JPH02271062A - 排気ガス再循環装置 - Google Patents
排気ガス再循環装置Info
- Publication number
- JPH02271062A JPH02271062A JP1092288A JP9228889A JPH02271062A JP H02271062 A JPH02271062 A JP H02271062A JP 1092288 A JP1092288 A JP 1092288A JP 9228889 A JP9228889 A JP 9228889A JP H02271062 A JPH02271062 A JP H02271062A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- diaphragm
- cylindrical body
- valve shaft
- plates
- exhaust gas
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Exhaust-Gas Circulating Devices (AREA)
- Fluid-Driven Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、エンジンの排気系から吸気系ぺ排気ガスを再
循環させる排気ガス再循環装貫に閉する。
循環させる排気ガス再循環装貫に閉する。
「従来の技術」
排気ガス再循環装雷は、通常、ハウジングに形成した排
気ガス再循環通路と、上記ハウジングに設けたダイアフ
ラムケースと、このダイアフラムケース内に設けられて
該ダイアフラムケース内に圧力室を区画形成するダイア
フラムと、一端部を上記ダイアフラムに連結したバルブ
シャフトと、このバルブシャフトの他端部に設けられ、
上記ダイアフラムの変位によりバルブシートに接離され
て上記排気ガス再循環通路を開閉するバルブとを備えて
いる。
気ガス再循環通路と、上記ハウジングに設けたダイアフ
ラムケースと、このダイアフラムケース内に設けられて
該ダイアフラムケース内に圧力室を区画形成するダイア
フラムと、一端部を上記ダイアフラムに連結したバルブ
シャフトと、このバルブシャフトの他端部に設けられ、
上記ダイアフラムの変位によりバルブシートに接離され
て上記排気ガス再循環通路を開閉するバルブとを備えて
いる。
上記バルブシャフトは、上記圧力室の気密ソ保つために
ダイアフラムに気とを保って連結する必要があり、その
ため従来、有底筒状のカップ状部材をカシメにより上記
ダイアフラムに気トヲ保って連結固定し、該カップ状部
材内に上記バルブシャフトの一端部を嵌合してカシメに
より一体に連結した構成が提案されている(特開昭54
−49624号公報)。
ダイアフラムに気とを保って連結する必要があり、その
ため従来、有底筒状のカップ状部材をカシメにより上記
ダイアフラムに気トヲ保って連結固定し、該カップ状部
材内に上記バルブシャフトの一端部を嵌合してカシメに
より一体に連結した構成が提案されている(特開昭54
−49624号公報)。
またその他の構成として、筒状部材の外周に形成した雄
ねじ部にナツトを螺着して該筒状部材をダイアフラムに
気とを保って連結固定し、その筒状部材の貫通孔に上記
バルブシャフトの一端部を挿通させ、かつ該バルブシャ
フトの端面部を気密を保って筒状体に溶接したものも知
られている(特公昭55−34305号公報)。
ねじ部にナツトを螺着して該筒状部材をダイアフラムに
気とを保って連結固定し、その筒状部材の貫通孔に上記
バルブシャフトの一端部を挿通させ、かつ該バルブシャ
フトの端面部を気密を保って筒状体に溶接したものも知
られている(特公昭55−34305号公報)。
「発明が解決しようとする課題」
しかるに、前者の構成においては、バルブシャフトのカ
ップ状部材からの抜は強度を確保するために、バルブシ
ャフトのカップ状部材への挿入部分にロー1・ント加工
または溝加工を施す必要があり、該ローレット加工等は
コストア・シブの原因となる。
ップ状部材からの抜は強度を確保するために、バルブシ
ャフトのカップ状部材への挿入部分にロー1・ント加工
または溝加工を施す必要があり、該ローレット加工等は
コストア・シブの原因となる。
他方、後者の構成においては、筒状部材の外周に雄ねじ
部を形成する必要があること、筒状部材の他にナツトと
ワッシャとを必要とすること、組立時にナツトを雄ねじ
部に螺着する必要があることから、部品点数が多くて重
く高価になるとともに、組立゛1も悪いという欠点があ
った。
部を形成する必要があること、筒状部材の他にナツトと
ワッシャとを必要とすること、組立時にナツトを雄ねじ
部に螺着する必要があることから、部品点数が多くて重
く高価になるとともに、組立゛1も悪いという欠点があ
った。
「課題を解決するための手段」
本発明はそのような欠点に鑑み、上記構成を有する排気
ガス再循環装置においで、上記ダイアフラムの両面にプ
レートを添設するとともに、両プレートおよびダイアフ
ラムに筒状体を貫通させ、かつ該筒状体に設けた突出部
とカシメ部とで上記両プレートを挟持させて該筒状体を
気密を保ってダイアフラムに連結し、ざらに上記筒状体
に穿設した貫通孔に上記バルブシャフトの一端部を挿通
し、該バルブシャフトを気密を保って筒状体に溶接する
ようにしたものである。
ガス再循環装置においで、上記ダイアフラムの両面にプ
レートを添設するとともに、両プレートおよびダイアフ
ラムに筒状体を貫通させ、かつ該筒状体に設けた突出部
とカシメ部とで上記両プレートを挟持させて該筒状体を
気密を保ってダイアフラムに連結し、ざらに上記筒状体
に穿設した貫通孔に上記バルブシャフトの一端部を挿通
し、該バルブシャフトを気密を保って筒状体に溶接する
ようにしたものである。
「作用」
上記構成によれば、筒状体を介してバルブシャフトの一
端部をダイアフラムに気密を保って連結することができ
るので、部品点数が少なくてすみ、しかも該筒状体をカ
シメによってダイアフラムに連結しているので、作業性
も良好となる。
端部をダイアフラムに気密を保って連結することができ
るので、部品点数が少なくてすみ、しかも該筒状体をカ
シメによってダイアフラムに連結しているので、作業性
も良好となる。
これに加えて、上記バルブシャフトを筒状体に溶接して
いるので、該バルブシャフトにロー1・ント加工等を施
さなくでも確実に脱落を防止することができ、この点に
関しても安価に製造することができる。
いるので、該バルブシャフトにロー1・ント加工等を施
さなくでも確実に脱落を防止することができ、この点に
関しても安価に製造することができる。
「実施例」
以下図示実施例について本発明を説明すると、第1図、
第2図において、排気ガス再循環通路1を形成したハウ
ジング2に一体的にロワーケース3を形成してあり、こ
のロワーケース3の外周にアッパーケース4を取付けて
両ケース3.4でダイアフラムケース5そ構成している
。
第2図において、排気ガス再循環通路1を形成したハウ
ジング2に一体的にロワーケース3を形成してあり、こ
のロワーケース3の外周にアッパーケース4を取付けて
両ケース3.4でダイアフラムケース5そ構成している
。
上記ダイアフラムケース5内には゛ダイアフラム6を収
容してあり、このダイアフラム6の外周部を上記ロワー
ケース3とアッパーケース4とによって挟持させること
により、ダイアフラムケース5内に上下に負圧室7と大
気圧室8とを区画形成している。そして上記負圧室7は
導管9そ介して図示しないエンジンの吸気系に連通させ
、また大気圧室8はロワーケース3に形成した開口10
ヲ介して大気に連通させている。
容してあり、このダイアフラム6の外周部を上記ロワー
ケース3とアッパーケース4とによって挟持させること
により、ダイアフラムケース5内に上下に負圧室7と大
気圧室8とを区画形成している。そして上記負圧室7は
導管9そ介して図示しないエンジンの吸気系に連通させ
、また大気圧室8はロワーケース3に形成した開口10
ヲ介して大気に連通させている。
上記ダイアフラム6の中央部にはその上下にプレート1
5.16を添設してあり、両プレート15.16および
ダイアフラム6に、貫通孔17を有する筒状体18ヲ取
付けている。この筒状体18の軸方向中央部には半径方
向外方に環状に突出させて突出部18aを一体に形成し
てあり、該突出部18aが上方のプレート15に接触す
るように、該突出部18aよりも筒状体18の下方部分
を上記両プレートI5.16およびダイアフラム6に貫
通させている。
5.16を添設してあり、両プレート15.16および
ダイアフラム6に、貫通孔17を有する筒状体18ヲ取
付けている。この筒状体18の軸方向中央部には半径方
向外方に環状に突出させて突出部18aを一体に形成し
てあり、該突出部18aが上方のプレート15に接触す
るように、該突出部18aよりも筒状体18の下方部分
を上記両プレートI5.16およびダイアフラム6に貫
通させている。
そして上記貫通孔17の下端開口部に図示しないテーバ
状のカシメ治具を圧入して該下端部を半径方向外方に押
圧変形させ、それによって形成したカシメ部18tl下
方のプレート16の下面に圧Wiすせることにより、上
記突出部18aとカシメ部+8bとで上下のプレート1
5.16を挟持させて該筒状体18を上記ダイアフラム
6に気密を保って連結している。
状のカシメ治具を圧入して該下端部を半径方向外方に押
圧変形させ、それによって形成したカシメ部18tl下
方のプレート16の下面に圧Wiすせることにより、上
記突出部18aとカシメ部+8bとで上下のプレート1
5.16を挟持させて該筒状体18を上記ダイアフラム
6に気密を保って連結している。
ざらに、上記筒状体18の貫通孔17内にはその下方か
らバルブシャフト19の上端部を挿通してあり、該バル
ブシャフト19の上端面部分を上記筒状体18に溶接固
定することにより、その部分の気とを保持している。
らバルブシャフト19の上端部を挿通してあり、該バル
ブシャフト19の上端面部分を上記筒状体18に溶接固
定することにより、その部分の気とを保持している。
また上記バルブシャフト19の下端部は、ハウジング2
に設けたブシュ20、およびこのブシュ20の下部に配
置したカップ状のシール部材21をそれぞれ摺動自在に
貫通して排気ガス再循環通路1内に突出しており、かつ
その下端部に一体にバルブ22を備えている。
に設けたブシュ20、およびこのブシュ20の下部に配
置したカップ状のシール部材21をそれぞれ摺動自在に
貫通して排気ガス再循環通路1内に突出しており、かつ
その下端部に一体にバルブ22を備えている。
上記バルブ22は、上記アッパーケース4とダイアフラ
ム6との間に弾装した圧縮ばね23により下方に付勢さ
れ、通常は上記排気ガス再循環通路1内に設けたバルブ
シート24に着座して該排気ガス再循環通路1を閉じて
いる。
ム6との間に弾装した圧縮ばね23により下方に付勢さ
れ、通常は上記排気ガス再循環通路1内に設けたバルブ
シート24に着座して該排気ガス再循環通路1を閉じて
いる。
上記構成で示すように、本実施例においては、筒状体1
8の下方部分を両プレート15.16およびダイアフラ
ム6に貫通させた後、その下端部にカシメ部18bを形
成するだけで該筒状体18をダイアフラム6に気密を保
って連結することができるので、ナツトで筒状部材を連
結するようにした従来装置に比較して部品点数が少なく
なり、上記筒状体18を安価かつ容易にダイアフラム6
に取付けることができる。
8の下方部分を両プレート15.16およびダイアフラ
ム6に貫通させた後、その下端部にカシメ部18bを形
成するだけで該筒状体18をダイアフラム6に気密を保
って連結することができるので、ナツトで筒状部材を連
結するようにした従来装置に比較して部品点数が少なく
なり、上記筒状体18を安価かつ容易にダイアフラム6
に取付けることができる。
また、上記バルブシャフト19の上端部を筒状体1日の
貫通孔17内に挿通して溶接することにより該バルブシ
ャフト19を筒状体18に気密を保って連結しているの
で、バルブシャフト19に従来のようにローレット加工
等を施さなくても確実に脱落を防止することができ、し
たがってこの点に閉じても安価に製造することができる
。
貫通孔17内に挿通して溶接することにより該バルブシ
ャフト19を筒状体18に気密を保って連結しているの
で、バルブシャフト19に従来のようにローレット加工
等を施さなくても確実に脱落を防止することができ、し
たがってこの点に閉じても安価に製造することができる
。
次に、第3図は本発明の他の実施例を示したもので、本
実施例では筒状体18′の下端部に突出部18aを一体
に形成し、かつ該突出部18aの上方部分を両プレート
15.16およびダイアフラム6に貫通させている。
実施例では筒状体18′の下端部に突出部18aを一体
に形成し、かつ該突出部18aの上方部分を両プレート
15.16およびダイアフラム6に貫通させている。
そして筒状体18′の上部外周にカラー27ヲ嵌装し、
該カラー27より上方に突出させた筒状体18′の上端
部にカシメ部+8bを形成することにより、上記突出部
18aとカシメ部+8bとで上記カラー27を介して上
下のプレート15.16ヲ挟持させ、それによって筒状
体18を上記ダイアフラム6に気密を保って連結してい
る。
該カラー27より上方に突出させた筒状体18′の上端
部にカシメ部+8bを形成することにより、上記突出部
18aとカシメ部+8bとで上記カラー27を介して上
下のプレート15.16ヲ挟持させ、それによって筒状
体18を上記ダイアフラム6に気密を保って連結してい
る。
また、本実施例においてもバルブシャフト19の上端部
を筒状体18′の貫通孔17内に挿通し、該バルブシャ
フト19の上端面部分を上記筒状体18の上端部に、す
なわちカシメ部+8bに溶接している。
を筒状体18′の貫通孔17内に挿通し、該バルブシャ
フト19の上端面部分を上記筒状体18の上端部に、す
なわちカシメ部+8bに溶接している。
このとき、上記カラー27を設けて上記カシメ部゛18
b、すなわち溶接部をダイアフラム6から離隔させてい
るので、溶接時の熱がダイアフラム6に伝達されて該ダ
イアフラム6を劣化させるのを良好に防止することがで
きる。
b、すなわち溶接部をダイアフラム6から離隔させてい
るので、溶接時の熱がダイアフラム6に伝達されて該ダ
イアフラム6を劣化させるのを良好に防止することがで
きる。
「発明の効果」
以上のように、本発明によれば、筒状体をカシメによっ
てダイアフラムに気密ヲ保つで連結することができるの
で、ナツトを用いた従来装置に比較して部品点数を少な
くすることができるとともに、その組立作業を容易なも
のとすることができ、しかもバルブシャフトにローレッ
ト加工等を施さなくても溶接によって確実に筒状体に連
結できるので、従来に比較して容易かつ安価にバルブシ
ャフトをダイアフラムに気密ヲ保って取付けることがで
きるという効果が得られる。
てダイアフラムに気密ヲ保つで連結することができるの
で、ナツトを用いた従来装置に比較して部品点数を少な
くすることができるとともに、その組立作業を容易なも
のとすることができ、しかもバルブシャフトにローレッ
ト加工等を施さなくても溶接によって確実に筒状体に連
結できるので、従来に比較して容易かつ安価にバルブシ
ャフトをダイアフラムに気密ヲ保って取付けることがで
きるという効果が得られる。
第1図は本発明の一実施例を示す断面図、第2図は第1
図の要部の拡大断面図、第3図は本発明の他の実施例を
示す要部の断面図である。 1・・・排気ガス再循環通路 2・・・ハウジング5・
・・ダイアフラムケース 6・・・ダイアフラム7・・
・負圧室 8・・・大気圧室15.16・
・・プレート 17・・・貫通孔1日、+8’
−・・筒状体 18a−・・突出部+8b・・・
カシメ部 19・・・バルブシャフト22・・
・バルブ 24・・・バルブシート27・
・・カラー
図の要部の拡大断面図、第3図は本発明の他の実施例を
示す要部の断面図である。 1・・・排気ガス再循環通路 2・・・ハウジング5・
・・ダイアフラムケース 6・・・ダイアフラム7・・
・負圧室 8・・・大気圧室15.16・
・・プレート 17・・・貫通孔1日、+8’
−・・筒状体 18a−・・突出部+8b・・・
カシメ部 19・・・バルブシャフト22・・
・バルブ 24・・・バルブシート27・
・・カラー
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ハウジングに形成した排気ガス再循環通路と、上記ハウ
ジングに設けたダイアフラムケースと、このダイアフラ
ムケース内に設けられて該ダイアフラムケース内に圧力
室を区画形成するダイアフラムと、一端部を上記ダイア
フラムに連結したバルブシャフトと、このバルブシャフ
トの他端部に設けられ、上記ダイアフラムの変位により
バルブシートに接離されて上記排気ガス再循環通路を開
閉するバルブとを備えた排気ガス再循環装置において、 上記ダイアフラムの両面にプレートを添設するとともに
、両プレートおよびダイアフラムに筒状体を貫通させ、
かつ該筒状体に設けた突出部とカシメ部とで上記両プレ
ートを挟持させて該筒状体を気密を保ってダイアフラム
に連結し、さらに上記筒状体に穿設した貫通孔に上記バ
ルブシャフトの一端部を挿通し、該バルブシャフトを気
密を保って筒状体に溶接したことを特徴とする排気ガス
再循環装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1092288A JPH02271062A (ja) | 1989-04-12 | 1989-04-12 | 排気ガス再循環装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1092288A JPH02271062A (ja) | 1989-04-12 | 1989-04-12 | 排気ガス再循環装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02271062A true JPH02271062A (ja) | 1990-11-06 |
Family
ID=14050224
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1092288A Pending JPH02271062A (ja) | 1989-04-12 | 1989-04-12 | 排気ガス再循環装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02271062A (ja) |
-
1989
- 1989-04-12 JP JP1092288A patent/JPH02271062A/ja active Pending
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