JPH02276243A - プラズマエッチング装置 - Google Patents
プラズマエッチング装置Info
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- JPH02276243A JPH02276243A JP9800289A JP9800289A JPH02276243A JP H02276243 A JPH02276243 A JP H02276243A JP 9800289 A JP9800289 A JP 9800289A JP 9800289 A JP9800289 A JP 9800289A JP H02276243 A JPH02276243 A JP H02276243A
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- gas
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- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims abstract description 7
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 7
- 238000005530 etching Methods 0.000 claims description 7
- 239000007789 gas Substances 0.000 abstract description 45
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 18
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- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N Atomic nitrogen Chemical compound N#N IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
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- ing And Chemical Polishing (AREA)
- Drying Of Semiconductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はプラズマエツチング装置に関し、特にエツチン
グ用ガスの流量を制御するマスフローコントローラを有
するプラズマエツチング装置に関する。
グ用ガスの流量を制御するマスフローコントローラを有
するプラズマエツチング装置に関する。
従来、この種のプラズマエツチング装置においては、エ
ツチング用ガス(以下プロセスガスという)を制御する
マスフローコントローラ(以下MFCと記す)の流量チ
ェックを行う場合は、対象となるプロセスガス配管の1
部を取り外し、その箇所に較正用流量計を継ぎ、較正用
の不活性ガスをMFCから較正用流量計の順序で流し、
この時のMFCと較正用流量計の流量表示を比較するこ
とにより実流量のチェックを行っていた。以下第3図の
模式図を用いて説明する。
ツチング用ガス(以下プロセスガスという)を制御する
マスフローコントローラ(以下MFCと記す)の流量チ
ェックを行う場合は、対象となるプロセスガス配管の1
部を取り外し、その箇所に較正用流量計を継ぎ、較正用
の不活性ガスをMFCから較正用流量計の順序で流し、
この時のMFCと較正用流量計の流量表示を比較するこ
とにより実流量のチェックを行っていた。以下第3図の
模式図を用いて説明する。
MFCの流量チェックを行う場合対象となるプロセスガ
ス配管上のガスバルブ1bのアウト側より配管を取り外
し、ガスバルブ1bのアウト側に較正用流量計を継ぎ込
み、プロセスガス配管の上流より較正用の不活性ガスを
流す。この状態でMFCフローコントローラ6より任意
の流量値の信号をMFC2Aに送り、設定流量流したと
きの流量値と較正用流量計の流量値を比較することによ
り実流量チェックを行っていた。
ス配管上のガスバルブ1bのアウト側より配管を取り外
し、ガスバルブ1bのアウト側に較正用流量計を継ぎ込
み、プロセスガス配管の上流より較正用の不活性ガスを
流す。この状態でMFCフローコントローラ6より任意
の流量値の信号をMFC2Aに送り、設定流量流したと
きの流量値と較正用流量計の流量値を比較することによ
り実流量チェックを行っていた。
上述した従来のプラズマエツチング装置は、流量チェッ
クの場合ガスバルブを取り外し、較正用流量計を継がな
ければならなかった。このため、MFCの実流量チェッ
クが容易にできにくいため、MFC配管内詰まりや動作
不良等のトラブルの早期発見が困難であるという欠点が
あった。
クの場合ガスバルブを取り外し、較正用流量計を継がな
ければならなかった。このため、MFCの実流量チェッ
クが容易にできにくいため、MFC配管内詰まりや動作
不良等のトラブルの早期発見が困難であるという欠点が
あった。
上述した従来のプラズマエツチング装置に対し本発明は
、MFCの実流量チェックのためのマスフローメータ(
以下MFMと記す)を取付けたガスラインを備えている
ため、チェック用の不活性ガスを流し、MPCとMFM
の流量表示を比較して実流量チェックが容易にできると
いう相違点を有する。
、MFCの実流量チェックのためのマスフローメータ(
以下MFMと記す)を取付けたガスラインを備えている
ため、チェック用の不活性ガスを流し、MPCとMFM
の流量表示を比較して実流量チェックが容易にできると
いう相違点を有する。
本発明のプラズマエツチング装置は、半導体基板を保持
してエツチング処理を行う処理室と、前記処理室にエツ
チング用のガスを送るためのガス配管と、前記ガス配管
に設けられたマスフローコントローラとを有するプラズ
マエツチング装置において、前記ガス配管に実流量チェ
ックのためのマスフローメータとチェック用ガスを流す
ためのチェック用配管を設けたものである。
してエツチング処理を行う処理室と、前記処理室にエツ
チング用のガスを送るためのガス配管と、前記ガス配管
に設けられたマスフローコントローラとを有するプラズ
マエツチング装置において、前記ガス配管に実流量チェ
ックのためのマスフローメータとチェック用ガスを流す
ためのチェック用配管を設けたものである。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の第1の実施例の模式図である。
メインバルブ10を介して高真空用ポンプ8と荒引き用
真空ポンプ13により真空に保たれる処理室3には、ゲ
ートバルブ11に接続した搬送室12より半導体基板4
が導入されて電極上に保持される。プロセスガスA、C
,Dは、それぞれMFC2A、2C,2Dを有するガス
配管により処理室3に導入される。そして、特にプロセ
スガスAを導入するガス配管のMFC2Aの上流部に、
チェック用不活性ガスBを流す為に、マスフローメータ
7を備えたチェック用配管20が設けられている。
真空ポンプ13により真空に保たれる処理室3には、ゲ
ートバルブ11に接続した搬送室12より半導体基板4
が導入されて電極上に保持される。プロセスガスA、C
,Dは、それぞれMFC2A、2C,2Dを有するガス
配管により処理室3に導入される。そして、特にプロセ
スガスAを導入するガス配管のMFC2Aの上流部に、
チェック用不活性ガスBを流す為に、マスフローメータ
7を備えたチェック用配管20が設けられている。
次にこのように構成された第1の実施例におけるガスの
流れについて説明する。
流れについて説明する。
実流量チェックが必要とされるプロセスガスAは、エツ
チングを行う場合はガスバルブla。
チングを行う場合はガスバルブla。
lb、lcが開き、MFC2Aを通って処理室3に流れ
、半導体基板4をエツチングする。この時のプロセスガ
スAの流量は、流量制御装置5よりMFCフロコントロ
ーラ6を通してMFCにより制御される。
、半導体基板4をエツチングする。この時のプロセスガ
スAの流量は、流量制御装置5よりMFCフロコントロ
ーラ6を通してMFCにより制御される。
MFC2Aの実流量チェック時には、ガスバルブla、
lcは閉じられ、ガスバルブld、leが開けられる。
lcは閉じられ、ガスバルブld、leが開けられる。
そして、チェック用不活性ガスBは、MFM7.MFC
2A、ガスバルブ1eの順序で送られ、高真空用ポンプ
8の吸気側に流れる。このとき、MFC2Aでコントロ
ールしている流量の信号がM″FCFCフローコントロ
ーラ6れ、同時にMFM7で測定された流量の信号がM
FMフローパネル9に送られる。MFC2A。
2A、ガスバルブ1eの順序で送られ、高真空用ポンプ
8の吸気側に流れる。このとき、MFC2Aでコントロ
ールしている流量の信号がM″FCFCフローコントロ
ーラ6れ、同時にMFM7で測定された流量の信号がM
FMフローパネル9に送られる。MFC2A。
MFM7の信号はさらに流量制御装置5に送られて、こ
こでMFC2AとMFM7の流量がチェックされる。具
体的な実流量チェック方法について更に説明する。
こでMFC2AとMFM7の流量がチェックされる。具
体的な実流量チェック方法について更に説明する。
まず流量制御装置5よりMFCフローコントローラ6に
MFC2Aのフルスケール以下の流量内での任意の流量
(たとえばOcc、 10cc、 20cc、30cc
等)を流す信号が自動で送られる。各任意の流量流した
時配管内を流れる不活性ガスBの流量をMFM7で測定
する。この測定信号によりMFMフローパネル9には流
量表示のみされ、MFM7の信号は更に流量制御装置5
に送られる。・この流量制御装置5ではMFC2Aに送
った信号とMFM7より送られた信号を比較して流量を
チェックする。チェックの結果を流量制御装置5でグラ
フ化し、設定規格より外れた場合はエラー表示が行なわ
れ、作業者の処置待ちとなり、製品処理の動作へとは進
まない。
MFC2Aのフルスケール以下の流量内での任意の流量
(たとえばOcc、 10cc、 20cc、30cc
等)を流す信号が自動で送られる。各任意の流量流した
時配管内を流れる不活性ガスBの流量をMFM7で測定
する。この測定信号によりMFMフローパネル9には流
量表示のみされ、MFM7の信号は更に流量制御装置5
に送られる。・この流量制御装置5ではMFC2Aに送
った信号とMFM7より送られた信号を比較して流量を
チェックする。チェックの結果を流量制御装置5でグラ
フ化し、設定規格より外れた場合はエラー表示が行なわ
れ、作業者の処置待ちとなり、製品処理の動作へとは進
まない。
実流量チェック実施のタイミングは、プロセスガスAを
流さず、処理室3内を圧力制御する必要がない場合、つ
まりガスバルブ1cとメインバルブ10が閉じている場
合である。たとえば、ゲートバルブ11が開き、搬送室
12と処理室3で半導体基板4の搬送が行われている間
でも実流量チェックができる。
流さず、処理室3内を圧力制御する必要がない場合、つ
まりガスバルブ1cとメインバルブ10が閉じている場
合である。たとえば、ゲートバルブ11が開き、搬送室
12と処理室3で半導体基板4の搬送が行われている間
でも実流量チェックができる。
第2図は本発明の第2の実施例の模式図である。
この第2の実施例ではMFM7がガスバルブ1eの下流
側に設置されており、更に各プロセスガスA、C,Dを
導入する配管に、チェック用ガスBを流すためのチェッ
ク用配管20が接続されている。
側に設置されており、更に各プロセスガスA、C,Dを
導入する配管に、チェック用ガスBを流すためのチェッ
ク用配管20が接続されている。
このように構成された第2の実施例によれば、MFC2
A、2C,2Dによりガス流量を制御するプロセスガス
について、1個のMFM7で実流量チェックができる利
点がある。
A、2C,2Dによりガス流量を制御するプロセスガス
について、1個のMFM7で実流量チェックができる利
点がある。
以上説明したように本発明は、プロセスガスの配管に実
流量チェックのためのマスフローメータとチェック用ガ
スを流すためのチェック用配管を設けることによりマス
フローコントローラの実流量チェックが容易にできるた
め、マスフローコントローラの配管内詰まりや動作不良
等のトラブルを早期に発見できるという効果がある。
流量チェックのためのマスフローメータとチェック用ガ
スを流すためのチェック用配管を設けることによりマス
フローコントローラの実流量チェックが容易にできるた
め、マスフローコントローラの配管内詰まりや動作不良
等のトラブルを早期に発見できるという効果がある。
第1図及び第2図は本発明の第1及び第2の実施例の模
式図、第3図は従来例の模式図である。 1 a 〜1 i−ガスバルブ、2A、2C,2D、、
。 MFC13・・・処理室、4・・・半導体基板、5・・
・流量制御装置、6・・・MFCフローコントローラ、
7・・・MFM、8・・・高真空用ポンプ、9・・・M
FMフローパネル、10・・・メインバルブ、11・・
・ゲートバルブ、12・・・搬送室、13・・・荒引き
用真空ポンプ、14・・・高周波電源、A、C,D・・
・プロセスガス、B・・・不活性ガス。 代理人 弁理士 内 原 晋 1α〜i5ニアJ”スバルア。 2A、2C,20: MFC J、処理室 4°午↓体基板 5:二量制ゲ装置 6’:’AFCフローEシトローフ 7:1“AFM B:悪1で51!lfX”シフ。 Q : MF、VフローIX′ネル fQ ’、メインハニルフ。 /I:’7’ニドr’iHしブ゛ !2:デ窒2! !3:労乙づlき用鼻宙ム°ンア ′4;底周j支窒R ?0:チi、、フ用丙己7 刀 2 図
式図、第3図は従来例の模式図である。 1 a 〜1 i−ガスバルブ、2A、2C,2D、、
。 MFC13・・・処理室、4・・・半導体基板、5・・
・流量制御装置、6・・・MFCフローコントローラ、
7・・・MFM、8・・・高真空用ポンプ、9・・・M
FMフローパネル、10・・・メインバルブ、11・・
・ゲートバルブ、12・・・搬送室、13・・・荒引き
用真空ポンプ、14・・・高周波電源、A、C,D・・
・プロセスガス、B・・・不活性ガス。 代理人 弁理士 内 原 晋 1α〜i5ニアJ”スバルア。 2A、2C,20: MFC J、処理室 4°午↓体基板 5:二量制ゲ装置 6’:’AFCフローEシトローフ 7:1“AFM B:悪1で51!lfX”シフ。 Q : MF、VフローIX′ネル fQ ’、メインハニルフ。 /I:’7’ニドr’iHしブ゛ !2:デ窒2! !3:労乙づlき用鼻宙ム°ンア ′4;底周j支窒R ?0:チi、、フ用丙己7 刀 2 図
Claims (1)
- 半導体基板を保持してエッチング処理を行う処理室と、
前記処理室にエッチング用のガスを送るためのガス配管
と、前記ガス配管に設けられたマスフローコントローラ
とを有するプラズマエッチング装置において、前記ガス
配管に実流量チェックのためのマスフローメータとチェ
ック用ガスを流すためのチェック用配管を設けたことを
特徴とするプラズマエッチング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1098002A JP2542695B2 (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | プラズマエッチング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1098002A JP2542695B2 (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | プラズマエッチング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02276243A true JPH02276243A (ja) | 1990-11-13 |
| JP2542695B2 JP2542695B2 (ja) | 1996-10-09 |
Family
ID=14207480
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1098002A Expired - Fee Related JP2542695B2 (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | プラズマエッチング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2542695B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05186296A (ja) * | 1991-04-22 | 1993-07-27 | Applied Materials Inc | ウエハ加工システム内のプロセスガスの流量検定、そのための装置および方法 |
| US5707451A (en) * | 1994-02-03 | 1998-01-13 | Applied Materials, Inc. | Method and apparatus for cleaning a throttle valve |
| JP2002296096A (ja) * | 2001-03-30 | 2002-10-09 | Tokyo Electron Ltd | 処理方法及び処理装置 |
| KR100419033B1 (ko) * | 2001-12-24 | 2004-02-21 | (주)울텍 | 고밀도 플라즈마에 의한 건식 식각 장치 및 방법 |
| KR100572305B1 (ko) * | 1998-11-23 | 2006-09-27 | 삼성전자주식회사 | 반도체제조설비 |
| JP2007242976A (ja) * | 2006-03-10 | 2007-09-20 | Hitachi High-Technologies Corp | 半導体製造装置および分流器診断方法 |
| JP2009147182A (ja) * | 2007-12-17 | 2009-07-02 | Hitachi High-Technologies Corp | プラズマ処理装置及びプラズマ処理方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3367811B2 (ja) | 1996-01-05 | 2003-01-20 | シーケーディ株式会社 | ガス配管系の検定システム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63164432A (ja) * | 1986-12-26 | 1988-07-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ドライエツチング装置 |
-
1989
- 1989-04-17 JP JP1098002A patent/JP2542695B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63164432A (ja) * | 1986-12-26 | 1988-07-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ドライエツチング装置 |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPH05186296A (ja) * | 1991-04-22 | 1993-07-27 | Applied Materials Inc | ウエハ加工システム内のプロセスガスの流量検定、そのための装置および方法 |
| US5707451A (en) * | 1994-02-03 | 1998-01-13 | Applied Materials, Inc. | Method and apparatus for cleaning a throttle valve |
| KR100572305B1 (ko) * | 1998-11-23 | 2006-09-27 | 삼성전자주식회사 | 반도체제조설비 |
| JP2002296096A (ja) * | 2001-03-30 | 2002-10-09 | Tokyo Electron Ltd | 処理方法及び処理装置 |
| WO2002082521A1 (fr) * | 2001-03-30 | 2002-10-17 | Tokyo Electron Limited | Procede de traitement et processeur |
| KR100419033B1 (ko) * | 2001-12-24 | 2004-02-21 | (주)울텍 | 고밀도 플라즈마에 의한 건식 식각 장치 및 방법 |
| JP2007242976A (ja) * | 2006-03-10 | 2007-09-20 | Hitachi High-Technologies Corp | 半導体製造装置および分流器診断方法 |
| JP2009147182A (ja) * | 2007-12-17 | 2009-07-02 | Hitachi High-Technologies Corp | プラズマ処理装置及びプラズマ処理方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2542695B2 (ja) | 1996-10-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |