JPH02262903A - バイトの芯高調整法 - Google Patents
バイトの芯高調整法Info
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- JPH02262903A JPH02262903A JP8314289A JP8314289A JPH02262903A JP H02262903 A JPH02262903 A JP H02262903A JP 8314289 A JP8314289 A JP 8314289A JP 8314289 A JP8314289 A JP 8314289A JP H02262903 A JPH02262903 A JP H02262903A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title description 6
- 238000000354 decomposition reaction Methods 0.000 claims 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 abstract description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 description 1
- 230000003746 surface roughness Effects 0.000 description 1
- 238000010998 test method Methods 0.000 description 1
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 1
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- Turning (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、超精密旋盤におけるバイトの芯高調整法に関
するものである。
するものである。
従来の技術
従来、光学レンズ及び反射鏡等を切削する超精密旋盤の
バイトの芯高調整方法は、工作物を試し切削してこれを
別の場所で干渉計等を使って評価していた。
バイトの芯高調整方法は、工作物を試し切削してこれを
別の場所で干渉計等を使って評価していた。
発明が解決しようとする課題
従来の技術で述べた試し削りを行って調べる方法は時間
と労力を要し、その上何度も試し削りを行うことにより
バイトが摩耗して工具寿命が短くなるという問題点を有
している。
と労力を要し、その上何度も試し削りを行うことにより
バイトが摩耗して工具寿命が短くなるという問題点を有
している。
本発明は、従来の技術の有するこのような問題点に鑑み
なされたものであり、その目的とするところは、加工機
上で正確な芯高調整ができるバイトの芯高調整法を提供
しようとするものである。
なされたものであり、その目的とするところは、加工機
上で正確な芯高調整ができるバイトの芯高調整法を提供
しようとするものである。
課題を解決するための手段
上記目的を達成するために本発明におけるバイトの芯高
調整法は、主軸チャックに把持した段取用加工物の円錐
面をその機械で鏡面加工し、レーザ発光器により前記円
錐面の軸方向かつ前記円錐面に向けてレーザ光を発射し
、前記円錐面からの反射レーザ光を前記レーザ発光器と
芯高調整方向に対して直角方向の同一平面上にある受光
位置の分解出力機能を有する受光素子で受け、前記レー
ザ発光器及び受光素子を同時に前記芯高調整方向に移動
して前記受光素子上に描かれる前記反射レーザ光の軌跡
から加工物の回転中心を割出し、該回転中心の高さに前
記レーザ光を合わせ、バイトを芯高調整方向に移動して
前記バイトの刃先がレーザ光りを遮る時点の高さに芯高
を合わせるものである。
調整法は、主軸チャックに把持した段取用加工物の円錐
面をその機械で鏡面加工し、レーザ発光器により前記円
錐面の軸方向かつ前記円錐面に向けてレーザ光を発射し
、前記円錐面からの反射レーザ光を前記レーザ発光器と
芯高調整方向に対して直角方向の同一平面上にある受光
位置の分解出力機能を有する受光素子で受け、前記レー
ザ発光器及び受光素子を同時に前記芯高調整方向に移動
して前記受光素子上に描かれる前記反射レーザ光の軌跡
から加工物の回転中心を割出し、該回転中心の高さに前
記レーザ光を合わせ、バイトを芯高調整方向に移動して
前記バイトの刃先がレーザ光りを遮る時点の高さに芯高
を合わせるものである。
作用
その機械でレーザ波長より小さい面粗度に鏡面加工され
た加工物の、円錐面の頂点より僅かに離れた位置に向け
て、Z軸方向にレーザ光を平行照射し、バイトの芯高調
整方向に、照射レーザ光を平行移動させると、受光素子
の感光面上に反射レーザ光の円弧状の軌跡が描かれる。
た加工物の、円錐面の頂点より僅かに離れた位置に向け
て、Z軸方向にレーザ光を平行照射し、バイトの芯高調
整方向に、照射レーザ光を平行移動させると、受光素子
の感光面上に反射レーザ光の円弧状の軌跡が描かれる。
この軌跡の円弧から加工物の中心を割り出し、レーザ光
を加工物の中心の高さに合わせておいて、バイト取付台
を芯高調整方向上側に移動して、バイトの刃先がレーザ
光を遮った時点の高さに芯高を設定する。
を加工物の中心の高さに合わせておいて、バイト取付台
を芯高調整方向上側に移動して、バイトの刃先がレーザ
光を遮った時点の高さに芯高を設定する。
実施例
実施例について第1図〜第5図を参照して説明する。超
精密旋盤において、ベツドl上の左側に固着の、スライ
ドベース2の上面に削設されたZ軸方向のすべり案内面
上に、主軸台3が移動可能に′R置され、主軸台3に軸
承される主軸の先端に、チャック5が嵌着されている。
精密旋盤において、ベツドl上の左側に固着の、スライ
ドベース2の上面に削設されたZ軸方向のすべり案内面
上に、主軸台3が移動可能に′R置され、主軸台3に軸
承される主軸の先端に、チャック5が嵌着されている。
そして主軸台3は、NG装置4により制御されるサーボ
モータ6により移動位置決めされる。更にベツドl上の
右側に固着のスライドベース7の上面に削設されたX軸
方向のすべり案内面上に、移動テーブル8が移動可能に
載置されでいる。そして移動テーブル8はNCr、I動
のサーボモータ9により移動位置決めされる。
モータ6により移動位置決めされる。更にベツドl上の
右側に固着のスライドベース7の上面に削設されたX軸
方向のすべり案内面上に、移動テーブル8が移動可能に
載置されでいる。そして移動テーブル8はNCr、I動
のサーボモータ9により移動位置決めされる。
移動テーブル8上の後側寄り位置にバイト芯高調整方向
(Y軸方向)のすべり案内面10aを有する基台10が
固着されており、すべり案内面10aに対して直角に昇
降台11が移動可能に設けられて、昇降台11はバイト
の芯高Flu調整のためねじ12により水平を保ってY
軸方向に移動されるようになっている。そして昇降台l
l上に配設された複数の圧電素子13上に取付台15が
Y軸方向に移動可能に載置され、取付台15上の前側に
レーザ発光器16が、また後側に受光素子17が取付け
られている。圧電素子13は印加電圧に比例して比較的
大きな変位が得ら“れるよう複数個の素子が極性が対向
するように積層されたものが使用され、レーザ発光器1
6は、Z軸方向主軸台側に向けて正しく平行を保ってレ
ーザ光a、が発射されるよう取付けられており、受光素
子17は受光面を主軸台側に向は感光面の中心がレーザ
発光器16のレーザ光軸と同一水平面上になるように取
付けられており、受光面に照射される反射レーザ光の位
置を分解して信号を出力するようになっている。更に取
付台15は主軸台側中央部に切欠き部15aを有し、昇
降台11上の切欠き部15a対応位置に、バイト取付台
19が図示しない圧電素子を介してY軸方向に移動可能
に取付けられており、バイト取付台19にバイト20が
着脱可能に固着されている。
(Y軸方向)のすべり案内面10aを有する基台10が
固着されており、すべり案内面10aに対して直角に昇
降台11が移動可能に設けられて、昇降台11はバイト
の芯高Flu調整のためねじ12により水平を保ってY
軸方向に移動されるようになっている。そして昇降台l
l上に配設された複数の圧電素子13上に取付台15が
Y軸方向に移動可能に載置され、取付台15上の前側に
レーザ発光器16が、また後側に受光素子17が取付け
られている。圧電素子13は印加電圧に比例して比較的
大きな変位が得ら“れるよう複数個の素子が極性が対向
するように積層されたものが使用され、レーザ発光器1
6は、Z軸方向主軸台側に向けて正しく平行を保ってレ
ーザ光a、が発射されるよう取付けられており、受光素
子17は受光面を主軸台側に向は感光面の中心がレーザ
発光器16のレーザ光軸と同一水平面上になるように取
付けられており、受光面に照射される反射レーザ光の位
置を分解して信号を出力するようになっている。更に取
付台15は主軸台側中央部に切欠き部15aを有し、昇
降台11上の切欠き部15a対応位置に、バイト取付台
19が図示しない圧電素子を介してY軸方向に移動可能
に取付けられており、バイト取付台19にバイト20が
着脱可能に固着されている。
続いて本実施例の作用について説明する。主軸チャック
5に芯高調整段取用の加工物21が取付けられ、主軸台
3のZ軸方向と、移動テーブル8のX−軸方向の同期移
動で円錐面が鏡面切削される。
5に芯高調整段取用の加工物21が取付けられ、主軸台
3のZ軸方向と、移動テーブル8のX−軸方向の同期移
動で円錐面が鏡面切削される。
次いで主軸台3をZ軸方向左側に移動位置決めし、移動
テーブル8をX軸方向に移動して第2図に示すようにレ
ーザ発光器16から発射されるレーザ光a、が円錐の頂
点より僅かに後方の円錐面21aを照射する位置に位置
決めし、円錐面21aから反射するレーザ光a2が受光
素子17の感光面上を照射するようにする。この状態で
第3図に示すように圧電素子13に印加される電圧を連
続的に変えて、取付台15をY軸方向に移動すると、第
4図に示すように円錐面21aに当たって反射されるレ
ーザ光a2は、第5図に示すように受光素子17の感光
面上に円弧状の軌跡を描く。この受光素子上の反射レー
ザ光a2の軌跡は、NC装置4に送られ、NC装置内で
この円弧状の曲線を、演算により最小二乗法を使って円
弧近似して円弧の中心を求め、NC付属のCRT22の
画面に円弧及び求めた中心を通る水平な綿を表示する。
テーブル8をX軸方向に移動して第2図に示すようにレ
ーザ発光器16から発射されるレーザ光a、が円錐の頂
点より僅かに後方の円錐面21aを照射する位置に位置
決めし、円錐面21aから反射するレーザ光a2が受光
素子17の感光面上を照射するようにする。この状態で
第3図に示すように圧電素子13に印加される電圧を連
続的に変えて、取付台15をY軸方向に移動すると、第
4図に示すように円錐面21aに当たって反射されるレ
ーザ光a2は、第5図に示すように受光素子17の感光
面上に円弧状の軌跡を描く。この受光素子上の反射レー
ザ光a2の軌跡は、NC装置4に送られ、NC装置内で
この円弧状の曲線を、演算により最小二乗法を使って円
弧近似して円弧の中心を求め、NC付属のCRT22の
画面に円弧及び求めた中心を通る水平な綿を表示する。
そして表示した水平な線に対し円弧が直角状態で交叉し
、かつ円弧の最も右寄り位置に交点があることが確認さ
れて、CRT画面に表示された水平な線が主軸の回転中
心を通る線であると判断する。
、かつ円弧の最も右寄り位置に交点があることが確認さ
れて、CRT画面に表示された水平な線が主軸の回転中
心を通る線であると判断する。
次いで再び圧電素子13に印加される電圧が連続的に変
えられて、取付台15がY軸方向に移動され、受光素子
17から送られる反射レーザ光a2の移動を、CRT画
面に表示し、画面上の水平な線と一致した位置で、印加
電圧を固定して取付台15を停止し、レーザ光a1及び
反射レーザ光aを主軸の回転中心と同一水平面上とにす
る。次いでバイト取付台19用の圧電素子に印加する電
圧を連続的かつ徐々に高くして、バイト20をY軸方向
上側に移動し、バイト20の刃先が反射レーザ光a2を
遮った時点で印加電圧を固定してバイトの芯高を決める
。
えられて、取付台15がY軸方向に移動され、受光素子
17から送られる反射レーザ光a2の移動を、CRT画
面に表示し、画面上の水平な線と一致した位置で、印加
電圧を固定して取付台15を停止し、レーザ光a1及び
反射レーザ光aを主軸の回転中心と同一水平面上とにす
る。次いでバイト取付台19用の圧電素子に印加する電
圧を連続的かつ徐々に高くして、バイト20をY軸方向
上側に移動し、バイト20の刃先が反射レーザ光a2を
遮った時点で印加電圧を固定してバイトの芯高を決める
。
発明の効果
本発明は、上述のとおり構成されているので、次に記載
する効果を奏する。主軸チャックに取付けた段取用加工
物の円錐面をその機械で鏡面加工し、レーザ発光器から
Z軸方向円錐面に向けて発射したレーザ光を同一平面上
にある受光素子で受け、レーザ光をバイト芯高調整方向
に移動して得た受光素子上の反射レーザ光の軌跡から加
工物の回転中心を割り出す。そしてレーザ光を回転中心
に合わせてバイトを芯高調整方向に移動し、刃先がレー
ザ光を遮る時点の高さに合わせるようになしたので、試
し削りを行う必要がなくなり、労力と時間の節約ができ
るとともに、試し削りによるバイトの摩耗がないので工
具寿命が延びる。
する効果を奏する。主軸チャックに取付けた段取用加工
物の円錐面をその機械で鏡面加工し、レーザ発光器から
Z軸方向円錐面に向けて発射したレーザ光を同一平面上
にある受光素子で受け、レーザ光をバイト芯高調整方向
に移動して得た受光素子上の反射レーザ光の軌跡から加
工物の回転中心を割り出す。そしてレーザ光を回転中心
に合わせてバイトを芯高調整方向に移動し、刃先がレー
ザ光を遮る時点の高さに合わせるようになしたので、試
し削りを行う必要がなくなり、労力と時間の節約ができ
るとともに、試し削りによるバイトの摩耗がないので工
具寿命が延びる。
第1図は芯高調整機構を有する超精密旋盤の構造説明用
斜視図、第2図は主として発射レーザ光と反射レーザ光
との関係及びNC装置のCRT画面表示を示す第1図の
上視図、第3図は第2図の側面図、第4図は発射レーザ
光の移動方向に対するレーザ光の反射方向を示す円錐面
を頂点側から見た正面図、第5図は受光素子の感光面に
描かれる反射レーザ光の円弧状の軌跡を表す図である。 5 ・ ・ 16 ・ 20 ・ 1a 主軸チャック ・レーザ発光器 17・・受光素子 ・バイト 21・・加工物 ・・円錐面
斜視図、第2図は主として発射レーザ光と反射レーザ光
との関係及びNC装置のCRT画面表示を示す第1図の
上視図、第3図は第2図の側面図、第4図は発射レーザ
光の移動方向に対するレーザ光の反射方向を示す円錐面
を頂点側から見た正面図、第5図は受光素子の感光面に
描かれる反射レーザ光の円弧状の軌跡を表す図である。 5 ・ ・ 16 ・ 20 ・ 1a 主軸チャック ・レーザ発光器 17・・受光素子 ・バイト 21・・加工物 ・・円錐面
Claims (1)
- (1)主軸チャック(5)に把持した段取用加工物(2
1)の円錐面(21a)をその機械で鏡面加工し、レー
ザ発光器(16)によりレーザ光(a_1)を前記円錐
面の軸方向かつ前記円錐面に向けて発射し、前記円錐面
からの反射レーザ光(a_2)を前記レーザ発光器と芯
高調整方向に対して直角方向の同一平面上にある受光位
置の分解出力機能を有する受光素子(17)で受け、前
記レーザ発光器及び受光素子を同時に前記芯高調整方向
に移動して前記受光素子上に描かれる前記反射レーザ光
の軌跡から加工物の回転中心を割出し、該回転中心の高
さに前記レーザ光を合わせ、バイト(20)を芯高調整
方向に移動して前記バイトの刃先がレーザ光を遮る時点
の高さに芯高を合わせることを特徴とするバイトの芯高
調整法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8314289A JP2686814B2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | バイトの芯高調整法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8314289A JP2686814B2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | バイトの芯高調整法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02262903A true JPH02262903A (ja) | 1990-10-25 |
| JP2686814B2 JP2686814B2 (ja) | 1997-12-08 |
Family
ID=13793962
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8314289A Expired - Lifetime JP2686814B2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | バイトの芯高調整法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2686814B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006162344A (ja) * | 2004-12-03 | 2006-06-22 | Isuzu Motors Ltd | 工具形状測定装置及び方法 |
| CN115106835A (zh) * | 2022-07-25 | 2022-09-27 | 上海阿为特精密机械股份有限公司 | 一种试切试找四轴旋转中心方法 |
| CN119870606A (zh) * | 2025-02-19 | 2025-04-25 | 中国航发南方工业有限公司 | 一种大余量切削去除控制变形精密加工方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5121466B2 (ja) * | 2008-01-10 | 2013-01-16 | シチズンマシナリーミヤノ株式会社 | 芯高位置調整装置及び芯高位置調整方法 |
-
1989
- 1989-03-31 JP JP8314289A patent/JP2686814B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006162344A (ja) * | 2004-12-03 | 2006-06-22 | Isuzu Motors Ltd | 工具形状測定装置及び方法 |
| CN115106835A (zh) * | 2022-07-25 | 2022-09-27 | 上海阿为特精密机械股份有限公司 | 一种试切试找四轴旋转中心方法 |
| CN115106835B (zh) * | 2022-07-25 | 2023-08-25 | 上海阿为特精密机械股份有限公司 | 一种试切试找四轴旋转中心方法 |
| CN119870606A (zh) * | 2025-02-19 | 2025-04-25 | 中国航发南方工业有限公司 | 一种大余量切削去除控制变形精密加工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2686814B2 (ja) | 1997-12-08 |
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