JPH02286527A - 紙葉類分離装置 - Google Patents
紙葉類分離装置Info
- Publication number
- JPH02286527A JPH02286527A JP1104424A JP10442489A JPH02286527A JP H02286527 A JPH02286527 A JP H02286527A JP 1104424 A JP1104424 A JP 1104424A JP 10442489 A JP10442489 A JP 10442489A JP H02286527 A JPH02286527 A JP H02286527A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper sheets
- paper
- gate
- shutter
- sheets
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は金融関係他の紙1!i(通帳又は単票)類の印
字装置等の特に紙葉類の分は装置に関する。
字装置等の特に紙葉類の分は装置に関する。
従来の装置は、特開昭59−229374号公報に記載
の様に、紙葉類の分離部における紙葉のセラ1〜性に関
する工夫は、特に見受けられない。
の様に、紙葉類の分離部における紙葉のセラ1〜性に関
する工夫は、特に見受けられない。
上記従来技術においては1紙葉の集積分離部において1
紙葉のセットの仕方で大きく分離性能が大きく左右され
てしまうことに対する配慮が充分でなかった。即ち、紙
葉のセラ1−時、積層された紙葉を下から順次−枚づつ
繰出す場合、最下部の紙葉より上に位置する紙葉の先端
が先行して、分離点、ゲート部に進入させてセットした
様な状態になると、この状態での緑出しでは、上の紙葉
まで一括して同時に複数枚繰出しとなるか、又は、ゲー
ト部にかみ込み全く出ないかのいずれかの繰り出し不良
になり易いという問題があった。
紙葉のセットの仕方で大きく分離性能が大きく左右され
てしまうことに対する配慮が充分でなかった。即ち、紙
葉のセラ1−時、積層された紙葉を下から順次−枚づつ
繰出す場合、最下部の紙葉より上に位置する紙葉の先端
が先行して、分離点、ゲート部に進入させてセットした
様な状態になると、この状態での緑出しでは、上の紙葉
まで一括して同時に複数枚繰出しとなるか、又は、ゲー
ト部にかみ込み全く出ないかのいずれかの繰り出し不良
になり易いという問題があった。
本発明の目的は、紙葉のセット時、最下部の紙葉より先
行して上部の紙葉の先端がゲート部にはいりこむことを
防止する手段を設けることにより、より繰出し信頼性の
高い紙葉類分離装置を提供することにある。
行して上部の紙葉の先端がゲート部にはいりこむことを
防止する手段を設けることにより、より繰出し信頼性の
高い紙葉類分離装置を提供することにある。
上記目的を達成する為、ゲート部と紙葉の集積部との間
に、可動自在のシャッタを設け、これを押板と連動させ
、紙葉の繰出し状態、即ち押板が紙葉に繰出し騒動力を
与えるピックアップローラに紙葉を押付けいる時には、
シャッタは退避しており、紙葉のセット状態、即ち、押
板が上方に持ち上げられて紙葉の繰出し状態にない場合
のみ、シャッタがゲート部と紙葉の集積部との空間にと
び出して紙葉のゲート部への進入路をさえぎる構造とす
ることで、紙葉のセット時、最下部より上方の紙葉の先
端が先行してゲート部に押込まれることを阻止、ガード
する。
に、可動自在のシャッタを設け、これを押板と連動させ
、紙葉の繰出し状態、即ち押板が紙葉に繰出し騒動力を
与えるピックアップローラに紙葉を押付けいる時には、
シャッタは退避しており、紙葉のセット状態、即ち、押
板が上方に持ち上げられて紙葉の繰出し状態にない場合
のみ、シャッタがゲート部と紙葉の集積部との空間にと
び出して紙葉のゲート部への進入路をさえぎる構造とす
ることで、紙葉のセット時、最下部より上方の紙葉の先
端が先行してゲート部に押込まれることを阻止、ガード
する。
紙葉の集積ケース内の集積部と紙葉を一枚づつ分離し、
以降の搬送路へ送りこむ為のゲートの間に同空間内に出
入り自在で、突出した状態ではゲートへの空間を一部遮
塞することにより紙葉のグー1一部への進入を防止する
様に構成しておく。又。
以降の搬送路へ送りこむ為のゲートの間に同空間内に出
入り自在で、突出した状態ではゲートへの空間を一部遮
塞することにより紙葉のグー1一部への進入を防止する
様に構成しておく。又。
紙葉を送り出す為のピックアップローラに対し紙葉の押
付圧力を与える為の押板にピンを設けておき、同ピンを
ケース上に支点を有するレバーに接触させ、同レバーを
介して、前記シャッタに係合させ、押板が押下げられて
いる状態、即ち、紙葉の繰出し可の状態では、シャッタ
を退避させ、紙葉の集積部から分離の為のゲート部への
空間を解放する。又、押板が上方に持上げられている状
態、即ち、紙葉のセット状態では、シャッタに設けた復
旧スプリングの作用にて、シャッタを、紙葉の集積部と
ゲート間の空間へとび出させることによって、セット時
、ゲート部がむき出しとならない為、紙葉を無理にケー
I・部に突っこまれたり、あるいは、最下端以外の紙葉
の先端がゲート内に、突っこまれることが防止できるの
で、紙葉の繰出し障害を防止することができる。
付圧力を与える為の押板にピンを設けておき、同ピンを
ケース上に支点を有するレバーに接触させ、同レバーを
介して、前記シャッタに係合させ、押板が押下げられて
いる状態、即ち、紙葉の繰出し可の状態では、シャッタ
を退避させ、紙葉の集積部から分離の為のゲート部への
空間を解放する。又、押板が上方に持上げられている状
態、即ち、紙葉のセット状態では、シャッタに設けた復
旧スプリングの作用にて、シャッタを、紙葉の集積部と
ゲート間の空間へとび出させることによって、セット時
、ゲート部がむき出しとならない為、紙葉を無理にケー
I・部に突っこまれたり、あるいは、最下端以外の紙葉
の先端がゲート内に、突っこまれることが防止できるの
で、紙葉の繰出し障害を防止することができる。
以下、本発明の一実施例を第1〜第4図により説明する
。尚1本発明は紙葉の分離装置であるが。
。尚1本発明は紙葉の分離装置であるが。
以下1通帳の分離装置の例で示す。
第1,2図に示す様、通帳13の収容部はケース1とソ
コイタ12から形成されている。ソコイタ12の一部に
は開口部があり、そこから通l813に繰出し力を与え
るピックアップローラ11とさらにその前方に、フィー
ドローラ10が、通帳13の集積部側にローラの一部を
出して設けている。ピックアップローラ11に接して繰
出す通帳13が集積されており、さらにその最上部に繰
出し時の通帳13のピックアップローラ11への押付力
を与える為の押板2がある。その押板2には、押板ピン
5が設けられている。一方、フィードローラ10に対向
して、ケース1上に、フィードローラ10とのスキマが
通帳−冊だけ繰出し可能な寸法となる様な位置にゲート
9が設けられている。又、ケース1の側面部には開口部
がありそこに押板ピン5が嵌合して上下動できる様にな
っている。ケース1の押板ピン5側の側面にはレバーピ
ン4が設けられており、そこには、回転自在のレバー3
が1+賞合している。ケース1のゲート9が取り付けら
れている面と同じ側に、シャッタピン7があり、そこに
、回転自在のシャッタ6がその一方の端を前記レバー3
の下側に位置させ係合する様、設けられている。さらに
シャッタには、スプリング8が係合しており、その先端
部は、ケース1の開口部より、ゲート9の側面で、通帳
13のゲーj〜9への進入を阻止する第3図の位置関係
の様になっている。
コイタ12から形成されている。ソコイタ12の一部に
は開口部があり、そこから通l813に繰出し力を与え
るピックアップローラ11とさらにその前方に、フィー
ドローラ10が、通帳13の集積部側にローラの一部を
出して設けている。ピックアップローラ11に接して繰
出す通帳13が集積されており、さらにその最上部に繰
出し時の通帳13のピックアップローラ11への押付力
を与える為の押板2がある。その押板2には、押板ピン
5が設けられている。一方、フィードローラ10に対向
して、ケース1上に、フィードローラ10とのスキマが
通帳−冊だけ繰出し可能な寸法となる様な位置にゲート
9が設けられている。又、ケース1の側面部には開口部
がありそこに押板ピン5が嵌合して上下動できる様にな
っている。ケース1の押板ピン5側の側面にはレバーピ
ン4が設けられており、そこには、回転自在のレバー3
が1+賞合している。ケース1のゲート9が取り付けら
れている面と同じ側に、シャッタピン7があり、そこに
、回転自在のシャッタ6がその一方の端を前記レバー3
の下側に位置させ係合する様、設けられている。さらに
シャッタには、スプリング8が係合しており、その先端
部は、ケース1の開口部より、ゲート9の側面で、通帳
13のゲーj〜9への進入を阻止する第3図の位置関係
の様になっている。
以下、本発明の実施例における動作について述べる。
まず通帳の繰出し動作であるが、第2図て述へる。図示
されていないが、睨!IIII源であるモータを回すこ
とにより、ピックアップローラllが図示二方向に回さ
れる。すると、押板2によりピックアップローラ11に
接する最下部の通帳13は1通帳13同志の摩擦力に比
べ、通帳13とピックアップローラ11が高いことから
、最下部の一冊のみがピックアップローラ11により前
方へ押出される。すると、前方のゲート9は、対向する
フィードローラ10とのスキマが通帳13一部分に設定
されており、フィードローラ10もピックアップローラ
11に連動して、図示ホ方向へ回転することから、最下
部の通帳13−冊のみが、集積部より繰出され、通帳の
繰出し動作が完了する。必要に応じ、フィードローラ1
1を駆動することで、次々に1通帳13の一冊つづの繰
出しができる。
されていないが、睨!IIII源であるモータを回すこ
とにより、ピックアップローラllが図示二方向に回さ
れる。すると、押板2によりピックアップローラ11に
接する最下部の通帳13は1通帳13同志の摩擦力に比
べ、通帳13とピックアップローラ11が高いことから
、最下部の一冊のみがピックアップローラ11により前
方へ押出される。すると、前方のゲート9は、対向する
フィードローラ10とのスキマが通帳13一部分に設定
されており、フィードローラ10もピックアップローラ
11に連動して、図示ホ方向へ回転することから、最下
部の通帳13−冊のみが、集積部より繰出され、通帳の
繰出し動作が完了する。必要に応じ、フィードローラ1
1を駆動することで、次々に1通帳13の一冊つづの繰
出しができる。
通帳のセットを行う必要が生じた場合、第1図に示す様
、押板2を上方に持ち上げ、ピックアップローラ11と
押板2の間に空間をあけ、そこに新らしい通帳13をセ
ットする。この時、押板2が上方に持ち上げられると、
押板ピン5も同様に、上方に持ち上がる。すると、押板
ピン5とレバー3の係合がフリーとなることから、シャ
ッタ6のスプリング8の引張り力の作用により、シャッ
タ6が、ゲート9と通帳13の間の空間をさえぎる様、
即ち、第3図の状態に、シャッタ9が位置する。
、押板2を上方に持ち上げ、ピックアップローラ11と
押板2の間に空間をあけ、そこに新らしい通帳13をセ
ットする。この時、押板2が上方に持ち上げられると、
押板ピン5も同様に、上方に持ち上がる。すると、押板
ピン5とレバー3の係合がフリーとなることから、シャ
ッタ6のスプリング8の引張り力の作用により、シャッ
タ6が、ゲート9と通帳13の間の空間をさえぎる様、
即ち、第3図の状態に、シャッタ9が位置する。
これにより、通帳13のセット時、ゲート9への進入空
間がシャッタ6にてしゃへいされることから、第4図に
示す様な、最下部の通帳13以外の上側の通帳の先端が
ゲート9部に進入しまう様なセット状態が阻止できる。
間がシャッタ6にてしゃへいされることから、第4図に
示す様な、最下部の通帳13以外の上側の通帳の先端が
ゲート9部に進入しまう様なセット状態が阻止できる。
尚、第4図の状態で、繰出しを行うと、通帳二冊の同時
繰出しとなるか、又は、−冊も出ないかの繰出し障害を
生じてしまう。
繰出しとなるか、又は、−冊も出ないかの繰出し障害を
生じてしまう。
さて、第3図の状態で、通帳13のセットが完了すると
、第1図により以下の動作を述べる。まず、押板2を通
帳13の上にのせる。押板2と共に押板ピン5は図示イ
方向へ下降し、2点鎖線の状態となる。すると、押板ピ
ン5は、レバー3と係合接触することで、レバー3の先
端は、レバーピン4を支点に図示口方向へ下がる。する
とそれと係合するシャッタ6の係合部も同様に、スプリ
ング8にさからって、シャッタピン7を支点に図示口方
向へ下がり、その結果、シャッタ6の先端部、ゲート9
部の空間をしやへいしていた部分は、図示凸方向へ移動
し、ゲート9部と通帳13の集積部をつなぐ空間外へ、
退避する。これにより、通常の通帳13の繰出しには、
まったく支障のない状態となる。
、第1図により以下の動作を述べる。まず、押板2を通
帳13の上にのせる。押板2と共に押板ピン5は図示イ
方向へ下降し、2点鎖線の状態となる。すると、押板ピ
ン5は、レバー3と係合接触することで、レバー3の先
端は、レバーピン4を支点に図示口方向へ下がる。する
とそれと係合するシャッタ6の係合部も同様に、スプリ
ング8にさからって、シャッタピン7を支点に図示口方
向へ下がり、その結果、シャッタ6の先端部、ゲート9
部の空間をしやへいしていた部分は、図示凸方向へ移動
し、ゲート9部と通帳13の集積部をつなぐ空間外へ、
退避する。これにより、通常の通帳13の繰出しには、
まったく支障のない状態となる。
この様に、通帳13のセット時のみ、ゲート9部への進
入空間をさえぎる様、出てくるシャッタ6を設けること
で、通帳13のセットミスを防止でき、繰出し信頼性の
向上が図れる。
入空間をさえぎる様、出てくるシャッタ6を設けること
で、通帳13のセットミスを防止でき、繰出し信頼性の
向上が図れる。
本発明の実施例では、通帳の繰出しについてのべたが、
単票であってもまったく同じに機能することは言うまで
もない。
単票であってもまったく同じに機能することは言うまで
もない。
本発明によれば、簡単な機構にて、極めて安価に紙葉の
セット時のゲート部の紙葉の噛み込み、さらには、最下
部以外の紙葉の先端がゲート部にはいりこむことによる
複数枚繰出しや、繰出し不可のない信頼性の高い紙葉類
分離装置が実現できる。
セット時のゲート部の紙葉の噛み込み、さらには、最下
部以外の紙葉の先端がゲート部にはいりこむことによる
複数枚繰出しや、繰出し不可のない信頼性の高い紙葉類
分離装置が実現できる。
第1図は本発明の一実施例の斜視図、第2図は本発明の
一実施例の断面図、第3図は第2図のゲート部の拡大図
、第4図は従来機構のゲート部の拡大図である。 1・・・ケース、2・・・押板、3・・・レバー、4・
・・レバーピン、5・・・押板ピン、6・・・シャッタ
、7・・・シャッタピン、8・・・スプリング、9・・
・ゲート、1o・・・フィードローラ、11・・・ビッ
クマツプローラ、12・・・ソコイタ、13・・・通帳
、14・・・通帳晃4問 第2圀
一実施例の断面図、第3図は第2図のゲート部の拡大図
、第4図は従来機構のゲート部の拡大図である。 1・・・ケース、2・・・押板、3・・・レバー、4・
・・レバーピン、5・・・押板ピン、6・・・シャッタ
、7・・・シャッタピン、8・・・スプリング、9・・
・ゲート、1o・・・フィードローラ、11・・・ビッ
クマツプローラ、12・・・ソコイタ、13・・・通帳
、14・・・通帳晃4問 第2圀
Claims (1)
- 1、紙葉類を積層して収容するケース部と紙葉に繰り出
し力を与えるピックアップローラと積層状態の紙葉の上
部にありピックアップローラに対する紙葉の押付け力を
与える為の押板と、ケース部の紙葉の出口に、積層した
紙葉を一枚づつに分離して以降の搬送路へ送り出す為の
ゲートを有する紙葉類分離装置において、紙葉の積層部
から紙葉を一枚づつ分離する為のゲート部の間に押板に
連動するシャッタ、紙葉の押板が正しく紙葉の上にあり
紙葉の繰出し可以外の状態、即ち押板が紙葉のセット他
の目的で上方に押し上げられている様な場合にはゲート
部を閉じてゲート部への紙葉の進入を阻止する様構成さ
れたシャッタを設けることにより、セット時の紙葉のゲ
ート部への噛み込み防止可能な事を特徴とする紙葉類分
離装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1104424A JPH02286527A (ja) | 1989-04-26 | 1989-04-26 | 紙葉類分離装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1104424A JPH02286527A (ja) | 1989-04-26 | 1989-04-26 | 紙葉類分離装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02286527A true JPH02286527A (ja) | 1990-11-26 |
Family
ID=14380312
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1104424A Pending JPH02286527A (ja) | 1989-04-26 | 1989-04-26 | 紙葉類分離装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02286527A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH078345U (ja) * | 1993-07-02 | 1995-02-07 | マックス株式会社 | 紙送り装置 |
| JP2007269485A (ja) * | 2006-03-31 | 2007-10-18 | Nidec Sankyo Corp | カセット式媒体収納容器、ホッパー及び媒体発行装置 |
| US7708482B2 (en) | 2003-04-21 | 2010-05-04 | Seiko Epson Corporation | Method for controlling the operation of a printer connected to an automatic sheet feeder or roll paper holder |
| JP2012091885A (ja) * | 2010-10-25 | 2012-05-17 | Ricoh Co Ltd | シート搬送装置、自動原稿搬送装置、画像読取装置、画像形成装置 |
-
1989
- 1989-04-26 JP JP1104424A patent/JPH02286527A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH078345U (ja) * | 1993-07-02 | 1995-02-07 | マックス株式会社 | 紙送り装置 |
| US7708482B2 (en) | 2003-04-21 | 2010-05-04 | Seiko Epson Corporation | Method for controlling the operation of a printer connected to an automatic sheet feeder or roll paper holder |
| JP2007269485A (ja) * | 2006-03-31 | 2007-10-18 | Nidec Sankyo Corp | カセット式媒体収納容器、ホッパー及び媒体発行装置 |
| JP2012091885A (ja) * | 2010-10-25 | 2012-05-17 | Ricoh Co Ltd | シート搬送装置、自動原稿搬送装置、画像読取装置、画像形成装置 |
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