JPS6319157A - 視覚フイ−ドバツク情報提示装置 - Google Patents
視覚フイ−ドバツク情報提示装置Info
- Publication number
- JPS6319157A JPS6319157A JP61161416A JP16141686A JPS6319157A JP S6319157 A JPS6319157 A JP S6319157A JP 61161416 A JP61161416 A JP 61161416A JP 16141686 A JP16141686 A JP 16141686A JP S6319157 A JPS6319157 A JP S6319157A
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- Japan
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- resolution
- unit
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- visual feedback
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は人間の生体信号の情報をわかりやすい情報に
変換して提示するバイオフィードバックシステムにおい
て、複数の生体信号の変化と全体の状態を同時に提示で
きる視覚フィードバック情報提示装置に関するものであ
る。
変換して提示するバイオフィードバックシステムにおい
て、複数の生体信号の変化と全体の状態を同時に提示で
きる視覚フィードバック情報提示装置に関するものであ
る。
バイオフィードバックシステムは近年、(1)不安、ス
トレス、イライラの解消のためのりラクゼーション訓練 (2)心身症の症状低減 (3)不眠症の入眠促進 (4)学習困難児、多動児等の注意集中力増強(5)リ
ハビリテーション訓練 などによく利用されている。
トレス、イライラの解消のためのりラクゼーション訓練 (2)心身症の症状低減 (3)不眠症の入眠促進 (4)学習困難児、多動児等の注意集中力増強(5)リ
ハビリテーション訓練 などによく利用されている。
第4図は一般的なバイオフィードハックシステムを示す
ブロック図で、(1)は脳波、筋電図等の生体信号を検
出する生体信号検出部、(2)は検出した信号を増幅し
フィルタ等を介して特徴を抽出する処理部、(3)はフ
ィードパソクレヘルに応してフィードバック信号を決定
するフィードハック信号決定部、(4)はわかりやすい
視覚ないし聴覚情報で人に提示用変換部、(5)は提示
部である。
ブロック図で、(1)は脳波、筋電図等の生体信号を検
出する生体信号検出部、(2)は検出した信号を増幅し
フィルタ等を介して特徴を抽出する処理部、(3)はフ
ィードパソクレヘルに応してフィードバック信号を決定
するフィードハック信号決定部、(4)はわかりやすい
視覚ないし聴覚情報で人に提示用変換部、(5)は提示
部である。
このシステム中の、フィードバック信号決定部(3)、
提示用変換部(4)、提示部(5)において、被試者に
生体信号の変化を視覚情報でフィードハックする方法と
して、反応変化量を画像とノイズ(CRT上の白色雑音
画像(以下スノーと記す))のS/N比に対応させて提
示するものがある。(雑誌:IEEE Frontie
rs of Engineering and Com
putingin Health Care 1983
.Vo154.13.9.1〜13.9.2)具体的に
は第5図にのブロック図に示すような構成になっている
。第5図において(1)は生体信号検出部、(3)は入
力された生体信号のフィードハック信号を決めるフィー
ドハック信号決定部、(4)はフィードバック信号に基
づきS/N比を求める提示用変換部、(41)は原画像
を有する画像源、(42)はスノー発生部、(43)は
提示用変換部(4)において決定されたS/N比に従い
画像源(41)の原画像とスノー発生部(42)のスノ
ーを情報量SINで合成する画像合成部、(5)は画像
合成部(43)で合成された画像を提示する提示部であ
る。
提示用変換部(4)、提示部(5)において、被試者に
生体信号の変化を視覚情報でフィードハックする方法と
して、反応変化量を画像とノイズ(CRT上の白色雑音
画像(以下スノーと記す))のS/N比に対応させて提
示するものがある。(雑誌:IEEE Frontie
rs of Engineering and Com
putingin Health Care 1983
.Vo154.13.9.1〜13.9.2)具体的に
は第5図にのブロック図に示すような構成になっている
。第5図において(1)は生体信号検出部、(3)は入
力された生体信号のフィードハック信号を決めるフィー
ドハック信号決定部、(4)はフィードバック信号に基
づきS/N比を求める提示用変換部、(41)は原画像
を有する画像源、(42)はスノー発生部、(43)は
提示用変換部(4)において決定されたS/N比に従い
画像源(41)の原画像とスノー発生部(42)のスノ
ーを情報量SINで合成する画像合成部、(5)は画像
合成部(43)で合成された画像を提示する提示部であ
る。
次に動作について説明する。入力された生体信号はフィ
ードバック信号決定部(3)でフィードバック信号が決
定され、さらに提示用変換部(4)でS/N値に変換さ
れ、このS/N値に従って原画像とスノーが画像合成部
(43)にて合成され、その合成画像が提示部(5)に
提示される。例えば、生体信号が望ましい方向に変化す
ると、これに対応してS/Nが向上しスノーに埋もれた
原画像がよく見えるようになる。第6図はその説明図で
、[a)は生体信号が望ましくない状態の時、(c+は
望ましい状態の時、(b)はその間の状態を示している
。
ードバック信号決定部(3)でフィードバック信号が決
定され、さらに提示用変換部(4)でS/N値に変換さ
れ、このS/N値に従って原画像とスノーが画像合成部
(43)にて合成され、その合成画像が提示部(5)に
提示される。例えば、生体信号が望ましい方向に変化す
ると、これに対応してS/Nが向上しスノーに埋もれた
原画像がよく見えるようになる。第6図はその説明図で
、[a)は生体信号が望ましくない状態の時、(c+は
望ましい状態の時、(b)はその間の状態を示している
。
従来の視覚フィードハック情報提示装置は以上のように
構成されているので、画像のちらつきにより被験者に不
快感、目の疲労を与える恐れがあるという問題点があっ
た。
構成されているので、画像のちらつきにより被験者に不
快感、目の疲労を与える恐れがあるという問題点があっ
た。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、画像のちらつきによる不快感口の疲労を少な
くできる視覚フィードバック情報提示装置を得ることを
目的とする。
たもので、画像のちらつきによる不快感口の疲労を少な
くできる視覚フィードバック情報提示装置を得ることを
目的とする。
この発明の視覚フィードバック情報提示装置は、生体信
号を検出する生体信号検出部、検出した生体信号をもと
にフィードバック信号を発生するフィードバック信号発
生部、画像を発生する画像源、上記フィードバック信号
に応じて上記画像の分解能を制御する制御部、及び上記
制御部で制御された画像を提示する画像提示部を備えた
ものである。
号を検出する生体信号検出部、検出した生体信号をもと
にフィードバック信号を発生するフィードバック信号発
生部、画像を発生する画像源、上記フィードバック信号
に応じて上記画像の分解能を制御する制御部、及び上記
制御部で制御された画像を提示する画像提示部を備えた
ものである。
この発明における提示画像は、フィードバック信号に応
じて制御部で制御された画像分解能の異なる画像である
ので、画面のちらつきがなくなり、見やくなるとともに
不快感や目の疲労を少なくできる。
じて制御部で制御された画像分解能の異なる画像である
ので、画面のちらつきがなくなり、見やくなるとともに
不快感や目の疲労を少なくできる。
以下、この発明の実施例を図について説明する。
第1図のブロック図において、Qωはフィードハック信
号発生部で、生体信号検出部[1)で検出された生体信
号を入力し、フィートハソクレヘル数に応じてフィード
バック信号を決定するフィードバック信号決定部(3)
とこのフィードバック信号を画像の分解能に変換する提
示用変換部(4)よりなる。
号発生部で、生体信号検出部[1)で検出された生体信
号を入力し、フィートハソクレヘル数に応じてフィード
バック信号を決定するフィードバック信号決定部(3)
とこのフィードバック信号を画像の分解能に変換する提
示用変換部(4)よりなる。
(30)は提示用変換部(4)の出力に従い、画像の分
解能を制御する制御部、(31)は複数の画像を有する
画像源、(50)は制御部(30)で制御された分解能
での画像情報を提示する画像提示部、この場合はCRT
(61)は被訓練者が画像の内容が判った段階で押して
画像が何であるかを解答する応答部、この場合は反応キ
ー、(62)は解答が正答であるかどうかを判定する判
定部、(63)は判定部(62)の判定に従い画像を選
択する画像選択部である。
解能を制御する制御部、(31)は複数の画像を有する
画像源、(50)は制御部(30)で制御された分解能
での画像情報を提示する画像提示部、この場合はCRT
(61)は被訓練者が画像の内容が判った段階で押して
画像が何であるかを解答する応答部、この場合は反応キ
ー、(62)は解答が正答であるかどうかを判定する判
定部、(63)は判定部(62)の判定に従い画像を選
択する画像選択部である。
次に動作について説明する。フィードバック信号決定部
(3)に入力された生体信号(D) と予め設定され
た信号範囲(最大値Xmax、最小値Xm1n)よりフ
ィードバック信号が決定され、さらに提示用変換部(4
)で画像の分解能に変換される。即ち、分解能をLレベ
ルに変化させるとすると、 で決定される。この分解能で画像源(31)の画像が制
御部(30)で制・御され、画像提示部(50)に提示
される。被訓練者はこの画像の分解能の変化により生体
信号変化を知覚するが、この場合は第2図の説明図に示
すように生体信号が望ましい方向に変化すると(a)か
ら(C1のように画像分解能が上がり(画素数が増加し
)、画像内容が明白になるように設定されている。さら
に被訓練者が画像内容がわかった所で反応キー(61)
を押して解答すると、その解答が正答であるか判定部(
62)で確認し、正答ならば画像選択部(63)で画像
源(31)より次の新たな画像が選択され所定の分解能
で提示される。
(3)に入力された生体信号(D) と予め設定され
た信号範囲(最大値Xmax、最小値Xm1n)よりフ
ィードバック信号が決定され、さらに提示用変換部(4
)で画像の分解能に変換される。即ち、分解能をLレベ
ルに変化させるとすると、 で決定される。この分解能で画像源(31)の画像が制
御部(30)で制・御され、画像提示部(50)に提示
される。被訓練者はこの画像の分解能の変化により生体
信号変化を知覚するが、この場合は第2図の説明図に示
すように生体信号が望ましい方向に変化すると(a)か
ら(C1のように画像分解能が上がり(画素数が増加し
)、画像内容が明白になるように設定されている。さら
に被訓練者が画像内容がわかった所で反応キー(61)
を押して解答すると、その解答が正答であるか判定部(
62)で確認し、正答ならば画像選択部(63)で画像
源(31)より次の新たな画像が選択され所定の分解能
で提示される。
この実施例によれば、生体信号の変化量に応じて提示画
像の分解能が変化し、望ましい方向に変化した場合、画
像分解能があがり、画像の内容がわかってくるようにな
っているので、提示される画像にはちらつきがなく、見
やくなるとともに被訓練者に与ええる不快感や目の疲労
を少なくできる。さらに、被訓練者が画像の内容を認知
する毎に次の新たな画像を提示するようにしており、ク
イズ的要素も加味されているので、被訓練者の訓練意欲
の低下を軽減することができる。
像の分解能が変化し、望ましい方向に変化した場合、画
像分解能があがり、画像の内容がわかってくるようにな
っているので、提示される画像にはちらつきがなく、見
やくなるとともに被訓練者に与ええる不快感や目の疲労
を少なくできる。さらに、被訓練者が画像の内容を認知
する毎に次の新たな画像を提示するようにしており、ク
イズ的要素も加味されているので、被訓練者の訓練意欲
の低下を軽減することができる。
この発明に係わる生体信号としては脳波、筋電図、心電
図、皮フ温、呼吸、皮フ電気活動、関節角度、加重等な
どが適用できる。生体信号は1つに限らず、複数個を総
合したもの(例えば、各フィードバック信号の1つが闇
値を越えたらレベルを1つ変更するなどの操作をする)
でもよい。
図、皮フ温、呼吸、皮フ電気活動、関節角度、加重等な
どが適用できる。生体信号は1つに限らず、複数個を総
合したもの(例えば、各フィードバック信号の1つが闇
値を越えたらレベルを1つ変更するなどの操作をする)
でもよい。
画像としては、静止画像でも動画像でもよい。
制御部は画像の分解能を制御して、種々変化させた分解
能の画像を提示するが、画像提示部に提示される画像全
体の分解能を変化させても一部分を変化させてもよい。
能の画像を提示するが、画像提示部に提示される画像全
体の分解能を変化させても一部分を変化させてもよい。
さらに部分的ばかしのように、部分的に分解能を変えた
り、分解能の良い所を一部分から全体へと変化させるよ
うにしてもよい。なお、上記実施例では画像の分解能を
制御して画素数を変える場合について述べたが、画像の
色の分解能を制御して色調を変えるようにしてもよい。
り、分解能の良い所を一部分から全体へと変化させるよ
うにしてもよい。なお、上記実施例では画像の分解能を
制御して画素数を変える場合について述べたが、画像の
色の分解能を制御して色調を変えるようにしてもよい。
応答部と判定部は画像が動画像などの場合はなくてもよ
い。反応キーと判定部はディジタルならキーボード入力
で実現できる。なお、正答数(誤答数)を数えて後に成
績として提示してもよい。
い。反応キーと判定部はディジタルならキーボード入力
で実現できる。なお、正答数(誤答数)を数えて後に成
績として提示してもよい。
さらに、参考までにフィードバック信号をもとに画像の
分解能を変えるのではなく、例えば、遮敞パネルの枚数
に比例させても良い。例えば第3図の説明図に示すよう
に、生体信号が望ましい方向に変化すると遮献パネルの
数が少なくなり、画像内容がわかる。この場合、遮敞パ
ネル量、大きさを訓練の難易度に対応させられる。
分解能を変えるのではなく、例えば、遮敞パネルの枚数
に比例させても良い。例えば第3図の説明図に示すよう
に、生体信号が望ましい方向に変化すると遮献パネルの
数が少なくなり、画像内容がわかる。この場合、遮敞パ
ネル量、大きさを訓練の難易度に対応させられる。
以上のように、この発明によれば生体信号を検出する生
体信号検出部、検出した生体信号をもとにフィードバッ
ク信号を発生するフィードバック信号発生部、画像を発
生する画像源、上記フィードバック信号に応じて上記画
像の分解能を制御する制御部、及び上記制御部で制御さ
れた画像を提示する画像提示部を備えたものにすること
により、画像のちらつきによる目の疲労、不快感を低減
できる視覚フィードバック情報提示装置が得られる効果
がある。
体信号検出部、検出した生体信号をもとにフィードバッ
ク信号を発生するフィードバック信号発生部、画像を発
生する画像源、上記フィードバック信号に応じて上記画
像の分解能を制御する制御部、及び上記制御部で制御さ
れた画像を提示する画像提示部を備えたものにすること
により、画像のちらつきによる目の疲労、不快感を低減
できる視覚フィードバック情報提示装置が得られる効果
がある。
第1図のこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
はこの一実施例に係わる提示画像の説明図、第3図は参
考画像の説明図、第4図は一般的なバイオフィードバッ
クシステムを示すブロック図、第5図は従来例を示すブ
ロック図、第6図は従来例に係わる提示画面の説明図で
ある。 図において、(1)は生体信号検出部、(2のはフィー
ドバック信号発生部、(30)は制御部、(31)は画
像源、(50)は画像提示部である。 なお、図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
はこの一実施例に係わる提示画像の説明図、第3図は参
考画像の説明図、第4図は一般的なバイオフィードバッ
クシステムを示すブロック図、第5図は従来例を示すブ
ロック図、第6図は従来例に係わる提示画面の説明図で
ある。 図において、(1)は生体信号検出部、(2のはフィー
ドバック信号発生部、(30)は制御部、(31)は画
像源、(50)は画像提示部である。 なお、図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (3)
- (1)生体信号を検出する生体信号検出部、検出した生
体信号をもとにフィードバック信号を発生するフィード
バック信号発生部、画像を発生する画像源、上記フィー
ドバック信号に応じて上記画像の分解能を制御する制御
部、及び上記制御部で制御された画像を提示する画像提
示部を備えた視覚フィードバック情報提示装置。 - (2)制御部は画像の分解能を制御して画素数を変える
特許請求の範囲第1項記載の視覚フィードバック情報提
示装置。 - (3)制御部は画像の色の分解能を制御して色調を変え
る特許請求の範囲第1項記載の視覚フィードバック情報
提示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61161416A JPS6319157A (ja) | 1986-07-09 | 1986-07-09 | 視覚フイ−ドバツク情報提示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61161416A JPS6319157A (ja) | 1986-07-09 | 1986-07-09 | 視覚フイ−ドバツク情報提示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6319157A true JPS6319157A (ja) | 1988-01-26 |
Family
ID=15734681
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61161416A Pending JPS6319157A (ja) | 1986-07-09 | 1986-07-09 | 視覚フイ−ドバツク情報提示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6319157A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02279164A (ja) * | 1989-04-20 | 1990-11-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 生体フィードバック装置 |
-
1986
- 1986-07-09 JP JP61161416A patent/JPS6319157A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02279164A (ja) * | 1989-04-20 | 1990-11-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 生体フィードバック装置 |
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