JPH0228332B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0228332B2 JPH0228332B2 JP59210961A JP21096184A JPH0228332B2 JP H0228332 B2 JPH0228332 B2 JP H0228332B2 JP 59210961 A JP59210961 A JP 59210961A JP 21096184 A JP21096184 A JP 21096184A JP H0228332 B2 JPH0228332 B2 JP H0228332B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- area
- information
- treatment
- diagnostic
- diagnosis
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000011282 treatment Methods 0.000 claims description 51
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 claims description 17
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims description 14
- 230000007547 defect Effects 0.000 claims 1
- 230000008520 organization Effects 0.000 claims 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 8
- 238000007792 addition Methods 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000009125 cardiac resynchronization therapy Methods 0.000 description 1
- 210000004262 dental pulp cavity Anatomy 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000006467 substitution reaction Methods 0.000 description 1
- 230000001225 therapeutic effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Medical Treatment And Welfare Office Work (AREA)
- Dental Tools And Instruments Or Auxiliary Dental Instruments (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は歯科用診療機構、詳しくは、診断情報
を治療上最大限に活用するために、従来その具備
のなかつた治療エリアとは別個の診断エリアを新
設し、受付エリアを含んで診断エリアと治療エリ
アとに情報の入出力装置並びに夫々に組対する表
示装置を具備せしめ、これら装置を直列接続し、
各エリアに於ける情報の入出力、エリア相互間の
情報交換を即刻自在にせしめ、特に治療エリアに
於ける診断情報の表示・確認を速やか且つ容易に
行なわせて適正な治療態勢の確立を図つた新しい
歯科用診療機構に関するものである。望ましい実
施例に於てエリア及び治療エリアに具備すべき個
有の機械器具を使用した后にはその情報を直ちメ
モリに自動入力し得るように図つてある。
を治療上最大限に活用するために、従来その具備
のなかつた治療エリアとは別個の診断エリアを新
設し、受付エリアを含んで診断エリアと治療エリ
アとに情報の入出力装置並びに夫々に組対する表
示装置を具備せしめ、これら装置を直列接続し、
各エリアに於ける情報の入出力、エリア相互間の
情報交換を即刻自在にせしめ、特に治療エリアに
於ける診断情報の表示・確認を速やか且つ容易に
行なわせて適正な治療態勢の確立を図つた新しい
歯科用診療機構に関するものである。望ましい実
施例に於てエリア及び治療エリアに具備すべき個
有の機械器具を使用した后にはその情報を直ちメ
モリに自動入力し得るように図つてある。
従来の診療機構に於ては、治療エリアに於て診
断を併行していたのが一般であるので、診断情報
は治療エリアに於てその都度カルテに書き込んで
いたため、診断と治療との間に時間が必要であ
り、診療サイクルも永びき非合理的であるばかり
ではなく、治療の際カルテの診断情報を垣間みる
ことは不能で、特に根管治療の如き精度の高い診
断データが即刻必要の場合、治療しながらカルテ
をのぞき込むと云うことは事実上無理であつた。
加えてカルテにないもしくはあつても不充分な治
療エリア以外のエリアの情報を即刻参照せねばな
らない時には従来のカルテ方式ではその要望に応
えられないことは云う迄もない。
断を併行していたのが一般であるので、診断情報
は治療エリアに於てその都度カルテに書き込んで
いたため、診断と治療との間に時間が必要であ
り、診療サイクルも永びき非合理的であるばかり
ではなく、治療の際カルテの診断情報を垣間みる
ことは不能で、特に根管治療の如き精度の高い診
断データが即刻必要の場合、治療しながらカルテ
をのぞき込むと云うことは事実上無理であつた。
加えてカルテにないもしくはあつても不充分な治
療エリア以外のエリアの情報を即刻参照せねばな
らない時には従来のカルテ方式ではその要望に応
えられないことは云う迄もない。
本発明は上記を改善するため、前述の如く特徴
づけられた診断機構を提供するにある。以下に望
ましい実施例図を挙げてその内容を詳述するに; 第1図は本発明機構全体の概略を示すフローチ
ヤート図、第2図は診断エリアを例にとつた詳細
なフローチヤート図を示している。
づけられた診断機構を提供するにある。以下に望
ましい実施例図を挙げてその内容を詳述するに; 第1図は本発明機構全体の概略を示すフローチ
ヤート図、第2図は診断エリアを例にとつた詳細
なフローチヤート図を示している。
図から明らかなように、本発明診療機構は、受
付エリア1、診断エリア2、治療エリア3を含
み、このうち受付エリア1では患者の来診情報、
すなわち、氏名、年令、性別、住所、既往症等の
情報を事務的に記憶し、診断エリア2では、各種
診断器具23…を用いた診断情報を、治療エリア
3では各種治療器具33…を用いた治療情報を
夫々記憶するのであり、特に診断エリア2に於て
は可能な限り広範囲に亘る診断測定を治療と独立
して実施し得るようにしてある。上記各情報を各
エリア毎で入出力及び表示可能とし且つエリア相
互間で即刻の情報交換を自在とするために、第1
図の如く各エリア1,2,3には入出力装置1
1,21,31としてキーボード、表示装置1
2,22,32としてCRTおよびもしくはプリ
ンタが具備され、これらは1本の情報伝達ケーブ
ル4によつて直列接続されている。そして受付エ
リア1に於ては各エリア1,2,3の情報を共軛
的に記憶し得る主メモリ13が付備されている。
更に、診断エリア2、治療エリア3に於ける各種
診断器具23…、治療器具33…の使用によつて
得られた情報は、望ましくは、自動的に入出力装
置21,31、表示装置22,32を介して主メ
モリ13に入力され得るよう図外の適当な電子デ
バイスが器具23…,33と入出力装置21,3
1との間に介装されている。これは診断もしくは
治療オペレータの情報書込み労力を削減するため
に望まれるものであるが、必須のものではない。
診断エリア2に於ける具体的な情報の入出力、表
示及び記憶を第2図に従つて詳述するが、これは
治療エリア3に於ても全く同じ要領でなされる。
先づ診断の開始に当りスタートSWを押して診断
器具23aをホールダ(不図示)より引き出す
と、選択SWaが働いて該診断器具23a個有の
診断回路(不図示)を動作させる。診断器具23
aの動作下に必要な診断測定を続けながら、フー
トSWを操作して得られる測定情報を補助メモリ
24に刻々入力する。ストツプSWを押すことに
より測定を終了させると、補助メモリ24の情報
は自動的に主メモリ13に伝送される。補助メモ
リ24はパワーダウンにより記憶情報を喪失する
が、主メモリ13はフロツピイデイスクの如き保
存型のため情報は貯存される。診断器具23bを
使つた時の動作状態も上と同一である。こうして
診断エリア2内に於ては、各種診断の終了ごとに
測定情報が主メモリ13に貯えられる。従つて、
診断エリア2の出力装置21を叩けば測定情報は
表示装置22上に表示される。この測定情報の表
示は治療エリア3の出力装置31を操作すること
により同じように表示される。治療エリア3内の
各種治療器33…を使つた情報の入力・記憶も上
述と同様である。受付エリア1におけるそれも上
記に同じであるが、こゝでは人為的(受付係人)
の情報の入力がなされる。
付エリア1、診断エリア2、治療エリア3を含
み、このうち受付エリア1では患者の来診情報、
すなわち、氏名、年令、性別、住所、既往症等の
情報を事務的に記憶し、診断エリア2では、各種
診断器具23…を用いた診断情報を、治療エリア
3では各種治療器具33…を用いた治療情報を
夫々記憶するのであり、特に診断エリア2に於て
は可能な限り広範囲に亘る診断測定を治療と独立
して実施し得るようにしてある。上記各情報を各
エリア毎で入出力及び表示可能とし且つエリア相
互間で即刻の情報交換を自在とするために、第1
図の如く各エリア1,2,3には入出力装置1
1,21,31としてキーボード、表示装置1
2,22,32としてCRTおよびもしくはプリ
ンタが具備され、これらは1本の情報伝達ケーブ
ル4によつて直列接続されている。そして受付エ
リア1に於ては各エリア1,2,3の情報を共軛
的に記憶し得る主メモリ13が付備されている。
更に、診断エリア2、治療エリア3に於ける各種
診断器具23…、治療器具33…の使用によつて
得られた情報は、望ましくは、自動的に入出力装
置21,31、表示装置22,32を介して主メ
モリ13に入力され得るよう図外の適当な電子デ
バイスが器具23…,33と入出力装置21,3
1との間に介装されている。これは診断もしくは
治療オペレータの情報書込み労力を削減するため
に望まれるものであるが、必須のものではない。
診断エリア2に於ける具体的な情報の入出力、表
示及び記憶を第2図に従つて詳述するが、これは
治療エリア3に於ても全く同じ要領でなされる。
先づ診断の開始に当りスタートSWを押して診断
器具23aをホールダ(不図示)より引き出す
と、選択SWaが働いて該診断器具23a個有の
診断回路(不図示)を動作させる。診断器具23
aの動作下に必要な診断測定を続けながら、フー
トSWを操作して得られる測定情報を補助メモリ
24に刻々入力する。ストツプSWを押すことに
より測定を終了させると、補助メモリ24の情報
は自動的に主メモリ13に伝送される。補助メモ
リ24はパワーダウンにより記憶情報を喪失する
が、主メモリ13はフロツピイデイスクの如き保
存型のため情報は貯存される。診断器具23bを
使つた時の動作状態も上と同一である。こうして
診断エリア2内に於ては、各種診断の終了ごとに
測定情報が主メモリ13に貯えられる。従つて、
診断エリア2の出力装置21を叩けば測定情報は
表示装置22上に表示される。この測定情報の表
示は治療エリア3の出力装置31を操作すること
により同じように表示される。治療エリア3内の
各種治療器33…を使つた情報の入力・記憶も上
述と同様である。受付エリア1におけるそれも上
記に同じであるが、こゝでは人為的(受付係人)
の情報の入力がなされる。
このようにして本発明機構によると、3つのエ
リア1,2,3のどこからでも他のエリアで得た
情報を交換自在に表示して確認することが出来
る。エリア2,3の情報を人為的に入力してもよ
いことはもちろんである。また、例示の診断エリ
ア2に於ける情報自動入力システムとしてのホー
ルダと選択スイツチとの関係は一例にすぎないも
のであり、多くの代替、付加、変更が可能である
ことは云う迄もない。
リア1,2,3のどこからでも他のエリアで得た
情報を交換自在に表示して確認することが出来
る。エリア2,3の情報を人為的に入力してもよ
いことはもちろんである。また、例示の診断エリ
ア2に於ける情報自動入力システムとしてのホー
ルダと選択スイツチとの関係は一例にすぎないも
のであり、多くの代替、付加、変更が可能である
ことは云う迄もない。
上述より今治療エリア3に於て、治療に先だつ
て必要不可欠な診断情報をオペレータに至近な部
位に配した表示装置32上で読み取りながら、作
業をすると云うことは、カルテ方式に較べて遥か
に効率的且つ即刻的である。その治療に最低必要
以外な情報以外のもの(間接的情報)について
も、予め測定記憶しておきさえすれば、治療の精
度を上げ、その効果を高めるのに有効に役立つこ
とはもちろんである。従来の治療は、最低不可欠
の診断情報のみを治療に先立つて治療エリアで行
なうのが通例であつために、治療エリア内に診断
器を数多く具備させそれに必要なベツドや関連装
置をも付備していたが、カルテ方式であつたこ
と、治療に主体性を置き診断を従とするきらいが
あつたため診断測定情報を必ずしも十分としない
向きがあり、更には関連情報の参照には事欠いた
が、本発明機構によると前述の働きによつて、治
療に際しては既に測定済みの多くの診断情報が映
像として即刻参照され得るので、治療精度の高い
適性な治療が可能となる。同じような治療情報が
診断エリア、受付エリアに於て直ちに参照出来る
から、綜合的な診断判断も可能となり、医師にと
つても患者にとつてもその恩恵に浴する所大とな
る。
て必要不可欠な診断情報をオペレータに至近な部
位に配した表示装置32上で読み取りながら、作
業をすると云うことは、カルテ方式に較べて遥か
に効率的且つ即刻的である。その治療に最低必要
以外な情報以外のもの(間接的情報)について
も、予め測定記憶しておきさえすれば、治療の精
度を上げ、その効果を高めるのに有効に役立つこ
とはもちろんである。従来の治療は、最低不可欠
の診断情報のみを治療に先立つて治療エリアで行
なうのが通例であつために、治療エリア内に診断
器を数多く具備させそれに必要なベツドや関連装
置をも付備していたが、カルテ方式であつたこ
と、治療に主体性を置き診断を従とするきらいが
あつたため診断測定情報を必ずしも十分としない
向きがあり、更には関連情報の参照には事欠いた
が、本発明機構によると前述の働きによつて、治
療に際しては既に測定済みの多くの診断情報が映
像として即刻参照され得るので、治療精度の高い
適性な治療が可能となる。同じような治療情報が
診断エリア、受付エリアに於て直ちに参照出来る
から、綜合的な診断判断も可能となり、医師にと
つても患者にとつてもその恩恵に浴する所大とな
る。
なお、叙述に於て、万一その付備が望ましく必
要であれば治療エリア内にも幾ばくかの診断器を
付備して治療に先がけて診断を実施してもよい。
また、情報は記憶が主メモリによつてなされるの
で、カルテを徹廃することも可能となる。
要であれば治療エリア内にも幾ばくかの診断器を
付備して治療に先がけて診断を実施してもよい。
また、情報は記憶が主メモリによつてなされるの
で、カルテを徹廃することも可能となる。
第1図は本発明機構全体の概略を示すフローチ
ヤート図、第2図は診断エリアを例にとつた詳細
なフローチヤート図を示している。 (符号の説明)、1……受付エリア、2……診
断エリア、3……治療エリア、11,21,31
……入出力装置、12,22,32……表示装
置、13……記憶装置、23,33……診断器
具、24,34……補助メモリ。
ヤート図、第2図は診断エリアを例にとつた詳細
なフローチヤート図を示している。 (符号の説明)、1……受付エリア、2……診
断エリア、3……治療エリア、11,21,31
……入出力装置、12,22,32……表示装
置、13……記憶装置、23,33……診断器
具、24,34……補助メモリ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 患者の来診情報を事務的に処理・記録する受
付エリア1と、患者の病因、欠陥等の診断・測定
を行なう診断エリア2と、診断エリア2の診断情
報に基づいて各種治療を実施する治療エリア3と
を直列的に連結して各エリア1,2,3内に夫々
の情報の入出力装置11,21,31及び夫々に
組対する表示装置12,22,32を設けると共
にこれら表示装置12,22,32を接続して相
互に情報交換自在にせしめ、更に受付エリア1に
は各エリア1,2,3の情報を共軛的に記憶し得
る主メモリ13を具備せしめて成る歯科用診療機
構。 2 診断エリア2及び治療エリア3の診断器具2
3…,33…を待機状態から使用状態に移行せし
めた時、その情報変化を補助メモリ24,34に
て記憶し、診断及び治療の終了時にこれら情報を
受付エリア1の記憶装置13に自動的もしくは人
為的に記憶せしめるようにした特許請求の範囲第
1項記載の歯科用診療機構。 3 入出力装置11,21,31がキーボード、
表示装置12,22,32がCRT及びもしくは
プリンターである特許請求の範囲第1項又は第2
項記載の歯科用診療機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59210961A JPS6187544A (ja) | 1984-10-08 | 1984-10-08 | 歯科用診療機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59210961A JPS6187544A (ja) | 1984-10-08 | 1984-10-08 | 歯科用診療機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6187544A JPS6187544A (ja) | 1986-05-02 |
| JPH0228332B2 true JPH0228332B2 (ja) | 1990-06-22 |
Family
ID=16597974
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59210961A Granted JPS6187544A (ja) | 1984-10-08 | 1984-10-08 | 歯科用診療機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6187544A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63153666A (ja) * | 1986-12-17 | 1988-06-27 | Morita Mfg Co Ltd | コンピユ−タ利用の医療総合処理システム |
-
1984
- 1984-10-08 JP JP59210961A patent/JPS6187544A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6187544A (ja) | 1986-05-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4071710B2 (ja) | 電子的レポート作成支援装置、方法及びプログラム | |
| Bashore et al. | American College of Cardiology/Society for Cardiac Angiography and Interventions Clinical Expert Consensus Document on cardiac catheterization laboratory standards: a report of the American College of Cardiology Task Force on clinical expert consensus documents endorsed by the American Heart Association and the diagnostic and interventional catheterization Committee of the Council on clinical cardiology of the AHA | |
| CN100498809C (zh) | 处理医学重要数据的方法 | |
| JPS6035245A (ja) | 体液成分を測定するとともにその検査デ−タを保存管理する方法及び装置並びに検査デ−タの管理と処理方法 | |
| JPH10216093A (ja) | 外傷管理方法及び外傷管理システム | |
| JPH03176024A (ja) | 高速省力化健康診断方法並びにその装置 | |
| JP4971333B2 (ja) | 超音波画像化システムにおいて測定に基づく計算を生成及び管理するためのユーザインターフェースシステム及び方法 | |
| WO2006008234A1 (en) | Method and system of automating echocardiogram measurements and reporting. | |
| JPH0228332B2 (ja) | ||
| Davies et al. | Inter-and intra-operator reliability of the recording of occlusal contacts using'occlusal sketch'acetate technique | |
| JPH04336053A (ja) | 画像診断装置 | |
| JPS60111631A (ja) | 医用情報管理システム | |
| US20110196701A1 (en) | Medical Examination or Treatment Device | |
| JP2004194705A (ja) | 超音波診断システム及び超音波撮像条件設定方法 | |
| EP0467693B1 (en) | Method of, and system for, processing medical information | |
| JP5157236B2 (ja) | 情報管理方法、情報管理装置および情報管理プログラム | |
| JPH0440643Y2 (ja) | ||
| JPH03146038A (ja) | 超音波診断装置 | |
| TW201142641A (en) | Storage medium, method and system for assisting medical assessment | |
| JPH10234730A (ja) | 超音波診断装置 | |
| Lees et al. | Standards and interoperability in digital electrocardiography. The OpenECG project | |
| JP2019000468A (ja) | 血圧のNa/K比感受性を評価する装置、方法およびプログラム | |
| JPH10174693A (ja) | 歯周検査装置 | |
| Jones | Wound care: what's new? 1. Ankle brachial pressure index in practice | |
| JP2025166857A (ja) | 医療用検査装置、および医療用検査方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |