JPH02280550A - 通信方法及び通信装置 - Google Patents
通信方法及び通信装置Info
- Publication number
- JPH02280550A JPH02280550A JP2062873A JP6287390A JPH02280550A JP H02280550 A JPH02280550 A JP H02280550A JP 2062873 A JP2062873 A JP 2062873A JP 6287390 A JP6287390 A JP 6287390A JP H02280550 A JPH02280550 A JP H02280550A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- station
- secondary station
- sequence number
- packet
- primary
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000006854 communication Effects 0.000 title claims abstract description 44
- 238000004891 communication Methods 0.000 title claims abstract description 42
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 22
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 27
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 5
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 claims 1
- 238000012546 transfer Methods 0.000 abstract description 14
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 3
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000013507 mapping Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L1/00—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received
- H04L1/12—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received by using return channel
- H04L1/16—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received by using return channel in which the return channel carries supervisory signals, e.g. repetition request signals
- H04L1/18—Automatic repetition systems, e.g. Van Duuren systems
- H04L1/1809—Selective-repeat protocols
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L1/00—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received
- H04L1/12—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received by using return channel
- H04L1/16—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received by using return channel in which the return channel carries supervisory signals, e.g. repetition request signals
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L1/00—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received
- H04L1/12—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received by using return channel
- H04L1/16—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received by using return channel in which the return channel carries supervisory signals, e.g. repetition request signals
- H04L1/18—Automatic repetition systems, e.g. Van Duuren systems
- H04L1/1867—Arrangements specially adapted for the transmitter end
- H04L1/188—Time-out mechanisms
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Communication Control (AREA)
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A、産業上の利用分野
本発明はシステム・オーバヘッドの小さい高速データ転
送速度で作動可能な2局間の通信方法、及び前記通信を
達成する際に用いられる装置に関する。
送速度で作動可能な2局間の通信方法、及び前記通信を
達成する際に用いられる装置に関する。
B、従来の技術及びその課題
2局間でデータを転送する種々の手法が提案されている
。1つは同期通信を含む、即ち、送受信局は転送中の全
パケット内の情報のビット毎に互いに”ロック・ステッ
プ”を維持する。同期通信は送信を開始する前に送信局
がパケットの全てのデータを使用可能にし、全パケット
の連続送信を厳重1こ実時間制御する必要がある。デー
タ・リンク制御は2以上の局の間の通信を制御するのに
用いられ、選局及びパケットの開始又はパケットの終了
の表示などの追加の情報を送る。同期通信の例のなかに
は、2進向期通信(BSC)、同期データ・リンク制御
(SDLC)及びハイレベル・データ・リンク制御(H
DLC)がある。
。1つは同期通信を含む、即ち、送受信局は転送中の全
パケット内の情報のビット毎に互いに”ロック・ステッ
プ”を維持する。同期通信は送信を開始する前に送信局
がパケットの全てのデータを使用可能にし、全パケット
の連続送信を厳重1こ実時間制御する必要がある。デー
タ・リンク制御は2以上の局の間の通信を制御するのに
用いられ、選局及びパケットの開始又はパケットの終了
の表示などの追加の情報を送る。同期通信の例のなかに
は、2進向期通信(BSC)、同期データ・リンク制御
(SDLC)及びハイレベル・データ・リンク制御(H
DLC)がある。
もう1つのデータ転送手法は非同期、即ち調歩式通信の
使用を含む、非同期通信では、同期は転送中のパケット
内の各々の文字又はバイトの転送持続期間についてだけ
維持される。追加ビット、調歩ビットは同期を確立する
文字毎に送られなければならない、変動する時間間隔は
パケットの各々の文字の転送の間に渡される。まさしく
本来は、非同期通信は通常は低速で非効率的であり、従
って高速のデータ転送には向かないとみなされている。
使用を含む、非同期通信では、同期は転送中のパケット
内の各々の文字又はバイトの転送持続期間についてだけ
維持される。追加ビット、調歩ビットは同期を確立する
文字毎に送られなければならない、変動する時間間隔は
パケットの各々の文字の転送の間に渡される。まさしく
本来は、非同期通信は通常は低速で非効率的であり、従
って高速のデータ転送には向かないとみなされている。
非同期通信の利点は実現するために必要とするオーバヘ
ッドの量が小さいことである。
ッドの量が小さいことである。
結果的に、従来の技術の通信はかなりの不利点及び制約
を持っている。
を持っている。
中央プロセッサ即ちコンピュータからプリンタ又は他の
出力装置へのイメージ・データの転送では、通信の連続
性及び必要な状況を維持しなから同期転送手法に関連し
た高速データ転送を行なうことが望ましい、また、小さ
いオーバヘッド及び非同期手法の変動する転送間隔の便
利さを備えることも望ましい。
出力装置へのイメージ・データの転送では、通信の連続
性及び必要な状況を維持しなから同期転送手法に関連し
た高速データ転送を行なうことが望ましい、また、小さ
いオーバヘッド及び非同期手法の変動する転送間隔の便
利さを備えることも望ましい。
従来の技術のシステムのデータ通信手法及びその実施は
1977〜1987年の間に不定期に出版されたIBM
の出版物[データ通信の概念([]ataComs+u
nications Concepts)Jに詳細に記
述されている。その1つの版はGC21−5169−6
である。
1977〜1987年の間に不定期に出版されたIBM
の出版物[データ通信の概念([]ataComs+u
nications Concepts)Jに詳細に記
述されている。その1つの版はGC21−5169−6
である。
C0課題を解決するための手段
本発明は、従来の技術の通信に関する前述の制約及び不
利点を、必要な状況及びデータ・リンク制御によって通
信の連続性を維持しなから非同期の高速データ通信シス
テムを提供することにより解決する。
利点を、必要な状況及びデータ・リンク制御によって通
信の連続性を維持しなから非同期の高速データ通信シス
テムを提供することにより解決する。
1次局(本発明の良好な実施例では、メイン・プロセッ
サ)はデータのパケットをシーケンス番号とともに送り
、同時に2次局(本発明の良好な実施例ではプリンタ)
はシーケンス番号を追跡し。
サ)はデータのパケットをシーケンス番号とともに送り
、同時に2次局(本発明の良好な実施例ではプリンタ)
はシーケンス番号を追跡し。
もし該番号が誤りであれば、誤り状況により応答する。
2次局自身はシーケンス番号を生成又は送信しない、も
し2次局が送信誤りを検出すれば、2次局は応答せず、
従って1次局が2次局からの応答を受信しないとき、送
信誤りがあったと推定され、該パケットを再送する。も
し2次局が前のシーケンス番号を再び受信すれば、2次
局は前のシーケンス番号に関連した状況(]J!在の状
況と同じでないかもしれない)により応答する。この場
合、該状況の送信後、該受信されたパケットは2次局に
よって放棄される。
し2次局が送信誤りを検出すれば、2次局は応答せず、
従って1次局が2次局からの応答を受信しないとき、送
信誤りがあったと推定され、該パケットを再送する。も
し2次局が前のシーケンス番号を再び受信すれば、2次
局は前のシーケンス番号に関連した状況(]J!在の状
況と同じでないかもしれない)により応答する。この場
合、該状況の送信後、該受信されたパケットは2次局に
よって放棄される。
1次局及び2次局の間で情報の高速データ転送を容易に
するため、1次局は全ての局の送受信に用いられる高速
データ・クロックを供給する。良好な実施例で非同期通
信制御文字”BREAK”(情報のパケットの終了を指
示する)が用いられるので。
するため、1次局は全ての局の送受信に用いられる高速
データ・クロックを供給する。良好な実施例で非同期通
信制御文字”BREAK”(情報のパケットの終了を指
示する)が用いられるので。
パケットは標準的なサイズ、即ち同期又はロック・ステ
ップ通信モードで送信しなくてもよい。
ップ通信モードで送信しなくてもよい。
D、実施例
本発明は、可変サイズの情報パケットが1次局及び2次
局の間で非同期に(即ち調歩モードで)転送される、1
次局及び2次局の間の通信方法である0通信制御文字1
例えば、良好な実施例における ′″BREAK”は各
々のパケットの終了を指示する。
局の間で非同期に(即ち調歩モードで)転送される、1
次局及び2次局の間の通信方法である0通信制御文字1
例えば、良好な実施例における ′″BREAK”は各
々のパケットの終了を指示する。
データの高速転送を可能にするために、2次局は高速ク
ロック信号を外部から、良好な実施例では1次局から受
信する。1次局は各々のパケットに関するシーケンス番
号を生成し送信する。2次局は状況によって各々のパケ
ットに応答するが、それ自身のシーケンス番号は生成し
ない、即ちシーケンス番号は送信しない、送信に対し2
次局からの応答がないとき1次局は該送信を再送するが
。
ロック信号を外部から、良好な実施例では1次局から受
信する。1次局は各々のパケットに関するシーケンス番
号を生成し送信する。2次局は状況によって各々のパケ
ットに応答するが、それ自身のシーケンス番号は生成し
ない、即ちシーケンス番号は送信しない、送信に対し2
次局からの応答がないとき1次局は該送信を再送するが
。
2次局は二重送信に対しては2度目の送信を無視し、前
の送信からの状況(現在の状況でないかもしれない)を
再送する。最小のオーバヘッドを用いるこの方法は、2
次局はその最後の状況を1次局にうまく送信した後にだ
け(次の動作に−)進むことを保証する。従って動的に
変化する状況が欠落しないことを保証する。
の送信からの状況(現在の状況でないかもしれない)を
再送する。最小のオーバヘッドを用いるこの方法は、2
次局はその最後の状況を1次局にうまく送信した後にだ
け(次の動作に−)進むことを保証する。従って動的に
変化する状況が欠落しないことを保証する。
第1図に示すように、本発明の通信方法は結合パス30
を介して2次局20と通信する1次局lOを用いる。
を介して2次局20と通信する1次局lOを用いる。
なるべくなら、1次局10はデータ・ソース又は生成プ
ログラムを含むプロセッサーパーソナルコンピュータを
含む−である方がよい、良好な実施例では、1次局は全
点アドレス可能な高分解能イメージを2次局1例えば全
点アドレス可能なプリンタに送信する0本発明に関連し
て、高分解能は240画素のイメージ、即ち直交する方
向の各々岬こ2.54 c履(1インチ)が240の画
素に分割されたイメージを含み、画素の各々は別々にア
ドレス指定したり黒又は白を指定することができる。
ログラムを含むプロセッサーパーソナルコンピュータを
含む−である方がよい、良好な実施例では、1次局は全
点アドレス可能な高分解能イメージを2次局1例えば全
点アドレス可能なプリンタに送信する0本発明に関連し
て、高分解能は240画素のイメージ、即ち直交する方
向の各々岬こ2.54 c履(1インチ)が240の画
素に分割されたイメージを含み、画素の各々は別々にア
ドレス指定したり黒又は白を指定することができる。
たとえ2次局が生成する毎分当りのページ数が名目上は
小さくても、この分解能は1次局及び2次局の間の大量
情報転送を必要とする。この転送能力は分解能が高くな
るか又は印刷速度が速くなるにつれてかなり重要になる
。
小さくても、この分解能は1次局及び2次局の間の大量
情報転送を必要とする。この転送能力は分解能が高くな
るか又は印刷速度が速くなるにつれてかなり重要になる
。
良好な実施例では、1次局10はデータ・ソース12即
ちイメージ・データ及び(又は)制御文字を含む、それ
らはシーケンス番号及び誤り検査キーが付加されてから
バス・ライン32を介して送信される。良好な実施例で
は、単一のパケットとして送信されるデータは4080
バイトのイメージのパケットである。これは、21.5
9 cm(8,5インチ)のラインを満たすため240
画素で送られる16ラインのデータと、4バイトのオー
バヘッド制御情報1例えばシーケンス番号、誤り検査キ
ー及び”BREAK’信号、即ち送信の終了を知らせる
制御文字の和に等しい、良好な実施例では、パケットが
1つのコマンドから成るとき、使用されるのは4バイト
だけになり、2次局20からの状況応答も4バイトにな
る。良好な実施例では、他のサイズのデータが使用され
ることもあるが、制御文字及び応答は明らかに特定の状
況で役立つように選択し使用することができる。
ちイメージ・データ及び(又は)制御文字を含む、それ
らはシーケンス番号及び誤り検査キーが付加されてから
バス・ライン32を介して送信される。良好な実施例で
は、単一のパケットとして送信されるデータは4080
バイトのイメージのパケットである。これは、21.5
9 cm(8,5インチ)のラインを満たすため240
画素で送られる16ラインのデータと、4バイトのオー
バヘッド制御情報1例えばシーケンス番号、誤り検査キ
ー及び”BREAK’信号、即ち送信の終了を知らせる
制御文字の和に等しい、良好な実施例では、パケットが
1つのコマンドから成るとき、使用されるのは4バイト
だけになり、2次局20からの状況応答も4バイトにな
る。良好な実施例では、他のサイズのデータが使用され
ることもあるが、制御文字及び応答は明らかに特定の状
況で役立つように選択し使用することができる。
良好な実施例では、1次局10は毎秒833,333(
ときには833にと表示される)ビットの高速で作動す
るクロック 14を含む、2次局20にクロック・ソー
ス24を提供するため、このクロックはバス・ライン3
4を介して2次局に結合される。
ときには833にと表示される)ビットの高速で作動す
るクロック 14を含む、2次局20にクロック・ソー
ス24を提供するため、このクロックはバス・ライン3
4を介して2次局に結合される。
このようにして、2次局は外部のクロック装置を与えら
れ、1次局・のクロックは2次局のクロックとして共有
される。
れ、1次局・のクロックは2次局のクロックとして共有
される。
2次局2Gは状況生成プログラム26を含む。
このプログラムは、1次局からのパケットの受信に応答
して、バス・ライン36を介して状況を1次局に返送す
る。
して、バス・ライン36を介して状況を1次局に返送す
る。
2次局20はシーケンス番号レジスタ 28を含む、後
で詳細に説明するように、レジスタ 28は各々のパケ
ットと一緒に1次局lOから供給されるシーケンス番号
を追跡し検査するために用いられる。
で詳細に説明するように、レジスタ 28は各々のパケ
ットと一緒に1次局lOから供給されるシーケンス番号
を追跡し検査するために用いられる。
第2図は本発明の良好な実施例における1次局IO及び
2次局20で起きるロジック動作並びに該2つの局の間
の通信を示す、この例では、1次局IOは、通信プロセ
スの最初のステップとして。
2次局20で起きるロジック動作並びに該2つの局の間
の通信を示す、この例では、1次局IOは、通信プロセ
スの最初のステップとして。
2次局に送りたいデータの部分即ち情報(又は制御信号
)を生成する。この情報はデータ位置のイメージ即ち全
点アドレス可能な写像である。1次局及び2次局の間の
通信のために設定された所定のパターンに従って、2次
局(良好な実施例ではプリンタ)は該データを1枚の用
紙上の所望の方向及び位置に置くことになっている。(
例えば、印刷は用紙上で左から右、上部から下部に行な
われ、各々のラインの幅は21.59 cm (8,5
インチ)。
)を生成する。この情報はデータ位置のイメージ即ち全
点アドレス可能な写像である。1次局及び2次局の間の
通信のために設定された所定のパターンに従って、2次
局(良好な実施例ではプリンタ)は該データを1枚の用
紙上の所望の方向及び位置に置くことになっている。(
例えば、印刷は用紙上で左から右、上部から下部に行な
われ、各々のラインの幅は21.59 cm (8,5
インチ)。
各々の画素の大きさは0.109 m@(1/240イ
ンチ)である。
ンチ)である。
ブロック80で、1次局10がイメージ・データを生成
すると、ブロック62で、シーケンス番号が付加される
。シーケンス番号は、2次局20に送信するため1次局
lOでパケット即ちイメージ・データのブロックを組立
てる毎にそのパケットに割当てられる順次番号である。
すると、ブロック62で、シーケンス番号が付加される
。シーケンス番号は、2次局20に送信するため1次局
lOでパケット即ちイメージ・データのブロックを組立
てる毎にそのパケットに割当てられる順次番号である。
もしパケットが(1番目はパケット1.2番目はパケッ
ト2)そして 10番目はパケット lOのように)順
次に番号を付与されるならば、2次局20はシーケンス
番号を追跡することができ、もしバケッート9が受信さ
れ処理されているならば1次にパケット lOが予想さ
れる。よって、もしパケット 11が次に受信されれば
、誤りが起きたことが分かる(従って、シーケンス番号
誤りメツセージを出す)。
ト2)そして 10番目はパケット lOのように)順
次に番号を付与されるならば、2次局20はシーケンス
番号を追跡することができ、もしバケッート9が受信さ
れ処理されているならば1次にパケット lOが予想さ
れる。よって、もしパケット 11が次に受信されれば
、誤りが起きたことが分かる(従って、シーケンス番号
誤りメツセージを出す)。
もしパケット lOが受信されれば、それは正しいパケ
ットであり、処理されることになる。もしパケット番号
9が再び受信されれば、通信に何かの障害が起きている
(たぶん、その最後の状況を1次局lOが正しく受信し
ていないのに、それ以後の処理が要求されず、パケット
9の最初の受信に応答して送られた前の状況の再送だけ
が要求されている)ことが分かる。(もちろん、良好な
実施例では、シーケンス番号を0にリセットする規定が
あり、現在のシーケンス番号を0に1次のシーケンス番
号を1にセットすることに1次局及び2次局が同意する
”CLEAR″コマンドが用いられる。)ブロック6
6で、2次局20は先ずパケットが誤りなしに受信され
たかどうかを判定する。もし送信が良好ではなく、(技
術的によく知られた手法による)誤り検査キーの不一致
によって明らかなように、一部のデータが送信中に欠落
したり変更されたことを表わすならば、出口68に進み
、活動及び応答は中止される1次に、応答が予想される
標準的な期間として選択された所定の期間(良好な実施
例では、たぶん50 as)に1次局10で応答が受信
されなかったときは、1次局は送信不良を(誤りが発生
し送信不良になったときの送信方向とは無関係に)推定
し、前の送信を付加された前のシーケンス番号と一緒に
再送する。
ットであり、処理されることになる。もしパケット番号
9が再び受信されれば、通信に何かの障害が起きている
(たぶん、その最後の状況を1次局lOが正しく受信し
ていないのに、それ以後の処理が要求されず、パケット
9の最初の受信に応答して送られた前の状況の再送だけ
が要求されている)ことが分かる。(もちろん、良好な
実施例では、シーケンス番号を0にリセットする規定が
あり、現在のシーケンス番号を0に1次のシーケンス番
号を1にセットすることに1次局及び2次局が同意する
”CLEAR″コマンドが用いられる。)ブロック6
6で、2次局20は先ずパケットが誤りなしに受信され
たかどうかを判定する。もし送信が良好ではなく、(技
術的によく知られた手法による)誤り検査キーの不一致
によって明らかなように、一部のデータが送信中に欠落
したり変更されたことを表わすならば、出口68に進み
、活動及び応答は中止される1次に、応答が予想される
標準的な期間として選択された所定の期間(良好な実施
例では、たぶん50 as)に1次局10で応答が受信
されなかったときは、1次局は送信不良を(誤りが発生
し送信不良になったときの送信方向とは無関係に)推定
し、前の送信を付加された前のシーケンス番号と一緒に
再送する。
もし送信が良好であったならば、2次局での処理は線7
0に沿ってブロック 72に進み、シーケンス番号が検
査される。現在のパケットに付加されたシーケンス番号
は理想的には次のシーケンス番号である。それは該パケ
ットが正しいパケットであり通信は正常に行われている
ことを表わす。
0に沿ってブロック 72に進み、シーケンス番号が検
査される。現在のパケットに付加されたシーケンス番号
は理想的には次のシーケンス番号である。それは該パケ
ットが正しいパケットであり通信は正常に行われている
ことを表わす。
もしシーケンス番号が最後のシーケンス番号と同じなら
ば、1次局が前のパケットに対する正しい応答を返送さ
れなかった(欠落したが変更された)ので、前のパケッ
トが反復されている。この場合。
ば、1次局が前のパケットに対する正しい応答を返送さ
れなかった(欠落したが変更された)ので、前のパケッ
トが反復されている。この場合。
データ又は制御文字に関する限り、2次局は反復された
パケットを無視して前の状況を再送するだけである0次
のシーケンス番号及び前のシーケンス番号はどちらも正
しいシーケンス番号である。
パケットを無視して前の状況を再送するだけである0次
のシーケンス番号及び前のシーケンス番号はどちらも正
しいシーケンス番号である。
次のシーケンス番号の場合には、処理は線76に沿って
ブロック78に進む、ブロック78で、2次局が使用可
能かどうかが決定される。前のシーケンス番号の場合に
は、線74に沿ってブロック8Bに進む、ブロック86
で、状況が生成され。
ブロック78に進む、ブロック78で、2次局が使用可
能かどうかが決定される。前のシーケンス番号の場合に
は、線74に沿ってブロック8Bに進む、ブロック86
で、状況が生成され。
前の状況を再送する。他のどのシーケンス番号も。
ブロック 72では誤りである。もしシーケンス番号が
誤りであれば(″CLEAR″信号がシーケンス番号を
リセットする場合を除き)、 ′シーケンス番号誤り”
が生成され、制御は線74に沿って進む。
誤りであれば(″CLEAR″信号がシーケンス番号を
リセットする場合を除き)、 ′シーケンス番号誤り”
が生成され、制御は線74に沿って進む。
もし2次局が使用可能ではないならば、制御はブロック
78から線80に沿って進み、 (ブロック86で)
2次局が使用可能ではないことを表わす状況が生成され
、さもなければ、制御は線82に沿ってブロック84に
進む、ブロック 84で。
78から線80に沿って進み、 (ブロック86で)
2次局が使用可能ではないことを表わす状況が生成され
、さもなければ、制御は線82に沿ってブロック84に
進む、ブロック 84で。
要求された機能が実行される。この機能は、データによ
り、データの一部分即ち特定の画素パターンをページの
部分に印刷する機能であるか、又は該パケットが実行す
べき他の機能、例えば用紙の部分的な排出、用紙の送り
又はベルを鳴らすことを要求する機能であるかも知れな
い。
り、データの一部分即ち特定の画素パターンをページの
部分に印刷する機能であるか、又は該パケットが実行す
べき他の機能、例えば用紙の部分的な排出、用紙の送り
又はベルを鳴らすことを要求する機能であるかも知れな
い。
該機能が実行されると、即ち、もし間違ったシーケンス
番号がブロック72で発見されたか、ブロックフ8から
2次局が使用可能でなければ、2次局の状況がブロック
86で生成され、 (シーケンス番号を伴わずに、)線
88で示すように、1次局に送信される。そして、ブロ
ック9oで、1次局lOは次に何を実行するがを決定す
る0例えば、もしプリンタ即ち2次局2oが″nusv
″状況により応答していれば、1次局1oは新しいシー
ケンス番号を有する同じ情報パケットを再送する。もし
プリンタ誤り(例えば、用紙外)があったならば、11
次局で受信された状況(例えば、2次局で要求された割
込み)を表示することができる0代りに、もし状況が2
次局即ちプリンタの”使用可能“を表わすならば、次の
情報パケットを生成することができ、ブロック 60で
始まる通信ステップは再び開始され、前述のサイクルを
反復することができる。
番号がブロック72で発見されたか、ブロックフ8から
2次局が使用可能でなければ、2次局の状況がブロック
86で生成され、 (シーケンス番号を伴わずに、)線
88で示すように、1次局に送信される。そして、ブロ
ック9oで、1次局lOは次に何を実行するがを決定す
る0例えば、もしプリンタ即ち2次局2oが″nusv
″状況により応答していれば、1次局1oは新しいシー
ケンス番号を有する同じ情報パケットを再送する。もし
プリンタ誤り(例えば、用紙外)があったならば、11
次局で受信された状況(例えば、2次局で要求された割
込み)を表示することができる0代りに、もし状況が2
次局即ちプリンタの”使用可能“を表わすならば、次の
情報パケットを生成することができ、ブロック 60で
始まる通信ステップは再び開始され、前述のサイクルを
反復することができる。
もちろん、本発明の趣旨から逸脱せずに良好な実施例に
多くの修正及び変更を加えることが可能である。対応す
る他の特性を使用せずに本発明の特性の一部を用いるこ
とも可能である0例えば。
多くの修正及び変更を加えることが可能である。対応す
る他の特性を使用せずに本発明の特性の一部を用いるこ
とも可能である0例えば。
本発明は単一の2次局に結合され、それを駆動する単一
の1次局に関連して記述されている。事実。
の1次局に関連して記述されている。事実。
1次局及び2次局のどちらか又は両方が、複数のデータ
生成プログラム及び複数の受領者が存在し。
生成プログラム及び複数の受領者が存在し。
それぞれがアドレスを有する5ネツトワークのような複
数局の環境に存在することがある。その場合、パケット
が該装置のアドレスを含まなければならないことを除い
ては、本発明の原理は大抵は不変のままである。即ち、
1次局からのパケットは、?!1数の2次局が存在する
場合には、該パケットの宛先のプリンタ即ち2次局を含
まなければならない、そして2次局が幾つかのうちの1
つの1次局をアドレス指定している場合には、該2次局
はそれがアドレス指定している1次局を識別するか、さ
もなければ該1次局を指示しなければならない、これら
の局の識別は従来の技術でよく知られた慣習的なもので
あり1本発明に適用できる。
数局の環境に存在することがある。その場合、パケット
が該装置のアドレスを含まなければならないことを除い
ては、本発明の原理は大抵は不変のままである。即ち、
1次局からのパケットは、?!1数の2次局が存在する
場合には、該パケットの宛先のプリンタ即ち2次局を含
まなければならない、そして2次局が幾つかのうちの1
つの1次局をアドレス指定している場合には、該2次局
はそれがアドレス指定している1次局を識別するか、さ
もなければ該1次局を指示しなければならない、これら
の局の識別は従来の技術でよく知られた慣習的なもので
あり1本発明に適用できる。
E1発明の効果
本発明は通信の連続性を維持しなから非同期で高速のデ
ータ通信をするシステムを提供することができる。
ータ通信をするシステムを提供することができる。
第1図は本発明の通信方法のシステムを示す図である。
第2図は本発明の通信のプロセスを示す流れ図である。
10・・・・1次局、12・・・・データ・ソース、1
4・・・・クロック、 20・・・・2次M、 24・
・・−クロック・ソース、26・・・・状況生成プログ
ラム、28・・・・シーケンス番号レジスタ、 30・
・・・結合バス。 出願人 インターナショナル・ビジネス・マシーンズ
・コーポレーション 代理人 弁理士 頓 宮 孝 (外1名) 纂2 図
4・・・・クロック、 20・・・・2次M、 24・
・・−クロック・ソース、26・・・・状況生成プログ
ラム、28・・・・シーケンス番号レジスタ、 30・
・・・結合バス。 出願人 インターナショナル・ビジネス・マシーンズ
・コーポレーション 代理人 弁理士 頓 宮 孝 (外1名) 纂2 図
Claims (8)
- (1)1次局及び2次局の間の通信方法であって、1次
局で高速クロック信号を生成するステップと、 2次局に送信するためデータ・パケット、データ・パケ
ットに関連したシーケンス番号、及びシーケンス番号と
データ・パケットに基づいた第1の誤り検査キーを1次
局で生成し、データ・パケット、シーケンス番号及び第
1の誤り検査キーを情報パケットに組込むステップと、 情報パケットの送受信のために同じクロック信号が1次
及び2次局で用いられるように情報パケット及び高速ク
ロック信号を1次局から2次局に送信するステップと、 情報パケットの終了を指示するためパケット終了信号を
1次局から2次局に送信するステップと、1次局からの
高速クロックを用いて2次局で情報及び制御信号の受信
を制御するステップと、送信パケットの終了を示す信号
を2次局で識別するステップと、 受信した情報パケットの第2の誤り検査キーを2次局で
生成し、1次局から情報パケットと一緒に2次局で受信
した誤り検査キーと第2の誤り検査キーを比較するステ
ップと、 もしキーの不一致により送信誤りが検出されればその情
報を捨てるステップと、 受信したシーケンス番号と生成された予想シーケンス番
号を比較するステップと、 2次局から1次局への通信に使用されているシーケンス
番号によらずに1次局からの情報パケットに応答して送
信するため、2次局で1次局からの情報パケット受信の
成否及び2次局の状況報告を表わす状況データを生成す
るステップと、を含む通信方法。 - (2)特許請求の範囲第(1)項記載の通信方法であっ
て、 状況データを生成するステップが更に、2次局で受信さ
れたシーケンス番号と2次局で生成された予想シーケン
ス番号を比較し報告するステップを含むことを特徴とす
る通信方法。 - (3)特許請求の範囲第(2)項記載の通信方法であっ
て。 状況データを生成するステップが更に、2次局で受信さ
れた第1の誤り検査キーと2次局で生成された予想誤り
検査キーを比較し、その結果が送信誤りを表わすとき所
定の時間内に応答しないステップを含むことを特徴とす
る通信方法。 - (4)2次局に送られる大量のデータを生成し処理する
1次局であって、 1次局に関連して2次局に送られるデータを生成する手
段、 1次局で使用するため1次局に結合され、且つ1次局の
クロックと同じ速度で作動する外部クロックとして2次
局に提供するため2次局に送信される、周期的な高速ク
ロックを生成する手段、順次シーケンス番号及び誤り検
査キーを生成し、データ、順次シーケンス番号及び誤り
検査キーを組立てて2次局に送信する手段、及び データ、順次シーケンス番号及び誤り検査キーの受信を
表わす状況報告を2次局から受信し処理する手段 を含む1次局。 - (5)1次局から大量のデータを高速且つ短時間で受信
し処理するのに適合した2次局であって、シーケンス番
号及び誤り検査キーを含む非同期の情報パケットを1次
局から受信する手段、1次局及び2次局によって送受信
するために同じ外部高速クロック信号を受信する手段、 2次局内で、1次局からの情報パケットに応答して、状
況データ及び誤り検査キーを含むがシーケンス番号がな
いことを特徴とする状況信号を生成し1次局に送信する
手段、 2次局内で、1次局からの予想シーケンス番号を計算し
、1次局からの受信シーケンス番号と該予想シーケンス
番号を比較する手段、及び 2次局内で、該予想シーケンス番号と該受信シーケンス
番号が一致しないとき誤りメッセージを生成し送信する
手段 を含む2次局。 - (6)特許請求の範囲第(5)項記載の2次局であって
、 毎秒800キロビットを越える高速クロック信号を1次
局で生成する手段を含むことを特徴とする2次局。 - (7)特許請求の範囲第(1)項記載の通信方法であっ
て、 1次局で情報パケットの終了を指示する制御信号を生成
し、2次局で該パケットの終了を指示する制御信号を識
別する方法を含むことを特徴とする通信方法。 - (8)特許請求の範囲第(1)項記載の通信方法であっ
て、 誤り送信に対して2次局から応答を生成せず、所定の時
間内に2次局からの応答メッセージが受信されなければ
1次局でパケットを反復して生成する方法を含むことを
特徴とする通信方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US326136 | 1989-03-20 | ||
| US07/326,136 US4999834A (en) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | Communication method and apparatus |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02280550A true JPH02280550A (ja) | 1990-11-16 |
| JPH07105780B2 JPH07105780B2 (ja) | 1995-11-13 |
Family
ID=23270957
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2062873A Expired - Lifetime JPH07105780B2 (ja) | 1989-03-20 | 1990-03-15 | 通信方法及び通信装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4999834A (ja) |
| EP (1) | EP0393314B1 (ja) |
| JP (1) | JPH07105780B2 (ja) |
| DE (1) | DE69021615T2 (ja) |
Families Citing this family (22)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5159331A (en) * | 1990-06-06 | 1992-10-27 | Seiko Corp. And Seiko Epson Corp. | Missing radio page message detection |
| DE4131133B4 (de) * | 1991-09-19 | 2005-09-08 | Robert Bosch Gmbh | Verfahren und Vorrichtung zum Austausch von Daten in Datenverarbeitungsanlagen |
| US5337313A (en) * | 1992-11-12 | 1994-08-09 | Motorola, Inc. | Method and apparatus for preserving packet squencing in a packet transmission system |
| US5386412A (en) * | 1993-05-11 | 1995-01-31 | Park; Jung S. | Telecommunication system protocol for asynchronous data communication between multiport switch control processor and information support personal computer terminal |
| CA2098440C (en) * | 1993-06-15 | 2000-05-16 | Shigekazu Matsumoto | Data transmission error control apparatus |
| JP2848784B2 (ja) * | 1994-08-02 | 1999-01-20 | 沖電気工業株式会社 | パケット交換方式 |
| US5875292A (en) * | 1995-02-10 | 1999-02-23 | Nec Corporation | Packet transmission method without sending serial numbers |
| US5663963A (en) * | 1995-07-17 | 1997-09-02 | Ncr Corporation | Method for detecting and reporting failures in EPL systems |
| US6345072B1 (en) * | 1999-02-22 | 2002-02-05 | Integrated Telecom Express, Inc. | Universal DSL link interface between a DSL digital controller and a DSL codec |
| US6662213B1 (en) * | 2000-01-10 | 2003-12-09 | Sun Microsystems, Inc. | System and method for ensuring delivery of a single communication between nodes |
| ATE341918T1 (de) * | 2000-03-22 | 2006-10-15 | Cit Alcatel | Verfahren und vorrichtung zur wiederzusammensetzung von rahmen |
| JP2001291164A (ja) * | 2000-04-06 | 2001-10-19 | Toshiba Tec Corp | 無線棚ラベルシステム |
| EP1337075B1 (en) * | 2000-05-17 | 2007-07-11 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Hybrid ARQ system with data and control channel for packet data transmission |
| US7103006B2 (en) * | 2002-05-01 | 2006-09-05 | International Business Machines Corporation | Method, system, and article of manufacture for data transmission |
| SE0201758D0 (sv) * | 2002-06-05 | 2002-06-05 | Ericsson Telefon Ab L M | Method and system of failure avoidace |
| US8214604B2 (en) * | 2008-02-01 | 2012-07-03 | International Business Machines Corporation | Mechanisms to order global shared memory operations |
| US8484307B2 (en) * | 2008-02-01 | 2013-07-09 | International Business Machines Corporation | Host fabric interface (HFI) to perform global shared memory (GSM) operations |
| US8146094B2 (en) * | 2008-02-01 | 2012-03-27 | International Business Machines Corporation | Guaranteeing delivery of multi-packet GSM messages |
| US8239879B2 (en) * | 2008-02-01 | 2012-08-07 | International Business Machines Corporation | Notification by task of completion of GSM operations at target node |
| US8200910B2 (en) * | 2008-02-01 | 2012-06-12 | International Business Machines Corporation | Generating and issuing global shared memory operations via a send FIFO |
| US8275947B2 (en) * | 2008-02-01 | 2012-09-25 | International Business Machines Corporation | Mechanism to prevent illegal access to task address space by unauthorized tasks |
| US8255913B2 (en) * | 2008-02-01 | 2012-08-28 | International Business Machines Corporation | Notification to task of completion of GSM operations by initiator node |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60223351A (ja) * | 1984-04-20 | 1985-11-07 | Ricoh Co Ltd | 通信制御方式 |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3069762D1 (en) * | 1980-08-26 | 1985-01-17 | Ibm | System for the retransmission of incorrectly received numbered frames in a data transmission system |
| US4422171A (en) * | 1980-12-29 | 1983-12-20 | Allied Corporation, Law Department | Method and system for data communication |
| JPS59175242A (ja) * | 1983-03-25 | 1984-10-04 | Ricoh Co Ltd | Arq伝送方式 |
| US4601035A (en) * | 1983-10-03 | 1986-07-15 | At&T Bell Laboratories | Data communication method and circuitry |
| EP0162478A3 (en) * | 1984-05-25 | 1987-03-04 | Ntx Communications Corporation | Method and apparatus for high speed satellite communication |
| US4712214A (en) * | 1986-01-10 | 1987-12-08 | International Business Machines Corporation | Protocol for handling transmission errors over asynchronous communication lines |
| US4862461A (en) * | 1987-01-12 | 1989-08-29 | International Business Machines Corp. | Packet switch network protocol |
| US4750176A (en) * | 1986-06-30 | 1988-06-07 | U.S. Philips Corporation | Single-channel communication bus system and station for use in such system |
-
1989
- 1989-03-20 US US07/326,136 patent/US4999834A/en not_active Expired - Fee Related
-
1990
- 1990-02-07 EP EP90102358A patent/EP0393314B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-02-07 DE DE69021615T patent/DE69021615T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1990-03-15 JP JP2062873A patent/JPH07105780B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60223351A (ja) * | 1984-04-20 | 1985-11-07 | Ricoh Co Ltd | 通信制御方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07105780B2 (ja) | 1995-11-13 |
| EP0393314A2 (en) | 1990-10-24 |
| US4999834A (en) | 1991-03-12 |
| DE69021615T2 (de) | 1996-05-02 |
| DE69021615D1 (de) | 1995-09-21 |
| EP0393314B1 (en) | 1995-08-16 |
| EP0393314A3 (en) | 1991-11-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4999834A (en) | Communication method and apparatus | |
| US3754211A (en) | Fast error recovery communication controller | |
| US4896151A (en) | Simultaneous communication method and system | |
| US4377862A (en) | Method of error control in asynchronous communications | |
| EP0074864B1 (en) | System and method for name-lookup in a local area network data communication system | |
| AU655303B2 (en) | Method and apparatus for data collision detection in a multi-processor communication system | |
| EP0183273A2 (en) | Serial interface system flexibly applicable to a one-to-plurality connection | |
| JPS602813B2 (ja) | コンピュ−タ間通信方法及びそのシステム | |
| US4509117A (en) | Communications network access rights arbitration | |
| EP0330223B1 (en) | Information distribution system | |
| KR860000983B1 (ko) | 송신 언더런시에 자동 어보트를 갖는 통신 서브시스템 | |
| JPH0530115A (ja) | ポーリングシステム | |
| JPS6320938A (ja) | デ−タ通信制御方式 | |
| KR100193857B1 (ko) | 외부 한글처리기를 이용한 신용카드 조회장치 및 방법 | |
| JP2535616B2 (ja) | 同期式通信装置 | |
| JP2650317B2 (ja) | 無線通信システムにおける同報通信制御方法 | |
| JPH0834493B2 (ja) | 通信システムにおける送信メッセージ処理方式 | |
| JP3217086B2 (ja) | 二重化システムにおける待機系制御装置とメッセージ装置間のメッセージ交信方式 | |
| JPH0831844B2 (ja) | エラ−・リカバリイ装置 | |
| JP2644558B2 (ja) | 通信装置の試験装置および試験方法 | |
| JPS62154830A (ja) | 通信回線スケジユ−リング方式 | |
| JPS61152142A (ja) | デ−タ受渡方式 | |
| JPS59178831A (ja) | デ−タ伝送方式 | |
| JPH0246059A (ja) | チェーニング機能をもつno7信号装置におけるビジー信号送出方式 | |
| JP2002073430A (ja) | エラー・メッセージを送信するための装置および方法 |