JPH025807A - バインダの結束紐通し装置 - Google Patents
バインダの結束紐通し装置Info
- Publication number
- JPH025807A JPH025807A JP15721488A JP15721488A JPH025807A JP H025807 A JPH025807 A JP H025807A JP 15721488 A JP15721488 A JP 15721488A JP 15721488 A JP15721488 A JP 15721488A JP H025807 A JPH025807 A JP H025807A
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- Japan
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- string
- needle
- binding
- grain culm
- threading
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- Pending
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- Binders And Loading Units For Sheaves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、バインダの結束紐通し装置に関する。
従来の技術、および発明が解決しようとする課題
従来は、バインダの結束紐通し装置は、特別な結束紐通
し装置を有せず、結束紐の引出部からこの結束紐を引出
しながら、この結束紐を、例えば。
し装置を有せず、結束紐の引出部からこの結束紐を引出
しながら、この結束紐を、例えば。
使用説明書等を参考にして、ブレーキ、紐たわみ止め具
、複数の紙支持パイプ及びニードルへと順次通すか、又
は紐通し具に該結束紐を結んで、この紐通し具を該使用
説明書等を参考にして該ブレーキ、該紐たわみ止め具、
複数の該支持パイプ及び該ニードルへと順次通して、こ
の結束紐を該ニードルを介して結節ホルダで保持状態に
する装置であったために、該使用説明書を参考にしない
ときなどは、該結束紐を通す順序を間違えたり、又この
結束紐を通す個所を通し忘れたりすることがあり、これ
により結束ミスの発生原因となることがあったので、こ
の結束紐の紐通しを容易にすると同時に、結束ミス発生
を防止しようとするものである。
、複数の紙支持パイプ及びニードルへと順次通すか、又
は紐通し具に該結束紐を結んで、この紐通し具を該使用
説明書等を参考にして該ブレーキ、該紐たわみ止め具、
複数の該支持パイプ及び該ニードルへと順次通して、こ
の結束紐を該ニードルを介して結節ホルダで保持状態に
する装置であったために、該使用説明書を参考にしない
ときなどは、該結束紐を通す順序を間違えたり、又この
結束紐を通す個所を通し忘れたりすることがあり、これ
により結束ミスの発生原因となることがあったので、こ
の結束紐の紐通しを容易にすると同時に、結束ミス発生
を防止しようとするものである。
課題を解決するための手段
この発明は、刈取穀稈に結束紐(1)を巻付けるニード
ル(2)と、紐受枠(3)に収容されたこの結束紐(1
)の引出部(4)との間に、紐端を保持して該ニードル
(2)側へ案内する紐通し具(5)を有した紐誘導パイ
プ(6)を設けてなるバインダの結束紐通し装置の構成
とする。
ル(2)と、紐受枠(3)に収容されたこの結束紐(1
)の引出部(4)との間に、紐端を保持して該ニードル
(2)側へ案内する紐通し具(5)を有した紐誘導パイ
プ(6)を設けてなるバインダの結束紐通し装置の構成
とする。
発明の作用
バインダで穀稈を刈取る作業を行なうときには、刈取穀
稈に紐受枠(3)に収容して保持した結束紐Tl)を巻
付けるニードル(2)に、この結束紐(1)を通して結
節ホルダで保持状愚にするが、このときは該結束紐(1
)を引出部(4)から引出して、この結束紐+11を紐
誘導パイプ(6ンを貫通させて、該紐誘導パイプ(6)
内に設けた紐通し具(5)を該ニードル(2)側へ向け
て摺動移動させると、この紐通し具(5)で該結束紐(
1)が保持され、この結束紐(1)が保持された状態の
ままて・、該紐通し具(5)が該ニードル(2)の紐通
し孔へ通され、この結束紐(1)は該結節ホルダで保持
され、このニードル(2)の回動で刈取穀稈にこの結束
紐(1)が巻付けられる6 発明の効果 この発明により、ニードル(2)と結束紐(11の引出
部(4)との間に設けた紐誘導パイプ(6)内を紐通し
具(5)を該ニードル(2)へ向けて移動させることに
より。
稈に紐受枠(3)に収容して保持した結束紐Tl)を巻
付けるニードル(2)に、この結束紐(1)を通して結
節ホルダで保持状愚にするが、このときは該結束紐(1
)を引出部(4)から引出して、この結束紐+11を紐
誘導パイプ(6ンを貫通させて、該紐誘導パイプ(6)
内に設けた紐通し具(5)を該ニードル(2)側へ向け
て摺動移動させると、この紐通し具(5)で該結束紐(
1)が保持され、この結束紐(1)が保持された状態の
ままて・、該紐通し具(5)が該ニードル(2)の紐通
し孔へ通され、この結束紐(1)は該結節ホルダで保持
され、このニードル(2)の回動で刈取穀稈にこの結束
紐(1)が巻付けられる6 発明の効果 この発明により、ニードル(2)と結束紐(11の引出
部(4)との間に設けた紐誘導パイプ(6)内を紐通し
具(5)を該ニードル(2)へ向けて移動させることに
より。
該結束紐(1)は該ニードル(2)の紐通し孔へ通され
て結節ホルダで保持されることにより、紐通しが部用に
なると同時に、該結束紐(1)を通し間違えをすること
かなくなり、このため結束ミスを大幅に減少させること
ができた。
て結節ホルダで保持されることにより、紐通しが部用に
なると同時に、該結束紐(1)を通し間違えをすること
かなくなり、このため結束ミスを大幅に減少させること
ができた。
実施例
なお1図例において、バインダ(7)は走行車体(8)
前部に伝動機構を内装した伝動ケース(9)を設け、こ
の伝動ケース(9)下部の左右両側には走行車輪(11
を軸装し、該走行車体(8)上側後部には原動機(Iυ
を搭載し、該伝動ケース〔91上側にはハンドル支持枠
(1?Jを設り、このハンドル支持枠0乃には上方後部
へ向けて突出させた操作ハンドルf+31を設け、この
操作ハンドル(131にはサイドクラッチレバ−04及
び走行うラッチレバー(19等を設け、該ハンドル支持
枠(121にはチェンジレバ−(IQ等を設けた構成で
ある。
前部に伝動機構を内装した伝動ケース(9)を設け、こ
の伝動ケース(9)下部の左右両側には走行車輪(11
を軸装し、該走行車体(8)上側後部には原動機(Iυ
を搭載し、該伝動ケース〔91上側にはハンドル支持枠
(1?Jを設り、このハンドル支持枠0乃には上方後部
へ向けて突出させた操作ハンドルf+31を設け、この
操作ハンドル(131にはサイドクラッチレバ−04及
び走行うラッチレバー(19等を設け、該ハンドル支持
枠(121にはチェンジレバ−(IQ等を設けた構成で
ある。
該伝動ケース(9)前側には刈取枠(r71を設け、こ
の刈取枠(閏下端部には重力へ突出して刈取る穀稈を分
離する分草杆(11を左右両側に設け、この分草杆(1
)李の前端近傍部には穀稈を引起す引起ラグ(iを有す
る引起装置翰を上方後部へ向けて傾斜状態に設け、又こ
の引起装置(至)横側には穀稈を案内する案内杆2+1
を該−六個の分草杆fleより上方後部へ向けて設け、
該引起装置四の後方で該分草杆(18、ollrFJf
fの下側には、該引起装置(至)と該案内杆の)との間
で引起中の穀稈を刈取るバリカン方式の刈刃装置t(2
aを設けた構成である。
の刈取枠(閏下端部には重力へ突出して刈取る穀稈を分
離する分草杆(11を左右両側に設け、この分草杆(1
)李の前端近傍部には穀稈を引起す引起ラグ(iを有す
る引起装置翰を上方後部へ向けて傾斜状態に設け、又こ
の引起装置(至)横側には穀稈を案内する案内杆2+1
を該−六個の分草杆fleより上方後部へ向けて設け、
該引起装置四の後方で該分草杆(18、ollrFJf
fの下側には、該引起装置(至)と該案内杆の)との間
で引起中の穀稈を刈取るバリカン方式の刈刃装置t(2
aを設けた構成である。
該刈刃装置■横側には伝動機構を内装した結束ケース日
を前後方向に設け、この結束ケース乃前側の上部には結
節装置シ4を設け、この結節装置Q4の横側には穀稈を
掻込み移送する穀稈送込装置を設け、この穀稈送込装置
とこの結節装置(至)との後側には穀稈通路四を設け、
この穀稈通路四終端部近傍には集束穀稈を受ける穀稈受
(ハ)を設け、該穀稈通路四を挟んで一方側には該穀稈
受(2)部へ穀稈を集束移送しながら押付けるバッカ(
5)及びこのパッカ(5)で集束圧縮した穀稈に、結束
紐(1)を引き出しながら巻付けるニードル(2)を設
けた構成であり、又他方側にはこの巻き付ける結束紐(
1)を保持する該結節装置?4の結節ホルダと結節する
結節ビルとを設けた構成であり、この結束した束を放出
杆で機外へ放出する構成である。
を前後方向に設け、この結束ケース乃前側の上部には結
節装置シ4を設け、この結節装置Q4の横側には穀稈を
掻込み移送する穀稈送込装置を設け、この穀稈送込装置
とこの結節装置(至)との後側には穀稈通路四を設け、
この穀稈通路四終端部近傍には集束穀稈を受ける穀稈受
(ハ)を設け、該穀稈通路四を挟んで一方側には該穀稈
受(2)部へ穀稈を集束移送しながら押付けるバッカ(
5)及びこのパッカ(5)で集束圧縮した穀稈に、結束
紐(1)を引き出しながら巻付けるニードル(2)を設
けた構成であり、又他方側にはこの巻き付ける結束紐(
1)を保持する該結節装置?4の結節ホルダと結節する
結節ビルとを設けた構成であり、この結束した束を放出
杆で機外へ放出する構成である。
該結束紐fllは前記ハンドル支持枠0乃上側に設けた
紐受枠(3)内に収容して保持する構成であり、この結
束紐(1)の引出部(4)の前側にはこの結束紐fl)
にブレーキを掛けるブレーキ広)及びこの結束紐(1)
の紐たわみを防止する紐たわみ止め具(至)を設け、又
該引出部(4)と該ニードル(2)の紐通し孔(至)と
の間には、該結束紐(1)を案内する紐誘導パイプ(6
)を設け、この紐誘導パイプ(6)にはこの結束紐(1
)を貫通させる貫通孔(至)を設け、又この紐誘導パイ
プ(6)内にはこの紐誘導パイプで6)内を摺動移動す
る紐通し具(5)を設け、この紐通し具(5)は移動レ
バーOυの後側にこの移動レバー0υを弾発させるスプ
リング(至)を設け、前側に該紐誘導パイプ(6)の該
貫通孔(ロ)へ貫通させた該結束紐(1)の端部を保持
して該ニードル(2)の該紐通し孔(至)へ案内挿通さ
せる先端部がV字形状の紐保持具G3を設けた構成であ
り、該紐誘導パイプ(6)には該紐通し具(5)の該移
動レバーO1lの一部をこの紐誘導パイプ(6)の外層
面に設けた切欠孔(至)から突出させた構成であり、こ
の移動レバー0υの突出部(至)を手で保持して、該ニ
ードル(2)側へ向けて該切欠孔09の一端部側まで移
動させると、該紐通し具(5)の該紐保持具(至)に端
部が保持された該結束紐(1)が該ニードル(2)の該
紐通し孔(至)へ挿通される構成であり、該ニードル(
2)へ該結束紐(1)の挿通が終了すると、該紐通し具
(5)の該移動レバーODの該突出部(至)をはなすと
、この移動レバー00は該スプリング(至)により該切
欠孔(至)の他端部側の元の位置に復元される構成であ
る。
紐受枠(3)内に収容して保持する構成であり、この結
束紐(1)の引出部(4)の前側にはこの結束紐fl)
にブレーキを掛けるブレーキ広)及びこの結束紐(1)
の紐たわみを防止する紐たわみ止め具(至)を設け、又
該引出部(4)と該ニードル(2)の紐通し孔(至)と
の間には、該結束紐(1)を案内する紐誘導パイプ(6
)を設け、この紐誘導パイプ(6)にはこの結束紐(1
)を貫通させる貫通孔(至)を設け、又この紐誘導パイ
プ(6)内にはこの紐誘導パイプで6)内を摺動移動す
る紐通し具(5)を設け、この紐通し具(5)は移動レ
バーOυの後側にこの移動レバー0υを弾発させるスプ
リング(至)を設け、前側に該紐誘導パイプ(6)の該
貫通孔(ロ)へ貫通させた該結束紐(1)の端部を保持
して該ニードル(2)の該紐通し孔(至)へ案内挿通さ
せる先端部がV字形状の紐保持具G3を設けた構成であ
り、該紐誘導パイプ(6)には該紐通し具(5)の該移
動レバーO1lの一部をこの紐誘導パイプ(6)の外層
面に設けた切欠孔(至)から突出させた構成であり、こ
の移動レバー0υの突出部(至)を手で保持して、該ニ
ードル(2)側へ向けて該切欠孔09の一端部側まで移
動させると、該紐通し具(5)の該紐保持具(至)に端
部が保持された該結束紐(1)が該ニードル(2)の該
紐通し孔(至)へ挿通される構成であり、該ニードル(
2)へ該結束紐(1)の挿通が終了すると、該紐通し具
(5)の該移動レバーODの該突出部(至)をはなすと
、この移動レバー00は該スプリング(至)により該切
欠孔(至)の他端部側の元の位置に復元される構成であ
る。
前記バインダ(7)の−右側の横側には、未刈稈を分離
するナローガイド(5)を設けた構成であり、該バイン
ダ(7)の各部に設けたプーリ及びスプロケット等には
ベルト及びチェノ等を掛は渡した構成であり、前記原・
動機(11)の回転により、該ベルト及び該チェノ等が
回転駆動し、このバインダ(7)の各部が回転駆動され
る構成である。
するナローガイド(5)を設けた構成であり、該バイン
ダ(7)の各部に設けたプーリ及びスプロケット等には
ベルト及びチェノ等を掛は渡した構成であり、前記原・
動機(11)の回転により、該ベルト及び該チェノ等が
回転駆動し、このバインダ(7)の各部が回転駆動され
る構成である。
バインダ(7)で穀稈を刈取る刈取作業を行なうときに
は、結束紐(1)をニードル(2)に通して、この結束
紐(1)を結節装置e4の結節ホルダに保持させる操作
を行なうが、この操作は該結束紐(1)を引出部(4)
から引出して、この結束紙(11を紐誘導パイプ(6)
の貫通孔(ロ)へ貫通させて、該紐誘導パイプ(6)内
の紐通し具(5)を該ニードル(2)側へ向けて移動さ
せると。
は、結束紐(1)をニードル(2)に通して、この結束
紐(1)を結節装置e4の結節ホルダに保持させる操作
を行なうが、この操作は該結束紐(1)を引出部(4)
から引出して、この結束紙(11を紐誘導パイプ(6)
の貫通孔(ロ)へ貫通させて、該紐誘導パイプ(6)内
の紐通し具(5)を該ニードル(2)側へ向けて移動さ
せると。
この結束紐+11の紐端がこの紐通し具(51で保持さ
れて該ニードル(2)の紐通し孔(至)へ挿通され、該
結節装置2勾の該結節ホルダでこの結束紐(1)は保持
される。
れて該ニードル(2)の紐通し孔(至)へ挿通され、該
結節装置2勾の該結節ホルダでこの結束紐(1)は保持
される。
この結束紐(1)の紐通しが終了すると、原動機0υを
始動させて各レバー(至)、(19、theを操作して
、該バインダ(7)を刈取る穀稈に沿わせて走行させる
と、各分草杆(1υとナローガイド(5)とによって刈
取る穀稈が分離され、この分離された穀稈を引起装置(
至)の引起ラグ(11と案内杆3I)とによって上方へ
移送中に刈刃装置ひδで刈取られ、この刈取穀稈は穀稈
送込装置によって穀稈通路西向へ掻込み案内され。
始動させて各レバー(至)、(19、theを操作して
、該バインダ(7)を刈取る穀稈に沿わせて走行させる
と、各分草杆(1υとナローガイド(5)とによって刈
取る穀稈が分離され、この分離された穀稈を引起装置(
至)の引起ラグ(11と案内杆3I)とによって上方へ
移送中に刈刃装置ひδで刈取られ、この刈取穀稈は穀稈
送込装置によって穀稈通路西向へ掻込み案内され。
パッカ(5)で集束移送され穀稈受(ハ)部へ圧縮され
ながら押付けられ、この穀稈が所定量に達するとニード
ル(2)が回動して結束紐(1)を巻付は壷この巻付け
た該結束紐(1)を該結節装置に)の結節ビルで結節さ
れ、結束済み結束穀稈は放出杆によって機外へ放出され
る。
ながら押付けられ、この穀稈が所定量に達するとニード
ル(2)が回動して結束紐(1)を巻付は壷この巻付け
た該結束紐(1)を該結節装置に)の結節ビルで結節さ
れ、結束済み結束穀稈は放出杆によって機外へ放出され
る。
この刈取作業開始のときの前記結束紐(1)の紐通しは
、前記紐通し具(5)を前記紐誘導パイプ(6)内を摺
動移動させるだけで紐通し操作が終了することにより、
この操作が短時間で行なうことができる。
、前記紐通し具(5)を前記紐誘導パイプ(6)内を摺
動移動させるだけで紐通し操作が終了することにより、
この操作が短時間で行なうことができる。
図は、この発明の一実施例を示すもので、第1図はその
一部の拡大平面図、第2図は第1図のA−A断面図、第
3図は第1図のB−B断面図、第4図はバインダの全体
平面図、第5図はバインダの全体側面図である。 図中、符号(1)は結束紐、(2)はニードル、(3)
は紐受枠、(41は引出部、(5)は紐通し具、(6)
は紐誘導パイプを示す。
一部の拡大平面図、第2図は第1図のA−A断面図、第
3図は第1図のB−B断面図、第4図はバインダの全体
平面図、第5図はバインダの全体側面図である。 図中、符号(1)は結束紐、(2)はニードル、(3)
は紐受枠、(41は引出部、(5)は紐通し具、(6)
は紐誘導パイプを示す。
Claims (1)
- 刈取穀稈に結束紐(1)を巻付けるニードル(2)と、
紐受枠(3)に収容されたこの結束紐(1)の引出部(
4)との間に、紐端を保持して該ニードル(2)側へ案
内する紐通し具(5)を有した紐誘導パイプ(6)を設
けてなるバインダの結束紐通し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15721488A JPH025807A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | バインダの結束紐通し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15721488A JPH025807A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | バインダの結束紐通し装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH025807A true JPH025807A (ja) | 1990-01-10 |
Family
ID=15644710
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15721488A Pending JPH025807A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | バインダの結束紐通し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH025807A (ja) |
-
1988
- 1988-06-24 JP JP15721488A patent/JPH025807A/ja active Pending
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