JPH0227536Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0227536Y2 JPH0227536Y2 JP10113584U JP10113584U JPH0227536Y2 JP H0227536 Y2 JPH0227536 Y2 JP H0227536Y2 JP 10113584 U JP10113584 U JP 10113584U JP 10113584 U JP10113584 U JP 10113584U JP H0227536 Y2 JPH0227536 Y2 JP H0227536Y2
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- Japan
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- green sheet
- electrodes
- electrode
- magnetic green
- magnetic
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Links
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 18
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 229910000859 α-Fe Inorganic materials 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Coils Or Transformers For Communication (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は変成器に関し、特にアンテナ等に入力
された信号を2つに分配するための分配器として
用いるのに適した変成器に関するものである。
された信号を2つに分配するための分配器として
用いるのに適した変成器に関するものである。
(従来技術)
従来のこの種の変成器は、第3図に示すよう
に、フエライトコア1の両端面を貫通して形成さ
れた2個の細い通孔2,3のそれぞれに、ポリウ
レタン被覆銅線等の2本の細い絶縁被覆線4,5
および6,7を挿通し、それぞれの2本の絶縁被
覆線の一方4,6の一端側と他方5,7の他端側
とをそれぞれコア1側面にて撚つて半田接続する
ことにより、第4図の等価回路に示すような中間
タツプを有する一対のコイルを形成したものであ
つた。しかし、このような構成になる変成器は、
上記の細い通孔に細い絶縁被覆線を通すことが困
難なために機械化が容易でなく、そのため手作業
で絶縁被覆線を巻かざるを得ないものであつた。
に、フエライトコア1の両端面を貫通して形成さ
れた2個の細い通孔2,3のそれぞれに、ポリウ
レタン被覆銅線等の2本の細い絶縁被覆線4,5
および6,7を挿通し、それぞれの2本の絶縁被
覆線の一方4,6の一端側と他方5,7の他端側
とをそれぞれコア1側面にて撚つて半田接続する
ことにより、第4図の等価回路に示すような中間
タツプを有する一対のコイルを形成したものであ
つた。しかし、このような構成になる変成器は、
上記の細い通孔に細い絶縁被覆線を通すことが困
難なために機械化が容易でなく、そのため手作業
で絶縁被覆線を巻かざるを得ないものであつた。
(考案の目的)
本考案は、このような点に鑑みてなされたもの
で、組立てが容易に量産に適した構造の変成器を
提供することを目的とするものである。
で、組立てが容易に量産に適した構造の変成器を
提供することを目的とするものである。
(考案の概要)
本考案は、1対のコイルの一部をそれぞれ形成
する1対の導電パターンの形成された少なくとも
1対の磁性体シートが重ね合わされて積層体が構
成され、この積層体に外部電極が形成されたこと
を特徴とするものである。
する1対の導電パターンの形成された少なくとも
1対の磁性体シートが重ね合わされて積層体が構
成され、この積層体に外部電極が形成されたこと
を特徴とするものである。
(実施例)
以下に本考案の一実施例を図面を参照して詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は、外部電極を除いて示した変成器の分
解斜視図、第2図は、外部電極をつけた状態の変
成器の斜視図である。これらの図において、10
は四角形状のフエライト等の磁性体グリーンシー
トで、その一方の相対向する端縁にそれぞれ1対
の突部11,12および13,14が形成され、
他方の相対向する端縁に突部15,16がそれぞ
れ形成されたものである。17はこの第1の磁性
体グリーンシート10の上面に突部13の端縁に
接して形成された第1の引出し電極であり、18
はこの第1の磁性体グリーンシート10の上面に
突部14の端縁に接して形成された第2の引出し
電極である。19は第1の磁性体グリーンシート
10の上面に突部15の端縁に接して形成された
第1の中間電極であり、20は第1の磁性体グリ
ーンシート10の上面に突部16の端縁に接して
形成された第2の中間電極である。21は第1の
コイルの一部を形成する第1の導電パターンで、
第1の引出し電極17と第1の中間電極19間に
形成されたものであり、22は第2のコイルの一
部を形成する第2の導電パターンで、第2の引出
し電極18と第2の中間電極20間に形成された
ものである。23は第1の磁性体グリーンシート
10上に積み重ねられる四角形状の第2の磁性体
グリーンシートで、第1の磁性体グリーンシート
10と同様に、その一方の相対向する端縁に突部
24,25および26,27が形成され、他方の
相対向する端縁に突部28,29がそれぞれ形成
されたものである。30は第2の磁性体グリーン
シート23の上面に突部25の端縁に接して形成
された第1の引出し電極であり、31は第2の磁
性体グリーンシート23の上面に突部24の端縁
に接して形成された第2の引出し電極である。3
2は第2の磁性体グリーンシート23の上面に突
部28の端縁に接して形成された第1の中間電極
であり、33は第2の磁性体グリーンシート23
の上面に突部29の端縁に接して形成された第2
の中間電極である。34は第1のコイルの一部を
形成する第1の導電パターンで、第1の引出し電
極30と第1の中間電極32間に形成されたもの
であり、35は第2のコイルの一部を形成する第
2の導電パターンで、第2の引出し電極31と第
2の中間電極33間に形成されたものである。な
お、上記の引出し電極、中間電極および導電パタ
ーンは高温に耐えうる貴金属からなり、印刷等の
手法で形成されたものである。
解斜視図、第2図は、外部電極をつけた状態の変
成器の斜視図である。これらの図において、10
は四角形状のフエライト等の磁性体グリーンシー
トで、その一方の相対向する端縁にそれぞれ1対
の突部11,12および13,14が形成され、
他方の相対向する端縁に突部15,16がそれぞ
れ形成されたものである。17はこの第1の磁性
体グリーンシート10の上面に突部13の端縁に
接して形成された第1の引出し電極であり、18
はこの第1の磁性体グリーンシート10の上面に
突部14の端縁に接して形成された第2の引出し
電極である。19は第1の磁性体グリーンシート
10の上面に突部15の端縁に接して形成された
第1の中間電極であり、20は第1の磁性体グリ
ーンシート10の上面に突部16の端縁に接して
形成された第2の中間電極である。21は第1の
コイルの一部を形成する第1の導電パターンで、
第1の引出し電極17と第1の中間電極19間に
形成されたものであり、22は第2のコイルの一
部を形成する第2の導電パターンで、第2の引出
し電極18と第2の中間電極20間に形成された
ものである。23は第1の磁性体グリーンシート
10上に積み重ねられる四角形状の第2の磁性体
グリーンシートで、第1の磁性体グリーンシート
10と同様に、その一方の相対向する端縁に突部
24,25および26,27が形成され、他方の
相対向する端縁に突部28,29がそれぞれ形成
されたものである。30は第2の磁性体グリーン
シート23の上面に突部25の端縁に接して形成
された第1の引出し電極であり、31は第2の磁
性体グリーンシート23の上面に突部24の端縁
に接して形成された第2の引出し電極である。3
2は第2の磁性体グリーンシート23の上面に突
部28の端縁に接して形成された第1の中間電極
であり、33は第2の磁性体グリーンシート23
の上面に突部29の端縁に接して形成された第2
の中間電極である。34は第1のコイルの一部を
形成する第1の導電パターンで、第1の引出し電
極30と第1の中間電極32間に形成されたもの
であり、35は第2のコイルの一部を形成する第
2の導電パターンで、第2の引出し電極31と第
2の中間電極33間に形成されたものである。な
お、上記の引出し電極、中間電極および導電パタ
ーンは高温に耐えうる貴金属からなり、印刷等の
手法で形成されたものである。
36は第2の磁性体グリーンシート23上に積
み重ねられる四角形状の第3の磁性体グリーンシ
ートで、第1および第2の磁性体グリーンシート
10,23と同様に、その一方の相対向する端縁
に突部37,38および39,40が形成され、
他方の相対向する端縁に突部41,42がそれぞ
れ形成されたものである。
み重ねられる四角形状の第3の磁性体グリーンシ
ートで、第1および第2の磁性体グリーンシート
10,23と同様に、その一方の相対向する端縁
に突部37,38および39,40が形成され、
他方の相対向する端縁に突部41,42がそれぞ
れ形成されたものである。
43は、上記の如く重ね合わされた磁性体グリ
ーンシート10,23,36を所定の温度で焼成
し一体化させて得られた積層体を示している。つ
まり、第1の磁性体グリーンシート10の上面に
第2の磁性体グリーンシート23の下面をそれぞ
れの引出し電極は互いに異なる位置にくるよう
に、かつそれぞれの第1の中間電極19,32お
よびそれぞれの第2の中間電極20,33がそれ
ぞれ互いに同じ位置にくるように重ね合わせ、さ
らに第2の磁性体グリーンシート23の上面に第
3の磁性体グリーンシート36を各突部が一致す
るように重ね合わせたものである。この積層体4
3は、上記各電極がそれぞれの突部の端面に露出
した状態となつており、その各突部に外部電極が
形成されて第4図の等価回路に示す変成器が完成
される。
ーンシート10,23,36を所定の温度で焼成
し一体化させて得られた積層体を示している。つ
まり、第1の磁性体グリーンシート10の上面に
第2の磁性体グリーンシート23の下面をそれぞ
れの引出し電極は互いに異なる位置にくるよう
に、かつそれぞれの第1の中間電極19,32お
よびそれぞれの第2の中間電極20,33がそれ
ぞれ互いに同じ位置にくるように重ね合わせ、さ
らに第2の磁性体グリーンシート23の上面に第
3の磁性体グリーンシート36を各突部が一致す
るように重ね合わせたものである。この積層体4
3は、上記各電極がそれぞれの突部の端面に露出
した状態となつており、その各突部に外部電極が
形成されて第4図の等価回路に示す変成器が完成
される。
つまり、44は第1の磁性体グリーンシート1
0の上面に形成されている第1の引出し電極17
に接続するように形成された外部電極であり、4
5は第1の磁性体グリーンシート10の上面に形
成されている第2の引出し電極18に接続するよ
うに形成された外部電極であり、46は第2の磁
性体グリーンシート23の上面に形成されている
第1の引出し電極30に接続するように形成され
た外部電極であり、47は第2の磁性体グリーン
シート23の上面に形成されている第2の引出し
電極31に接続するように形成された外部電極で
ある。48は第1の磁性体グリーンシート10の
上面に形成された第1の中間電極19と、第2の
磁性体グリーンシート23の上面に形成された第
1の中間電極32とに接続するように形成された
外部電極であり、49は第1の磁性体グリーンシ
ート10の上面に形成されている第2の中間電極
20と、第2の磁性体グリーンシート23の上面
に形成されている第2の中間電極33とに接続す
るように形成された外部電極である。
0の上面に形成されている第1の引出し電極17
に接続するように形成された外部電極であり、4
5は第1の磁性体グリーンシート10の上面に形
成されている第2の引出し電極18に接続するよ
うに形成された外部電極であり、46は第2の磁
性体グリーンシート23の上面に形成されている
第1の引出し電極30に接続するように形成され
た外部電極であり、47は第2の磁性体グリーン
シート23の上面に形成されている第2の引出し
電極31に接続するように形成された外部電極で
ある。48は第1の磁性体グリーンシート10の
上面に形成された第1の中間電極19と、第2の
磁性体グリーンシート23の上面に形成された第
1の中間電極32とに接続するように形成された
外部電極であり、49は第1の磁性体グリーンシ
ート10の上面に形成されている第2の中間電極
20と、第2の磁性体グリーンシート23の上面
に形成されている第2の中間電極33とに接続す
るように形成された外部電極である。
なお、本考案の変成器は上記の実施例のものに
限定されるものではなく、要旨を変更しない範囲
で適宜変更しうることはいうまでもない。たとえ
ば磁性体として必ずしもグリーンシートを用いる
必要はなく、焼結済のシートを用いてもよい。こ
の場合、それぞれの電極および導電パターンに
は、高価な貴金属を用いる必要はなく、各シート
を固着するには所定の接着剤等を用いればよい。
また上記の実施例中の各磁性体シート上に設けら
れた各突部は、外部電極が容易に形成されるよう
に設けられたもので、必ずしも設ける必要はな
い。さらに上記の実施例における変成器は、導電
パターンの形成されている磁性体シート2層より
なるものであつたが、2層に限定する必要はな
く、3層以上の複数層のものからなるものであつ
てもよい。この場合、それぞれの引出し電極、中
間電極の位置およびコイルの一部を形成している
導電パターンの形状は、重ね合わせる磁性体シー
トの層数に応じて変えればよい。また、各シート
の導電パターンの形成されている面が同じ方向を
向いているものに限定する必要はなく、互いに向
かいあつていてもよい。ただし、この場合は、上
記実施例における第3の磁性体シート36が不要
となり、向かいあう第1および第2の磁性体シー
ト間には絶縁のために導電パターンの形成されて
いない磁性体シートをはさむ必要がある。
限定されるものではなく、要旨を変更しない範囲
で適宜変更しうることはいうまでもない。たとえ
ば磁性体として必ずしもグリーンシートを用いる
必要はなく、焼結済のシートを用いてもよい。こ
の場合、それぞれの電極および導電パターンに
は、高価な貴金属を用いる必要はなく、各シート
を固着するには所定の接着剤等を用いればよい。
また上記の実施例中の各磁性体シート上に設けら
れた各突部は、外部電極が容易に形成されるよう
に設けられたもので、必ずしも設ける必要はな
い。さらに上記の実施例における変成器は、導電
パターンの形成されている磁性体シート2層より
なるものであつたが、2層に限定する必要はな
く、3層以上の複数層のものからなるものであつ
てもよい。この場合、それぞれの引出し電極、中
間電極の位置およびコイルの一部を形成している
導電パターンの形状は、重ね合わせる磁性体シー
トの層数に応じて変えればよい。また、各シート
の導電パターンの形成されている面が同じ方向を
向いているものに限定する必要はなく、互いに向
かいあつていてもよい。ただし、この場合は、上
記実施例における第3の磁性体シート36が不要
となり、向かいあう第1および第2の磁性体シー
ト間には絶縁のために導電パターンの形成されて
いない磁性体シートをはさむ必要がある。
(考案の効果)
本考案の変成器は以上説明したように、一対の
導電パターンの形成された少なくとも一対の磁性
体シートを積み重ねて構成するようにしたので、
その組立てが容易になり、量産化が可能となつ
た。また、チツプ部品化されているので、プリン
ト基板等への自動装着が可能となるなどの効果も
奏する。
導電パターンの形成された少なくとも一対の磁性
体シートを積み重ねて構成するようにしたので、
その組立てが容易になり、量産化が可能となつ
た。また、チツプ部品化されているので、プリン
ト基板等への自動装着が可能となるなどの効果も
奏する。
第1図は本考案の一実施例の外部電極を除いて
示した変成器の分解斜視図、第2図は外部電極を
つけた状態の本考案に係る変成器の斜視図、第3
図は従来の変成器の斜視図、第4図は変成器の等
価回路図である。 10,23,36……磁性体グリーンシート、
11,12,13,14,15,16,24,2
5,26,27,28,29,37,38,3
9,40,41,42……突部、17,18,3
2,33……中間電極、19,20,30,31
……引出し電極、21,22,34,35……導
電パターン。
示した変成器の分解斜視図、第2図は外部電極を
つけた状態の本考案に係る変成器の斜視図、第3
図は従来の変成器の斜視図、第4図は変成器の等
価回路図である。 10,23,36……磁性体グリーンシート、
11,12,13,14,15,16,24,2
5,26,27,28,29,37,38,3
9,40,41,42……突部、17,18,3
2,33……中間電極、19,20,30,31
……引出し電極、21,22,34,35……導
電パターン。
Claims (1)
- 第1および第2の引出し電極と、第1および第
2の中間電極とがそれぞれ端縁に接して形成され
るとともに、前記第1の引出し電極と前記第1の
中間電極間に第1のコイルの一部を形成する第1
の導電パターンが形成され、前記第2の引出し電
極と前記第2の中間電極間に第2のコイルの一部
を形成する第2の導電パターンが形成されてな
る、少なくとも一対の磁性体シートを、前記それ
ぞれの中間電極が互いに同位置にくるようにする
とともに、前記それぞれの引出し電極が互いに異
なる位置にくるようにして第1および第2の一対
のコイルが形成されるように重ね合わせて積層体
を構成し、この積層体の前記それぞれの引出し電
極と前記それぞれの中間電極とが露出している部
分に、それぞれ外部電極を形成したことを特徴と
する変成器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10113584U JPS6115710U (ja) | 1984-07-03 | 1984-07-03 | 変成器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10113584U JPS6115710U (ja) | 1984-07-03 | 1984-07-03 | 変成器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6115710U JPS6115710U (ja) | 1986-01-29 |
| JPH0227536Y2 true JPH0227536Y2 (ja) | 1990-07-25 |
Family
ID=30660575
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10113584U Granted JPS6115710U (ja) | 1984-07-03 | 1984-07-03 | 変成器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6115710U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2002021544A1 (ja) * | 2000-09-08 | 2004-01-15 | 株式会社ホクト技研 | タップ付きコイルの製造方法及びタップ付きコイル及びタップ付きコイルの製造装置 |
-
1984
- 1984-07-03 JP JP10113584U patent/JPS6115710U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6115710U (ja) | 1986-01-29 |
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