日付を2段構成の月間用帯
グラフで表示する。
いて、スケジュールの重複状況を一目で簡単に把握でき
るようにする。 【構成】RAM17に領域17a、17bに時間単位さ
れた日間スケジュール情報と日単位で管理された月間ス
ケジュール情報を格納しておく。日間スケジュール情報
の表示が指示された際、CPU11は当日の日間スケジ
ュール情報を読み出し、そのスケジュール情報の時間帯
を2段構成の日間用帯グラフにおいて1段目の帯グラフ
で表示し、他のスケジュール情報が重複して入っている
場合には、その時間帯を第2のグラフ情報で表示する。
月間スケジュール情報の表示が指示された際にも同様
に、月間スケジュール情報の日付を2段構成の月間用帯
グラフで表示する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、スケジュール機能を備
えた携帯型の個人情報機器として用いられるデータ処理
装置、およびスケジュールの表示制御方法に関する。
えた携帯型の個人情報機器として用いられるデータ処理
装置、およびスケジュールの表示制御方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、携帯型の個人情報機器として用い
られるデータ処理装置では、スケジュール機能を備えた
ものがある。スケジュール機能は、スケジュールを入
力、表示する機能である。
られるデータ処理装置では、スケジュール機能を備えた
ものがある。スケジュール機能は、スケジュールを入
力、表示する機能である。
【0003】このような機能を備えたデータ処理装置を
携帯することにより、ユーザは予め自身のスケジュール
を入力しておくことで、そのスケジュールをいつでも確
認することができる。
携帯することにより、ユーザは予め自身のスケジュール
を入力しておくことで、そのスケジュールをいつでも確
認することができる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、この種のデ
ータ処理装置では、当日または当月のスケジュール状況
をグラフ表示するものがある。図20に従来の表示例を
示す。図20(a)はスケジュールの入っている時間帯
を1本の帯グラフで示したものである。このような表示
により、当日の何時から何時までにスケジュールが入っ
ているのかを把握することができる。また、同図(b)
はスケジュールの入っている時間帯を用件毎に複数本の
帯グラフで示したものである。このような表示により、
当日の何時から何時までに、どのようなスケジュールが
入っているのかを用件毎に把握することができる。
ータ処理装置では、当日または当月のスケジュール状況
をグラフ表示するものがある。図20に従来の表示例を
示す。図20(a)はスケジュールの入っている時間帯
を1本の帯グラフで示したものである。このような表示
により、当日の何時から何時までにスケジュールが入っ
ているのかを把握することができる。また、同図(b)
はスケジュールの入っている時間帯を用件毎に複数本の
帯グラフで示したものである。このような表示により、
当日の何時から何時までに、どのようなスケジュールが
入っているのかを用件毎に把握することができる。
【0005】しかしながら、図20(a)に示す表示方
法では、スケジュールの有無を時間帯で表しただけであ
るため、スケジュールが同じ時間帯に重複して入ってい
ても、全くわからない問題がある。また、同図(b)に
示す表示方法では、スケジュールの入っている時間帯を
用件毎に表しているため、各用件の時間帯を1つ1つチ
ェックしていけば、その重複状況を判定できるものの、
一目では簡単にわからない問題がある。
法では、スケジュールの有無を時間帯で表しただけであ
るため、スケジュールが同じ時間帯に重複して入ってい
ても、全くわからない問題がある。また、同図(b)に
示す表示方法では、スケジュールの入っている時間帯を
用件毎に表しているため、各用件の時間帯を1つ1つチ
ェックしていけば、その重複状況を判定できるものの、
一目では簡単にわからない問題がある。
【0006】本発明は上記のような点に鑑みなされたも
ので、スケジュールの重複状況を一目で簡単に把握する
ことのできるデータ処理装置及び表示制御方法を提供す
ることを目的とする。
ので、スケジュールの重複状況を一目で簡単に把握する
ことのできるデータ処理装置及び表示制御方法を提供す
ることを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、スケジュール
情報を時間単位または日単位で管理し、上記スケジュー
ル情報の表示が指示された際、当日または当月の上記ス
ケジュール情報を読み出し、上記スケジュール情報の時
間帯または日付を第1のグラフ情報で表示し、他の上記
スケジュール情報が重複して入っている場合には、その
時間帯または日付を第2のグラフ情報で表示するように
したものである。
情報を時間単位または日単位で管理し、上記スケジュー
ル情報の表示が指示された際、当日または当月の上記ス
ケジュール情報を読み出し、上記スケジュール情報の時
間帯または日付を第1のグラフ情報で表示し、他の上記
スケジュール情報が重複して入っている場合には、その
時間帯または日付を第2のグラフ情報で表示するように
したものである。
【0008】
【作用】上記の構成によれば、スケジュール表示を指示
すると、スケジュール情報の時間帯または日付が第1の
グラフ情報で表示され、このとき、他のスケジュール情
報が重複して入っている場合には、その時間帯または日
付が第2のグラフ情報で表示される。したがって、この
第2のグラフ情報の表示からスケジュールの重複状況を
一目で簡単に把握することができる。
すると、スケジュール情報の時間帯または日付が第1の
グラフ情報で表示され、このとき、他のスケジュール情
報が重複して入っている場合には、その時間帯または日
付が第2のグラフ情報で表示される。したがって、この
第2のグラフ情報の表示からスケジュールの重複状況を
一目で簡単に把握することができる。
【0009】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の一実施例を説
明する。
明する。
【0010】図1は本発明の一実施例に係るデータ処理
装置の構成を示すブロック図である。本装置は、スケジ
ュール機能を備えており、携帯型の個人情報機器として
用いられる。スケジュール機能は、時間単位または日単
位で管理されるスケジュールを入力し、日単位、週単
位、月単位で表示する機能である。
装置の構成を示すブロック図である。本装置は、スケジ
ュール機能を備えており、携帯型の個人情報機器として
用いられる。スケジュール機能は、時間単位または日単
位で管理されるスケジュールを入力し、日単位、週単
位、月単位で表示する機能である。
【0011】図1において、CPU11は、装置全体の
制御を行うものであり、上述したスケジュール機能に係
る各種制御処理を実行する。入力部12は、例えば感圧
式タブレットからなる。また、表示部13は、例えばL
CD(液晶表示装置)からなる。ここで、同実施例で
は、入力部12(タブレット)と表示部13(LCD)
とが一体化されており、共に同じ座標面を有し、表示部
13の表示画面上の座標位置を入力部12で直接指定し
得ると共に、表示部13での表示情報が入力部12を介
して視認し得るように構成されている。入力制御部14
は、CPU11の制御の下で入力部12の入力制御を行
う。表示制御部15は、CPU11の制御の下で表示部
13の入力制御を行う。
制御を行うものであり、上述したスケジュール機能に係
る各種制御処理を実行する。入力部12は、例えば感圧
式タブレットからなる。また、表示部13は、例えばL
CD(液晶表示装置)からなる。ここで、同実施例で
は、入力部12(タブレット)と表示部13(LCD)
とが一体化されており、共に同じ座標面を有し、表示部
13の表示画面上の座標位置を入力部12で直接指定し
得ると共に、表示部13での表示情報が入力部12を介
して視認し得るように構成されている。入力制御部14
は、CPU11の制御の下で入力部12の入力制御を行
う。表示制御部15は、CPU11の制御の下で表示部
13の入力制御を行う。
【0012】ROM16は、CPU11の動作に必要な
プログラム等の情報を格納している。RAM17には、
スケジュール機能によって入力されたスケジュール情報
を格納するための領域17aおよび領域17bが設けら
れている。このうち、領域17aには、時間単位で管理
された日間スケジュール情報が格納されている。一方、
領域17bには、日単位で管理された月間スケジュール
情報が格納されている。また、リアルタイマ18は、C
PU11のクロック信号に同期して、現在の日時をカウ
ントしている。
プログラム等の情報を格納している。RAM17には、
スケジュール機能によって入力されたスケジュール情報
を格納するための領域17aおよび領域17bが設けら
れている。このうち、領域17aには、時間単位で管理
された日間スケジュール情報が格納されている。一方、
領域17bには、日単位で管理された月間スケジュール
情報が格納されている。また、リアルタイマ18は、C
PU11のクロック信号に同期して、現在の日時をカウ
ントしている。
【0013】図2は日間スケジュールの第1の表示画面
を示す図である。図示せぬ固定スイッチの「スケジュー
ル」が選択されると、スケジュール機能が起動する。こ
のとき、デフォルトとして、スケジュール機能の1つで
ある日間スケジュール機能が起動する。また、日間スケ
ジュール機能は、スケジュール画面下部にある「日間」
用のタグスイッチ21をペンクリックすることでも起動
する。
を示す図である。図示せぬ固定スイッチの「スケジュー
ル」が選択されると、スケジュール機能が起動する。こ
のとき、デフォルトとして、スケジュール機能の1つで
ある日間スケジュール機能が起動する。また、日間スケ
ジュール機能は、スケジュール画面下部にある「日間」
用のタグスイッチ21をペンクリックすることでも起動
する。
【0014】日間スケジュール機能は、日単位のスケジ
ュールの入力、表示等を行う機能である。スケジュール
表示画面では、図2に示すように当日(ここでは3月3
日)の日間スケジュール情報22と、当日(3月3日)
を含む月間スケジュール情報23が表示される。
ュールの入力、表示等を行う機能である。スケジュール
表示画面では、図2に示すように当日(ここでは3月3
日)の日間スケジュール情報22と、当日(3月3日)
を含む月間スケジュール情報23が表示される。
【0015】この場合、日間スケジュール情報22か月
間スケジュール情報23かの区別は、時間欄の表示形式
によって判断できるようになっている。すなわち、日間
スケジュール情報22は「hh:mm」の形式で時間が
示されており、月間スケジュール情報23は「mm/d
d」の形式で時間が示されている。
間スケジュール情報23かの区別は、時間欄の表示形式
によって判断できるようになっている。すなわち、日間
スケジュール情報22は「hh:mm」の形式で時間が
示されており、月間スケジュール情報23は「mm/d
d」の形式で時間が示されている。
【0016】さらに、同実施例では、スケジュール表示
画面に日間用帯グラフ26が表示される。この日間用帯
グラフ26は、日間スケジュール情報22が入っている
時間帯を帯グラフで表示したものであり、2段構成にな
っている。1段目はあるスケジュール(1件)の時間帯
を示し、2段目は1段目に表示された時間帯と重複する
スケジュール(2件以上)の時間帯を示す。図2の例で
は、9:00〜10:00に入っているスケジュールの
時間帯が1段目の帯グラフで表示され、9:30〜1
1:00に入っているスケジュールの時間帯が2段目の
帯グラフで表示されている。
画面に日間用帯グラフ26が表示される。この日間用帯
グラフ26は、日間スケジュール情報22が入っている
時間帯を帯グラフで表示したものであり、2段構成にな
っている。1段目はあるスケジュール(1件)の時間帯
を示し、2段目は1段目に表示された時間帯と重複する
スケジュール(2件以上)の時間帯を示す。図2の例で
は、9:00〜10:00に入っているスケジュールの
時間帯が1段目の帯グラフで表示され、9:30〜1
1:00に入っているスケジュールの時間帯が2段目の
帯グラフで表示されている。
【0017】図3は日間スケジュールの第2の表示画面
を示す図である。日間スケジュールの表示画面は、図2
に示す第1画面と図3に示す第2画面の2種類ある。第
1画面では、時間、アラーム、用件、場所が表示され
る。第2画面では、時間、アラーム、用件の他、備考、
諸経費、月間表示が表示される。第1画面から第2画面
の切り替えは、第1画面での画面切り替えボタン24を
ペンクリックすることにより行う。第2画面から第1画
面の切り替えは、第2画面での画面切り替えボタン25
をペンクリックすることにより行う。
を示す図である。日間スケジュールの表示画面は、図2
に示す第1画面と図3に示す第2画面の2種類ある。第
1画面では、時間、アラーム、用件、場所が表示され
る。第2画面では、時間、アラーム、用件の他、備考、
諸経費、月間表示が表示される。第1画面から第2画面
の切り替えは、第1画面での画面切り替えボタン24を
ペンクリックすることにより行う。第2画面から第1画
面の切り替えは、第2画面での画面切り替えボタン25
をペンクリックすることにより行う。
【0018】図4は月間スケジュールの表示画面を示す
図である。スケジュール画面下部にある「月間」用のタ
グスイッチ31をペンクリックすると、月間スケジュー
ルが起動する。
図である。スケジュール画面下部にある「月間」用のタ
グスイッチ31をペンクリックすると、月間スケジュー
ルが起動する。
【0019】月間スケジュール機能は、月単位のスケジ
ュールの入力、表示等を行う機能である。スケジュール
表示画面では、図4に示すように当月(ここでは3月)
の月間スケジュール情報32と、予め月間表示指定され
た日の日間スケジュール情報33が表示される。
ュールの入力、表示等を行う機能である。スケジュール
表示画面では、図4に示すように当月(ここでは3月)
の月間スケジュール情報32と、予め月間表示指定され
た日の日間スケジュール情報33が表示される。
【0020】さらに、同実施例では、スケジュール表示
画面に月間用帯グラフ34が表示される。この月間用帯
グラフ34は、月間スケジュール情報32が入っている
日付をグラフ表示したものであり、2段構成になってい
る。1段目はあるスケジュール(1件)の日付を示し、
2段目は1段目に表示された日付と重複するスケジュー
ル(2件以上)の日付を示す。図4の例では、3/3に
入っているスケジュールの日付が1段目の帯グラフで表
示され、3/3〜3/5に入っているスケジュールの日
付が2段目の帯グラフで表示されている。ここで、同実
施例の動作を説明する前に、(a)日間スケジュールの
入力方法と、(b)月間スケジュールの入力方法を説明
する。 (a)日間スケジュールの入力方法
画面に月間用帯グラフ34が表示される。この月間用帯
グラフ34は、月間スケジュール情報32が入っている
日付をグラフ表示したものであり、2段構成になってい
る。1段目はあるスケジュール(1件)の日付を示し、
2段目は1段目に表示された日付と重複するスケジュー
ル(2件以上)の日付を示す。図4の例では、3/3に
入っているスケジュールの日付が1段目の帯グラフで表
示され、3/3〜3/5に入っているスケジュールの日
付が2段目の帯グラフで表示されている。ここで、同実
施例の動作を説明する前に、(a)日間スケジュールの
入力方法と、(b)月間スケジュールの入力方法を説明
する。 (a)日間スケジュールの入力方法
【0021】図7に示すように、メニューバー41内の
「編集」をペンで押下すると、プルアップメニュー42
が表示され、その中で「新規入力」を選択することによ
り、図8に示すような入力ダイアログ43および入力ウ
ィンドウ44が同時に表示される。入力カーソルは、
「時間」の先頭に表示される。各項目を入力後、「実
行」ボタンをペンクリックすると、入力スケジュールが
スケジュール表示画面上に表示される。「実行」ボタン
をペンクリックした後、入力ダイアログ43は新規入力
状態となる。 (1)日付の入力
「編集」をペンで押下すると、プルアップメニュー42
が表示され、その中で「新規入力」を選択することによ
り、図8に示すような入力ダイアログ43および入力ウ
ィンドウ44が同時に表示される。入力カーソルは、
「時間」の先頭に表示される。各項目を入力後、「実
行」ボタンをペンクリックすると、入力スケジュールが
スケジュール表示画面上に表示される。「実行」ボタン
をペンクリックした後、入力ダイアログ43は新規入力
状態となる。 (1)日付の入力
【0022】図9(a)および(b)に示すように、入
力ダイアログ43内の「日付」項目45をペンクリック
した後、入力ウィンドウ44(図示せぬテンキー)を通
じて、その入力欄46にスケジュールの日付を入力す
る。 (2)時間の入力
力ダイアログ43内の「日付」項目45をペンクリック
した後、入力ウィンドウ44(図示せぬテンキー)を通
じて、その入力欄46にスケジュールの日付を入力す
る。 (2)時間の入力
【0023】図10(a)および(b)に示すように、
入力ダイアログ43内の「時間」項目47をペンクリッ
クした後、入力ウィンドウ44(図示せぬテンキー)を
通じて、その入力欄48に開始時間および終了時間を入
力する。
入力ダイアログ43内の「時間」項目47をペンクリッ
クした後、入力ウィンドウ44(図示せぬテンキー)を
通じて、その入力欄48に開始時間および終了時間を入
力する。
【0024】また、時間の入力は、図11(a)および
(b)に示すように、入力ダイアログ43内のタイムロ
グ49を通じて行うこともできる。タイムログ49を使
用して時間の入力は、30分単位での入力となる。タイ
ムログ49をペンクリックすることにより、開始時間お
よび終了時間を入力する。この場合、タイムログ49内
を1度ペンクリックすると開始時間が入力され、入力カ
ーソルが終了時間入力の先頭位置へ移動する。その後、
再度タイムログ49内をペンクリックすると終了時間の
入力となる。また、開始時間入力の際にタイムログ49
内をペンでなぞるようにすると、開始時間および終了時
間を同時に入力することができる。 (3)アラーム設定
(b)に示すように、入力ダイアログ43内のタイムロ
グ49を通じて行うこともできる。タイムログ49を使
用して時間の入力は、30分単位での入力となる。タイ
ムログ49をペンクリックすることにより、開始時間お
よび終了時間を入力する。この場合、タイムログ49内
を1度ペンクリックすると開始時間が入力され、入力カ
ーソルが終了時間入力の先頭位置へ移動する。その後、
再度タイムログ49内をペンクリックすると終了時間の
入力となる。また、開始時間入力の際にタイムログ49
内をペンでなぞるようにすると、開始時間および終了時
間を同時に入力することができる。 (3)アラーム設定
【0025】図12に示すように、入力ダイアログ43
内の「アラーム」項目のアラーム時間切り替えラジオボ
タン50をペンクリックすることにより、アラーム設定
時間(5分前、10分前、30分前)を設定する。 (4)用件、場所、備考の入力
内の「アラーム」項目のアラーム時間切り替えラジオボ
タン50をペンクリックすることにより、アラーム設定
時間(5分前、10分前、30分前)を設定する。 (4)用件、場所、備考の入力
【0026】図13(a)および(b)に示すように、
入力ダイアログ43内の「用件」項目51をペンクリッ
クすると、入力カーソルが「用件」の入力欄52内に移
動すると共に、文字入力用の入力ウィンドウ44が同時
に表示される。この入力ウィンドウ44を通じて、入力
欄52内に用件を入力する。場所および備考についても
同様に、入力カーソルを「場所」または「備考」の項目
に移動した後、文字入力を行う。 (5)諸経費の入力
入力ダイアログ43内の「用件」項目51をペンクリッ
クすると、入力カーソルが「用件」の入力欄52内に移
動すると共に、文字入力用の入力ウィンドウ44が同時
に表示される。この入力ウィンドウ44を通じて、入力
欄52内に用件を入力する。場所および備考についても
同様に、入力カーソルを「場所」または「備考」の項目
に移動した後、文字入力を行う。 (5)諸経費の入力
【0027】図14(a)および(b)に示すように、
入力ダイアログ43内の「諸経費」項目53をペンクリ
ックすると、入力カーソルが「諸経費」の入力欄54内
の最後に移動すると共に、入力ウィンドウ44(テンキ
ー)が同時に表示される。この入力ウィンドウ44を通
じて、入力欄54内に諸経費を入力する。 (6)月間スケジュール表示属性およびプラベート属性
入力ダイアログ43内の「諸経費」項目53をペンクリ
ックすると、入力カーソルが「諸経費」の入力欄54内
の最後に移動すると共に、入力ウィンドウ44(テンキ
ー)が同時に表示される。この入力ウィンドウ44を通
じて、入力欄54内に諸経費を入力する。 (6)月間スケジュール表示属性およびプラベート属性
【0028】図15(a)に示すように、入力ダイアロ
グ43内の「月間表示」項目55をペンクリックする
と、表示形態が変わり、月間スケジュールにも表示する
日間スケジュールであることを表す。
グ43内の「月間表示」項目55をペンクリックする
と、表示形態が変わり、月間スケジュールにも表示する
日間スケジュールであることを表す。
【0029】また、同図(b)に示すように、入力ダイ
アログ43内の「プラベート表示」項目56をペンクリ
ックすると、表示形態が変わり、プラベート属性のつい
た日間スケジュールであることを表す。 (b)月間スケジュールの入力方法
アログ43内の「プラベート表示」項目56をペンクリ
ックすると、表示形態が変わり、プラベート属性のつい
た日間スケジュールであることを表す。 (b)月間スケジュールの入力方法
【0030】図16に示すように、メニューバー61内
の「編集」をペンで押下すると、プルアップメニュー6
2が表示され、その中で「新規入力」を選択することに
より、図17に示すような入力ダイアログ63および入
力ウィンドウ64が同時に表示される。入力カーソル
は、「期間」の日にち入力位置に表示される。各項目を
入力後、「実行」ボタンをペンクリックすると、入力ダ
イアログ63は新規入力状態となり、別のスケジュール
を入力することができる。 (1)期間の入力
の「編集」をペンで押下すると、プルアップメニュー6
2が表示され、その中で「新規入力」を選択することに
より、図17に示すような入力ダイアログ63および入
力ウィンドウ64が同時に表示される。入力カーソル
は、「期間」の日にち入力位置に表示される。各項目を
入力後、「実行」ボタンをペンクリックすると、入力ダ
イアログ63は新規入力状態となり、別のスケジュール
を入力することができる。 (1)期間の入力
【0031】図18(a)および(b)に示すように、
入力ウィンドウ64(図示せぬテンキー)を通じて、そ
の入力欄65に期間(××××年××月××日から××
××年××月××日)を入力する。この場合、ペンクリ
ックすることにより、入力カーソルを移動し、入力開始
位置を偏光することも可能である。
入力ウィンドウ64(図示せぬテンキー)を通じて、そ
の入力欄65に期間(××××年××月××日から××
××年××月××日)を入力する。この場合、ペンクリ
ックすることにより、入力カーソルを移動し、入力開始
位置を偏光することも可能である。
【0032】また、期間の入力は、図19に示すよう
に、入力ダイアログ63内のタイムログ66を通じて行
うこともできる。タイムログ66をペンクリックするこ
とにより、期間の開始日および終了日を入力する。ま
た、タイムログ66内をペンでなぞるようにすると、期
間(開始時間および終了時間)としての入力を行うする
ことができる。 (2)用件、場所の入力
に、入力ダイアログ63内のタイムログ66を通じて行
うこともできる。タイムログ66をペンクリックするこ
とにより、期間の開始日および終了日を入力する。ま
た、タイムログ66内をペンでなぞるようにすると、期
間(開始時間および終了時間)としての入力を行うする
ことができる。 (2)用件、場所の入力
【0033】日間スケジュールの場合と同様、入力カー
ソルを「用件」または「場所」の項目に移動した後、文
字入力用の入力ウィンドウ64を通じて、「用件」また
は「場所」の文字入力を行う。次に、同実施例の動作を
説明する。
ソルを「用件」または「場所」の項目に移動した後、文
字入力用の入力ウィンドウ64を通じて、「用件」また
は「場所」の文字入力を行う。次に、同実施例の動作を
説明する。
【0034】まず、図5のフローチャートを参照して日
間スケジュールの表示制御処理動作について説明する。
スケジュール機能において、例えばスケジュール画面下
部にある「日間」用のタグスイッチ21をペンクリック
することで、日間スケジュール表示を指示すると(ステ
ップA1)、CPU11はリアルタイマ18から現在の
日時を取得し(ステップA2)、RAM17の領域17
aから当日の日間スケジュール情報をソート順に1件ず
つ読み出す(ステップA3)。日間スケジュール情報
は、領域17a内において日付と時刻の順でソートされ
ている。また、当月や当日とは、表示対象となっている
月や日のことである。
間スケジュールの表示制御処理動作について説明する。
スケジュール機能において、例えばスケジュール画面下
部にある「日間」用のタグスイッチ21をペンクリック
することで、日間スケジュール表示を指示すると(ステ
ップA1)、CPU11はリアルタイマ18から現在の
日時を取得し(ステップA2)、RAM17の領域17
aから当日の日間スケジュール情報をソート順に1件ず
つ読み出す(ステップA3)。日間スケジュール情報
は、領域17a内において日付と時刻の順でソートされ
ている。また、当月や当日とは、表示対象となっている
月や日のことである。
【0035】当日の日間スケジュール情報が1件読み出
されると、CPU11は、まず、そのスケジュール情報
の時間帯を図2に示す日間用帯グラフ26において1段
目の帯グラフで表示する(ステップA5)。
されると、CPU11は、まず、そのスケジュール情報
の時間帯を図2に示す日間用帯グラフ26において1段
目の帯グラフで表示する(ステップA5)。
【0036】ここで、次のスケジュール情報が読み出さ
れた際(ステップA7)、そのスケジュール情報の時間
帯が既に1段目の帯グラフで表示されている時間帯と重
複する場合、つまり、スケジュール情報が同じ時間帯に
重複して入っているような場合(ステップA4)、CP
U11はその重複するスケジュール情報の時間帯を図2
に示す日間用帯グラフ26において2段目の帯グラフで
表示する(ステップA6)。
れた際(ステップA7)、そのスケジュール情報の時間
帯が既に1段目の帯グラフで表示されている時間帯と重
複する場合、つまり、スケジュール情報が同じ時間帯に
重複して入っているような場合(ステップA4)、CP
U11はその重複するスケジュール情報の時間帯を図2
に示す日間用帯グラフ26において2段目の帯グラフで
表示する(ステップA6)。
【0037】このように、日間スケジュール表示を指示
することにより、スケジュール情報の時間帯が2段構成
の帯グラフで表示される。この場合、2段目の帯グラフ
はスケジュールの時間帯が重複していることを示してい
るため、従来のような1本の帯グラフで表示する方法
や、用件毎に複数本の帯グラフで表示する方法に比べ、
スケジュールの重複状況を一目で把握することができ
る。
することにより、スケジュール情報の時間帯が2段構成
の帯グラフで表示される。この場合、2段目の帯グラフ
はスケジュールの時間帯が重複していることを示してい
るため、従来のような1本の帯グラフで表示する方法
や、用件毎に複数本の帯グラフで表示する方法に比べ、
スケジュールの重複状況を一目で把握することができ
る。
【0038】次に、図6のフローチャートを参照して月
間スケジュールの表示制御処理動作について説明する。
スケジュール機能において、例えばスケジュール画面下
部にある「月間」用のタグスイッチ31をペンクリック
することで、月間スケジュール表示を指示すると(ステ
ップB1)、CPU11はリアルタイマ18から現在の
日時を取得し(ステップB2)、RAM17の領域17
bから当月の月間スケジュール情報をソート順に1件ず
つ読み出す(ステップB3)。月間スケジュール情報
は、領域17b内において日付の順でソートされてい
る。
間スケジュールの表示制御処理動作について説明する。
スケジュール機能において、例えばスケジュール画面下
部にある「月間」用のタグスイッチ31をペンクリック
することで、月間スケジュール表示を指示すると(ステ
ップB1)、CPU11はリアルタイマ18から現在の
日時を取得し(ステップB2)、RAM17の領域17
bから当月の月間スケジュール情報をソート順に1件ず
つ読み出す(ステップB3)。月間スケジュール情報
は、領域17b内において日付の順でソートされてい
る。
【0039】当月の月間スケジュール情報が1件読み出
されると、CPU11は、まず、そのスケジュール情報
の日付を図4に示す月間用帯グラフ34において1段目
の帯グラフで表示する(ステップB5)。
されると、CPU11は、まず、そのスケジュール情報
の日付を図4に示す月間用帯グラフ34において1段目
の帯グラフで表示する(ステップB5)。
【0040】ここで、次のスケジュール情報が読み出さ
れた際(ステップB7)、そのスケジュール情報の日付
が既に1段目の帯グラフで表示されている日付と重複す
る場合、つまり、スケジュール情報が同じ日付に重複し
て入っているような場合(ステップB4)、CPU11
はその重複するスケジュール情報の日付を図4に示す月
間用帯グラフ34において2段目の帯グラフで表示する
(ステップB6)。
れた際(ステップB7)、そのスケジュール情報の日付
が既に1段目の帯グラフで表示されている日付と重複す
る場合、つまり、スケジュール情報が同じ日付に重複し
て入っているような場合(ステップB4)、CPU11
はその重複するスケジュール情報の日付を図4に示す月
間用帯グラフ34において2段目の帯グラフで表示する
(ステップB6)。
【0041】このように、月間スケジュール表示を指示
することにより、スケジュール情報の日付が2段構成の
帯グラフで表示される。この場合、2段目の帯グラフは
スケジュールの日付が重複していることを示しているた
め、従来のような1本の帯グラフで表示する方法や、用
件毎に複数本の帯グラフで表示する方法に比べ、スケジ
ュールの重複状況を一目で把握することができる。
することにより、スケジュール情報の日付が2段構成の
帯グラフで表示される。この場合、2段目の帯グラフは
スケジュールの日付が重複していることを示しているた
め、従来のような1本の帯グラフで表示する方法や、用
件毎に複数本の帯グラフで表示する方法に比べ、スケジ
ュールの重複状況を一目で把握することができる。
【0042】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、スケジュ
ール情報の表示指示により、スケジュール情報の時間帯
または日付が第1のグラフ情報を表示し、このとき、他
のスケジュール情報が重複して入っている場合には、そ
の時間帯または日付が第2のグラフ情報を表示するよう
にしたため、スケジュールの重複状況を一目で簡単に把
握することができる。これにより、個人情報機器として
機能を大幅に向上させることができる。
ール情報の表示指示により、スケジュール情報の時間帯
または日付が第1のグラフ情報を表示し、このとき、他
のスケジュール情報が重複して入っている場合には、そ
の時間帯または日付が第2のグラフ情報を表示するよう
にしたため、スケジュールの重複状況を一目で簡単に把
握することができる。これにより、個人情報機器として
機能を大幅に向上させることができる。
【図1】本発明の一実施例に係るデータ処理装置の構成
を示すブロック図。
を示すブロック図。
【図2】同実施例の日間スケジュールの表示画面(第1
画面)を示す図。
画面)を示す図。
【図3】同実施例の日間スケジュールの表示画面(第2
画面)を示す図。
画面)を示す図。
【図4】同実施例の月間スケジュールの表示画面を示す
図。
図。
【図5】同実施例の日間スケジュールの表示制御処理動
作を説明するためのフローチャート。
作を説明するためのフローチャート。
【図6】同実施例の月間スケジュールの表示制御処理動
作を説明するためのフローチャート。
作を説明するためのフローチャート。
【図7】同実施例の日間スケジュールの入力指示画面を
示す図。
示す図。
【図8】同実施例の日間スケジュールの初期入力画面を
示す図。
示す図。
【図9】同実施例の日間スケジュールの日付入力画面を
示す図。
示す図。
【図10】同実施例の日間スケジュールの時間入力画面
(入力ウィンドウによる入力)を示す図。
(入力ウィンドウによる入力)を示す図。
【図11】同実施例の日間スケジュールの時間入力画面
(タイムログによる入力)を示す図。
(タイムログによる入力)を示す図。
【図12】同実施例の日間スケジュールのアラーム設定
画面を示す図。
画面を示す図。
【図13】同実施例の日間スケジュールの用件入力画面
を示す図。
を示す図。
【図14】同実施例の日間スケジュールの諸経費入力画
面を示す図。
面を示す図。
【図15】同実施例の日間スケジュールの表示属性設定
画面を示す図。
画面を示す図。
【図16】同実施例の月間スケジュールの入力指示画面
を示す図。
を示す図。
【図17】同実施例の月間スケジュールの初期入力画面
を示す図。
を示す図。
【図18】同実施例の日間スケジュールの期間入力画面
(入力ウィンドウによる入力)を示す図。
(入力ウィンドウによる入力)を示す図。
【図19】同実施例の日間スケジュールの期間入力画面
(タイムログによる入力)を示す図。
(タイムログによる入力)を示す図。
【図20】従来のスケジュール状況のグラフ表示例を示
す図。
す図。
11…CPU、12…入力部、13…表示部、14…入
力制御部、15…表示制御部、16…ROM、17…R
AM、17a…日間スケジュール情報格納領域、17b
…月間スケジュール情報格納領域、18…リアルタイ
マ、21…タグスイッチ、22…日間スケジュール情
報、23…月間スケジュール情報、24…画面切り替え
ボタン、25…画面切り替えボタン、31…タグスイッ
チ、32…月間スケジュール情報、33…日間スケジュ
ール情報、41…メニューバー、42…プルアップメニ
ュー、43…入力ダイアログ、44…入力ウィンドウ、
45…「日付」項目、46…入力欄、47…「時間」項
目、48…入力欄、49…タイムログ、50…アラーム
時間切り替えラジオボタン、51…「用件」項目、52
…入力欄、53…「諸経費」項目、54…入力欄、55
…「月間表示」項目、46…「プラベート表示」項目、
61…メニューバー、62…プルアップメニュー、63
…入力ダイアログ、64…入力ウィンドウ、65…入力
欄、66…タイムログ。
力制御部、15…表示制御部、16…ROM、17…R
AM、17a…日間スケジュール情報格納領域、17b
…月間スケジュール情報格納領域、18…リアルタイ
マ、21…タグスイッチ、22…日間スケジュール情
報、23…月間スケジュール情報、24…画面切り替え
ボタン、25…画面切り替えボタン、31…タグスイッ
チ、32…月間スケジュール情報、33…日間スケジュ
ール情報、41…メニューバー、42…プルアップメニ
ュー、43…入力ダイアログ、44…入力ウィンドウ、
45…「日付」項目、46…入力欄、47…「時間」項
目、48…入力欄、49…タイムログ、50…アラーム
時間切り替えラジオボタン、51…「用件」項目、52
…入力欄、53…「諸経費」項目、54…入力欄、55
…「月間表示」項目、46…「プラベート表示」項目、
61…メニューバー、62…プルアップメニュー、63
…入力ダイアログ、64…入力ウィンドウ、65…入力
欄、66…タイムログ。
Claims (2)
- 【請求項1】 時間単位または日単位で管理されたスケ
ジュール情報を格納したスケジュール格納手段と、 上記スケジュール情報の表示を指示する表示指示手段
と、 この表示指示手段によって上記スケジュール情報の表示
が指示された際、当日または当月の上記スケジュール情
報を上記スケジュール格納手段から読み出し、上記スケ
ジュール情報の時間帯または日付を第1のグラフ情報で
表示する第1のグラフ表示手段と、 上記第1のグラフ情報で表示された時間帯または日付に
他の上記スケジュール情報が重複して入っている場合
に、その時間帯または日付を第2のグラフ情報で表示す
る第2のグラフ表示手段とを具備したことを特徴とする
データ処理装置。 - 【請求項2】 スケジュール情報を時間単位または日単
位で管理し、 上記スケジュール情報の表示が指示された際、当日また
は当月の上記スケジュール情報を読み出し、上記スケジ
ュール情報の時間帯または日付を第1のグラフ情報で表
示し、 他の上記スケジュール情報が重複して入っている場合に
は、その時間帯または日付を第2のグラフ情報で表示す
るようにしたことを特徴とする表示制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31862092A JPH06161966A (ja) | 1992-11-27 | 1992-11-27 | データ処理装置及び表示制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31862092A JPH06161966A (ja) | 1992-11-27 | 1992-11-27 | データ処理装置及び表示制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06161966A true JPH06161966A (ja) | 1994-06-10 |
Family
ID=18101172
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31862092A Pending JPH06161966A (ja) | 1992-11-27 | 1992-11-27 | データ処理装置及び表示制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06161966A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009536398A (ja) * | 2006-05-05 | 2009-10-08 | マイクロソフト コーポレーション | 予定表および予定日のハイブリッドカレンダビュー |
| JP2010061603A (ja) * | 2008-09-08 | 2010-03-18 | Osk:Kk | スケジュール表示システム |
| JP2013207955A (ja) * | 2012-03-29 | 2013-10-07 | Panasonic Corp | 発電システムおよび発電システムの運転方法 |
-
1992
- 1992-11-27 JP JP31862092A patent/JPH06161966A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009536398A (ja) * | 2006-05-05 | 2009-10-08 | マイクロソフト コーポレーション | 予定表および予定日のハイブリッドカレンダビュー |
| JP2010061603A (ja) * | 2008-09-08 | 2010-03-18 | Osk:Kk | スケジュール表示システム |
| JP2013207955A (ja) * | 2012-03-29 | 2013-10-07 | Panasonic Corp | 発電システムおよび発電システムの運転方法 |
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