JPH02278320A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
- Publication number
- JPH02278320A JPH02278320A JP1100446A JP10044689A JPH02278320A JP H02278320 A JPH02278320 A JP H02278320A JP 1100446 A JP1100446 A JP 1100446A JP 10044689 A JP10044689 A JP 10044689A JP H02278320 A JPH02278320 A JP H02278320A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- magnetic disk
- mainbody
- disk devices
- converter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 7
- 238000004146 energy storage Methods 0.000 abstract description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Power Sources (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、情報処理装置の電源供給に関し、特に停電時
において再立ち上げに必要な情報を退避させる為の電力
補償に関する。
において再立ち上げに必要な情報を退避させる為の電力
補償に関する。
従来、情報処理装置の停電時における電力補償は、大き
なバッテリー、或いはフライホイールの慣性を用いて予
め蓄えておいた電力を用いる方式%式% 〔発明が解決しようとする課題〕 しかしながら、上述した従来の方式では、停電時にしか
使われない物理的に大きく、しかも高価なハードウェア
を必要とし、また常時無駄な電力を消費するという欠点
がある。
なバッテリー、或いはフライホイールの慣性を用いて予
め蓄えておいた電力を用いる方式%式% 〔発明が解決しようとする課題〕 しかしながら、上述した従来の方式では、停電時にしか
使われない物理的に大きく、しかも高価なハードウェア
を必要とし、また常時無駄な電力を消費するという欠点
がある。
本発明の情報処理装置は、内蔵または接続している磁気
ディスク装置の駆動用電動機から電力をとりだす手段と
、前記電力を利用して電源口1夏時の再立ち上げに必要
な最低限の処理を行う手段とを有している。
ディスク装置の駆動用電動機から電力をとりだす手段と
、前記電力を利用して電源口1夏時の再立ち上げに必要
な最低限の処理を行う手段とを有している。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図であり、情
報処理装置本体系1と、電源2と、コンバータ3と、磁
気ディスク装置40〜4nとから構成されている。
報処理装置本体系1と、電源2と、コンバータ3と、磁
気ディスク装置40〜4nとから構成されている。
通常、電源2から本体系1と磁気ディスク装置40〜4
nへ電源が供給されている。
nへ電源が供給されている。
次に、電源2に供給されているAC電源が途絶えると、
電源2から本体系1とコンバータ3へ非常信号23が送
出され、コンバータ3が磁気ディスク装置40〜4nの
駆動用電動機Mから得られる電力を本体系1に送るとと
もに、本体系1はAC電源回復時に再立ち上げする為に
必要なデータの退避を行う。
電源2から本体系1とコンバータ3へ非常信号23が送
出され、コンバータ3が磁気ディスク装置40〜4nの
駆動用電動機Mから得られる電力を本体系1に送るとと
もに、本体系1はAC電源回復時に再立ち上げする為に
必要なデータの退避を行う。
以上説明したように本発明は、停電時に磁気ディスク装
置の回転慣性力によって生じる電力を利用することによ
り、専用のエネルギー貯蔵手段を設けることなく電力補
償ができる効果がある。
置の回転慣性力によって生じる電力を利用することによ
り、専用のエネルギー貯蔵手段を設けることなく電力補
償ができる効果がある。
+′?l報処理装置本体系、2・・・電源、3・・・コ
ンバータ、40〜4n・・・磁気ディスク装置、23・
・・非常信号。
ンバータ、40〜4n・・・磁気ディスク装置、23・
・・非常信号。
Claims (1)
- 磁気ディスク装置を内蔵または接続する情報処理装置に
おいて、停電時に前記磁気ディスク装置の駆動用電動機
から電力をとりだす手段と、前記電力を利用して電源回
復時の再立ち上げに必要な最低限の処理を行う手段とを
有することを特徴とする情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1100446A JPH02278320A (ja) | 1989-04-19 | 1989-04-19 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1100446A JPH02278320A (ja) | 1989-04-19 | 1989-04-19 | 情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02278320A true JPH02278320A (ja) | 1990-11-14 |
Family
ID=14274149
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1100446A Pending JPH02278320A (ja) | 1989-04-19 | 1989-04-19 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02278320A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0689128A (ja) * | 1992-09-08 | 1994-03-29 | Fujitsu Ltd | ハードディスク装置の電力回収装置 |
-
1989
- 1989-04-19 JP JP1100446A patent/JPH02278320A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0689128A (ja) * | 1992-09-08 | 1994-03-29 | Fujitsu Ltd | ハードディスク装置の電力回収装置 |
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