JPH0227921A - 結束機 - Google Patents
結束機Info
- Publication number
- JPH0227921A JPH0227921A JP17667188A JP17667188A JPH0227921A JP H0227921 A JPH0227921 A JP H0227921A JP 17667188 A JP17667188 A JP 17667188A JP 17667188 A JP17667188 A JP 17667188A JP H0227921 A JPH0227921 A JP H0227921A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- binding
- space
- passage
- culm
- shutter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Binders And Loading Units For Sheaves (AREA)
- Threshing Machine Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、結束機に関するものであって、殻稈を大き
い束に結束できる結束機である。
い束に結束できる結束機である。
従来のこの種結束装置における結束通路は、−刃側にあ
るニードル軸と他方側にある結束軸とによって、その巾
が制限され結束空間を広くとることができなかった。
るニードル軸と他方側にある結束軸とによって、その巾
が制限され結束空間を広くとることができなかった。
そのため、結束束は、その大きさがおのづから制限され
、大束に出来ない欠点があった。
、大束に出来ない欠点があった。
この発明は、上述した従来型の改良に関するものであっ
て、後述する構成を採用することによって、比較的固く
、シかも、大束に結束せんとするものである。
て、後述する構成を採用することによって、比較的固く
、シかも、大束に結束せんとするものである。
すなわち、第1番目の発明は、前述の結束軸およびニー
ドル軸より殻稈搬送方向下手側において、結束通路の巾
を広くして大束結束用の結束空間を構成することにより
目的を達せんとするにある。
ドル軸より殻稈搬送方向下手側において、結束通路の巾
を広くして大束結束用の結束空間を構成することにより
目的を達せんとするにある。
次に、第2番目の発明は、パッカーに対面する位置にシ
ャッターを設け、結束クラッチをいれるT突起は、結束
空間の下方に配置することにより殻稈の集束作用の過程
でパッカーの圧縮作用に起因する圧力を直接受けず、集
束東全体が固くなってはじめて、その圧力によって作動
する構成にしている。
ャッターを設け、結束クラッチをいれるT突起は、結束
空間の下方に配置することにより殻稈の集束作用の過程
でパッカーの圧縮作用に起因する圧力を直接受けず、集
束東全体が固くなってはじめて、その圧力によって作動
する構成にしている。
そのため、殻稈は、固く大きく結束できることとなった
。
。
つぎに、第3番目の発明は、結束空間に送り込ま九でき
た殻稈を、結束フレームの前縁とシャッターとで、はぼ
ニードル軸および結束軸と平行状態に受は止めることに
より、集束殻稈に対して、結束紐を直交状態に巻き付け
できる。
た殻稈を、結束フレームの前縁とシャッターとで、はぼ
ニードル軸および結束軸と平行状態に受は止めることに
より、集束殻稈に対して、結束紐を直交状態に巻き付け
できる。
したがって、結束紐は、弛むことが少なく、固く結束で
きるものである。
きるものである。
そして、第4番目の発明は、結束空間にある殻稈押さえ
杆を、放出装置の作動に起因して開放できる構成にして
いる。換言すれば、殻稈押さえ杆は、集束、結束の行程
では殻稈の圧縮力を逃すことがないため、殻稈を固く結
束できるものである。
杆を、放出装置の作動に起因して開放できる構成にして
いる。換言すれば、殻稈押さえ杆は、集束、結束の行程
では殻稈の圧縮力を逃すことがないため、殻稈を固く結
束できるものである。
そこで、まず、第1番目の発明は、上述の目的を達成す
るために、つぎの如き技術手段を講するすなわち、ニー
ドル軸1と結束軸2との間に結束ガイド3とプラットホ
ーム4とによる結束通路5を形成し、該結束通路5を、
前記両軸1.2より搬送下手側に延長した位置に前記結
束通路5の巾より広い結束空間6を形成し、該結束空間
6の上方に少なくとも2本の殻稈押さえ杆7,7′を配
置して設け、該結束空間6の下方には、前記殻稈押さえ
杆7,7′の間の下方に、放出側へ延長させて先端部を
自由端としたT突起8を設け、該T突起8の先端側と前
記殻稈押さえ杆7.7′の先端側との間にシャッター9
を配置して構成した結束機である。
るために、つぎの如き技術手段を講するすなわち、ニー
ドル軸1と結束軸2との間に結束ガイド3とプラットホ
ーム4とによる結束通路5を形成し、該結束通路5を、
前記両軸1.2より搬送下手側に延長した位置に前記結
束通路5の巾より広い結束空間6を形成し、該結束空間
6の上方に少なくとも2本の殻稈押さえ杆7,7′を配
置して設け、該結束空間6の下方には、前記殻稈押さえ
杆7,7′の間の下方に、放出側へ延長させて先端部を
自由端としたT突起8を設け、該T突起8の先端側と前
記殻稈押さえ杆7.7′の先端側との間にシャッター9
を配置して構成した結束機である。
つぎに、第2番目の発明は、上述の目的を達成するため
に、つぎの如き技術手段を講する。即ち、結束通路5に
形成した結束空間6の搬送上手側には殻稈を圧縮するパ
ッカー10を設け、該結束空間6の搬送下手側にはシャ
ッター9を設け、該結束空間6の下方に、結束クラッチ
をいれるT突起8を配置して構成した結束機である。
に、つぎの如き技術手段を講する。即ち、結束通路5に
形成した結束空間6の搬送上手側には殻稈を圧縮するパ
ッカー10を設け、該結束空間6の搬送下手側にはシャ
ッター9を設け、該結束空間6の下方に、結束クラッチ
をいれるT突起8を配置して構成した結束機である。
つぎに、第3番目の発明は、上述の目的を達成するため
に、次の如き技術手段を講する。即ち、ニードル軸1と
結束軸2との間に、結束ガイド3とプラットホーム4と
によって形成する結束通路5を前記両軸1,2の軸方向
に対して直交状態に設け、該結束通路5を、前記両軸1
,2より搬送下手側に延長した位置にその結束通路5の
巾より広い結束空間6に形成し、前記ニードル軸1およ
びその関連機構と前記結束軸2とその関連機構とを伝導
する装置を内装した結束フレーム11を前記結束空間6
の搬送下手側の殻稈先端部分側にC字状に形成して設け
、該結束空間6の殻稈株元部分を受は止め支持できる位
置にシャッター9を配置して設け、該シャッター9と前
記結束フレーム11の前縁とを結ぶ仮想せんを前記結束
軸2とほぼ平行に構成した結束機である。
に、次の如き技術手段を講する。即ち、ニードル軸1と
結束軸2との間に、結束ガイド3とプラットホーム4と
によって形成する結束通路5を前記両軸1,2の軸方向
に対して直交状態に設け、該結束通路5を、前記両軸1
,2より搬送下手側に延長した位置にその結束通路5の
巾より広い結束空間6に形成し、前記ニードル軸1およ
びその関連機構と前記結束軸2とその関連機構とを伝導
する装置を内装した結束フレーム11を前記結束空間6
の搬送下手側の殻稈先端部分側にC字状に形成して設け
、該結束空間6の殻稈株元部分を受は止め支持できる位
置にシャッター9を配置して設け、該シャッター9と前
記結束フレーム11の前縁とを結ぶ仮想せんを前記結束
軸2とほぼ平行に構成した結束機である。
つぎに、第4番目の発明は、上述の目的を達成するため
に、つぎの如き技術手段を講する。即ち、ニードル軸1
と結束軸2との間に結束ガイド3とプラットホーム4と
による結束通路5を形成し。
に、つぎの如き技術手段を講する。即ち、ニードル軸1
と結束軸2との間に結束ガイド3とプラットホーム4と
による結束通路5を形成し。
該結束通路5を、前記両軸1,2より搬送下手側に延長
した位置に前記結束通路5の巾より広い結束空間6を形
成し、該結束空間6の上方に少なくとも2本の殻稈押さ
え杆7.7′を配置して設け、該結束空間6の下方には
、前記殻稈押さえ杆7.7′の間の下方に、放出側へ延
長させて先端部を自由端としたT突起8を設け、該T突
起8の先端部分と前記殻稈押さえ杆7.7′の先端部分
との間にシャッター9を配置して設け、前記殻稈押さえ
杆7,7′を、放出装置12の作動に関連して押さえ作
用の解除ができる構成とした結束機である。
した位置に前記結束通路5の巾より広い結束空間6を形
成し、該結束空間6の上方に少なくとも2本の殻稈押さ
え杆7.7′を配置して設け、該結束空間6の下方には
、前記殻稈押さえ杆7.7′の間の下方に、放出側へ延
長させて先端部を自由端としたT突起8を設け、該T突
起8の先端部分と前記殻稈押さえ杆7.7′の先端部分
との間にシャッター9を配置して設け、前記殻稈押さえ
杆7,7′を、放出装置12の作動に関連して押さえ作
用の解除ができる構成とした結束機である。
結束すべき殻稈(又は排藁の場合もある)は、結束通路
5の搬送上手側から送り込まれ、圧縮作動を繰り返して
いるパッカー10によって、下手方向に掻きこまれる。
5の搬送上手側から送り込まれ、圧縮作動を繰り返して
いるパッカー10によって、下手方向に掻きこまれる。
このようにして、殻稈は、結束ガイド3に案内されなが
ら、連続的に結束空間6に達すると、そこで、集束され
るが、そのとき、集束殻稈は、下方から受杆3によって
支えられ、放出側は、穂先側が結束フレーム11に1株
元側がシャッター9にそれぞれ受は止められている。
ら、連続的に結束空間6に達すると、そこで、集束され
るが、そのとき、集束殻稈は、下方から受杆3によって
支えられ、放出側は、穂先側が結束フレーム11に1株
元側がシャッター9にそれぞれ受は止められている。
また、殻稈押さえ杆7.7′は、ロック状態で結束空間
6の上方にあって、集束途中の殻稈を押さえて固く集束
する。
6の上方にあって、集束途中の殻稈を押さえて固く集束
する。
そして、シャッター9は、放出側に位置し、パッカー1
0に対面した状態にあり、殻稈を受は止めている。
0に対面した状態にあり、殻稈を受は止めている。
そこで、結束空間6は、結束通路5の搬送下手側を、そ
の結束通路5の巾より広くして構成しているから、比較
的多量の殻稈を集束出来大束の結束が出来る。
の結束通路5の巾より広くして構成しているから、比較
的多量の殻稈を集束出来大束の結束が出来る。
そして、T突起8は、パッカー10に対面しない結束空
間6の下方に位置させているから、パッカー10の圧縮
力を直に受けることなく、殻稈全体が固く集束された状
態ではじめて作動し、結束クラッチを入にする。
間6の下方に位置させているから、パッカー10の圧縮
力を直に受けることなく、殻稈全体が固く集束された状
態ではじめて作動し、結束クラッチを入にする。
このような、集束中の殻稈群は、穂先側が結束フレーム
11に、株元部分が、シャッター9に受は止められ、し
かも、この両者を結ぶ仮想線がニードル軸1と平行にな
っているから、当然、両軸1.2と平行状態で集束され
、ニードル14による結束紐が直角に巻き付けられる。
11に、株元部分が、シャッター9に受は止められ、し
かも、この両者を結ぶ仮想線がニードル軸1と平行にな
っているから、当然、両軸1.2と平行状態で集束され
、ニードル14による結束紐が直角に巻き付けられる。
したがって、殻稈は、結束紐が斜めに係ることがないか
ら弛むことが少なく固く結束できる。
ら弛むことが少なく固く結束できる。
結束通路5は、伝導装置を内装した結束フレーム11の
上部に軸架された結束軸2と、下部に軸架されたニード
ル軸1の間に、プラットホーム4と結束ガイド3及び受
枠13によって構成されている。
上部に軸架された結束軸2と、下部に軸架されたニード
ル軸1の間に、プラットホーム4と結束ガイド3及び受
枠13によって構成されている。
10はパッカー 12は放出装置、14は二ドル、15
は結節部を示す。
は結節部を示す。
結束空間6は、結束通路5の前記間軸1.2より搬送下
手側において、結束ガイド3を下方に屈曲して、その結
束通路5より巾広に構成し、多量の殻稈(大束)が集束
できる構成としている。
手側において、結束ガイド3を下方に屈曲して、その結
束通路5より巾広に構成し、多量の殻稈(大束)が集束
できる構成としている。
そして、結束空間6は、上方には、基部をプラットホー
ム4の終端部に枢着した2本の殻稈押さえ杆7.7′を
弾発状態に保持し、下方には、結束ガイド3を配置して
いる。
ム4の終端部に枢着した2本の殻稈押さえ杆7.7′を
弾発状態に保持し、下方には、結束ガイド3を配置して
いる。
この殻稈押さえ杆7,7′は、基部に係止ばね16を設
けたストッパー17によって受は止められている。
けたストッパー17によって受は止められている。
そして、このストッパー17は、放出装置!!12の放
出工程において、放出装W12の解除ピン18に押され
て解除できる構成としている。
出工程において、放出装W12の解除ピン18に押され
て解除できる構成としている。
T突起8は、結束空間6の下方で、しかも、前記殻稈押
さえ杆7.7′の間に位置させて設け。
さえ杆7.7′の間に位置させて設け。
集束殻稈の押圧力を受けて作動すると、図外の結束クラ
ッチを人とする構成としている。
ッチを人とする構成としている。
シャッター9は、結束空間6の終端部分に位置させ、ニ
ードル14の駆動軸19の回転にともない、ニードル1
4が復帰作動するとき解除されるストッパー20によっ
て保持される構成としている。
ードル14の駆動軸19の回転にともない、ニードル1
4が復帰作動するとき解除されるストッパー20によっ
て保持される構成としている。
図面は、この発明の実施例を示すものであって、第1図
は側面図、第2図は背面図、第3図は作用を示す側面図
、第4図は脱穀装置の排藁部に取付けた場合の側面図で
ある。 1・・・ニードル軸 2・・・結束軸3・・・結束
ガイド 4・・・プラットホーム5・・・結束通路
6・・・結束空間7.7′・・・殻稈押さえ杆
8・・・T突起9・・・シャッター 10・・・
パッカー11・・・結束フレーム 12・・・放出装置
13・・・受枠 14・・・ニードル15・・
・結節部 17・・・ストッパー 19・・・駆動軸 16・・・係止ばね 18・・・解除ピン 20・・・ストッパー
は側面図、第2図は背面図、第3図は作用を示す側面図
、第4図は脱穀装置の排藁部に取付けた場合の側面図で
ある。 1・・・ニードル軸 2・・・結束軸3・・・結束
ガイド 4・・・プラットホーム5・・・結束通路
6・・・結束空間7.7′・・・殻稈押さえ杆
8・・・T突起9・・・シャッター 10・・・
パッカー11・・・結束フレーム 12・・・放出装置
13・・・受枠 14・・・ニードル15・・
・結節部 17・・・ストッパー 19・・・駆動軸 16・・・係止ばね 18・・・解除ピン 20・・・ストッパー
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ニードル軸と結束軸との間に結束ガイドとプラットホー
ムとによる結束通路を形成し、該結束通路を、前記両軸
より搬送下手側に延長した位置に前記結束通路の巾より
広い結束空間を形成し、該結束空間の上方に少なくとも
2本の殻稈押さえ杆を配置して設け、該結束空間の下方
には、前記殻稈押さえ杆の間の下方に、放出側へ延長さ
せて先端部を自由端としたT突起を設け、該T突起の先
端側と前記殻稈押さえ杆の先端側との間にシャッターを
配置して構成した結束機 2 結束通路に形成した結束空間の搬送上手側には殻稈を圧
縮するパッカーを設け、該結束空間の搬送下手側にはシ
ャッターを設け、該結束空間の下方に、結束クラッチを
いれるT突起を配置して構成した結束機 3 ニードル軸と結束軸との間に、結束ガイドとプラットホ
ームとによって形成する結束通路を前記両軸の軸方向に
対して直交状態に設け、該結束通路を、前記両軸より搬
送下手側に延長した位置にその結束通路の巾より広い結
束空間に形成し、前記ニードル軸およびその関連機構と
前記結束軸とその関連機構とを伝導する装置を内装した
結束フレームを前記結束空間の搬送下手側の殻稈先端部
分側にC字状に形成して設け、該結束空間の殻稈株元部
分を受け止め支持できる位置にシャッターを配置して設
け、該シャッターと前記結束フレームの前縁とを結ぶ仮
想線を前記結束軸とほぼ平行に構成した結束機 4 ニードル軸と結束軸との間に結束ガイドとプラットホー
ムとによる結束通路を形成し、該結束通路を、前記両軸
より搬送下手側に延長した位置に前記結束通路の巾より
広い結束空間を形成し、該結束空間の上方に少なくとも
2本の殻稈押さえ杆を配置して設け、該結束空間の下方
には、前記殻稈押さえ杆の間の下方に、放出側へ延長さ
せて先端部を自由端としたT突起を設け、該T突起の先
端部分と前記殻稈押さえ杆の先端部分との間にシャッタ
ーを配置して設け、前記殻稈押さえ杆を、放出装置の作
動に関連して押さえ作用の解除ができる構成とした結束
機
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17667188A JPH0227921A (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 | 結束機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17667188A JPH0227921A (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 | 結束機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0227921A true JPH0227921A (ja) | 1990-01-30 |
Family
ID=16017683
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17667188A Pending JPH0227921A (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 | 結束機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0227921A (ja) |
-
1988
- 1988-07-14 JP JP17667188A patent/JPH0227921A/ja active Pending
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