JPH0228410A - バケットコンベヤ用返し機構 - Google Patents

バケットコンベヤ用返し機構

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JPH0228410A
JPH0228410A JP1094315A JP9431589A JPH0228410A JP H0228410 A JPH0228410 A JP H0228410A JP 1094315 A JP1094315 A JP 1094315A JP 9431589 A JP9431589 A JP 9431589A JP H0228410 A JPH0228410 A JP H0228410A
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JP
Japan
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bucket
cam
elevator
conveyor
sprocket
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Application number
JP1094315A
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English (en)
Inventor
George T Gough
ジョージ テラ ゴウグ
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REFAC INTERNATL Ltd
Original Assignee
REFAC INTERNATL Ltd
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Publication date
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    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65GTRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
    • B65G47/00Article or material-handling devices associated with conveyors; Methods employing such devices
    • B65G47/34Devices for discharging articles or materials from conveyor 
    • B65G47/38Devices for discharging articles or materials from conveyor  by dumping, tripping, or releasing load carriers
    • B65G47/40Devices for discharging articles or materials from conveyor  by dumping, tripping, or releasing load carriers by tilting conveyor buckets

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Chain Conveyers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、待にばら材料をある高さから他の高さへ移送
するために使うバケットコンベヤ又はバケットエレベー
タ用の返し機構に関する。
本発明は、多くの種類のバケットコンベヤ及びバケット
エレベータに適用できるが、例えば、ヨーロッパ特許出
願用Il書0212858A又は米国特許第47224
33号に記載したバケットコンベヤに適用してもよい。
(発明の要約) 本発明の目的は、高速麿で運転でき且つそのバケット・
の積荷をこれらの高速で放出できるエレベータを提供す
ることで、これは積荷を投棄又はひつくり返してからの
バケットの揺動又は回転を制御することによって達成さ
れる。
本発明によれば、バケットエレベータ又はバケットコン
ベヤ用の返し機構であって、各バケットに取付けられた
カム及びこのバケットエレベータに隣接する、又はこの
エレベータを駆動するスプロケット上の第1カムホロワ
−面を含み、この各バケットのカムは、バケットが最初
にひっくり返されそして次に、任意に、そのひつくり返
された位置にしばらくの間滞留するようにされ、その後
このバケットのカムの漸増半径部が第2カムホロワ−面
と接触し、それがこのバケットをくるくる回ることなく
又は隣接するバケットと衝突しがらでなく滑かで漸進的
な方法でそのひつくり返されない位置へ戻すように、こ
のエレベータに隣接する又はスプロケット上のカム面に
対して形づくられ且つ配置されている機構がある。
これは、各バケットのカムが、ひつくり返し作用をする
直線部とそれに続く“雲形定規°′即ち半径が次第に増
加する曲線をもつことによって達成するのが好ましい。
このカムは、例えば一般に扇形をしていて、曲線部が該
雲形定規の形であってもよい。
このカムは、最初に扇形カムの頂点が次に直線部が第1
カムホロワ−面と接触してバケットをその放出位置にひ
つくり返し、次にこのカムの曲線部がこのカムホロワ−
面の第2部又は別のカムホロワ−面と接触してバケット
を安定した方払でそのひつくり返されない位置へ次第に
戻すように配置されているのが好ましい。各バケットの
カムと係合すべきこのカムホロワ−面は、バケットの上
又は下にあってもよく、又はスプロケット上に位置して
もよい。このカムホロワ−面は又バケットの軌跡に出し
入れできて、バケットの中味をその特定の点で放出する
かどうかの選択の自由を与えてもよい。
バケットを空にするカムホロワ−面は、スプロケットの
周に離間して配置された一連の栓によって与えられ、こ
れに、バケットをそれらのパ空″の位置へ滑らかに戻さ
せる第2カムホロワ−面が続いてもよい。
(実施例) バケットコンベヤは、一般に、米国特許第472243
3号又はヨーロッパ特許出願明細書0212858Aに
詳細に示すように、揺動リンクを使ってバケットをチェ
ーンに取付ける種類のものでよい。代りに、これらのバ
ケットを、チェーンのリンクに取付けた固定アームによ
ってチェーンから支持し、これらのアー・ムの端にピボ
ット懸架してもよい。
第1図で、バケットエレベータ10は連続チェーン11
を含み、それに・一連のバケット12がピボット取付さ
れている。このチェーンは、普通の方法でスプロケット
13の−Fを通り、スプロケット歯の間に係合する車輪
対9(第5図)を備えている。
これらのバケットは、スブロケツI−13Aを回るとき
上端で空にするように配置してもよい(第2a図及び第
2b図)。その代りに、第3図及び第4図に示すように
、このバケットエレベータの水平部20に沿ったある中
間点で空にするように配置してもよい。
各バケット12は扇形カム15を有する(第2図及び第
5図)。各カム15は、直線カム而17とそれに続く雲
形定規、ずなわち半径が次第に大きくなる曲線16を有
する。第5図で判かるように、この曲線16は、このバ
ケットトラニオンの周に、左から右へ半径が次第に増す
この返し機構は、第1図乃至第4図に示すように、バケ
ットを135°に部分的に傾ける姿勢に適用する。
バケットが終端スプロケット13Aに近づくとき、それ
らは長い半径の周を動き、バケットカム而17がスプロ
ケット13A又は終端IJIIl121に締結された円
形回転カム1313と接触するようになるときまで、垂
直な姿勢のままである。時計方向運動が進むと、カム1
5は旋回し、バケットの中味を放出する点までこのバケ
ットを回転する。カム曲面16は、今度はカムホロワ−
面22と接触するようになる。このカム16とカムホロ
ワ−面22の間の継続的接触は、バケットが前方に転が
るのを防ぐことを保証する。この前方回転は、その運動
1ネルギーがバケットをぐるりと回し、前のバケットと
衝突さけるので、避けなければならない。カム16とカ
ム小ロワー22がこれを防ぐ。
第2図の機構は、23乃至30m/分までの片端放出用
である。
第3図では、類似のカムホロワ−23を選択手段によっ
てバケットの軌跡の中ヘシノかし、その手段は取り出し
を選択することによってホッパ又はシュートに材料を供
給することを可能にし、その選択はバケットの中味を高
速で、製品が゛″自由落下″する間その逆さ位置に保持
する“滞留″時間をもち、且つしかも次第に半径が増大
するカムによってそれが続けて旋回しバケットが衝突す
るのを防いで、放出する。第3図では、このカムホロワ
−23は、放出カム小[1ワー而23Aと安定化カムホ
ロワ−面23Bを有する。
第4図は、バケットのカム15aを逆にしバケットのピ
ボットの(上ではなく)下に取付けた同じ機構を示す。
カム25aは逆になっていて、バケツ1〜の軌跡に出ず
と、バケットを前方(反時計方向)に傾け、それはぬれ
ているかねばねばした性質の製品には有利である。
この種のカムとホロワ−は、投棄工程後のバケットの“
事後旋回″又は″゛過揺動″を制御する能力があるので
、バケットの中味を迅速に放出することができる。
第6図、第7図、第8図及び第9図に、バケットコンベ
ヤ用の終端放出装置の別の形を示す。このコンベヤの一
部だけを示すが、このコンベヤは、長い水平コンベヤの
端にあってもよく、例えば、垂直エレベータ型コンベヤ
の水平アームでもよいことは明らかである。
普通のコンベヤチェーン26がスプロケット27の上を
通るのを示し、このスプロケットは従動スプロケットで
あってもなくてもよい。このスプロケット27は、平行
対の一つであってもよい。
多数のバケットを説明のために図示するが、このコンベ
ヤの端から端まで規則的な間隔でバケットが配置されて
いるであろうことは明らかである。
これらのバケット28の各々は、揺動リンク29に支持
されていて、そのリンクは、3−ロツパ特許出願明細書
86305643.8又は米国特許第4722433号
に示す種類と原理的には類似であるが詳細は異なる。
各バケットに固定されているのはカム30である。この
配列で、カムホロワ−13Bは、連続カムホロワ−而の
形をしているのではなく、このスプロケット27に円形
に固定した4本の栓31の形で設けられている。
8栓31は、カム車0ワーとして作用し、カム30の直
線部32に作用して、バケットの積荷を放出できるよう
にするそれらの傾動作用をさせる。
これらのバケットがスプロケット27の周を進むと、第
6図に示すように、続くバケットが栓71の一つと次々
に接触し、それが図面に示すように各バケツ]・に滑か
な傾動作用を起させる。
バケットの正常直立位置への戻りは、このコンベヤの下
に位置し且つ長いカムホロワ−面35を有する低下カム
34によって行われ、このカムホロワ−面がカム3oの
曲線部33と接触してバケットを積込のための正常位置
へ滑かに且つ徐々に戻す。
このコンベヤが矢印36及び37で示す方向に移動する
ことは判るだろう。
このカム30は第7図及び第8図に詳細に示す。
それは、対応する軸38(第9図)にはまる六角IL3
7を有する。このカムの重要な面は、直線面32と曲線
面33である。この曲線面33は、孔37の中心37A
に対する半径が反時計方向に次第に増大する゛雲形定規
″である。
使用の際、このカムの直線面32は、それが栓31の一
つに当たるとき最初に活動を始め、バラ。
ットを、第6図に28Aで示す位置へほぼ直角に傾けさ
せる。
次にこのカムの部分33が低下カム面35と接触し、そ
こからこのカム、従ってバケットの運動を、バケットが
第6図で右から左へ進むときカムホロワ−面35上を走
るカム面によって制御する。
これは、バケットに投棄作用を完了させ、そして、バケ
ットの連続する位i2F (288SC,D及びE)で
示すようにそれらの正常垂直位置に戻るまで、同じ方向
に滑かに且つ徐々に回転を続けさせる。
本発明のカム機構をヨーロッパ特許出願明細書0212
858Aの揺動リンク装置を備えた修正形に組込む方法
を第9図により詳細に示す。チェーン26を所面で示す
ので、リンクピン40でこのチェーンのリンクを結合し
、そのビンも車輪9を支持するのが判かるだろう。バケ
ット28は、変更したりンクピン40△で支持する揺動
リンク29によってこのチェーンに取付けである。スブ
ロウット27は、平行対で対応する車輪9の対を受ける
このカム30とバケット28を支持する揺動リンクは、
バケットがスプロケットの周を進むとき、第6図に示す
ように、バケットを外方に振らせる。
この外方揺動運動がバケットを離れさゼ、それでこの期
間中のバケットの相互干渉の問題を何も起こさない。
本発明のカム装置は、バケットを滑かに空は且つその直
立位置へ滑かに戻すことができることを保シ[する。そ
れで、バケットを外方に動かし且つそれがカーブを曲が
るときそれらを離す揺動リンクと、バケットが互いにぶ
つかり又は干渉することなくその正常位置へ滑らかに且
つ徐々に戻ることを保証するカム装置の組合せは、既存
のコンベヤ、特に既存のエレベータコンペ17に比べて
非常に滑かな運転と非常に速い運転に通じる。
バケットが空になるときまでにそれらは第6図に28F
で示す水平位置に戻っていて、バケットが、第1図に示
すように、下方に動き始めるとき、それらが水平位置に
あることにも気付くだろう。
これは、もしバケットが水平でないなら、残留内容物の
いくらかが下方に投げ出され、スブロヶット13及びこ
のエレベータの底にある他の機構の上に落ちるので、重
要である。
第3図で、バケットの)に追加の固定カム39を示す。
このカム39の目的は、バケットの過揺動を防ぐことで
ある。類似の固定カム39aを第4図に示し、同じ目的
に使う。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明を具体化したバケット型エレベータの
立面図である。 第2図の(2)は、終端放出機構の線図的側面図である
。 第2図のOは、同じ終端放出機構の線図的端面側面図で
ある。 第3図は、このバケットエレベータの水平部に沿うどこ
かに位置する放出機構を示す。 第4図は、このバケットエレベータの水平部に沿うバケ
ットの軌跡に出入りできるカム面を示す。 第5図は、バケットの立面図で、各バケットに取付けた
扇形カムを示す。 第6図は、本発明を具体化した揺動リンクバケットコン
ベVの端部だけの側面図で、終端放出の代替方法を示す
。 第7図は、第6図の実施例に使用するカムの好ましい形
の立面図である。 第8図は、第7図のFj8−8による断面図である。 第9図は、第6図のチェーンと揺動リンク機構を通る断
面図である。 10・・・バケットエレベータ、12・・・バケット、
13A・・・スプロケット、13B・・・第1カムホロ
ワ−面、15・・・カム、16・・・曲線部、17・・
・直線部、22・・・第2カムホロワ−面、23A・・
・第1カム面、23B・・・第2カム面、23・・・カ
ム、26・・・チェーン、27・・・スプロケット、2
8・・・バケット、29・・・揺動リンク、30・・・
カム、31・・・栓、35・−・第2カロホロワー而。

Claims (10)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)バケットエレベータ又はバケットコンベヤ用の返
    し機構であつて、各バケットに取付けられたカム及び該
    バケットエレベータに隣接して或はこのエレベータを駆
    動するスプロケット上に設けられた第1カムホロワー面
    を含み、この各バケットのカムは、バケットが最初にひ
    っくり返されそして次にこのバケットのカムの漸増半径
    部が第2カムホロワー面と接触し、該第2カムホロワー
    面がこのバケットをくるくる回ることなく又は隣接する
    バケットと衝突しがちでなく滑らかで漸進的な態様でそ
    のひっくり返されない位置へ戻すように、このエレベー
    タに隣接する又はスプロケット上のカム面に対して形づ
    くられ且つ配置されていることを特徴とする返し機構。
  2. (2)請求項1記載の返し機構に於いて、各バケットの
    カムが雲形定規形、即ち半径が次第に増大する曲線とし
    て形づくられた部分(16)を有する返し機構。
  3. (3)請求項1又は2記載の返し機構に於いて、カムが
    一般に扇形をしていて、曲線部が該雲形定規の形である
    返し機構。
  4. (4)請求項1から3のいずれか一つの項に記載の返し
    機構に於いて、カムは、最初に扇形カムの頂点又は直線
    部が第1カム面と接触してバケットをその放出位置にひ
    っくり返し、次にこのカムの曲線部がこのカム面の第2
    部又は別のカム面と接触してバケットを安定した方法で
    そのひっくり返されない位置へ次第に戻すように配置さ
    れている返し機構。
  5. (5)請求項1から4のいずれか一つの項に記載の返し
    機構に於いて、各バケットのカムと係合すべきカム面が
    バケットの上か下に、又は少なくとも一部がスプロケッ
    ト上に位置する返し機構。
  6. (6)請求項1から5のいずれか一つの項に記載の返し
    機構に於いて、カム面の少なくとも一部がバケットの軌
    跡に出し入れできて、バケットの中味をその特定の点で
    放出するかどうかの選択の自由を与える返し機構。
  7. (7)請求項1記載の返し機構に於いて、バケットを空
    にする第1カム面がスプロケット上の栓の形で設けられ
    、バケットをその空の位置へ滑らかに戻させる第2カム
    面が別のカム面である返し機構。
  8. (8)請求項7記載の返し機構に於いて、第2カム面が
    このエレベータ又はコンベヤの通路の下に位置する長い
    楔形のカム面である返し機構。
  9. (9)水平放出領域を有するバケットエレベータ又はバ
    ケットコンベヤに於いて、コンベヤ又はエレベータがス
    プロケットの上を通るエレベータチェーン又は軌道の水
    平部を有し、バケットの各々がチェーンに取付けられて
    いるがその取付点の周に回転でき、各バケットがほぼ扇
    形又はハート形のカムを備え、このスプロケットが、こ
    のカムにバケットを空にするようにそれらを漸進的にひ
    っくり返させるようにこのカムと接触するようにされた
    栓を備え、そしてバケットをそれらの正常な、空の位置
    へ漸進的に滑らかに戻させるように各バケットに取付け
    られたカムと接触するようにされた第2カムホロワー面
    がコンベヤの下に位置することを特徴とするバケットエ
    レベータ又はバケットコンベヤ。
  10. (10)請求項1から9のいずれか一つの項に記載のバ
    ケットエレベータ又はコンベヤに於いて、各バケットが
    揺動リンクによつてチェーンに結合され、バケットがス
    プロケットの周を進むとき、これらの揺動リンクがバケ
    ットを分離させ、バケットが互いに衝突するのを防ぐバ
    ケットエレベータ又はバケットコンベヤ。
JP1094315A 1988-04-13 1989-04-13 バケットコンベヤ用返し機構 Pending JPH0228410A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
GB8808745.7 1988-04-13
GB888808745A GB8808745D0 (en) 1988-04-13 1988-04-13 Disc/cam type tipping mechanism for bucket conveyor

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Publication Number Publication Date
JPH0228410A true JPH0228410A (ja) 1990-01-30

Family

ID=10635133

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1094315A Pending JPH0228410A (ja) 1988-04-13 1989-04-13 バケットコンベヤ用返し機構

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US (1) US5105933A (ja)
EP (1) EP0337710A1 (ja)
JP (1) JPH0228410A (ja)
AU (1) AU630601B2 (ja)
GB (1) GB8808745D0 (ja)
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