JPS6187544A - 歯科用診療機構 - Google Patents
歯科用診療機構Info
- Publication number
- JPS6187544A JPS6187544A JP59210961A JP21096184A JPS6187544A JP S6187544 A JPS6187544 A JP S6187544A JP 59210961 A JP59210961 A JP 59210961A JP 21096184 A JP21096184 A JP 21096184A JP S6187544 A JPS6187544 A JP S6187544A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- area
- information
- treatment
- diagnostic
- diagnosis
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000011282 treatment Methods 0.000 claims description 44
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 claims description 14
- 230000007547 defect Effects 0.000 claims 1
- 230000008520 organization Effects 0.000 claims 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 9
- 238000007792 addition Methods 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Medical Treatment And Welfare Office Work (AREA)
- Dental Tools And Instruments Or Auxiliary Dental Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は歯科用診療機構、詳しくは、診断情報を治療上
最大限に活用するために、従来その具備のなかった治療
エリアとは別個の診断エリアを新設し、受付エリアを含
んで診断エリアと治療エリアとに情報の入出力装置並び
に夫々に胆対する表示装置を具備せしめ、これら装置を
直列接続し。
最大限に活用するために、従来その具備のなかった治療
エリアとは別個の診断エリアを新設し、受付エリアを含
んで診断エリアと治療エリアとに情報の入出力装置並び
に夫々に胆対する表示装置を具備せしめ、これら装置を
直列接続し。
各エリアに於ける情報の入出力、エリア相互間の情報交
換を即刻自在にせしめ、特に治療エリアに於ける診断情
報の表示・確認を速やか且つ容易に行表わせて適正な治
療態勢の確立を図った新しい歯科用診療機構に関するも
のである。望ましい実施例に於て診断エリア及び治療エ
リアに具備すべき個有の機械器具を使用した后にはその
情報を直ぐ、治療の際カルテの診断情報を垣間みること
は不能で、特に根管治療の如き精度の高い診断データが
即刻必要の場合、治療しながらカルテをのぞき込むと云
うことは事実上無理であった。加えてカルテにないもし
くはあっても不充分な治療エリア以外のエリアの情報を
即刻参照せねばならない時には従来のカルテ方式ではそ
の要望に応えられないことは云う迄もない。
換を即刻自在にせしめ、特に治療エリアに於ける診断情
報の表示・確認を速やか且つ容易に行表わせて適正な治
療態勢の確立を図った新しい歯科用診療機構に関するも
のである。望ましい実施例に於て診断エリア及び治療エ
リアに具備すべき個有の機械器具を使用した后にはその
情報を直ぐ、治療の際カルテの診断情報を垣間みること
は不能で、特に根管治療の如き精度の高い診断データが
即刻必要の場合、治療しながらカルテをのぞき込むと云
うことは事実上無理であった。加えてカルテにないもし
くはあっても不充分な治療エリア以外のエリアの情報を
即刻参照せねばならない時には従来のカルテ方式ではそ
の要望に応えられないことは云う迄もない。
本発明は上記を改善するため、前述の如く特徴づけられ
た診断機構を提供するにある。以下に望ましい実施例図
を挙げてその内容を詳述するに;第1図は本発明機構全
体の概略を示すフローチャート図、第2図は診断エリア
を例にとった詳細な7′ロ一チヤート図を示してbる。
た診断機構を提供するにある。以下に望ましい実施例図
を挙げてその内容を詳述するに;第1図は本発明機構全
体の概略を示すフローチャート図、第2図は診断エリア
を例にとった詳細な7′ロ一チヤート図を示してbる。
図から明らかなように1本発明診療機構は、受付エリア
l、診断エリア2.治療エリア3を含み。
l、診断エリア2.治療エリア3を含み。
このうち受伺エリア1では患者の来診イb′報、すなわ
ち、氏名9年令、性別、住所、既往症等の情報を事務的
に記憶し、診断エリア2では、各種診断器具23・・・
を用いた診断情報を、治療エリア3では各種治療器具3
3・・・を用いた治療情報を夫々記憶するのであシ、特
に診断エリア2に於ては可能な限り広範囲に亘る診断測
定を治療と独立して実施し得るようにしである。上記各
情報を各エリア毎で入出力及び表示可能とし且つエリア
相互間で即刻の情報交換を自在とするために、第1図の
如く各エリア1+2*3には入出力装置11621゜3
1としてキーボード、表示装置12,22゜32として
CRTおよびもしくにプリンタが具備され、これらは1
本の情報伝達ケーブル4によって直列接続されている。
ち、氏名9年令、性別、住所、既往症等の情報を事務的
に記憶し、診断エリア2では、各種診断器具23・・・
を用いた診断情報を、治療エリア3では各種治療器具3
3・・・を用いた治療情報を夫々記憶するのであシ、特
に診断エリア2に於ては可能な限り広範囲に亘る診断測
定を治療と独立して実施し得るようにしである。上記各
情報を各エリア毎で入出力及び表示可能とし且つエリア
相互間で即刻の情報交換を自在とするために、第1図の
如く各エリア1+2*3には入出力装置11621゜3
1としてキーボード、表示装置12,22゜32として
CRTおよびもしくにプリンタが具備され、これらは1
本の情報伝達ケーブル4によって直列接続されている。
そして受付エリア1に於ては各エリア1,293の情報
を共化的に記憶した情報は、望ましくは、自動的に入出
力装置21゜31、表示装置22.32を介して主メモ
リ13に入力され得るよう図外の適当な電子デバイスが
器具23・−、33・・・と入出力装置21.31との
間に介装されている。これは診断もしくは治療オペレー
タの情報書込み労力を削減するために望まれるものであ
るが、必須のものではない。診断エリア2に於ける具体
的な情報の入出力1表示及び記憶を第2図に従って詳述
するが、これは治療エリア3に於ても全く同じ要領でな
される。先づ診断の開始に当シスp−)SWを押して診
断器具231をホールダ(不図示)よシ引き出すと1選
択SWaが働いて該診断器具23a個有の診断回路(不
図示)を動作させる。診断器具23aの動作下に必要な
診断測定を続けながら、ツー)SWを操作して得られる
測定情報を補助メモリ24に刻々入力する。ストダブS
Wを押すことにより測定を終了゛させると、補助メモリ
24の情報は自動的に主メモリ13に伝送される。補助
メモリ24はパワーダウンにより記憶情報を喪失するが
、主メモリ13はフロッピィディスクの如き保存壓のた
め情報は貯存される。診断器具23bを使った時の動作
状態も上と同一である。こうして診断エリア2内に於て
は、各種診断の終了ごとに測定情報が主メモリ13に貯
えられる。従って、診断エリア2の出力装置21を叩け
ば測定情報は表示装置22上に表示される。この測定情
報の表示は治療エリア3の出力装置31を操作すること
により同じように表示される。治療エリア3内の各種治
療器33・・・を使った情報の入力・記憶も上述と同様
である。
を共化的に記憶した情報は、望ましくは、自動的に入出
力装置21゜31、表示装置22.32を介して主メモ
リ13に入力され得るよう図外の適当な電子デバイスが
器具23・−、33・・・と入出力装置21.31との
間に介装されている。これは診断もしくは治療オペレー
タの情報書込み労力を削減するために望まれるものであ
るが、必須のものではない。診断エリア2に於ける具体
的な情報の入出力1表示及び記憶を第2図に従って詳述
するが、これは治療エリア3に於ても全く同じ要領でな
される。先づ診断の開始に当シスp−)SWを押して診
断器具231をホールダ(不図示)よシ引き出すと1選
択SWaが働いて該診断器具23a個有の診断回路(不
図示)を動作させる。診断器具23aの動作下に必要な
診断測定を続けながら、ツー)SWを操作して得られる
測定情報を補助メモリ24に刻々入力する。ストダブS
Wを押すことにより測定を終了゛させると、補助メモリ
24の情報は自動的に主メモリ13に伝送される。補助
メモリ24はパワーダウンにより記憶情報を喪失するが
、主メモリ13はフロッピィディスクの如き保存壓のた
め情報は貯存される。診断器具23bを使った時の動作
状態も上と同一である。こうして診断エリア2内に於て
は、各種診断の終了ごとに測定情報が主メモリ13に貯
えられる。従って、診断エリア2の出力装置21を叩け
ば測定情報は表示装置22上に表示される。この測定情
報の表示は治療エリア3の出力装置31を操作すること
により同じように表示される。治療エリア3内の各種治
療器33・・・を使った情報の入力・記憶も上述と同様
である。
受付エリア1におけるそれも上記に同じであるが、こ\
では人為的(受付傑人)に情報の入力がなされる。
では人為的(受付傑人)に情報の入力がなされる。
このようにして本発明機構によると、3つのエリア1,
213のどこからでも他のエリアで得た情報を交換自在
に表示して確認することが出来る。
213のどこからでも他のエリアで得た情報を交換自在
に表示して確認することが出来る。
エリア2,3の情報を人為的に入力してもよいことはも
ちろんである。また1例示の診断エリア2に於ける情報
自動入力システムとしてのホールダと選択スイッチとの
関係は一例にすぎないものであシ、多くの代替、付加、
変更が可能であることは云う迄もなa0 上述よシ今治療エリア3に於て、治療に先だって必要不
可欠な診断情報をオペレータに至近な部位に配した表示
装置32上で読み取シなから、作業をすると云うことは
、カルテ方式に較べて遥かに効率的且つ即刻的である。
ちろんである。また1例示の診断エリア2に於ける情報
自動入力システムとしてのホールダと選択スイッチとの
関係は一例にすぎないものであシ、多くの代替、付加、
変更が可能であることは云う迄もなa0 上述よシ今治療エリア3に於て、治療に先だって必要不
可欠な診断情報をオペレータに至近な部位に配した表示
装置32上で読み取シなから、作業をすると云うことは
、カルテ方式に較べて遥かに効率的且つ即刻的である。
その治療に最低必要以外な情報以外のもの(間冷的情報
)についても。
)についても。
予め測定記憶しておきさえすれば、治療の精度を上げ、
その効果を高めるのに有効に役立つことはもちろんであ
る。従来の治療は、最低不可欠の診断情報のみを治療に
先立って治療エリアで行なうのが通例であったために、
治療エリア内に診断器を数多く具備させそれに必要なベ
ッドや関連装置をも付備していたが、カルテ方式であっ
たこと、治療に主体性を青き診断を従とするきらいがあ
ったため診断測定情報を必ずしも十分としない向きがあ
り、更には関連情報の参照には事欠いたが。
その効果を高めるのに有効に役立つことはもちろんであ
る。従来の治療は、最低不可欠の診断情報のみを治療に
先立って治療エリアで行なうのが通例であったために、
治療エリア内に診断器を数多く具備させそれに必要なベ
ッドや関連装置をも付備していたが、カルテ方式であっ
たこと、治療に主体性を青き診断を従とするきらいがあ
ったため診断測定情報を必ずしも十分としない向きがあ
り、更には関連情報の参照には事欠いたが。
本発明機構によると前述の働きによって、治療に際して
は既に測定済みの多くの診断情報が映像として即刻参照
され得るので、治療精度の高い適性な治療が可能となる
。同じように治療情報が診断エリア、受付エリアに於て
直ちに参照出来るから。
は既に測定済みの多くの診断情報が映像として即刻参照
され得るので、治療精度の高い適性な治療が可能となる
。同じように治療情報が診断エリア、受付エリアに於て
直ちに参照出来るから。
綜合的な診断判断も可能となシ、医師にとっても患者に
とってもその恩恵に浴する所大となる。
とってもその恩恵に浴する所大となる。
なお、叙述に於て、万一その付備が望ましく必要であれ
ば治療エリア内にも幾はくかの診断器を付備して治療に
先がけて診断を実施してもよい。
ば治療エリア内にも幾はくかの診断器を付備して治療に
先がけて診断を実施してもよい。
また、情報の記憶が主メモリによってなされるので、カ
ルテを徹廃することも可能となる。
ルテを徹廃することも可能となる。
第1図は本発明機構全体の概略を示すフローチャート図
、第2図は診断エリアを例にとった詳細なフローチャー
ト図を示している。 (符号の説明) 1・・・受付エリア、2・・・診断エリア、3・・・治
療エリア、11.21131・・・入出力装置、12I
22132・・・表示装置、13・・・記憶装置、23
@33 @1Ei−・・診断器具、24134・・・補
助メモリ。 −以上一
、第2図は診断エリアを例にとった詳細なフローチャー
ト図を示している。 (符号の説明) 1・・・受付エリア、2・・・診断エリア、3・・・治
療エリア、11.21131・・・入出力装置、12I
22132・・・表示装置、13・・・記憶装置、23
@33 @1Ei−・・診断器具、24134・・・補
助メモリ。 −以上一
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、患者の来診情報を事務的に処理・記録する受付エリ
ア(1)と、患者の病因、欠陥等の診断・測定を行なう
診断エリア(2)と、診断エリア(2)の診断情報に基
づいて各種治療を実施する治療エリア(3)とを直列的
に連結して各エリア(1)(2)(3)内に夫々の情報
の入出力装置(11)(21)(31)及び夫々に組対
する表示装置(12)(22)(32)を設けると共に
これら表示装置(12)(22)(32)を接続して相
互に情報交換自在にせしめ、更に受付エリア(1)には
各エリア(1)(2)(3)の情報を共軛的に記憶し得
る主メモリ(13)を具備せしめて成る歯科用診療機構
。 2、診断エリア(2)及び治療エリア(3)の診断器具
(23)…、(33)…を待機状態から使用状態に移行
せしめた時、その情報変化を補助メモリ(24)、(3
4)にて記憶し、診断及び治療の終了時にこれら情報を
受付エリア(1)の記憶装置(13)に自動的もしくは
人為的に記憶せしめるようにした特許請求の範囲第1項
記載の歯科用診療機構。 3、入出力装置(11)(21)(31)キーボード、
表示装置(12)(22)(32)がCRT及びもしく
はプリンターである特許請求の範囲第1項又は第2項記
載の歯科用診療機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59210961A JPS6187544A (ja) | 1984-10-08 | 1984-10-08 | 歯科用診療機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59210961A JPS6187544A (ja) | 1984-10-08 | 1984-10-08 | 歯科用診療機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6187544A true JPS6187544A (ja) | 1986-05-02 |
| JPH0228332B2 JPH0228332B2 (ja) | 1990-06-22 |
Family
ID=16597974
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59210961A Granted JPS6187544A (ja) | 1984-10-08 | 1984-10-08 | 歯科用診療機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6187544A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63153666A (ja) * | 1986-12-17 | 1988-06-27 | Morita Mfg Co Ltd | コンピユ−タ利用の医療総合処理システム |
-
1984
- 1984-10-08 JP JP59210961A patent/JPS6187544A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63153666A (ja) * | 1986-12-17 | 1988-06-27 | Morita Mfg Co Ltd | コンピユ−タ利用の医療総合処理システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0228332B2 (ja) | 1990-06-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4483346A (en) | Electrocardiograph with digitally-printing waveform display | |
| US5193541A (en) | Health examination method and system using plural self-test stations and a magnetic card | |
| US4624263A (en) | Portable electrocardiograph with digitally-printing waveform display | |
| GB2164771A (en) | Medical image filing apparatus | |
| JPS6035245A (ja) | 体液成分を測定するとともにその検査デ−タを保存管理する方法及び装置並びに検査デ−タの管理と処理方法 | |
| US3921147A (en) | ECG instrument | |
| JPS6187544A (ja) | 歯科用診療機構 | |
| EP0625759A1 (en) | Medical information management system | |
| JPH04336053A (ja) | 画像診断装置 | |
| JP4567143B2 (ja) | 顔認識による歯科用の患者データ管理システム | |
| JPS60119467A (ja) | 自動検査デ−タ収集処理システム | |
| JPS60111631A (ja) | 医用情報管理システム | |
| JP4146671B2 (ja) | 医用診断システム | |
| JPH05269117A (ja) | 医用画像診断装置 | |
| JPH0449945A (ja) | 画像表示装置 | |
| JPS6413676A (en) | Clinical image diagnostic device | |
| JP2004194705A (ja) | 超音波診断システム及び超音波撮像条件設定方法 | |
| JPS5926243Y2 (ja) | 自動血圧測定装置 | |
| JPH07121604A (ja) | 自動受付システム | |
| JPH0440643Y2 (ja) | ||
| JPS61228824A (ja) | 健康管理システム | |
| JPS62275433A (ja) | 健康管理装置 | |
| JPH0773592B2 (ja) | 歯科治療装置 | |
| JP2602661B2 (ja) | 個人医療経歴情報の記録再生装置 | |
| JPH04344574A (ja) | 医用画像診断装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |