JPH02285709A - フリップフロップic - Google Patents
フリップフロップicInfo
- Publication number
- JPH02285709A JPH02285709A JP1106780A JP10678089A JPH02285709A JP H02285709 A JPH02285709 A JP H02285709A JP 1106780 A JP1106780 A JP 1106780A JP 10678089 A JP10678089 A JP 10678089A JP H02285709 A JPH02285709 A JP H02285709A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- delay
- output
- flip
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 claims description 5
- 230000000979 retarding effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000001934 delay Effects 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明はフリップフロップICに関し、特番こIC間の
遅延時間を補償することができるフリ・ツブフロップI
Cに関する。
遅延時間を補償することができるフリ・ツブフロップI
Cに関する。
従来技術
一般に、ICチップを複数個縦続して論理回路を構成す
る場合、クロックスキューが生じてしまう場合がある。
る場合、クロックスキューが生じてしまう場合がある。
このような場合、フリップフロップICの前段又は後段
においてセットアツプタイムを補償する必要がある。そ
の他、回路設計上の都合によりIC間に遅延時間をもた
せる必要がある場合がある。
においてセットアツプタイムを補償する必要がある。そ
の他、回路設計上の都合によりIC間に遅延時間をもた
せる必要がある場合がある。
例えば、周知のスキャン機能付フリップフロップ回路に
おいてはスキャンアウトの出力端子は1つしかなく、こ
の出力端子からのスキャンアウト信号を外付けの遅延時
間補償用バッファゲートや周知のデイレイライン等によ
って遅延させることにより最小遅延時間を補償していた
。
おいてはスキャンアウトの出力端子は1つしかなく、こ
の出力端子からのスキャンアウト信号を外付けの遅延時
間補償用バッファゲートや周知のデイレイライン等によ
って遅延させることにより最小遅延時間を補償していた
。
しかし、そのような従来の方法では外付けの部品数の増
加、配線本数・配線長の増大等が実装上の大きな欠点と
なっていた。また、外付は部品を用いた場合には遅延性
能の観点から見ても効率が悪くなり、ひいてはコスト高
になったりするという欠点があった。
加、配線本数・配線長の増大等が実装上の大きな欠点と
なっていた。また、外付は部品を用いた場合には遅延性
能の観点から見ても効率が悪くなり、ひいてはコスト高
になったりするという欠点があった。
発明の目的
本発明の目的は、容易かつ効率的に他の回路との最小遅
延時間を補償することができるフリ・ンブフロップIC
を提供することである。
延時間を補償することができるフリ・ンブフロップIC
を提供することである。
発明の構成
本発明によるフリップフロップICは、スキャンイン及
びスキャンアウトの機能を有する機能部を含むフリップ
フロップICであって、複数の入力端子と、外部から前
記入力端子に入力される信号を互いに異なる時間だけ遅
延させて前記機能部へスキャンインせしめる複数の入力
遅延手段と、前記機能部からのスキャンアウト信号を互
いに異なる時間だけ遅延させて送出する複数の出力遅延
手段と、前記出力遅延手段から出力される信号を夫々外
部へ送出する複数の出力端子とを有し、これらが1チツ
プ化されたことを特徴とする。
びスキャンアウトの機能を有する機能部を含むフリップ
フロップICであって、複数の入力端子と、外部から前
記入力端子に入力される信号を互いに異なる時間だけ遅
延させて前記機能部へスキャンインせしめる複数の入力
遅延手段と、前記機能部からのスキャンアウト信号を互
いに異なる時間だけ遅延させて送出する複数の出力遅延
手段と、前記出力遅延手段から出力される信号を夫々外
部へ送出する複数の出力端子とを有し、これらが1チツ
プ化されたことを特徴とする。
実施例
以下、図面を用いて本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明によるフリップフロップICの一実施例
の構成を示すブロック図である。図において、本発明の
一実施例によるフリップフロップICはフリップフロッ
プ回路1と、遅延回路2及び4と、アンド回路3とが1
チツプ化されて構成されている。なお、lOlはクロッ
ク信号入力端子、102は入力データ信号入力端子、1
03はデータセット信号入力端子、104はホールド信
号入力端子、105及び107はスキャンイン信号入力
端子、109はシフトモード信号入力端子、110はマ
スクリセット信号入力端子、111及び112は出力端
子である。
の構成を示すブロック図である。図において、本発明の
一実施例によるフリップフロップICはフリップフロッ
プ回路1と、遅延回路2及び4と、アンド回路3とが1
チツプ化されて構成されている。なお、lOlはクロッ
ク信号入力端子、102は入力データ信号入力端子、1
03はデータセット信号入力端子、104はホールド信
号入力端子、105及び107はスキャンイン信号入力
端子、109はシフトモード信号入力端子、110はマ
スクリセット信号入力端子、111及び112は出力端
子である。
フリップフロップ回路1はセット、リセット。
ホールド、シフトの各機能を有する一般的なスキャン機
能付のフリップフロップ回路である。
能付のフリップフロップ回路である。
遅延回路2は入力端子105に入力される信号を予め定
められた時間だけ遅延させて送出するものである。この
遅延回路2は従来外付けされていた遅延回路と同様の機
能を有しており、複数のゲート又はデイレイラインによ
って実現されている。
められた時間だけ遅延させて送出するものである。この
遅延回路2は従来外付けされていた遅延回路と同様の機
能を有しており、複数のゲート又はデイレイラインによ
って実現されている。
この遅延回路2の出力はアンド回路3の入力の一方に入
力されている。
力されている。
アンド回路3は、その入力の一方が論理値「1」にクラ
ンプされた状態で使用されるものであり、その論理積出
力はフリップフロップ回路1のスキャンイン端子に入力
される。
ンプされた状態で使用されるものであり、その論理積出
力はフリップフロップ回路1のスキャンイン端子に入力
される。
遅延回路4はフリップフロップ回路1の正論理出力信号
を入力とし、予め定められた時間だけ遅延させて送出す
るものである。この遅延回路4も上述した遅延回路2と
同じく、従来外付けされていた遅延回路と同様の機能を
有しており、複数のゲート又はデイレイラインによって
実現されている。
を入力とし、予め定められた時間だけ遅延させて送出す
るものである。この遅延回路4も上述した遅延回路2と
同じく、従来外付けされていた遅延回路と同様の機能を
有しており、複数のゲート又はデイレイラインによって
実現されている。
つまり、本実施例においてはICチップの中に入力用及
び出力用の遅延回路を設けておき、この遅延回路を介し
てフリップフロップ回路へ入力するための入力端子及び
遅延回路を介さずに人力するための入力端子並びに遅延
回路を介してフリップフロップ回路の出力を外部へ送出
するhめの出力端子更にはフリップフロップ回路の出力
をそのまま(遅延時間は略0)外部へ送出するための出
力端子とを追加した構成となっている。よって、最小遅
延時間の補償が必要である場合には遅延回路2又は4の
出力を用いれば良いのである。
び出力用の遅延回路を設けておき、この遅延回路を介し
てフリップフロップ回路へ入力するための入力端子及び
遅延回路を介さずに人力するための入力端子並びに遅延
回路を介してフリップフロップ回路の出力を外部へ送出
するhめの出力端子更にはフリップフロップ回路の出力
をそのまま(遅延時間は略0)外部へ送出するための出
力端子とを追加した構成となっている。よって、最小遅
延時間の補償が必要である場合には遅延回路2又は4の
出力を用いれば良いのである。
かかる構成とされた本実施例のフリップフロ・ンブIC
を2つ縦続接続して使用する場合の接続方法について第
2図を用いて説明する。
を2つ縦続接続して使用する場合の接続方法について第
2図を用いて説明する。
第2図は第1図に示されているフリップフロップICを
2個縦続接続した場合の概略図であり、第1図と同等部
分は同一符号により示されている。
2個縦続接続した場合の概略図であり、第1図と同等部
分は同一符号により示されている。
図においては、IC100とI C200とが縦続接続
されている場合が示されており、本例においては、I
C100内の遅延回路4は1 (ns)の遅延時間、遅
延回路2は2 (nS)の遅延時間を夫々有している。
されている場合が示されており、本例においては、I
C100内の遅延回路4は1 (ns)の遅延時間、遅
延回路2は2 (nS)の遅延時間を夫々有している。
よって、IC100の出力端子とIC200の入力端子
との接続経路の選択により、図に示されているルート1
〜4の遅延回路の組合せによって4通りの遅延時間を実
現することができるのである。
との接続経路の選択により、図に示されているルート1
〜4の遅延回路の組合せによって4通りの遅延時間を実
現することができるのである。
すなわち、出力端子Utと、入力端子107と、アンド
回路3とを経由するルート1では遅延時間が略0となり
、遅延回路4と、出力端子112と、入力端子107と
、アンド回路3とを経由するルート2では遅延時間が1
(ns)となる。
回路3とを経由するルート1では遅延時間が略0となり
、遅延回路4と、出力端子112と、入力端子107と
、アンド回路3とを経由するルート2では遅延時間が1
(ns)となる。
また、出力端子111と、入力端子105と、遅延回路
2と、アンド回路3とを経由するルート3では遅延時間
が2 (nS)となり、遅延回路4と、出力端子112
と、入力端子105と、遅延回路2と、アンド回路3と
を経由するルート4では遅延時間が3 (nS)となる
。
2と、アンド回路3とを経由するルート3では遅延時間
が2 (nS)となり、遅延回路4と、出力端子112
と、入力端子105と、遅延回路2と、アンド回路3と
を経由するルート4では遅延時間が3 (nS)となる
。
さらにまた、3 (ns)を越える遅延時間が必要な場
合には、やむを得ず従来と同様に外付はバッファ回路3
00を経由するルート5を採用することとなる。なお、
各遅延回路2,4による遅延時間は他の時間としても良
く、必要に応じて予め決定しておけば良い。
合には、やむを得ず従来と同様に外付はバッファ回路3
00を経由するルート5を採用することとなる。なお、
各遅延回路2,4による遅延時間は他の時間としても良
く、必要に応じて予め決定しておけば良い。
次に、第3図を用い、ルート1〜5の選択の手順につい
て説明する。第3図は第2図のルート1〜5の選択の判
断手順を示すフローチャートである。
て説明する。第3図は第2図のルート1〜5の選択の判
断手順を示すフローチャートである。
設計段階においてフリップフロップ間のスキャン経路の
遅延時間を算出する(ステップ30)。
遅延時間を算出する(ステップ30)。
そのとき、それら1区間の遅延時間が遅延時間補償を必
要としない場合、IC200内の入力端子105を論理
値「1」にクランプし、入力端子107をスキャンイン
信号用、出力端子111をスキャンアウト信号用として
夫々使用することにより各遅延回路2.4による遅延を
取込まず、そのまま信号を伝達することとなる(ステッ
プ31→36→40)。この場合、ルート1の接続とな
り、両IC間の遅延時間は略0となる。
要としない場合、IC200内の入力端子105を論理
値「1」にクランプし、入力端子107をスキャンイン
信号用、出力端子111をスキャンアウト信号用として
夫々使用することにより各遅延回路2.4による遅延を
取込まず、そのまま信号を伝達することとなる(ステッ
プ31→36→40)。この場合、ルート1の接続とな
り、両IC間の遅延時間は略0となる。
これに対し、1区間の遅延時間が最少1 (nS)の遅
延時間補償を必要とする場合、IC200内の入力端子
105を論理値「1」にクランプし、入力端子107を
スキャンイン信号用、出力端子112をスキャンアウト
信号用として夫々使用することにより遅延回路4による
遅延が取込まれ、最小遅延時間補償をすることができる
(ステップ31−32→37→40)。
延時間補償を必要とする場合、IC200内の入力端子
105を論理値「1」にクランプし、入力端子107を
スキャンイン信号用、出力端子112をスキャンアウト
信号用として夫々使用することにより遅延回路4による
遅延が取込まれ、最小遅延時間補償をすることができる
(ステップ31−32→37→40)。
また、1区間の遅延時間が最小2 [nS]の遅延時間
補償を必要とする場合、IC200内の入力端子105
をスキャンイン信号用、入力端子107を論理値「1」
にクランプし、出力端子Illをスキャンアウト信号用
として夫々使用することにより遅延回路2による遅延が
取込まれ、最小遅延時間を補償することができる(ステ
ップ31→32→33→38→40)。
補償を必要とする場合、IC200内の入力端子105
をスキャンイン信号用、入力端子107を論理値「1」
にクランプし、出力端子Illをスキャンアウト信号用
として夫々使用することにより遅延回路2による遅延が
取込まれ、最小遅延時間を補償することができる(ステ
ップ31→32→33→38→40)。
さらにまた、1区間の遅延時間が最小3 (ns)の遅
延時間補償を必要とする場合、IC200内の入力端子
105をスキャンイン信号用、入力端子107を論理値
「1」にクランプし、出力端子112をスキャンアウト
信号用として夫々使用することにより遅延回路2及び4
による遅延が取込まれ、最小遅延時間を補償することが
できる(ステップ31→32→33→34→39→40
)。
延時間補償を必要とする場合、IC200内の入力端子
105をスキャンイン信号用、入力端子107を論理値
「1」にクランプし、出力端子112をスキャンアウト
信号用として夫々使用することにより遅延回路2及び4
による遅延が取込まれ、最小遅延時間を補償することが
できる(ステップ31→32→33→34→39→40
)。
なお、上述したように3 (ns)を越える最小遅延時
間補償を必要とする場合には外付はバッファ回路300
が必要となる(ステップ31→32→33→34→35
)。
間補償を必要とする場合には外付はバッファ回路300
が必要となる(ステップ31→32→33→34→35
)。
つまり、必要に応じて出力端子111又は112入力端
子105又は107を使用すれば、設計上必要な最小遅
延時間を0〜3 (ns)のなかから選択して補償する
ことができるのである。したがって、0〜3 (ns)
の遅延時間の補償に関しては外付けの遅延用ゲートやデ
イレイラインを設けなくて済み、部品数の増加、配線本
数・配線長の増大といった従来の問題点は生じなくなる
のである。
子105又は107を使用すれば、設計上必要な最小遅
延時間を0〜3 (ns)のなかから選択して補償する
ことができるのである。したがって、0〜3 (ns)
の遅延時間の補償に関しては外付けの遅延用ゲートやデ
イレイラインを設けなくて済み、部品数の増加、配線本
数・配線長の増大といった従来の問題点は生じなくなる
のである。
なお、本実施例においては、2つの入力端子のうちの一
方、さらには2つの出力端子のうちの一方は遅延回路を
介さずにフリップフロップ回路に対し、入力又は出力す
るようになっているが、互いに異なる遅延時間を有する
遅延回路を各端子に対して設けても良いことは明らかで
ある。
方、さらには2つの出力端子のうちの一方は遅延回路を
介さずにフリップフロップ回路に対し、入力又は出力す
るようになっているが、互いに異なる遅延時間を有する
遅延回路を各端子に対して設けても良いことは明らかで
ある。
また、本実施例においてはフリップフロップ回路がスキ
ャン機能付である場合について説明したが、その他のフ
リップフロップ回路をはじめとして、どのような回路で
も良く、その種類に限定されない。
ャン機能付である場合について説明したが、その他のフ
リップフロップ回路をはじめとして、どのような回路で
も良く、その種類に限定されない。
発明の詳細
な説明したように本発明は、フリップフロップ回路と、
その入力及び出力を互いに異なる時間だけ遅延させる遅
延回路と、それら遅延入力又は遅延出力のための端子を
1チツプ内に設けておき、必要に応じて各端子を用いる
ことにより、部品数の増加、配線本数・配線長の増大等
の設計上の問題点がなくなり、容易かつ効率的に他の回
路との最小遅延時間を補償することができるという効果
がある。
その入力及び出力を互いに異なる時間だけ遅延させる遅
延回路と、それら遅延入力又は遅延出力のための端子を
1チツプ内に設けておき、必要に応じて各端子を用いる
ことにより、部品数の増加、配線本数・配線長の増大等
の設計上の問題点がなくなり、容易かつ効率的に他の回
路との最小遅延時間を補償することができるという効果
がある。
第1図は本発明の実施例によるフリップフロップICの
内部構成を示すブロック図、第2図は第1図のフリップ
フロップICを2個縦続接続した場合の概略図、第3図
は第2図のルート1〜5の選択の判断手順を示すフロー
チャートである。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・フリップフロップ回路 2.4・・・・・・遅延回路 3・・・・・・アンド回路 105.107・・・・・・入力端子 111.112・・・・・・出力端子
内部構成を示すブロック図、第2図は第1図のフリップ
フロップICを2個縦続接続した場合の概略図、第3図
は第2図のルート1〜5の選択の判断手順を示すフロー
チャートである。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・フリップフロップ回路 2.4・・・・・・遅延回路 3・・・・・・アンド回路 105.107・・・・・・入力端子 111.112・・・・・・出力端子
Claims (1)
- (1)スキャンイン及びスキャンアウトの機能を有する
機能部を含むフリップフロップICであって、複数の入
力端子と、外部から前記入力端子に入力される信号を互
いに異なる時間だけ遅延させて前記機能部へスキャンイ
ンせしめる複数の入力遅延手段と、前記機能部からのス
キャンアウト信号を互いに異なる時間だけ遅延させて送
出する複数の出力遅延手段と、前記出力遅延手段から出
力される信号を夫々外部へ送出する複数の出力端子とを
有し、これらが1チップ化されたことを特徴とするフリ
ップフロップIC。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1106780A JPH02285709A (ja) | 1989-04-26 | 1989-04-26 | フリップフロップic |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1106780A JPH02285709A (ja) | 1989-04-26 | 1989-04-26 | フリップフロップic |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02285709A true JPH02285709A (ja) | 1990-11-26 |
Family
ID=14442423
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1106780A Pending JPH02285709A (ja) | 1989-04-26 | 1989-04-26 | フリップフロップic |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02285709A (ja) |
-
1989
- 1989-04-26 JP JP1106780A patent/JPH02285709A/ja active Pending
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