JPH02260960A - 音声会議システムにおける識別コード付加回路 - Google Patents
音声会議システムにおける識別コード付加回路Info
- Publication number
- JPH02260960A JPH02260960A JP8264689A JP8264689A JPH02260960A JP H02260960 A JPH02260960 A JP H02260960A JP 8264689 A JP8264689 A JP 8264689A JP 8264689 A JP8264689 A JP 8264689A JP H02260960 A JPH02260960 A JP H02260960A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- identification code
- speaker
- signal
- microphone
- multiplexing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
音声会議システムに用いられる送受信装置に関し、
話者の意志・意図が聞き手に明確に伝わるようにする事
を目的とし、 遠隔地から送信及び受信を行って対話を行う音声会議シ
ステムにおいて、送信側には、話者A〜話者Nのそれぞ
れのマイクロホン番号を識別コードに変換する識別コー
ド生成部と、前記識別コードを各話者A〜Nの音声と共
に多重化し送信する多重部を設け、更に受信側には、前
記多重部から送られてきた受信データを当該話者に対応
したそれぞれの識別コード及び音声信号に分離する分離
部と、前記分離部にて分離した識別コードを復号しマイ
クロホン番号として表示するマイクロホン番号表示部を
設け、拡声器から出力された音声と前記マイクロホン番
号表示部により表示されたマイクロホン番号とから、聞
き手に対して現在の話者を認識できるようにした構成に
する。
を目的とし、 遠隔地から送信及び受信を行って対話を行う音声会議シ
ステムにおいて、送信側には、話者A〜話者Nのそれぞ
れのマイクロホン番号を識別コードに変換する識別コー
ド生成部と、前記識別コードを各話者A〜Nの音声と共
に多重化し送信する多重部を設け、更に受信側には、前
記多重部から送られてきた受信データを当該話者に対応
したそれぞれの識別コード及び音声信号に分離する分離
部と、前記分離部にて分離した識別コードを復号しマイ
クロホン番号として表示するマイクロホン番号表示部を
設け、拡声器から出力された音声と前記マイクロホン番
号表示部により表示されたマイクロホン番号とから、聞
き手に対して現在の話者を認識できるようにした構成に
する。
本発明は、音声会議システムに用いられる送受信装置に
関する。
関する。
近年、高度情報化社会において、迅速かつ低コストで情
報交換を行う事が要求されている。このため互いに離れ
た遠隔地にあっても、直接対話することなく会議のでき
る音声会議システムが提供されている。
報交換を行う事が要求されている。このため互いに離れ
た遠隔地にあっても、直接対話することなく会議のでき
る音声会議システムが提供されている。
第4図は音声会議システムにおける、従来例の送受信装
置の回路構成を示す図である。図中、31〜34は送信
部であり、31a〜31nは話者A〜話者Nに対応した
音声入力部、32a〜32nはA−D変換部、33は多
重部、34は加入者線路である。
置の回路構成を示す図である。図中、31〜34は送信
部であり、31a〜31nは話者A〜話者Nに対応した
音声入力部、32a〜32nはA−D変換部、33は多
重部、34は加入者線路である。
また34〜37は受信部であり、34は加入者線路、3
5は分離部、36a 〜36nはD−A変換部、また3
7は音声出力部である。
5は分離部、36a 〜36nはD−A変換部、また3
7は音声出力部である。
話者A〜話者Nのそれぞれのマイクロホンがオンになる
と、それぞれの話者A〜話者Nからの音声は音声入力部
31a〜31nで増幅されてA−D変換部32a〜32
nにそれぞれ入力される。このときA−D変換部32a
〜32nは、入力したそれぞれのアナログ音声信号をデ
ィジタル信号に変換して多重部33に入力し、多重部3
3において話者A〜話者Nからのそれぞれの音声信号を
多重化して加入者線路34へ送出する。
と、それぞれの話者A〜話者Nからの音声は音声入力部
31a〜31nで増幅されてA−D変換部32a〜32
nにそれぞれ入力される。このときA−D変換部32a
〜32nは、入力したそれぞれのアナログ音声信号をデ
ィジタル信号に変換して多重部33に入力し、多重部3
3において話者A〜話者Nからのそれぞれの音声信号を
多重化して加入者線路34へ送出する。
また一方受信部では、加入者線路34からの多重化信号
は分離部35に入力し、各話者A〜話者Nにそれぞれ対
応した分離されてD−A変換部36a〜36nに入力す
る。そしてD−A変換器36a〜36nでは、ディジタ
ル信号からアナログ信号に変換を行って音声出力部37
において増幅されてスピーカーを通して話者A〜話者N
の音声が混合して出力される。
は分離部35に入力し、各話者A〜話者Nにそれぞれ対
応した分離されてD−A変換部36a〜36nに入力す
る。そしてD−A変換器36a〜36nでは、ディジタ
ル信号からアナログ信号に変換を行って音声出力部37
において増幅されてスピーカーを通して話者A〜話者N
の音声が混合して出力される。
上記したようにこの音声会議システムでは、話者A〜話
者Nが誰であるか必ずしも明確に区別した送受信を行っ
ていない。このため、話者がどんな意志・意図で話して
いるのかを聞き手に明確に伝わらない場合が生じる。
者Nが誰であるか必ずしも明確に区別した送受信を行っ
ていない。このため、話者がどんな意志・意図で話して
いるのかを聞き手に明確に伝わらない場合が生じる。
従って従来例の音声会議システムを用いた場合、話者の
意志・意図が聞き手に明確に伝わらないという問題が生
じていた。
意志・意図が聞き手に明確に伝わらないという問題が生
じていた。
本発明は、話者の意志・意図が聞き手に明確に伝わるよ
うにする事を目的とする。
うにする事を目的とする。
A〜Nの音声と共に多重化し送信する多重部2を設け、
更に受信側には、前記多重部2から送られてきた受信デ
ータを当該話者に対応したそれぞれの識別コード及び音
声信号に分離する分離部3と、前記分離部3にて分離し
た識別コードを復号しマイクロホン番号として表示する
マイクロホン番号表示部4を設け、 拡声器5から出力された音声と前記マイクロホン番号表
示部4により表示されたマイクロホン番号とから、聞き
手に対して現在の話者を認識できるように構成するもの
である。
ータを当該話者に対応したそれぞれの識別コード及び音
声信号に分離する分離部3と、前記分離部3にて分離し
た識別コードを復号しマイクロホン番号として表示する
マイクロホン番号表示部4を設け、 拡声器5から出力された音声と前記マイクロホン番号表
示部4により表示されたマイクロホン番号とから、聞き
手に対して現在の話者を認識できるように構成するもの
である。
本発明においては第1図に示すように、遠隔地から送信
および受信を行って対話を行う音声会議システムにおい
て、 送信側には、話者A〜話者Nのそれぞれのマイクロホン
番号を識別コードに変換する識別コード生成部1−1〜
1−nと、前記識別コードを各話者〔作 用〕 本発明では第1図に示すように、送信側に設けられた識
別コード生成部1−1〜1−nにより、話者A〜話者N
のそれぞれのマイクロホン番号を識別コード化したのち
、多重部2において各話者A〜Nの音声と共に多重化し
て送信し、更に受信側においては、分離部3にて多重部
2から送られくる受信信号をそれぞれの話者に対応した
識別コード及び音声信号に分離するようにし、かつ該識
別コードを復号して得られたマイクロホン番号をマイク
ロホン番号表示部4に表示させる。
および受信を行って対話を行う音声会議システムにおい
て、 送信側には、話者A〜話者Nのそれぞれのマイクロホン
番号を識別コードに変換する識別コード生成部1−1〜
1−nと、前記識別コードを各話者〔作 用〕 本発明では第1図に示すように、送信側に設けられた識
別コード生成部1−1〜1−nにより、話者A〜話者N
のそれぞれのマイクロホン番号を識別コード化したのち
、多重部2において各話者A〜Nの音声と共に多重化し
て送信し、更に受信側においては、分離部3にて多重部
2から送られくる受信信号をそれぞれの話者に対応した
識別コード及び音声信号に分離するようにし、かつ該識
別コードを復号して得られたマイクロホン番号をマイク
ロホン番号表示部4に表示させる。
従って拡声器5からの音声と前記マイクロホン番号表示
部4により表示されたマイクロホン番号とを併用して、
聞き手に対して現在の話者の認識が可能となるようにし
ている。
部4により表示されたマイクロホン番号とを併用して、
聞き手に対して現在の話者の認識が可能となるようにし
ている。
第2図は本発明の送受信装置の回路構成例を示す図であ
り、(A)は送信部、また(B)は受信部である。また
第3図は本発明による送受信装置でのタイムチャートを
示す図であり、(A)は送信部、(B)は受信部である
。
り、(A)は送信部、また(B)は受信部である。また
第3図は本発明による送受信装置でのタイムチャートを
示す図であり、(A)は送信部、(B)は受信部である
。
図中、11〜16は送信部の構成を示してあり、11は
成る任意の話者Iからの音声を入力する音声入力部、1
2はA−D変換部、13はマイクスイッチ部、14は識
別コード生成部、15は遅延回路、16は多重部である
。なお17は音声の伝送路の加入者線路である。マイク
スイッチ部13がオンになるごとに、音声入力部11か
ら入力した成る話者Iの音声信号は増幅されてA−D変
換部12と識別コード生成部14にそれぞれ入力する。
成る任意の話者Iからの音声を入力する音声入力部、1
2はA−D変換部、13はマイクスイッチ部、14は識
別コード生成部、15は遅延回路、16は多重部である
。なお17は音声の伝送路の加入者線路である。マイク
スイッチ部13がオンになるごとに、音声入力部11か
ら入力した成る話者Iの音声信号は増幅されてA−D変
換部12と識別コード生成部14にそれぞれ入力する。
このときA−D変換部12は、入力した音声信号はアナ
、ログ信号からディジタル信号に変換されて遅延回路1
5に入力し、音声信号との間に成る一定の遅延量を遅延
回路15において与える位相調整をし多重部16に入力
する。−方識別コード生成部14に入力した音声信号は
、マイクスイッチ部13がオンの時に音声入力部11の
マイクロホンに固有に割り当てられている10進数のマ
イクロホン別の番号を2進数に変換した識別コードと、
音声が入力したことを示す識別フレームパルスを生成し
、両出力を多重部16に入力する。
、ログ信号からディジタル信号に変換されて遅延回路1
5に入力し、音声信号との間に成る一定の遅延量を遅延
回路15において与える位相調整をし多重部16に入力
する。−方識別コード生成部14に入力した音声信号は
、マイクスイッチ部13がオンの時に音声入力部11の
マイクロホンに固有に割り当てられている10進数のマ
イクロホン別の番号を2進数に変換した識別コードと、
音声が入力したことを示す識別フレームパルスを生成し
、両出力を多重部16に入力する。
この多重部16では、これらの三つの信号である遅延回
路15からの音声信号及び、識別コード生成部14から
受信した識別コード信号と識別フレームパルスの3信号
の多重化を行うとともに、他の話者の音声信号に対応し
た三つの信号をも多重化を行い、それぞれを加入者線路
17へ送出する。
路15からの音声信号及び、識別コード生成部14から
受信した識別コード信号と識別フレームパルスの3信号
の多重化を行うとともに、他の話者の音声信号に対応し
た三つの信号をも多重化を行い、それぞれを加入者線路
17へ送出する。
なおこれらの動作の詳細を第3図(A)のタイムチャー
トにより説明する。マイクロホンからの音声信号は、A
−D変換部12において第3図(alのディジタル音声
信号に変換されて遅延回路15に入力し、該遅延回路1
5にて音声信号の位相をT、だけ遅らせる調整を行い、
第3図(dlの遅延音声信号を多重部16に人力する。
トにより説明する。マイクロホンからの音声信号は、A
−D変換部12において第3図(alのディジタル音声
信号に変換されて遅延回路15に入力し、該遅延回路1
5にて音声信号の位相をT、だけ遅らせる調整を行い、
第3図(dlの遅延音声信号を多重部16に人力する。
また識別コード生成部14では、マイクスイッチ部13
のオンのときに第3図(C)の前記識別コードの基準位
置を表す識別フレームパルスをまず生成し、つづいて成
る時間T2遅れて前記第3図(a)の音声信号をコード
化した第3図(b)に示す識別コード信号を生成し、そ
れぞれを多重部16に入力する。多重部16では、(b
)の識別コード、(C)の識別フレームパルス、(d)
の音声(8号の多重化を行った(11!1の多重化信号
を出力する。
のオンのときに第3図(C)の前記識別コードの基準位
置を表す識別フレームパルスをまず生成し、つづいて成
る時間T2遅れて前記第3図(a)の音声信号をコード
化した第3図(b)に示す識別コード信号を生成し、そ
れぞれを多重部16に入力する。多重部16では、(b
)の識別コード、(C)の識別フレームパルス、(d)
の音声(8号の多重化を行った(11!1の多重化信号
を出力する。
第3図(B)は本発明の受信部の回路構成示し、18は
分離部、19はD−A変換部、20は音声出力部、21
は識別コード復号部、22はマイクロホン番号表示部で
ある。加入者線路17から入力した第3図(「)の多重
化信号は、分離部18で識別フレームパルスと識別−ド
信号と音声信号の三つの信号に分離される。なお第3図
(fl〜+11には成る話者■の音声に対応するものの
み記載しである。第3図(d)の音声信号は、D−A変
換部19でディジタル信号からアナログ信号に変換され
、音声出力部20の不ビーカーから出力される。一方識
別コード信号は、該識別フレームパルスを基準にして識
別コード復号部23で解読されて2進数から10進数に
変換され、マイクロホン番号表示部22において話者が
どのマイクロホンを使って話したを表示するようにして
いる。以下これら受信部の動作を第3図(B)のタイム
チャートを用いて説明する。
分離部、19はD−A変換部、20は音声出力部、21
は識別コード復号部、22はマイクロホン番号表示部で
ある。加入者線路17から入力した第3図(「)の多重
化信号は、分離部18で識別フレームパルスと識別−ド
信号と音声信号の三つの信号に分離される。なお第3図
(fl〜+11には成る話者■の音声に対応するものの
み記載しである。第3図(d)の音声信号は、D−A変
換部19でディジタル信号からアナログ信号に変換され
、音声出力部20の不ビーカーから出力される。一方識
別コード信号は、該識別フレームパルスを基準にして識
別コード復号部23で解読されて2進数から10進数に
変換され、マイクロホン番号表示部22において話者が
どのマイクロホンを使って話したを表示するようにして
いる。以下これら受信部の動作を第3図(B)のタイム
チャートを用いて説明する。
第3図(flの信号は、識別フレームパルスと識別コー
ド信号と音声信号の三つの多重化信号であり、上記第3
図(8)の信号と同一構成の信号である。この三つの信
号は分離部18に入力して、(川の識別フレームパルス
と(h)の識別コード信号と(1)の音声信号に分離さ
れる。そして第3図(hlの識別コードは識別コード復
号部21で(幻の識別フレームパルスを基準にして解読
されてマイクロホン番号表示部22に入力して話者Iが
話中であることを示す番号表示をする。また第3図(1
)の音声信号はD−A変換部19にてアナログ信号に変
換されて音声出力部20のスピーカーから音声信号とし
て出力される。
ド信号と音声信号の三つの多重化信号であり、上記第3
図(8)の信号と同一構成の信号である。この三つの信
号は分離部18に入力して、(川の識別フレームパルス
と(h)の識別コード信号と(1)の音声信号に分離さ
れる。そして第3図(hlの識別コードは識別コード復
号部21で(幻の識別フレームパルスを基準にして解読
されてマイクロホン番号表示部22に入力して話者Iが
話中であることを示す番号表示をする。また第3図(1
)の音声信号はD−A変換部19にてアナログ信号に変
換されて音声出力部20のスピーカーから音声信号とし
て出力される。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば直接対
話することをしなくても金離が話者であるかが判るよう
になり、従って遠隔地であっても話者の意図をくんだ対
話が出来るようになる。
話することをしなくても金離が話者であるかが判るよう
になり、従って遠隔地であっても話者の意図をくんだ対
話が出来るようになる。
図において、
1−1〜l−nは識別コード生成部、
2は多重部、
3は分離部、
4はマイクロホン番号表示部、
5は拡声器、
を示す。
第1図は本発明の原理構成を示す図、
第2図は本発明の送受信装置の構成例を示す図、第3図
は本発明による送受信装置のタイムチャートを示す図、 第4図は従来例の送受信装置の回路構成を示す図、 である。 (A>1fff部 (C) (B1 交信部 ≧14’?jl+zsSJtfjrnシgijr−nタ
イ4チヤートbt−TrlJ(A)よft1p +BJケ信訃 従末炉ル差受襠装置40路楕へ′発木■閏第4図
は本発明による送受信装置のタイムチャートを示す図、 第4図は従来例の送受信装置の回路構成を示す図、 である。 (A>1fff部 (C) (B1 交信部 ≧14’?jl+zsSJtfjrnシgijr−nタ
イ4チヤートbt−TrlJ(A)よft1p +BJケ信訃 従末炉ル差受襠装置40路楕へ′発木■閏第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 遠隔地から送信および受信を行って対話を行う音声会議
システムにおいて、 送信側には、話者A〜話者Nのそれぞれのマイクロホン
番号を識別コードに変換する識別コード生成部(1−1
〜1−n)と、 前記識別コードを各話者A〜Nの音声と共に多重化し送
信する多重部(2)を設け、 更に受信側には、前記多重部(2)から送られてきた受
信データを当該話者に対応したそれぞれの識別コード及
び音声信号に分離する分離部(3)と、前記分離部(3
)にて分離した識別コードを復号しマイクロホン番号と
して表示するマイクロホン番号表示部(4)を設け、 拡声器(5)から出力された音声と前記マイクロホン番
号表示部(4)により表示されたマイクロホン番号とか
ら、聞き手に対して現在の話者を認識できるようにした
ことを特徴とする音声会議システムにおける識別コード
付加回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8264689A JPH02260960A (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 音声会議システムにおける識別コード付加回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8264689A JPH02260960A (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 音声会議システムにおける識別コード付加回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02260960A true JPH02260960A (ja) | 1990-10-23 |
Family
ID=13780195
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8264689A Pending JPH02260960A (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 音声会議システムにおける識別コード付加回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02260960A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0627838A1 (en) * | 1993-05-24 | 1994-12-07 | AT&T Corp. | Conference call participation tracking |
-
1989
- 1989-03-31 JP JP8264689A patent/JPH02260960A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0627838A1 (en) * | 1993-05-24 | 1994-12-07 | AT&T Corp. | Conference call participation tracking |
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