JPH0227060A - 和洋裁用織布を使用した畳縁及びその製造方法 - Google Patents
和洋裁用織布を使用した畳縁及びその製造方法Info
- Publication number
- JPH0227060A JPH0227060A JP17743788A JP17743788A JPH0227060A JP H0227060 A JPH0227060 A JP H0227060A JP 17743788 A JP17743788 A JP 17743788A JP 17743788 A JP17743788 A JP 17743788A JP H0227060 A JPH0227060 A JP H0227060A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- japanese
- western
- resin
- edge
- tatami
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004744 fabric Substances 0.000 title claims abstract description 13
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 7
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 33
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 33
- 239000002759 woven fabric Substances 0.000 claims description 24
- 238000009958 sewing Methods 0.000 claims description 12
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 11
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 10
- 230000002940 repellent Effects 0.000 abstract description 6
- 239000005871 repellent Substances 0.000 abstract description 6
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 abstract description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 abstract description 4
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 abstract description 2
- 230000000704 physical effect Effects 0.000 abstract description 2
- 230000002708 enhancing effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 abstract 1
- 238000009408 flooring Methods 0.000 description 7
- 239000004753 textile Substances 0.000 description 7
- XTXRWKRVRITETP-UHFFFAOYSA-N Vinyl acetate Chemical compound CC(=O)OC=C XTXRWKRVRITETP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000003796 beauty Effects 0.000 description 3
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 3
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 3
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 3
- 238000004043 dyeing Methods 0.000 description 3
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 2
- 239000000839 emulsion Substances 0.000 description 2
- 239000000123 paper Substances 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 229920003051 synthetic elastomer Polymers 0.000 description 2
- 239000005061 synthetic rubber Substances 0.000 description 2
- 229920002261 Corn starch Polymers 0.000 description 1
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 1
- 235000011511 Diospyros Nutrition 0.000 description 1
- 244000236655 Diospyros kaki Species 0.000 description 1
- 206010033546 Pallor Diseases 0.000 description 1
- 239000004372 Polyvinyl alcohol Substances 0.000 description 1
- 229920002472 Starch Polymers 0.000 description 1
- -1 acrylic ester Chemical class 0.000 description 1
- 229940121375 antifungal agent Drugs 0.000 description 1
- 239000003429 antifungal agent Substances 0.000 description 1
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- DQXBYHZEEUGOBF-UHFFFAOYSA-N but-3-enoic acid;ethene Chemical compound C=C.OC(=O)CC=C DQXBYHZEEUGOBF-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 239000008120 corn starch Substances 0.000 description 1
- 229940099112 cornstarch Drugs 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000007598 dipping method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000005038 ethylene vinyl acetate Substances 0.000 description 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 239000002655 kraft paper Substances 0.000 description 1
- 238000005517 mercerization Methods 0.000 description 1
- 238000002156 mixing Methods 0.000 description 1
- 229920001200 poly(ethylene-vinyl acetate) Polymers 0.000 description 1
- 229920002857 polybutadiene Polymers 0.000 description 1
- 229920002451 polyvinyl alcohol Polymers 0.000 description 1
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 1
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 1
- 235000019698 starch Nutrition 0.000 description 1
- 239000008107 starch Substances 0.000 description 1
- 238000009941 weaving Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Floor Finish (AREA)
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
- Treatments For Attaching Organic Compounds To Fibrous Goods (AREA)
- Decoration Of Textiles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は畳縁に関し、更に詳しくは和洋裁用織布である
絣織物或はつむぎ織物に強度向上のための加工を施し、
床材としての畳、こぎ等に使用できるようにした畳縁及
びその製造方法に関する。
絣織物或はつむぎ織物に強度向上のための加工を施し、
床材としての畳、こぎ等に使用できるようにした畳縁及
びその製造方法に関する。
[従来技術]
畳の縁につける布である畳縁は、リボン織機又はニード
ル織機で縁由に織成されている。その素材は絹、麻、木
綿等で9色は紺、茶、柿、黒等の無地或いは織り出しゃ
プリントもの等かある。
ル織機で縁由に織成されている。その素材は絹、麻、木
綿等で9色は紺、茶、柿、黒等の無地或いは織り出しゃ
プリントもの等かある。
ところで、最近和洋裁用織布である絣織物或はつむぎ織
物が有する織、染、柄のユニークな伝統美か見直されて
おり、洋服、インテリア ネクタイ、その他小物等多様
に活用されているか、畳縁への活用は見られない。
物が有する織、染、柄のユニークな伝統美か見直されて
おり、洋服、インテリア ネクタイ、その他小物等多様
に活用されているか、畳縁への活用は見られない。
[発明の目的コ
本発明は、従来洋服、インテリ乙ネクタイその他小物等
にしか使用されていなかった和洋裁用織布を畳縁として
使用することによって日本古来の室内床材である畳に新
規な美感を与えるものであり、その使用にあたって十分
な強度を有し、且撥水性を有するようにすると共に、ほ
つれを防止して取り扱い及び畳への縫着加工の際に便利
なようにした畳縁及びその製造方法を提供することを目
的とする。
にしか使用されていなかった和洋裁用織布を畳縁として
使用することによって日本古来の室内床材である畳に新
規な美感を与えるものであり、その使用にあたって十分
な強度を有し、且撥水性を有するようにすると共に、ほ
つれを防止して取り扱い及び畳への縫着加工の際に便利
なようにした畳縁及びその製造方法を提供することを目
的とする。
[目的を達成するための手段]
上記目的を達成するための手段は次の通りである。即ち
、畳縁の発明にあっては、1、畳縁巾てロル状に巻かれ
ている和洋裁用織布には樹脂加工か施してあり、更に該
織物の両側切断面には、ほつれ防止のための樹脂加工か
施されているものである。
、畳縁の発明にあっては、1、畳縁巾てロル状に巻かれ
ている和洋裁用織布には樹脂加工か施してあり、更に該
織物の両側切断面には、ほつれ防止のための樹脂加工か
施されているものである。
また、畳縁の製造方法の発明にあっては、レピア織機又
はシャトル織機て織成された和洋裁用織布を樹脂加工し
、これをロール状に巻き取り1、畳縁巾に裁断した後、
ほつれ防止のため裁断面に樹脂相洋裁用織布には、塗布
、吹き付け、浸漬等によってこれらの合成樹脂による加
工がなされる。そしてこの合成樹脂を定着させることに
より、床材としての和洋裁用織布に充分なる強度をもた
せることができるものである。
はシャトル織機て織成された和洋裁用織布を樹脂加工し
、これをロール状に巻き取り1、畳縁巾に裁断した後、
ほつれ防止のため裁断面に樹脂相洋裁用織布には、塗布
、吹き付け、浸漬等によってこれらの合成樹脂による加
工がなされる。そしてこの合成樹脂を定着させることに
より、床材としての和洋裁用織布に充分なる強度をもた
せることができるものである。
又、後で説明するように、和洋裁用織布は1、畳縁巾に
裁断されるが、そのままでは裁断箇所からほつれてしま
う。そこで、切断面にほつれ防止のための樹脂加工か施
される。この樹脂としては例えは合成ゴムか使用され、
加工方法は、例えは塗布或いは吹きイ」けによって行な
われる。更に梅雨時期に対応して防黴処理か適宜量なわ
れる。
裁断されるが、そのままでは裁断箇所からほつれてしま
う。そこで、切断面にほつれ防止のための樹脂加工か施
される。この樹脂としては例えは合成ゴムか使用され、
加工方法は、例えは塗布或いは吹きイ」けによって行な
われる。更に梅雨時期に対応して防黴処理か適宜量なわ
れる。
次に、本発明に係る畳縁の製造方法の一例を示す。
■レピア織機又はシャトル織機て織成された和洋裁用織
布を糊抜後、絣織物では直ちに樹脂加工及び防黴加工を
同時処理する。また、つむぎ調織物ては、シルケット処
理染色加工後に樹脂加工及び防黴加工を行なう。
布を糊抜後、絣織物では直ちに樹脂加工及び防黴加工を
同時処理する。また、つむぎ調織物ては、シルケット処
理染色加工後に樹脂加工及び防黴加工を行なう。
■織物を一定の巾になるように調整を行ない、紙加工し
たものである。
たものである。
畳縁は、日本古来の室内床材である畳に使用されるもの
で、室内伝統美を表現する重要な役割をもつ。このため
美感に優れる和洋裁用織布か使用される。本発明では、
和洋裁用織布としてlJt織物或はつむぎ織物か使用さ
れる。和洋裁用織布を畳縁に使用するためには、摩擦、
摩耗強度、引裂強度等、物性強度について床材として充
分に耐える必要かあり、また、水をこほしたり子供か小
水をもらした場合内部に浸透しないようにするひつよう
かある。
で、室内伝統美を表現する重要な役割をもつ。このため
美感に優れる和洋裁用織布か使用される。本発明では、
和洋裁用織布としてlJt織物或はつむぎ織物か使用さ
れる。和洋裁用織布を畳縁に使用するためには、摩擦、
摩耗強度、引裂強度等、物性強度について床材として充
分に耐える必要かあり、また、水をこほしたり子供か小
水をもらした場合内部に浸透しないようにするひつよう
かある。
畳縁は現在機械て畳に取付けてあり、引裂強度は1.0
kg以上(エレメンドルフ試験機)が要求される。この
ため和洋裁用織布は樹脂加工される。樹脂加工に使用さ
れる合成樹脂としては、例えはポリビニルアルコール−
酢酸ビニル系、エチレン−酢酸ビニル樹脂系、アクリル
酸エステル系等をあげることかてきる。これらの樹脂は
、硬さ及び粘度の調整のために適宜量のデンプンか、ま
た、撥水性をもたせる為に撥水剤が配合される。
kg以上(エレメンドルフ試験機)が要求される。この
ため和洋裁用織布は樹脂加工される。樹脂加工に使用さ
れる合成樹脂としては、例えはポリビニルアルコール−
酢酸ビニル系、エチレン−酢酸ビニル樹脂系、アクリル
酸エステル系等をあげることかてきる。これらの樹脂は
、硬さ及び粘度の調整のために適宜量のデンプンか、ま
た、撥水性をもたせる為に撥水剤が配合される。
管に巻き取った後、縁巾に切断する。
■切断面にほつれ防止のため合成ゴム塗布を行なって含
浸させ製品にする。
浸させ製品にする。
これらの製造方法を表1に示す。
表1
[発明の効果]
本発明によれは、和洋裁用織布には樹脂加工か施しであ
るので、日本の伝統美を代表する絣織物またはつむぎ織
物を和洋装の分野から住居の中にとり込むにあたって、
床材としての使用に十分な強度を有する。ちなみに摩耗
強度(J I S 10!16A法)を測定したところ
、樹脂加工した和洋裁用織布は、樹脂加工しない和洋裁
用織布の25倍以上の強度を有し、床材として十分使用
することかてきる。
るので、日本の伝統美を代表する絣織物またはつむぎ織
物を和洋装の分野から住居の中にとり込むにあたって、
床材としての使用に十分な強度を有する。ちなみに摩耗
強度(J I S 10!16A法)を測定したところ
、樹脂加工した和洋裁用織布は、樹脂加工しない和洋裁
用織布の25倍以上の強度を有し、床材として十分使用
することかてきる。
また、ロール状に巻かれている和洋裁用織布の両側切断
面には、ほつれ防止のための樹脂加工か施されているの
で、取り扱い及び畳への縫着加工の際に便利であると共
に1]寸法の変化を防止することかてきる。
面には、ほつれ防止のための樹脂加工か施されているの
で、取り扱い及び畳への縫着加工の際に便利であると共
に1]寸法の変化を防止することかてきる。
リ一定の長さを紙管に巻ぎ取る。ロール状に巻き取られ
たものは、表面をクラフト紙により包装されたまま、旋
盤により5ケに切断される。その後切断面は刷毛でニト
リル−ブタジェン樹脂を塗布し、ほつれ止めを行う。
たものは、表面をクラフト紙により包装されたまま、旋
盤により5ケに切断される。その後切断面は刷毛でニト
リル−ブタジェン樹脂を塗布し、ほつれ止めを行う。
第2図は、このようにして製造されたロール状の畳縁の
斜視図であり、6は補強用樹脂塗布面、7はほつれ防止
用樹脂塗布面で、いずれも絣織布5に一部含浸している
。
斜視図であり、6は補強用樹脂塗布面、7はほつれ防止
用樹脂塗布面で、いずれも絣織布5に一部含浸している
。
なお、つむぎ調については湯通し乾燥の後、シルケット
加工 下線 乾燥 染色 乾燥の工程が追加されるが、
絣織物は先染めのためこの工程か省略されている。この
ようにして得られた畳縁の物性試験結果を表2に示す。
加工 下線 乾燥 染色 乾燥の工程が追加されるが、
絣織物は先染めのためこの工程か省略されている。この
ようにして得られた畳縁の物性試験結果を表2に示す。
[実施例コ
本発明の実施例を図面を参照しながら説明する。織成さ
れた絣織物を糊抜きのための湯通しする。その後シリン
ターロール間を通しなから軽いテンションをかけて乾燥
させる。
れた絣織物を糊抜きのための湯通しする。その後シリン
ターロール間を通しなから軽いテンションをかけて乾燥
させる。
樹脂加工は、樹脂溜槽1の中に酢酸ヒニルエマルション
溶液を入れ、ロール2.3.4間を通る絣織布5に塗布
する(第1図参照)。マングル絞り率は、約75%であ
る。
溶液を入れ、ロール2.3.4間を通る絣織布5に塗布
する(第1図参照)。マングル絞り率は、約75%であ
る。
酢酸ビニルエマルション溶液の配合割合は次の通りであ
る。
る。
P、V、A 30重量部コーンスター
チ 40重量部撥水剤
45重量部防黴剤 05重量部 酢酸ビニル系樹脂 40重量部平滑剤
20重量部水 100
0重量部巾出しは42cmに固定し、150℃、3分以
上の加熱処理で樹脂を定着させ その後畳数によ表2
チ 40重量部撥水剤
45重量部防黴剤 05重量部 酢酸ビニル系樹脂 40重量部平滑剤
20重量部水 100
0重量部巾出しは42cmに固定し、150℃、3分以
上の加熱処理で樹脂を定着させ その後畳数によ表2
第1図は、絣織布に樹脂加工の状態を示す説明図、
第2図は、ロール状の畳縁の斜視図である。
5:絣織物
6、補強用樹脂塗布面
7、ほつれ防止用樹脂塗布面
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、畳縁巾でロール状に巻かれている和洋裁用織布には
樹脂加工が施してあり、更に該和洋裁用織布の両側切断
面には、ほつれ防止のための樹脂加工が施されているこ
とを特徴とする和洋裁用織布を使用した畳縁。 2、レピア織機又はシャトル織機で織成された和洋裁用
織布を樹脂加工し、これをロール状に巻き取り畳縁巾に
裁断した後、ほつれ防止のため裁断面に樹脂加工したこ
とを特徴とする和洋裁用織布を使用した畳縁の製造方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17743788A JPH0227060A (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | 和洋裁用織布を使用した畳縁及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17743788A JPH0227060A (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | 和洋裁用織布を使用した畳縁及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0227060A true JPH0227060A (ja) | 1990-01-29 |
Family
ID=16030929
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17743788A Pending JPH0227060A (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | 和洋裁用織布を使用した畳縁及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0227060A (ja) |
-
1988
- 1988-07-15 JP JP17743788A patent/JPH0227060A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| Choudhury | Principles of textile finishing | |
| US2121005A (en) | Process of producing textiles with calender finish permanent to washing and product thereof | |
| DE2425168A1 (de) | Verfahren zur herstellung eines gefaerbten textilen flaechengebildes und danach hergestellte textilien | |
| US3191258A (en) | Method of making shed-proof napped fabric | |
| US2161223A (en) | Production of textile fabrics in formed printed patterns | |
| JPH05508196A (ja) | 織物安定剤 | |
| JPH0227060A (ja) | 和洋裁用織布を使用した畳縁及びその製造方法 | |
| US2810624A (en) | Cellulose plisse fabric and method of producing by applying 1, 3-bis(hydroxy-methyl)-2-imidazolidone and chemical shrinking agent | |
| US3958926A (en) | Relief printing acrylic pile fabric with di-beta-cyanoethyl formamide to simulate animal skins | |
| JP2016169457A (ja) | 織物製品 | |
| JPH07122219B2 (ja) | ウォッシャブル絹織物 | |
| US2469245A (en) | Method of treating fabrics and resulting product | |
| DE69818765T2 (de) | Verfahren zum Bemustern von Kleidungsstücken | |
| JPH04327259A (ja) | 立体模様を有する布帛の製造方法 | |
| JP2000336573A (ja) | マイナスイオン発生の繊維製品とその製造法 | |
| EP1358370A1 (en) | Process for the manufacturing of a cork yarn, yarn and fabric thereby obtained | |
| US3561998A (en) | Method of producing decorative coarsely textured fabrics having crumpled paper yarn | |
| JPS6214670B2 (ja) | ||
| KR100474672B1 (ko) | 한지를 이용한 의복 | |
| JPH02154059A (ja) | 布帛のウォッシュアウト調皺付け加工方法 | |
| JPS61108772A (ja) | カ−ペツトの製造方法 | |
| JPS6235515B2 (ja) | ||
| JPH0348146B2 (ja) | ||
| CN118407180A (zh) | 一种纺织新材料产品的制作工艺 | |
| O'Brien | Selection of cotton fabrics |