JPH02271773A - データ通信装置 - Google Patents
データ通信装置Info
- Publication number
- JPH02271773A JPH02271773A JP9265289A JP9265289A JPH02271773A JP H02271773 A JPH02271773 A JP H02271773A JP 9265289 A JP9265289 A JP 9265289A JP 9265289 A JP9265289 A JP 9265289A JP H02271773 A JPH02271773 A JP H02271773A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- button
- signal
- dtmf signal
- data communication
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はデータ通信装置に関し、特に回線を介して送信
されて来る D T M F (dual tone
multi−frequency)信号を受信可能とし
、これに基づいてデータ通信を行うようにしたデータ通
信装置に関する。
されて来る D T M F (dual tone
multi−frequency)信号を受信可能とし
、これに基づいてデータ通信を行うようにしたデータ通
信装置に関する。
なお、上述の如き装置に関しては、例えば、電子情報通
信ハンドブック(電子情報通信学会編、オーム社刊、1
988年)等の記載が参考になる。
信ハンドブック(電子情報通信学会編、オーム社刊、1
988年)等の記載が参考になる。
従来1例えば、多機能電話機、ファクシミリ装置の如き
装置では、ワンタッチ登録機能等によって回線を接続す
るためのデータのみの送出が可能であった。
装置では、ワンタッチ登録機能等によって回線を接続す
るためのデータのみの送出が可能であった。
しかし、上述の装置では、回線接続後におけるデータの
送出が不可能であったため、または、送信が可能であっ
ても、上述のDTMF信号を受信することが不可能であ
ったため、これらの装置を用いてデータ通信を行うこと
は不可能であった。
送出が不可能であったため、または、送信が可能であっ
ても、上述のDTMF信号を受信することが不可能であ
ったため、これらの装置を用いてデータ通信を行うこと
は不可能であった。
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、その目的と
するところは、従来の技術における上述の如き問題を解
消し、上述のDTMF信号の送受信機能を持たせるとと
、もに、送受信するDTMF信号を自由に設定可能とし
た、簡易操作型のデータ通信装置を提供することにある
。
するところは、従来の技術における上述の如き問題を解
消し、上述のDTMF信号の送受信機能を持たせるとと
、もに、送受信するDTMF信号を自由に設定可能とし
た、簡易操作型のデータ通信装置を提供することにある
。
本発明の上記目的は、電話回線を介してDTMF信号に
よりデータの送・受信を行うデータ通信装置において、
少なくとも、前記DTMF信号による送出用データの記
憶手段と、受信DTMF信号の確認手段とを有すること
を特徴とするデータ通信装置によって達成される。
よりデータの送・受信を行うデータ通信装置において、
少なくとも、前記DTMF信号による送出用データの記
憶手段と、受信DTMF信号の確認手段とを有すること
を特徴とするデータ通信装置によって達成される。
本発明に係るデータ通信装置においては、DTMF信号
による送出用データの記憶手段と、受信DTMF信号の
確認手段とを持たせ、また、これらを任意に設定可能と
したので、DTMF信号による他装置との間のデータ通
信を、簡易な操作で行うことが可能になるものである。
による送出用データの記憶手段と、受信DTMF信号の
確認手段とを持たせ、また、これらを任意に設定可能と
したので、DTMF信号による他装置との間のデータ通
信を、簡易な操作で行うことが可能になるものである。
以下2本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
。
。
第2図は、本発明の一実施例である装置の構成(−点鎖
線で囲まれた部分)を示すブロック図である。図におい
て、1は本装置内部の機能を接続回線から保護するため
の保護回路、2は予め登録されているデータに基づいて
各種DTMF信号を送出したり、マニュアルで指示され
た内容に従ってDTMF信号を送出するDTMF信号送
出回路、3はホストから交換機を介して送信されて来た
DTMF信号を受信して、予め設定された信号と比較判
定する機能を有するDTMF信号受信回路を示している
。また、4はデータを登録したり、DTMF信号を送出
させたりする操作用に用いるキーボードであり、後述す
る如く、0〜9.*、#という通常のボタン電話機のボ
タンの他に、モード設定用、確認用、消去用等の各種の
ファンクションボタンを有している。
線で囲まれた部分)を示すブロック図である。図におい
て、1は本装置内部の機能を接続回線から保護するため
の保護回路、2は予め登録されているデータに基づいて
各種DTMF信号を送出したり、マニュアルで指示され
た内容に従ってDTMF信号を送出するDTMF信号送
出回路、3はホストから交換機を介して送信されて来た
DTMF信号を受信して、予め設定された信号と比較判
定する機能を有するDTMF信号受信回路を示している
。また、4はデータを登録したり、DTMF信号を送出
させたりする操作用に用いるキーボードであり、後述す
る如く、0〜9.*、#という通常のボタン電話機のボ
タンの他に、モード設定用、確認用、消去用等の各種の
ファンクションボタンを有している。
また、5は本装置全体の制御を行うCPU、6はデータ
登録時におけるデータの内容やマニュアル送信を実行し
たときのデータ内容を表示するための表示部、7は登録
されたデータを格納する記憶部、8はデータ送出時、デ
ータ受信時のDTMF信号の音をモニタスピーカ9に出
力させるためのレベル可変のモニタ回路を示している。
登録時におけるデータの内容やマニュアル送信を実行し
たときのデータ内容を表示するための表示部、7は登録
されたデータを格納する記憶部、8はデータ送出時、デ
ータ受信時のDTMF信号の音をモニタスピーカ9に出
力させるためのレベル可変のモニタ回路を示している。
第3図は、上述のキーボード4の詳細を示す図である。
図中、記号6および9は、先に第2図に示したと同じ構
成要素を示している。本図に示すキーボード4上には、
登録を行う際に用いる登録ボタン4a、登録されたデー
タの内容を確認する際に用いる確認ボタン4b、登Qし
たデータの内容を消去する際に用いる消去ボタン4c、
送信モードを指示する際に用いる送信ボタン4d、受信
モードを指示する際に用いる受信ボタン4e、マニュア
ルにて送信する際に用いるマニュアルボタン4e、デー
タ入力やマニュアル操作時のデータ出力に使用するテン
キー、*、#等のボタン4 g yデータボタンを行う
ためのデータボタン4h、それまでの動作を途中で停止
し初期モードに戻るためおよび回線接続時には回線断の
機能をも果すリセットボタン4j、実サービスを実行さ
せる際またはデータ通信を開始する際に用いるスタート
ボタン4jが設けられている。
成要素を示している。本図に示すキーボード4上には、
登録を行う際に用いる登録ボタン4a、登録されたデー
タの内容を確認する際に用いる確認ボタン4b、登Qし
たデータの内容を消去する際に用いる消去ボタン4c、
送信モードを指示する際に用いる送信ボタン4d、受信
モードを指示する際に用いる受信ボタン4e、マニュア
ルにて送信する際に用いるマニュアルボタン4e、デー
タ入力やマニュアル操作時のデータ出力に使用するテン
キー、*、#等のボタン4 g yデータボタンを行う
ためのデータボタン4h、それまでの動作を途中で停止
し初期モードに戻るためおよび回線接続時には回線断の
機能をも果すリセットボタン4j、実サービスを実行さ
せる際またはデータ通信を開始する際に用いるスタート
ボタン4jが設けられている。
第1図は、本実施例の装置におけるデータの登録、確認
、削除等の動作の流れを示す、CPU5の動作フローチ
ャートである。以下、これに基づいて、本実施例の装置
の動作の概要を説明する。
、削除等の動作の流れを示す、CPU5の動作フローチ
ャートである。以下、これに基づいて、本実施例の装置
の動作の概要を説明する。
オペレータが、前述のキーボード4上の任意のデータボ
タン4hを押下すると(ステップ11)、当該データボ
タン4hに対応する登録データ内容が表示部6に表示さ
れる(ステップ12)。この場合、何も登録されていな
ければ、何も表示されない。
タン4hを押下すると(ステップ11)、当該データボ
タン4hに対応する登録データ内容が表示部6に表示さ
れる(ステップ12)。この場合、何も登録されていな
ければ、何も表示されない。
次に、オペレータは、実行モードの選択を行う。
例えば、登録ボタン4aを押下する(ステップ15)と
、登録モードが設定される。登録モードにおいては、ま
ず、当該データボタン4hに対応する登録データ内容が
クリアされ(ステップ16)1次に。
、登録モードが設定される。登録モードにおいては、ま
ず、当該データボタン4hに対応する登録データ内容が
クリアされ(ステップ16)1次に。
オペレータが、送信ボタン4dまたは受信ボタン4eを
押下する(ステップ17)ことにより、「送信」用デー
タ登録か「受信」用データ登録かの指定を行った後、テ
ンキー、*、#等のボタン4gを用いてデータを入力す
る(ステップ18)。入力内容は前記表示部6に表示さ
れるので、これを確認した後、再度登録ボタン4aを押
下する(ステップ19)と、データが登録される(ステ
ップ20)。このような手順により、任意のデータボタ
ン4hに、「送信」用データまたは「受信」用データを
Wtaすることができる。
押下する(ステップ17)ことにより、「送信」用デー
タ登録か「受信」用データ登録かの指定を行った後、テ
ンキー、*、#等のボタン4gを用いてデータを入力す
る(ステップ18)。入力内容は前記表示部6に表示さ
れるので、これを確認した後、再度登録ボタン4aを押
下する(ステップ19)と、データが登録される(ステ
ップ20)。このような手順により、任意のデータボタ
ン4hに、「送信」用データまたは「受信」用データを
Wtaすることができる。
また、任意のデータボタン4hに対応して登録されてい
るデータ内容を確認する場合には、オペレータが、確認
対象とするデータボタン4hを押下すると(ステップ1
1)、当該データボタン4hに対応する登録データ内容
が表示部6に表示される(ステップ12)ので、これを
確認した後、確認ボタン4bを押下する(ステップ13
)。一定時間後、初期状態に戻る(ステップ14)。
るデータ内容を確認する場合には、オペレータが、確認
対象とするデータボタン4hを押下すると(ステップ1
1)、当該データボタン4hに対応する登録データ内容
が表示部6に表示される(ステップ12)ので、これを
確認した後、確認ボタン4bを押下する(ステップ13
)。一定時間後、初期状態に戻る(ステップ14)。
また、任意のデータボタン4hに対応して登録されてい
るデータ内容を消去する場合には、オペレータが、消去
対象となるデータボタン4hを押下すると(ステップ1
1)、当該データボタン4hに対応する登録データ内容
が表示部6に表示される(ステップ12)ので、これを
確認した後、消去ボタン4cを押下する(ステップ21
)。消去の場合には再度、確認が要求され(ステップ2
2)、確認後、再度消去ボタン4cを押下する(ステッ
プ23)と、データが消去される(ステップ24)。
るデータ内容を消去する場合には、オペレータが、消去
対象となるデータボタン4hを押下すると(ステップ1
1)、当該データボタン4hに対応する登録データ内容
が表示部6に表示される(ステップ12)ので、これを
確認した後、消去ボタン4cを押下する(ステップ21
)。消去の場合には再度、確認が要求され(ステップ2
2)、確認後、再度消去ボタン4cを押下する(ステッ
プ23)と、データが消去される(ステップ24)。
なお、上記登録および消去動作を途中で中止する場合に
は、リセット(RESET)ボタン41を押下する(ス
テップ25)ことにより、可能である。
は、リセット(RESET)ボタン41を押下する(ス
テップ25)ことにより、可能である。
第4図は、上述の如く構成された本実施例の装置を用い
て、他のデータ通信装置との間でデータ通信を行う場合
の動作を示す図である。以下、カタログ情報センタに電
話をして、特定の商品のカタログを送付してもらう場合
を例として、本実施例の動作を説明する。なお、この場
合、データボタン4hのボタンIt A 11には、上
述のカタログ情報センタの電話番号が登録されている。
て、他のデータ通信装置との間でデータ通信を行う場合
の動作を示す図である。以下、カタログ情報センタに電
話をして、特定の商品のカタログを送付してもらう場合
を例として、本実施例の動作を説明する。なお、この場
合、データボタン4hのボタンIt A 11には、上
述のカタログ情報センタの電話番号が登録されている。
データボタン4hのボタン“B ++には、相手が着呼
したときの通信可の信号を確認するためのデータが登録
されている。また、データボタン4h−のボタン“C”
には、受けたいサービスを示す送信データが登録されて
いる。また、データボタン4hのボタン“D Tlには
、この送信データに対する相手の了解を示す信号を確認
するためのデータが登録されている。
したときの通信可の信号を確認するためのデータが登録
されている。また、データボタン4h−のボタン“C”
には、受けたいサービスを示す送信データが登録されて
いる。また、データボタン4hのボタン“D Tlには
、この送信データに対する相手の了解を示す信号を確認
するためのデータが登録されている。
オペレータは、データボタン4hのボタン“A I9(
以下、単に「ボタン“A”」という)、ボタン11B”
、ボタン“C”、ボタン“D”、スタートボタン4jを
、この順に押下する。これにより、上述のカタログ情報
センタの電話番号が送出され、回線が接続される。着呼
先から応答信号が返送されると、装置はこれを受信して
、ボタンIt 1311に登録されているチエツク用デ
ータと照合し、次に、ボタン“CIIに登録されている
カタログ請求の情報を送出する。これに対する応答信号
が返送されると、装置はこれを受信して、ボタン“D
++に登録されているチエツク用データと照合し、OK
であれば、動作を終了するというものである。
以下、単に「ボタン“A”」という)、ボタン11B”
、ボタン“C”、ボタン“D”、スタートボタン4jを
、この順に押下する。これにより、上述のカタログ情報
センタの電話番号が送出され、回線が接続される。着呼
先から応答信号が返送されると、装置はこれを受信して
、ボタンIt 1311に登録されているチエツク用デ
ータと照合し、次に、ボタン“CIIに登録されている
カタログ請求の情報を送出する。これに対する応答信号
が返送されると、装置はこれを受信して、ボタン“D
++に登録されているチエツク用データと照合し、OK
であれば、動作を終了するというものである。
上述の例では、一種類のデータを送信してOKであれば
サービスを受けることができ、NGであれば中止して終
了することになる。
サービスを受けることができ、NGであれば中止して終
了することになる。
上記実施例によれば、予め使用する電話番号。
チエツク用データ等を登録しておき、これらの送出また
はチエツク動作等を順序付けてセットすることにより、
一連の動作を簡単な操作で自動的に実行することが可能
になる。
はチエツク動作等を順序付けてセットすることにより、
一連の動作を簡単な操作で自動的に実行することが可能
になる。
上記実施例は一例として示し−たものであり1本発明は
これに限定されるものではない。例えば、前記モニタ回
路8に接続されたスピーカ9を介して、送出される信号
または受信される信号をモニタすることにより、通信が
正常に行われていないことを迅速に知るようにすること
が可能であること等がある。
これに限定されるものではない。例えば、前記モニタ回
路8に接続されたスピーカ9を介して、送出される信号
または受信される信号をモニタすることにより、通信が
正常に行われていないことを迅速に知るようにすること
が可能であること等がある。
以上、詳細に説明した如く、本発明によれば、電話回線
を介してDTMF信号によりデータの送・受信を行うデ
ータ通信装置において、少なくとも、前記DTMF信号
による送出用データの記憶手段と、受信DTMF信号の
確認手段とを有する如く構成したことにより、簡易操作
型のデータ通信装置を実現できるという顕著な効果を奏
するものである。
を介してDTMF信号によりデータの送・受信を行うデ
ータ通信装置において、少なくとも、前記DTMF信号
による送出用データの記憶手段と、受信DTMF信号の
確認手段とを有する如く構成したことにより、簡易操作
型のデータ通信装置を実現できるという顕著な効果を奏
するものである。
第1図は本の一実施例実施例の装置における動作の流れ
を示すフローチャート、第2図は実施例の装置の構成を
示すブロック図、第3図はキーボードの詳細な構成を示
す図、第4図は実施例の装置を用いる動作を示す図であ
る。 2 : DTMF信号送出回路、3 : DTMF信号
受信回路、 4 : キーボード。 5 : CPU、 6:表 承部。 :記憶部、 :モニタ回路。 第 図 第 図
を示すフローチャート、第2図は実施例の装置の構成を
示すブロック図、第3図はキーボードの詳細な構成を示
す図、第4図は実施例の装置を用いる動作を示す図であ
る。 2 : DTMF信号送出回路、3 : DTMF信号
受信回路、 4 : キーボード。 5 : CPU、 6:表 承部。 :記憶部、 :モニタ回路。 第 図 第 図
Claims (1)
- (1)電話回線を介してDTMF信号によりデータの送
・受信を行うデータ通信装置であって、少なくとも、前
記DTMF信号による送出用データの記憶手段と、受信
DTMF信号の確認手段とを有することを特徴とするデ
ータ通信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9265289A JPH02271773A (ja) | 1989-04-12 | 1989-04-12 | データ通信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9265289A JPH02271773A (ja) | 1989-04-12 | 1989-04-12 | データ通信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02271773A true JPH02271773A (ja) | 1990-11-06 |
Family
ID=14060395
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9265289A Pending JPH02271773A (ja) | 1989-04-12 | 1989-04-12 | データ通信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02271773A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0575738A (ja) * | 1991-09-13 | 1993-03-26 | Sharp Corp | 電話装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60178006A (ja) * | 1984-02-24 | 1985-09-12 | 伊東 靖郎 | コンクリ−トなどのセメント混練物の調整施工方法およびその装置 |
| JPS62263744A (ja) * | 1986-05-09 | 1987-11-16 | Pioneer Answerphone Mfg Corp | デ−タ通信装置 |
-
1989
- 1989-04-12 JP JP9265289A patent/JPH02271773A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60178006A (ja) * | 1984-02-24 | 1985-09-12 | 伊東 靖郎 | コンクリ−トなどのセメント混練物の調整施工方法およびその装置 |
| JPS62263744A (ja) * | 1986-05-09 | 1987-11-16 | Pioneer Answerphone Mfg Corp | デ−タ通信装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0575738A (ja) * | 1991-09-13 | 1993-03-26 | Sharp Corp | 電話装置 |
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