JPH02263247A - スキャンパス制御装置 - Google Patents
スキャンパス制御装置Info
- Publication number
- JPH02263247A JPH02263247A JP1084469A JP8446989A JPH02263247A JP H02263247 A JPH02263247 A JP H02263247A JP 1084469 A JP1084469 A JP 1084469A JP 8446989 A JP8446989 A JP 8446989A JP H02263247 A JPH02263247 A JP H02263247A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- output
- signal
- scan
- control signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は大規模な論理回路に備わり、その論理回路を診
断を行うためのスキャンパス制御装置に関するものであ
る。
断を行うためのスキャンパス制御装置に関するものであ
る。
従来の技術
従来のこの種のスキャンパス制御装置の1例のブロック
図を第5図に示す。
図を第5図に示す。
1は組み合わせ回路であり、2は前記組み合わせ回路1
への入力データを保持するnビットのトランスペアレン
トの入力レジスタで2相のシステムクロックであるCK
Iが入力される。3はスキャンモード時には、スキャン
パス入力である第一の入力31を入力としスキャンパス
出力である第1の出力32を出力とするシフトレジスタ
として機能し、通常動作時には前記組合せ回路からの第
二の入力33を保持し、第二の出力34として出力する
nビットのトランスペアレントのラッチとしての機能を
持つ出力レジスタで2相のシステムクロックCK2が入
力される。
への入力データを保持するnビットのトランスペアレン
トの入力レジスタで2相のシステムクロックであるCK
Iが入力される。3はスキャンモード時には、スキャン
パス入力である第一の入力31を入力としスキャンパス
出力である第1の出力32を出力とするシフトレジスタ
として機能し、通常動作時には前記組合せ回路からの第
二の入力33を保持し、第二の出力34として出力する
nビットのトランスペアレントのラッチとしての機能を
持つ出力レジスタで2相のシステムクロックCK2が入
力される。
以上のように構成された従来のスキャンパス制御装置に
おいて動作を説明する。
おいて動作を説明する。
通常動作の場合はシステムクロックCKIのタイミング
で入力レジスタ2に取り込まれたnビットのデータが組
合せ回路1へと出力され、出力レジスタ3はシステムク
ロックGK2のタイミングで組み合わせ回路1から第二
の入力33を受は取り、第二の出力34として出力する
。その場合にスキャンクロック42は変化しないように
しておく。
で入力レジスタ2に取り込まれたnビットのデータが組
合せ回路1へと出力され、出力レジスタ3はシステムク
ロックGK2のタイミングで組み合わせ回路1から第二
の入力33を受は取り、第二の出力34として出力する
。その場合にスキャンクロック42は変化しないように
しておく。
次にスキャンモード時の動作を説明する。スキャンモー
ド時のタイミング図を第6図に示す。スキャンモード時
には出力レジスタ3はシフトレジスタとして機能するた
め、システムクロックCK1をイネーブル、システムク
ロックCK2をディスネーブルの状態で保持し、第二の
入力33を無効にする。第二の入力33を無効にした後
、スキャンクロック42をイネーブルにすると出力レジ
スタ3は第一の入力31からデータを取り込み、スキャ
ンクロック42の立上りに同期してシフトされていき、
第一の出力32からシフトデータが出力される。
ド時のタイミング図を第6図に示す。スキャンモード時
には出力レジスタ3はシフトレジスタとして機能するた
め、システムクロックCK1をイネーブル、システムク
ロックCK2をディスネーブルの状態で保持し、第二の
入力33を無効にする。第二の入力33を無効にした後
、スキャンクロック42をイネーブルにすると出力レジ
スタ3は第一の入力31からデータを取り込み、スキャ
ンクロック42の立上りに同期してシフトされていき、
第一の出力32からシフトデータが出力される。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記のような構成ではスキャンモード時に
第二の入力3色の取込み許可信号であるシステムクロッ
クCK2がイネーブル状態では、出力レジスタ3におい
て第一の入力31と第二の入力33とが衝突し、データ
シフトが行なえず、第一の出力32より出力レジスタ3
の内容を出力することもできず、第一の入力31より出
力レジスタ3に値を設定することもできないという課題
を有していた。
第二の入力3色の取込み許可信号であるシステムクロッ
クCK2がイネーブル状態では、出力レジスタ3におい
て第一の入力31と第二の入力33とが衝突し、データ
シフトが行なえず、第一の出力32より出力レジスタ3
の内容を出力することもできず、第一の入力31より出
力レジスタ3に値を設定することもできないという課題
を有していた。
本発明はかかる点に鑑み、データ取込み許可信号がイネ
ーブル状態であってもスキャン動作が行なえるスキャン
パス制御装置を提供することを目的とする。
ーブル状態であってもスキャン動作が行なえるスキャン
パス制御装置を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は、データを入力し、それを処理する組合せ回路
と、スキャンモード時にはスキャンパス入力を第一の入
力とし、スキャンパス出力を第一の出力とするシフトレ
ジスタとしての機能と、スキャンモード時でない通常動
作時には前記組合せ回路からの入力を第二の入力とし、
保持した後それを第二の出力として出力するトランスペ
アレントラッチとしての機能を持つ出力レジスタと、ス
キャンモードか通常動作時かを示すモード制御信号とス
キャンモード時のシフトクロックであるスキャンクロッ
クを入力とし、前記出力レジスタのデータシフト信号を
第一の制御信号として前記出力レジスタに出力するシフ
ト信号制御回路と、前記モード制御信号と前記シフト信
号制御回路からの第二の制御信号と通常動作時のデータ
取込み許可信号を入力として前記出力レジスタのデータ
ロード信号である第三の制御信号を前記出力レジスタに
出力するロード信号制御回路を備えたことを特徴とする
スキャンパス制御装置である。
と、スキャンモード時にはスキャンパス入力を第一の入
力とし、スキャンパス出力を第一の出力とするシフトレ
ジスタとしての機能と、スキャンモード時でない通常動
作時には前記組合せ回路からの入力を第二の入力とし、
保持した後それを第二の出力として出力するトランスペ
アレントラッチとしての機能を持つ出力レジスタと、ス
キャンモードか通常動作時かを示すモード制御信号とス
キャンモード時のシフトクロックであるスキャンクロッ
クを入力とし、前記出力レジスタのデータシフト信号を
第一の制御信号として前記出力レジスタに出力するシフ
ト信号制御回路と、前記モード制御信号と前記シフト信
号制御回路からの第二の制御信号と通常動作時のデータ
取込み許可信号を入力として前記出力レジスタのデータ
ロード信号である第三の制御信号を前記出力レジスタに
出力するロード信号制御回路を備えたことを特徴とする
スキャンパス制御装置である。
作 用
本発明は前記した構成により、システムクロックCKI
をディスエーブル状態、システムクロックCK2をイネ
ーブル状態で保持し、スキャンモード時に出力レジスタ
のデータシフト信号である第一の制御信号と出力レジス
タのデータロード信号である第三の制御信号を制御する
回路を設けることでことでデータ取込み許可信号がイネ
ーブル状態であってもスキャン動作が行なえることをを
可能とした。
をディスエーブル状態、システムクロックCK2をイネ
ーブル状態で保持し、スキャンモード時に出力レジスタ
のデータシフト信号である第一の制御信号と出力レジス
タのデータロード信号である第三の制御信号を制御する
回路を設けることでことでデータ取込み許可信号がイネ
ーブル状態であってもスキャン動作が行なえることをを
可能とした。
実施例
第1図は本発明の装置の構成図である。 第1図におい
て1は組み合わせ回路であり、2は前記組み合わせ回路
1への入力データを保持するnビットのトランスペアレ
ントの入力レジスタでデータ取込み許可信号である2相
システムクロツクCK1が入力される。
て1は組み合わせ回路であり、2は前記組み合わせ回路
1への入力データを保持するnビットのトランスペアレ
ントの入力レジスタでデータ取込み許可信号である2相
システムクロツクCK1が入力される。
3はスキャンモード時には、スキャンパス入力である第
一の入力31を入力とし、スキャンパス出力である第1
の出力32を出力とするシフトレジスタとして機能し、
通常動作時には前記組合せ回路1からの第二の入力33
を保持し、出力を第二の出力34とするnビットのトラ
ンスペアレントのラッチとしての機能を持つ出力レジス
タ。4はスキャンモード時であることを示すモード制御
信号41とスキャンモード時のシフトクロックであるス
キャンクロック42を入力とし、出力レジスタ3のデー
タシフト信号である第一の制御信号43を出力するシフ
ト信号制御回路。5は2相のシステムクロックであるC
K2とモード制御信号41とシフト信号制御回路4から
の出力である第二の制御信号44を入力として出力レジ
スタ3のデータロード信号である第三の制御信号51を
出力するロード信号制御回路である。
一の入力31を入力とし、スキャンパス出力である第1
の出力32を出力とするシフトレジスタとして機能し、
通常動作時には前記組合せ回路1からの第二の入力33
を保持し、出力を第二の出力34とするnビットのトラ
ンスペアレントのラッチとしての機能を持つ出力レジス
タ。4はスキャンモード時であることを示すモード制御
信号41とスキャンモード時のシフトクロックであるス
キャンクロック42を入力とし、出力レジスタ3のデー
タシフト信号である第一の制御信号43を出力するシフ
ト信号制御回路。5は2相のシステムクロックであるC
K2とモード制御信号41とシフト信号制御回路4から
の出力である第二の制御信号44を入力として出力レジ
スタ3のデータロード信号である第三の制御信号51を
出力するロード信号制御回路である。
第2図はシフト信号制御回路4を実現する回路の一例で
ある。第2図において6はANDゲートであり、7はイ
ンバータであり、8はモード制御信号41をスキャンク
ロック42により遅延させる遅延回路である。
ある。第2図において6はANDゲートであり、7はイ
ンバータであり、8はモード制御信号41をスキャンク
ロック42により遅延させる遅延回路である。
第3図はロード信号制御回路5を実現する回路の一例で
ある。第3図において6はANDゲートであり、7はイ
ンバータであり、9.はフィリップフロップである。
ある。第3図において6はANDゲートであり、7はイ
ンバータであり、9.はフィリップフロップである。
以上のように構成された本実施例のスキャンパス制御装
置について、以下その動作を説明する。
置について、以下その動作を説明する。
データシフトを行わない通常動作時には入力レジスタ2
にデータ取込み許可信号であるCKIでデータが取り込
まれ、その出力が組合せ回路1に入力される。そのとき
、第一の制御信号43はモード制御信号41によりディ
スエーブルとなり、第三の制御信号51がイネーブルと
なる。そのため出力レジスタ3は、第二の入力33をシ
ステムクロックCK2のタイミングで取り込み保持し、
第二の出力34から出力する。
にデータ取込み許可信号であるCKIでデータが取り込
まれ、その出力が組合せ回路1に入力される。そのとき
、第一の制御信号43はモード制御信号41によりディ
スエーブルとなり、第三の制御信号51がイネーブルと
なる。そのため出力レジスタ3は、第二の入力33をシ
ステムクロックCK2のタイミングで取り込み保持し、
第二の出力34から出力する。
次にデータシフトを行うスキャンモード時の動作につい
て説明する。
て説明する。
第4図はスキャンモード時のタイミング図を示すもので
ある。
ある。
モード制御信号41をイネーブル状態にするとスキャン
モードに切り替わる。その結果、シフト信号制御回路4
において第一の制御信号43がイネーブルとなる。しか
しスキャンモード時にシステムクロックCKIをディス
エーブル、システムクロックCK2をイネーブルの状態
で保持すると第一の入力31と第二の入力33との間で
データの衝突が発生する。そのため、出力レジスタ3の
データロード信号である第三の制御信号51を制御する
ことによりそれを防ぐ。第2図においてスキャンモード
に入るとモード制御信号41がスキャンクロック42に
より遅延され、第一の制御信号43の最初の1サイクル
のみがイネーブルとなる第二の制御信号44が生成され
る。また第3図において第二の制御信号44がイネーブ
ルとなるとその立上りで第三の制御信号51をディスエ
ーブルとし、第二の入力33を無効にし、第一の入力3
1のみを有効とする。またスキャンモードの終了を示す
モード制御信号41の信号の立下りで第三の制御信号5
1は再びイネーブルとなる。その結果、スキャンモード
時には、出力レジスタ3の値が第一の制御信号43のタ
イミングセ順次第一の出力32より出力され、また第一
の゛入力31からのデータを第一の制御信号43のタイ
ミングで順次取り込み、出力レジスタ3に値が設定され
る。
モードに切り替わる。その結果、シフト信号制御回路4
において第一の制御信号43がイネーブルとなる。しか
しスキャンモード時にシステムクロックCKIをディス
エーブル、システムクロックCK2をイネーブルの状態
で保持すると第一の入力31と第二の入力33との間で
データの衝突が発生する。そのため、出力レジスタ3の
データロード信号である第三の制御信号51を制御する
ことによりそれを防ぐ。第2図においてスキャンモード
に入るとモード制御信号41がスキャンクロック42に
より遅延され、第一の制御信号43の最初の1サイクル
のみがイネーブルとなる第二の制御信号44が生成され
る。また第3図において第二の制御信号44がイネーブ
ルとなるとその立上りで第三の制御信号51をディスエ
ーブルとし、第二の入力33を無効にし、第一の入力3
1のみを有効とする。またスキャンモードの終了を示す
モード制御信号41の信号の立下りで第三の制御信号5
1は再びイネーブルとなる。その結果、スキャンモード
時には、出力レジスタ3の値が第一の制御信号43のタ
イミングセ順次第一の出力32より出力され、また第一
の゛入力31からのデータを第一の制御信号43のタイ
ミングで順次取り込み、出力レジスタ3に値が設定され
る。
以上のように本実施例によれば出力レジスタ3のデータ
ロード信号である第三の制御信号51を制御する回路、
ロード信号制御回路5を設けることにより、スキャンモ
ード時にデータ取込み許可信号がイネーブル状態であっ
てもスキャン動作をおこなうことができる。
ロード信号である第三の制御信号51を制御する回路、
ロード信号制御回路5を設けることにより、スキャンモ
ード時にデータ取込み許可信号がイネーブル状態であっ
てもスキャン動作をおこなうことができる。
発明の詳細
な説明したように、本発明によれば、スキャンモード時
のデータロード信号である第三の制御信号を制御するロ
ード信号制御回路を設けることにより出力レジスタのデ
ータ取込み許可信号がイネーブル、入力レジスタのデー
タ取込み許可信号がディスネーブルであってもスキャン
動作がおこなえるため出力レジスタに入力レジスタのデ
ータ取込み許可信号で変化する回路が接続されている場
合であってもその状態を変化させずスキャン動作を可能
とし、スキャンモード後にはスキャンモ−ド前と同じ状
態で再開することができ、その実用的効果は大きい。
のデータロード信号である第三の制御信号を制御するロ
ード信号制御回路を設けることにより出力レジスタのデ
ータ取込み許可信号がイネーブル、入力レジスタのデー
タ取込み許可信号がディスネーブルであってもスキャン
動作がおこなえるため出力レジスタに入力レジスタのデ
ータ取込み許可信号で変化する回路が接続されている場
合であってもその状態を変化させずスキャン動作を可能
とし、スキャンモード後にはスキャンモ−ド前と同じ状
態で再開することができ、その実用的効果は大きい。
第1図は本発明の一実施例のスキャンパス制御装置の構
成を示すブロック図、第2図は同実施例におけるシフト
信号制御回路の一例を示す回路図、第3図は同実施例に
おけるロード信号制御回路の一例を示す回路図、第4図
は同実施例の動作を説明するタイミング図、第5図は従
来のスキャンパス制御装置の構放慄すブロック図、第6
図はこの動作を説明するタイミング図である。 1・・・組合せ回路、2・・・入力レジスタ、3・・・
出力レジスタ、4・・・シフト信号制御回路、5・・・
ロード信号制御回路、31・・・第一の入力、32・・
・第一の出力、33・・・第二の入力、34・・・第二
の出力、41・・・モード制御信号、42・・・スキャ
ンクロック、 43・・・第一の制御信号、44・・・第二の制御信号
、51・・・第三の制御信号、8・・・ANDゲート、
7・・・インバータ、8・・・遅延回路、9・・・フィ
リップ
成を示すブロック図、第2図は同実施例におけるシフト
信号制御回路の一例を示す回路図、第3図は同実施例に
おけるロード信号制御回路の一例を示す回路図、第4図
は同実施例の動作を説明するタイミング図、第5図は従
来のスキャンパス制御装置の構放慄すブロック図、第6
図はこの動作を説明するタイミング図である。 1・・・組合せ回路、2・・・入力レジスタ、3・・・
出力レジスタ、4・・・シフト信号制御回路、5・・・
ロード信号制御回路、31・・・第一の入力、32・・
・第一の出力、33・・・第二の入力、34・・・第二
の出力、41・・・モード制御信号、42・・・スキャ
ンクロック、 43・・・第一の制御信号、44・・・第二の制御信号
、51・・・第三の制御信号、8・・・ANDゲート、
7・・・インバータ、8・・・遅延回路、9・・・フィ
リップ
Claims (1)
- データを入力し、それを処理する組合せ回路と、スキャ
ンモード時にはスキャンパス入力を第一の入力とし、ス
キャンパス出力を第一の出力とするシフトレジスタとし
ての機能と、スキャンモード時でない通常動作時には前
記組合せ回路からの入力を第二の入力とし、保持した後
それを第二の出力として出力するトランスペアレットラ
ッチとしての機能を持つ出力レジスタと、スキャンモー
ドか通常動作時かを示すモード制御信号とスキャンモー
ド時のシフトクロックであるスキャンクロックを入力と
し、前記出力レジスタのデータシフト信号を第一の制御
信号として前記出力レジスタに出力するシフト信号制御
回路と、前記モード制御信号と前記シフト信号制御回路
からの第二の制御信号と通常動作時のデータ取込み許可
信号を入力として前記出力レジスタのデータロード信号
である第三の制御信号を前記出力レジスタに出力するロ
ード信号制御回路を備えたことを特徴とするスキャンパ
ス制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1084469A JPH02263247A (ja) | 1989-04-03 | 1989-04-03 | スキャンパス制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1084469A JPH02263247A (ja) | 1989-04-03 | 1989-04-03 | スキャンパス制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02263247A true JPH02263247A (ja) | 1990-10-26 |
Family
ID=13831497
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1084469A Pending JPH02263247A (ja) | 1989-04-03 | 1989-04-03 | スキャンパス制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02263247A (ja) |
-
1989
- 1989-04-03 JP JP1084469A patent/JPH02263247A/ja active Pending
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