JPH02278442A - アドレス確定信号送出回路 - Google Patents
アドレス確定信号送出回路Info
- Publication number
- JPH02278442A JPH02278442A JP10086889A JP10086889A JPH02278442A JP H02278442 A JPH02278442 A JP H02278442A JP 10086889 A JP10086889 A JP 10086889A JP 10086889 A JP10086889 A JP 10086889A JP H02278442 A JPH02278442 A JP H02278442A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- address
- clock signal
- busy
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
L’SIと拡張メモリとのインタフェース回路における
アドレス確定信号送出回路に関し、外部からの高速クロ
ック信号を使用せずに、LSIのマスタクロツタ信号を
使用して送出することを目的とし、 LSIのマスタクロツタ信号と該マスタクロック信号の
1/2周信号により発生する分周信号と、拡張メモリか
らのメモリ状態を通知するビジー信号と、LSIから拡
張メモリへのアクセス要求信号とを入力信号として有し
、 該分周信号とビジー信号との負の論理和回路の出力信号
と、アクセス要求信号とを論理和回路に挿入し、該論理
和回路よりアドレス確定信号を拡張メモリに送出するよ
うに構成する。
アドレス確定信号送出回路に関し、外部からの高速クロ
ック信号を使用せずに、LSIのマスタクロツタ信号を
使用して送出することを目的とし、 LSIのマスタクロツタ信号と該マスタクロック信号の
1/2周信号により発生する分周信号と、拡張メモリか
らのメモリ状態を通知するビジー信号と、LSIから拡
張メモリへのアクセス要求信号とを入力信号として有し
、 該分周信号とビジー信号との負の論理和回路の出力信号
と、アクセス要求信号とを論理和回路に挿入し、該論理
和回路よりアドレス確定信号を拡張メモリに送出するよ
うに構成する。
本発明は、LSIと拡張メモリとのインタフェース回路
におけるアドレス確定信号送出回路に関する。
におけるアドレス確定信号送出回路に関する。
一般に画像処理用のプロセッサには外部に拡張用のメモ
リを持ち、このメモリとの間でデータの書き込み、読み
取りを行っている。このプロセッサ用LSIと拡張メモ
リとの間にはハンドシェイク型のデータのやりとりを行
うためのインタフェースを持っている。このインタフェ
ースはプロセッサと拡張メモリ間のデータの送受信に必
要な各種の信号から成り立っている。
リを持ち、このメモリとの間でデータの書き込み、読み
取りを行っている。このプロセッサ用LSIと拡張メモ
リとの間にはハンドシェイク型のデータのやりとりを行
うためのインタフェースを持っている。このインタフェ
ースはプロセッサと拡張メモリ間のデータの送受信に必
要な各種の信号から成り立っている。
プロセッサと拡張メモリ間のインタフェース信号例を第
5図に示す。図において、10はプロセッサLSI、2
0は拡張メモリERAMを示し、LSlloとERAM
20との間のインタフェースに使用される信号は次の通
りである。
5図に示す。図において、10はプロセッサLSI、2
0は拡張メモリERAMを示し、LSlloとERAM
20との間のインタフェースに使用される信号は次の通
りである。
データバス (入出力) ED15〜Oアドレ
スバス (出力) EA20〜0アドレス確
定信号 確定力) XASリード・ライト信号(出
力) ERXWビジー信号 (入力)
BUSYプロセッサ10から拡張メモリ20へのアクセ
ス命令実行時、ビジー信号による拡張メモリ20からの
「待て」の要求がない場合は、プロセッサ10からのア
ドレス確定信号によりプロセッサ10から拡張メモリ2
0への書き込み動作、拡張メモリ20からプロセッサ1
0への読み込み動作が行われる。
スバス (出力) EA20〜0アドレス確
定信号 確定力) XASリード・ライト信号(出
力) ERXWビジー信号 (入力)
BUSYプロセッサ10から拡張メモリ20へのアクセ
ス命令実行時、ビジー信号による拡張メモリ20からの
「待て」の要求がない場合は、プロセッサ10からのア
ドレス確定信号によりプロセッサ10から拡張メモリ2
0への書き込み動作、拡張メモリ20からプロセッサ1
0への読み込み動作が行われる。
このプロセッサ10から発生するアドレス確定信号XA
Sは、プロセッサ10のマスククロック信号MCLKに
同期して送出されるが、このアドレス確定信号XASの
発生のタイミングが外付はメモリにおいてのアドレスの
読み取り動作にとって極めて重要である。
Sは、プロセッサ10のマスククロック信号MCLKに
同期して送出されるが、このアドレス確定信号XASの
発生のタイミングが外付はメモリにおいてのアドレスの
読み取り動作にとって極めて重要である。
従来のアドレス確定信号発生回路の回路構成図を第6図
に示す。図において、11.12はフリップフロップ回
路、13は3人カノア回路、14はオア回路を示す。
に示す。図において、11.12はフリップフロップ回
路、13は3人カノア回路、14はオア回路を示す。
SCKはマスタクロック信号MCKにより作られる分周
信号とマスククロック信号MCKのオアにより作られる
信号、HMCKはLSIの外部から供給される高速クロ
ック信号、BUSYは拡張メモリより入力するビジー信
号、XREQはプロセッサからのアクセス要求信号、X
ASは発生口、路から送出されるアドレス確定信号を示
す。
信号とマスククロック信号MCKのオアにより作られる
信号、HMCKはLSIの外部から供給される高速クロ
ック信号、BUSYは拡張メモリより入力するビジー信
号、XREQはプロセッサからのアクセス要求信号、X
ASは発生口、路から送出されるアドレス確定信号を示
す。
上記従来のアドレス確定信号発生回路によるタイミング
チャートを第7図に示す。図において、■は外部高速ク
ロック信号HMCK、■はマスククロック信号MCK、
■は1/2周朋クロック信号BMCK、■は分周信号S
CK、■はフリップフロップの出力信号SCK’、■は
SCKとscK”との微分パルス信号BS、■はアクセ
ス要求信号XREQ、■はアドレス確定信号XAS、■
はビジー信号BUSY、[相]はアドレス信号を示す。
チャートを第7図に示す。図において、■は外部高速ク
ロック信号HMCK、■はマスククロック信号MCK、
■は1/2周朋クロック信号BMCK、■は分周信号S
CK、■はフリップフロップの出力信号SCK’、■は
SCKとscK”との微分パルス信号BS、■はアクセ
ス要求信号XREQ、■はアドレス確定信号XAS、■
はビジー信号BUSY、[相]はアドレス信号を示す。
第6図の回路構成図と第7図のタイミングチャートによ
り、従来のアドレス確定信号発生回路の動作を説明する
。
り、従来のアドレス確定信号発生回路の動作を説明する
。
プロセッサLSIのマスククロック信号MCK■を分周
して発生させた分周信号とマスタクロツタ信号MCKの
オアにより作られた信号SCK■を、MCK■の倍速度
で入力される外部のクロック信号■によりフリップフロ
ップ回路11と12の2段を経て、その出力■と■との
3人カノア回路13により微分パルス信号■を発生させ
る。メモリとLSIとの間におけるアクセス要求信号■
と、先に発生させた微分パルス信号■とのオア回路14
によりアドレス確定信号■を発生させる。この信号■に
よりアドレス[相]の書き込みを外付はメモリで行うこ
とができる。
して発生させた分周信号とマスタクロツタ信号MCKの
オアにより作られた信号SCK■を、MCK■の倍速度
で入力される外部のクロック信号■によりフリップフロ
ップ回路11と12の2段を経て、その出力■と■との
3人カノア回路13により微分パルス信号■を発生させ
る。メモリとLSIとの間におけるアクセス要求信号■
と、先に発生させた微分パルス信号■とのオア回路14
によりアドレス確定信号■を発生させる。この信号■に
よりアドレス[相]の書き込みを外付はメモリで行うこ
とができる。
上記従来のアドレス確定信号発生回路では、微分パルス
信号BSを発生させるために、LSIのマスククロック
信号MCKとは別に高速なりロック信号HM CKをL
SIの外部から供給する必要がある。このためLSIの
外部接続用ピン端子が増える。また微分回路を構成する
ためのフリップフロップとゲートが増えるため回路が複
雑になっている。
信号BSを発生させるために、LSIのマスククロック
信号MCKとは別に高速なりロック信号HM CKをL
SIの外部から供給する必要がある。このためLSIの
外部接続用ピン端子が増える。また微分回路を構成する
ためのフリップフロップとゲートが増えるため回路が複
雑になっている。
本発明では、外部から高速クロック信号をマスタクロッ
ク信号とは別に入力する必要のないアドレス確定信号発
生回路を提案し、外部接続用ビン端子を節約することを
目的とする。
ク信号とは別に入力する必要のないアドレス確定信号発
生回路を提案し、外部接続用ビン端子を節約することを
目的とする。
〔課題を解決するための手段]
本発明のアドレス確定信号送出回路の原理構成図を第1
図に示す。
図に示す。
図において、 1はLSIのマスタクロツタ信号、2
は該マスタクロック信号入力の分周回路から発生する分
周信号、3は拡張メモリからのビジー信号、4は拡張メ
モリへのアクセス要求信号、5はアドレス確定信号、6
は分周回路、7は負の論理和回路、8は論理和回路、9
は負の論理和回路の出力信号を示す。
は該マスタクロック信号入力の分周回路から発生する分
周信号、3は拡張メモリからのビジー信号、4は拡張メ
モリへのアクセス要求信号、5はアドレス確定信号、6
は分周回路、7は負の論理和回路、8は論理和回路、9
は負の論理和回路の出力信号を示す。
分周信号2とビジー信号3との負の論理和回路7の出力
信号9と、アクセス要求信号4とを論理和回路8に挿入
し、該論理和回路8よりアドレス確定信号5を送出する
ように構成する。
信号9と、アクセス要求信号4とを論理和回路8に挿入
し、該論理和回路8よりアドレス確定信号5を送出する
ように構成する。
本発明のアドレス確定信号送出回路のタイミングチャー
トを第2図に示す。図において、1はマスタクロック信
号、2は分周信号、3はビジー信号、4はアクセス要求
信号、5はアドレス確定信号、9は負の論理和回路7の
出力信号を示す。
トを第2図に示す。図において、1はマスタクロック信
号、2は分周信号、3はビジー信号、4はアクセス要求
信号、5はアドレス確定信号、9は負の論理和回路7の
出力信号を示す。
第1図の原理構成図と第2図のタイミングチャートによ
り本発明のアドレス確定信号送出回路の原理動作を説明
する。
り本発明のアドレス確定信号送出回路の原理動作を説明
する。
マスタクロック信号1を分周回路6により1/2周期に
分周して送出される分周信号2と、拡張メモリからのビ
ジー信号3(メモリ状態通知信号)との負の論理和回路
7から信号9を送出し、信号9とアクセス要求信号4と
の論理和回路8から送出される信号をアドレス確定信号
5としてアドレスに挿入する。
分周して送出される分周信号2と、拡張メモリからのビ
ジー信号3(メモリ状態通知信号)との負の論理和回路
7から信号9を送出し、信号9とアクセス要求信号4と
の論理和回路8から送出される信号をアドレス確定信号
5としてアドレスに挿入する。
このアドレス確定信号5はマスクパルス1と同一ヘルス
幅であり、アドレスの命令実行サイクルの1/4になる
ので、アドレスが確定した後データの書き込み又は読み
取りが可能である。したがって従来のように高速の2倍
周期のクロック信号を外部から挿入することなく、高速
のアドレス確定信号を送出することかできる。
幅であり、アドレスの命令実行サイクルの1/4になる
ので、アドレスが確定した後データの書き込み又は読み
取りが可能である。したがって従来のように高速の2倍
周期のクロック信号を外部から挿入することなく、高速
のアドレス確定信号を送出することかできる。
本発明の実施例の回路構成図を第3図に示す。
図において、6は分周回路、7は負の論理和回路、8は
論理和回路を示す。
論理和回路を示す。
分周回路6は同期式フリップフロップFFとオアゲート
ORIからなり、負の論理和回路7はノアゲートNOR
からなり、論理和回路8はオアゲ−)OR2からなる。
ORIからなり、負の論理和回路7はノアゲートNOR
からなり、論理和回路8はオアゲ−)OR2からなる。
本発明の実施例のタイミングチャートを第4図に示す。
図において、■はマスククロック信号MCK、@は1/
2周期信号BMCK、■は分周信号SCK、[相]はビ
ジー信号BUSY、■はアクセス要求信号XREQ、■
はSCKとBUSY信号のノア信号SCK’、@はアド
レス確定信号XAS、@はアドレス信号、[相]はデー
タ信号を示す。
2周期信号BMCK、■は分周信号SCK、[相]はビ
ジー信号BUSY、■はアクセス要求信号XREQ、■
はSCKとBUSY信号のノア信号SCK’、@はアド
レス確定信号XAS、@はアドレス信号、[相]はデー
タ信号を示す。
第3図の回路構成図と第4図のタイミングチャートによ
り実施例の回路動作を説明する。
り実施例の回路動作を説明する。
マスタクロック信号MCK■を分周回路6の同期式フリ
ップフロップFFにより1/2周期信号B M CK@
を取り出し、MCK■とBMCK@とのオアゲートOR
より分周信号SCK@を取り出す。拡張メモリからのビ
ジー信号のBUSY[相]が“Looのとき、SCKと
BUSYのノアによりSCK’■がパスし、この時アク
セス要求信号XREQoがL゛の状態のとき、アドレス
確定信号XAS■が発生し、アドレス信号■を拡張メモ
リで取り込むことができる。即ち書き込み命令又は読み
取り命令の実行サイクル内のクロック信号の立ち下がり
で指定されたアドレスを、次のクロック信号の立ち下が
りにより発生するアドレス確定信号XASにより拡張メ
モリ・に読み取らせることができる。したがって実行サ
イクル内で書き込み命令又は読み取り命令を実行するこ
とができる。
ップフロップFFにより1/2周期信号B M CK@
を取り出し、MCK■とBMCK@とのオアゲートOR
より分周信号SCK@を取り出す。拡張メモリからのビ
ジー信号のBUSY[相]が“Looのとき、SCKと
BUSYのノアによりSCK’■がパスし、この時アク
セス要求信号XREQoがL゛の状態のとき、アドレス
確定信号XAS■が発生し、アドレス信号■を拡張メモ
リで取り込むことができる。即ち書き込み命令又は読み
取り命令の実行サイクル内のクロック信号の立ち下がり
で指定されたアドレスを、次のクロック信号の立ち下が
りにより発生するアドレス確定信号XASにより拡張メ
モリ・に読み取らせることができる。したがって実行サ
イクル内で書き込み命令又は読み取り命令を実行するこ
とができる。
〔発明の効果]
本発明によれば、従来のようにマスタクロック信号とは
別の高速クロック信号を外部から接続する必要がなく、
外部端子の減少が可能となる。またアドレス確定信号を
発生させるための微分回路が不要となり、回路規模が減
少し、拡張メモリとプロセッサ間のインタフェース回路
の単純化が図れる。
別の高速クロック信号を外部から接続する必要がなく、
外部端子の減少が可能となる。またアドレス確定信号を
発生させるための微分回路が不要となり、回路規模が減
少し、拡張メモリとプロセッサ間のインタフェース回路
の単純化が図れる。
第1図は本発明の原理構成図、第2図は本発明のタイミ
ングチャート、第3図は実施例の回路構成図、第4図は
実施例のタイミングチャート、第5図はインタフェース
信号例、第6図は従来例の回路構成図、第7図は従来例
のタイミングチャートを示す。 図において、1はマスタクロック信号、2は分周信号、
3はビジー信号、4はアクセス要求信号、5はアドレス
確定信号、6は分周回路、7は負の論理和回路、8は論
理和回路、9は負の論理和回路出力信号、10はプロセ
ッサ(LSI)、11.12はフリップフロップ回路、
13は3人カノア回路、14はオア回路、20は拡張メ
モリ(ERAM)を示す。なお■〜[相]は信号の種類
を示す。 実施例の回路構成図 第3UjJ 実施例のタイミングチャート 第4図
ングチャート、第3図は実施例の回路構成図、第4図は
実施例のタイミングチャート、第5図はインタフェース
信号例、第6図は従来例の回路構成図、第7図は従来例
のタイミングチャートを示す。 図において、1はマスタクロック信号、2は分周信号、
3はビジー信号、4はアクセス要求信号、5はアドレス
確定信号、6は分周回路、7は負の論理和回路、8は論
理和回路、9は負の論理和回路出力信号、10はプロセ
ッサ(LSI)、11.12はフリップフロップ回路、
13は3人カノア回路、14はオア回路、20は拡張メ
モリ(ERAM)を示す。なお■〜[相]は信号の種類
を示す。 実施例の回路構成図 第3UjJ 実施例のタイミングチャート 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 LSIと拡張メモリとのインタフェース回路において、 LSIのマスタクロック信号(1)と該マスタクロック
信号の1/2周期信号により発生する分周信号(2)と
、拡張メモリからのメモリ状態を通知するビジー信号(
3)と、LSIから拡張メモリへのアクセス要求信号(
4)とを入力信号として有し、 該分周信号(2)とビジー信号(3)との負の論理和回
路(7)の出力信号(9)と、LSIからのアクセス要
求信号(4)とを論理和回路(8)に挿入し、該論理和
回路(8)よりアドレス確定信号(5)を拡張メモリに
送出することを特徴とするアドレス確定信号送出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10086889A JPH02278442A (ja) | 1989-04-20 | 1989-04-20 | アドレス確定信号送出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10086889A JPH02278442A (ja) | 1989-04-20 | 1989-04-20 | アドレス確定信号送出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02278442A true JPH02278442A (ja) | 1990-11-14 |
Family
ID=14285295
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10086889A Pending JPH02278442A (ja) | 1989-04-20 | 1989-04-20 | アドレス確定信号送出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02278442A (ja) |
-
1989
- 1989-04-20 JP JP10086889A patent/JPH02278442A/ja active Pending
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