JPH02283448A - プラスチック製プレート - Google Patents
プラスチック製プレートInfo
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- JPH02283448A JPH02283448A JP2051625A JP5162590A JPH02283448A JP H02283448 A JPH02283448 A JP H02283448A JP 2051625 A JP2051625 A JP 2051625A JP 5162590 A JP5162590 A JP 5162590A JP H02283448 A JPH02283448 A JP H02283448A
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- B32B—LAYERED PRODUCTS, i.e. PRODUCTS BUILT-UP OF STRATA OF FLAT OR NON-FLAT, e.g. CELLULAR OR HONEYCOMB, FORM
- B32B27/00—Layered products comprising a layer of synthetic resin
- B32B27/18—Layered products comprising a layer of synthetic resin characterised by the use of special additives
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01N—PRESERVATION OF BODIES OF HUMANS OR ANIMALS OR PLANTS OR PARTS THEREOF; BIOCIDES, e.g. AS DISINFECTANTS, AS PESTICIDES OR AS HERBICIDES; PEST REPELLANTS OR ATTRACTANTS; PLANT GROWTH REGULATORS
- A01N25/00—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators, characterised by their forms, or by their non-active ingredients or by their methods of application, e.g. seed treatment or sequential application; Substances for reducing the noxious effect of the active ingredients to organisms other than pests
- A01N25/34—Shaped forms, e.g. sheets, not provided for in any other sub-group of this main group
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B32—LAYERED PRODUCTS
- B32B—LAYERED PRODUCTS, i.e. PRODUCTS BUILT-UP OF STRATA OF FLAT OR NON-FLAT, e.g. CELLULAR OR HONEYCOMB, FORM
- B32B27/00—Layered products comprising a layer of synthetic resin
- B32B27/06—Layered products comprising a layer of synthetic resin as the main or only constituent of a layer, which is next to another layer of the same or of a different material
- B32B27/08—Layered products comprising a layer of synthetic resin as the main or only constituent of a layer, which is next to another layer of the same or of a different material of synthetic resin
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、持にシA・ワー仕切に用いる、多湿スペース
用のプラスチック製プレートに係わる。
用のプラスチック製プレートに係わる。
上記のようなプラスチックプレー1へは今日、通常押出
法により適当な熱可塑性プラスチックで製造し、ケイ酸
ガラスから成るプレー1へ同様様々なスペースを仕切る
のに用いる。この熱可塑性プラスチック製プレートは材
料厚約5irmにおいてケイ酸ガラスと同等か、または
それより幾分劣る固有て巻き取ることはできない。補強
のため、また特にシャワー仕切では外部への漏れを防く
確実な密閉が保証されるように、上記のようなプレート
はフレームに嵌め込み、その際しばしばエラストマーパ
ツキンを装着する。プレート表面、パツキンまたはフレ
ームか一様でないため、ごみその曲の異物が侵入し得る
パ問題ソーンパが生じる恐れが有る。そのようなソーク
に異物が侵入すると、次に細菌または真菌類のような微
生物が衛生」二の必要条件に関して重大な問題を惹起し
かねない。この危険は、特にシャワー室及び浴室のよう
な多湿スペースでは、湿気に加え熱の影響も有るため甚
だしく増大する。シャワー仕切等の清掃及び手入れをい
かに丁寧に行なっても、結合領域及び/またはコーナー
領域へのごみの侵入及び/または真菌類や細菌のf=1
着を必要な確実さて阻止することは実際上できない。上
記のような害に対してjヒ学洗浄剤を時折用いても永続
的な成果は原則として得られず、なぜならそれ自体強力
な洗浄剤は短期間たけ作用させた後に澄明な水で洗い落
としてしまうからてあり、またその際問題ソークを全部
具1寸(′)出ずことは不可能である。
法により適当な熱可塑性プラスチックで製造し、ケイ酸
ガラスから成るプレー1へ同様様々なスペースを仕切る
のに用いる。この熱可塑性プラスチック製プレートは材
料厚約5irmにおいてケイ酸ガラスと同等か、または
それより幾分劣る固有て巻き取ることはできない。補強
のため、また特にシャワー仕切では外部への漏れを防く
確実な密閉が保証されるように、上記のようなプレート
はフレームに嵌め込み、その際しばしばエラストマーパ
ツキンを装着する。プレート表面、パツキンまたはフレ
ームか一様でないため、ごみその曲の異物が侵入し得る
パ問題ソーンパが生じる恐れが有る。そのようなソーク
に異物が侵入すると、次に細菌または真菌類のような微
生物が衛生」二の必要条件に関して重大な問題を惹起し
かねない。この危険は、特にシャワー室及び浴室のよう
な多湿スペースでは、湿気に加え熱の影響も有るため甚
だしく増大する。シャワー仕切等の清掃及び手入れをい
かに丁寧に行なっても、結合領域及び/またはコーナー
領域へのごみの侵入及び/または真菌類や細菌のf=1
着を必要な確実さて阻止することは実際上できない。上
記のような害に対してjヒ学洗浄剤を時折用いても永続
的な成果は原則として得られず、なぜならそれ自体強力
な洗浄剤は短期間たけ作用させた後に澄明な水で洗い落
としてしまうからてあり、またその際問題ソークを全部
具1寸(′)出ずことは不可能である。
西独特許公開第3730820号から、防臭及び防黴効
果を有する塩化ビニル樹脂シート乃至膜が公知である。
果を有する塩化ビニル樹脂シート乃至膜が公知である。
このシート乃至膜は防臭剤と、真菌類の害を防止する薬
剤とを含有し、これらの薬剤は水に殆とかまたは全く溶
解しない。シートは可撓性で、居室内の壁に壁紙のよう
に張ることができる。水に殆どかまたは全く溶解しない
薬剤はシートに、該シートの材料厚全体に行き渡るよう
に混入してあり、この例のシートは場合によっては接着
剤て布地に被膜として貼イーItl−ることができる。
剤とを含有し、これらの薬剤は水に殆とかまたは全く溶
解しない。シートは可撓性で、居室内の壁に壁紙のよう
に張ることができる。水に殆どかまたは全く溶解しない
薬剤はシートに、該シートの材料厚全体に行き渡るよう
に混入してあり、この例のシートは場合によっては接着
剤て布地に被膜として貼イーItl−ることができる。
ヨーロッパ特許第304180号からは、所与のj14
造式に従い一定の化学組成を有する、安定1ヒした対微
生物薬剤が公知である。この薬剤は熱可塑性繊維材に添
加する。周知のように、繊維材及び繊維材で製造した織
物等は全体として大きい材料表面積を有するので、繊維
が含有する薬剤は微生物に良好に作用し得る。他方、薬
剤は比較的大量に必要であり、なぜなら薬剤は繊維中に
、繊維の横断面全体に行き渡るようにして存在するがら
である。
造式に従い一定の化学組成を有する、安定1ヒした対微
生物薬剤が公知である。この薬剤は熱可塑性繊維材に添
加する。周知のように、繊維材及び繊維材で製造した織
物等は全体として大きい材料表面積を有するので、繊維
が含有する薬剤は微生物に良好に作用し得る。他方、薬
剤は比較的大量に必要であり、なぜなら薬剤は繊維中に
、繊維の横断面全体に行き渡るようにして存在するがら
である。
米国特許第4649079号がらは、微生物の害に対し
て有効な薬剤を繊維に添加し得る方法が公知である。薬
剤に関しては特別の構造式が示してある。この方法に従
って製造した繊維は薬剤を、繊1:1を自体の横断面全
体に十分均等に行き渡った状態で含有する。このような
繊維材は、冒頭に述べたようなプレートには用いない。
て有効な薬剤を繊維に添加し得る方法が公知である。薬
剤に関しては特別の構造式が示してある。この方法に従
って製造した繊維は薬剤を、繊1:1を自体の横断面全
体に十分均等に行き渡った状態で含有する。このような
繊維材は、冒頭に述べたようなプレートには用いない。
繊維の横断面全体に十分均等に行き渡らせるため、薬剤
の消費は全体として多量となる。
の消費は全体として多量となる。
最後に、雑誌“四astverarbeiter”第2
8巻第5jU(1977)の第247〜254ページに
プラスチック用の添加q勿についての記事が有る。この
記事には、帯電防止剤、殺微生物性添加物、発泡剤等の
ような添加物の基本的な必要条件及び相違か述べである
。
8巻第5jU(1977)の第247〜254ページに
プラスチック用の添加q勿についての記事が有る。この
記事には、帯電防止剤、殺微生物性添加物、発泡剤等の
ような添加物の基本的な必要条件及び相違か述べである
。
殺微生物性添加物に関して、細菌の養分となるのは例え
ばポリ塩化ヒニル(pvc)またはポリエチレン(PE
)のようなプラスチックではなく、充填剤、可塑剤、色
素、安定剤及び処理助剤のような特別の添加物であるこ
とが指摘されている。全体としては、殺微生物性添加物
がいずれの必要条件を満たさなけIしばならないかか、
特定の技術的解決策を伴わないままに述べられている。
ばポリ塩化ヒニル(pvc)またはポリエチレン(PE
)のようなプラスチックではなく、充填剤、可塑剤、色
素、安定剤及び処理助剤のような特別の添加物であるこ
とが指摘されている。全体としては、殺微生物性添加物
がいずれの必要条件を満たさなけIしばならないかか、
特定の技術的解決策を伴わないままに述べられている。
従って本発明は、衛生上の必要条件に全面的に適ったプ
ラスチック製ブし−1・を提供することを目的とする。
ラスチック製ブし−1・を提供することを目的とする。
このプレートの製造は確実な方法で行ない得るへきてあ
り、その際プレートの所望の材料特性は使用プラスチッ
クに基づいて実現可能であるへきである。
り、その際プレートの所望の材料特性は使用プラスチッ
クに基づいて実現可能であるへきである。
」−記目的は、特許請求の範囲第1項にその特徴を記し
た本発明によ−)で達成される。
た本発明によ−)で達成される。
本発明の提供するプレートによって」−述の諸欠点は回
避てき、このことは衛生上の必要条件に全面的に対応す
る。本発明のプレートは心材の少なくとも一方の面」二
に、抗菌作用物質及び、/または殺微生物剤及び/また
は殺真菌剤を含有する薄い外層を有する。この外層は原
則としてプレートの心材と同し材料から成り、その結果
特に温度特性に関連して製造上も、また形状の安定性の
点ても問題が生じない。これは従来公知の多層プレート
と対照的な点てあり、従来の多層プレートては特に補強
のためプレート中にかまたはプレート表面に、別の材料
から成り、別の材料特性を有する層を配置する。プレー
1−の心材も薄い外層も、ケイ酸カラスの剛性に少なく
ともほぼ対応する剛性を有する。心材と外層とか同し材
料から成るので、外層そのものがプレート全体の剛性を
低下させることはない。この点て本発明のプレー1へは
、高い可視性を有し、積層しても基体の剛性を改善しな
いシートやプラスチックフィルムとは対照的である。従
って、本発明によるプレートは従来のプレートと同様に
してフレームに嵌め込むことも、あるいはまた必要てあ
れはフレームに嵌め込まずに用いることもてきるので、
フレーム、蝶番、シール形材、トアフし−ムまでの距離
等に関しては構成の変更は、特にシャワー仕切の場自必
要ない。
避てき、このことは衛生上の必要条件に全面的に対応す
る。本発明のプレートは心材の少なくとも一方の面」二
に、抗菌作用物質及び、/または殺微生物剤及び/また
は殺真菌剤を含有する薄い外層を有する。この外層は原
則としてプレートの心材と同し材料から成り、その結果
特に温度特性に関連して製造上も、また形状の安定性の
点ても問題が生じない。これは従来公知の多層プレート
と対照的な点てあり、従来の多層プレートては特に補強
のためプレート中にかまたはプレート表面に、別の材料
から成り、別の材料特性を有する層を配置する。プレー
1−の心材も薄い外層も、ケイ酸カラスの剛性に少なく
ともほぼ対応する剛性を有する。心材と外層とか同し材
料から成るので、外層そのものがプレート全体の剛性を
低下させることはない。この点て本発明のプレー1へは
、高い可視性を有し、積層しても基体の剛性を改善しな
いシートやプラスチックフィルムとは対照的である。従
って、本発明によるプレートは従来のプレートと同様に
してフレームに嵌め込むことも、あるいはまた必要てあ
れはフレームに嵌め込まずに用いることもてきるので、
フレーム、蝶番、シール形材、トアフし−ムまでの距離
等に関しては構成の変更は、特にシャワー仕切の場自必
要ない。
好ましい一柘成例において、本発明のプレートはその表
面に凸部及び/または凹部の形態の構造を有し、この構
造はプレートが所望デザインの外観を呈するように設(
)である。即ち、特に縞または滴模様構造を、心材及び
薄い外層を有するプレー1・を製造してから前記外層に
設ける。ここで重要なのは、凹部の最大深さか抗菌作用
物質及び/または殺真菌剤を含有する薄い外層の材料厚
に対応することである。上記のような縞、滴または小球
模様構造には、該構造に石灰、残留石鹸、あるいは更に
ごみがイ\1着し、イ」着したそれらにおいて容易に真
菌類などの微生物が繁殖し得るという特に大きい危険が
存在する。しがし、凹部は専ら外層に設りてあり、即ち
心材に食い込んでいないので、この凹部において本発明
による作用物質によって微生物を、即ち作用物質が殺真
菌剤てあれは真菌類を駆除できる。従って、表面に所!
jのPFi 造を具えた本発明によるプレートは、真菌
類など微生物による被害の危険が無く、耐久性が高いと
いう長所を有する。本発明により外層に含有させる作外
層が含有する殺微生物作用物質は吸湿性であり、本発明
によるプレー1へは、特に浴室またはシA・ワー室のよ
うな多湿スペースに適用する。外層をイ溝成するプラス
チックはきわめて低いなから十分な多孔性を存し、それ
によ−)で例えはシャワー使用11、旨こ湿気か浸透し
4HH1その湿気を作用1勿質か吸収し得る。シA・ツ
用1吏用後、シ\・ワー室内の湿気は減少し、外層に【
ケまれた湿気か平衡状態を実現するへく再ひ外部へ拡散
する。、 !lll′Iこ重要であるのは、その際極少
痕跡量の作用物質かf’lとわれでプレー 1−表面に
運ばれ、そこで消毒効果を発揮し得ることである。外層
のきわめて低い多孔性と作用物質の吸湿性とによって長
い効果か実現し、なぜなら殺微生物作用物質か数年間と
いう長期にわたってブし−1・表面にムたらさノーしる
からである。従って、本発明のプレートは好ましくは、
高い空気湿度か持続するのてなく、空気中に多能の湿気
が7.パ在する段階に続いて、周囲空気中の湿気か大幅
に減少する戟燥段附が出来するような多湿スペースに適
用する。即ら、本発明のプレー1へは、例えは換気が不
良て壁構造体の除湿か不十分である室内なと、高い空気
湿度が持続するようなスペースには適用しない。−・船
釣な適用場所はレヤワー室または浴室で、これらの室内
の空気湿度はシャワー使用時に水蒸気により172時間
またはまる1時間にわたって高まり、その後1日か経過
してゆ・くうりに居室の通常レベルに低下する。
面に凸部及び/または凹部の形態の構造を有し、この構
造はプレートが所望デザインの外観を呈するように設(
)である。即ち、特に縞または滴模様構造を、心材及び
薄い外層を有するプレー1・を製造してから前記外層に
設ける。ここで重要なのは、凹部の最大深さか抗菌作用
物質及び/または殺真菌剤を含有する薄い外層の材料厚
に対応することである。上記のような縞、滴または小球
模様構造には、該構造に石灰、残留石鹸、あるいは更に
ごみがイ\1着し、イ」着したそれらにおいて容易に真
菌類などの微生物が繁殖し得るという特に大きい危険が
存在する。しがし、凹部は専ら外層に設りてあり、即ち
心材に食い込んでいないので、この凹部において本発明
による作用物質によって微生物を、即ち作用物質が殺真
菌剤てあれは真菌類を駆除できる。従って、表面に所!
jのPFi 造を具えた本発明によるプレートは、真菌
類など微生物による被害の危険が無く、耐久性が高いと
いう長所を有する。本発明により外層に含有させる作外
層が含有する殺微生物作用物質は吸湿性であり、本発明
によるプレー1へは、特に浴室またはシA・ワー室のよ
うな多湿スペースに適用する。外層をイ溝成するプラス
チックはきわめて低いなから十分な多孔性を存し、それ
によ−)で例えはシャワー使用11、旨こ湿気か浸透し
4HH1その湿気を作用1勿質か吸収し得る。シA・ツ
用1吏用後、シ\・ワー室内の湿気は減少し、外層に【
ケまれた湿気か平衡状態を実現するへく再ひ外部へ拡散
する。、 !lll′Iこ重要であるのは、その際極少
痕跡量の作用物質かf’lとわれでプレー 1−表面に
運ばれ、そこで消毒効果を発揮し得ることである。外層
のきわめて低い多孔性と作用物質の吸湿性とによって長
い効果か実現し、なぜなら殺微生物作用物質か数年間と
いう長期にわたってブし−1・表面にムたらさノーしる
からである。従って、本発明のプレートは好ましくは、
高い空気湿度か持続するのてなく、空気中に多能の湿気
が7.パ在する段階に続いて、周囲空気中の湿気か大幅
に減少する戟燥段附が出来するような多湿スペースに適
用する。即ら、本発明のプレー1へは、例えは換気が不
良て壁構造体の除湿か不十分である室内なと、高い空気
湿度が持続するようなスペースには適用しない。−・船
釣な適用場所はレヤワー室または浴室で、これらの室内
の空気湿度はシャワー使用時に水蒸気により172時間
またはまる1時間にわたって高まり、その後1日か経過
してゆ・くうりに居室の通常レベルに低下する。
殺微生物作用物質、特に抗菌作用物質及び7/または殺
真菌剤を含有する外層は、プレート仝Jゾに比較して小
さい材II厚を存する。この材料厚は0゜15′−0,
4in+であることか特に好ましいと判明した。
真菌剤を含有する外層は、プレート仝Jゾに比較して小
さい材II厚を存する。この材料厚は0゜15′−0,
4in+であることか特に好ましいと判明した。
殺微生1勿作用物質を含有する層の材料厚はブレート全
厚の2〜15%であり、実際」−13〜、10%であれ
は好ましいと判明した。殺微生物剤含有層の材料厚を予
め設定することによって、殺微生物剤の有効期間及び製
造時の必要量に関して最適な状態を実現てきる。殺真菌
剤なとの殺微生物作用物質の必要量を少量に抑え、しか
もプレートの予期される全耐用Q−数からずれば十分多
量のfヤ用物質をプレートに保有させる。プレートの全
材料厚は2〜8■、好ましくは3〜6■てあり、その際
心材は、プレート全体のテザインを決定する彩色構造、
長尺織物等を含み得る。外層及び心材を構成するプラス
チックは透明か、またはいずれにせよ実質的に半透明で
あり、従って心材か有するtM造、色等は外から見える
。外層を薄く形成することによって、外層の光透過性が
プレート心材の光透過性に実質的に一致することが確実
となる。それによって、プラスチックとは別の色を有す
るか、またはプラスチックと一緒にすると別の色に見え
るような殺微生物作用7勿質、即ち殺真菌剤や抗菌作用
物質を用いることも可能となる。
厚の2〜15%であり、実際」−13〜、10%であれ
は好ましいと判明した。殺微生物剤含有層の材料厚を予
め設定することによって、殺微生物剤の有効期間及び製
造時の必要量に関して最適な状態を実現てきる。殺真菌
剤なとの殺微生物作用物質の必要量を少量に抑え、しか
もプレートの予期される全耐用Q−数からずれば十分多
量のfヤ用物質をプレートに保有させる。プレートの全
材料厚は2〜8■、好ましくは3〜6■てあり、その際
心材は、プレート全体のテザインを決定する彩色構造、
長尺織物等を含み得る。外層及び心材を構成するプラス
チックは透明か、またはいずれにせよ実質的に半透明で
あり、従って心材か有するtM造、色等は外から見える
。外層を薄く形成することによって、外層の光透過性が
プレート心材の光透過性に実質的に一致することが確実
となる。それによって、プラスチックとは別の色を有す
るか、またはプラスチックと一緒にすると別の色に見え
るような殺微生物作用7勿質、即ち殺真菌剤や抗菌作用
物質を用いることも可能となる。
作用物質は、何年もの長期にわたり徐ノzに外層がら滲
み出して効果を発揮する。プレー1へを多湿スペースに
適用し、特にシA・ワー仕切として用いる場合、湿度の
影響下に熱の作用によって助長されつつ湿気を吸収し、
それによって所−9−量ずつ、好ましくは少量ずつ有効
となる殺真菌剤などの作用物質をプラスチックと組み合
わせることが特に好ましい。シャワー使用時、水蒸気が
発生するとプラスチックプレート、特にその外層が水分
を吸収する。次の乾燥段階では、吸収された水分がプラ
スチックから再び放出され、その際同時に殺真菌剤及び
/または抗菌作用物質も極少量表面に運ばれ、そこでそ
の効果を発揮する。
み出して効果を発揮する。プレー1へを多湿スペースに
適用し、特にシA・ワー仕切として用いる場合、湿度の
影響下に熱の作用によって助長されつつ湿気を吸収し、
それによって所−9−量ずつ、好ましくは少量ずつ有効
となる殺真菌剤などの作用物質をプラスチックと組み合
わせることが特に好ましい。シャワー使用時、水蒸気が
発生するとプラスチックプレート、特にその外層が水分
を吸収する。次の乾燥段階では、吸収された水分がプラ
スチックから再び放出され、その際同時に殺真菌剤及び
/または抗菌作用物質も極少量表面に運ばれ、そこでそ
の効果を発揮する。
プレート表面に一時的に取り付は得るいわゆる保護フィ
ルムとは異なり、本発明により設置する薄い外層はプレ
ートの心材と均一に結合しである。
ルムとは異なり、本発明により設置する薄い外層はプレ
ートの心材と均一に結合しである。
外層は心材と同じプラスチックから成り、特に同時押出
によって心材と同時に形成されて、一体的に結合したユ
ニットとしてプレートを構成する。
によって心材と同時に形成されて、一体的に結合したユ
ニットとしてプレートを構成する。
押出前に抗菌作用物質をプラスチックの一部と混合し、
このプラスチック部分は後に外層を構成し、剥難しない
よう強固に心材と結合される。心材と薄い外層との間に
は、殺微生物剤の濃度が低下する移行域が存在する。プ
レート表面に特別のデザインを実現する構造を設ける場
合、本発明の範囲内で該構造の最も深いところを上記移
行域に食い込まぜてもよい。しかし、そのような凹部は
プレー 1−心材には食い込まず、それによって、凹部
内に石灰またはごみの堆積が付着することにより該凹部
に例えば細菌または真菌類などが、殺微生物剤の濃度が
低すぎてもはや駆除できないほど繁殖することが防止さ
れる。そのうえ、外層を比較的薄く形成することて、プ
レートの光透過性または色彩効果を殺真菌剤などの作用
物質が不都合に妨げることは確実に回避できる。
このプラスチック部分は後に外層を構成し、剥難しない
よう強固に心材と結合される。心材と薄い外層との間に
は、殺微生物剤の濃度が低下する移行域が存在する。プ
レート表面に特別のデザインを実現する構造を設ける場
合、本発明の範囲内で該構造の最も深いところを上記移
行域に食い込まぜてもよい。しかし、そのような凹部は
プレー 1−心材には食い込まず、それによって、凹部
内に石灰またはごみの堆積が付着することにより該凹部
に例えば細菌または真菌類などが、殺微生物剤の濃度が
低すぎてもはや駆除できないほど繁殖することが防止さ
れる。そのうえ、外層を比較的薄く形成することて、プ
レートの光透過性または色彩効果を殺真菌剤などの作用
物質が不都合に妨げることは確実に回避できる。
プレートは好ましくは押出法で製造し、その際温度は主
に200℃の領域に設定する。従って、本発明の範囲内
て200℃まで、好ましくは更に250°Cの領域まで
温度安定性である殺真菌剤及び抗菌作用物質のみを用い
る。それによって、殺微生物作用物質の化学結合と、従
って効果とが不利に妨げられないことが確実となる。上
記のような選択により、使用可能な殺真菌剤などの作用
物質の範囲が甚だしく限定される一方、色及び全体的な
化学特性は製造時に全くかまたは最小限しか変化しない
ことが保証でき、しかもその際、従来方法及び従来装置
での製造が可能である。
に200℃の領域に設定する。従って、本発明の範囲内
て200℃まで、好ましくは更に250°Cの領域まで
温度安定性である殺真菌剤及び抗菌作用物質のみを用い
る。それによって、殺微生物作用物質の化学結合と、従
って効果とが不利に妨げられないことが確実となる。上
記のような選択により、使用可能な殺真菌剤などの作用
物質の範囲が甚だしく限定される一方、色及び全体的な
化学特性は製造時に全くかまたは最小限しか変化しない
ことが保証でき、しかもその際、従来方法及び従来装置
での製造が可能である。
Claims (10)
- (1)特にシャワー仕切に用いる、多湿スペース用のプ
ラスチック製プレートであって、 心材の少なくとも一方の外面に殺微生物作用物質特に殺
真菌剤及び/または抗菌作用物質を含有する薄い層が配
置してあり、 この外層は、湿度及び/または温度の影響下に殺微生物
作用物質がプレート表面に運ばれ得るように多孔質であ
る ことを特徴とするプラスチック製プレート。 - (2)薄い外層がプレート心材と同じプラスチックから
成り、その際、薄い層のプラスチックにおいては殺真菌
剤及び/または抗菌作用物質はプレート製造前に、外層
に用いる分のプラスチックに混入してあることを特徴と
する請求項1に記載のプレート。 - (3)外層の材料厚が0.15〜0.4mm、好ましく
は0.2〜0.3mmであることを特徴とする請求項1
または2に記載のプレート。 - (4)外層の材料厚がプレート全厚の2〜15%で、好
ましくは3〜10%、特に好ましくは4〜8%であるこ
とを特徴とする請求項1から3のいずれか1項に記載の
プレート。 - (5)前記外層を両面に有することを特徴とする請求項
1から3のいずれか1項に記載のプレート。 - (6)外層を構成するプラスチック中の殺微生物作用物
質が外層全面に均等に分配してあり、その際外層とプレ
ート心材との結合域では該作用物質は徐々に減少してい
ることを特徴とする請求項1から4のいずれか1項に記
載のプレート。 - (7)殺微生物作用物質が吸湿性であり、及び/または
少なくとも所与量において水溶性であるか、もしくは水
に受容され得ることを特徴とする請求項1から6のいず
れか1項に記載のプレート。 - (8)殺微生物作用物質を含有する外層の表面でもある
プレート表面が、好ましくは凸部と組み合わせられた凹
部の形態の構造を有し、心材の方へ窪んだ前記凹部の深
さは外層の材料厚と結合域の厚みとの合計以下で、好ま
しくは外層の材料厚以下であることを特徴とする請求項
1から7のいずれか1項に記載のプレート。 - (9)周囲温度及び/または周囲空気湿度が低下すると
プレートが周囲に放出する湿気が殺微生物作用物質を少
量ずつプレート表面に運ぶことを特徴とする請求項1か
ら8のいずれか1項に記載のプレート。 - (10)殺微生物作用物質が少なくとも200℃まで、
好ましくは250℃の領域までの温度安定性を有するこ
とを特徴とする請求項1から9のいずれか1項に記載の
プレート。
Applications Claiming Priority (2)
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