JPH02268400A - 防犯伝送制御装置 - Google Patents

防犯伝送制御装置

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Publication number
JPH02268400A
JPH02268400A JP1090147A JP9014789A JPH02268400A JP H02268400 A JPH02268400 A JP H02268400A JP 1090147 A JP1090147 A JP 1090147A JP 9014789 A JP9014789 A JP 9014789A JP H02268400 A JPH02268400 A JP H02268400A
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JP
Japan
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crime prevention
state
message
data transmission
communication
Prior art date
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Pending
Application number
JP1090147A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasuo Fujimura
泰生 藤村
Shinji Nakamura
真二 中村
Keiko Hata
秦 桂子
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP1090147A priority Critical patent/JPH02268400A/ja
Publication of JPH02268400A publication Critical patent/JPH02268400A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は分散化して配置された機器間での伝送制御装置
で、特に防犯システムに関するものである。
従来の技術 従来から、複数の機器を集中的に制御したり、現在の機
器の状態をモニタ監視することを目的として各機器を電
気的な通信網で結び互いに制御信号を伝達し合う伝送制
御方法が利用されている。
−例として一般家庭内の負荷を制御する場合に商用10
0v電力線を伝送通信路として用いる方法がある。これ
は電力線の交流電圧上にこれよりは十分高い周波数の通
信用信号電圧を重畳させて各機器間を通信させるもので
、制御用の特別な配線が不必要なことから設置に伴う手
間や費用が少なくて済むという特徴を持つものである。
ここで端末機器とは、負荷の状態を検知する負荷状態検
知機能と、各機器と信号を送受信する通信機能と自局°
rドレス設定機能とを組み合わせたものをいう。また、
もう一つの種類の機器として各機器と信号を送受信する
通信機能と、各機器がON状態かOFF状態かを表示す
るモニタ表示機能と、各機器に対応する相手局アドレス
設定機能とを有した監視機器がある。
電力線を用いた伝送制御方法について以下に図面を参照
しながら説明する。第4図は、従来の電力線を用いた伝
送制御方法の構成図である。1は商用100Vの電力線
であり、一般家庭内にあるものである。機器2・3はそ
れぞれ負荷4・5と端末機器6・7が組み合わさったも
のであり、それぞれ電力線1に接続されている。端末機
器6・7は前述したように負荷状態検知機能・通信機能
と自局アドレス設定機能を有したもので、自己に接続さ
れた負荷4・5の0N10FFを検知し、また電力線1
を伝送通信路として各機器と通信する。この際、自局ア
ドレスを設定する機能を有するものが自局アドレス設定
手段8・9である。またここで説明している負荷とは、
例えば赤外線を使用した人体検知センサや窓やドアの開
閉を検知する侵入センサ等のセンサ機器である。一方、
監視機器10は機器の一種であり、電力線1に接続され
前述したように通信機能・モニタ表示機能と相手局アド
レス設定機能を有する。以上により端末機器は監視機器
10の命令に従って負荷の状態を制御し、その制御結果
の負荷の状態を示す信号に自局アドレスをつけて監視機
器10に送信する。これを受けて監視機器10は受信し
た自局アドレスに対応するところの相手局°アドレス1
1〜14のモニタ表示灯15〜1・8を点灯或は消灯し
てモニタ表示を行う。さらに、防犯状態変更スイッチ1
9を備えており、防犯態勢を警戒状態と通常状態とに変
更できるようになっている。また更に、防犯状態モニタ
20を備えており、これによって現在の防犯態勢の確認
ができるようになっている。また防犯態勢が警戒状態中
であるときに限り、端末機器6・7からのOF、F状態
(ONN状態開閉状態OFFFF状態状開状態示す信号
で報知手段21から報知音を鳴らせ、使用者に注意を喚
起するようになっている。
発明が解決しようとする課題 しかしながら、上記のような構成では端末機器のOFF
状態が監視機器に確実に届かなければならず、万−届か
なかったときには人の侵入を判断できないことになる。
そのためこのような防犯システムでは、より高い信頼性
の通信が可能であるようなシステム開発が望まれていた
そこで本発明は上記従来の課題を解決するために、信頼
性の高い通信が可能であるような防犯伝送制御装置を提
供することを目的とするものである。
課題を解決するための手段 上記目的を達成するために、本発明の防犯伝送制御装置
は、センサ機器の出力を監視し人の侵入を検知する複数
の端末機器と、この端末機器からの信号を受信し前記セ
ンサ機器の状態をモニタ監視するとともに、防犯監視態
勢を通常状態と警戒状態とに切り替える防犯監視機器と
、前記端末機器と防犯監視機器との間でデータ伝送をお
こなう伝送通信路とで構成され、端末機器は、負荷であ
るセンサ機器の状態を監視するセンサ監視手段と、自局
アドレスを設定する自局アドレス設定手段と、防犯監視
機器から送信されるデータ伝送電文のうち自局宛のもの
を受信する受信手段と、受信手段により受信した防犯状
態が警戒状態か通常状態かを記憶する記憶手段と、記憶
手段の内容が警戒状態でセンサ監視手段の状態が開のと
きに限り人が侵入したと判断して人の侵入を示す侵入電
文を作成するか、または、自局宛の送信に対して返送す
るACK電文を作成するデータ伝送電文作成手段と、デ
ータ伝送電文作成手段により作成された電文を送信する
と共にその電文が侵入電文に限り繰り返し送信する送信
手段とを有し、前記防犯監視機器は、防犯態勢を管理す
る防犯状態管理手段と、防犯態勢を変更する防犯態勢変
更手段と、一定時間をつくる計時手段と、Mf記端末機
器の防犯態勢を警戒状態か通常状態かに変更するための
電文または、計時手段の出力により一定時間間隔で複数
の端末機器の各々の自局アドレス向けのデータ伝送電文
を作成するデータ伝送電文作成手段と、データ伝送電文
作成手段により作成された電文を送信すると共にその電
文が警戒状態電文に限り計時手段の出力により一定時間
間隔で送信し続ける送信手段と、端末機器から送信され
る電文を受信する受信手段と、端末機器との通信異常を
報知する通信異常報知手段と、各々の端末機器向けの電
文に対して端末機器の送信するACK電文が受信されな
いことを判定することにより端末機器との間に通信異常
が生じたと判断し通信異常報知手段に対し報知指示を行
なう通信異常判定手段とを備えた構成の防犯伝送制御装
置とするものである。
作用 この構成による作用を以下に説明する。まず、防犯監視
機器は防犯態勢変更手段により防犯管理手段の内容が変
更されたときには、データ伝送電文作成手段が防犯態勢
の内容を示す電文を作成する。これを送信手段が送信す
ることになるがこのとき警戒状態電文に限り計時手段か
らの出力により一定時間間隔で送信をし続けることにな
る。これらの電文を端末機器は受信手段で受信し記憶手
段の中に防犯態勢を記憶することになる。次に、端末機
器は、記憶手段の内容が警戒状態でしかもセンサ機器の
状態を監視するセンサ監視手段の内容が開状態に限り、
人が侵入したと判断して侵入を示す電文をデータ伝送電
文作成手段により作成し、この電文を送信手段が繰り返
し送信することになる。
一方上記の動作とは別に以下の動作を行う。防犯監視機
器は、計時手段の出力により一定時間間隔で複数の端末
機器の各々の自局アドレス向はデータ伝送電文をデータ
伝送電文作成手段により作成する。この電文を送信手段
が各々の端末機雅苑に送信する。これを端末機器は自局
アドレス設定手段と受信手段により受信し、データ伝送
電文作成手段を経てACK (アクノリッジ)電文を送
信手段により防犯監視機器に返信する。防犯監視機器の
通信異常判定手段は、このACK電文が受信されない場
合、該当端末機器との間に通信異常が発生したと判定し
、通信異常報知手段を駆動し異常の発生を報知するもの
である。
実施例 以下、本発明の一実施例を図面を参照しながら説明する
。第1図は本発明の一実施例の防犯伝送制御装置のブロ
ック図である。伝送通信路(商用100V電力線)22
には端末機器23及び防犯監視機器24が接続されてい
る。端末機器23には負荷としてドアセンサ等のセンサ
機器が接続されている。端末機器23は、自局を決める
自局アドレス設定手段25と、伝送通信路22上の電文
を自局アドレス設定手段25により受信する受信手段2
6と、受信手段26により受信したデータ伝送電文が防
犯態勢に関する電文である場合に限り警戒状態か通常状
態かを記憶する記憶手段27と、端末機器23に接続さ
れた負荷28の状態を監視するセンサ監視手段29と、
記憶手段27の内容が警戒状態でセンサ監視手段29の
信号が開を示す信号である場合に限り人が侵入したとす
る侵入を示す電文を作成するか、または、受信手段26
に防犯態勢に関する電文以外の自局向けの電文を受信し
たときはACK電文を作成するデータ伝送電文作成手段
30と、データ伝送電文作成手段30により作成された
電文を送信すると共に、その電文が人の侵入を示す電文
であるときに限り繰り返し伝送通信路22にこの伝文を
送信する送信手段31とからなる。一方、防犯監視機器
24は、防犯態勢を管理する防犯状態管理手段32と、
防犯態勢を変更する防犯状態変更手段33と、一定時間
をつくる計時手段34と、前記端末機器23の防犯態勢
を警戒状態か通常状態かに変更するための電文または、
計時手段34の出力により一定時間間隔で複数の端末機
器23の各々の自局アドレス向けのデータ伝送電文を作
成するデータ伝送電文作成手段35と、データ伝送電文
作成手段35により作成された電文を送信すると共にそ
の電文が警戒状態電文である場合に限り計時手段34の
出力により一定時間間隔で送信し続ける送信手段36と
、端末機器23から送信される電文を受信する受信手段
37と、端末機器23との通信異常を報知する通信異常
報知手段38と、各々の端末機器向けの電文に対して端
末機器23の送信するACK電文が受信されないこ七を
判定することにより端末機器23との間に通信異常が生
じたと判断し通信異常報知手段38に対し報知指示を行
なう通信異常判定手段39とからなる。
ここで防犯状態変更手段33とは具体的には、スイッチ
等であり、通信異常報知手段38とは具体的には、ブザ
ー等でこれにより端末機器23との通信異常を知らせる
ことになる。
以上のように構成された防犯伝送制御装置について、以
下その具体的な動作について第2図・第3図を用いて説
明する。第2図・?j′%3図は伝送通信路22である
商用100V電力線上の防犯監視機器24と端末機器2
3との電文のやりとりの一例を示している。第2図は、
防犯態勢が警戒状態になっていてその後に侵入になった
場合を示している。まず防犯監視機器24が通常状態を
データ伝送電文作成手段35・送信手段36を経て送信
する。その後防犯状態変更手段33により、防犯態勢の
変更操作がなされ警戒状態を示す信号がデータ伝送電文
作成手段35・送信手段36を経て送信される。この警
戒状態は計時手段34により一定時間間隔で送信手段3
6から送信される。
これにより端末機器23の記憶手段27は警戒状態を記
憶する。この状態で、負荷であるドアセンサ28を監視
しているセンサ監視手段29が開と認識すると、入が侵
入したことを示す侵入報知信号をデータ伝送電文作成手
段30・送信手段31を経て、繰り返し送信される。そ
の後前記同様、防犯状態変更操作で通常状態が防犯監視
機器24から送信される。またこの送信があるまで端末
機器23は侵入報知を繰り返すことになる。
第3図は、防犯端末機器24が複数の端末機器23に対
しデータ伝送電文を送信し通信異常を判断する場合につ
いて説明する説明図である。防犯監視機器24の通信異
常判定手段39は、端末機器(1)〜(n)に対し計時
手段34からの出力によりデータ伝送電文を一定時間間
隔で送信し、対応する端末機器からのACK電文が受信
されないことを通信異常判定手段39により判定するこ
とにより、該当する端末機器との間に通信異常が生じた
と判断し通信異常報知手段38に対し報知指示を行なう
。ここでは端末機器(1)からのACK電文が受信でき
なかったことを示している。
なおここでは自局の送信したデータ伝送電文に対しての
ACK電文で判断したが、防犯監視機器が複数台あると
きには他局の送信したデータ伝送電文に対してのACK
電文で判断するようにしてもよい。また別な機器として
、防犯監視機器とセンサ機器の一部あるいは全ての機能
を組み合わせた機器を想定しても本発明の主旨にはなん
ら影響しない。
発明の効果 以上のように本発明は、自局アドレス設定手段・受信手
段・記憶手段・センサ監視手段・データ伝送電文作成手
段・送信手段を有する端末機器と、防犯状態管理手段・
防犯状態変更手段・計時手段・データ伝送電文作成手段
・送信手段・受信手段・通信異常報知手段・通信異常判
定手段を有する防犯監視機器と、伝送通信路とを有する
ことにより、端末機器による人の侵入を示す信号を確実
に受信でき、端末機器との通信異常を事前に知らせるこ
とができるものであり、これにより防犯システムをより
信頼性の高いものにした防犯伝送制御手段を提供するこ
とができるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施、例を示すブロック図、第2図
・第3図は同実施例の具体的な電文のやりとりを説明す
る説明図、第4図は従来例を示す構成図である。 22・・・伝送通信路(商用100V電力線)、23・
・・端末機器、24・・・防犯監視機器、25・・・自
局アドレス設定手段、26・37・・・受信手段、27
・・・記憶手段、29・・・センサ監視手段、30・3
5・・・データ伝送電文作成手段、31・36・・・送
信手段、32・・・防犯状態管理手段、33・・・防犯
状態変更手段、34・・・計時手段、38・・・通信異
常報知手段、 39・・・通信異常判定手段。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. センサ機器の出力を監視し人の侵入を検知する複数の端
    末機器と、この端末機器からの信号を受信し前記センサ
    機器の状態をモニタ監視するとともに、防犯監視態勢を
    通常状態と警戒状態とに切り替える防犯監視機器と、前
    記端末機器と防犯監視機器との間でデータ伝送をおこな
    う伝送通信路とで構成され、端末機器は、負荷であるセ
    ンサ機器の状態を監視するセンサ監視手段と、自局アド
    レスを設定する自局アドレス設定手段と、防犯監視機器
    から送信されるデータ伝送電文のうち自局宛のものを受
    信する受信手段と、受信手段により受信した防犯状態が
    警戒状態か通常状態かを記憶する記憶手段と、記憶手段
    の内容が警戒状態でセンサ監視手段の信号が開のときに
    限り人が侵入したと判断して侵入を示す侵入電文を作成
    するか、または、自局宛の送信に対して返送するACK
    電文を作成するデータ伝送電文作成手段と、データ伝送
    電文作成手段により作成された電文を送信すると共にそ
    の電文が侵入電文に限り繰り返し送信する送信手段とを
    有し、前記防犯監視機器は、防犯態勢を管理する防犯状
    態管理手段と、防犯状態を変更する防犯状態変更手段と
    、一定時間をつくる計時手段と、前記端末機器の防犯態
    勢を警戒状態か通常状態かに変更するための電文または
    、計時手段の出力により一定時間間隔で複数の前記端末
    機器の各々の自局アドレス向けのデータ伝送電文を作成
    するデータ伝送電文作成手段と、データ伝送電文作成手
    段により作成された電文を送信すると共にその電文が警
    戒状態電文に限り計時手段の出力により一定間隔で送信
    し続ける送信手段と、端末機器から送信される電文を受
    信する受信手段と、端末機器との通信異常を報知する通
    信異常報知手段と、各々の端末機器向けの電文に対して
    端末機器の送信するACK電文が受信されないことを判
    定することにより端末機器との間に通信異常が生じたと
    判断し通信異常報知手段に対し報知指示を行なう通信異
    常判定手段とを有する防犯伝送制御装置。
JP1090147A 1989-04-10 1989-04-10 防犯伝送制御装置 Pending JPH02268400A (ja)

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JP1090147A JPH02268400A (ja) 1989-04-10 1989-04-10 防犯伝送制御装置

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JP1090147A JPH02268400A (ja) 1989-04-10 1989-04-10 防犯伝送制御装置

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Publication Number Publication Date
JPH02268400A true JPH02268400A (ja) 1990-11-02

Family

ID=13990388

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JP1090147A Pending JPH02268400A (ja) 1989-04-10 1989-04-10 防犯伝送制御装置

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JP (1) JPH02268400A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002373385A (ja) * 2001-06-15 2002-12-26 Matsushita Electric Ind Co Ltd 盗難防止装置および盗難防止システム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002373385A (ja) * 2001-06-15 2002-12-26 Matsushita Electric Ind Co Ltd 盗難防止装置および盗難防止システム

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