JPH02280609A - 建屋内制御装置の取付構造 - Google Patents
建屋内制御装置の取付構造Info
- Publication number
- JPH02280609A JPH02280609A JP1097317A JP9731789A JPH02280609A JP H02280609 A JPH02280609 A JP H02280609A JP 1097317 A JP1097317 A JP 1097317A JP 9731789 A JP9731789 A JP 9731789A JP H02280609 A JPH02280609 A JP H02280609A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floor
- seismic isolation
- building
- terminal board
- cable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Floor Finish (AREA)
- Details Of Indoor Wiring (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、室外からの人出カケ−プルが結線される制御
装置を設置する床を免震構造にした場合の制御装置の取
付構造に関する。
装置を設置する床を免震構造にした場合の制御装置の取
付構造に関する。
床免宸硝造とは特開昭52−86265号に示される様
に、機器を設置する床と建屋(の階床の基礎との間に、
水平移動に対する位置復元機能、移動時のトリガー機能
、及び減衰機能を介した構造である。
に、機器を設置する床と建屋(の階床の基礎との間に、
水平移動に対する位置復元機能、移動時のトリガー機能
、及び減衰機能を介した構造である。
免震装置により、その免震装置で支持される床とこの床
に設置された機器で構成される被免震体の固有振動数を
、地震力の主要な振動数成分よりも低くして、応答加速
度を低減させる。従って。
に設置された機器で構成される被免震体の固有振動数を
、地震力の主要な振動数成分よりも低くして、応答加速
度を低減させる。従って。
床に設置される機器の作動停止や損傷を防ぐものである
。
。
プラントにおける、制御盤、計算機及び中継端子盤等で
構成される制御室は、プラントの様々な計測器等のデー
タを取込んで計算及び制御を行う場所である。この制御
室へは多数のケーブルがプラント内より集まる。計算機
やケーブルそのものの保守管理等の便宜をはかつて一般
には前記ケーブルは中継端子盤を介して制御室内の制御
盤及び計算機へ結線され4る。
構成される制御室は、プラントの様々な計測器等のデー
タを取込んで計算及び制御を行う場所である。この制御
室へは多数のケーブルがプラント内より集まる。計算機
やケーブルそのものの保守管理等の便宜をはかつて一般
には前記ケーブルは中継端子盤を介して制御室内の制御
盤及び計算機へ結線され4る。
昨今、」〕記の制御室等では、地震時の計算機の転倒、
移動防IFに加えて、地震時の計算機の動什の信頼性や
、オペレータの作業の安全信頼性等の向上の要求がある
。計算機の耐震性を現状よりも向上させるためには計算
機の大型化は避けられない。しかし、プラント内での制
御室のスペースは限られたものであり、計算機自体のi
tW性の向上には限度がある。そこで、制御室に免震床
を導入して、計算機を特別な構造にすることなく、耐震
性を向上させる方式がある。しかし、免震床は先に述べ
たように固有振動数を低く設定するため、地震時には免
震床とその基礎には、相対変位が生じる。従って、制御
室にこの免震床を導入する場合は、免震床と、建屋(の
解体の晶礎や壁との間に地震時に予想されるだけの相対
変位分の空間を設ける必要がある。これにより、制御室
の床は狭くなる。
移動防IFに加えて、地震時の計算機の動什の信頼性や
、オペレータの作業の安全信頼性等の向上の要求がある
。計算機の耐震性を現状よりも向上させるためには計算
機の大型化は避けられない。しかし、プラント内での制
御室のスペースは限られたものであり、計算機自体のi
tW性の向上には限度がある。そこで、制御室に免震床
を導入して、計算機を特別な構造にすることなく、耐震
性を向上させる方式がある。しかし、免震床は先に述べ
たように固有振動数を低く設定するため、地震時には免
震床とその基礎には、相対変位が生じる。従って、制御
室にこの免震床を導入する場合は、免震床と、建屋(の
解体の晶礎や壁との間に地震時に予想されるだけの相対
変位分の空間を設ける必要がある。これにより、制御室
の床は狭くなる。
免m構造とは、基礎と被免震体との間に設けた免震装置
により被免震体の固有振動数を低く設定し、地震力によ
る応答加速度を低減させるものであり、地震時には基礎
と被免震体の相対変位は非色7M構造の場合に比べて大
きい、従来、免震床が適用されている計算機室等でのケ
ーブルの結線はほとんどが室内に限られ、外部から来る
ケーブルは少量であった。しかし、プラント等のプロセ
ス系の状態制御を行う場合には、外部から多量のケーブ
ルを配線する。地震時に建屋の階床の基礎と免震床が相
対変位を生じた場合、多量のケーブルの伸縮により、ケ
ーブルが被損することや、色層性能を損う恐れがあった
。
により被免震体の固有振動数を低く設定し、地震力によ
る応答加速度を低減させるものであり、地震時には基礎
と被免震体の相対変位は非色7M構造の場合に比べて大
きい、従来、免震床が適用されている計算機室等でのケ
ーブルの結線はほとんどが室内に限られ、外部から来る
ケーブルは少量であった。しかし、プラント等のプロセ
ス系の状態制御を行う場合には、外部から多量のケーブ
ルを配線する。地震時に建屋の階床の基礎と免震床が相
対変位を生じた場合、多量のケーブルの伸縮により、ケ
ーブルが被損することや、色層性能を損う恐れがあった
。
また、既存の構造物に免震床を採用する場合には、相対
変位の分だけ床面積を小さくする必要があり、既に設置
しである機器のレイアウトの見直しが必要となる。
変位の分だけ床面積を小さくする必要があり、既に設置
しである機器のレイアウトの見直しが必要となる。
本発明の目的は、建屋の階床の基礎と免震床の地震時の
相対変位分の余長を持たせたケーブルを地層に伴う振動
による破損するのを防ぐと共に免震性能を保ち、かつ、
床上の有効スペースを増やして、作業空間を確保し、ま
た、床上の機器のレイアウトの変更を減少させることで
ある。
相対変位分の余長を持たせたケーブルを地層に伴う振動
による破損するのを防ぐと共に免震性能を保ち、かつ、
床上の有効スペースを増やして、作業空間を確保し、ま
た、床上の機器のレイアウトの変更を減少させることで
ある。
上記目的を達成するために、中継端子盤を、その下端が
免震床の上面よりも上になるように基礎の壁部に取付け
た。中継端子盤から制御対象の機器へのケーブルは、配
線処理室を通って配線し、免震床上の機器に接続するケ
ーブルは、免震床の下面よりも下から壁部を通って、免
震床と基礎の地震時における相対変位の分、余長を持た
せて、免震床下部の配線支持部材へ配線した。このケー
ブルの固定部分とたるみのある伸縮部分の境には。
免震床の上面よりも上になるように基礎の壁部に取付け
た。中継端子盤から制御対象の機器へのケーブルは、配
線処理室を通って配線し、免震床上の機器に接続するケ
ーブルは、免震床の下面よりも下から壁部を通って、免
震床と基礎の地震時における相対変位の分、余長を持た
せて、免震床下部の配線支持部材へ配線した。このケー
ブルの固定部分とたるみのある伸縮部分の境には。
ケーブルを1本あるいは複数本を組にして整理するため
の整理部材を取付けた。
の整理部材を取付けた。
また、ケーブルの余長゛の処理としては、建屋の壁部に
開口部を設け、この開口部からケーブルを外部の空間、
例えば配線処理室へ通し、伸縮性のある吊り部材でケー
ブルを吊ってから再度開口部から免震床のケーブル処理
部材まで配線する方法や、ケーブル自体をコイル状にし
て伸縮させる方法、免震床に吊り部材で吊る方法がある
。ケープルの破損を考慮しない場合は、ただ単に余長部
分を、基礎部に置くのみでよい。
開口部を設け、この開口部からケーブルを外部の空間、
例えば配線処理室へ通し、伸縮性のある吊り部材でケー
ブルを吊ってから再度開口部から免震床のケーブル処理
部材まで配線する方法や、ケーブル自体をコイル状にし
て伸縮させる方法、免震床に吊り部材で吊る方法がある
。ケープルの破損を考慮しない場合は、ただ単に余長部
分を、基礎部に置くのみでよい。
(作用)
免震構造を導入した計算機室の中継端子盤を免震床の一
ヒから、壁部へ移設し、壁部の外側に配線することは、
免震構造導入によって地震時の基礎部との相対変位を許
容する分狭くなった色層床上の有効使用面積を増加させ
る。
ヒから、壁部へ移設し、壁部の外側に配線することは、
免震構造導入によって地震時の基礎部との相対変位を許
容する分狭くなった色層床上の有効使用面積を増加させ
る。
また、免震床には壁部がないため、背の晶い中継端子盤
を床だけで固定する方法では不安定であるが壁部へ設置
するため裏面全面を固定できるため、床(底)のみ固定
と比べ安全性が高い。
を床だけで固定する方法では不安定であるが壁部へ設置
するため裏面全面を固定できるため、床(底)のみ固定
と比べ安全性が高い。
中継端子盤と免震床間のケーブルに余長をとることによ
り、地震時の基礎と免震床の相対変位により、ケーブル
が破損することがない。
り、地震時の基礎と免震床の相対変位により、ケーブル
が破損することがない。
配線の途中にケーブル整理部材を介してケーブルを1本
あるいは数本組にしてまとめると、地震時の振動(伸縮
)の際、ケーブル同士のねじれ、からまり等が減ると共
に、ケーブルの破損を防ぎ、また、免震床の振動を妨げ
ないので免震効果を損なわない。
あるいは数本組にしてまとめると、地震時の振動(伸縮
)の際、ケーブル同士のねじれ、からまり等が減ると共
に、ケーブルの破損を防ぎ、また、免震床の振動を妨げ
ないので免震効果を損なわない。
以ド、本発明の詳細な説明する。
第1図は、制御室の縦断面図で本発明による建ハ(内制
御装置i′’tの取付描造の一例である。免震床1は免
震装置3によってt1!川の階床の基礎部2に支持され
ている。免震床1には配線支持部材9が取付けられてお
り、この配線支持部材9によりケーブルは免震床1−F
の計算機11へ配線される。
御装置i′’tの取付描造の一例である。免震床1は免
震装置3によってt1!川の階床の基礎部2に支持され
ている。免震床1には配線支持部材9が取付けられてお
り、この配線支持部材9によりケーブルは免震床1−F
の計算機11へ配線される。
中継端子盤4は、制御室外の計測器等からの第1のケー
ブル6と制御匣内の計算機、制W装kffからの第2の
ケーブル7を中継する機器であり、建屋の階床の基礎部
2に、中継端子盤4の一ト端が免震床の上面よりも上に
なるように取付ける。
ブル6と制御匣内の計算機、制W装kffからの第2の
ケーブル7を中継する機器であり、建屋の階床の基礎部
2に、中継端子盤4の一ト端が免震床の上面よりも上に
なるように取付ける。
制御室外の計測器等からの第1のケーブルは、建屋内の
各場所から配線処理室10を通り、第1図では、中継端
子盤4の取付けられた基礎部2の開口部を抜けで中継端
子lI1.4へ配線する。制御室内の計算機、制御盤等
からの第2のケーブル7は、配線支持部材9を通り、地
震時の免′iM抹1と建屋の階床の基礎部2の相対変位
を許容するだけの余長を持たせて、中継端子盤4へ配線
される。この余長の処理として、第1図では、基礎部2
に開口部を設け、制御室から第2のケーブル7を配線処
理室10へ侵入させ、基礎部2からケーブル吊り部材1
2により第2のケーブル7を基礎部2と摩擦しないよう
に吊って、中継端子@4八配線する手段をとっている。
各場所から配線処理室10を通り、第1図では、中継端
子盤4の取付けられた基礎部2の開口部を抜けで中継端
子lI1.4へ配線する。制御室内の計算機、制御盤等
からの第2のケーブル7は、配線支持部材9を通り、地
震時の免′iM抹1と建屋の階床の基礎部2の相対変位
を許容するだけの余長を持たせて、中継端子盤4へ配線
される。この余長の処理として、第1図では、基礎部2
に開口部を設け、制御室から第2のケーブル7を配線処
理室10へ侵入させ、基礎部2からケーブル吊り部材1
2により第2のケーブル7を基礎部2と摩擦しないよう
に吊って、中継端子@4八配線する手段をとっている。
また、第2のケーブル7の固定には、第6図、第7図に
示す様なケーブルを1本又は複数本を束ねて固定するケ
ーブル固定部材8を用いる。
示す様なケーブルを1本又は複数本を束ねて固定するケ
ーブル固定部材8を用いる。
第2図は、基礎部2へ中継端子盤4の取付は方法として
、基礎部2に中継端子盤4を埋め込んだものである。
、基礎部2に中継端子盤4を埋め込んだものである。
第3図は、第2のケーブル7の余長の処理に、第2のケ
ーブル7自体をコイル状にして伸縮可能な構造としたも
のである。
ーブル7自体をコイル状にして伸縮可能な構造としたも
のである。
第4図は、ケーブル吊り部材12を免震床りに取り付け
たものである。
たものである。
第5図は、第2のケーブル7の余長分をそのまま基礎部
2に置いたものである。この時、基礎部2と第2のケー
ブル7の接触部は、低摩擦板13を使用したものである
。
2に置いたものである。この時、基礎部2と第2のケー
ブル7の接触部は、低摩擦板13を使用したものである
。
本発明によれば、免震床上の有効スペースを広く使える
ので、免震床導入前のレイアウトの変〈がなく、また、
オペレータの作業スペースの確保もでき1作業に支障を
きたすことがなくなる。
ので、免震床導入前のレイアウトの変〈がなく、また、
オペレータの作業スペースの確保もでき1作業に支障を
きたすことがなくなる。
ケーブルについては、ケーブル固定部材で束ねたり、吊
り部材で基礎部と接触しないように支持できて、地震時
の振動に伴うケーブルと基礎部の摩擦による破損を防止
する。
り部材で基礎部と接触しないように支持できて、地震時
の振動に伴うケーブルと基礎部の摩擦による破損を防止
する。
さらに、中継端子盤を基礎部側に設置したことにより、
建屋の各部から中継端子盤への長いケーブル(第1のケ
ーブル)側ではなく、制御室内から中継端子盤への短い
ケーブル(第2のケーブル)側に余長を持たせることに
なる。従って、地震時の免震床と基礎部の相対変位によ
り、万一ケーブルが断線しても、短いケーブルの交換で
済み、保守管理に有利である。
建屋の各部から中継端子盤への長いケーブル(第1のケ
ーブル)側ではなく、制御室内から中継端子盤への短い
ケーブル(第2のケーブル)側に余長を持たせることに
なる。従って、地震時の免震床と基礎部の相対変位によ
り、万一ケーブルが断線しても、短いケーブルの交換で
済み、保守管理に有利である。
第1図、第2図、第3図、第4図、第5図は、それぞれ
本発明の実施例をボす図、第6図、第7図は、ケーブル
固定部材の横り1面図、第8図は従来の制御室をボす図
、第9図は本発明の中継端子盤の取付構造によらない制
御室をボす図、第10図は本発明を用いた場合の制御室
をホす図である。 ■・・・免震床、2・・・基礎部、3・・・免震装置、
4・・・中継端子盤、5・・・壁部、6・・・第1のケ
ーブル、7・・・第2のケーブル、8・・・ケーブル固
定部材、9・・・配線支持部材、10・・・配線処理室
、11・・・計91機、12・・・ケーブル吊り部材、
13・・・低摩擦板。
本発明の実施例をボす図、第6図、第7図は、ケーブル
固定部材の横り1面図、第8図は従来の制御室をボす図
、第9図は本発明の中継端子盤の取付構造によらない制
御室をボす図、第10図は本発明を用いた場合の制御室
をホす図である。 ■・・・免震床、2・・・基礎部、3・・・免震装置、
4・・・中継端子盤、5・・・壁部、6・・・第1のケ
ーブル、7・・・第2のケーブル、8・・・ケーブル固
定部材、9・・・配線支持部材、10・・・配線処理室
、11・・・計91機、12・・・ケーブル吊り部材、
13・・・低摩擦板。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、建屋内外の機器や、これら機器に関する状態情報を
制御及び処理する計算機や制御盤、中継端子盤等の制御
装置において、該制御装置を支持する床、該床と建屋の
階床の基礎部に弾性体を介在してなる免震装置とで構成
される免震床、建屋の一部に固定的に設置される中継端
子盤、一端が前記制御装置に、他端が前記中継端子盤に
結線されるところの前記制御装置に係わる信号ケーブル
、該信号ケーブルの長さに前記免震装置の弾性変形によ
つて発生する免震床と建屋の階床の基礎部との相対変位
を吸収する余長をもたせてなる建屋内制御装置の取付構
造。 2、中継端子盤をその下端が免震床の上面よりも高い位
置で建屋の一部に固定的に設置することを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の建屋内制御装置の取付構造。 3、建屋内外の機器や、これら機器に関する状態情報を
制御及び処理する計算機や制御盤、中継端子盤等の制御
装置において、該制御装置を支持する床、該床と建屋の
階床の基礎部に弾性体を介在してなる免震装置とで構成
される免震床、該免震床をとりかこんで免震床室を構成
する建屋の壁に固定的に設置する中継端子盤、一端が前
記制御装置に、他端が前記中継端子盤に結線されるとこ
ろの前記制御装置に係わる信号ケーブル、該信号ケーブ
ルの長さに前記免震装置の弾性変形によつて発生する免
震床と建屋の階床の基礎部との相対変位を吸収する余長
をもたせ、かつ、該信号ケーブルを免震床室外に取り出
した後に中継端子盤に結線することを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載の建屋内制御装置の取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1097317A JPH02280609A (ja) | 1989-04-19 | 1989-04-19 | 建屋内制御装置の取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1097317A JPH02280609A (ja) | 1989-04-19 | 1989-04-19 | 建屋内制御装置の取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02280609A true JPH02280609A (ja) | 1990-11-16 |
Family
ID=14189108
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1097317A Pending JPH02280609A (ja) | 1989-04-19 | 1989-04-19 | 建屋内制御装置の取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02280609A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08237835A (ja) * | 1995-02-24 | 1996-09-13 | Fujitsu Ltd | 電子機器のケーブル敷設形態 |
| JP2000001975A (ja) * | 1998-06-18 | 2000-01-07 | Fujita Corp | 免震床の配線構造 |
| WO2009093327A1 (ja) * | 2008-01-25 | 2009-07-30 | Shinryo Corporation | 免震トイレシステム |
-
1989
- 1989-04-19 JP JP1097317A patent/JPH02280609A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08237835A (ja) * | 1995-02-24 | 1996-09-13 | Fujitsu Ltd | 電子機器のケーブル敷設形態 |
| JP2000001975A (ja) * | 1998-06-18 | 2000-01-07 | Fujita Corp | 免震床の配線構造 |
| WO2009093327A1 (ja) * | 2008-01-25 | 2009-07-30 | Shinryo Corporation | 免震トイレシステム |
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