JPH02265677A - 紫外線硬化型塗料を用いた塗装方法 - Google Patents
紫外線硬化型塗料を用いた塗装方法Info
- Publication number
- JPH02265677A JPH02265677A JP8529189A JP8529189A JPH02265677A JP H02265677 A JPH02265677 A JP H02265677A JP 8529189 A JP8529189 A JP 8529189A JP 8529189 A JP8529189 A JP 8529189A JP H02265677 A JPH02265677 A JP H02265677A
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- JP
- Japan
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- film
- coating film
- coated
- ultraviolet curable
- curable paint
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- Pending
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- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A1発明の目的
(1)産業上の利用分野
本発明は、紫外線硬化型塗料を用いた塗装方法、特に、
熱的手段を併用して塗膜の硬化を促進させることのでき
る塗装方法に関する。
熱的手段を併用して塗膜の硬化を促進させることのでき
る塗装方法に関する。
(2)従来の技術
従来、この種塗装方法としては、塗膜形成後被塗物を加
熱し1次いで被塗物に、それが加熱温度を維持している
状態で紫外線を照射する、といった手法を用いることが
公知である(特開昭59−132974号公報参照)。
熱し1次いで被塗物に、それが加熱温度を維持している
状態で紫外線を照射する、といった手法を用いることが
公知である(特開昭59−132974号公報参照)。
(3)発明が解決しようとする課題
しかしながら前記塗装方法の実施に当っては、加熱装置
を必要とするため、塗装設備の大型化および設備コスト
の増加を来たすという問題がある。
を必要とするため、塗装設備の大型化および設備コスト
の増加を来たすという問題がある。
また塗膜をその表面側から加熱すると、塗膜表面に薄い
硬化膜が形成されるため、塗膜内部に存する溶剤の揮発
が妨げられ、その結果塗膜の硬化が遅くなるといった問
題も生じる。
硬化膜が形成されるため、塗膜内部に存する溶剤の揮発
が妨げられ、その結果塗膜の硬化が遅くなるといった問
題も生じる。
その上、塗装前処理として、プラスティングおよびそれ
に次ぐ洗浄を行うと、加熱乾燥装置も備えなければなら
ないので、塗装設備がさらに大型化することになる。
に次ぐ洗浄を行うと、加熱乾燥装置も備えなければなら
ないので、塗装設備がさらに大型化することになる。
本発明は前記に鑑み、熱処理を施された被塗物に紫外線
硬化型塗料を用いて塗装を行うに当り、熱処理による被
塗物の保有熱を有効に利用して塗膜の硬化を促進させる
ことのできる前記塗装方法を提供することを目的とする
。
硬化型塗料を用いて塗装を行うに当り、熱処理による被
塗物の保有熱を有効に利用して塗膜の硬化を促進させる
ことのできる前記塗装方法を提供することを目的とする
。
また本発明は、塗装前処理に伴う洗浄液の乾燥を、焼戻
し過程を利用して行い、乾燥のための装置を不要にする
ことのできる前記塗装方法を提供することを目的とする
。
し過程を利用して行い、乾燥のための装置を不要にする
ことのできる前記塗装方法を提供することを目的とする
。
B0発明の構成
(1)課題を解決するための手段
本発明は、熱処理後冷却過程にある被塗物が40〜80
℃の温度を保有している状態で、前記被塗物に紫外線硬
化型塗料を用いて塗膜を形成し、次いで前記塗膜に紫外
線を照射して該塗膜を硬化させる・ことを第1の特徴と
する。
℃の温度を保有している状態で、前記被塗物に紫外線硬
化型塗料を用いて塗膜を形成し、次いで前記塗膜に紫外
線を照射して該塗膜を硬化させる・ことを第1の特徴と
する。
また本発明は、被塗物に、その焼入れ後であって焼戻し
前に、プラスティングおよびそれに次ぐ洗浄を含む塗装
前処理を施し、焼戻し後冷却過程にある被塗物が40〜
80℃の温度を保有している状態で、前記被塗物に紫外
線硬化型塗料を用いて塗膜を形成し、次いで前記塗膜に
紫外線を照射して該塗膜を硬化させることを第2の特徴
とする。
前に、プラスティングおよびそれに次ぐ洗浄を含む塗装
前処理を施し、焼戻し後冷却過程にある被塗物が40〜
80℃の温度を保有している状態で、前記被塗物に紫外
線硬化型塗料を用いて塗膜を形成し、次いで前記塗膜に
紫外線を照射して該塗膜を硬化させることを第2の特徴
とする。
(2)作 用
第1の特徴によれば、熱処理による被塗物の保有熱が塗
膜に、その下面側より伝播され、したがって溶剤の揮発
が塗膜表面から効率良く行われるので塗膜の硬化が促進
される。
膜に、その下面側より伝播され、したがって溶剤の揮発
が塗膜表面から効率良く行われるので塗膜の硬化が促進
される。
第2の特徴によれば、洗浄液の乾燥は焼戻し過程で行わ
れる。また前記塗装前処理によって、被塗物から、スケ
ール等の異物が除去されると共に被塗物表面が粗面化さ
れるので、その表面における塗膜の密着性が向上する。
れる。また前記塗装前処理によって、被塗物から、スケ
ール等の異物が除去されると共に被塗物表面が粗面化さ
れるので、その表面における塗膜の密着性が向上する。
なお、被塗物の保有熱が40℃を下回ると、塗膜の性状
が不安定となり、また80℃を上回ると、塗膜の性状が
悪化する。
が不安定となり、また80℃を上回ると、塗膜の性状が
悪化する。
(3)実施例
第1図において、被塗物としての等速ジヨイント用外輪
1は、カップ部2と、そのカップ部2の底壁3外面に突
設された軸部4とを有する。カップ部2の周壁5外面お
よび底壁3外面に、紫外線硬化型塗料よりなる防錆用塗
膜6が形成されている。
1は、カップ部2と、そのカップ部2の底壁3外面に突
設された軸部4とを有する。カップ部2の周壁5外面お
よび底壁3外面に、紫外線硬化型塗料よりなる防錆用塗
膜6が形成されている。
第2図は、熱処理設備に塗装設備を組込んだ本発明塗装
方法の実施設備を示す。
方法の実施設備を示す。
熱処理設備は、洗浄装置7、第1高周波焼入れ装置8I
、第2高周波焼入れ装置8□、非破壊検査装置9および
焼戻し装置10を有する。
、第2高周波焼入れ装置8□、非破壊検査装置9および
焼戻し装置10を有する。
塗装設備は、塗装前処理装置11、保温装置12、塗膜
形成装置13および塗膜硬化装置14を有する。塗装前
処理装置11はプラスティング機構および洗浄機構を備
え、第2高周波焼入れ装置82と非破壊検査装置9との
間に設置される。また保温装置12は焼戻し装置10の
出口側に設置される。
形成装置13および塗膜硬化装置14を有する。塗装前
処理装置11はプラスティング機構および洗浄機構を備
え、第2高周波焼入れ装置82と非破壊検査装置9との
間に設置される。また保温装置12は焼戻し装置10の
出口側に設置される。
熱処理および塗装処理は次の各工程を経て行われる。
(a) 洗浄装置7において、鍛造後の外輪lを、湯
を用いて洗浄する。
を用いて洗浄する。
(b) 第1高周波焼入れ装置8.において、外輪1
の周壁5内面に焼入れを行う。
の周壁5内面に焼入れを行う。
(C) 第2高周波焼入れ装置8.において、外輪1
の軸部4に焼入れを行う。
の軸部4に焼入れを行う。
(d) 塗装前処理装置11において、外輪1の周壁
5外面および底壁3外面にプラスティングおよびそれに
次ぐ洗浄を施す。このプラスティングによって、周壁5
外面および底壁3外面に付着する、鍛造工程で形成され
たボンデライト被膜および焼入れで生じたスケールが共
に除去され、また周壁5外面等は粗面化される。
5外面および底壁3外面にプラスティングおよびそれに
次ぐ洗浄を施す。このプラスティングによって、周壁5
外面および底壁3外面に付着する、鍛造工程で形成され
たボンデライト被膜および焼入れで生じたスケールが共
に除去され、また周壁5外面等は粗面化される。
(e) 非破壊検査装置9において、外輪1における
クランク等の有無を検査する。
クランク等の有無を検査する。
(f) 焼戻し装置10において、外輪lに焼戻しを
行う、この焼戻し温度は約150℃であり、この焼戻し
過程で塗装前処理で用いられた洗浄液の乾燥が行われる
。
行う、この焼戻し温度は約150℃であり、この焼戻し
過程で塗装前処理で用いられた洗浄液の乾燥が行われる
。
((至)塗装設備が稼働中であれば、保温装置12は非
作動状態にあり、したがって外輪1を保温過程を経ずに
塗膜形成装置13に導入し、そこで外輪1の周壁5外面
および底壁3外面に紫外線硬化型塗料を用いてスプレー
塗装を施し、塗膜6を形成する。この塗膜形成時、外輪
1は焼戻し処理後の冷却過程にあり、その外輪1の温度
は40〜80℃に設定される。
作動状態にあり、したがって外輪1を保温過程を経ずに
塗膜形成装置13に導入し、そこで外輪1の周壁5外面
および底壁3外面に紫外線硬化型塗料を用いてスプレー
塗装を施し、塗膜6を形成する。この塗膜形成時、外輪
1は焼戻し処理後の冷却過程にあり、その外輪1の温度
は40〜80℃に設定される。
このように外輪工が、前記温度を保有している状態で塗
膜形成を行うと、外輪1の周壁5外面および底壁3外面
でそれらの保有熱により塗料の粘度が低下してそれら外
面の無数の凹部に塗料が入り込み、その結果塗膜6の密
着性および表面平滑性が向上する。
膜形成を行うと、外輪1の周壁5外面および底壁3外面
でそれらの保有熱により塗料の粘度が低下してそれら外
面の無数の凹部に塗料が入り込み、その結果塗膜6の密
着性および表面平滑性が向上する。
Q′1)塗膜硬化装置14において、塗膜6に紫外線を
照射してその塗装6を硬化させる。
照射してその塗装6を硬化させる。
この場合、前記塗膜形成過程で、外輪1の保有熱により
塗膜6に含まれる溶剤の揮発が既に進行しており、また
この硬化過程でも外輪lの保有熱・により溶剤が揮発す
る。しかも、外輪lの保有熱が塗膜6に、その下面側よ
り伝播されるので、溶剤の揮発が塗膜6表面から効率良
く行われる。したがって、短時間の紫外線照射で高硬度
な塗膜6が得られる。
塗膜6に含まれる溶剤の揮発が既に進行しており、また
この硬化過程でも外輪lの保有熱・により溶剤が揮発す
る。しかも、外輪lの保有熱が塗膜6に、その下面側よ
り伝播されるので、溶剤の揮発が塗膜6表面から効率良
く行われる。したがって、短時間の紫外線照射で高硬度
な塗膜6が得られる。
下表は、外輪11〜l、の保有熱を変えて行われた塗装
試験結果を示す。表中、密着性試験は、塗膜に、カッタ
によって1鵬間隔で縦線および横・線を刻み、その塗膜
に粘着テープを貼着した後それを剥がすことによって行
われた。
試験結果を示す。表中、密着性試験は、塗膜に、カッタ
によって1鵬間隔で縦線および横・線を刻み、その塗膜
に粘着テープを貼着した後それを剥がすことによって行
われた。
第(1)項記載の発明によれば、特別な加熱装置を用い
ることなく、紫外線硬化型塗料よりなる性状の良い塗膜
を能率良く、且つ経済的に得ることができる。
ることなく、紫外線硬化型塗料よりなる性状の良い塗膜
を能率良く、且つ経済的に得ることができる。
第(2)項記載の発明によれば、前記効果に加え、塗装
前処理における洗浄液の乾燥装置を不要にしζ、特に、
密着性を向上させた塗膜を経済的に得ることができる。
前処理における洗浄液の乾燥装置を不要にしζ、特に、
密着性を向上させた塗膜を経済的に得ることができる。
第1図は等速ジヨイント用外輪の縦断正面図、第2図は
本発明の実施設備を示す概略図である。 】・・・外輪(被塗物)、6・・・塗膜、81,8□・
・・第1.第2高周波焼入れ装置、10・・・焼戻し装
置11・・・塗装前処理装置、13・・・塗膜形成装置
、14・・・塗膜硬化装置 前記表から明らかなように、外輪ltにおいては、その
保有熱を60℃に設定することによって、紫外線照射時
間が極めて短くても硬度、密着性共に良好であり、また
べたつきもない塗膜6が得られる。その上、鉛筆硬度試
験において、3Hでも十分な硬度を有することが判明し
た。 外輪IIにおいては、その保有熱が低いことに起因して
塗膜の性状が不安定であり、また外輪1、においては、
その保有熱が高過ぎるため塗膜が沸騰してその性状が悪
化する。 なお、前記塗装前処理は必要に応じて省略される。また
前記保温装置12は、塗装設備が停止中等の場合に作動
して外輪1の保有熱を40〜80℃に維持する。さらに
必要に応じて、焼戻し装置10の出口側に冷却装置を配
設し、外輪1の保有熱を40〜80℃に降下させるよう
にしてもよい。 C0発明の効果 第1図
本発明の実施設備を示す概略図である。 】・・・外輪(被塗物)、6・・・塗膜、81,8□・
・・第1.第2高周波焼入れ装置、10・・・焼戻し装
置11・・・塗装前処理装置、13・・・塗膜形成装置
、14・・・塗膜硬化装置 前記表から明らかなように、外輪ltにおいては、その
保有熱を60℃に設定することによって、紫外線照射時
間が極めて短くても硬度、密着性共に良好であり、また
べたつきもない塗膜6が得られる。その上、鉛筆硬度試
験において、3Hでも十分な硬度を有することが判明し
た。 外輪IIにおいては、その保有熱が低いことに起因して
塗膜の性状が不安定であり、また外輪1、においては、
その保有熱が高過ぎるため塗膜が沸騰してその性状が悪
化する。 なお、前記塗装前処理は必要に応じて省略される。また
前記保温装置12は、塗装設備が停止中等の場合に作動
して外輪1の保有熱を40〜80℃に維持する。さらに
必要に応じて、焼戻し装置10の出口側に冷却装置を配
設し、外輪1の保有熱を40〜80℃に降下させるよう
にしてもよい。 C0発明の効果 第1図
Claims (2)
- (1)熱処理後冷却過程にある被塗物が40〜80℃の
温度を保有している状態で、前記被塗物に紫外線硬化型
塗料を用いて塗膜を形成し、次いで前記塗膜に紫外線を
照射して該塗膜を硬化させることを特徴とする、紫外線
硬化型塗料を用いた塗装方法。 - (2)被塗物に、その焼入れ後であって焼戻し前に、プ
ラスティングおよびそれに次ぐ洗浄を含む塗装前処理を
施し、焼戻し後冷却過程にある被塗物が40〜80℃の
温度を保有している状態で、前記被塗物に紫外線硬化型
塗料を用いて塗膜を形成し、次いで前記塗膜に紫外線を
照射して該塗膜を硬化させることを特徴とする紫外線硬
化型塗料を用いた塗装方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8529189A JPH02265677A (ja) | 1989-04-04 | 1989-04-04 | 紫外線硬化型塗料を用いた塗装方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8529189A JPH02265677A (ja) | 1989-04-04 | 1989-04-04 | 紫外線硬化型塗料を用いた塗装方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02265677A true JPH02265677A (ja) | 1990-10-30 |
Family
ID=13854477
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8529189A Pending JPH02265677A (ja) | 1989-04-04 | 1989-04-04 | 紫外線硬化型塗料を用いた塗装方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02265677A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102049380A (zh) * | 2010-12-31 | 2011-05-11 | 苏州普锐晶科技有限公司 | 光敏胶的应用 |
-
1989
- 1989-04-04 JP JP8529189A patent/JPH02265677A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102049380A (zh) * | 2010-12-31 | 2011-05-11 | 苏州普锐晶科技有限公司 | 光敏胶的应用 |
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