JPH02273069A - パワートランジスタのベース駆動回路 - Google Patents
パワートランジスタのベース駆動回路Info
- Publication number
- JPH02273069A JPH02273069A JP9480989A JP9480989A JPH02273069A JP H02273069 A JPH02273069 A JP H02273069A JP 9480989 A JP9480989 A JP 9480989A JP 9480989 A JP9480989 A JP 9480989A JP H02273069 A JPH02273069 A JP H02273069A
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- JP
- Japan
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- circuit
- semiconductor switching
- power transistor
- bridge circuit
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
この発明はベース・エミッタ間に順方向及び逆方向の電
流を流してパワートランジスタの通流を制御する比較的
大容量のパワートランジスタのベース駆動回路に関する
。
流を流してパワートランジスタの通流を制御する比較的
大容量のパワートランジスタのベース駆動回路に関する
。
パワートランジスタは、そのベース・エミッタ間に順方
向及び逆方向の電流を流すことにより、トランジスタを
流れる電流を有効に制御できるので、制御性の良い大電
流を必要とする装置によく使われている。このようなパ
ワートランジスタのベース駆動回路の従来例を第4図に
示す、1は制御されるパワートランジスタ、49はこの
パワートランジスタ1のベース・エミッタ間に電流を流
してパワートランジスタの通流を制御するベース駆動回
路である。ベース駆動回路49は2つの系統の回路より
構成される。すなわち、その1つは電源側端子41にそ
の一次側が接続された変成器43と、その二次側に直列
接続されたダイオード44と抵抗45とよりなる。また
他の1つは、同じく電源端子42にその一次側が接続さ
れた変成器46と、その二次側に直列接続されたダイオ
ード47と抵抗48とよりなる。この回路で端子41に
電源を接続すれば、変成器43の二次電流はダイオード
44及び抵抗45を介してパワートランジスタ1のベー
ス・エミッタ間に順方向電流として流れる。また逆に端
子42に電源を接続すれば、変成器46の二次電流はダ
イオード47及び抵抗48を介して逆方向に流れる。
向及び逆方向の電流を流すことにより、トランジスタを
流れる電流を有効に制御できるので、制御性の良い大電
流を必要とする装置によく使われている。このようなパ
ワートランジスタのベース駆動回路の従来例を第4図に
示す、1は制御されるパワートランジスタ、49はこの
パワートランジスタ1のベース・エミッタ間に電流を流
してパワートランジスタの通流を制御するベース駆動回
路である。ベース駆動回路49は2つの系統の回路より
構成される。すなわち、その1つは電源側端子41にそ
の一次側が接続された変成器43と、その二次側に直列
接続されたダイオード44と抵抗45とよりなる。また
他の1つは、同じく電源端子42にその一次側が接続さ
れた変成器46と、その二次側に直列接続されたダイオ
ード47と抵抗48とよりなる。この回路で端子41に
電源を接続すれば、変成器43の二次電流はダイオード
44及び抵抗45を介してパワートランジスタ1のベー
ス・エミッタ間に順方向電流として流れる。また逆に端
子42に電源を接続すれば、変成器46の二次電流はダ
イオード47及び抵抗48を介して逆方向に流れる。
第5図は異なる従来例を示すもので、電源端子51にそ
の一次側が接続された変成器52と、この変成器の二次
側の一方の極側に直列接続されたダイオード53および
抵抗54と、他方の極側に接続されたコンデンサ56と
、このコンデンサと、前記ダイオードと抵抗との接続点
とを抵抗55を介して接続し、その出力側端子をパワー
トランジスタlのベース、エミッタに接続したものであ
る。この回路において、端子51に電源を接続すると変
成器52の二次電流はダイオード53および抵抗54を
介してパワートランジスタlのベース・エミッタ間に順
方向電流として流れ、同時にコンデンサ56を充電する
。前記端子51の電源を遮断すると、今度はコンデンサ
56に充電された電荷が放電してパワートランジスタ1
のエミッタに逆方向電流が流れる。
の一次側が接続された変成器52と、この変成器の二次
側の一方の極側に直列接続されたダイオード53および
抵抗54と、他方の極側に接続されたコンデンサ56と
、このコンデンサと、前記ダイオードと抵抗との接続点
とを抵抗55を介して接続し、その出力側端子をパワー
トランジスタlのベース、エミッタに接続したものであ
る。この回路において、端子51に電源を接続すると変
成器52の二次電流はダイオード53および抵抗54を
介してパワートランジスタlのベース・エミッタ間に順
方向電流として流れ、同時にコンデンサ56を充電する
。前記端子51の電源を遮断すると、今度はコンデンサ
56に充電された電荷が放電してパワートランジスタ1
のエミッタに逆方向電流が流れる。
第4図に示した従来例ではパワートランジスタ1のゲー
トに電流を流す回路が2系統からなり、片側の系統を使
用するときはもう一方の系統が遊んでいるという利用率
の低さと装置の大形化という問題があった。第5図の回
路では1系統にして利用率の向上と小形化はできても、
パワートランジスタ1のゲートに逆方向に電流を流すの
に大容量のコンデンサー56が必要となり、それでも充
分な逆方向のベース電流が得られないという問題があっ
た。
トに電流を流す回路が2系統からなり、片側の系統を使
用するときはもう一方の系統が遊んでいるという利用率
の低さと装置の大形化という問題があった。第5図の回
路では1系統にして利用率の向上と小形化はできても、
パワートランジスタ1のゲートに逆方向に電流を流すの
に大容量のコンデンサー56が必要となり、それでも充
分な逆方向のベース電流が得られないという問題があっ
た。
この発明はかかる点にかんがみてなされたもので、簡単
な回路構成で、順逆両方向のベース電流を確実に流すこ
とのできるパワートランジスタのベース駆動回路を提供
することを課題とする。
な回路構成で、順逆両方向のベース電流を確実に流すこ
とのできるパワートランジスタのベース駆動回路を提供
することを課題とする。
上記課社を解決するために、この発明によれば、4&1
1の半導体スイッチング素子をブリッジ接続したブリッ
ジ回路と、このブリッジ回路の入力端に接続されたコン
デンサと、オン及びオフの信号を受けて前記ブリッジ回
路の対辺に置かれた半導体スイッチング素子を同時にそ
れぞれオン、オフする制御回路とよりなり、前記ブリッ
ジ回路の出力側にパワートランジスタのベース・エミッ
タ間が接続されたパワートランジスタのベース駆動回路
であって、前記ブリ・2ジ回路のそれぞれの対辺の一つ
の辺に置かれた半導体スイッチング素子に直列に接続さ
れた抵抗と、この抵抗と半導体スイッチング素子との接
続点にベースを、半導体スイッチング素子のゲートにコ
レクタを、前記抵抗の出力側にエミッタを接続したトラ
ンジスタとを備え、前記ブリッジ回路の各対辺に置かれ
た半導体スイッチング素子を同時にそれぞれオン、オフ
制御することにより前記ブリッジ回路の出力側に順方向
及び逆方向の電流を取り出すものとする。
1の半導体スイッチング素子をブリッジ接続したブリッ
ジ回路と、このブリッジ回路の入力端に接続されたコン
デンサと、オン及びオフの信号を受けて前記ブリッジ回
路の対辺に置かれた半導体スイッチング素子を同時にそ
れぞれオン、オフする制御回路とよりなり、前記ブリッ
ジ回路の出力側にパワートランジスタのベース・エミッ
タ間が接続されたパワートランジスタのベース駆動回路
であって、前記ブリ・2ジ回路のそれぞれの対辺の一つ
の辺に置かれた半導体スイッチング素子に直列に接続さ
れた抵抗と、この抵抗と半導体スイッチング素子との接
続点にベースを、半導体スイッチング素子のゲートにコ
レクタを、前記抵抗の出力側にエミッタを接続したトラ
ンジスタとを備え、前記ブリッジ回路の各対辺に置かれ
た半導体スイッチング素子を同時にそれぞれオン、オフ
制御することにより前記ブリッジ回路の出力側に順方向
及び逆方向の電流を取り出すものとする。
この発明の構成によれば、4組の半導体スイッチング素
子をブリッジ回路に接続し、その対辺に配置された半導
体スイッチング素子を、それぞれ同時にオン、オフ制御
する制御回路によりオン、オフするようにしたので、一
方の対辺に配置された半導体スイッチング素子をオンし
、他方の対辺に配置された半導体スイッチング素子をオ
フすれば一方向の、例えば順方向の電流を、また逆に一
方の対辺に配置された半導体スイッチング素子をオフし
、他方の対辺に配置された半導体スイッチング素子をオ
ンすれば前記とは逆方向の電流を、1系統の回路で得る
ことができる。なお、前記ブリッジ回路のそれぞれの対
辺の一つの辺の半導体スイッチング素子には、これに直
列に接続された抵抗と、この抵抗と半導体スイッチング
素子との接続点にベースを、半導体スイッチング素子の
ゲートにコレクタを、前記抵抗の出力側にエミッタを接
続したトランジスタとを備えているので、前記抵抗によ
りパワートランジスタのベースエミッタ間に流れる電流
を制御できる。
子をブリッジ回路に接続し、その対辺に配置された半導
体スイッチング素子を、それぞれ同時にオン、オフ制御
する制御回路によりオン、オフするようにしたので、一
方の対辺に配置された半導体スイッチング素子をオンし
、他方の対辺に配置された半導体スイッチング素子をオ
フすれば一方向の、例えば順方向の電流を、また逆に一
方の対辺に配置された半導体スイッチング素子をオフし
、他方の対辺に配置された半導体スイッチング素子をオ
ンすれば前記とは逆方向の電流を、1系統の回路で得る
ことができる。なお、前記ブリッジ回路のそれぞれの対
辺の一つの辺の半導体スイッチング素子には、これに直
列に接続された抵抗と、この抵抗と半導体スイッチング
素子との接続点にベースを、半導体スイッチング素子の
ゲートにコレクタを、前記抵抗の出力側にエミッタを接
続したトランジスタとを備えているので、前記抵抗によ
りパワートランジスタのベースエミッタ間に流れる電流
を制御できる。
第1図はこの発明の一つの実施例を示す回路図で、lは
パワートランジスタ、2はこのパワートランジスタのベ
ース駆動回路である。ベース駆動回路は、4fflの半
導体スイッチング素子3.6゜7.10をブリッジ接続
したブリッジ回路と、このブリッジ回路の入力側に接続
された平滑用コンデンサ11と、前記半導体スイッチン
グ素子をオン、オフする制御回路とからなる。さらに前
記ブリッジ回路のそれぞれの対辺の一つの辺に置かれた
半導体スイッチング素子3および7にはこれに直列に抵
抗4.8が接続され、この抵抗と前記半導体スイッチン
グ素子との接続点にベースが、スイッチング素子のゲー
トにコレクタが、前記抵抗の出力側にエミッタが接続さ
れたトランジスタ5.9が設けられている。またブリッ
ジ回路の制御回路は2系統よりなり、その一つは変成器
13と2つの二次側出力回路、他の一つは変成器14と
2つの二次側出力回路からなり、各二次側回路には各1
個のダイオード15.16.17.18が挿入されてい
る。
パワートランジスタ、2はこのパワートランジスタのベ
ース駆動回路である。ベース駆動回路は、4fflの半
導体スイッチング素子3.6゜7.10をブリッジ接続
したブリッジ回路と、このブリッジ回路の入力側に接続
された平滑用コンデンサ11と、前記半導体スイッチン
グ素子をオン、オフする制御回路とからなる。さらに前
記ブリッジ回路のそれぞれの対辺の一つの辺に置かれた
半導体スイッチング素子3および7にはこれに直列に抵
抗4.8が接続され、この抵抗と前記半導体スイッチン
グ素子との接続点にベースが、スイッチング素子のゲー
トにコレクタが、前記抵抗の出力側にエミッタが接続さ
れたトランジスタ5.9が設けられている。またブリッ
ジ回路の制御回路は2系統よりなり、その一つは変成器
13と2つの二次側出力回路、他の一つは変成器14と
2つの二次側出力回路からなり、各二次側回路には各1
個のダイオード15.16.17.18が挿入されてい
る。
なおこの例では半導体スイッチング素子としてMOS−
FETを使用したが、他の半導体スイッチング素子でも
よい。
FETを使用したが、他の半導体スイッチング素子でも
よい。
この回路で、いま端子12に電源を接続した状態で、制
御端子19に制御信号を加えて半導体スイッチング素子
3および6をオンすると、パワートランジスタ1のベー
ス・エミッタ間に抵抗4で制限された電流が順方向電流
として流れ、パワートランジスタ1を通流させる。また
制御端子19の制御信号を遮断し、制御端子20に11
m信号を加えて半導体スイッチング素子7およびlOを
オンすると、今度はパワートランジスタ1のエミッタに
逆電圧が加わりパワートランジスタ1の通流を阻止する
。
御端子19に制御信号を加えて半導体スイッチング素子
3および6をオンすると、パワートランジスタ1のベー
ス・エミッタ間に抵抗4で制限された電流が順方向電流
として流れ、パワートランジスタ1を通流させる。また
制御端子19の制御信号を遮断し、制御端子20に11
m信号を加えて半導体スイッチング素子7およびlOを
オンすると、今度はパワートランジスタ1のエミッタに
逆電圧が加わりパワートランジスタ1の通流を阻止する
。
第2図はこの発明の異なる実施例の回路図である。この
実施例ではブリッジ接続された半導体スイッチング素子
の制御回路としてホトカブラ24を適用したものである
。なおその他の部分は第1図の例と同じである。
実施例ではブリッジ接続された半導体スイッチング素子
の制御回路としてホトカブラ24を適用したものである
。なおその他の部分は第1図の例と同じである。
第3図はこの発明の更に異なる実施例の回路図である。
この実施例は第1図の回路をダーリントン接続されてい
るパワートランジスタに適用した例である。この場合ト
ランジスタ31はトランジスタ32とダーリントン接続
され、ブリッジ接続された半導体スイッチング素子のう
ち3とIOの接続点はトランジスタ31のベースに、7
はトランジスタ32のエミッタに、そして6はトランジ
スタ32のベースに接続されている。なおその動作は第
1図の実施例の場合と同じである。
るパワートランジスタに適用した例である。この場合ト
ランジスタ31はトランジスタ32とダーリントン接続
され、ブリッジ接続された半導体スイッチング素子のう
ち3とIOの接続点はトランジスタ31のベースに、7
はトランジスタ32のエミッタに、そして6はトランジ
スタ32のベースに接続されている。なおその動作は第
1図の実施例の場合と同じである。
この発明は前述のように半導体スイッチング素子をブリ
ッジ回路に(み、パワートランジスタのベース駆動回路
としてので、ベース駆動回路を順方向、逆方向と共用で
き、従来の順・逆刷々に回路を用意するのと較べてその
利用率を上げることができて装置の小形化が達成できる
と同時に、順逆両方向に同じ量のベース電流を流せるの
で、パ・ワートランジスタの通流停止を確実にできる。
ッジ回路に(み、パワートランジスタのベース駆動回路
としてので、ベース駆動回路を順方向、逆方向と共用で
き、従来の順・逆刷々に回路を用意するのと較べてその
利用率を上げることができて装置の小形化が達成できる
と同時に、順逆両方向に同じ量のベース電流を流せるの
で、パ・ワートランジスタの通流停止を確実にできる。
また回路を少し変形するのみでダーリントン回路に組ま
れたパワートランジスタにも適用できる。
れたパワートランジスタにも適用できる。
第1図はこの発明になるパワートランジスタのベース駆
動回路の実施例を示す回路図である。 第2図はこの発明になる異なる実施例を示し、半導体ス
イッチのオンオフがホトカプラを介して伝達される例を
示した回路図である。 第3図はこの発明になるさらに異なる実施例を示し、ダ
ーリントン回路に組まれたパワートランジスタに使用す
るベース駆動回路の実施例を示す回路図である。 第4図および第5図はそれぞれ異なる従来例を示す回路
図である。 1.31,32 :パワートランジスタ、2.22.2
3 :ベース駆動回路、3.6.7.1OF半導体ス
イッチング素子、4.8:抵抗、5.9 F )ラン
ジスタ、11:コンデンサ、12.19.20 :端子
、13,14 :変成器、15゜16.17.18
:ダイオード、23:抵抗、24:ホトカプl8 第3図 第4飼 第5図
動回路の実施例を示す回路図である。 第2図はこの発明になる異なる実施例を示し、半導体ス
イッチのオンオフがホトカプラを介して伝達される例を
示した回路図である。 第3図はこの発明になるさらに異なる実施例を示し、ダ
ーリントン回路に組まれたパワートランジスタに使用す
るベース駆動回路の実施例を示す回路図である。 第4図および第5図はそれぞれ異なる従来例を示す回路
図である。 1.31,32 :パワートランジスタ、2.22.2
3 :ベース駆動回路、3.6.7.1OF半導体ス
イッチング素子、4.8:抵抗、5.9 F )ラン
ジスタ、11:コンデンサ、12.19.20 :端子
、13,14 :変成器、15゜16.17.18
:ダイオード、23:抵抗、24:ホトカプl8 第3図 第4飼 第5図
Claims (1)
- 1)4組の半導体スイッチング素子をブリッジ接続した
ブリッジ回路と、このブリッジ回路の入力側に接続され
たコンデンサと、オン及びオフの信号を受けて前記ブリ
ッジ回路の対辺に置かれた半導体スイッチング素子を同
時にそれぞれオン、オフする制御回路とよりなり、前記
ブリッジ回路の出力側にパワートランジスタのベース・
エミッタ間が接続されたパワートランジスタのベース駆
動回路であって、前記ブリッジ回路のそれぞれの対辺の
一つの辺に置かれた半導体スイッチング素子に直列に接
続された抵抗と、この抵抗と半導体スイッチング素子と
の接続点にベースを、半導体スイッチング素子のゲート
にコレクタを、前記抵抗の出力側にエミッタを接続した
トランジスタとを備え、前記ブリッジ回路の各対辺に置
かれた半導体スイッチング素子を同時にそれぞれオン、
オフ制御することにより前記ブリッジ回路の出力側に順
方向及び逆方向の電流を取り出すことを特徴とするパワ
ートランジスタのベース駆動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9480989A JPH02273069A (ja) | 1989-04-14 | 1989-04-14 | パワートランジスタのベース駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9480989A JPH02273069A (ja) | 1989-04-14 | 1989-04-14 | パワートランジスタのベース駆動回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02273069A true JPH02273069A (ja) | 1990-11-07 |
Family
ID=14120387
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9480989A Pending JPH02273069A (ja) | 1989-04-14 | 1989-04-14 | パワートランジスタのベース駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02273069A (ja) |
-
1989
- 1989-04-14 JP JP9480989A patent/JPH02273069A/ja active Pending
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