JPH0690217A - 通信システム - Google Patents

通信システム

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Publication number
JPH0690217A
JPH0690217A JP24057192A JP24057192A JPH0690217A JP H0690217 A JPH0690217 A JP H0690217A JP 24057192 A JP24057192 A JP 24057192A JP 24057192 A JP24057192 A JP 24057192A JP H0690217 A JPH0690217 A JP H0690217A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signaling
order wire
signal
bit
circuit
Prior art date
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Pending
Application number
JP24057192A
Other languages
English (en)
Inventor
Kyosuke Dobashi
恭介 土橋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP24057192A priority Critical patent/JPH0690217A/ja
Publication of JPH0690217A publication Critical patent/JPH0690217A/ja
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  • Time-Division Multiplex Systems (AREA)
  • Small-Scale Networks (AREA)
  • Interconnected Communication Systems, Intercoms, And Interphones (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】オーダワイヤにおいて容易に、かつ希望とする
相手先のみを発呼することを可能とする。 【構成】各局は、発呼時にはマルチフレーム同期ビット
および発呼先のシグナリング情報(シグナリングビッ
ト)を多重回路116a,116bにてビットスチール
によりオーダワイヤ信号に付加して送信する。また着呼
時には、前記オーダワイヤ信号に付加されているマルチ
フレーム同期ビットおよびシグナリング情報の抽出をシ
グナリングビット分離回路114a,114bにて行
う。そしてシグナリング識別回路118が、予め設定さ
れたシグナリング情報が到来したときに、呼出しブザー
119を鳴動させて前記オーダワイヤでの着呼が発生し
たことを報知する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ディジタル通信システ
ムなどの通信システムに関し、特に主伝送路の他に設け
られたオーダワイヤでの発着呼処理に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、オーダワイヤにて音声信号を伝送
する場合、音声信号を単にPCMコード化して伝送す
る。なお多中継やリング形のネットワークが構成されて
いる場合でも、各局にてハイブリッド回路で音声信号の
合成を行うのみである。
【0003】従ってこのシステムにおいては、発呼を行
う場合には、声によって希望とする相手局に呼び掛けな
ければならず、その動作は面倒なものとなっている。ま
た声による呼び掛けであると、呼び掛けの内容を正確に
聞き取れない場合などがあり、不正確である。さらに、
オーダワイヤを伝送される音声は、接続されている全て
の端末で出力されてしまう。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】以上のように従来の通
信システムでは、オーダワイヤは単に音声信号を伝送
し、オーダワイヤに接続された各端末では到来した音声
信号を無条件に出力するものとなっているため、発呼動
作が面倒であるとともに、不正確であり、また不要な端
末でも音声が出力されてしまうという不具合があった。
【0005】本発明はこのような事情を考慮してなされ
たものであり、その目的とするところは、オーダワイヤ
において容易に、かつ希望とする相手先のみを発呼する
ことができる通信システムを提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、発呼側では、
マルチフレーム同期ビットおよび発呼先のシグナリング
情報をビットスチールによりオーダワイヤ情報に付加し
て送信し、着呼側では、前記オーダワイヤ情報に付加さ
れているマルチフレーム同期ビットおよびシグナリング
情報の抽出を行い、予め設定されたシグナリング情報が
到来したときに前記オーダワイヤでの着呼が発生したこ
とを例えばブザーの鳴動により報知するようにした。
【0007】
【作用】このような手段を講じたことにより、シグナリ
ング情報がオーダワイヤ情報に付加されてオーダワイヤ
を伝送され、着呼側ではこのシグナリング情報を抽出
し、それが予め設定されたシグナリング情報であるとき
に着呼が発生したことを報知する。従って、シグナリン
グ情報の授受によって発着呼処理が自動的になされる。
【0008】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の一実施例につ
き説明する。図1は本実施例に係る通信システムの構成
を示すブロック図である。このディジタル通信システム
は、4つの局1,2,3,4がディジタル伝送路51,
52,53,54を介してリング状に接続されて構成さ
れている。局1〜4は、図示しない多数の端末や他の局
がそれぞれ接続されており、局1〜4はディジタル伝送
路51,52,53,54を介して中継伝送などを行
う。
【0009】局1〜4はオーダワイヤ処理部11,2
1,31,41および電話機12,22,32,42を
それぞれ有している。オーダワイヤ処理部11〜41
は、オーダワイヤ61,62,63,64を介してリン
グ状に接続されている。電話機12,22,32,42
は、オーダワイヤ処理部11,21,31,41にそれ
ぞれ接続されている。
【0010】図2はオーダワイヤ処理部11の詳細構成
を示すブロック図である。なお、図1と同一部分には同
一符号を付する。このオーダワイヤ処理部11は、PC
Mコーデック111a,111b、ハイブリッド回路1
12、マルチフレーム同期回路113a,113b、シ
グナリングビット分離回路114a,114b、シグナ
リング選択回路115a,115b、多重回路116
a,116b、シグナリング選択制御回路117、シグ
ナリング識別回路118および呼出しブザー119より
なる。
【0011】PCMコーデック111aは、オーダワイ
ヤ61を介して到来する受信オーダワイヤ信号S1aを
デコードしてアナログの受信オーダワイヤ信号S2aを
再生するとともに、オーダワイヤ61へと送信すべくハ
イブリッド回路112から与えられるアナログの送信オ
ーダワイヤ信号S3aをPCMコード化してディジタル
の送信オーダワイヤ信号S4aとし、多重回路116a
へと出力する。
【0012】マルチフレーム同期回路113aは、オー
ダワイヤ61を介して到来する受信オーダワイヤ信号S
1aに対してマルチフレーム同期をとることにより、シ
グナリングビット分離タイミング信号S5aを生成し、
シグナリングビット分離回路114aへと与える。
【0013】シグナリングビット分離回路114aは、
シグナリングビット分離タイミング信号S5aに同期し
て受信オーダワイヤ信号S1aからシグナリングビット
を分離し、これを受信シグナリング信号S6aとしてシ
グナリング選択回路115bへと与える。
【0014】シグナリング選択回路115aは、電話機
12から出力される送信シグナリング信号S7とシグナ
リングビット分離回路114bから与えられる受信シグ
ナリング信号S6bとのいずれかを送信シグナリング信
号S8aとして多重回路116aへと選択出力する。な
おこのシグナリング選択回路115aは、シグナリング
選択制御回路117から出力されるシグナリング選択信
号S9aにて指定された信号を選択出力する。
【0015】多重回路116aは、送信オーダワイヤ信
号S4aに対し、送信シグナリング信号S8aをビット
スチールにより多重化し、送信オーダワイヤ信号S10
aとしてオーダワイヤ61へと送出する。
【0016】PCMコーデック111b、マルチフレー
ム同期回路113b、シグナリングビット分離回路11
4b、シグナリング選択回路115bおよび多重回路1
16bはそれぞれ、前述したPCMコーデック111
a、マルチフレーム同期回路113a、シグナリングビ
ット分離回路114a、シグナリング選択回路115a
および重回路116aと全く同様な処理を行うものであ
る。ただし、PCMコーデック111a、マルチフレー
ム同期回路113a、シグナリングビット分離回路11
4a、シグナリング選択回路115aおよび多重回路1
16aがオーダワイヤ61に対する送受信処理を行うの
に対し、PCMコーデック111b、マルチフレーム同
期回路113b、シグナリングビット分離回路114
b、シグナリング選択回路115bおよび多重回路11
6bはオーダワイヤ62に対する送受信処理を行う点が
異なっている。そして各信号S1b,S2b,S3b,
S4b,S5b,S6b,S8b,S9b,S10b
も、信号S1a,S2a,S3a,S4a,S5a,S
6a,S8a,S9a,S10aのそれぞれに対応す
る。
【0017】ハイブリッド回路112は、受信オーダワ
イヤ信号S2aに対して電話機12から与えられる送信
オーダワイヤ信号S11を合成し、送信オーダワイヤ信
号S3bを生成する。また受信オーダワイヤ信号S2b
に対して電話機12から与えられる送信オーダワイヤ信
号S11を合成し、送信オーダワイヤ信号S3aを生成
する。またシグナリング識別回路118から与えられる
受信方向選択信号S12に基づき、必要に応じて受信オ
ーダワイヤ信号S2a,S2bのいずれかを受信オーダ
ワイヤ信号S13として電話機12へと供給する。
【0018】シグナリング選択制御回路117は、自局
からの発呼を行うか否かに応じたシグナリング選択信号
S9a,S9bを発生する。シグナリング識別回路11
8は、受信シグナリング信号S6a,S6bを受け、そ
れぞれが表すシグナリング番号を予め自局に設定されて
いるシグナリング番号と比較し、その結果に基づいて受
信方向選択信号S12をハイブリッド回路112へ与え
るとともに、被呼出し信号S14を呼出しブザー119
へと与える。
【0019】呼出しブザー119は、被呼出し信号S1
4が与えられたことに応じて鳴動する。なお、ここでは
オーダワイヤ処理部11の構成を説明したが、他のオー
ダワイヤ処理部21,31,41も同様な構成をなして
いる。
【0020】次に以上のように構成された通信システム
における発着呼に係る動作を説明する。まず自局から相
手局を呼び出す場合、シグナリング選択制御回路117
は、シグナリング選択信号S9a,S9bによりシグナ
リング選択回路115a,115bに送信シグナリング
信号S7を選択させる。この状態で電話機12で相手局
に設定されているシグナリング番号が入力され、このシ
グナリング番号に対応する送信シグナリング信号S7が
電話機12から出力されると、この送信シグナリング信
号S7は多重回路116a,116bへと入力される。
【0021】そして送信シグナリング信号S7は多重回
路116a,116bにおいて、送信オーダワイヤ信号
S4a,S4bにビットスチールによって多重化され、
オーダワイヤ61,62へと送出される。
【0022】図3は、送信オーダワイヤ信号S10a,
S10bのフォーマットを模式的に示す図である。この
図に示すように多重回路106a,106bでは、例え
ば6フレームに1回の割合で、フレームの最下位ビット
(LSB)にフレームビット(図中にFで示す)および
シグナリングビット(図中に、D1,D2,D3で示
す)を交互に挿入する。
【0023】一方、発呼を行わない場合には、シグナリ
ング選択回路115a,115bは受信シグナリング信
号S6a,S6bを選択している。従ってシグナリング
ビット分離回路114a,114bで分離された受信シ
グナリング信号S6a,S6bは、そのまま送信シグナ
リング信号S8b,S8aとして多重回路106b,1
06aへと与えられ、送信オーダワイヤ信号S10b,
S10aに多重化されてオーダワイヤ62,61へと送
出される。すなわち、オーダワイヤ61を介して到来し
たシグナリング信号がオーダワイヤ62へ、またオーダ
ワイヤ62を介して到来したシグナリング信号がオーダ
ワイヤ61へそれぞれ通過している。
【0024】また発呼および着呼の双方が発生していな
い状態では、ハイブリッド回路112は電話機12から
の送信オーダワイヤ信号S11の送信オーダワイヤ信号
S3a,S3bへの合成および受信オーダワイヤ信号S
2a,S2bからの電話機12への受信オーダワイヤ信
号S13の分離を行わず、スルー状態となっている。
【0025】この状態においてシグナリング識別回路1
18は、受信シグナリング信号S6a,S6bのそれぞ
れが表すシグナリング番号と自局の番号とを比較してい
る。そして他の局から自局のシグナリング番号に対応す
るシグナリング信号が送出されており、受信シグナリン
グ信号S6a,S6bのそれぞれが表すシグナリング番
号のいずれかと自局の番号とが一致すると、被呼出し信
号S14を与えて呼出しブザー119を鳴動させ、着呼
の発生を報知する。
【0026】またシグナリング識別回路118は、自局
の番号に一致したシグナリング番号が受信シグナリング
信号S6a,S6bのいずれに対応するものであるか、
すなわち、自局の番号に一致したシグナリング番号に対
応する受信シグナリング信号がオーダワイヤ61,62
のいずれを介して到来したかを判断する。そしてこの判
断結果に基づき、該当するオーダワイヤを介して到来す
るオーダワイヤ信号を電話機12に供給するように、受
信方向選択信号S12にてハイブリッド回路112に指
示する。例えば、受信シグナリング信号S6aが表すシ
グナリング番号が自局の番号に一致した場合、当該発呼
はオーダワイヤ61を介してなされているので、以降オ
ーダワイヤ61を介して到来するオーダワイヤ信号を電
話機12に与えるようにするのである。以上、局1に関
する動作のみを説明したが、他の局2〜4も全く同様な
動作をする。
【0027】このように本実施例によれば、相手局を発
呼する場合には、相手局に設定されたシグナリング番号
をオーダワイヤに送出する。そして着呼側では、到来す
るシグナリング番号と自己の番号とを比較し、一致した
ときにのみ呼出しブザー119を鳴動させるとともに、
到来するオーダワイヤ信号を電話機12へと供給する。
従って、使用者が声によって相手局に呼び掛ける必要が
なく、呼出しブザー119の鳴動により相手局の使用者
に着呼を報知できる。これにより、発呼動作が容易にな
る。また特定の局の呼出しブザー119のみが鳴動する
ので、着呼の発生を適確に報知することができる。
【0028】また上記実施例では、自己の番号に対応す
るシグナリング番号が到来したときにのみ、到来するオ
ーダワイヤ信号を電話機12に供給するため、他の局間
で授受されているオーダワイヤ信号は電話機12には供
給されず、必要とする電話機でのみ音声を出力すること
ができる。
【0029】なお本発明は上記実施例に限定されるもの
ではない。例えば上記実施例では、4つの局1〜4がリ
ング状に接続された通信システムを例示しているが、局
数は2つ以上であれば任意で良いし、またそれらの局の
接続形態も多段接続など任意で良い。
【0030】また上記実施例では全ての局にシグナリン
グ信号を送信する機能および受信識別する機能を持たせ
ているが、各局は必ずしも上記両機能を有している必要
はなく、いずれかのみを有していても良い。このほか、
本発明の要旨を逸脱しない範囲で種々の変形実施が可能
である。
【0031】
【発明の効果】本発明によれば、発呼側では、マルチフ
レーム同期ビットおよび発呼先のシグナリング情報をビ
ットスチールによりオーダワイヤ情報に付加して送信
し、着呼側では、前記オーダワイヤ情報に付加されてい
るマルチフレーム同期ビットおよびシグナリング情報の
抽出を行い、予め設定されたシグナリング情報が到来し
たときに前記オーダワイヤでの着呼が発生したことを報
知するようにしたので、オーダワイヤにおいて容易に、
かつ希望とする相手先のみを発呼することができる通信
システムとなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係る通信システムの構成を
示すブロック図。
【図2】図1中のオーダワイヤ処理部11の詳細構成を
示すブロック図。
【図3】図1中の送信オーダワイヤ信号S10a,S1
0bのフォーマットを模式的に示す図。
【符号の説明】
1,2,3,4…局 11,21,31,41…オーダワイヤ処理部 12,22,32,42…電話機 51,52,53,54…ディジタル伝送路 61,62,62,64…オーダワイヤ 111a,111b…PCMコーデック 112…ハイブリッド回路 113…マルチフレーム同期回路 114a,114b…シグナリングビット分離回路 115a,115b…シグナリング選択回路 116a,116b…多重回路 117…シグナリング選択制御回路 118…シグナリング識別回路 119…呼出しブザー

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 所定のオーダワイヤ情報をディジタル伝
    送するためのオーダワイヤを有する通信システムにおい
    て、 発呼側では、マルチフレーム同期ビットおよび発呼先の
    シグナリング情報をビットスチールにより前記オーダワ
    イヤ情報に付加して送信し、 着呼側では、前記オーダワイヤ情報に付加されているマ
    ルチフレーム同期ビットおよびシグナリング情報の抽出
    を行い、予め設定されたシグナリング情報が到来したと
    きに前記オーダワイヤでの着呼が発生したことを報知す
    ることを特徴とする通信システム。
JP24057192A 1992-09-09 1992-09-09 通信システム Pending JPH0690217A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24057192A JPH0690217A (ja) 1992-09-09 1992-09-09 通信システム

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24057192A JPH0690217A (ja) 1992-09-09 1992-09-09 通信システム

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Publication Number Publication Date
JPH0690217A true JPH0690217A (ja) 1994-03-29

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ID=17061506

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JP24057192A Pending JPH0690217A (ja) 1992-09-09 1992-09-09 通信システム

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JP (1) JPH0690217A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010147931A (ja) * 2008-12-19 2010-07-01 Fujitsu Ltd オーダーワイヤ制御方法及び伝送装置
JP2014192558A (ja) * 2013-03-26 2014-10-06 Nec Engineering Ltd 通信装置、通信方法および通信プログラム

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010147931A (ja) * 2008-12-19 2010-07-01 Fujitsu Ltd オーダーワイヤ制御方法及び伝送装置
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