JPH02277145A - プログラム調査分析支援システム - Google Patents
プログラム調査分析支援システムInfo
- Publication number
- JPH02277145A JPH02277145A JP1099781A JP9978189A JPH02277145A JP H02277145 A JPH02277145 A JP H02277145A JP 1099781 A JP1099781 A JP 1099781A JP 9978189 A JP9978189 A JP 9978189A JP H02277145 A JPH02277145 A JP H02277145A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- retrieving
- item name
- search
- keyboard
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000000605 extraction Methods 0.000 abstract description 6
- 239000000284 extract Substances 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 2
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は多数のプログラムから構成されている処理シス
テムに関し、特にプログラム修正時に使用されるデバッ
グクールに関する。
テムに関し、特にプログラム修正時に使用されるデバッ
グクールに関する。
(従来の技術)
多数のプログラムの中からある項目を使用しているプロ
グラムを抽出するには、プログラムに対しして書かれた
説明書を調べるか、またはプログラムのリストを調べる
という手作業が公知である。
グラムを抽出するには、プログラムに対しして書かれた
説明書を調べるか、またはプログラムのリストを調べる
という手作業が公知である。
(発明が解決しようとする課題)
上述した従来の作業方式では、特定プログラムの抽出は
手作業゛で行われているため、工数がかかるという欠点
があシ、また抽出もれが発生すゐ可能性が高いという欠
点もある。
手作業゛で行われているため、工数がかかるという欠点
があシ、また抽出もれが発生すゐ可能性が高いという欠
点もある。
本発明の目的は、検索の対象となる範囲と、検索キーと
なる項目名とをパラメータとして入力し、入力されたパ
ラメータをもとにしてデータベースを検索し、該当する
プログラムを抽出して抽出結果を出力することKより上
記欠点を除去し、プログラムの抽出に工数のかかること
がないように構成し九プログラム調査分析支援システム
を提供することKある。
なる項目名とをパラメータとして入力し、入力されたパ
ラメータをもとにしてデータベースを検索し、該当する
プログラムを抽出して抽出結果を出力することKより上
記欠点を除去し、プログラムの抽出に工数のかかること
がないように構成し九プログラム調査分析支援システム
を提供することKある。
(課題を解決するための手段)
本発明によるプログラム調査分析支援システムは、入力
手段と、データベース格納手段と、検索手段と、出力手
段とを具備して構成し九ものである。
手段と、データベース格納手段と、検索手段と、出力手
段とを具備して構成し九ものである。
入力手段は、検索対象となる範囲と検索キーとなる項目
とをパラメータとして入力するためのものである。
とをパラメータとして入力するためのものである。
データベース格納手段は、検索対象プログラムをデータ
ベースとして格納するためのものである。
ベースとして格納するためのものである。
検索手段は入力されたパラメータをもとKしてデータベ
ースを検索し、該当するプログラムを抽出するためのも
のである。
ースを検索し、該当するプログラムを抽出するためのも
のである。
出力手段は、抽出された結果を出力するためのものであ
る。
る。
(実施的)
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明によるプログラム調査分析支援システ
ムの一実施例を示すブロック図である。
ムの一実施例を示すブロック図である。
第1図忙おいて、1は磁気ディスク、2は磁気テープ、
墨はフロッピィディスク、4はキーボード、5は入力デ
ータ制御部、6はプログラム検索部、Tは出力データ制
御部、8はプリンタ、9はデイスプレィである。
墨はフロッピィディスク、4はキーボード、5は入力デ
ータ制御部、6はプログラム検索部、Tは出力データ制
御部、8はプリンタ、9はデイスプレィである。
キーボード4から本発明によるシステムに起動をかけ、
パラメータとして検索対象範囲(媒体のボリューム名、
ファイル名など。)と、検索キーとなる項目名とを入力
データ制御部5に渡す。
パラメータとして検索対象範囲(媒体のボリューム名、
ファイル名など。)と、検索キーとなる項目名とを入力
データ制御部5に渡す。
入力データ制御部5は、キーボード4より指定された磁
気ディスク1、磁気テープ2、ならびにフロッピィディ
スク5などの検索対象範囲のデータベースよυプログラ
ムソースデータを読込み、プログラム検索部6へ制御を
移す。プログラム検索部6では、キーボード4から入力
された検索キーをキーとしてデータベースを検索する。
気ディスク1、磁気テープ2、ならびにフロッピィディ
スク5などの検索対象範囲のデータベースよυプログラ
ムソースデータを読込み、プログラム検索部6へ制御を
移す。プログラム検索部6では、キーボード4から入力
された検索キーをキーとしてデータベースを検索する。
その結果、出力データ制御部7により検索キーとなった
項目名と、その項目名をプログラム内で使用しているプ
ログラム名と、そのプログラム内で当該項目名が使用さ
れている行番号および行内容とをプリンタ3、またはデ
イスプレィ9に出力表示する。
項目名と、その項目名をプログラム内で使用しているプ
ログラム名と、そのプログラム内で当該項目名が使用さ
れている行番号および行内容とをプリンタ3、またはデ
イスプレィ9に出力表示する。
本発明は、検索キーとして複数個のキーを指定すること
が可能である。キーAとキーBとをキーとして処理を実
行した場合、第1のモードではキーAに対して該当する
とともにキーBに対しても該当するようなプログラムを
プログラム調査分析支援システムによシ検出する。一方
、第2のモードではプログラム調査分析支援システムに
よ)、キーAに対して該当するプログラムを検出し、キ
ーBに対して該当するプログラムを検出する。これらの
2パターンの指定が可能である。
が可能である。キーAとキーBとをキーとして処理を実
行した場合、第1のモードではキーAに対して該当する
とともにキーBに対しても該当するようなプログラムを
プログラム調査分析支援システムによシ検出する。一方
、第2のモードではプログラム調査分析支援システムに
よ)、キーAに対して該当するプログラムを検出し、キ
ーBに対して該当するプログラムを検出する。これらの
2パターンの指定が可能である。
第2図は前者のパターンの実例を示す説明図であシ、第
8図は後者のパターンの実例を示す説明図である。
8図は後者のパターンの実例を示す説明図である。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、検索の対象となる範囲と
、検索キーとなる項目名とをパラメータとして入力し、
入力されたパラメータをもとKしてデータベースを検索
し、該当するプログラムを抽出して抽出結果を出力する
ことによシ、迅速、且つ、正確に多量のプログラムから
該当するプログラムを抽出することができるため、抽出
もれの発生を防ぐことができるという効果がある。
、検索キーとなる項目名とをパラメータとして入力し、
入力されたパラメータをもとKしてデータベースを検索
し、該当するプログラムを抽出して抽出結果を出力する
ことによシ、迅速、且つ、正確に多量のプログラムから
該当するプログラムを抽出することができるため、抽出
もれの発生を防ぐことができるという効果がある。
第1図は、本発明によるプログラム調査分析支援システ
ムの一実施例を示すブロック図である。 第2図および第3図は、それぞれキーによってプログラ
ムを検索する方式を示す説明図である。 1・−・磁気ディスク 2・・・磁気テープ 3・・−フロッピィディスク 4・・・キーボード 6・・・入力データ制御部 6・・・プログラム検索部 1・・・出力データ制御部 8・@φプリンタ 9・・・デイスプレィ
ムの一実施例を示すブロック図である。 第2図および第3図は、それぞれキーによってプログラ
ムを検索する方式を示す説明図である。 1・−・磁気ディスク 2・・・磁気テープ 3・・−フロッピィディスク 4・・・キーボード 6・・・入力データ制御部 6・・・プログラム検索部 1・・・出力データ制御部 8・@φプリンタ 9・・・デイスプレィ
Claims (1)
- 検索対象となる範囲と検索キーとなる項目とをパラメー
タとして入力するための入力手段と、検索対象プロズラ
ムを格納するためのデータベース格納手段と、前記入力
されたパラメータをもとにして前記データベースを検索
し、該当するプログラムを抽出するための検索手段と、
前記抽出された結果を出力するための出力手段とを具備
して構成したことを特徴とするプログラム調査分析支援
システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1099781A JPH02277145A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | プログラム調査分析支援システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1099781A JPH02277145A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | プログラム調査分析支援システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02277145A true JPH02277145A (ja) | 1990-11-13 |
Family
ID=14256485
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1099781A Pending JPH02277145A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | プログラム調査分析支援システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02277145A (ja) |
-
1989
- 1989-04-18 JP JP1099781A patent/JPH02277145A/ja active Pending
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