JPH02280668A - 電源装置 - Google Patents
電源装置Info
- Publication number
- JPH02280668A JPH02280668A JP10027989A JP10027989A JPH02280668A JP H02280668 A JPH02280668 A JP H02280668A JP 10027989 A JP10027989 A JP 10027989A JP 10027989 A JP10027989 A JP 10027989A JP H02280668 A JPH02280668 A JP H02280668A
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- JP
- Japan
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- switching element
- circuit
- inductor
- voltage
- output
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、交流電源から安定な直流電源をつくるスイ
ッチング方式の電源装置(AC/DCコンバータ)に関
する。
ッチング方式の電源装置(AC/DCコンバータ)に関
する。
(従来の技術)
最近、第2図に示すような力率改善方式のAC/DCコ
ンバータが開発された。第2図において、正弦波の交流
入力はダイオードブリッジからなる整流回路10で全波
整流され、以下に詳述する昇圧型のチョッパ回路20に
入力される。チョッパ回路20は、PWM (パルス幅
制御)回路31によって交流電源より充分に高い周波数
でオン/オフ駆動されるスイッチング素子Q1と、スイ
ッチング素子Q1とともに整流回路10の出力間に直列
接続されたインダクタL1と、スイッチング素子Q1の
オフ時にインダクタL1を通して電流が流れるようにス
イッチング素子Q1の両端に直列接続されたダイオード
D1とコンデンサC1とを有する。コンデンサC1は相
当大きな容量があり、これの両端から平滑化され電圧安
定化(後述)された直流出力が取り出される。なお、コ
ンデンサC2は高周波リップルを吸収するための小容量
のコンデンサで、本装置に必須のものではない。
ンバータが開発された。第2図において、正弦波の交流
入力はダイオードブリッジからなる整流回路10で全波
整流され、以下に詳述する昇圧型のチョッパ回路20に
入力される。チョッパ回路20は、PWM (パルス幅
制御)回路31によって交流電源より充分に高い周波数
でオン/オフ駆動されるスイッチング素子Q1と、スイ
ッチング素子Q1とともに整流回路10の出力間に直列
接続されたインダクタL1と、スイッチング素子Q1の
オフ時にインダクタL1を通して電流が流れるようにス
イッチング素子Q1の両端に直列接続されたダイオード
D1とコンデンサC1とを有する。コンデンサC1は相
当大きな容量があり、これの両端から平滑化され電圧安
定化(後述)された直流出力が取り出される。なお、コ
ンデンサC2は高周波リップルを吸収するための小容量
のコンデンサで、本装置に必須のものではない。
整流回路10の全波整流の出力電圧v1の信号はVCA
C電圧制御型可変利得増幅器)32を経て差動増幅器
33に入力される。チョッパ回路20のインダクタL1
を流れる電流11が変流器34で検出され、その低周波
成分の信号が差動増幅器33に入力される。PWM回路
31は、この差動増幅器33の差動出力に従って動作し
、差動出力が最小になるようにスイッチング素子Q1の
駆動パルス幅(オン時間)を変化させる。また、チョッ
パ回路20の出力電圧V2の基準電圧VSに対する誤差
が誤差増幅器35で検出され、この出力がVCA32の
制御電圧となる。
C電圧制御型可変利得増幅器)32を経て差動増幅器
33に入力される。チョッパ回路20のインダクタL1
を流れる電流11が変流器34で検出され、その低周波
成分の信号が差動増幅器33に入力される。PWM回路
31は、この差動増幅器33の差動出力に従って動作し
、差動出力が最小になるようにスイッチング素子Q1の
駆動パルス幅(オン時間)を変化させる。また、チョッ
パ回路20の出力電圧V2の基準電圧VSに対する誤差
が誤差増幅器35で検出され、この出力がVCA32の
制御電圧となる。
以上の構成において、差動増幅器33では、チョッパ回
路20の人力V1の波形と、インダクタL1を流れる電
流■1の波形とが比較され、電流波形が電圧波形に追従
して変化するように、PWM回路31によってスイッチ
ング素子Q1のオン時間が変えられる。
路20の人力V1の波形と、インダクタL1を流れる電
流■1の波形とが比較され、電流波形が電圧波形に追従
して変化するように、PWM回路31によってスイッチ
ング素子Q1のオン時間が変えられる。
スイッチング素子Q1がオンのとき、整流回路10から
スイッチング素子Q1を通してインダクタL1に電流が
流れ、インダクタL1にエネルギーが蓄積される。この
オン期間の電流増加値は、入力電圧v1に比例するとと
もにオン時間に比例する。スイッチング素子Q1がオフ
すると、これに蓄積されたエネルギーの放出による電流
が整流回路10の出力に重畳されてコンデンサC1側に
供給される。
スイッチング素子Q1を通してインダクタL1に電流が
流れ、インダクタL1にエネルギーが蓄積される。この
オン期間の電流増加値は、入力電圧v1に比例するとと
もにオン時間に比例する。スイッチング素子Q1がオフ
すると、これに蓄積されたエネルギーの放出による電流
が整流回路10の出力に重畳されてコンデンサC1側に
供給される。
入力電圧波形とインダクタL1の電流波形との比較によ
るパルス幅制御は、結果として、入力電圧V1が大きい
ほどスイッチング素子Q1のオン時間を短くするように
作用する。この制御によって電流波形の変化が、入力電
圧の全波整流波形にほぼ等しくなる。つまり、交流入力
側から見ると、入力電圧と入力電流とがほぼ同じ波形で
位相差もなくなり、あたかも負尚が抵抗である場合とほ
ぼ同じ状態になる。以上が第1の制御手段の作用である
。
るパルス幅制御は、結果として、入力電圧V1が大きい
ほどスイッチング素子Q1のオン時間を短くするように
作用する。この制御によって電流波形の変化が、入力電
圧の全波整流波形にほぼ等しくなる。つまり、交流入力
側から見ると、入力電圧と入力電流とがほぼ同じ波形で
位相差もなくなり、あたかも負尚が抵抗である場合とほ
ぼ同じ状態になる。以上が第1の制御手段の作用である
。
また、第2の$制御手段は次のように作用する。
出力電圧v2が基準電圧Vsより大きいほどvcA32
のゲインが小さくなり、v2がVsより小さいほどVC
A32のゲインが大きくなる。このVCA32は第1の
制御手段における入力電圧の波形信号が通る回路であり
、これのゲインは第1の制御手段の基底的なパラメータ
となる。つまり、出力電圧■2が高すぎるとスイッチン
グ素子Q1のオン時間が短縮され、反対に低すぎるとオ
ン時間が伸長され、出力電圧v2を基準電圧Vsに近ず
けるように作用する。
のゲインが小さくなり、v2がVsより小さいほどVC
A32のゲインが大きくなる。このVCA32は第1の
制御手段における入力電圧の波形信号が通る回路であり
、これのゲインは第1の制御手段の基底的なパラメータ
となる。つまり、出力電圧■2が高すぎるとスイッチン
グ素子Q1のオン時間が短縮され、反対に低すぎるとオ
ン時間が伸長され、出力電圧v2を基準電圧Vsに近ず
けるように作用する。
以上詳細に説明したように、この方式の電源装置では、
入力電流が交流入力電圧にほぼ追従して変化し、位相差
のないほぼ正弦波状になり、交流ts源側から見た電圧
と電流の関係が抵抗負荷の場合とほぼ同様になる(力率
が改善される)。従って、従来のコンデンサ・インプッ
ト型整流回路のように短時間に集中的に大きなパルス電
流が流れることがなく、回路素子の耐電流特性の面の制
約が緩和されるとともに、交流電源ラインに様々な悪影
響を及ぼすノイズを低減することができる。
入力電流が交流入力電圧にほぼ追従して変化し、位相差
のないほぼ正弦波状になり、交流ts源側から見た電圧
と電流の関係が抵抗負荷の場合とほぼ同様になる(力率
が改善される)。従って、従来のコンデンサ・インプッ
ト型整流回路のように短時間に集中的に大きなパルス電
流が流れることがなく、回路素子の耐電流特性の面の制
約が緩和されるとともに、交流電源ラインに様々な悪影
響を及ぼすノイズを低減することができる。
また、前記チョッパ回路の昇圧作用と、第2の制御手段
による出力電圧のフィードバック制御作用とによって、
交流入力の電圧が変動したり、あるいは電圧ランクを変
更した場合でも、出力電圧を一定に保つことができる。
による出力電圧のフィードバック制御作用とによって、
交流入力の電圧が変動したり、あるいは電圧ランクを変
更した場合でも、出力電圧を一定に保つことができる。
その結果、まった(切り換えを必要とせず、例えば交流
100V電源から交流200v電源まで適合する電源装
置が容易に構成できるようになる。
100V電源から交流200v電源まで適合する電源装
置が容易に構成できるようになる。
(発明が解決しようとする課題)
前記の構成の電源装置によれば、交流入力電源の広い電
圧範囲にわたって無調整で対応することができる。しか
しチョッパ回路20は昇圧型なので、交流電源の電圧ピ
ーク値が規定の出力電圧V2以上になると、スイッチン
グ素子Q1のオン/オフ駆動は停止し、スイッチング索
子Q1はオフのままになり、整流回路10からインダク
タL1、ダイオードD1を通して出力コンデンサC1に
間欠的に電流が流れる状態となる。これは従来のコンデ
ンサ争インプット型整流回路と同じ動作であり、出力電
圧V2がほぼ目標電圧に等しくても、本装置による力率
改善効果はなく、入力電流は交流電源に同期したパルス
電流となる。このような状態は本装置の正しい使用状態
ではない。
圧範囲にわたって無調整で対応することができる。しか
しチョッパ回路20は昇圧型なので、交流電源の電圧ピ
ーク値が規定の出力電圧V2以上になると、スイッチン
グ素子Q1のオン/オフ駆動は停止し、スイッチング索
子Q1はオフのままになり、整流回路10からインダク
タL1、ダイオードD1を通して出力コンデンサC1に
間欠的に電流が流れる状態となる。これは従来のコンデ
ンサ争インプット型整流回路と同じ動作であり、出力電
圧V2がほぼ目標電圧に等しくても、本装置による力率
改善効果はなく、入力電流は交流電源に同期したパルス
電流となる。このような状態は本装置の正しい使用状態
ではない。
この発明は前記の問題点に鑑みなされたもので、その目
的は、前記チョッパ回路におけるスイッチング素子のス
イッチング動作が停止するような異常状態を検出して報
知できるようにした電源装置を提供することにある。
的は、前記チョッパ回路におけるスイッチング素子のス
イッチング動作が停止するような異常状態を検出して報
知できるようにした電源装置を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
そこでこの発明では、前述した構成の電源装置において
、前記スイッチング素子がオン/オフ駆動されなくなっ
たことを検出して報知信号を発するスイッチング停止検
出手段を付加した。
、前記スイッチング素子がオン/オフ駆動されなくなっ
たことを検出して報知信号を発するスイッチング停止検
出手段を付加した。
(作 用)
交流電源の電圧が出力電圧目標値より大きくなると、前
述の第2の制御手段の作用によって前記スイッチング素
子はオフに固定される。すると前記スイッチング停止手
段がこれを検出して報知信号を発する。
述の第2の制御手段の作用によって前記スイッチング素
子はオフに固定される。すると前記スイッチング停止手
段がこれを検出して報知信号を発する。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例を示すもので、第2図と全く
同じ電源装置にスイッチング停止検出回路50を付加し
たものである。電源装置それ自体の構成と動作について
は既に詳しく説明したので、以下ではスイッチング停止
検出回路50の構成と動作を説明する。
同じ電源装置にスイッチング停止検出回路50を付加し
たものである。電源装置それ自体の構成と動作について
は既に詳しく説明したので、以下ではスイッチング停止
検出回路50の構成と動作を説明する。
第1図の実施例におけるスイッチング停止検出回路50
は、チョッパ回路20におけるインダクタL1に付設さ
れた補助二次巻線L2と、この二次巻線L2に誘起され
た高周波信号をろ波するろ波回路51と、ろ波回路51
の出力レベルが所定の閾値を越えた時に報知信号を発生
する二値化回路52とからなる。二値化回路52の出力
側には、前記報知信号を受けて点灯する発光ダイオード
ランプや他の外部回路に対して異常を通知する回路など
が接続される。
は、チョッパ回路20におけるインダクタL1に付設さ
れた補助二次巻線L2と、この二次巻線L2に誘起され
た高周波信号をろ波するろ波回路51と、ろ波回路51
の出力レベルが所定の閾値を越えた時に報知信号を発生
する二値化回路52とからなる。二値化回路52の出力
側には、前記報知信号を受けて点灯する発光ダイオード
ランプや他の外部回路に対して異常を通知する回路など
が接続される。
以上の構成において、PWM回路31によってスイッチ
ング素子Q1がオン/オフ駆動されていると、インダク
タL1およびスイッチング素子Q1にスイッチングによ
る高周波成分を伴った電流が流れ、補助二次巻線L2に
高周波信号が誘起される。この高周波信号がろ波回路5
1を経て二値化回路52に入力され、スイッチング素子
Q1がスイッチング動作しているときには二値化回路5
2に入力は閾値を越え、報知信号は出力されない。
ング素子Q1がオン/オフ駆動されていると、インダク
タL1およびスイッチング素子Q1にスイッチングによ
る高周波成分を伴った電流が流れ、補助二次巻線L2に
高周波信号が誘起される。この高周波信号がろ波回路5
1を経て二値化回路52に入力され、スイッチング素子
Q1がスイッチング動作しているときには二値化回路5
2に入力は閾値を越え、報知信号は出力されない。
スイッチング素子Q1のスイッチングが停止してオフに
固定されると、補助二次巻線L2に高周波信号が誘起さ
れなくなり、二値化回路52の入力が閾値を下回り、こ
のとき報知信号が出力される。
固定されると、補助二次巻線L2に高周波信号が誘起さ
れなくなり、二値化回路52の入力が閾値を下回り、こ
のとき報知信号が出力される。
なお、スイッチング素子Q1のスイッチング動作が停止
したのを検出する手段としては前述の実施例に限定され
ず、さまざまな構成が考えられ、いずれの構成によって
も本発明を実施することができる。
したのを検出する手段としては前述の実施例に限定され
ず、さまざまな構成が考えられ、いずれの構成によって
も本発明を実施することができる。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように、この発明に係る電源装置で
は、力率改善方式の構成において、チョッパ回路のスイ
ッチング素子の動作停止を検出する手段を付加したので
、交流電源の電圧が高すぎて装置本来の力率改善効果を
奏し得ない不適切な使用状態になるとそのことが報知さ
れるので、入力電圧範囲の広いこの種の電源装置を使用
する上でのフェイルセーフ性がさらに向上する。
は、力率改善方式の構成において、チョッパ回路のスイ
ッチング素子の動作停止を検出する手段を付加したので
、交流電源の電圧が高すぎて装置本来の力率改善効果を
奏し得ない不適切な使用状態になるとそのことが報知さ
れるので、入力電圧範囲の広いこの種の電源装置を使用
する上でのフェイルセーフ性がさらに向上する。
第1図は本発明の一実施例による電源装置の構成図、第
2図は従来の電源装置の構成図である。 10・・・整流回路 20・・・チョッパ回路 31・・・PWM回路 50・・・スイッチング停止検出回路 第 直 図 へ○ 第2 図
2図は従来の電源装置の構成図である。 10・・・整流回路 20・・・チョッパ回路 31・・・PWM回路 50・・・スイッチング停止検出回路 第 直 図 へ○ 第2 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 交流電源を全波整流して脈流出力を得る整流回路と; 前記交流電源より充分に高い周波数でオン/オフ駆動さ
れるスイッチング素子と、このスイッチング素子ととも
に上記整流回路の出力間に直列接続されたインダクタと
、前記スイッチング素子のオフ時に前記インダクタを通
して電流が流れるように前記スイッチング素子の両端に
直列接続されたダイオードとコンデンサを含み、このコ
ンデンサの両端から平滑された直流出力を得るチョッパ
回路と; 前記インダクタまたは前記スイッチング素子を流れる電
流の低周波成分の波形が上記整流回路の出力電圧の波形
に追従して変化するように前記スイッチング素子の駆動
パルス幅を制御する第1の制御手段と; 前記チョッパ回路の出力電圧と基準電圧との誤差を小さ
くするように前記スイッチング素子の駆動パルス幅を制
御する第2の制御手段と; 前記スイッチング素子がオン/オフ駆動されなくなった
ことを検出して報知信号を発するスイッチング停止検出
手段と; を備えたことを特徴とする電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10027989A JPH02280668A (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 | 電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10027989A JPH02280668A (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 | 電源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02280668A true JPH02280668A (ja) | 1990-11-16 |
Family
ID=14269761
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10027989A Pending JPH02280668A (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 | 電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02280668A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0578192U (ja) * | 1992-03-18 | 1993-10-22 | ネミック・ラムダ株式会社 | 力率改善モジュール |
| WO2002101480A1 (en) * | 2001-06-06 | 2002-12-19 | Advantest Corporation | Power supply circuit and test apparatus |
| JP2014171295A (ja) * | 2013-03-01 | 2014-09-18 | Auto Network Gijutsu Kenkyusho:Kk | 電圧変換回路及び過電圧保護方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56166765A (en) * | 1980-05-26 | 1981-12-22 | Oki Electric Ind Co Ltd | Rectified power source system |
-
1989
- 1989-04-21 JP JP10027989A patent/JPH02280668A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56166765A (en) * | 1980-05-26 | 1981-12-22 | Oki Electric Ind Co Ltd | Rectified power source system |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0578192U (ja) * | 1992-03-18 | 1993-10-22 | ネミック・ラムダ株式会社 | 力率改善モジュール |
| WO2002101480A1 (en) * | 2001-06-06 | 2002-12-19 | Advantest Corporation | Power supply circuit and test apparatus |
| US7005867B2 (en) | 2001-06-06 | 2006-02-28 | Advantest Corporation | Power supply circuit and testing device |
| JP2014171295A (ja) * | 2013-03-01 | 2014-09-18 | Auto Network Gijutsu Kenkyusho:Kk | 電圧変換回路及び過電圧保護方法 |
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