JPH02279050A - Psk復調回路 - Google Patents
Psk復調回路Info
- Publication number
- JPH02279050A JPH02279050A JP10064489A JP10064489A JPH02279050A JP H02279050 A JPH02279050 A JP H02279050A JP 10064489 A JP10064489 A JP 10064489A JP 10064489 A JP10064489 A JP 10064489A JP H02279050 A JPH02279050 A JP H02279050A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- coherent
- circuit
- phase
- comparator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、コヒーレント2相PaK変調信号を復調す
るpsx復調回路に関するものである・〔従来の技術〕 従来、この種の回路は第3図に示すものがあった。第3
図におりて、(1)はコヒーレント2相PBK変調入力
信号、αaは2てぃ倍器、aηはデータの帯域を有する
ロー・パス・フィルタ、6gは位相比較i、 a9はデ
ータ・バンド用ロー・パス・フィルタ、■はクロック信
号を再生するvco、CJIIは(1102倍の搬送波
周波数を通過させる帯域を有するバンド・パス・フィル
タ、(2)はループ・バンド幅ヲ有スるロー・パス・フ
ィルタ、のけ+11の2倍の搬送波信号を再生するvc
o、r24は分周器、(ハ)は位相調整器、0は位相検
波器、@はコンパレータ(至)はD型フリップ・フロッ
プ、 ttsは復調信号であるO 次に動作につbて説明する。第3図におりて。
るpsx復調回路に関するものである・〔従来の技術〕 従来、この種の回路は第3図に示すものがあった。第3
図におりて、(1)はコヒーレント2相PBK変調入力
信号、αaは2てぃ倍器、aηはデータの帯域を有する
ロー・パス・フィルタ、6gは位相比較i、 a9はデ
ータ・バンド用ロー・パス・フィルタ、■はクロック信
号を再生するvco、CJIIは(1102倍の搬送波
周波数を通過させる帯域を有するバンド・パス・フィル
タ、(2)はループ・バンド幅ヲ有スるロー・パス・フ
ィルタ、のけ+11の2倍の搬送波信号を再生するvc
o、r24は分周器、(ハ)は位相調整器、0は位相検
波器、@はコンパレータ(至)はD型フリップ・フロッ
プ、 ttsは復調信号であるO 次に動作につbて説明する。第3図におりて。
コヒーレント2相PSK変調入カ信号(1)は、2てb
倍器aeによシ2てい倍する。2てぃ倍これた信号は、
2つのフィルタ鰭と。υで分波する。データの帯域を有
するロー・パス・フィルタαηta過した信号は1位相
比較器(18a)とデータの帯域を有するバンド・パス
・フィルタα自とVCO■で構成するPLLにより、コ
ヒーレント2相PSK変調入力信号(1)からクロック
信号を再生する。
倍器aeによシ2てい倍する。2てぃ倍これた信号は、
2つのフィルタ鰭と。υで分波する。データの帯域を有
するロー・パス・フィルタαηta過した信号は1位相
比較器(18a)とデータの帯域を有するバンド・パス
・フィルタα自とVCO■で構成するPLLにより、コ
ヒーレント2相PSK変調入力信号(1)からクロック
信号を再生する。
一方、入力信号の2倍の搬送波周波数を通過きせる帯域
を有するバンド・パス・フィルタC!υを通過した信号
は8位相比較器(18b)とループ・バンド・フィルタ
■とVQO@で構成するPLLにより、コヒーレント2
相P9に変調入力信号+11から搬送波の2倍の0度搬
送波を再生する。
を有するバンド・パス・フィルタC!υを通過した信号
は8位相比較器(18b)とループ・バンド・フィルタ
■とVQO@で構成するPLLにより、コヒーレント2
相P9に変調入力信号+11から搬送波の2倍の0度搬
送波を再生する。
この信号は1分周器@によシ1/2分周宮れ。
コヒーレント2相PSK変調入力信号(11と同じ周波
数を有する0度の搬送波を再生する。再生した0度搬送
波は0位相調整器(251))によシ、コヒーレント2
相psx変調入力信号(11と同期をとった後1位相検
波器翰によシ入力信号(1)と位相比較を行う。位相比
較器(ハ)の出力は、復調信号にほぼ等しいが、まだア
ナログ信号であるため、コンパレータ罰にょ)矩形波に
変換する。コンパレータ@の出力は、D型フリップ・フ
ロップ□□□のデータ入力端子へ入力する。D型7リツ
プ・フロップ(至)のクロック入力端子へは、vcog
Bの出力よシ得られたクロック再生信号を位相調整器(
2Sa)によシ。
数を有する0度の搬送波を再生する。再生した0度搬送
波は0位相調整器(251))によシ、コヒーレント2
相psx変調入力信号(11と同期をとった後1位相検
波器翰によシ入力信号(1)と位相比較を行う。位相比
較器(ハ)の出力は、復調信号にほぼ等しいが、まだア
ナログ信号であるため、コンパレータ罰にょ)矩形波に
変換する。コンパレータ@の出力は、D型フリップ・フ
ロップ□□□のデータ入力端子へ入力する。D型7リツ
プ・フロップ(至)のクロック入力端子へは、vcog
Bの出力よシ得られたクロック再生信号を位相調整器(
2Sa)によシ。
コヒーレント2相psx変調入力信号+11と同期させ
たクロック信号を入力する。したがって、D型フリップ
・70ツブの出力は、コヒーレント2相PSK変調入力
信号(11に同期した復調信号αりが得られる。
たクロック信号を入力する。したがって、D型フリップ
・70ツブの出力は、コヒーレント2相PSK変調入力
信号(11に同期した復調信号αりが得られる。
以上記述したように、従来のPSK復調回路は4個のフ
ィルタと2個のvCOによシ、コヒーレント2相PSK
変調入力信号に適合した搬送波再生回路とクロック再生
回路を有するため、入力信号の搬送波周波数およびデー
タ速度が変るとそのつど回路定数を再設定しなければな
らず、オた2つの位相調整回路もそのつど再調整するこ
とが必要で、さらに構成回路が温度により影響を受ける
アナログ回路であるため温度特性が悪いなどの問題点が
あった。
ィルタと2個のvCOによシ、コヒーレント2相PSK
変調入力信号に適合した搬送波再生回路とクロック再生
回路を有するため、入力信号の搬送波周波数およびデー
タ速度が変るとそのつど回路定数を再設定しなければな
らず、オた2つの位相調整回路もそのつど再調整するこ
とが必要で、さらに構成回路が温度により影響を受ける
アナログ回路であるため温度特性が悪いなどの問題点が
あった。
この発明は上記のような課題を解決するためになされた
もので、コヒーレント2相PSK変調入力信号の搬送波
周波数およびデータ速度に依存しない、すなわち無調整
でいかなるコヒーレント2相PSK変調信号でも復調で
きるとともに、温度変化に対して安定に動作するpsx
uI調回路を得ることを目的とする。
もので、コヒーレント2相PSK変調入力信号の搬送波
周波数およびデータ速度に依存しない、すなわち無調整
でいかなるコヒーレント2相PSK変調信号でも復調で
きるとともに、温度変化に対して安定に動作するpsx
uI調回路を得ることを目的とする。
この発明にょるPSK復調回路は、コヒーレント2相p
sx変調信号の搬送波周波数およびデータ速度に整合し
た搬送波再生回路とクロック再生回路を有する回路を除
去し、コヒーレント2相PSK変調信号をコンパレータ
とシフトレジスタにより4ビツトの相関をとることによ
り位相変化点を検出する回路構成にするとともに、アナ
ログ回路をデジタル回路にしたものである。
sx変調信号の搬送波周波数およびデータ速度に整合し
た搬送波再生回路とクロック再生回路を有する回路を除
去し、コヒーレント2相PSK変調信号をコンパレータ
とシフトレジスタにより4ビツトの相関をとることによ
り位相変化点を検出する回路構成にするとともに、アナ
ログ回路をデジタル回路にしたものである。
この発明におけるpsK復調回路は、コヒーレント2相
PSK変調信号よシ直接位相変化点を検出することによ
り、コヒーレント2相P S KW調信号の搬送波周波
数とデータ速度に依存しない回路にすることができ、ま
たデジタル回路化にょ多温度による影響を受ける回路を
なくしたことにょ多温度変化に対して安定な特性を得る
ことができる。
PSK変調信号よシ直接位相変化点を検出することによ
り、コヒーレント2相P S KW調信号の搬送波周波
数とデータ速度に依存しない回路にすることができ、ま
たデジタル回路化にょ多温度による影響を受ける回路を
なくしたことにょ多温度変化に対して安定な特性を得る
ことができる。
以下、この発明の一実施例を図につbて観明する。第1
図において、(1)はコヒーレン)2相psK変調入力
信号、(2)はコンパレータ、(3)は(21が出力す
る復調搬送波矩形信号、(4)は全波整流回路。
図において、(1)はコヒーレン)2相psK変調入力
信号、(2)はコンパレータ、(3)は(21が出力す
る復調搬送波矩形信号、(4)は全波整流回路。
(5)は(4)が出力する全波整流信号、(C)は(2
1と比較電圧を異にしたコンパレータ、(7Iは(61
が出力する復調クロック信号j(8)は4ビット・シフ
ト・レジスタ、(9)は(8)が出力する4ビット並列
信号、 aOは入力のBOD信号を10進数の信号にデ
コードするデコーダ、 +111は舖の出力で入力信号
(1)の位相変移を示す位相変移検出信号1.(13は
αυの出力で入力信号+11の位相変移を示す位相変移
検出信号2.IJ3はインバータ回路、 (14はHの
出力信号を入力するJ−にフリップ・フロップ、α9は
復調信号である。
1と比較電圧を異にしたコンパレータ、(7Iは(61
が出力する復調クロック信号j(8)は4ビット・シフ
ト・レジスタ、(9)は(8)が出力する4ビット並列
信号、 aOは入力のBOD信号を10進数の信号にデ
コードするデコーダ、 +111は舖の出力で入力信号
(1)の位相変移を示す位相変移検出信号1.(13は
αυの出力で入力信号+11の位相変移を示す位相変移
検出信号2.IJ3はインバータ回路、 (14はHの
出力信号を入力するJ−にフリップ・フロップ、α9は
復調信号である。
第1図において、コヒーレント2相PSK変調入力信号
+11はコンパレータ(2)および全波整流回路(4)
に同時に入力する。コンパレータ(2)は、コヒ−レフ
ト2相PSK変調入力信号0)を基準電圧v1と比較し
て図2(C)に示す復調搬送波矩形信号(3)を出力す
る。
+11はコンパレータ(2)および全波整流回路(4)
に同時に入力する。コンパレータ(2)は、コヒ−レフ
ト2相PSK変調入力信号0)を基準電圧v1と比較し
て図2(C)に示す復調搬送波矩形信号(3)を出力す
る。
一方、全波整流回路(4)はコヒーレント2相psK変
調入力信号(11を入力し、全波整流を行い図2(d)
に示す全波整流信号(5)する。コンパレータ(6)は
。
調入力信号(11を入力し、全波整流を行い図2(d)
に示す全波整流信号(5)する。コンパレータ(6)は
。
全波整流信号(5)を基準電圧V2 (V2 )Vl)
と比較して図2(e)に示す復調クロック信号())を
出力する。
と比較して図2(e)に示す復調クロック信号())を
出力する。
4ビット・シフト・レジスタ(8)は、復調搬送波矩形
信号(3)を復調クロック信号(7)で読み込みシフト
する。4ビット・シフト・レジスタ(8)の出力信号(
9)4ビツトの値は、Hgx(16進法)で表記すると
図2(f)のように、コヒーレント2相P SK変調入
力信号0)に位相変位がなり時は5□工とAHEXを(
り返し1位相変移がある時はBagx・6HExsD
、および’ HEX ” HIX # 2HRX
11X を連続して出力する。
信号(3)を復調クロック信号(7)で読み込みシフト
する。4ビット・シフト・レジスタ(8)の出力信号(
9)4ビツトの値は、Hgx(16進法)で表記すると
図2(f)のように、コヒーレント2相P SK変調入
力信号0)に位相変位がなり時は5□工とAHEXを(
り返し1位相変移がある時はBagx・6HExsD
、および’ HEX ” HIX # 2HRX
11X を連続して出力する。
デコーダα・は、4ビット・シフト・レジスタ(8)の
出力信号(91を入力して10進数にデコードし。
出力信号(91を入力して10進数にデコードし。
入力信号が’HgXの時に位相変化検出信号1 (Il
lを。
lを。
BHRXの時に位相変化検出信号2α2を出方する。
位相変化検出信号1α11および位相検出信号2゜は、
J−にフリップ・フロップのKおよびJ端子にそれぞれ
入力する。J−にフリップ・70ツブので(クロック)
g#A子人カに復調クロック信号(71をインバータ回
路a3でNIO度位相位相反転信号を入力すると、J−
にフリップ・フロップの出方は図2(1)に示す復調信
号αりを出力する。
J−にフリップ・フロップのKおよびJ端子にそれぞれ
入力する。J−にフリップ・70ツブので(クロック)
g#A子人カに復調クロック信号(71をインバータ回
路a3でNIO度位相位相反転信号を入力すると、J−
にフリップ・フロップの出方は図2(1)に示す復調信
号αりを出力する。
なお、上記実施例ではデコーダ鰻の出方信号として’M
l工と”MIXを使用したがm”HHXと BHRXま
たはDH,xと2□8を使用してもよ〈。
l工と”MIXを使用したがm”HHXと BHRXま
たはDH,xと2□8を使用してもよ〈。
またJ−にフリットフロップα4はセット・リセット・
フリップ・フロップを使用してもよ(、上記実り例と同
様の効果を奏する。
フリップ・フロップを使用してもよ(、上記実り例と同
様の効果を奏する。
以上のように、この発明によれば、コンパレータとシフ
ト・レジスタにょ〕、コヒーレント2相PSK人カ信号
をデジタル相関することで1位相変化点を検出するよう
に構成したので、入力信号の搬送波周波数やデータ速度
に依存しない汎用塵のPSK復調回路ができ、tたデジ
タル化によ)温度変化に対し安定な動作が得られる効果
がある、
ト・レジスタにょ〕、コヒーレント2相PSK人カ信号
をデジタル相関することで1位相変化点を検出するよう
に構成したので、入力信号の搬送波周波数やデータ速度
に依存しない汎用塵のPSK復調回路ができ、tたデジ
タル化によ)温度変化に対し安定な動作が得られる効果
がある、
第1図はこの発明によるPSK復調回路の一実施例を示
す図、第2図はこの発明によるPSK復調回路の動作を
示す図、第3図は従来のPSK復調回路を示す図である
。 図におりて、(1)はコヒーレント2相PSK変調入力
信号、(2)はコンパレータ、(3)は復調搬送波矩形
信号、(4)は全波整流回路、(5)は全波整流信号。 (6)はコンパレータ、(7Iは復調クロック、(8)
は4ビット・シフト・レジスタ、+91tj:シフト・
レジスタの並列出力信号、a・はBCDを10進数にデ
コードするデコーダ、収りは位相変移検出信号1.Hは
位相変移検出信号2.0はインバータ回路、(I4はJ
−にフリップ・フロップ、a9は復調信号、aeは2て
い位置、αηはデータの帯域を有するロー・パス・フィ
ルタ、asは位相比較器、alはデータ・バンド用ロー
・パス・フィルタ、coはクロック(を号再生用VOO
,clυは(11の2倍の周波数を通過させるバンド・
パス・フィルタ、(2)はループ・フィルタ、(至)は
(!:の2倍の搬送波周波数を再生するVCo、 @は
分局器、@は位相調整器、■は位相検波!、Cut=r
ンパレータ、@はD型フリップ・フロップである。 なお1図中同一または相当部分には、同一符号を付して
示しである。
す図、第2図はこの発明によるPSK復調回路の動作を
示す図、第3図は従来のPSK復調回路を示す図である
。 図におりて、(1)はコヒーレント2相PSK変調入力
信号、(2)はコンパレータ、(3)は復調搬送波矩形
信号、(4)は全波整流回路、(5)は全波整流信号。 (6)はコンパレータ、(7Iは復調クロック、(8)
は4ビット・シフト・レジスタ、+91tj:シフト・
レジスタの並列出力信号、a・はBCDを10進数にデ
コードするデコーダ、収りは位相変移検出信号1.Hは
位相変移検出信号2.0はインバータ回路、(I4はJ
−にフリップ・フロップ、a9は復調信号、aeは2て
い位置、αηはデータの帯域を有するロー・パス・フィ
ルタ、asは位相比較器、alはデータ・バンド用ロー
・パス・フィルタ、coはクロック(を号再生用VOO
,clυは(11の2倍の周波数を通過させるバンド・
パス・フィルタ、(2)はループ・フィルタ、(至)は
(!:の2倍の搬送波周波数を再生するVCo、 @は
分局器、@は位相調整器、■は位相検波!、Cut=r
ンパレータ、@はD型フリップ・フロップである。 なお1図中同一または相当部分には、同一符号を付して
示しである。
Claims (1)
- コヒーレント2相PSK信号を入力して入力信号を矩
形波に変換する第1のコンパレータと、入力信号からク
ロック信号を復調する全波整流回路と第2のコンパレー
タと、第1のコンパレータ出力を第2のコンパレータ出
力で読み込む4ビット・シフト・レジスタと、4ビット
・シフト・レジスタのBCD(BinaryCoded
Decimal)出力信号を入力して10進数に変換す
るデコーダと、デコーダの出力を入力してPCM信号を
復調するフリップ・フロップとで構成することを特徴と
するPSK復調回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10064489A JPH02279050A (ja) | 1989-04-20 | 1989-04-20 | Psk復調回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10064489A JPH02279050A (ja) | 1989-04-20 | 1989-04-20 | Psk復調回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02279050A true JPH02279050A (ja) | 1990-11-15 |
Family
ID=14279535
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10064489A Pending JPH02279050A (ja) | 1989-04-20 | 1989-04-20 | Psk復調回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02279050A (ja) |
-
1989
- 1989-04-20 JP JP10064489A patent/JPH02279050A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2557426B2 (ja) | 同期復調装置における搬送波の同期を得るための方法及び装置 | |
| US4419759A (en) | Concurrent carrier and clock synchronization for data transmission system | |
| US5444744A (en) | Phase locked loop for synchronizing with carrier wave | |
| EP0193396A2 (en) | Optical signal transmission system including pulsed FM modulator/demodulator | |
| US4042884A (en) | Phase demodulator with offset frequency reference oscillator | |
| US5841481A (en) | Method to synchronize encoding and decoding frequencies | |
| US4345211A (en) | Digital phaselock demodulator | |
| US4481658A (en) | FM-broadcasting system with transmitter identification by binary phase-modulated, differentially coded code signal | |
| CA1066782A (en) | Receiver for synchronous signals with double phase-locked loop | |
| JPH0542863B2 (ja) | ||
| JPH02279050A (ja) | Psk復調回路 | |
| EP0534180B1 (en) | MSK signal demodulating circuit | |
| US5825805A (en) | Spread spectrum communication system | |
| US4528513A (en) | Digital FM ratio detector with gain-controlled filter | |
| JPH05336185A (ja) | ディジタル直交検波復調器 | |
| JPH0666694B2 (ja) | D/a変換装置 | |
| JP3088433B2 (ja) | Msk復調装置 | |
| JPS5975743A (ja) | クロツク再生回路 | |
| JPH066397A (ja) | 遅延検波器 | |
| JP3274203B2 (ja) | Msk復調器のクロック再生回路 | |
| JPS63217753A (ja) | キヤリア再生回路 | |
| JPH0479183B2 (ja) | ||
| JPS6154303B2 (ja) | ||
| JPH01268338A (ja) | Psk復調回路 | |
| JPH06315037A (ja) | ダイレクトコンバージョンfsk受信機 |