JPH0226323A - 動力伝達装置 - Google Patents
動力伝達装置Info
- Publication number
- JPH0226323A JPH0226323A JP17190788A JP17190788A JPH0226323A JP H0226323 A JPH0226323 A JP H0226323A JP 17190788 A JP17190788 A JP 17190788A JP 17190788 A JP17190788 A JP 17190788A JP H0226323 A JPH0226323 A JP H0226323A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clutch
- clutch plate
- power transmission
- sensor
- section
- Prior art date
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- Pending
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- Mechanical Operated Clutches (AREA)
- Hydraulic Clutches, Magnetic Clutches, Fluid Clutches, And Fluid Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
本発明は、車両における動力伝達装置で、特にクラッチ
板を備えたものに関する。
板を備えたものに関する。
(従来の技術)
従来、自動車などの動力伝達装置として、例えば差動装
置では、デファレンシャルケース内に油圧回路で制御さ
れるクラッチ板を有した油圧クラッチ部を介装し、クラ
ッチ板間の摩擦力で差動制限をするようにした構造のも
のがある。
置では、デファレンシャルケース内に油圧回路で制御さ
れるクラッチ板を有した油圧クラッチ部を介装し、クラ
ッチ板間の摩擦力で差動制限をするようにした構造のも
のがある。
(発明が解決しようする課題)
しかしながら、上記した差動装置では、油圧クラッチ部
で異音が発生する問題が生じていた。
で異音が発生する問題が生じていた。
特に、この異音は各クラッチ板間から発生し易く、第5
図に示す斜線領域で発生し易くなっていた。
図に示す斜線領域で発生し易くなっていた。
すなわち、伝達トルクTが約100ka・m、クラッチ
板締結のための油圧Pが約10kg/Cm2以上になる
と音が発生し始め、また油圧クラッチ部内の油の温度が
高くなって行くのに従って音が発生しにくくなることが
判明した。
板締結のための油圧Pが約10kg/Cm2以上になる
と音が発生し始め、また油圧クラッチ部内の油の温度が
高くなって行くのに従って音が発生しにくくなることが
判明した。
しかし従来の差動装置では、これらの特性を利用して音
を低減させるような手段は勿論、他の方法でも音を十分
に低減させることのできる手段が施されていなかった。
を低減させるような手段は勿論、他の方法でも音を十分
に低減させることのできる手段が施されていなかった。
このため音を抑えることのできる装置が望まれていた。
本発明は、上記要望に応えるためになされたものであり
、その目的は音を抑えることのできる動力伝達装置を提
供することにある。
、その目的は音を抑えることのできる動力伝達装置を提
供することにある。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
アクチュエータで締結制御されるクラッチ板を有する湿
式クラッチ部を備えた動力伝達装置であって、前記湿式
クラッチ部の液温を検出する温度センサと、この温度セ
ンサの検出温度と予め設定したクラッチ板の締結力及び
液温の関係とからクラッチ板の締結力を制御する制御手
段を設ける構成とした。また、アクチュエータで締結制
御されるクラッチ板を有する湿式クラッチ部を備えた動
力伝達装置であって、前記湿式クラッチ部の振動波を検
出する撮動センサと、この振動センサの振動レベルと予
め設定したクラッチ板の締結力及び撮動レベルの関係と
からクラッチ板の締結力を制御する制御手段を設ける構
成とした。
式クラッチ部を備えた動力伝達装置であって、前記湿式
クラッチ部の液温を検出する温度センサと、この温度セ
ンサの検出温度と予め設定したクラッチ板の締結力及び
液温の関係とからクラッチ板の締結力を制御する制御手
段を設ける構成とした。また、アクチュエータで締結制
御されるクラッチ板を有する湿式クラッチ部を備えた動
力伝達装置であって、前記湿式クラッチ部の振動波を検
出する撮動センサと、この振動センサの振動レベルと予
め設定したクラッチ板の締結力及び撮動レベルの関係と
からクラッチ板の締結力を制御する制御手段を設ける構
成とした。
(作用)
上記構成によれば、クラッチ板の締結力調整を液温に応
じて調整する手段を用いた場合では、液温を知り締結力
と液温との関係において、音を生じる可能性がある領域
に入る手前までの範囲で締結力調整を行う。
じて調整する手段を用いた場合では、液温を知り締結力
と液温との関係において、音を生じる可能性がある領域
に入る手前までの範囲で締結力調整を行う。
またクラッチ板の締結力調整を異音に基く振動波を検出
して締結力調整をする場合では、異音が生じたら、異音
が発生しない範囲内へ締結力調整して異音の発生を抑え
ることができる。
して締結力調整をする場合では、異音が生じたら、異音
が発生しない範囲内へ締結力調整して異音の発生を抑え
ることができる。
(実施例)
以下、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は、本発明の第1の実施例に係る動力伝達装置と
しての差動装置における制御系を示すブロック図である
。また、この差動装置はデファレンシャルケース内に差
動制限用のクラッチ板を有した湿式クラッチ部として油
圧クラッチ部を備え、前記油圧クラッチ部で差動制限ト
ルク容量を設定する。
しての差動装置における制御系を示すブロック図である
。また、この差動装置はデファレンシャルケース内に差
動制限用のクラッチ板を有した湿式クラッチ部として油
圧クラッチ部を備え、前記油圧クラッチ部で差動制限ト
ルク容量を設定する。
そして、ここで制御系は、トルク配分比を判定する差動
トルク判定部1と、圧力調整部2と、バルブ駆動回路3
と、温度センサ4などで構成されている。そして圧力調
整部2と温度センサ4は、油圧クラッチ部を制御するた
めの油圧アクチュエータの調整を、油の温度(液温)に
応じて行なう。
トルク判定部1と、圧力調整部2と、バルブ駆動回路3
と、温度センサ4などで構成されている。そして圧力調
整部2と温度センサ4は、油圧クラッチ部を制御するた
めの油圧アクチュエータの調整を、油の温度(液温)に
応じて行なう。
さらに説明すると、差動トルク判定部1には、旋回走行
およびその方向を検出する舵角センサ5、スロットルバ
ルブ開度からエンジンの状態を検出するスロットル開度
センサ6、車速を検出する車速ヒンサ7、変速機出力側
から駆動軸への出力トルクを検出するトルクセンサ8な
どが接続されており、これらのセンサ信号が入力される
。また、この差動トルク判定部1では、これらのセンサ
出力信号に基づいて車両の走行状態を判別し、駆動軸へ
のトルク配分比を決定するとともに圧力調整部2への制
御を行う。
およびその方向を検出する舵角センサ5、スロットルバ
ルブ開度からエンジンの状態を検出するスロットル開度
センサ6、車速を検出する車速ヒンサ7、変速機出力側
から駆動軸への出力トルクを検出するトルクセンサ8な
どが接続されており、これらのセンサ信号が入力される
。また、この差動トルク判定部1では、これらのセンサ
出力信号に基づいて車両の走行状態を判別し、駆動軸へ
のトルク配分比を決定するとともに圧力調整部2への制
御を行う。
一方、圧力調整部2には、適用する差動装置における音
の発生特性を予め測定し、第2図中に示すような測定値
を待て、デファレンシャルケース内の油の温度に対する
音の発生し易い領域(第2図中で斜線で示した部分)が
予め記憶されている。
の発生特性を予め測定し、第2図中に示すような測定値
を待て、デファレンシャルケース内の油の温度に対する
音の発生し易い領域(第2図中で斜線で示した部分)が
予め記憶されている。
そして制御手段として°の圧力調整部2では、差動トル
ク判定部1からの信号と温度センサ4からの信号とを処
理してバルブ駆動回路3を制御し、このバルブ駆動回路
3を介して音が発生し易い領域の手前まで、油圧クラッ
チ部に作用させ油圧Pを高めるようにアクチュエータを
制御する。すなわち、この油圧Pの制御は、第2図中に
その鋸歯状の波形aを示すように、油の温度に応じてバ
ルブ駆動回路3の制御を繰り返し行い、この繰り返し制
御で徐々に所定の圧力値まで高める。
ク判定部1からの信号と温度センサ4からの信号とを処
理してバルブ駆動回路3を制御し、このバルブ駆動回路
3を介して音が発生し易い領域の手前まで、油圧クラッ
チ部に作用させ油圧Pを高めるようにアクチュエータを
制御する。すなわち、この油圧Pの制御は、第2図中に
その鋸歯状の波形aを示すように、油の温度に応じてバ
ルブ駆動回路3の制御を繰り返し行い、この繰り返し制
御で徐々に所定の圧力値まで高める。
したがって、この第1図の実施例に係る差動装置では、
デフ7レンシヤルケース内の油の温度を検出し、音が発
生し易い領域の近傍まで油圧クラッチ部内の油圧Pを高
めるが、領域内までは高めないので、油圧クラッチ部内
におけるクラッチ板の異音を抑えることができる。
デフ7レンシヤルケース内の油の温度を検出し、音が発
生し易い領域の近傍まで油圧クラッチ部内の油圧Pを高
めるが、領域内までは高めないので、油圧クラッチ部内
におけるクラッチ板の異音を抑えることができる。
次に第3図は、本発明の第2の実施例に係る動力伝達装
置における制御系を示すブロック図である。
置における制御系を示すブロック図である。
この制御系は、トルク配分比を決定する差動トルク判定
部11と、圧力調整部12と、バルブ駆動回路13と、
撮動センサ14などで構成され、また圧ツノ調整部12
と振動センサ14は湿式クラッチ部の異音に基づく撮動
波を検出して制御する手段を構成している。
部11と、圧力調整部12と、バルブ駆動回路13と、
撮動センサ14などで構成され、また圧ツノ調整部12
と振動センサ14は湿式クラッチ部の異音に基づく撮動
波を検出して制御する手段を構成している。
さらに説明すると、撮動センサ14はデファレンシャル
キ17リア等の湿式クラッチ部の振動波を検出可能な位
置に配置されて取り付けられ、この振動センサ14で得
られた信号は圧力調整部12に入力される。
キ17リア等の湿式クラッチ部の振動波を検出可能な位
置に配置されて取り付けられ、この振動センサ14で得
られた信号は圧力調整部12に入力される。
差動トルク判定部11には、旋回走行およびその方向を
検出する舵角センサ15、スロットルバルブ開度からエ
ンジンの状態を検出するスロットル開度センサ16、車
速を検出する車速センサ17、変速機出力側から駆動軸
への出力トルクを検出するトルクセンサ18などが接続
されており、これらのセンサ出力が入力される。また、
この差動トルク判定部11では、これらのセンサ出力信
号に基づいて車両の走行状態を判別し、差動装置の左右
トルク配分比を決定するとともに圧力調整部12への制
御を行う。
検出する舵角センサ15、スロットルバルブ開度からエ
ンジンの状態を検出するスロットル開度センサ16、車
速を検出する車速センサ17、変速機出力側から駆動軸
への出力トルクを検出するトルクセンサ18などが接続
されており、これらのセンサ出力が入力される。また、
この差動トルク判定部11では、これらのセンサ出力信
号に基づいて車両の走行状態を判別し、差動装置の左右
トルク配分比を決定するとともに圧力調整部12への制
御を行う。
一方、圧力調整部12では、差動トルク判定部11から
の信号と振動センサ14からの信号とを処理してバルブ
駆動回路13を制御し、湿式クラッチ部に異音が発生し
たことを振動センサ14で検出されると、この音が無く
なるまで油圧クラッチ部内における油圧Pを若干下げる
。すなわち、この油圧クラッチ部内の油圧Pの制御は、
第4図中にその鋸歯状の波形すて示すようにバルブ駆動
回路13の制御を繰り返し行い、この繰り返し制御で徐
々に所定の圧力値まで高める。なお、この音が検出され
たときに油圧Pを下げる量は、ある一定の量ずつ下げる
もので、これは予め設定される。
の信号と振動センサ14からの信号とを処理してバルブ
駆動回路13を制御し、湿式クラッチ部に異音が発生し
たことを振動センサ14で検出されると、この音が無く
なるまで油圧クラッチ部内における油圧Pを若干下げる
。すなわち、この油圧クラッチ部内の油圧Pの制御は、
第4図中にその鋸歯状の波形すて示すようにバルブ駆動
回路13の制御を繰り返し行い、この繰り返し制御で徐
々に所定の圧力値まで高める。なお、この音が検出され
たときに油圧Pを下げる量は、ある一定の量ずつ下げる
もので、これは予め設定される。
したがって、この第2の実施例では、湿式クラッチ部の
異音に基づく振動波を検出し、振動波が発生したら振動
波がなくなる圧力値まで油圧Pを下げるので、油圧クラ
ッチ部内におけるクラッチ板などに起因する異音を最小
限に抑えることができる。これにより湿式クラッチ部か
らの異音を抑えることができる。
異音に基づく振動波を検出し、振動波が発生したら振動
波がなくなる圧力値まで油圧Pを下げるので、油圧クラ
ッチ部内におけるクラッチ板などに起因する異音を最小
限に抑えることができる。これにより湿式クラッチ部か
らの異音を抑えることができる。
また、この第2実施例では撮動センサに代えて、異音の
発生と共に生じる伝達トルクの変動をトルクセンサによ
って検出してもよい。
発生と共に生じる伝達トルクの変動をトルクセンサによ
って検出してもよい。
なお、この考案は、プロペラシャフトの動力を左右のク
ラッチ板を介して左右両輪へ伝達するいわゆる両輪クラ
ッチ、あるいは前後車軸間の伝達トルク配分比を制御す
る制御多板クラッチ等にも適用できる。
ラッチ板を介して左右両輪へ伝達するいわゆる両輪クラ
ッチ、あるいは前後車軸間の伝達トルク配分比を制御す
る制御多板クラッチ等にも適用できる。
[発明の効果]
以上説明したとおり、本発明に係る動力伝達装置によれ
ば、湿式クラッチ部内におけるクラッチ板に起因した異
音を抑えながら十分な締結力が得られ、静かで確実な動
力伝達を実現することができる。
ば、湿式クラッチ部内におけるクラッチ板に起因した異
音を抑えながら十分な締結力が得られ、静かで確実な動
力伝達を実現することができる。
第1図は本発明の第1の実施例に係る動力伝達装置の制
御系を示したブロック図、第2図は作用説明図、第3図
は本発明の第2の実施例に係る動力伝達装置の制御系を
示したブロック図、第4図は同上作用説明図、第5図は
従来の作用説明図である。 1.11・・・差動トルク判定部 2.12・・・圧力調整部 3.13・・・バルブ駆動回路 4・・・温度センサ 14・・・振動センサ 代理人 弁理士 三好 保男 (kg−m) 第3 図 第4図 第5図
御系を示したブロック図、第2図は作用説明図、第3図
は本発明の第2の実施例に係る動力伝達装置の制御系を
示したブロック図、第4図は同上作用説明図、第5図は
従来の作用説明図である。 1.11・・・差動トルク判定部 2.12・・・圧力調整部 3.13・・・バルブ駆動回路 4・・・温度センサ 14・・・振動センサ 代理人 弁理士 三好 保男 (kg−m) 第3 図 第4図 第5図
Claims (2)
- (1)アクチュエータで締結制御されるクラッチ板を有
する湿式クラッチ部を備えた動力伝達装置であって、前
記湿式クラッチ部の液温を検出する温度センサと、この
温度センサの検出温度と予め設定したクラッチ板の締結
力及び液温の関係とからクラッチ板の締結力を制御する
制御手段を設けたことを特徴とする動力伝達装置。 - (2)アクチュエータで締結制御されるクラッチ板を有
する湿式クラッチ部を備えた動力伝達装置であつて、前
記湿式クラッチ部の振動波を検出する振動センサと、こ
の振動センサの振動レベルと予め設定したクラッチ板の
締結力及び振動レベルの関係とからクラッチ板の締結力
を制御する制御手段を設けたことを特徴とする動力伝達
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17190788A JPH0226323A (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | 動力伝達装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17190788A JPH0226323A (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | 動力伝達装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0226323A true JPH0226323A (ja) | 1990-01-29 |
Family
ID=15932039
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17190788A Pending JPH0226323A (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | 動力伝達装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0226323A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5359503A (en) * | 1991-06-24 | 1994-10-25 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Surface luminous lighting unit |
-
1988
- 1988-07-12 JP JP17190788A patent/JPH0226323A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5359503A (en) * | 1991-06-24 | 1994-10-25 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Surface luminous lighting unit |
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