JPH02276406A - 配電線支持装置 - Google Patents
配電線支持装置Info
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- JPH02276406A JPH02276406A JP1097894A JP9789489A JPH02276406A JP H02276406 A JPH02276406 A JP H02276406A JP 1097894 A JP1097894 A JP 1097894A JP 9789489 A JP9789489 A JP 9789489A JP H02276406 A JPH02276406 A JP H02276406A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、活線状態のまま配電線工事を行うのに利用
する配電線支持装置に関するものである。
する配電線支持装置に関するものである。
第6図は例えば電気評論(1988年5月号)第45頁
〜第47頁に記載された従来の配電線支持装置を示す全
体概念図であシ、図において、1は仮支持工法車、2は
高所作業車、3.3aは上記車1.2に取付けられた伸
縮プーム、4は伸縮プーム3の先端に取付けられた配電
線支持機構、5は支持アーム、6は支持アーム5上に設
けられた電線把持機構、Tはグランドワイヤー9を把持
するグランドワイヤー把持機構、8は電線、9は上記グ
ランドワイヤー 10は電柱、11は電線8を支持する
電柱アーム、12は伸縮プーム3aの先端に取付けられ
るパケット、13は作業者である。
〜第47頁に記載された従来の配電線支持装置を示す全
体概念図であシ、図において、1は仮支持工法車、2は
高所作業車、3.3aは上記車1.2に取付けられた伸
縮プーム、4は伸縮プーム3の先端に取付けられた配電
線支持機構、5は支持アーム、6は支持アーム5上に設
けられた電線把持機構、Tはグランドワイヤー9を把持
するグランドワイヤー把持機構、8は電線、9は上記グ
ランドワイヤー 10は電柱、11は電線8を支持する
電柱アーム、12は伸縮プーム3aの先端に取付けられ
るパケット、13は作業者である。
次に動作について説明する。まず、配電線作業を行う場
合、電柱10の近くに伸縮プーム3,3aを有する仮支
持工法車1および高所作業車2を配置する。仮支持工法
車1の伸縮プーム3の先端には・、支持アーム5、電線
把持機構6及びグランドワイヤー把持機構7を有する配
電線支持機構4が取付けられておシ、この配電線支持機
構4は電線8及びグランドワイヤー9を把持し、上部に
押し上げ保持する。これによシ、作業位置である電柱ア
ーム11部と電線8の絶縁距離を取るようにしている。
合、電柱10の近くに伸縮プーム3,3aを有する仮支
持工法車1および高所作業車2を配置する。仮支持工法
車1の伸縮プーム3の先端には・、支持アーム5、電線
把持機構6及びグランドワイヤー把持機構7を有する配
電線支持機構4が取付けられておシ、この配電線支持機
構4は電線8及びグランドワイヤー9を把持し、上部に
押し上げ保持する。これによシ、作業位置である電柱ア
ーム11部と電線8の絶縁距離を取るようにしている。
また、高所作業車2の伸縮プーム3aの先端には、作業
者13用のパケット12が上記のように設けられておシ
、このパケット12に搭乗した作業者13が、配電線作
業を実施する。
者13用のパケット12が上記のように設けられておシ
、このパケット12に搭乗した作業者13が、配電線作
業を実施する。
従来の配電線支持装置は以上のように構成されているの
で、配線作業に当って、電線8を支持するための仮支持
工法車1と作業を行うための高所作業車2の2台を用意
することが必要で、また、本線を装柱変更等によυ切断
する場合は、別途電線の保持及び張力調整を行う張線器
の取付は及び張線作業を作業者が実施しなければならな
いなどの課題がありた。
で、配線作業に当って、電線8を支持するための仮支持
工法車1と作業を行うための高所作業車2の2台を用意
することが必要で、また、本線を装柱変更等によυ切断
する場合は、別途電線の保持及び張力調整を行う張線器
の取付は及び張線作業を作業者が実施しなければならな
いなどの課題がありた。
この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、高所作業車1台で各種の配線作業を行うことが
できる配電線支持装置を得ることを目的とする。
もので、高所作業車1台で各種の配線作業を行うことが
できる配電線支持装置を得ることを目的とする。
この発明に係る配電線支持装置は、電線を把持する電線
把持機構を支持アームに設け、この支持アームをアーム
支持機構に支持させ、さらにこのアーム支持機構を配電
線支持機構に上下移動可能に取付け、この配電線支持機
構に電柱把持機構を設けて、電柱に対する固定を可能に
し、この電柱把持機構および上記アーム支持機構を、油
圧などを利用した駆動機構によって作動可能としたもの
である。
把持機構を支持アームに設け、この支持アームをアーム
支持機構に支持させ、さらにこのアーム支持機構を配電
線支持機構に上下移動可能に取付け、この配電線支持機
構に電柱把持機構を設けて、電柱に対する固定を可能に
し、この電柱把持機構および上記アーム支持機構を、油
圧などを利用した駆動機構によって作動可能としたもの
である。
この発明における配電線支持機構は、電柱把持機構によ
って電柱に据え付けられた後、高所作業車によらず、電
線の把持、この電線を把持状態のままで押し上げる動作
および電線の保守2点検などを行うことができ、この間
、その高所作業車を装柱変更の作業に利用できるように
する。
って電柱に据え付けられた後、高所作業車によらず、電
線の把持、この電線を把持状態のままで押し上げる動作
および電線の保守2点検などを行うことができ、この間
、その高所作業車を装柱変更の作業に利用できるように
する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図において、3aは第6図に示したものと同様の高
所作業車2の伸縮プーム、4Aは配電線支持機構、8は
電線、10は電柱、11は電柱アーム、12は伸縮プー
ム3aに支持されたパケット、13は作業者、30は電
柱把持機構である。
所作業車2の伸縮プーム、4Aは配電線支持機構、8は
電線、10は電柱、11は電柱アーム、12は伸縮プー
ム3aに支持されたパケット、13は作業者、30は電
柱把持機構である。
また、第2図は第1図の詳細を示し、40は支持アーム
5を支持するアーム支持機構、41は支持アーム5の回
転を防止する案内棒、42は配電線支持fi、$4A内
を回転しながら上下移動する上下駆動ねじ、6は支持ア
ーム5に設けた1線把持機構、51は第3図に示すよう
な電線弁え具52を駆動する押え具駆動装置、52は電
線支持具53内に入りた電線8を外れなくする上記電線
弁え具である。また、第4図、第5図は支持アーム5内
に設けた張線機構60を示し、同図において、61は一
対の張力調整のワイヤー巻取シトラム63を動作させる
ドラム駆動装置、62はドラム駆動装置161とワイヤ
ー巻取りドラムを接続する伝達装置、64は電線8を把
持するカムラー 65はカムラー64とワイヤー巻取り
ドラム63を接続するワイヤー 80は第2図に示す配
電線支持機構4Aの駆動ユニットで、これが外部からの
油圧を受けてアーム支持機構40.電柱把持機構30の
動作を制御する。81は外部よシ配電線支持機構4Aへ
動力源である油を供給する油圧ホース、82は伸縮プー
ム3aに取付けられたウィンチ、83は吊り具である。
5を支持するアーム支持機構、41は支持アーム5の回
転を防止する案内棒、42は配電線支持fi、$4A内
を回転しながら上下移動する上下駆動ねじ、6は支持ア
ーム5に設けた1線把持機構、51は第3図に示すよう
な電線弁え具52を駆動する押え具駆動装置、52は電
線支持具53内に入りた電線8を外れなくする上記電線
弁え具である。また、第4図、第5図は支持アーム5内
に設けた張線機構60を示し、同図において、61は一
対の張力調整のワイヤー巻取シトラム63を動作させる
ドラム駆動装置、62はドラム駆動装置161とワイヤ
ー巻取りドラムを接続する伝達装置、64は電線8を把
持するカムラー 65はカムラー64とワイヤー巻取り
ドラム63を接続するワイヤー 80は第2図に示す配
電線支持機構4Aの駆動ユニットで、これが外部からの
油圧を受けてアーム支持機構40.電柱把持機構30の
動作を制御する。81は外部よシ配電線支持機構4Aへ
動力源である油を供給する油圧ホース、82は伸縮プー
ム3aに取付けられたウィンチ、83は吊り具である。
次に動作について説明する。
高所作業車2の伸縮プーム3aの先端にはパケット12
が取付けられており、このパケット12には変圧器等を
吊り上げる為のウィンチ82が取付けられているので、
このウィンチ82より吊下した吊り具83を利用し、配
電線支持機構4Aを電柱10の所定位t−iで吊り上げ
る。この配電線支持a簿4Aの所定位置への吊り上げが
終れば、開閉動作する電柱把持機構30を閉動作させ、
この配電線支持11114 Aを電柱10に固定する。
が取付けられており、このパケット12には変圧器等を
吊り上げる為のウィンチ82が取付けられているので、
このウィンチ82より吊下した吊り具83を利用し、配
電線支持機構4Aを電柱10の所定位t−iで吊り上げ
る。この配電線支持a簿4Aの所定位置への吊り上げが
終れば、開閉動作する電柱把持機構30を閉動作させ、
この配電線支持11114 Aを電柱10に固定する。
このような配電線支持X涛4Aの電柱10への固定が終
了すれば、吊り具83を外すことで、高所作業車2のパ
ケット12は自由に移動が可能(他作業に使用可能)と
なる。
了すれば、吊り具83を外すことで、高所作業車2のパ
ケット12は自由に移動が可能(他作業に使用可能)と
なる。
次に、油圧ホース81に油を供給して駆動ユニット80
を作動し、これにより上下駆動ねじ42を回転させて、
アーム支持機構40上の支持アーム5を電線8位置まで
上昇させ、電線把持機構6にて電If8Bを保持する。
を作動し、これにより上下駆動ねじ42を回転させて、
アーム支持機構40上の支持アーム5を電線8位置まで
上昇させ、電線把持機構6にて電If8Bを保持する。
この電線8の保持方法は、電、@aが電線支持具53内
に入れば、第4図に示す電線弁え具駆動装[151によ
り電線弁え具52を動作させることによ)電線8を把持
し、電線8が振動、風等により電線支持具53内から外
れることを防止している。
に入れば、第4図に示す電線弁え具駆動装[151によ
り電線弁え具52を動作させることによ)電線8を把持
し、電線8が振動、風等により電線支持具53内から外
れることを防止している。
次に、電線8を作業者130作業位置である電柱アーム
11部よシ安全な絶縁距離が取れるまで、アーム支持機
構40によシ押し上げて保持し、所期配電線作業を実施
する。
11部よシ安全な絶縁距離が取れるまで、アーム支持機
構40によシ押し上げて保持し、所期配電線作業を実施
する。
また、電線8の切断時には、電線8にカムラー64を取
付け、張線機構60によシミ線8の各切断端部を保持す
るとともに、ドラム駆動装置61によシワイヤー巻取)
ドラム63を動作させ、これにワイヤー65を巻取シ又
は引出すようにして。
付け、張線機構60によシミ線8の各切断端部を保持す
るとともに、ドラム駆動装置61によシワイヤー巻取)
ドラム63を動作させ、これにワイヤー65を巻取シ又
は引出すようにして。
遠隔にて電線8の張力調整を行った後、上記切断端の接
続処理を行う。
続処理を行う。
尚、上記ドラム駆動装置61やアーム支持機構40の駆
動は外部より油圧ホース81にて供給される油圧を利用
し、駆動ユニット80にて行う。
動は外部より油圧ホース81にて供給される油圧を利用
し、駆動ユニット80にて行う。
このように配電線支持機構は、張線機構60が電線把持
機構6を設置する支持アーム5内に設けられるように構
成されているので、その電線の把持部位付近で、切断・
している電線の保持およびその張力調整を、他の配線作
業などと並行して容易かつ迅速に実施できるようにする
。
機構6を設置する支持アーム5内に設けられるように構
成されているので、その電線の把持部位付近で、切断・
している電線の保持およびその張力調整を、他の配線作
業などと並行して容易かつ迅速に実施できるようにする
。
なお、上記実施例では水平装柱について説明したが、電
柱10への取付方法及び上下移動機構の方向を変え垂直
装柱に使用してもよいし、作業者が行うとした作業を別
途設ける作業ロボットを使用して行ってもよい。
柱10への取付方法及び上下移動機構の方向を変え垂直
装柱に使用してもよいし、作業者が行うとした作業を別
途設ける作業ロボットを使用して行ってもよい。
また、上記実施例では電柱10への装置取付けにウィン
チ82を使用したが、別途専用アーム等を設けて行って
もよい。
チ82を使用したが、別途専用アーム等を設けて行って
もよい。
以上のように、この発明によれば配電線支持機構を電柱
把持機構により電柱に固定し、さらにこの配電線支持機
構に対し電線把持機構を上下動できるように構成したの
で、高所作業車1台で配電線の点検、修理、接続などの
各種配電線作業を安価かつ容易に実施できるほか、作業
車の路上駐車スペースを縮小できるものが得られる効果
がある。
把持機構により電柱に固定し、さらにこの配電線支持機
構に対し電線把持機構を上下動できるように構成したの
で、高所作業車1台で配電線の点検、修理、接続などの
各種配電線作業を安価かつ容易に実施できるほか、作業
車の路上駐車スペースを縮小できるものが得られる効果
がある。
第1図はこの発明の一実施例による配電線支持装置を示
す全体概要図、第2図はこの発明の一実施例による配電
線支持装置の要部を示す斜視図、第3図はこの発明の一
実施例による配電線支持装置の電線把持機構を示す斜視
図、第4図はこの発明の一実施例による配電線支持装置
の張線機構を示す概念図、第5図は配電線の張線情況を
示す説明図、第6図は従来の配電線支持装置を示す全体
概念図である。 4Aは配電線支持機構、5は支持アーム、6は電線把持
機構、8は電線、30は電柱把持機構、40はアーム支
持機構、60は張線機構。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 第5図 −j 第 図 張碌柵役 第 図
す全体概要図、第2図はこの発明の一実施例による配電
線支持装置の要部を示す斜視図、第3図はこの発明の一
実施例による配電線支持装置の電線把持機構を示す斜視
図、第4図はこの発明の一実施例による配電線支持装置
の張線機構を示す概念図、第5図は配電線の張線情況を
示す説明図、第6図は従来の配電線支持装置を示す全体
概念図である。 4Aは配電線支持機構、5は支持アーム、6は電線把持
機構、8は電線、30は電柱把持機構、40はアーム支
持機構、60は張線機構。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 第5図 −j 第 図 張碌柵役 第 図
Claims (1)
- 電線把持機構を有する支持アームと、この支持アームを
支持するアーム支持機構と、このアーム支持機構を上下
移動可能に取付けた配電線支持機構とこの配電線支持機
構に取付けられ、かつ電柱に対する把持および把持解除
が可能な電柱把持機構と、この電柱把持機構およびアー
ム支持機構のそれぞれを駆動する駆動ユニットとを備え
た配電線支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9789489A JPH071964B2 (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 配電線支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9789489A JPH071964B2 (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 配電線支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02276406A true JPH02276406A (ja) | 1990-11-13 |
| JPH071964B2 JPH071964B2 (ja) | 1995-01-11 |
Family
ID=14204457
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9789489A Expired - Lifetime JPH071964B2 (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 配電線支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH071964B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6378661B1 (en) * | 1999-03-24 | 2002-04-30 | Hitachi, Ltd. | Elevator control system having an immersion proof structure |
| CN105244813A (zh) * | 2015-11-02 | 2016-01-13 | 梁永超 | 一种35kV支柱绝缘子中相自动托线装置 |
| CN106786134A (zh) * | 2016-11-30 | 2017-05-31 | 国网上海市电力公司 | 电动式顶升不停电耐张合和横担设备的施工方法 |
| CN112696080A (zh) * | 2020-11-26 | 2021-04-23 | 国网河北省电力有限公司武安市供电分公司 | 横担提升换位操作装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106786133B (zh) * | 2016-11-28 | 2018-06-19 | 国网山东省电力公司商河县供电公司 | 配电施工提拉器 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5088584A (ja) * | 1973-12-11 | 1975-07-16 | ||
| JPS6383916U (ja) * | 1986-11-20 | 1988-06-01 |
-
1989
- 1989-04-18 JP JP9789489A patent/JPH071964B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5088584A (ja) * | 1973-12-11 | 1975-07-16 | ||
| JPS6383916U (ja) * | 1986-11-20 | 1988-06-01 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6378661B1 (en) * | 1999-03-24 | 2002-04-30 | Hitachi, Ltd. | Elevator control system having an immersion proof structure |
| CN105244813A (zh) * | 2015-11-02 | 2016-01-13 | 梁永超 | 一种35kV支柱绝缘子中相自动托线装置 |
| CN106786134A (zh) * | 2016-11-30 | 2017-05-31 | 国网上海市电力公司 | 电动式顶升不停电耐张合和横担设备的施工方法 |
| CN112696080A (zh) * | 2020-11-26 | 2021-04-23 | 国网河北省电力有限公司武安市供电分公司 | 横担提升换位操作装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH071964B2 (ja) | 1995-01-11 |
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