JPH0226676A - 配管系内壁の塗膜形成方法 - Google Patents

配管系内壁の塗膜形成方法

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JPH0226676A
JPH0226676A JP17673188A JP17673188A JPH0226676A JP H0226676 A JPH0226676 A JP H0226676A JP 17673188 A JP17673188 A JP 17673188A JP 17673188 A JP17673188 A JP 17673188A JP H0226676 A JPH0226676 A JP H0226676A
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JP
Japan
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film
color
wall
coating
forming
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JP17673188A
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English (en)
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Keigo Tsuzuki
都築 啓伍
Hiroshi Hamada
弘 濱田
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NIPPON HAUZUINGU KK
Original Assignee
NIPPON HAUZUINGU KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
、地中に埋設された上下水道用の本管、マンション、ビ
ル等の給水管、給湯管、空調管等、既設管の更生工事あ
るいは新設管の管内壁面強化工事に適用される。
【発明の背景】
本願発明にかかる配管系内壁の塗膜形成方法が主として
適用される配管更生工事には次の特殊性がある。 即ち、第1に配管内塗装であるため、工事内容の視認が
困難である。第2に、−旦錆の付いた管に塗装を施すた
め、塗膜の定着が新設管に比し、困難である。このため
、ピンホールの発生、塗膜形成の不完全な部分が生じ易
い。第3に、工事費用が莫大である。例えば、総延床面
積約1.800m”の5階建30戸の建物の場合、給水
管の配管系は約1,600mとなる。この場合、重ね塗
り法による工事費用は約1千万円位かかるのが通例であ
る。また給湯管更生工事の場合は、上記費用よりm2当
たり30%程度高くつくのが通例である。第4に、上記
事情から、施工は更生工事自体及び更生工事の結果につ
き常に不安を有している。このため、更生工事は施工業
者の実績、信用を頼りにしているのが現状であり、工事
技術本位に選ばれていない。この結果、悪質業者の横行
、手抜き工事等々、種々の弊害が罷り通っているのが現
状である。第5に、作業現場は建物内部、地中等、視認
困難な場所であるため混乱しがちでり、複雑な作業には
向かない。これが工事関連の技術の進歩を阻害してきた
要因の一つである。
【従来の技術】 かかる背景の下にあるこの種技術分野にあっては、未だ
信頼されるに足る工事技術が確立されていない。このた
め、従来は一般にコスト的に有利な単一塗装法が採用さ
れていた。これは、配管内壁に付着、発生している錆を
除去した後、加圧気体を入口側から出口側に吹き付け、
これにより塗料を移送し配管内壁に塗膜を形成する方法
であるしかし、この方法では、仮に完全除錆が施された
としても、塗料の吹き付けが一方向一回であるため、ピ
ンホール、塗りむらの発生等は免れなかった。この結果
、塗膜形成の不完全な部分から錆の発生、成長が起こり
、更生工事の長期保証をすることができなかった。しか
も、従来の除錆方法は不完全であったため、ピンホール
、塗りむらの発生等は頻繁に起こっていた。 そこで、重ね塗り法が提唱された。これは、除錆後塗装
する点及び加圧気体を用いる点は前者の方法と同様であ
るが、塗料を入口側から出口側に吹き付けた後、これを
逆送し、本管に接続する各枝管毎にこの作業を順次反復
することにより、配管内壁に塗膜を形成する方法である
【発明が解決しようとする問題点】
しかし、従来の前記重ね塗り法は同一塗料の往復塗装で
あったため、次の欠点があった。 第1に、同一塗料であったため、塗膜の形成は下地膜、
上地膜とも同色となり、重ね塗りをしたか否か、施主は
もちろん、施工業者でさえ視認が困難であった。とくに
、配管内は暗いので実際上は殆ど視認不能であった。 したがって、第2に、悪質業者が一回塗りを重ね塗りと
称したとしても、施主はこれを見抜くことができなかっ
た。 第3に、重ね塗りに塗りむらがあったとしても、下地膜
と上地膜とが同色であるため、塗りむらの有無そのもの
の発見が困難乃至殆ど不可能であった。この結果、下地
膜にピンホールがあったとしても上地膜によりこれをカ
バーすることができなかった。 第4に、往復塗装であるため、特殊設備を要し、このた
め工事費用が尚−層莫大となった。 また第5に、往復塗装であるため、作業が複雑となり、
現実の現場作業には不向きであるという欠点があった。 さらに第6として、重ね塗りは数回の多層になる程、配
管内径を小とするため、水等の流通を向上せしめること
と矛盾する。また、多層塗装となる程、コスト高となる
ことは免れなかった。 本願発明は、上記欠点を全て解消する配管系内壁の塗膜
形成方法を供することを目的とする。
【問題点を解決するための手段】
上記目的達成のため、本願発明は、塗料を加圧気体にて
移送することにより配管系の内壁に塗膜を形成する方法
において、−の塗料にて−の色を有する下地膜を形成し
、次いで他の塗料にて上記下地膜に対比する色を有する
上地膜を形成することを特徴とする配管系内壁の塗膜形
成方法を供する。 本願発明は、上記下地膜と上地膜が互いに補色である点
、上記下地膜と上地膜が互いに暖色ど冷色の関係にある
点、上記下地膜が赤色系であり、上記上地膜が青色系で
ある点、上記下地膜と上地膜が互いに無彩色と有彩色の
関係にある点、上記下地膜と上地膜が互いに灰色と有彩
色の関係にある点、上記下地膜が白色であり、上記上地
膜が青色である点、上記下地膜と上地膜が互いに暗色と
明色の関係にある点及び上記−の塗料と他の塗料との物
性が異質である点をも特徴とする。
【発明の効果】
本願発明にかかる配管系内壁の塗膜形成方法によれば、
目視検査が素人でも一目瞭然に可能となるため、施工検
査を容易、迅速かつ正確に行なうことができ、このため
、ピンホール、塗りむらの発生等を防止することができ
、かつ悪質施工を防止することができる。 また、目視検査が容易であるため、塗りむらの発見も簡
単に行なうことができ、塗りむら、ピンホールのない完
全塗膜が可能となる。これにより、配管更生工事の保証
期間を長期化することかでき更生工事の信用向上に資す
る。 さらに、逆送等塗装方向を変更する必要はなく、下地膜
と上地膜の塗料を所定のものに変更するだけでよいから
作業が簡単であり、配管更生工事の現場に適する効果が
ある。またコスト的にも有利である。 次に、下地膜と
上地膜が色により容易に峻別可能だから、上地膜が剥離
したか否かを容易に視認することができ、このため配管
更生工事のメンテナンスが容易になるという効果がある
さらに、塗膜の形成は下地膜と上地膜の2層で足りるか
ら、配管内径が過度に小とされない効果がある。
【発明の詳細な説明及び作用】
本願発明にかかる配管系内壁の塗膜形成方法により、配
管更生工事を行なうには、まず、前処理として加圧空気
等により研磨剤を配管l内に送込み、配管1の内壁に発
生、付着している錆を除去する。しかる後、加圧空気等
の加圧気体にて−の塗料Aを配管l内に送給し、配管1
の内壁に−の色を有する下地膜2を形成する。塗装後、
自然乾燥の場合は約6時間乃至約12時間、加温乾燥の
場合は約2時間半乃至約9時間で塗料Aが半乾燥状態と
なる。この状態で、他の塗料Bを配管1内に送給し、下
地膜2の上に塗装する。下地膜2の厚さは通常0.3m
rrr”0.5mm程度とする。 塗装後、約54時間乃至約15時間、通常は約24時間
の自然乾燥で、塗料Bが完全に乾燥する。 これにより、下地膜2に対比する色(以下、対比色とい
う)を有する上地膜3が形成される。上地膜3の厚さは
通常0.3mm〜0.5mm程度とする。 対比色には、下地膜2と上地膜3が互いに補色関係にあ
る場合、赤色、黄色の如き暖色と、白色、青色の如ぎ冷
色の関係にある場合、灰色ど有彩色の関係にある場合、
白色の如き無彩色と青色の如き有彩色の関係にある場合
、暗色と明色の関係にある場合等がある。ムーン及びス
ペンサーが唱える最近の色彩学によれば、ある色に対す
る対比色には一定の幅があることが知られている。した
がって、例えば補色といっても、色彩掌上の厳密なもの
である必要はなく、多少の幅があってよい。上記対比色
において、補色関係にある場合及び暖色ど冷色の関係に
ある場合は、給水管用配管の塗膜形成に一層適し、灰色
と有彩色の関係にある場合及び黒色と白色に隣接する灰
色の如き暗色と明色の関係にある場合は、給湯管用配管
の塗膜形成に一層有利である。 下地膜2ど上地膜3とを対比色にする理由は次の通りで
ある。例えば下地膜2と上地膜3が互いに補色関係にあ
る場合は、相接する2色は際立って見えることが色彩掌
上証明されている。即ち、補色またはこれに近い関係に
ある2種の色を並べてみるとき、例えば赤色系と青色系
とでは互いに他方の色を強め合い、飽和度を高めて鮮や
かになる。これを色彩対比(color  contr
ast)という。このとき、両色の境界を凝視すると、
その境界に沿ってとくに著しい対比がみられる。これを
辺縁対比(border  contrast)という
。したがって、仮に第2図のように下地膜2、上地膜3
間に塗りむら等があると、その境界に沿って辺縁対比が
生じるため、塗りむらの発見がきわめて容易に視認でき
るのである。 塗りむらがなくなり、上地膜3が下地膜2を完全に被覆
すれば、ピンホールの発生する余地はない色彩掌上、上
記色彩対比はまた灰色と有彩色との間にもあられれ、そ
こでは灰色は隣接する色と反対の淡い色彩を帯びて見え
る。したがって、かかる場合も上記と同様、下地膜2、
上地膜3間に塗りむら等があると、その境界に沿って辺
縁対比が生じるため、塗りむらの発見がきわめて容易に
視認できるのである。色彩をもたない灰色については、
明るさのかなり異なる二つの灰色の間に一種の対比が起
こる。つまり黒色に隣接する灰色は白色っぽく、白色に
隣接する灰色は黒色っぽくなる。これを明るさの対比(
br ightnesscontrast)という。し
たがって、かかる場合も、上記と同様、下地膜2、上地
膜3間に塗りむら等があると、その境界に沿って辺縁対
比が生じるため、塗りむらの発見がきわめて容易に視認
できるのである。同様のことは、白色と青色、暖色ど冷
色、無彩色と有彩色についてもいえる下地膜2用の塗料
Aと上地膜3用の他の塗料Bとは互いに異色のものを用
いる。しかし、塗装前の塗料の色が同色に見えても、成
分が異なるため、下地膜2の上に他の塗料Bを塗装した
結果、化学反応を起こし、これがため、結果的に上地膜
3が下地膜2と異色になる場合があり、本発明ではこの
場合をも含む。また異色であるとともに、の塗料Aと他
の塗料Bとが粘性、形状等物性において異質な場合は、
−の塗料Aと他の塗料Bとが互いに補完しあう結果とな
り、強度的にもより強固な塗膜の形成が可能となり、ピ
ンホールの発生防止にも効果的である。さらに、塗膜の
形成は下地膜2と上地膜3との」で足りるから、配管l
の内径が過度に小とされない。次に、本願発明にかかる
配管系内壁の塗膜形成方法は、下地膜2を形成する塗料
Aと上地膜3を形成する塗料Bとの塗装方向を変更する
必要がなく、同一方向の二回塗装である。したがって、
混乱しがちな現場でも作業を間違える余地がない。 このように下地膜2と上地膜3が対比色であると、色彩
対比があり、その境界に沿って辺縁対比が生ずるため、
目視検査が一目瞭然となり、この結果、前記した所期の
目的を達成することができるのである。
【実施例】
実施例1 給水用の配管系に対し、次の塗料を用い、次の色の塗膜
が形成された。 ・塗料 下地用 エポキシ樹脂(ビスフェノールA型)36.60重量%
、顔料(酸化チタン、炭酸カルシウム)30.00重量
%及び添加剤(消泡剤)0.01重量%からなる白色の
基剤に、エポキシ硬化剤(変性ポリアミン)16.70
重量%、顔料(アゾ顔料、炭酸カルシウム)16.68
重量%及び添加剤(消泡剤)0.01重量%からなる赤
芭の硬化剤を混合した塗料を下地用塗料A(商品名:ダ
イアボンドDE398、ノガワケミカル株式会社製)と
して用いた。 上地用 エポキシ樹脂(ビスフェノールA型)36.60重量%
、顔料(酸化チタン、炭酸カルシウム)30.00重量
%及び添加剤(消泡剤)0.01重量%からなる白色の
基剤に、エポキシ硬化剤(変性ポリアミン)16.70
重量%、顔料(フタロシアニンブルー、炭酸カルシウム
)16.68重量%及び添加剤(消泡剤)0.01重量
%からなる青色の硬化剤を混合した塗料を上地用塗料B
(商品名:ダイアボンドDE283A、ノガワケミカル
株式会社製)として用いた。 ・塗膜 色     厚さ 下地膜2  赤色系  釣鉤5mm 上地膜3  青色系  約0.5mm 施工後、20℃で24時間後に通水可能となった。 施工の結果、塗膜の色が上記のように互いに略補色かつ
暖色ど冷色との関係になるため、色彩対比、辺縁対比が
起こり所期の目的が達成された。 実施例2 給湯用の配管系に対し、次の塗料を用い、次の色の塗膜
が形成された。 ・塗料 下地用 エポキシ樹脂(ビスフェノールA型)36.60重量%
、顔料 (酸化チタン、炭酸カルシウム)30.00重
量%及び添加剤(消泡剤)0.01重量%からなる白色
の基剤に、エポキシ硬化剤 (変性ポリアミン)16.
70重量%、顔料(カーボンブラック 1重量%、炭酸
カルシウム15.68重量%)16.68重量% 及び
添加剤(消泡剤)0.01重量%からなる黒色の硬化剤
を混 合した塗料を下地用塗料A(商品名:ダイアボン
ドDE420、ノガワケミカル株式会社製)として用い
た。 上地用 エポキシ樹脂(ビスフェノールA型)36.60重量%
、顔料 (酸化チタン、炭酸カルシウム)30.00重
量%及び添加剤(消泡剤)0.01重量%からなる白色
の基剤に、エポキシ硬化剤 (変性ポリアミン)16.
70重量%、顔料(カーボンブラック O,1重量%、
炭酸カルシウム16.58重量%)16゜68重 量%
及び添加剤(消泡剤)0.01重量%からなる暗灰色の
硬化 剤を混合した塗料を上地用塗料B(商品名:ダイ
アボンドDE283A給湯、ノガワケミカル株式会社製
)として用いた。 ・塗膜 色     厚さ 下地膜2  黒色系  約0.3mm 上地膜3  白色系  約0.3mm 施工後、20℃で24時間後に通水可能となった。 施工の結果、塗膜の色が上記のように互いに暗色と明色
との関係になるため、色彩対比、辺縁対比が起こり所期
の目的が達成された。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明にかかる配管系内壁の塗膜形成方法によ
り施工された配管系を示す断面図、第2図は第1図A−
A断面図である。 1・・・配管、2・・・下地膜、3・・・上地膜。 第1図 第2図 特許出願人  日本ハウズイング株式会社□  弁理士
浅野勝美

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、塗料を加圧気体にて移送することにより配管系の内
    壁に塗膜を形成する方法において、一の塗料にて一の色
    を有する下地膜を形成し、次いで他の塗料にて上記下地
    膜に対比する色を有する上地膜を形成することを特徴と
    する配管系内壁の塗膜形成方法。 2、上記下地膜と上地膜が互いに補色である請求項1記
    載の配管系内壁の塗膜形成方法。3、上記下地膜と上地
    膜が互いに暖色と冷色の関係にある請求項1記載の配管
    系内壁の塗膜形成方法。 4、上記下地膜が赤色系であり、上記上地膜が青色系で
    ある請求項3記載の配管系内壁の塗膜形成方法。 5、上記下地膜と上地膜が互いに無彩色と有彩色の関係
    にある請求項1記載の配管系内壁の塗膜形成方法。 6、上記下地膜と上地膜が互いに灰色と有彩色の関係に
    ある請求項5記載の配管系内壁の塗膜形成方法。 7、上記下地膜が白色であり、上記上地膜が青色である
    請求項5記載の配管系内壁の塗膜形成方法。 8、上記下地膜と上地膜が互いに暗色と明色の関係にあ
    る請求項1記載の配管系内壁の塗膜形成方法。 9、上記一の塗料と他の塗料との物性が異質である請求
    項1乃至8のいずれか記載の配管系内壁の塗膜形成方法
JP17673188A 1988-07-15 1988-07-15 配管系内壁の塗膜形成方法 Pending JPH0226676A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04141277A (ja) * 1990-09-28 1992-05-14 Kinugawa Rubber Ind Co Ltd ゴムの塗装方法
JP2013034951A (ja) * 2011-08-09 2013-02-21 Taikoh Co Ltd 配管クリーニング方法及び配管検査方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59228978A (ja) * 1983-06-10 1984-12-22 Suriibondo:Kk 埋設導管等の欠損部内面シ−ル防蝕方法

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