JPH02281214A - 光ファイバアレイ - Google Patents
光ファイバアレイInfo
- Publication number
- JPH02281214A JPH02281214A JP1102617A JP10261789A JPH02281214A JP H02281214 A JPH02281214 A JP H02281214A JP 1102617 A JP1102617 A JP 1102617A JP 10261789 A JP10261789 A JP 10261789A JP H02281214 A JPH02281214 A JP H02281214A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical fiber
- cylinder
- fiber array
- optical
- diameter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Optical Couplings Of Light Guides (AREA)
- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、光通信用光結合部品に使用される光ファイバ
アレイ及び光結合部品の保護方法に関するものである。
アレイ及び光結合部品の保護方法に関するものである。
従来の技術
従来の光ファイバアレイの構成を第5図に示す。第5図
において、21は光ファイバ、22はジャケット、23
〜26はガラス板、27は樹脂である。第6図は、この
光ファイバアレイを用いた光結合部品の構成を示すもの
で、28は光ファイバアレイ、29はロッドレンズ、3
0は部分ミラー、31は全反射ミラーである。
において、21は光ファイバ、22はジャケット、23
〜26はガラス板、27は樹脂である。第6図は、この
光ファイバアレイを用いた光結合部品の構成を示すもの
で、28は光ファイバアレイ、29はロッドレンズ、3
0は部分ミラー、31は全反射ミラーである。
接着された長さの異なる2枚ガラス板23.24の上に
、3本の光ファイバ21を整列した後、接着された長さ
の異なる2枚ガラス板2526で挟み、これらをエポキ
シ樹脂27て接着固定し、先端を鏡面研磨して、光ファ
イバアレイを構成する。
、3本の光ファイバ21を整列した後、接着された長さ
の異なる2枚ガラス板2526で挟み、これらをエポキ
シ樹脂27て接着固定し、先端を鏡面研磨して、光ファ
イバアレイを構成する。
この光ファイバアレイを用いて構成した光分岐・結合器
の構成および動作を第6図を用いて説明する。
の構成および動作を第6図を用いて説明する。
3本の光ファイバ21は、平行に整列した光ファイバア
レイ28の先端にロッドレンズ29を光軸を調整して接
着する。さらに、ロッドレンズ29の他端に部分反射ミ
ラー30と全反射ミラー31を光軸を調整して接着する
。
レイ28の先端にロッドレンズ29を光軸を調整して接
着する。さらに、ロッドレンズ29の他端に部分反射ミ
ラー30と全反射ミラー31を光軸を調整して接着する
。
初めに分岐機能について説明する。光ファイバ21aか
ら出射した光は、ロッドレンズ29で平行光に変換され
、光の約半分が部分ミラー30で反射された後、再び、
ロッドレンズ29で集光されて光ファイバ21cに入射
する。部分ミラー30を透過した残り半分の光は、部分
ミラー30よりわずかに傾けた全反射ミラー31で反射
され、ロッドレンズ29で集光されて光ファイバ21b
に入射する。
ら出射した光は、ロッドレンズ29で平行光に変換され
、光の約半分が部分ミラー30で反射された後、再び、
ロッドレンズ29で集光されて光ファイバ21cに入射
する。部分ミラー30を透過した残り半分の光は、部分
ミラー30よりわずかに傾けた全反射ミラー31で反射
され、ロッドレンズ29で集光されて光ファイバ21b
に入射する。
結合機能は、光が分岐機能と逆の方向に進むことにより
機能する。
機能する。
この光分岐・結合器のレンズおよびミラー接着部を外力
や湿度等から保護するために、第7図に示すように、光
分岐結器33を樹脂製の保護ケース34に入れ、これを
エポキシ系接着剤34で封入していた。
や湿度等から保護するために、第7図に示すように、光
分岐結器33を樹脂製の保護ケース34に入れ、これを
エポキシ系接着剤34で封入していた。
発明が解決しようとする課題
ガラス板を使用して光ファイバアレイを構成し、光ファ
イバアレイを含む光結合部品を密閉する場合、樹脂封入
方法では、樹脂自体がある程度の吸湿性を持っているた
めに、完全密封することはできず、十分な耐湿性を得る
ことができなかった。本発明は、このような課題を鑑み
、光結合部品が十分な耐湿性を得るための密閉方法を提
供するものである。
イバアレイを含む光結合部品を密閉する場合、樹脂封入
方法では、樹脂自体がある程度の吸湿性を持っているた
めに、完全密封することはできず、十分な耐湿性を得る
ことができなかった。本発明は、このような課題を鑑み
、光結合部品が十分な耐湿性を得るための密閉方法を提
供するものである。
課題を解決するための手段
この課題を解決するために本発明は、光ファイバアレイ
を構成する部品であるフェルールを太さの異なる2つの
の円柱の中心軸を一致して接合し、この2つの円柱の中
心軸に平行に光ファイバよりわずかに太い貫通穴を少な
くとも3本以上設け、大きな直径の円柱側からこの貫通
穴に光ファイバを挿入・固定した後、小さな直径の円柱
部分の先端を鏡面研磨して、光ファイバアレイを構成す
る。さらに、この光ファイバアレイの先端にロッドレン
ズ、ミラー等を光軸を調整して接合した後、光学部品お
よび光ファイバアレイを光ファイバアレイよりやや大き
な内径を有し、一方の端が封じられた円筒に挿入し、円
筒の開口端を光ファイバアレイに設けた円盤に接合して
、光結合部品を円筒の中に安全密封するようにしたもの
である。
を構成する部品であるフェルールを太さの異なる2つの
の円柱の中心軸を一致して接合し、この2つの円柱の中
心軸に平行に光ファイバよりわずかに太い貫通穴を少な
くとも3本以上設け、大きな直径の円柱側からこの貫通
穴に光ファイバを挿入・固定した後、小さな直径の円柱
部分の先端を鏡面研磨して、光ファイバアレイを構成す
る。さらに、この光ファイバアレイの先端にロッドレン
ズ、ミラー等を光軸を調整して接合した後、光学部品お
よび光ファイバアレイを光ファイバアレイよりやや大き
な内径を有し、一方の端が封じられた円筒に挿入し、円
筒の開口端を光ファイバアレイに設けた円盤に接合して
、光結合部品を円筒の中に安全密封するようにしたもの
である。
作用
この構成によって、光学部品や光ファイバアレイとの接
合部は、一端が封じられ、且、他端を光ファイバアレイ
に接合して密閉されるので、円筒の接合部内への湿気の
浸入を防止できる。
合部は、一端が封じられ、且、他端を光ファイバアレイ
に接合して密閉されるので、円筒の接合部内への湿気の
浸入を防止できる。
また、光ファイバとフェルールは接着剤で接合されてい
るが、光ファイバの側面をかなり長く接着して、しかも
穴部なので湿気は極めて浸入しにくい構造になっており
、円筒内部への湿気の浸入をほぼ完全に防止することが
できることとなる。
るが、光ファイバの側面をかなり長く接着して、しかも
穴部なので湿気は極めて浸入しにくい構造になっており
、円筒内部への湿気の浸入をほぼ完全に防止することが
できることとなる。
実施例
(実施例1)
第1図は、本発明における一実施例を示す光ファイバア
レイの斜視図である。1は光フアイバジャケット、2は
フェルール、3は円盤、4は溶接部分である。第2図は
、本発明における一実施例を示す光ファイバアレイの断
面図である。第2図において、5は光フアイバ心線、6
は穴部で、その他第1図に示す部分と同一部分について
は、同一番号を付して説明を省略する。
レイの斜視図である。1は光フアイバジャケット、2は
フェルール、3は円盤、4は溶接部分である。第2図は
、本発明における一実施例を示す光ファイバアレイの断
面図である。第2図において、5は光フアイバ心線、6
は穴部で、その他第1図に示す部分と同一部分について
は、同一番号を付して説明を省略する。
2つの直径の異なる円柱を2つ積重ねた形状のフェルー
ル2には、直径126μmの穴を100μm間隔で3本
設けており、この穴に直径125μmの光ファイバ5を
挿入し、熱硬化性エポキシ樹脂(図示せず)で接着固定
する。光フアイバジャケット1は0 、9 mmと光フ
ァイバ5より太いので、フェルール2に穴部6を設け、
光ファイバ5のたわみを吸収できる構造にしている。
ル2には、直径126μmの穴を100μm間隔で3本
設けており、この穴に直径125μmの光ファイバ5を
挿入し、熱硬化性エポキシ樹脂(図示せず)で接着固定
する。光フアイバジャケット1は0 、9 mmと光フ
ァイバ5より太いので、フェルール2に穴部6を設け、
光ファイバ5のたわみを吸収できる構造にしている。
光ファイバ5をフェルール2に固定し、先端を鏡面研磨
した後、厚さ0 、5 mm程度の円盤3をフェルール
2の円筒の段差部(溶接箇所)4に抵抗加熱溶接で固定
する。抵抗加熱溶接をする時、溶接部に圧力を加えなか
ら電流を流すと円盤3が変形して、円盤3とフェルール
2の段差部(溶接箇所)4をむらなく溶接することがで
きる。
した後、厚さ0 、5 mm程度の円盤3をフェルール
2の円筒の段差部(溶接箇所)4に抵抗加熱溶接で固定
する。抵抗加熱溶接をする時、溶接部に圧力を加えなか
ら電流を流すと円盤3が変形して、円盤3とフェルール
2の段差部(溶接箇所)4をむらなく溶接することがで
きる。
この光ファイバアレイを用いて製作した光分岐・結合器
の保護方法を第3図を用いて説明する。
の保護方法を第3図を用いて説明する。
光分岐・結合器は、この光ファイバアレイ7にロッドレ
ンズ8、部分ミラー9、全反射ミラー10を光軸調整し
て接着固定して構成する。
ンズ8、部分ミラー9、全反射ミラー10を光軸調整し
て接着固定して構成する。
光学部品を接着した光ファイバアレイ7を片方を封じた
円筒11に入れ、円盤3と円筒11の開口部12を抵抗
加熱溶接する。
円筒11に入れ、円盤3と円筒11の開口部12を抵抗
加熱溶接する。
この実施例によれば、金属製の光ファイバアレイを用い
て光結合部品を構成し、これを片方を封じた金属円筒に
入れ、光ファイバアレイと円筒を溶接することで、簡単
に光結合部品を完全に密封することができる。
て光結合部品を構成し、これを片方を封じた金属円筒に
入れ、光ファイバアレイと円筒を溶接することで、簡単
に光結合部品を完全に密封することができる。
なお、この実施例において、フェルール2は円柱状とし
たが、フェルール2は角柱状のものに対してもこの構成
は適用できる。また、金属は溶接固定しているが、半田
固定でも良い。さらに、光ファイバ5はフェルール2に
接着剤で固定しているが、光ファイバ5はフェルール2
にガラス用半田を使用して固定しても良いことは言うま
でもない。
たが、フェルール2は角柱状のものに対してもこの構成
は適用できる。また、金属は溶接固定しているが、半田
固定でも良い。さらに、光ファイバ5はフェルール2に
接着剤で固定しているが、光ファイバ5はフェルール2
にガラス用半田を使用して固定しても良いことは言うま
でもない。
(実施例2)
第4図は、本発明の第2の実施例の光ファイノくアレイ
の構成図を示しており、第4図において、13はフェル
ール、14は溝、15は樹脂で、その化第2図に示す部
分と同一部分については、同一番号を付して説明を省略
する。
の構成図を示しており、第4図において、13はフェル
ール、14は溝、15は樹脂で、その化第2図に示す部
分と同一部分については、同一番号を付して説明を省略
する。
この実施例においては、半円筒形のフェルール13aの
断面に幅126μm、深さ63μmのV溝14を3本並
列して設け、この溝14に光フアイバ心線5を整列し、
このもう一つの半円筒形のフェルール13bをかぶせ、
光ファイノくアレイとする。ジャケット部1をエポキシ
樹脂15で固定して、フェルール13内で光ファイノく
5を折れないようにしている。先端を鏡面研磨をして段
差部に円盤(図示せず)を溶接することで、光ファイバ
アレイを構成する。
断面に幅126μm、深さ63μmのV溝14を3本並
列して設け、この溝14に光フアイバ心線5を整列し、
このもう一つの半円筒形のフェルール13bをかぶせ、
光ファイノくアレイとする。ジャケット部1をエポキシ
樹脂15で固定して、フェルール13内で光ファイノく
5を折れないようにしている。先端を鏡面研磨をして段
差部に円盤(図示せず)を溶接することで、光ファイバ
アレイを構成する。
この実施例によれば、光ファイノくを整列溝の付いた金
属フェルールで挟んで光ファイノくアレイを構成するの
で、上記実施例1の硬化に追加して、光ファイバアレイ
を作り易いと言う効果が得られる。
属フェルールで挟んで光ファイノくアレイを構成するの
で、上記実施例1の硬化に追加して、光ファイバアレイ
を作り易いと言う効果が得られる。
なお、この実施例において、溝14はV溝としたが、溝
14は角溝でも良いことは言うまでもない。
14は角溝でも良いことは言うまでもない。
発明の効果
光ファイバアレイを構成するフェルールを金属で作り、
この光ファイバアレイに光学部品を接合して光結合部品
を構成した後、光結合部品を一方を封じた金属円筒に挿
入し、その開口と光ファイバアレイとを接合することに
より、光結合部品を円筒内に完全に密閉することができ
るので、耐湿度特性を飛躍的に向上させることができる
。さらに、封入に接着剤の硬化時間など放置する時間を
必要とせず、また、液体を使用しないので、その作業性
を向上できると言う効果も得られることとなる。
この光ファイバアレイに光学部品を接合して光結合部品
を構成した後、光結合部品を一方を封じた金属円筒に挿
入し、その開口と光ファイバアレイとを接合することに
より、光結合部品を円筒内に完全に密閉することができ
るので、耐湿度特性を飛躍的に向上させることができる
。さらに、封入に接着剤の硬化時間など放置する時間を
必要とせず、また、液体を使用しないので、その作業性
を向上できると言う効果も得られることとなる。
第1図は本発明の第1の実施例の光ファイノくアレイを
示す斜視図、第2図は本発明の第1の実施例の光ファイ
バアレイを示す断面図、第3図は本発明の第1の実施例
の光ファイバアレイを用いて構成した光結合部品の保護
方法を示した構成断面図、第4図は本発明の第2の実施
例の光ファイバアレイを示す構成分解図、第5図は従来
の光ファイバアレイを示す斜視図、第6図は光結合部品
の構成図、第7図は従来の光ファイバアレイを用いて構
成した光結合部品の保護方法を示した構成断面図である
。 1・・・・・・光フアイバジャケット、2・・・・・・
フェルール、3・・・・・・円盤、4・・・・・・溶接
部分、5・・・・・・光ファイバ、6・・・・・・穴部
、7・・・・・・光ファイバアレイ、8・・・・・・ロ
ッドレンズ、9・・・・・・部分ミラー 10・・・・
・・全反射ミラー 11・・・・・・円筒、12・・・
・・・開口部、13・・・・・・フェルール、14・・
・・・・V溝、15・・・・・・樹脂。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名心別刃社 〉 お 区 U〕 −ム −S 腎 1
示す斜視図、第2図は本発明の第1の実施例の光ファイ
バアレイを示す断面図、第3図は本発明の第1の実施例
の光ファイバアレイを用いて構成した光結合部品の保護
方法を示した構成断面図、第4図は本発明の第2の実施
例の光ファイバアレイを示す構成分解図、第5図は従来
の光ファイバアレイを示す斜視図、第6図は光結合部品
の構成図、第7図は従来の光ファイバアレイを用いて構
成した光結合部品の保護方法を示した構成断面図である
。 1・・・・・・光フアイバジャケット、2・・・・・・
フェルール、3・・・・・・円盤、4・・・・・・溶接
部分、5・・・・・・光ファイバ、6・・・・・・穴部
、7・・・・・・光ファイバアレイ、8・・・・・・ロ
ッドレンズ、9・・・・・・部分ミラー 10・・・・
・・全反射ミラー 11・・・・・・円筒、12・・・
・・・開口部、13・・・・・・フェルール、14・・
・・・・V溝、15・・・・・・樹脂。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名心別刃社 〉 お 区 U〕 −ム −S 腎 1
Claims (4)
- (1)太さの異なる2つの円柱の中心軸を一致して接合
し、前記2つの円柱の中心軸方向に光ファイバよりわず
かに太い貫通穴を少なくとも3つ以上設けた金属部材と
、前記金属部材の貫通穴に直径の大きな円柱から挿入し
た少なくとも3本以上の光ファイバと、前記円柱の接合
部に接合した、内径が前記細い円柱の直径より大きく、
外形が前記太い円柱の直径より大きい円盤とから構成す
ることを特徴とする光ファイバアレイ。 - (2)太さの異なる2つの半円柱の中心軸および断面を
一致して積重ね接合し、前記2つの半円柱の断面に少な
くとも3本以上の溝を中心軸に平行に設けた2つの金属
部材と、前記溝に整列し、前記2つの金属部材で挟まれ
た少なくとも3本以上の光ファイバと、前記金属部材の
円柱の段差部に接合した内径が前記細い円柱の直径より
大きく、外形が前記太い円柱の直径より大きい円盤とか
ら構成することを特徴とする光ファイバアレイ。 - (3)特許請求の範囲第1項記載の金属部材が、角柱状
であることを特徴とする光ファイバアレイ。 - (4)特許請求の範囲第1項記載の光ファイバアレイと
、前記光ファイバアレイの先端に接合した光学部品と、
前記光ファイバアレイの直径より大きな内径を有しその
一方が封じられた円筒とから構成した、前記円筒の開口
から前記光ファイバアレイを挿入し、前記光ファイバア
レイに設けた円盤と上記円筒の開口とを接合して密閉す
ることを特徴とする光結合部品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1102617A JPH02281214A (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 | 光ファイバアレイ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1102617A JPH02281214A (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 | 光ファイバアレイ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02281214A true JPH02281214A (ja) | 1990-11-16 |
Family
ID=14332208
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1102617A Pending JPH02281214A (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 | 光ファイバアレイ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02281214A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10236927A (ja) * | 1997-02-27 | 1998-09-08 | Unilever Nv | ヘアトリートメント組成物 |
-
1989
- 1989-04-21 JP JP1102617A patent/JPH02281214A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10236927A (ja) * | 1997-02-27 | 1998-09-08 | Unilever Nv | ヘアトリートメント組成物 |
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