JPH02261297A - 空気調和機の異常判断方式 - Google Patents
空気調和機の異常判断方式Info
- Publication number
- JPH02261297A JPH02261297A JP1083119A JP8311989A JPH02261297A JP H02261297 A JPH02261297 A JP H02261297A JP 1083119 A JP1083119 A JP 1083119A JP 8311989 A JP8311989 A JP 8311989A JP H02261297 A JPH02261297 A JP H02261297A
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- JP
- Japan
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- address
- signal
- unit
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 13
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims description 12
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
- 238000010977 unit operation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Air Conditioning Control Device (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は同一の信号線に複数のユニットを接続して成る
空気調和機に関し、自己のアドレスの設定ミスの判断方
式に関するものである。
空気調和機に関し、自己のアドレスの設定ミスの判断方
式に関するものである。
(ロ)従来の技術
複数のユニット間における信号の送受方式としては、従
来特願昭62−203740号公報に記載されているよ
うなものがあった。この公報に記載されたものは、各ユ
ニットが自己のアドレスと信号のディストネーションア
ドレスとの一致を逐次判断し、これらのアドレスが一致
した時にこの信号を取り込んでデータに基づく動作を行
なうものであった。
来特願昭62−203740号公報に記載されているよ
うなものがあった。この公報に記載されたものは、各ユ
ニットが自己のアドレスと信号のディストネーションア
ドレスとの一致を逐次判断し、これらのアドレスが一致
した時にこの信号を取り込んでデータに基づく動作を行
なうものであった。
(ハ)発明が解決しようとする課題
この従来の技術を用いたものでは、ユニットの設置台数
は利用者が任意に決めることができ、夫々のユニットの
アドレスも設置台数に合わせて利用者が設定するもので
あった。この時誤って複数のユニットに同一のアドレス
を設定してしまう場合があり、ユニットの動作に不具合
が生じることがあった。
は利用者が任意に決めることができ、夫々のユニットの
アドレスも設置台数に合わせて利用者が設定するもので
あった。この時誤って複数のユニットに同一のアドレス
を設定してしまう場合があり、ユニットの動作に不具合
が生じることがあった。
このような問題点に対して、本発明はアドレスの重複設
定を防止できる異常判断方式を提供するものである。
定を防止できる異常判断方式を提供するものである。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は同一の信号線に複数のユニットを接続し、夫々
のユニットは夫々に設定されたアドレスがセットされる
ソースアドレス、データの送り先のアドレスがセット移
れるディストネーションアドレス、及びデータとを有す
る信号を信号線に出力すると共に、自己のアドレスとデ
ィストネーションアドレスとが一致する信号のデータに
基づく動作を行なうように成した空気調和機において、
受信した信号のソースアドレスと自己のアドレスとが一
致した時に異常表示を行なうものである。
のユニットは夫々に設定されたアドレスがセットされる
ソースアドレス、データの送り先のアドレスがセット移
れるディストネーションアドレス、及びデータとを有す
る信号を信号線に出力すると共に、自己のアドレスとデ
ィストネーションアドレスとが一致する信号のデータに
基づく動作を行なうように成した空気調和機において、
受信した信号のソースアドレスと自己のアドレスとが一
致した時に異常表示を行なうものである。
(*)作用
このように構成きれた本発明の異常判断方式を月いると
、夫々のユニットにアドレスを設定した際、アドレスの
重複設定があると異常表示が行なわれるものである。
、夫々のユニットにアドレスを設定した際、アドレスの
重複設定があると異常表示が行なわれるものである。
(へ)実施例
以下本発明の異常判断方式を用いた実施例を図面に基づ
いて説明する。第1図は一対の分離型空気調和機に複数
のリモコンユニットを接続したところの説明図である。
いて説明する。第1図は一対の分離型空気調和機に複数
のリモコンユニットを接続したところの説明図である。
この図において、1は室外ユニット、2は室内ユニット
であり、信号線3を介して信号の送受が行なえるように
接続されている。A、B、C,Dはリモコンユニットで
あり、室内ユニット2と信号の送受が行なえるように信
号線4を介して接続されている。これらのリモコンユニ
ットA、B、C,Dは同一の部屋に操作しやすいように
分散して設置されている。また、これらリモコンユニッ
トA、B、C,Dには主、従の区別を設けてあり、特に
従のリモコンユニットB、C,Dは主のリモコンユニッ
トAの機能のいくつかの機能を備えているものである。
であり、信号線3を介して信号の送受が行なえるように
接続されている。A、B、C,Dはリモコンユニットで
あり、室内ユニット2と信号の送受が行なえるように信
号線4を介して接続されている。これらのリモコンユニ
ットA、B、C,Dは同一の部屋に操作しやすいように
分散して設置されている。また、これらリモコンユニッ
トA、B、C,Dには主、従の区別を設けてあり、特に
従のリモコンユニットB、C,Dは主のリモコンユニッ
トAの機能のいくつかの機能を備えているものである。
例えば、空気調和機の運転/停止、送風量の設定、風向
の変更など特定された機能を有するものである。
の変更など特定された機能を有するものである。
尚、主のリモコンユニットAのみが有する機能としては
、室温設定、冷暖房の切換、タイマ運転の設定などを行
なう機能である。第2図は室内ユニット2とリモコンユ
ニットA、B、C,Dとをつなぐ信号線4で用いられる
信号の1フレームを現わす説明図である0図中、Rはリ
ーダー信号であり、所定のOFF期間に続いてソースア
ドレスSA、ディストネーションアドレスDA、データ
DATA 、パリティビットPが構成され、きらに所定
時間後に終了信号Eがある。ソースアドレスSAにはこ
の信号を出力するユニットのアドレスがセットされてい
る。このソースアドレスは夫々のユニットに備えられた
アドレス設定スイッチ(デイツプスイッチ)によって任
意に設定されている。この実施例では室内ユニット2の
アドレスは20H1リモコンユニット(主)Aのアドレ
スは12H(主のリモコンユニットに固定されるアドレ
ス)、リモコンユニット(従)B、C,Dc7)アドレ
スは夫々13H,14H,15Hである。
、室温設定、冷暖房の切換、タイマ運転の設定などを行
なう機能である。第2図は室内ユニット2とリモコンユ
ニットA、B、C,Dとをつなぐ信号線4で用いられる
信号の1フレームを現わす説明図である0図中、Rはリ
ーダー信号であり、所定のOFF期間に続いてソースア
ドレスSA、ディストネーションアドレスDA、データ
DATA 、パリティビットPが構成され、きらに所定
時間後に終了信号Eがある。ソースアドレスSAにはこ
の信号を出力するユニットのアドレスがセットされてい
る。このソースアドレスは夫々のユニットに備えられた
アドレス設定スイッチ(デイツプスイッチ)によって任
意に設定されている。この実施例では室内ユニット2の
アドレスは20H1リモコンユニット(主)Aのアドレ
スは12H(主のリモコンユニットに固定されるアドレ
ス)、リモコンユニット(従)B、C,Dc7)アドレ
スは夫々13H,14H,15Hである。
ディストネーションアドレスDAにほこの信号の送り先
(相手ユニット)のアドレスがセットきれる。
(相手ユニット)のアドレスがセットきれる。
従っテ、リモコンユニットAとリモフンユニットB、C
,D間及びリモコンユニットA、B。
,D間及びリモコンユニットA、B。
C,Dと室内ユニット2との間では、信号のディストネ
ーションアドレスDAとユニットの自己アドレスとの一
致を判断し、両アドレスの一致した信号のデータに基づ
く動作を夫々のユニットが行なうものである。
ーションアドレスDAとユニットの自己アドレスとの一
致を判断し、両アドレスの一致した信号のデータに基づ
く動作を夫々のユニットが行なうものである。
第3図は信号受信時の動作を示す説明図であり、夫々の
ユニット 2.A−Dの内部にこのような動作又は判断
を行なう制御部(マイクロプロセッサや制御回路など)
が設けられている。まずステップSIで信号を送信して
いるか否かを判断し、信号の送信中であればステップS
、へ進み信号の送信処理を維持する。ステップS1で信
号の送信でない時にはステップS、へ進み信号の受信か
否かを判断する。すなわち、信号!4に接続されている
自分以外のユニット2.A−Dのいずれかが信号を出力
しているか否かの判断を行なう。
ユニット 2.A−Dの内部にこのような動作又は判断
を行なう制御部(マイクロプロセッサや制御回路など)
が設けられている。まずステップSIで信号を送信して
いるか否かを判断し、信号の送信中であればステップS
、へ進み信号の送信処理を維持する。ステップS1で信
号の送信でない時にはステップS、へ進み信号の受信か
否かを判断する。すなわち、信号!4に接続されている
自分以外のユニット2.A−Dのいずれかが信号を出力
しているか否かの判断を行なう。
信号を受信した時にはステップS4へ進み、この受信し
た信号のディストネーションアドレスDAが自己のアド
レスと一致するか否かを判断する。
た信号のディストネーションアドレスDAが自己のアド
レスと一致するか否かを判断する。
これら両アドレスが一致した時にはステップS。
へ進む、このステップS、で信号のデータに基づく動作
を行なう0例えば室内ユニット2が信号を受信した時に
は空気調和機の運転/停止やリモコンユニットA−Dが
信号を受信した時には設定温度を表示部に表示したりす
るものである。ステップS、で自己アドレスとディスト
ネーションアドレスとが一致しなかった時には、ステッ
プS、へ進み自己アドレスと信号の中のソースアドレス
SAとの一致を判断する。自己アドレスとソースアドレ
スSAとが一致した時は、同じアドレスを自己アドレス
とするユニットが他にもある(信号の送り主)ことなの
で、ステップS、へ進んで言らにソースアドレスSAが
12Hであるか否かを判断する。ソースアドレスSAが
12Hの時にはステップS、へ進んで’E9”の表示(
主に設定されたリモコンユニットが複数ある)を行なう
。
を行なう0例えば室内ユニット2が信号を受信した時に
は空気調和機の運転/停止やリモコンユニットA−Dが
信号を受信した時には設定温度を表示部に表示したりす
るものである。ステップS、で自己アドレスとディスト
ネーションアドレスとが一致しなかった時には、ステッ
プS、へ進み自己アドレスと信号の中のソースアドレス
SAとの一致を判断する。自己アドレスとソースアドレ
スSAとが一致した時は、同じアドレスを自己アドレス
とするユニットが他にもある(信号の送り主)ことなの
で、ステップS、へ進んで言らにソースアドレスSAが
12Hであるか否かを判断する。ソースアドレスSAが
12Hの時にはステップS、へ進んで’E9”の表示(
主に設定されたリモコンユニットが複数ある)を行なう
。
ソースアドレスSAが12Hでない時にはステップS、
へ進んで“El”の表示(同じアドレスが複数ノリモコ
ンユニットに設定されている。)を行なう。
へ進んで“El”の表示(同じアドレスが複数ノリモコ
ンユニットに設定されている。)を行なう。
このような動作をする空気調和機では、例えば誤ってリ
モコンユニットB、Cに同じアドレス13Hを設定した
場合、リモコンユニットB、又はCのいずれかが最初に
信号の送信を行なった際にもう一方のリモコンユニット
の表示部に“El”の表示が行なわれて、アドレスのダ
ブリの異常を判断し、表示するものである。
モコンユニットB、Cに同じアドレス13Hを設定した
場合、リモコンユニットB、又はCのいずれかが最初に
信号の送信を行なった際にもう一方のリモコンユニット
の表示部に“El”の表示が行なわれて、アドレスのダ
ブリの異常を判断し、表示するものである。
第4図は本発明の異常判断方式を用いた他の実施例を示
す空気調和機の説明図である。5〜8は夫々室外ユニッ
トであり夫々が信号線を介して室内ユニット9〜12に
対を成すようにして接続されている。13〜15はリモ
コンユニットであり、リモコンユニット13は主のリモ
コンユニットに設定きれており、リモコンユニット14
,15は従のリモコンユニットに設定きれている。室内
ユニット9〜12及びリモコンユニット13〜15は同
じ信号線工6に信号の送受が行なえるように接続されて
いる。この実施例においても同様にアドレスの重複があ
れば異常表示が行なわれるものである。この時、室内ユ
ニット用のアドレスは20H〜2FH,リモコンユニッ
ト用のアドレスはIIH〜IFHのように予め分けてお
けばアドレスのダブリがリモコンユニットで生じたのか
室内ユニットで生じたものかの区別表示ができるもので
ある。
す空気調和機の説明図である。5〜8は夫々室外ユニッ
トであり夫々が信号線を介して室内ユニット9〜12に
対を成すようにして接続されている。13〜15はリモ
コンユニットであり、リモコンユニット13は主のリモ
コンユニットに設定きれており、リモコンユニット14
,15は従のリモコンユニットに設定きれている。室内
ユニット9〜12及びリモコンユニット13〜15は同
じ信号線工6に信号の送受が行なえるように接続されて
いる。この実施例においても同様にアドレスの重複があ
れば異常表示が行なわれるものである。この時、室内ユ
ニット用のアドレスは20H〜2FH,リモコンユニッ
ト用のアドレスはIIH〜IFHのように予め分けてお
けばアドレスのダブリがリモコンユニットで生じたのか
室内ユニットで生じたものかの区別表示ができるもので
ある。
(ト)発明の効果
本発明はソースアドレス(自己のアドレス)、ディスト
ネーションアドレス(相手アドレス)を有する信号を用
いてお互いにデータの送受を行なうように成した空気調
和機において、受信した信号のソースアドレスと自己の
アドレスとが一致した時に異常表示を行なうので、誤っ
てアドレスを複数のユニットに重複して設定した時には
、自己アドレスとソースアドレスとの一致からアドレス
のダブリを判断して異常表示を行なうことができる。従
って、アドレスの設定ミスを防止でき、アドレスまちが
いによる空気調和機の誤動作を防止できるものである。
ネーションアドレス(相手アドレス)を有する信号を用
いてお互いにデータの送受を行なうように成した空気調
和機において、受信した信号のソースアドレスと自己の
アドレスとが一致した時に異常表示を行なうので、誤っ
てアドレスを複数のユニットに重複して設定した時には
、自己アドレスとソースアドレスとの一致からアドレス
のダブリを判断して異常表示を行なうことができる。従
って、アドレスの設定ミスを防止でき、アドレスまちが
いによる空気調和機の誤動作を防止できるものである。
第1図は本発明の異常判断方式を用いた空気調和機の実
施例を示す説明図、第2図は信号のフレームを示す説明
図、第3図は信号受信時の動作を示す説明図、第4図は
本発明の異常判断方式を用いた空気調和機の他の実施例
を示す説明図である。 1.5〜8・・・fi外−1−ニット、 2.9〜1
2・・・室内ユニット、 A−D、13〜15・・・リ
モコンユニット、 4.16・・・信号線。
施例を示す説明図、第2図は信号のフレームを示す説明
図、第3図は信号受信時の動作を示す説明図、第4図は
本発明の異常判断方式を用いた空気調和機の他の実施例
を示す説明図である。 1.5〜8・・・fi外−1−ニット、 2.9〜1
2・・・室内ユニット、 A−D、13〜15・・・リ
モコンユニット、 4.16・・・信号線。
Claims (1)
- (1) 同一の信号線に複数のユニットを接続し、夫々
のユニットは夫々に設定されたアドレスがセットされる
ソースアドレス、データの送り先のアドレスがセットさ
れるディストネーションアドレス、及びデータとを有す
る信号を信号線に出力すると共に、自己のアドレスとデ
ィストネーションアドレスとが一致する信号のデータに
基づく動作を行なうように成した空気調和機において、
受信した信号のソースアドレスと自己のアドレスとが一
致した時に異常表示を行なうことを特徴とする空気調和
機の異常判断方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1083119A JPH0693794B2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 空気調和機の異常判断方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1083119A JPH0693794B2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 空気調和機の異常判断方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02261297A true JPH02261297A (ja) | 1990-10-24 |
| JPH0693794B2 JPH0693794B2 (ja) | 1994-11-16 |
Family
ID=13793317
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1083119A Expired - Lifetime JPH0693794B2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 空気調和機の異常判断方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0693794B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5615106A (en) * | 1994-07-12 | 1997-03-25 | Rkc Instrument, Inc. | Control device |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63227299A (ja) * | 1987-03-17 | 1988-09-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 通信端末機器 |
-
1989
- 1989-03-31 JP JP1083119A patent/JPH0693794B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63227299A (ja) * | 1987-03-17 | 1988-09-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 通信端末機器 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5615106A (en) * | 1994-07-12 | 1997-03-25 | Rkc Instrument, Inc. | Control device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0693794B2 (ja) | 1994-11-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081116 Year of fee payment: 14 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081116 Year of fee payment: 14 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091116 Year of fee payment: 15 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091116 Year of fee payment: 15 |