JPH0226587A - テープファイバ分離器 - Google Patents
テープファイバ分離器Info
- Publication number
- JPH0226587A JPH0226587A JP63175219A JP17521988A JPH0226587A JP H0226587 A JPH0226587 A JP H0226587A JP 63175219 A JP63175219 A JP 63175219A JP 17521988 A JP17521988 A JP 17521988A JP H0226587 A JPH0226587 A JP H0226587A
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- JP
- Japan
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- tape fiber
- tape
- fiber
- fibers
- core
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- Removal Of Insulation Or Armoring From Wires Or Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、多芯テープファイバ、例えば4芯テープフア
イバの端末を2芯テープフアイバに2分割するテープフ
ァイバ分離器に関する。
イバの端末を2芯テープフアイバに2分割するテープフ
ァイバ分離器に関する。
(従来技術及び発明が解決しようとする課題)多芯、例
えば4芯のテープファイバ同士、ないしは4芯テープフ
アイバと単芯ファイバとを融着接続する際には、先ず4
芯テープフアイバの端末を、50〜60c−程度亘うて
単芯ないしは2芯テープフアイバに分離する必要がある
。多芯テープファイバを単芯ないしは2〜3芯テープフ
アイバに分離するには治具を必要とするが、従来、芯線
に傷を付けることなく容易に分離できる治具がなかった
。
えば4芯のテープファイバ同士、ないしは4芯テープフ
アイバと単芯ファイバとを融着接続する際には、先ず4
芯テープフアイバの端末を、50〜60c−程度亘うて
単芯ないしは2芯テープフアイバに分離する必要がある
。多芯テープファイバを単芯ないしは2〜3芯テープフ
アイバに分離するには治具を必要とするが、従来、芯線
に傷を付けることなく容易に分離できる治具がなかった
。
本発明は斯かる課題に鑑みてなされたもので、芯線を傷
つけることなく容易に単芯ないしは2〜3芯テープフア
イバに分離できるテープファイバ分離器を提供すること
を目的とする。
つけることなく容易に単芯ないしは2〜3芯テープフア
イバに分離できるテープファイバ分離器を提供すること
を目的とする。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために本発明のテープファイバ分離
器は、多芯テープファイバの端末を所定位置にセットす
るためのガイド手段と、前記テープファイバの長手方向
に向かう切刃を有し、前記ガイド手段にセットされたテ
ープファイバのファイバ間の所定位置を突刺す刃部材と
、前記ガイド手段にセットされたテープファイバを長手
方向に引抜き可能に押圧する押圧手段とを備えたことを
特徴とする。
器は、多芯テープファイバの端末を所定位置にセットす
るためのガイド手段と、前記テープファイバの長手方向
に向かう切刃を有し、前記ガイド手段にセットされたテ
ープファイバのファイバ間の所定位置を突刺す刃部材と
、前記ガイド手段にセットされたテープファイバを長手
方向に引抜き可能に押圧する押圧手段とを備えたことを
特徴とする。
(作用)
ガイド手段はテープファイバを刃部材に対して所定の位
置にセットすると共に、長手方向にテープファイバを引
き抜く際のガイドとなる。このガイド手段にテープファ
イバをセットして押圧手段でこれを押圧すると、テープ
ファイバのファイバ間の所定位置に刃部材が突き刺さり
、この状態でテープファイバを長手方向に引き抜くと、
テープファイバの端末が所定数の芯線テープファイバに
分離される。
置にセットすると共に、長手方向にテープファイバを引
き抜く際のガイドとなる。このガイド手段にテープファ
イバをセットして押圧手段でこれを押圧すると、テープ
ファイバのファイバ間の所定位置に刃部材が突き刺さり
、この状態でテープファイバを長手方向に引き抜くと、
テープファイバの端末が所定数の芯線テープファイバに
分離される。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を添付図面に基づいて詳述する
。
。
第1図乃至第4図は、本発明に係るテープファイバ分離
器を示し、この実施例の分離器1は4芯テープフアイバ
の端末を2芯テープフアイバに分離するものである0分
離器lは、上下のブロック2.3と、一端に上ブロック
2を固着させた上アーム4と、一端に下ブロック3を固
着させた下アーム5とから構成され、上下アーム4.5
はそれらの他端が支軸7により互いに回動自在に支持さ
れされている。そして、上下アーム4.5は、バネ8の
付勢力により常時上下ブロック2.3を分離拡開してい
る。
器を示し、この実施例の分離器1は4芯テープフアイバ
の端末を2芯テープフアイバに分離するものである0分
離器lは、上下のブロック2.3と、一端に上ブロック
2を固着させた上アーム4と、一端に下ブロック3を固
着させた下アーム5とから構成され、上下アーム4.5
はそれらの他端が支軸7により互いに回動自在に支持さ
れされている。そして、上下アーム4.5は、バネ8の
付勢力により常時上下ブロック2.3を分離拡開してい
る。
上下のブロック2,3は互いに当接する矩形の当接面2
a、3aを有し、この当接面2a、3aに関して略対称
形状をなしている。下ブロック3の当接面3aの先端縁
(前記支軸7と反対側の端縁)寄りの中央位置に、刃部
材としての分離ビン10が直立して植設されており、こ
の分離ビン10を通り、下アーム5の長手方向に直交す
る方向(横方向)に延びる対称軸を挟む対称位置に2末
完4組、合計8本のガイドピン9が横方向に所定の間隔
で、植設されている。各組のガイドピン9は、当該分離
器1により端末が2芯テープフアイバに分離される、後
述するテープファイバ12のテープ幅に合致する間隔だ
け離間して植設され、これらのガイドピン9はテープフ
ァイバ12を上述の分離ビン10に対して所定の位置に
セットするものである0分離ピンlOはガイドピン9に
ガイドされるテープファイバ12の長手方向に切刃が付
けられている(後述する第5図又は第6図参照)。
a、3aを有し、この当接面2a、3aに関して略対称
形状をなしている。下ブロック3の当接面3aの先端縁
(前記支軸7と反対側の端縁)寄りの中央位置に、刃部
材としての分離ビン10が直立して植設されており、こ
の分離ビン10を通り、下アーム5の長手方向に直交す
る方向(横方向)に延びる対称軸を挟む対称位置に2末
完4組、合計8本のガイドピン9が横方向に所定の間隔
で、植設されている。各組のガイドピン9は、当該分離
器1により端末が2芯テープフアイバに分離される、後
述するテープファイバ12のテープ幅に合致する間隔だ
け離間して植設され、これらのガイドピン9はテープフ
ァイバ12を上述の分離ビン10に対して所定の位置に
セットするものである0分離ピンlOはガイドピン9に
ガイドされるテープファイバ12の長手方向に切刃が付
けられている(後述する第5図又は第6図参照)。
上ブロック2の当接面2aの、前記分離と710に対応
する中央位置に、上アーム4の長手方向に沿って、先端
縁より所定の深さでスリット2Cが切り込まれており、
また、下ブロック3に植設されたガイドピン9の各先端
が遊嵌される図示しない穴が穿設されている。これらの
穴及びスリット2Cは上下のブロック2,3の当接面2
a、3aが当接重合されたとき、ガイドピン9及び分離
ピン10と上ブロック2との干渉をさけるための逃げと
なると共に、スリット2cは分離切断されるテープファ
イバ12から生じる切り屑等を排出する通路を形成する
。上下ブロック2.3の左右2組のガイドビン9間の当
接面2a、3aには富み2b、3bが形成されている。
する中央位置に、上アーム4の長手方向に沿って、先端
縁より所定の深さでスリット2Cが切り込まれており、
また、下ブロック3に植設されたガイドピン9の各先端
が遊嵌される図示しない穴が穿設されている。これらの
穴及びスリット2Cは上下のブロック2,3の当接面2
a、3aが当接重合されたとき、ガイドピン9及び分離
ピン10と上ブロック2との干渉をさけるための逃げと
なると共に、スリット2cは分離切断されるテープファ
イバ12から生じる切り屑等を排出する通路を形成する
。上下ブロック2.3の左右2組のガイドビン9間の当
接面2a、3aには富み2b、3bが形成されている。
次に、上述の様に構成されるテープファイバ分離器1の
作用を説明する。
作用を説明する。
上述した分離器1は作業員が片手で上下のアーム4,5
を握れる大きさを存しており、テープファイバ12を、
その端末から分離したい位置(例えば、端末から50〜
60cm程度の位置)でガイドピン9間に嵌挿した後、
上下のアーム4.5を強く握り、上下ブロック2.3で
テープファイバ12を挟むようにして上ブロック2でテ
ープファイバ12を下ブロック3に押圧する。すると、
分離ピン10がテープファイバ12の所定位置、即ち、
第5図に示すように、所定の間隔で配列される4本の光
ファイバ12aの中間位置に、その刃先がテープファイ
バ12を貫通して突き刺さる。そして、上下のアーム4
.5を握ったままテープファイバ12を手元に引くと第
6図に示す二点鎖線に沿ってテープファイバ12が長手
方向に切り開かれテープファイバ12の端末が2芯テー
プフアイバに2分割される。このとき、上ブロック2が
テープファイバ12を下ブロック3に押圧し、且つ、テ
ープファイバ12の側縁をガイドピン9がガイドするた
めに、テープファイバ12と分離ピン10との所定の位
置関係が保持され、テープファイバ12の端末を所定の
位置で長手方向に正確に分離させることが出来る。
を握れる大きさを存しており、テープファイバ12を、
その端末から分離したい位置(例えば、端末から50〜
60cm程度の位置)でガイドピン9間に嵌挿した後、
上下のアーム4.5を強く握り、上下ブロック2.3で
テープファイバ12を挟むようにして上ブロック2でテ
ープファイバ12を下ブロック3に押圧する。すると、
分離ピン10がテープファイバ12の所定位置、即ち、
第5図に示すように、所定の間隔で配列される4本の光
ファイバ12aの中間位置に、その刃先がテープファイ
バ12を貫通して突き刺さる。そして、上下のアーム4
.5を握ったままテープファイバ12を手元に引くと第
6図に示す二点鎖線に沿ってテープファイバ12が長手
方向に切り開かれテープファイバ12の端末が2芯テー
プフアイバに2分割される。このとき、上ブロック2が
テープファイバ12を下ブロック3に押圧し、且つ、テ
ープファイバ12の側縁をガイドピン9がガイドするた
めに、テープファイバ12と分離ピン10との所定の位
置関係が保持され、テープファイバ12の端末を所定の
位置で長手方向に正確に分離させることが出来る。
尚、テープファイバの末端分離位置は上述の実施例に示
した中央位置に限定されず、4芯のテープファイバの端
末壱単芯と3芯のテープファイバに分離してもよい。又
、分離するテープファイバは4芯のものに限らず、2芯
以上のテープファイバに適用可能である。
した中央位置に限定されず、4芯のテープファイバの端
末壱単芯と3芯のテープファイバに分離してもよい。又
、分離するテープファイバは4芯のものに限らず、2芯
以上のテープファイバに適用可能である。
上述の実施例では刃部材として下ブロック3に植設され
た1本の分離ビンlOを示したが、必要に応じ、第7図
に示す様に上下ブロックに植設され、互いに対向する2
本の分離ビンを使用してもよい。
た1本の分離ビンlOを示したが、必要に応じ、第7図
に示す様に上下ブロックに植設され、互いに対向する2
本の分離ビンを使用してもよい。
又、第5図に示す様に、テープファイバ12の光ファイ
バ12aの配列間隔が狭い場合には分離ビン10が光フ
ァイバ12aに傷を付ける虞があるが、上下2本の分離
ビンを用いると、斯かる心配は解消する。
バ12aの配列間隔が狭い場合には分離ビン10が光フ
ァイバ12aに傷を付ける虞があるが、上下2本の分離
ビンを用いると、斯かる心配は解消する。
ガイド手段としては、上述の実施例に示したガイドピン
に限定されず、第8図に示すようなガイド溝15を上下
ブロックの何れか一方又は双方に設けるようにしてもよ
い。
に限定されず、第8図に示すようなガイド溝15を上下
ブロックの何れか一方又は双方に設けるようにしてもよ
い。
更に、ブロックに植設する分離ビンは1本に限定されず
、2本でもそれ以上であってもよい、植設する分離ビン
の数に応じてテープファイバの端末を2分割、3分割、
・・・・・・に分割することが出来る。
、2本でもそれ以上であってもよい、植設する分離ビン
の数に応じてテープファイバの端末を2分割、3分割、
・・・・・・に分割することが出来る。
(発明の効果)
以上詳述したように、本発明のテープファイバ分離器に
依れば、多芯テープファイバの端末を所定位置にセット
するためのガイド手段と、テープファイバの長手方向に
向かう切刃を有し、ガイド手段にセットされたテープフ
ァイバのファイバ間の所定位置を突刺す刃部材と、ガイ
ド手段にセットされたテープファイバを長手方向に引抜
き可能に押圧する押圧手段とを備えて構成したので、ケ
ーブル化された多芯テープファイバの端末をケーブル内
に配設される各光ファイバを傷付けることなく容易に2
芯テープフアイバ等の形態に分離することが出来る。
依れば、多芯テープファイバの端末を所定位置にセット
するためのガイド手段と、テープファイバの長手方向に
向かう切刃を有し、ガイド手段にセットされたテープフ
ァイバのファイバ間の所定位置を突刺す刃部材と、ガイ
ド手段にセットされたテープファイバを長手方向に引抜
き可能に押圧する押圧手段とを備えて構成したので、ケ
ーブル化された多芯テープファイバの端末をケーブル内
に配設される各光ファイバを傷付けることなく容易に2
芯テープフアイバ等の形態に分離することが出来る。
第1図は本発明に係るテープファイバ分離器の一実施例
を示し、同分離器の平面図、第2図は同分離器の部分断
面側面図、第3図は同分離器の正面図、第4図は同分離
器の下ブロック3の当接面3aの平面図、第5図は分離
ビン1oがテープファイ、バ12に突き刺さった状態を
示す要部拡大断面図、第6図はガイドピン9にガイドさ
れるテープファイバ12の状態を示す要部拡大斜視図、
第7図は分離ビンを上下に設けた態様を示す、第5図に
[(fluの断面図、及び第8図はガイド手段の別のa
様を示す、第6図に類似の斜視図である。 1・・・テープファイバ分離器、2・・・上ブロック、
3・・・下ブロック、4・・・上アーム(押圧手段)、
4・・・下アーム、9・・・ガイドピン(ガイド手段)
、1゜・・・分離ビン(刃部材)、12・・・テープフ
ァイバ、15・・・ガイド溝(ガイド手段)。
を示し、同分離器の平面図、第2図は同分離器の部分断
面側面図、第3図は同分離器の正面図、第4図は同分離
器の下ブロック3の当接面3aの平面図、第5図は分離
ビン1oがテープファイ、バ12に突き刺さった状態を
示す要部拡大断面図、第6図はガイドピン9にガイドさ
れるテープファイバ12の状態を示す要部拡大斜視図、
第7図は分離ビンを上下に設けた態様を示す、第5図に
[(fluの断面図、及び第8図はガイド手段の別のa
様を示す、第6図に類似の斜視図である。 1・・・テープファイバ分離器、2・・・上ブロック、
3・・・下ブロック、4・・・上アーム(押圧手段)、
4・・・下アーム、9・・・ガイドピン(ガイド手段)
、1゜・・・分離ビン(刃部材)、12・・・テープフ
ァイバ、15・・・ガイド溝(ガイド手段)。
Claims (1)
- 多芯テープファイバの端末を所定位置にセットするため
のガイド手段と、前記テープファイバの長手方向に向か
う切刃を有し、前記ガイド手段にセットされたテープフ
ァイバのファイバ間の所定位置を突刺す刃部材と、前記
ガイド手段にセットされたテープファイバを長手方向に
引抜き可能に押圧する押圧手段とを備えたことを特徴と
するテープファイバ分離器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63175219A JPH0761385B2 (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | テープファイバ分離器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63175219A JPH0761385B2 (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | テープファイバ分離器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0226587A true JPH0226587A (ja) | 1990-01-29 |
| JPH0761385B2 JPH0761385B2 (ja) | 1995-07-05 |
Family
ID=15992372
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63175219A Expired - Fee Related JPH0761385B2 (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | テープファイバ分離器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0761385B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012501000A (ja) * | 2008-08-26 | 2012-01-12 | ナイス・ネットワークス・インコーポレイテッド | ケーブル分離機能を一体化した光ファイバー・ケーブル用コネクタ |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200489425Y1 (ko) * | 2017-04-24 | 2019-06-14 | 이규순 | 전선 분리용 지그를 갖는 전선 커팅장치 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4815483U (ja) * | 1971-06-29 | 1973-02-21 | ||
| JPS53144471U (ja) * | 1977-04-19 | 1978-11-14 | ||
| JPS5648370U (ja) * | 1979-09-20 | 1981-04-30 |
-
1988
- 1988-07-15 JP JP63175219A patent/JPH0761385B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4815483U (ja) * | 1971-06-29 | 1973-02-21 | ||
| JPS53144471U (ja) * | 1977-04-19 | 1978-11-14 | ||
| JPS5648370U (ja) * | 1979-09-20 | 1981-04-30 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012501000A (ja) * | 2008-08-26 | 2012-01-12 | ナイス・ネットワークス・インコーポレイテッド | ケーブル分離機能を一体化した光ファイバー・ケーブル用コネクタ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0761385B2 (ja) | 1995-07-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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