JPH02269804A - 鬘と鬘固定方法 - Google Patents
鬘と鬘固定方法Info
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- JPH02269804A JPH02269804A JP9166689A JP9166689A JPH02269804A JP H02269804 A JPH02269804 A JP H02269804A JP 9166689 A JP9166689 A JP 9166689A JP 9166689 A JP9166689 A JP 9166689A JP H02269804 A JPH02269804 A JP H02269804A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、輩と、琴固定方法に係り、特に、短時間でか
つ簡単な作業で取付けることができ、かつ、人毛を不必
要に消耗することのないものに関する。
つ簡単な作業で取付けることができ、かつ、人毛を不必
要に消耗することのないものに関する。
(従来の技術)
従来、霊を固定する方法としては、接着テープを使用す
る方法、接着剤を使用する方法、ワンタッチピンを使用
する方法等があり、さらに、いわゆるウェービング法と
、リング法と称される方法がある。
る方法、接着剤を使用する方法、ワンタッチピンを使用
する方法等があり、さらに、いわゆるウェービング法と
、リング法と称される方法がある。
ウェービング法とは、毛(人毛又は人工毛)を備えた皮
体を頭部の所定位置に被冠し、皮体に固着されている毛
と、頭部に生えている人毛とを編むことにより、難を頭
部に固定するものである。
体を頭部の所定位置に被冠し、皮体に固着されている毛
と、頭部に生えている人毛とを編むことにより、難を頭
部に固定するものである。
一方、リング法とは、毛を備えた皮体の裏面側に短管が
固着されていて、皮体を頭部の所定位置に被冠した状態
で、上記短管内に頭部に生えている人毛を治具を使って
挿通させ、その状態で短管を潰すことにより、挿通した
人毛の抜けを防止し、それによって、難を頭部に固定す
るものである。
固着されていて、皮体を頭部の所定位置に被冠した状態
で、上記短管内に頭部に生えている人毛を治具を使って
挿通させ、その状態で短管を潰すことにより、挿通した
人毛の抜けを防止し、それによって、難を頭部に固定す
るものである。
(発明が解決しようとする課題)
上記従来の構成によると、次のような問題があった。
まず、接着剤あるいは接着テープを使用する場合には、
いわゆる「べとつき」が問題となり、装着した状態で不
快感を与えてしまうという問題があった。
いわゆる「べとつき」が問題となり、装着した状態で不
快感を与えてしまうという問題があった。
又、ワンタッチピンによる場合には、金属製であるため
に、落雷、あるいは飛行場等における金属探知機に不必
要に反応してしまうといった問題があった。
に、落雷、あるいは飛行場等における金属探知機に不必
要に反応してしまうといった問題があった。
さらに、ウェービング法及びリング法の場合には、共に
着脱作業が繁雑であって、着脱に長時間を要してしまう
という問題があった。特に、ウェービング法の場合には
、皮体に固着されている毛と頭部に生えている人毛とを
編む必要があり、この作業は極めて繁雑であるとともに
、作業に熟練を要するといった問題もあった。
着脱作業が繁雑であって、着脱に長時間を要してしまう
という問題があった。特に、ウェービング法の場合には
、皮体に固着されている毛と頭部に生えている人毛とを
編む必要があり、この作業は極めて繁雑であるとともに
、作業に熟練を要するといった問題もあった。
又、リング法の場合には、難を取り外すためには、短管
を通過した毛を切断しなければならず、不必要に人毛を
消耗してしまうという問題もあった。
を通過した毛を切断しなければならず、不必要に人毛を
消耗してしまうという問題もあった。
本発明はこのような点に基づいてなされたもので、その
目的とするところは、簡単な作業で、かつ、いたずらに
人毛を消耗することなく着脱できる難を提供することに
あり、また、そのような霊を頭部に固定する聾固定方法
を提供することにある。
目的とするところは、簡単な作業で、かつ、いたずらに
人毛を消耗することなく着脱できる難を提供することに
あり、また、そのような霊を頭部に固定する聾固定方法
を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するべく本願発明の第1請求項による霊
は、表面に毛を備えるとともに頭部の所定位置に被冠さ
れる皮体と、この皮体の周縁部に形成され皮体を頭部に
被冠させた状態で皮体の下方に位置する人毛を引出して
皮体の上方に取出すための孔と、上記孔の近傍位置の皮
体に固着され上記孔より取出した人毛を接着するプレー
トと、上記プレートに人毛を接着・固定する接着剤と、
を具備したことを特徴とするものである。
は、表面に毛を備えるとともに頭部の所定位置に被冠さ
れる皮体と、この皮体の周縁部に形成され皮体を頭部に
被冠させた状態で皮体の下方に位置する人毛を引出して
皮体の上方に取出すための孔と、上記孔の近傍位置の皮
体に固着され上記孔より取出した人毛を接着するプレー
トと、上記プレートに人毛を接着・固定する接着剤と、
を具備したことを特徴とするものである。
第2請求項による輩は、請求項1記載の譬において、プ
レートは非金属製であることを特徴とするものである。
レートは非金属製であることを特徴とするものである。
第3請求項による難固定方法は、表面に毛を備えた皮体
を頭部の所定位置に被冠する工程と、皮体に形成された
孔より皮体の下方に位置する人毛を引出して皮体の上方
に取出す工程と、取出した人毛を接着剤により皮体に固
着されているプレートに接着・固定する工程と、を具備
したことを特徴とするものである。
を頭部の所定位置に被冠する工程と、皮体に形成された
孔より皮体の下方に位置する人毛を引出して皮体の上方
に取出す工程と、取出した人毛を接着剤により皮体に固
着されているプレートに接着・固定する工程と、を具備
したことを特徴とするものである。
(作用)
第1請求項による難の場合には、皮体の周縁部に孔が形
成されているとともに、その孔の近傍にプレートが固着
されている。
成されているとともに、その孔の近傍にプレートが固着
されている。
そして、響を頭部に固定する場合には、皮体を頭部の所
定位置に被冠して、孔を介して皮体下方の人毛を取り出
し、それを接着剤でプレートに接着・固定する。
定位置に被冠して、孔を介して皮体下方の人毛を取り出
し、それを接着剤でプレートに接着・固定する。
又、輩を取り外す場合には、プレートに接着・固定され
た人毛を緩やかに引っ張るとともに、接着部を揉みほぐ
し、あとは、皮体を頭部から離間させればよい。
た人毛を緩やかに引っ張るとともに、接着部を揉みほぐ
し、あとは、皮体を頭部から離間させればよい。
したがって、従来のウェービング法あるいはリング法等
に比べて、その着脱が容易であり、がっ、いたずらに人
毛を消耗することもない。
に比べて、その着脱が容易であり、がっ、いたずらに人
毛を消耗することもない。
第2請求項による輩は、プレートを非金属製としたもの
であり、それによって、金属製とした場合に懸念される
問題、例えば、落雷、金属探知機に対する不必要な反応
、といった問題を解消する。
であり、それによって、金属製とした場合に懸念される
問題、例えば、落雷、金属探知機に対する不必要な反応
、といった問題を解消する。
第3請求項による讐固定方法の場合には、まず、表面に
毛を備えた皮体を頭部の所定位置に被冠する0次に、皮
体に形成された孔より皮体の下方に位置する人毛を引出
して皮体の上方に取出す。
毛を備えた皮体を頭部の所定位置に被冠する0次に、皮
体に形成された孔より皮体の下方に位置する人毛を引出
して皮体の上方に取出す。
そして、取出した人毛を接着剤により皮体に固着されて
いるプレートに接着・固定する。
いるプレートに接着・固定する。
従来の各種方法に比べて、作業が極めて簡単であり、か
つ画一的な作業であるので、安定した固定状層を確実に
得ることができる。
つ画一的な作業であるので、安定した固定状層を確実に
得ることができる。
(実施例)
以下第1図ないし第9図を参照して本発明の−実施例を
説明する。
説明する。
第1図は本実施例による11を頭部3の所定位置に被冠
した状態を示す側面図であり、第2図は上方から見た平
面図である。
した状態を示す側面図であり、第2図は上方から見た平
面図である。
Sllは、第3図に拡大して示すように、皮体5を備え
ている。この皮体5としては、−枚の薄皮状のもの、ネ
ット状のもの、等があるとともに、その材質としては、
例えば、塩化ビニール、シリコン等が考えられる。
ている。この皮体5としては、−枚の薄皮状のもの、ネ
ット状のもの、等があるとともに、その材質としては、
例えば、塩化ビニール、シリコン等が考えられる。
皮体5の表面には毛(人毛の場合と人工毛の場合とがあ
る)7が固着されている(図ではその一部を示す)。
る)7が固着されている(図ではその一部を示す)。
皮体5の周縁部には孔9が複数形成されている。
又、これら各孔9のさらに外周位置には、プレート11
が固着されている。上記プレートitはプラスチックス
製である。
が固着されている。上記プレートitはプラスチックス
製である。
又、麗lを頭部に着脱するに際しては、第4図に示すカ
ギ棒13と、第5図に示すピンセット15を適宜使用す
る。
ギ棒13と、第5図に示すピンセット15を適宜使用す
る。
次に、上記構成の琴1を頭部に着脱する方法について、
第6図ないし第9図を参照して説明する。
第6図ないし第9図を参照して説明する。
まず、琴1を頭部3に固定する方法について説明する。
最初に、Ifを頭部3の所定位置に被冠する。次に、第
6図に示すように皮体5の下方に生えている人毛17を
、孔9よりカギ棒13により引き出して、皮体5の表面
側に取り出す。
6図に示すように皮体5の下方に生えている人毛17を
、孔9よりカギ棒13により引き出して、皮体5の表面
側に取り出す。
次に、第7図に示すように、取り出した人毛17をプレ
ート11上に寝かすとともに、接着剤19(ゼリー状の
瞬間接着剤)を数滴たらして、人毛I7をプレート11
上に接着・固定する。
ート11上に寝かすとともに、接着剤19(ゼリー状の
瞬間接着剤)を数滴たらして、人毛I7をプレート11
上に接着・固定する。
かかる作業を全ての孔9及びプレート11で行うことに
より、琴1を頭部3の所定位置に固定する。
より、琴1を頭部3の所定位置に固定する。
向、皮体5の下方に人毛17がない場合(例えば、頭部
3の前部)には、頭部に接触しても無害な接着剤(例え
ば、外科用瞬間接着剤)により、皮体5を頭部3の皮膚
に直接接着・固定する。
3の前部)には、頭部に接触しても無害な接着剤(例え
ば、外科用瞬間接着剤)により、皮体5を頭部3の皮膚
に直接接着・固定する。
次に、琴lを頭部3より取外す作業について説明する。
この場合には、第8図に示すように、プレート11上の
固化している接着剤19の部分に、接着削剥がし液21
を数滴たらして、固化している接着剤19を溶かす。
固化している接着剤19の部分に、接着削剥がし液21
を数滴たらして、固化している接着剤19を溶かす。
次に、ピンセット15を使用して人毛17をプレーIl
lより引き剥がす。そして、第9図に示すように、手2
3で接着部分を揉みほぐして、接着剤19を除去する。
lより引き剥がす。そして、第9図に示すように、手2
3で接着部分を揉みほぐして、接着剤19を除去する。
あとは、皮体5を頭部3より離間させれば、人毛17が
孔9より外れ、それによって讐lは頭部3より取外され
る。
孔9より外れ、それによって讐lは頭部3より取外され
る。
以上本実施例によると以下のような効果を奏することが
できる。
できる。
まず、11の着脱作業が極めて容易である。すなわち、
従来のように、人毛と霊に固着された毛とを編んだり、
人毛を短管に通して短管を潰したり、といった繁雑な作
業は不要であり、単に、人毛17を孔9より取り出して
、接着7FI119によりプレート11に接着・固定す
るだけでよいからである。したがって、短時間の内に#
Ilを取付けることができる。
従来のように、人毛と霊に固着された毛とを編んだり、
人毛を短管に通して短管を潰したり、といった繁雑な作
業は不要であり、単に、人毛17を孔9より取り出して
、接着7FI119によりプレート11に接着・固定す
るだけでよいからである。したがって、短時間の内に#
Ilを取付けることができる。
これは、聾1を取り外す場合も同様であり、接着剤19
を剥がし液21により溶かし、人毛17をプレートll
より引き剥がし、接着部分を手23で揉みほぐすだけで
、簡単に取外すことができる。
を剥がし液21により溶かし、人毛17をプレートll
より引き剥がし、接着部分を手23で揉みほぐすだけで
、簡単に取外すことができる。
又、取外す場合に、従来のように人毛I7を切断する必
要はなく、人毛17のいたずらな消耗をなくすことがで
きる。
要はなく、人毛17のいたずらな消耗をなくすことがで
きる。
さらに、プレート11はプラスチックス製であるので、
金属であるために懸念される全ての問題を解消すること
ができる。
金属であるために懸念される全ての問題を解消すること
ができる。
尚、本発明は前記一実施例に限定されるものではなく、
孔の数及び位置、プレートの数及び位置、等については
種々のものが考えられる。
孔の数及び位置、プレートの数及び位置、等については
種々のものが考えられる。
又、孔より人毛を引き出す手段、及びプレートから人毛
を引き剥がす手段も、前記のかぎ棒、ピンセットに限ら
ず、種々のものが考えられる。
を引き剥がす手段も、前記のかぎ棒、ピンセットに限ら
ず、種々のものが考えられる。
又、プレートの材質についても、これを特に限定するも
のではない。
のではない。
(発明の効果)
以上詳述したように、本発明による輩と琴固定方法りこ
よると、その着脱が容易であるとともに、着脱に際して
、人毛をいたずらに消耗することもない。
よると、その着脱が容易であるとともに、着脱に際して
、人毛をいたずらに消耗することもない。
第1図ないし第9図は本発明の一実施例を示す図で、第
1図は輩を頭部に被冠させた状態を示す側面図、第2図
は輩を頭部に被冠させた状態を示す平面図、第3図は輩
の側面図、第4図はカギ捧の側面図、第5図はピンセッ
トの斜視図、第6図は人毛を孔より取り出した状態を示
す図、第7図は人毛を接着剤よりプレートに接着・固定
した状態を示す図、第8図は接着削剥がし故をたらした
状態を示す図、第9図は接着部分を揉みほぐしてる状態
を示す図である。 l・・・琴、3・・・頭部、5・・・皮体、7・・・毛
、9・・・孔、11・・・プレート、17・・・人毛、
19・・・接着剤。
1図は輩を頭部に被冠させた状態を示す側面図、第2図
は輩を頭部に被冠させた状態を示す平面図、第3図は輩
の側面図、第4図はカギ捧の側面図、第5図はピンセッ
トの斜視図、第6図は人毛を孔より取り出した状態を示
す図、第7図は人毛を接着剤よりプレートに接着・固定
した状態を示す図、第8図は接着削剥がし故をたらした
状態を示す図、第9図は接着部分を揉みほぐしてる状態
を示す図である。 l・・・琴、3・・・頭部、5・・・皮体、7・・・毛
、9・・・孔、11・・・プレート、17・・・人毛、
19・・・接着剤。
Claims (3)
- (1)表面に毛を備えるとともに頭部の所定位置に被冠
される皮体と、この皮体の周縁部に形成され皮体を頭部
に被冠させた状態で皮体の下方に位置する人毛を引出し
て皮体の上方に取出すための孔と、上記孔の近傍位置の
皮体に固着され上記孔より取出した人毛を接着するプレ
ートと、上記プレートに人毛を接着・固定する接着剤と
、を具備したことを特徴とする鬘。 - (2)請求項1記載の鬘において、プレートは非金属製
であることを特徴とする鬘。 - (3)表面に毛を備えた皮体を頭部の所定位置に被冠す
る工程と、皮体に形成された孔より皮体の下方に位置す
る人毛を引出して皮体の上方に取出す工程と、取出した
人毛を接着剤により皮体に固着されているプレートに接
着・固定する工程と、を具備したことを特徴とする鬘固
定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9166689A JPH02269804A (ja) | 1989-04-11 | 1989-04-11 | 鬘と鬘固定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9166689A JPH02269804A (ja) | 1989-04-11 | 1989-04-11 | 鬘と鬘固定方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02269804A true JPH02269804A (ja) | 1990-11-05 |
| JPH0545682B2 JPH0545682B2 (ja) | 1993-07-09 |
Family
ID=14032806
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9166689A Granted JPH02269804A (ja) | 1989-04-11 | 1989-04-11 | 鬘と鬘固定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02269804A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0478215U (ja) * | 1990-11-19 | 1992-07-08 | ||
| JPH04209812A (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-31 | Aderans Co Ltd | かつらの装着方法 |
| JPH0525701A (ja) * | 1991-07-09 | 1993-02-02 | Aavan Raifu:Kk | 部分かつら及びその装着法 |
| JPH0545016U (ja) * | 1991-09-27 | 1993-06-18 | 株式会社カナエ | かつら |
| JP3005048U (ja) * | 1994-06-08 | 1994-12-06 | アデランス工芸株式会社 | かつら用自毛引出し具 |
| KR100380424B1 (ko) * | 1997-05-14 | 2003-04-18 | 가부시키가이샤 아데랑스 | 가발고정용부재 ,가발고정용부재의 가발보조재로의 부착방법 및 가발의 고정방법 |
| JP2021127525A (ja) * | 2020-02-07 | 2021-09-02 | 株式会社スヴェンソン | かつら及びかつらの取付方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60136330U (ja) * | 1984-02-20 | 1985-09-10 | アデランス工芸株式会社 | かつら |
-
1989
- 1989-04-11 JP JP9166689A patent/JPH02269804A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60136330U (ja) * | 1984-02-20 | 1985-09-10 | アデランス工芸株式会社 | かつら |
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| JP2021127525A (ja) * | 2020-02-07 | 2021-09-02 | 株式会社スヴェンソン | かつら及びかつらの取付方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0545682B2 (ja) | 1993-07-09 |
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