JPH02279164A - 生体フィードバック装置 - Google Patents
生体フィードバック装置Info
- Publication number
- JPH02279164A JPH02279164A JP1100709A JP10070989A JPH02279164A JP H02279164 A JPH02279164 A JP H02279164A JP 1100709 A JP1100709 A JP 1100709A JP 10070989 A JP10070989 A JP 10070989A JP H02279164 A JPH02279164 A JP H02279164A
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- Japan
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- liquid crystal
- crystal glass
- biofeedback
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
産業上の利用分野
本発明は生体フィードバック装置に関する。
従来の技術
従来この種の生体フィードバック装置は第15図に示す
ように、生体信号センサ1と、生体信号センサ1からの
信号に基づきフィードバック信号を発生するフィードバ
ック信号発生部2と、画像を発生する画像源3と、上記
フィードバック信号に応じて画像源3の分解能を制御す
る制御器4と、制御器4で制御された画像を提示する画
像提示部5とから構成されていた。 上記構成により、生体信号が生体信号センサ1で検出さ
れるとフィードバック信号発生部2において生体信号の
電圧の大きさに比例したフィードバック信号が出力され
、次に制御器4でフィードバック信号に応じて画像源3
の分解能が制御されその画像が画像提示部5に提示され
るといった作用を有していた。具体的には、生体信号の
電圧が小さいと画像源3の分解能が低くなって第16図
(a)のような不明確な画像が提示されるが、生体信号
の電圧が大きくなるにつれ提示される画像は第16図(
b)、(c)のように明確になってくる。(例えば、特
開昭63−19157号公報 )発明が解決しようとす
る課題 しかしながら上述したような方式では、提示画像の分解
能(画素数)を制御するといった複雑な処理が必要であ
り、さらに画像提示用のCRT装置が必要であるといっ
たように装置全体のコストが高いといった課題があった
。 本発明はかかる従来の課題を解消するもので、コストが
低くかつ提示方式にさまざまなバリエーションを持たせ
ることができる応用範囲の広い生体フィードバック装置
を提供することを目的とする。 課題を解決するための手段 上記目的を達成するために本発明の生体フィードバック
装置は、生体信号を検出する生体信号センサと、通電に
より透明度や色調が変化する液晶ガラスを具備した表示
部と、前□記生体信号センサからの信号に基づき前記液
晶ガラスへの通電を制御する制御手段とからなる。 作用 本発明は上記した構成によって、生体信号センサにより
検出した生体信号に基づき制御手段が液晶ガラスへの通
電を制御する。 実施例 以下、本発明の実施例を添付図面に基づいて説明する。 第1図は第1の実施例における生体フィードバック装置
め斜′視図、第2図゛は同装置のブ′ロック図である。 ここで、1は生体信号センサでここでは脳波を検出する
脳波センサである。8は通電により透明度が変化する液
晶ガラス6と絵画や写真等を挿入する挿入部7とを具備
した表示部で額縁様の構造になっている。液晶ガラス6
の透明度Wは印加電圧■と第3図のような関係を有して
いる。12は増幅器9と帯域フィルタ部10と制御部1
1からなる制御手段であり、表示部8に内蔵されている
。 上記構成により、生体信号センサ1で検出された脳波は
増幅器9で増幅され帯域フィルタ部10に入力され、例
えば精神的安静時に出現されるとされる8〜13ヘルツ
程度のアルファ波のみが制御部11へ入力される。制御
部11では入力されたアルファ波の電圧Sにより第4図
の関係に基づいて液晶ガラス6への印加電圧°Vを制御
し、゛液晶ガラス6では印加電圧Vにより第3図の関係
に基づき透明度Wを変化させる。したがって、脳波がア
ルファ波状態でないと第5図(a)のように液晶ガラス
6の透明度は低く不透明であり、脳波がアルファ波状態
になりアルファ波の電圧が高くなるにつれ第5図(b)
、(c)のように液晶ガラス6の透明度が高くなる。 上記作用により、液晶ガラスを使用しているので従来の
ような複雑でコストの高い制御方式を必要とせず、かつ
画像源としては使用者の希望の絵画・写真等を表示部に
セットするだけでよ〈従来のようにCRT装置などの高
価な装置を必要としないので低コストで生体フィードバ
ックを行なうことができるといった効果がある。 本発明の他の実施例を第6図〜第14図に基づいて説明
する。 第6図は表示部8が自立するように支持部13を有する
場合の実施例で、表示部8を移動できるのでどこででも
生体フィードバックを行なうことができる。 第7図および第8図は表示部8が挿入部7を具備しない
場合の実施例で、前者は表示部8の背後にある自然の風
景や室内の風景を※じみながら生体フィードバックを行
なえるものであり、後者は支持部13を手持ちの額縁や
CRT装置に装着できるような構成にしたもので、いず
れも特別に絵画や写真などを用意することなく生体フィ
ードバックを行なうことができる。 第9図は表示部8が液晶ガラス6の背後に鏡14を具備
した場合の実施例で、使用者の精神状態により使用者自
身の容姿が見え隠れするといった面白さがある。 第10図は表示部8を住宅の窓にした場合の実施例で、
使用者の精神状態により屋外の風景が見え隠れするとい
った面白さがある。また、別の用途として帯域フィルタ
部10が睡眠時の脳波のみを通過させるようにし、睡眠
時の脳波が制御部11に入力された場合は液晶ガラス6
の透明度を低くし、睡眠時の脳波が入力されない場合は
液晶ガラス6の透明度を高くするといったような制御を
行なうようにしておけば、寝入ると屋外からの光線がカ
ットされて室内が暗くなり、起きると屋外からの光線が
入って明るくなるといったように安眠しやすい室内環境
が実現できるといった効果がある。 第11図は表示部8を眼鏡にした場合の実施例で、表示
部8を身につけているのでいつどこでも生体フィードバ
ックが行なうことができる。 第12図は表示部8がヘルメットを構成し、液晶ガラス
6が上記ヘルメットのフードになっているもので、脳波
センサ1がヘルメットの内部に配設された構成の実施例
である。使用者はヘルメットをかぶるので遮音効果があ
り生体フィードバックを行なう際に外部からの雑音を気
にせずにすむ。 また、ヘルメットをかぶるだけで電極が容易に装着でき
る。 第13図は、表示部8を水晶王様にし、その内部に液晶
ガラス6を内蔵した構成の実施例で、神秘的な感じを楽
しみながら生体フィードバックを行なうことができる。 第14図は、液晶ガラス中の液晶の配設にあるパターン
をもたせて部分的に透明度が変化するようにしたもので
、印加電圧により文字や絵等が表示されるようにしたも
のである。これにより、単にガラスの透明度を変化させ
るのではなく意味のある言葉や絵等で生体フィードバッ
クを行なうことができる。例えばこの液晶ガラスを自動
車のフロントガラスとして使用すれば、運転者の眠けを
検出してフロントガラス上に表示して警告し覚醒あるい
は休息をうながすといったことが可能となる。 以上の実施例では液晶ガラス6は通電により透明度を変
化させるものであったが、通電により色調を変化させる
ものを用いた構成としてもよく、精神状態により液晶ガ
ラスの色調が変化して色調の変化ヲ榮じみながら生体フ
ィードバックを行なうことができる。 また、以上の実施例では生体信号として脳波を検出する
構成であったが、脳波以外の生体信号、例えば筋電位・
皮膚電気活動・心拍数・皮膚温度・血圧・呼吸・マイク
ロバイブレーション等を検出する構成としてもよい。 発明の効果 以上のように本発明の生体フィードバック装置によれば
次の効果が得られる。 通電により透明度や色調が変化する液晶ガラスを使用し
ているので、従来のような複雑でコストの高い制御方式
を必要とせず、かつ画像源としては使用者の希望の絵画
・写真等を表示部にセットするかあるいは周囲の任意の
景色を選択するだけでよ〈従来のようにCRT装置など
の高価な装置を必要としないので低コストで生体フィー
ドバックを行なうことができる。
ように、生体信号センサ1と、生体信号センサ1からの
信号に基づきフィードバック信号を発生するフィードバ
ック信号発生部2と、画像を発生する画像源3と、上記
フィードバック信号に応じて画像源3の分解能を制御す
る制御器4と、制御器4で制御された画像を提示する画
像提示部5とから構成されていた。 上記構成により、生体信号が生体信号センサ1で検出さ
れるとフィードバック信号発生部2において生体信号の
電圧の大きさに比例したフィードバック信号が出力され
、次に制御器4でフィードバック信号に応じて画像源3
の分解能が制御されその画像が画像提示部5に提示され
るといった作用を有していた。具体的には、生体信号の
電圧が小さいと画像源3の分解能が低くなって第16図
(a)のような不明確な画像が提示されるが、生体信号
の電圧が大きくなるにつれ提示される画像は第16図(
b)、(c)のように明確になってくる。(例えば、特
開昭63−19157号公報 )発明が解決しようとす
る課題 しかしながら上述したような方式では、提示画像の分解
能(画素数)を制御するといった複雑な処理が必要であ
り、さらに画像提示用のCRT装置が必要であるといっ
たように装置全体のコストが高いといった課題があった
。 本発明はかかる従来の課題を解消するもので、コストが
低くかつ提示方式にさまざまなバリエーションを持たせ
ることができる応用範囲の広い生体フィードバック装置
を提供することを目的とする。 課題を解決するための手段 上記目的を達成するために本発明の生体フィードバック
装置は、生体信号を検出する生体信号センサと、通電に
より透明度や色調が変化する液晶ガラスを具備した表示
部と、前□記生体信号センサからの信号に基づき前記液
晶ガラスへの通電を制御する制御手段とからなる。 作用 本発明は上記した構成によって、生体信号センサにより
検出した生体信号に基づき制御手段が液晶ガラスへの通
電を制御する。 実施例 以下、本発明の実施例を添付図面に基づいて説明する。 第1図は第1の実施例における生体フィードバック装置
め斜′視図、第2図゛は同装置のブ′ロック図である。 ここで、1は生体信号センサでここでは脳波を検出する
脳波センサである。8は通電により透明度が変化する液
晶ガラス6と絵画や写真等を挿入する挿入部7とを具備
した表示部で額縁様の構造になっている。液晶ガラス6
の透明度Wは印加電圧■と第3図のような関係を有して
いる。12は増幅器9と帯域フィルタ部10と制御部1
1からなる制御手段であり、表示部8に内蔵されている
。 上記構成により、生体信号センサ1で検出された脳波は
増幅器9で増幅され帯域フィルタ部10に入力され、例
えば精神的安静時に出現されるとされる8〜13ヘルツ
程度のアルファ波のみが制御部11へ入力される。制御
部11では入力されたアルファ波の電圧Sにより第4図
の関係に基づいて液晶ガラス6への印加電圧°Vを制御
し、゛液晶ガラス6では印加電圧Vにより第3図の関係
に基づき透明度Wを変化させる。したがって、脳波がア
ルファ波状態でないと第5図(a)のように液晶ガラス
6の透明度は低く不透明であり、脳波がアルファ波状態
になりアルファ波の電圧が高くなるにつれ第5図(b)
、(c)のように液晶ガラス6の透明度が高くなる。 上記作用により、液晶ガラスを使用しているので従来の
ような複雑でコストの高い制御方式を必要とせず、かつ
画像源としては使用者の希望の絵画・写真等を表示部に
セットするだけでよ〈従来のようにCRT装置などの高
価な装置を必要としないので低コストで生体フィードバ
ックを行なうことができるといった効果がある。 本発明の他の実施例を第6図〜第14図に基づいて説明
する。 第6図は表示部8が自立するように支持部13を有する
場合の実施例で、表示部8を移動できるのでどこででも
生体フィードバックを行なうことができる。 第7図および第8図は表示部8が挿入部7を具備しない
場合の実施例で、前者は表示部8の背後にある自然の風
景や室内の風景を※じみながら生体フィードバックを行
なえるものであり、後者は支持部13を手持ちの額縁や
CRT装置に装着できるような構成にしたもので、いず
れも特別に絵画や写真などを用意することなく生体フィ
ードバックを行なうことができる。 第9図は表示部8が液晶ガラス6の背後に鏡14を具備
した場合の実施例で、使用者の精神状態により使用者自
身の容姿が見え隠れするといった面白さがある。 第10図は表示部8を住宅の窓にした場合の実施例で、
使用者の精神状態により屋外の風景が見え隠れするとい
った面白さがある。また、別の用途として帯域フィルタ
部10が睡眠時の脳波のみを通過させるようにし、睡眠
時の脳波が制御部11に入力された場合は液晶ガラス6
の透明度を低くし、睡眠時の脳波が入力されない場合は
液晶ガラス6の透明度を高くするといったような制御を
行なうようにしておけば、寝入ると屋外からの光線がカ
ットされて室内が暗くなり、起きると屋外からの光線が
入って明るくなるといったように安眠しやすい室内環境
が実現できるといった効果がある。 第11図は表示部8を眼鏡にした場合の実施例で、表示
部8を身につけているのでいつどこでも生体フィードバ
ックが行なうことができる。 第12図は表示部8がヘルメットを構成し、液晶ガラス
6が上記ヘルメットのフードになっているもので、脳波
センサ1がヘルメットの内部に配設された構成の実施例
である。使用者はヘルメットをかぶるので遮音効果があ
り生体フィードバックを行なう際に外部からの雑音を気
にせずにすむ。 また、ヘルメットをかぶるだけで電極が容易に装着でき
る。 第13図は、表示部8を水晶王様にし、その内部に液晶
ガラス6を内蔵した構成の実施例で、神秘的な感じを楽
しみながら生体フィードバックを行なうことができる。 第14図は、液晶ガラス中の液晶の配設にあるパターン
をもたせて部分的に透明度が変化するようにしたもので
、印加電圧により文字や絵等が表示されるようにしたも
のである。これにより、単にガラスの透明度を変化させ
るのではなく意味のある言葉や絵等で生体フィードバッ
クを行なうことができる。例えばこの液晶ガラスを自動
車のフロントガラスとして使用すれば、運転者の眠けを
検出してフロントガラス上に表示して警告し覚醒あるい
は休息をうながすといったことが可能となる。 以上の実施例では液晶ガラス6は通電により透明度を変
化させるものであったが、通電により色調を変化させる
ものを用いた構成としてもよく、精神状態により液晶ガ
ラスの色調が変化して色調の変化ヲ榮じみながら生体フ
ィードバックを行なうことができる。 また、以上の実施例では生体信号として脳波を検出する
構成であったが、脳波以外の生体信号、例えば筋電位・
皮膚電気活動・心拍数・皮膚温度・血圧・呼吸・マイク
ロバイブレーション等を検出する構成としてもよい。 発明の効果 以上のように本発明の生体フィードバック装置によれば
次の効果が得られる。 通電により透明度や色調が変化する液晶ガラスを使用し
ているので、従来のような複雑でコストの高い制御方式
を必要とせず、かつ画像源としては使用者の希望の絵画
・写真等を表示部にセットするかあるいは周囲の任意の
景色を選択するだけでよ〈従来のようにCRT装置など
の高価な装置を必要としないので低コストで生体フィー
ドバックを行なうことができる。
第1図は本発明の第1の実施例の生体フィードバック装
置の斜視図、第2図は同装置のブロック図、第6図〜第
14図は他の実施例の斜視図、第1I図 /−一一生俸信号セシサ 6一 清晶ガラズ 7一 葎入郁 8− 表示部 1 ・・・生体信号センサ、 2 ・・・フィードバッ
ク信号発生部、3・・・画像源、4・・・制御器、5・
・・画像提示部、6 ・・・液晶ガラス、7・・・挿入
部、8・・・表示部、12 ・・・制御手段。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名第 図 印710電/Ei:V 第 4 図 アルファ液電圧q −m− 生停侶号℃ンプ θ−・−長示額 U・・−f 特 邪 弓 図 罵 ヅ 葛 127 生停悟gぜンブ 液晶υラス 匣ポ部 支汚部 鏡 /−−一壬停層号Cンブ 6−i晶乃ヲス 8−・−& 示 ク レ ヘ 中1) 四p 珍重 第 141 !−−− 生停 壇 tF′/ 手続補正書(方式) 図面の簡単な説明を正確に記載した書面1事件の表示 平成 @91!81年特許願第100709号2発明の名称 生体フィードバック装置 3補正をする者 事件との関係 特 許 出 願
大佐 所 大阪府門真市大字門真1006番地名
称 (582)松下電器産業株式会社代表者 谷
井 昭 雄 4代理人 〒571 住 所 大阪府門真市大字門真1006番地松下電器
産業株式会社内 平成1年7月25日
置の斜視図、第2図は同装置のブロック図、第6図〜第
14図は他の実施例の斜視図、第1I図 /−一一生俸信号セシサ 6一 清晶ガラズ 7一 葎入郁 8− 表示部 1 ・・・生体信号センサ、 2 ・・・フィードバッ
ク信号発生部、3・・・画像源、4・・・制御器、5・
・・画像提示部、6 ・・・液晶ガラス、7・・・挿入
部、8・・・表示部、12 ・・・制御手段。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名第 図 印710電/Ei:V 第 4 図 アルファ液電圧q −m− 生停侶号℃ンプ θ−・−長示額 U・・−f 特 邪 弓 図 罵 ヅ 葛 127 生停悟gぜンブ 液晶υラス 匣ポ部 支汚部 鏡 /−−一壬停層号Cンブ 6−i晶乃ヲス 8−・−& 示 ク レ ヘ 中1) 四p 珍重 第 141 !−−− 生停 壇 tF′/ 手続補正書(方式) 図面の簡単な説明を正確に記載した書面1事件の表示 平成 @91!81年特許願第100709号2発明の名称 生体フィードバック装置 3補正をする者 事件との関係 特 許 出 願
大佐 所 大阪府門真市大字門真1006番地名
称 (582)松下電器産業株式会社代表者 谷
井 昭 雄 4代理人 〒571 住 所 大阪府門真市大字門真1006番地松下電器
産業株式会社内 平成1年7月25日
第1図は本発明の第1の実施例の生体フィードバック装
置の斜視図、第2図は同装置のブロック図、第3図は液
晶ガラスの透明度Wと印加電圧Vの関係を示す特性図、
第4図はアルレフ1波の電圧Sと液晶ガラスへの印加電
圧Vの関係を示す図、第5図(al 、 (b) 、
(C)はそれぞれ液晶ガラスの表示状態を示す図、第6
図〜第14図は他の実施例の斜視図、第16図は従来の
生体フィードバック装置のブロック図、第16図は同説
明図である。 1・・・・・・生体信号センサ、2・・・・・・フィー
ドバック信号発生部、3・・・・・・画像源、4・・・
・・・制御器、5・・・・・画像提示部、6・・・・・
液晶ガラス、7・・・・・・挿入皿、8・・・・・・表
示部、12・・・・・・制御手段。
置の斜視図、第2図は同装置のブロック図、第3図は液
晶ガラスの透明度Wと印加電圧Vの関係を示す特性図、
第4図はアルレフ1波の電圧Sと液晶ガラスへの印加電
圧Vの関係を示す図、第5図(al 、 (b) 、
(C)はそれぞれ液晶ガラスの表示状態を示す図、第6
図〜第14図は他の実施例の斜視図、第16図は従来の
生体フィードバック装置のブロック図、第16図は同説
明図である。 1・・・・・・生体信号センサ、2・・・・・・フィー
ドバック信号発生部、3・・・・・・画像源、4・・・
・・・制御器、5・・・・・画像提示部、6・・・・・
液晶ガラス、7・・・・・・挿入皿、8・・・・・・表
示部、12・・・・・・制御手段。
Claims (1)
- 生体信号を検出する生体信号センサと、通電により透明
度や色調が変化する液晶ガラスを具備した表示部と、前
記生体信号センサからの信号に基づき前記液晶ガラスへ
の通電を制御する制御手段とからなる生体フィードバッ
ク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1100709A JP2507039B2 (ja) | 1989-04-20 | 1989-04-20 | 生体フィ―ドバック装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1100709A JP2507039B2 (ja) | 1989-04-20 | 1989-04-20 | 生体フィ―ドバック装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02279164A true JPH02279164A (ja) | 1990-11-15 |
| JP2507039B2 JP2507039B2 (ja) | 1996-06-12 |
Family
ID=14281204
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1100709A Expired - Fee Related JP2507039B2 (ja) | 1989-04-20 | 1989-04-20 | 生体フィ―ドバック装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2507039B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015222324A (ja) * | 2014-05-22 | 2015-12-10 | Kddi株式会社 | 眼鏡型ウェアラブル装置、温冷感変化誘発方法、およびプログラム |
| US9225895B2 (en) | 2013-03-29 | 2015-12-29 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Automatic focusing method and apparatus for same |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10154002A (ja) * | 1996-09-26 | 1998-06-09 | Yamaha Motor Co Ltd | 総合制御方式 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5521904A (en) * | 1978-07-31 | 1980-02-16 | Tadashi Takahashi | Inscription |
| JPS61154904U (ja) * | 1985-03-15 | 1986-09-26 | ||
| JPS6319157A (ja) * | 1986-07-09 | 1988-01-26 | 三菱電機株式会社 | 視覚フイ−ドバツク情報提示装置 |
-
1989
- 1989-04-20 JP JP1100709A patent/JP2507039B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5521904A (en) * | 1978-07-31 | 1980-02-16 | Tadashi Takahashi | Inscription |
| JPS61154904U (ja) * | 1985-03-15 | 1986-09-26 | ||
| JPS6319157A (ja) * | 1986-07-09 | 1988-01-26 | 三菱電機株式会社 | 視覚フイ−ドバツク情報提示装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9225895B2 (en) | 2013-03-29 | 2015-12-29 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Automatic focusing method and apparatus for same |
| JP2015222324A (ja) * | 2014-05-22 | 2015-12-10 | Kddi株式会社 | 眼鏡型ウェアラブル装置、温冷感変化誘発方法、およびプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2507039B2 (ja) | 1996-06-12 |
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