JPH02274418A - 硬質物切削用帯のこの製造方法 - Google Patents
硬質物切削用帯のこの製造方法Info
- Publication number
- JPH02274418A JPH02274418A JP9588389A JP9588389A JPH02274418A JP H02274418 A JPH02274418 A JP H02274418A JP 9588389 A JP9588389 A JP 9588389A JP 9588389 A JP9588389 A JP 9588389A JP H02274418 A JPH02274418 A JP H02274418A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chip
- groove
- band
- thickness
- notched part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 title claims abstract description 28
- 239000000463 material Substances 0.000 title claims description 16
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 10
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 13
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 6
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 5
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 abstract description 5
- 238000003825 pressing Methods 0.000 abstract description 5
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 abstract description 3
- 239000010432 diamond Substances 0.000 abstract description 3
- 239000006061 abrasive grain Substances 0.000 abstract description 2
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 abstract description 2
- 239000000203 mixture Substances 0.000 abstract description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 abstract 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- -1 cemented carbide Substances 0.000 description 2
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 2
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N Silver Chemical compound [Ag] BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 1
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005219 brazing Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000010730 cutting oil Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 239000010438 granite Substances 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 239000004579 marble Substances 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
- 229910052709 silver Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000004332 silver Substances 0.000 description 1
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B28—WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
- B28D—WORKING STONE OR STONE-LIKE MATERIALS
- B28D1/00—Working stone or stone-like materials, e.g. brick, concrete or glass, not provided for elsewhere; Machines, devices, tools therefor
- B28D1/02—Working stone or stone-like materials, e.g. brick, concrete or glass, not provided for elsewhere; Machines, devices, tools therefor by sawing
- B28D1/12—Saw-blades or saw-discs specially adapted for working stone
- B28D1/127—Straight, i.e. flat, saw blades; strap saw blades
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Polishing Bodies And Polishing Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、花崗岩、大理石、ガラス、超硬合金、陶器
そしてタイル、半導体、セラミックス等の硬質物又は各
種金属を切削(切断を含む)するための硬質物切削用帯
のこの製造方法に関するものである。
そしてタイル、半導体、セラミックス等の硬質物又は各
種金属を切削(切断を含む)するための硬質物切削用帯
のこの製造方法に関するものである。
[従来の技術]
一般に、主として硬質物の切削に使用される帯のこは、
鋼板等からなる帯条板に等間隔にスリットを設け、該ス
リットとスリットとの間に切欠部を設け、該切欠部にダ
イヤモンドの砥粒を含む焼結合金から成る立方体等のチ
ップを約半分程度突出するように埋嵌した後これを娘ろ
う付により結着したものがある。
鋼板等からなる帯条板に等間隔にスリットを設け、該ス
リットとスリットとの間に切欠部を設け、該切欠部にダ
イヤモンドの砥粒を含む焼結合金から成る立方体等のチ
ップを約半分程度突出するように埋嵌した後これを娘ろ
う付により結着したものがある。
しかしながら、このような帯このは、上記チップと帯条
板とを銀ろう付により結着したものであることによりチ
ップの保持力が弱く重切削ができないものであった。
板とを銀ろう付により結着したものであることによりチ
ップの保持力が弱く重切削ができないものであった。
そこで従来、第6図ないし第8図で示すように、帯条板
11に等間隔に形状任意なスリット12を穿設し、該ス
リット12とスリット12との間に切欠部13を穿設し
、該切欠部13に上記帯条板11及び被切削物の材質よ
り硬い材質より成るチップ14を結着する場合において
、上記帯条板11の切欠部13に該帯条板11の肉厚よ
りも厚く形成したチップ14を挿嵌した後該チンブ14
を加熱しながらその両側面より押し潰すように加圧し、
上記チップ14の周縁部が上記帯条板11の切欠部13
の外側周縁部15にかぶさるようにして一体に結着させ
たものであることを特徴とする硬質物又は金属切削用帯
のこの製造方法(特公昭62−38088号公報参照)
がある。
11に等間隔に形状任意なスリット12を穿設し、該ス
リット12とスリット12との間に切欠部13を穿設し
、該切欠部13に上記帯条板11及び被切削物の材質よ
り硬い材質より成るチップ14を結着する場合において
、上記帯条板11の切欠部13に該帯条板11の肉厚よ
りも厚く形成したチップ14を挿嵌した後該チンブ14
を加熱しながらその両側面より押し潰すように加圧し、
上記チップ14の周縁部が上記帯条板11の切欠部13
の外側周縁部15にかぶさるようにして一体に結着させ
たものであることを特徴とする硬質物又は金属切削用帯
のこの製造方法(特公昭62−38088号公報参照)
がある。
[発明が解決しようとする課題]
このような従来技術においても一応は重切削できる硬質
物切削用帯のこは得られるのであるが、容易確実に製造
できると共により重切削できる帯のこが要望されている
。
物切削用帯のこは得られるのであるが、容易確実に製造
できると共により重切削できる帯のこが要望されている
。
即ち、チップの周縁部が帯条板の切欠部の周縁部にかぶ
さるようにしなければならないが、そのかぶさる量が不
安定であったり、かぶさるようにするために強大な加圧
力を必要とする等の問題点がある。
さるようにしなければならないが、そのかぶさる量が不
安定であったり、かぶさるようにするために強大な加圧
力を必要とする等の問題点がある。
また、硬質物の切削は、通常の金属の、切削等とは違い
、同じ大きさのものを切削するにも何倍もの時間が掛り
、その切削時間の短縮は生産能力の問題にとどまらず、
設備効率にも影響するものであり、より重切削できる帯
のこを開発しなければならないという問題点があった。
、同じ大きさのものを切削するにも何倍もの時間が掛り
、その切削時間の短縮は生産能力の問題にとどまらず、
設備効率にも影響するものであり、より重切削できる帯
のこを開発しなければならないという問題点があった。
本発明は、従来技術の有するこのような問題点に鑑みて
なされたものであり、その目的とするところは、従来技
術の設備等を生かしつつ、小さな加圧力によって帯条板
とチップとの結着面積を増大して強固にし、より重切削
に耐え得る硬質物切削用帯のこの製造方法を提供しよう
とするものである。
なされたものであり、その目的とするところは、従来技
術の設備等を生かしつつ、小さな加圧力によって帯条板
とチップとの結着面積を増大して強固にし、より重切削
に耐え得る硬質物切削用帯のこの製造方法を提供しよう
とするものである。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明の硬質物切削用帯の
この製造方法は、帯条板に等間隔に形状任意なスリット
を穿設し、該スリットとスリットとの間に切欠部を穿設
し、該切欠部にチップを結着する場合であって、上記帯
条板の切欠部に該帯条板の肉厚よりも厚く形成したチッ
プを挿嵌した後該チップを加熱しながらその両側面より
押し潰すように加圧し、上記チップの周縁部が上記帯条
板の切欠部の周縁部にかぶさるようにして一体に結着さ
せる硬質物切削用帯のこの製造方法において、予めチッ
プに帯条板lの厚みに符合させた溝を形成し、該溝に切
欠部を挿嵌して加圧したことを特徴としてなるものであ
る。
この製造方法は、帯条板に等間隔に形状任意なスリット
を穿設し、該スリットとスリットとの間に切欠部を穿設
し、該切欠部にチップを結着する場合であって、上記帯
条板の切欠部に該帯条板の肉厚よりも厚く形成したチッ
プを挿嵌した後該チップを加熱しながらその両側面より
押し潰すように加圧し、上記チップの周縁部が上記帯条
板の切欠部の周縁部にかぶさるようにして一体に結着さ
せる硬質物切削用帯のこの製造方法において、予めチッ
プに帯条板lの厚みに符合させた溝を形成し、該溝に切
欠部を挿嵌して加圧したことを特徴としてなるものであ
る。
〔作用]
挿嵌する場合において、チップの溝に切欠部が嵌り込む
ので、チップと切欠部との位置決めが容易となり、例え
ば、大量生産時の機械化による自動挿嵌も容易となる。
ので、チップと切欠部との位置決めが容易となり、例え
ば、大量生産時の機械化による自動挿嵌も容易となる。
そして、挿嵌しただけでチップはその溝の深さ分だけ既
に切欠部の周縁部にかぶさることとなり、その後の加圧
は、そのかぶせるための押し潰しが不要となるので小さ
くてよい。
に切欠部の周縁部にかぶさることとなり、その後の加圧
は、そのかぶせるための押し潰しが不要となるので小さ
くてよい。
また、かぶさる量すなわちチップと帯条板の結着面積は
、チップの溝の深さによって決定されるので、その結着
面積を増加できると共に確実に確保できる。
、チップの溝の深さによって決定されるので、その結着
面積を増加できると共に確実に確保できる。
[実施例]
実施例について図面を参照して説明すれば、第1図は本
発明の一実施例である。
発明の一実施例である。
1は鋼板等から成る帯条板であり、該帯条板1は、有端
または無端連続状において所望長さに形成されている。
または無端連続状において所望長さに形成されている。
2は上記帯条板、1の一側端部に等間隔に形成されたス
リットであり、該スリット2.は、U字状を有し、切削
時等に切削屑や切削油等の流通を良好にするものである
。
リットであり、該スリット2.は、U字状を有し、切削
時等に切削屑や切削油等の流通を良好にするものである
。
3は上記スリット2とスリット2との間にそれぞれ設け
られた切欠部である。
られた切欠部である。
4はダイヤモンドの砥粒を含む金属粉末を結合剤とする
混合物から成るチップであり、該チップ4は、予め上記
帯条Fi1の肉厚より厚い直方体状に形成されていると
共に、上記切欠部3より約半分程度上方に突出すると共
に溝6が切欠部3と略符合するように形成されている。
混合物から成るチップであり、該チップ4は、予め上記
帯条Fi1の肉厚より厚い直方体状に形成されていると
共に、上記切欠部3より約半分程度上方に突出すると共
に溝6が切欠部3と略符合するように形成されている。
そして、この切欠部3に挿嵌されたチップ4を、従来と
同じようにその肉厚方向である両側面より加圧すると共
に加熱することにより、そのチップ4は始めの肉厚より
も少し薄くなると共に切欠部3の外側周縁部5に溝6が
かぶさるように密着し、その切欠部3とチップ4との当
接部において焼結され結着される。
同じようにその肉厚方向である両側面より加圧すると共
に加熱することにより、そのチップ4は始めの肉厚より
も少し薄くなると共に切欠部3の外側周縁部5に溝6が
かぶさるように密着し、その切欠部3とチップ4との当
接部において焼結され結着される。
第2図は、本発明の他の実施例を示すものであり、切欠
部3の周縁部5に多数の孔7を配設し、加圧することに
よって、そのそれぞれの孔7にチップが潜入するように
したものである。
部3の周縁部5に多数の孔7を配設し、加圧することに
よって、そのそれぞれの孔7にチップが潜入するように
したものである。
第3図及び第4図は、本発明の更に他の実施例を示すも
のであり、切欠部3の周縁部5に多数の切欠孔8を配設
し、加圧することによってそのそれぞれの切欠孔8にチ
ップ4が潜入するようにしたものである。
のであり、切欠部3の周縁部5に多数の切欠孔8を配設
し、加圧することによってそのそれぞれの切欠孔8にチ
ップ4が潜入するようにしたものである。
この切欠孔8は、第4図で示すように、真円の一部だけ
が切欠されたもので、加圧により潜入したチップは抜け
ないように形成されている第5図は、本発明のまた更に
他の実施例を示すものであり、切欠孔8が、正三角形の
孔の一部を切欠した場合のものである。
が切欠されたもので、加圧により潜入したチップは抜け
ないように形成されている第5図は、本発明のまた更に
他の実施例を示すものであり、切欠孔8が、正三角形の
孔の一部を切欠した場合のものである。
なお、本発明は、上記実施例に限定されるものではなく
、例えば、溝はチップの対向する二端面だけに設ける等
その形状や数は任意である[発明の効果] 以上に説明したように、本発明は、帯条板とチップの結
着面積を少ない加圧力によって容易確実に増加させるこ
とができるので、チップの帯条板への保持力は強く、従
来以上に重切削や繰り返し切削あるいは衝撃等にも耐え
ることができる硬質物切削用帯のこを提供できるので、
チップの帯条板への保持力は強く、従来以上に重切削や
繰り返し切削あるいは衝撃等にも耐えることができる硬
質物切削用帯のこを提供できる。
、例えば、溝はチップの対向する二端面だけに設ける等
その形状や数は任意である[発明の効果] 以上に説明したように、本発明は、帯条板とチップの結
着面積を少ない加圧力によって容易確実に増加させるこ
とができるので、チップの帯条板への保持力は強く、従
来以上に重切削や繰り返し切削あるいは衝撃等にも耐え
ることができる硬質物切削用帯のこを提供できるので、
チップの帯条板への保持力は強く、従来以上に重切削や
繰り返し切削あるいは衝撃等にも耐えることができる硬
質物切削用帯のこを提供できる。
第1図は本発明の一実施例を示す要部斜視図、第2図は
本発明の他の実施例を示す斜視図、第3図は本発明の更
に他の実施例を示す斜視図、第4図は第3図の要部拡大
図、第5図は本発明のまた更に他の実施例を示す要部拡
大図であり、第6図ないし第8図は従来のものを示すも
のであり・、第6図はチップを加熱加圧する前の状態を
示す要部平面図、第7図はチップを加熱加圧した状態を
示す要部平面図、第8図は加熱加圧後の一部破断した要
部正面図である。 1・・・帯条板、2 ・・スリット、3・切欠部、4・
・・チップ、5・・・切欠部の周縁部、6・・・溝、7
・・・孔、8・切欠孔 代理人弁理士 告 木 由 藏
本発明の他の実施例を示す斜視図、第3図は本発明の更
に他の実施例を示す斜視図、第4図は第3図の要部拡大
図、第5図は本発明のまた更に他の実施例を示す要部拡
大図であり、第6図ないし第8図は従来のものを示すも
のであり・、第6図はチップを加熱加圧する前の状態を
示す要部平面図、第7図はチップを加熱加圧した状態を
示す要部平面図、第8図は加熱加圧後の一部破断した要
部正面図である。 1・・・帯条板、2 ・・スリット、3・切欠部、4・
・・チップ、5・・・切欠部の周縁部、6・・・溝、7
・・・孔、8・切欠孔 代理人弁理士 告 木 由 藏
Claims (1)
- 1 帯条板(1)に等間隔に形状任意なスリット(2)
を穿設し、該スリット(2)とスリット(2)との間に
切欠部(3)を穿設し、該切欠部(3)にチップ(4)
を結着する場合であって、上記帯条板(1)の切欠部(
3)に該帯条板(1)の肉厚よりも厚く形成したチップ
(4)を挿嵌した後該チップ(4)を加熱しながらその
両側面より押し潰すように加圧し、上記チップ(4)の
周縁部が上記帯条板(1)の切欠部(3)の周縁部(5
)にかぶさるようにして一体に結着させる硬質物切削用
帯のこの製造方法において、予めチップ(4)に帯条板
1の厚みに符合させた溝(6)を形成し、該溝(6)に
切欠部(3)を挿嵌して加圧したことを特徴とする硬質
物切削用帯のこの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9588389A JPH02274418A (ja) | 1989-04-14 | 1989-04-14 | 硬質物切削用帯のこの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9588389A JPH02274418A (ja) | 1989-04-14 | 1989-04-14 | 硬質物切削用帯のこの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02274418A true JPH02274418A (ja) | 1990-11-08 |
Family
ID=14149722
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9588389A Pending JPH02274418A (ja) | 1989-04-14 | 1989-04-14 | 硬質物切削用帯のこの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02274418A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1982787A1 (de) * | 2007-04-20 | 2008-10-22 | Atlas Diamant Werkzeuge GmbH | Segmentband für eine Bohrkrone und Bohrkrone |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6238088A (ja) * | 1985-08-12 | 1987-02-19 | Sony Corp | テレビジヨン受像機 |
| JPS62251010A (ja) * | 1986-04-22 | 1987-10-31 | Sanwa Daiyamondo Kogyo Kk | 硬質物切削用帯のこ |
-
1989
- 1989-04-14 JP JP9588389A patent/JPH02274418A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6238088A (ja) * | 1985-08-12 | 1987-02-19 | Sony Corp | テレビジヨン受像機 |
| JPS62251010A (ja) * | 1986-04-22 | 1987-10-31 | Sanwa Daiyamondo Kogyo Kk | 硬質物切削用帯のこ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1982787A1 (de) * | 2007-04-20 | 2008-10-22 | Atlas Diamant Werkzeuge GmbH | Segmentband für eine Bohrkrone und Bohrkrone |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2005517541A (ja) | 工具挿入体 | |
| CA2112143A1 (en) | Tool component | |
| JP4244072B2 (ja) | マシンツール及びその製造方法 | |
| GB2085769A (en) | High hardness cutting tool | |
| DE69419659T2 (de) | Tragbarer Gegenstand mit integrierter Schaltung und Verfahren zur Herstellung | |
| EP1188497A3 (en) | A method of manufacturing an article by diffusion bonding | |
| KR20030072569A (ko) | 절삭 공구 제조 방법 | |
| US4425299A (en) | Method for bonding sintered metal pieces | |
| JPH02274417A (ja) | 硬質物切削用帯のこ及びその製造方法 | |
| DE3650227T2 (de) | Mikromodul mit eingebetteten Kontakten und Karte mit solchen Mikromodulschaltungen. | |
| JPH02274416A (ja) | 硬質物切削用帯のこ及びその製造方法 | |
| JPS6238088B2 (ja) | ||
| US5067969A (en) | Cutter and manufacturing method therefor | |
| JPS63102326A (ja) | クラツド材 | |
| EP0899044B1 (en) | Method of making a drill blank | |
| EP0223474A2 (en) | Method of making a drill blank | |
| JPH07501646A (ja) | 銀接点ベースを有する接触子及びその製造方法 | |
| JPS62251010A (ja) | 硬質物切削用帯のこ | |
| JP7374417B2 (ja) | チップソーのチップ取付構造及び方法 | |
| JPH0145942B2 (ja) | ||
| KR810001049Y1 (ko) | 고 리 휴 즈 | |
| JPS6261370B2 (ja) | ||
| JPH10309626A (ja) | ダイヤモンド焼結チップ並びにダイヤモンドチップソー | |
| JPS6248419A (ja) | ダイヤモンドチツプソ−におけるダイヤモンドチツプの取付方法 | |
| JPH03211701A (ja) | 摺動接点およびその製造方法 |