JPH08232475A - コンクリート締固め装置及び方法 - Google Patents

コンクリート締固め装置及び方法

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JPH08232475A
JPH08232475A JP6330895A JP6330895A JPH08232475A JP H08232475 A JPH08232475 A JP H08232475A JP 6330895 A JP6330895 A JP 6330895A JP 6330895 A JP6330895 A JP 6330895A JP H08232475 A JPH08232475 A JP H08232475A
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JP
Japan
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cable
vibrator
joint
concrete
tip
Prior art date
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Pending
Application number
JP6330895A
Other languages
English (en)
Inventor
Yuichi Tani
雄一 谷
Isao Ito
功 伊藤
Masazumi Yoshino
正純 吉野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Penta Ocean Construction Co Ltd
Original Assignee
Penta Ocean Construction Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 棒状バイブレータによるコンクリート締固め
作業を容易、かつ、確実なものとする。 【構成】 自走式台車1上に多関節アーム4の基端側を
旋回自在に支持させ、そのアーム4に棒状バイブレータ
16を先端に有するフレキシブルホース13を沿わせ、
ウインチ6によって繰り出し、引き込み動作させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は主として建築現場におい
て、床・梁・柱・壁等の構築のために打ち込まれたコン
クリートの締固め装置及び方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、建築現場において打設されたコン
クリートの締固めに棒状のバイブレータが使用されてい
る。このバイブレータは、筒状ケーシングの先端に棒状
の振動機が固定されており、この振動機を、打設された
コンクリート内に必要深さまで挿入することにより、コ
ンクリートを振動によって締固めるものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このバイブレータによ
る締固め作業は、作業員がバイブレータ先端を手で把持
し、締固めるコンクリート中に挿入し、一定時間(一箇
所約5〜10秒間程度)締固めた後引き抜き、更に締固
め位置を変えてコンクリート中に挿入するといった作業
の繰り返しとなっている。
【0004】また、梁、床等のコンクリート締固めはバ
イブレータ挿入深さは浅いが、柱、壁等の場合には、施
工階から数m下までバイブレータを下げる。これらの作
業は、配筋上での作業であり、足場が悪く不安定である
うえ、長時間(通常8時間/日)作業であるため作業員
が疲れ、コンクリートの品質に影響するといった問題が
あった。
【0005】また、1本のバイブレータにつき作業員が
少なくとも2名必要で、1名は、先端でバイブレータを
把持している作業員が締固め作業を行い易いように、バ
イブレータのフレキシブルホース及び電源供給用のケー
ブルを引き回す作業を行っている。通常のコンクリート
打設において、コンクリート筒先1本に対しバイブレー
タを2〜3本使用する。このため、作業場がホース等で
煩雑になるとともに多くの人員を要するという問題があ
った。
【0006】本発明は、このような従来の問題にかんが
み、多くの人手や、過酷な作業を要することなく、適格
に必要な締固め作業がなされ、またフレキシブルホース
や電源ケーブル等の引き回し作業を軽減することができ
るコンクリート締固め装置及び方法の提供を目的とした
ものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】上述の如き従来の問題を
解決し、所期の目的を達成するための本発明の特徴は、
自走式の台車と、該台車上に基端部を旋回自在に支持さ
せ、各関節毎に屈曲自在な多関節アームと、該多関節ア
ームに沿って繰り出し引き込み自在なケーブルと、該ケ
ーブルの先端に支持させたコンクリート締固め用バイブ
レータと、前記ケーブルを繰り出し引き込み動作させる
ケーブル挿抜駆動機構とを備えてなるコンクリート締固
め装置にある。尚、台車上にケーブル巻き取りリールを
搭載し、ウインチからなるケーブル挿抜駆動機構により
ケーブルを繰出し及び引き込むことによりバイブレータ
をコンクリート内に挿抜させること、また多関節アーム
は各関節毎に、該関節より先端側の重量を支える弾性機
を備え、上下方向の外力によって各関節毎に屈曲するよ
うにすること。更にバイブレータ動力源用の発電機を台
車に搭載することが好ましい。
【0008】また本発明の方法の特徴は、自走式の台車
と、該台車上に基端部を旋回自在に支持させ、各関節毎
に屈曲自在な多関節アームと、該多関節アームに沿って
繰り出し引き込み自在なケーブルと、該ケーブルの先端
に支持させたコンクリート締固め用バイブレータと、前
記ケーブルを繰り出し引き込み動作させるケーブル挿抜
駆動機構とを備えてなるコンクリート締固め装置を使用
し、前記台車を自走させるとともに、多関節アームの水
平方向の向き及び先端位置を屈曲角度を調節して、その
先端を所望の締め固め位置上に向け、ケーブル挿抜機構
によりケーブルの繰出長さを調節して前記バイブレータ
をコンクリート内に挿入、引き抜きすることにある。
【0009】
【作用】本発明のコンクリート締固め装置は、台車は自
走によって所望の位置に移動でき、多関節アームを各関
節を屈伸させて先端を所望の締固め位置に向け、例えば
ウインチを使用したケーブル挿抜駆動装置によってケー
ブルを移動させることにより、先端のバイブレータがコ
ンクリート内に挿入され、バイブレータの振動によって
コンクリートが締め固められる。
【0010】また多関節アームの各関節に先端側の重量
のみを支える弾性機を備えることにより、小さな上下方
向の外力によって上下動する。
【0011】更に動力源用の発電機を台車に搭載するこ
とにより、電源ケーブルやフレキシブルホース等の引き
回しが不要になる。
【0012】
【実施例】次に本発明の実施の一例を図面について説明
する。
【0013】図において、1は自走式の台車であり、必
要に応じ作業者が遠隔操作によって操縦できるようにな
っている。
【0014】また図には詳示されてないが、ステアリン
グ装置を具備し、必要な方向に移動できるようになって
いる。台車1上には縦向きの支軸2が立設され、その上
端に旋回台3が旋回自在に支持されている。旋回台3に
は多関節アーム4が備えられているとともに、ケーブル
巻取リール5及びウインチ6からなるケーブル挿抜駆動
装置が固定されている。
【0015】多関節アーム4は基端側の第1アーム4a
と先端側の第2アーム4bとを有しており、第1アーム
4aの基端が旋回台3に対し、水平軸7aを中心にして
上下方向に回動自在に支持されて第1の関節8aを構成
し、第1アーム4aの先端に第2アーム4bの基端側が
水平軸7bを中心にして上下方向に回動自在に支持され
て第2関節8bを構成している。
【0016】旋回台3と第1アーム4aとの間には、関
節8a下にあってこれをまたぐ配置に第1の弾性伸縮機
9aが、また第1アーム4aと第2アーム4bとの間に
は、関節8b下にあってこれをまたぐ配置に第2の弾性
伸縮機9bが備えられている。この弾性伸縮機9a,9
bはそれぞれシリンダー10と、その中に一端側を出入
自在に挿入した伸縮軸11と、シリンダー10内に挿入
され、伸縮軸11を押し出し方向側に附勢するコイルス
プリング12とから構成されている。
【0017】そして、第1の弾性伸縮機9aには第1関
節8aからアーム先端側の後述するバイブレータ及びフ
レキシブルホースを含む全重量を支え、任意の角度で停
止できる強さのコイルスプリングが使用され、また第2
の弾性伸縮機9bには第2関節8bからアーム先端側の
同じく全重量を支え、任意の角度で停止できる強さのコ
イルスプリングが使用されている。
【0018】第1,第2の各アーム4a,4b上には、
フレキシブルホース13を軸方向にスライド自在にガイ
ドさせる上下一対のガイドローラ14が複数個づつ備え
られている。フレキシブルホース13は、先端に筒状ケ
ーシング15が連結され、先端にバイブレータ16が連
結されている。
【0019】フレキシブルホース13内には、バイブレ
ータ16に通じた電源用ケーブル17が挿入されてお
り、その基端側がケーブル巻取リール5にケーブルとと
もに巻き取られている。リール5には回転接触機(図示
せず)が備えられ、ケーブル17と電源側とを電気接続
させている。
【0020】フレキシブルホース13の後端には固定バ
ンド18を介してワイヤーロープ19の先端が固定さ
れ、これをウインチ6によって巻き取り及び巻き戻しす
るようになっている。またケーブル巻取リール5は、ケ
ーブル17にたるみが生じると、これを自動的に巻き取
り、またバイブレータ16の自重によりこれが自由に降
下できるように、ケーブル17へ一定以上の張力が加わ
ることによって巻き戻されるようになっている。
【0021】而してウインチ6によってワイヤーロープ
19を巻き戻す(繰り出す)ことにより、バイブレータ
16は自重によって降下し、逆に巻き付けることにより
フレキシブルホース13が引かれてバイブレータ16が
引き抜かれるようになっている。
【0022】台車1上には、エンジンによって駆動され
る高周波発電機20が搭載されており、この発電機20
を電源とし、前述したケーブルを通してバイブレータ1
6に電源を供給している。
【0023】尚エンジン音が問題になる場合には、外部
からケーブルにより電力を供給してもよい。
【0024】このように構成されるコンクリート締固め
装置は、図1に示すように台車1を自走させて締固めが
必要なコンクリート打設箇所近くに移動させ、手作業で
多関節アーム4の先端を操作して必要な水平位置及び高
さに移動させる。この時、多関節アーム4は各関節アー
ム4a,4bをまたぐ配置の弾性伸縮機9a,9bのス
プリングによって先端側が支えられてバランスしている
ため、小さな操作力によって先端の上下及び水平方向に
移動できる。
【0025】このようにして多関節アームの先端を締固
め位置上方に移動させ、締固め位置上にバイブレータ1
6を垂下させた状態でウインチ6をワイヤーロープ繰出
し方向に動作させることにより、バイブレータ16の自
重によってケーブル17とともにフレキシブルホース1
3が繰り出され、コンクリート内にバイブレータ16が
挿入される。
【0026】
【発明の効果】上述したように本発明のコンクリート締
固め装置は、自走式の台車に搭載したケーブルを同じ台
車に支持させた多関節アームに沿わせて繰り出させるよ
うにしたことにより、従来のような広い範囲へのケーブ
ル及びフレキシブルホースの引き回しが必要になり、作
業に必要な人数が削減される。
【0027】また機械でバイブレータの支持及び挿抜が
なされるため、作業者は少ない労力で操作することかで
き、その結果、長時間にわたる作業であっても苦渋性が
なくなり、確実な締固めができることとなり、コンクリ
ートの品質保持が図れる。
【0028】更に、台車にバイブレータ動力源用の発電
機を搭載することにより、多関節アームに装着したバイ
ブレータ以外にもこの発電機を電源として他のバイブレ
ータを動作させることができ、複数のバイブレータの使
用が短いケーブルの取り回しにより、より容易なものと
なる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る装置の一例の側面図である。
【符号の説明】
1 台車 2 支軸 3 旋回台 4 多関節アーム 4a 基端側の第1アーム 4b 先端側の第2アーム 5 ケーブル巻取リール 6 ウインチ 7a,7b 水平軸 8a 第1の関節 8b 第2の関節 9a 第1の弾性伸縮機 9b 第2の弾性伸縮機 10 シリンダー 11 伸縮軸 12 コイルスプリング 13 フレキシブルホース 14 ガイドローラ 15 筒状ケーシング 16 バイブレータ 17 ケーブル 18 固定バンド 19 ワイヤーロープ 20 高周波発電機

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 自走式の台車と、該台車上に基端部を旋
    回自在に支持させ、各関節毎に屈曲自在な多関節アーム
    と、該多関節アームに沿って繰り出し引き込み自在なケ
    ーブルと、該ケーブルの先端に支持させたコンクリート
    締固め用バイブレータと、前記ケーブルを繰り出し引き
    込み動作させるケーブル挿抜駆動機構とを備えてなるコ
    ンクリート締固め装置。
  2. 【請求項2】 台車上にケーブル巻き取りリールを搭載
    し、ウインチからなるケーブル挿抜駆動機構によりケー
    ブルを繰出し及び引き込むことによりバイブレータをコ
    ンクリート内に挿抜させる請求項1に記載のコンクリー
    ト締固め装置。
  3. 【請求項3】 多関節アームは各関節毎に、該関節より
    先端側の重量を支える弾性機を備え、上下方向の外力に
    よって各関節毎に屈曲するようにしてなる請求項1もし
    くは2に記載のコンクリート締固め装置。
  4. 【請求項4】 バイブレータ動力源用の発電機を台車に
    搭載してなる請求項1,2もしくは3に記載のコンクリ
    ート締固め装置。
  5. 【請求項5】 自走式の台車と、該台車上に基端部を旋
    回自在に支持させ、各関節毎に屈曲自在な多関節アーム
    と、該多関節アームに沿って繰り出し引き込み自在なケ
    ーブルと、該ケーブルの先端に支持させたコンクリート
    締固め用バイブレータと、前記ケーブルを繰り出し引き
    込み動作させるケーブル挿抜駆動機構とを備えてなるコ
    ンクリート締固め装置を使用し、前記台車を自走させる
    とともに、多関節アームの水平方向の向き及び先端位置
    を屈曲角度を調節して、その先端を所望の締め固め位置
    上に向け、ケーブル挿抜機構によりケーブルの繰出長さ
    を調節して前記バイブレータをコンクリート内に挿入、
    引き抜きすることを特徴としてなるコンクリート締固め
    方法。
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