JPH02287614A - ウィンドウ管理方式 - Google Patents
ウィンドウ管理方式Info
- Publication number
- JPH02287614A JPH02287614A JP11180289A JP11180289A JPH02287614A JP H02287614 A JPH02287614 A JP H02287614A JP 11180289 A JP11180289 A JP 11180289A JP 11180289 A JP11180289 A JP 11180289A JP H02287614 A JPH02287614 A JP H02287614A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- window
- memory
- display
- frame memory
- pixel position
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007726 management method Methods 0.000 claims description 18
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イン産業上の利用分野
本発明は、デイスプレィ上において、複数のウィンドウ
を表示する場合のウィンドウ管理方式に関し、特に、重
なり表示が許容されているウィンドウの管理に関する。
を表示する場合のウィンドウ管理方式に関し、特に、重
なり表示が許容されているウィンドウの管理に関する。
(ロ)従来の技術
従来から、ビットマツプ式のメモリを用いたデイスプレ
ィにおいて、一画面上で複数のウィンドウを同時に表示
するマルチウィンドウ表示がされている。そして、通常
、ウィンドウ表示は、ウィンドウ同志が重なるオーバー
ラッピングウィンドウ表示が許容される(コンピュータ
サイエンスQ ’ b! I J共立出版(m 19
87年3月Vo1.19、No、3の記事「特集−ウイ
ンドウシステム」第4頁〜第48頁参照)。
ィにおいて、一画面上で複数のウィンドウを同時に表示
するマルチウィンドウ表示がされている。そして、通常
、ウィンドウ表示は、ウィンドウ同志が重なるオーバー
ラッピングウィンドウ表示が許容される(コンピュータ
サイエンスQ ’ b! I J共立出版(m 19
87年3月Vo1.19、No、3の記事「特集−ウイ
ンドウシステム」第4頁〜第48頁参照)。
オーバーラッピングウィンドウ表示を可能にするために
、ワークステーション等のシステムでは、ウィンドウ毎
にそのウィンドウ内に出力される表示データをメモリ(
ウィンドウメモリ)に記憶している。こうすることで、
ウィンドウ間の自由な重なり合い、ウィンドウの移動、
ウィンドウ間の上下関係の入れ代え等の複雑な操作を可
能にしている。
、ワークステーション等のシステムでは、ウィンドウ毎
にそのウィンドウ内に出力される表示データをメモリ(
ウィンドウメモリ)に記憶している。こうすることで、
ウィンドウ間の自由な重なり合い、ウィンドウの移動、
ウィンドウ間の上下関係の入れ代え等の複雑な操作を可
能にしている。
さて、デイスプレィ上には、位置を示すカーソルが、ウ
ィンドウ表示にあってはピクセル位置を示すポインティ
ングカー・/ルが表示される。
ィンドウ表示にあってはピクセル位置を示すポインティ
ングカー・/ルが表示される。
オーパーラ・ツピングウインドウ表示が許容されている
場合、カーソル(ボインティングカーソル)が指し示す
位置がどのウィンドウに属しているかの判定は、設定さ
れている全てのウィンドウにおいてカーソルが示す位置
を含んでいるかを調べ、史に、カーソルが示す位置を含
んでいるつ7「ンドウの中で最上位(一番上)に設定さ
れているウィンドウを検出することで行っている。
場合、カーソル(ボインティングカーソル)が指し示す
位置がどのウィンドウに属しているかの判定は、設定さ
れている全てのウィンドウにおいてカーソルが示す位置
を含んでいるかを調べ、史に、カーソルが示す位置を含
んでいるつ7「ンドウの中で最上位(一番上)に設定さ
れているウィンドウを検出することで行っている。
また、オーバーラッピングウィンドウ表示が許容されて
いるデイスプレィ上のあるウィンドウ表示M 面一ヒで
、直接(フレームメモリ上で)、2点を指示して線を描
画するといったクリッピング描画を11うものがある。
いるデイスプレィ上のあるウィンドウ表示M 面一ヒで
、直接(フレームメモリ上で)、2点を指示して線を描
画するといったクリッピング描画を11うものがある。
このクリッピング描画において、他のウィンドウに一部
が覆われて表示されていない部分に描画をすることがな
いように、描画を行うウィンドウを表示されている部分
の中で他のつlンドウの重なり状態に応じていくつ矩形
領域に分け、描画を行う各ピクセル位置がそのいずれか
の1ゼ形領域に属している場合に、そのピクセル位置が
最1−位に設定されていると判断してそのピクセル(−
i71に描画を行うものがある。
が覆われて表示されていない部分に描画をすることがな
いように、描画を行うウィンドウを表示されている部分
の中で他のつlンドウの重なり状態に応じていくつ矩形
領域に分け、描画を行う各ピクセル位置がそのいずれか
の1ゼ形領域に属している場合に、そのピクセル位置が
最1−位に設定されていると判断してそのピクセル(−
i71に描画を行うものがある。
(ハ1発明が解決しようとする課題
しかしながら、デイスジ1/イの表示画面上でのカーソ
ルで指示されるなどされたあるピクセル位置が、どのウ
ィンドウに属しているか判定するには、設定されている
全てのウィンドウについて調べる必要があり、判定に多
くの時間を必要としていた1、 また、クリッピング描画を行うときに、ウィンドウを矩
形領域に分けて描画するピクセル位置を判定する場合に
も、矩形領域に分割するための処理と各矩形領域内に注
目するピクセル位置が含まれるかの判断をしなくてはな
らず、やはり大この時間を必要としていた。更にこの場
合には、ウィンドウの形状が矩形に限られてしまう。
ルで指示されるなどされたあるピクセル位置が、どのウ
ィンドウに属しているか判定するには、設定されている
全てのウィンドウについて調べる必要があり、判定に多
くの時間を必要としていた1、 また、クリッピング描画を行うときに、ウィンドウを矩
形領域に分けて描画するピクセル位置を判定する場合に
も、矩形領域に分割するための処理と各矩形領域内に注
目するピクセル位置が含まれるかの判断をしなくてはな
らず、やはり大この時間を必要としていた。更にこの場
合には、ウィンドウの形状が矩形に限られてしまう。
本発明は、斯様な点に鑑みて為されたもので、注目する
ウィンドウが属するウィンドウの判定を容易に行い、処
理の高速化を図るものである。
ウィンドウが属するウィンドウの判定を容易に行い、処
理の高速化を図るものである。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は、デイスプレィの表示画面と対応して表示デー
タを格納するフレームメモリと、ウィンドウ内の表示デ
ータを格納するウィンドウメモリとを備えて、デイスプ
レィに重なり表示が許容されて表示されるウィンドウを
管理するウィンドウ管理方式であって、フレームメモリ
の各ピクセル位置と対応する位置に、フレームメモリに
格納された表示データが属するウィンドウを示す識別デ
ータを格納する管理メモリを備え、フレームメモリのあ
るピクセル位置に格納されている表示データが属してい
るウィンドウは、管理メモリの対[F]する位置の識別
データにより判断するものである。
タを格納するフレームメモリと、ウィンドウ内の表示デ
ータを格納するウィンドウメモリとを備えて、デイスプ
レィに重なり表示が許容されて表示されるウィンドウを
管理するウィンドウ管理方式であって、フレームメモリ
の各ピクセル位置と対応する位置に、フレームメモリに
格納された表示データが属するウィンドウを示す識別デ
ータを格納する管理メモリを備え、フレームメモリのあ
るピクセル位置に格納されている表示データが属してい
るウィンドウは、管理メモリの対[F]する位置の識別
データにより判断するものである。
(ホ〕作用
最上位にあるウィンドウは、その表示データがデイスプ
レィl\の表示のためにフレームメモリに格納さチした
状態にあるので、フレームメモリに格納された表示デー
タが属するウィンドウの識別データを、管理メモリのフ
レームメモリのピクセル位置と吋1芯する位置に格納す
ることにより、最上位のウィンドウの管理が容易になさ
れる。
レィl\の表示のためにフレームメモリに格納さチした
状態にあるので、フレームメモリに格納された表示デー
タが属するウィンドウの識別データを、管理メモリのフ
レームメモリのピクセル位置と吋1芯する位置に格納す
ることにより、最上位のウィンドウの管理が容易になさ
れる。
(へ)実施例
第1図は本発明一実施例にかかるパーソナルコンピュー
タやワークステーション等の情報処理装置の概略構成図
である。
タやワークステーション等の情報処理装置の概略構成図
である。
(1)はCPUを構成要素とする装置全体の制御を司る
制御回路、(2)はROMやRAM″C購成され構成ロ
グラム等の各種データを記憶する主記憶回路、 (3)
は磁気ディスク装置等の外部記憶装置である。
制御回路、(2)はROMやRAM″C購成され構成ロ
グラム等の各種データを記憶する主記憶回路、 (3)
は磁気ディスク装置等の外部記憶装置である。
(喜)はビットマツプ形式で表示を行なうデイスプレィ
で、このデイスプレィ(2)には液晶、プラズマ等のパ
ネルデイスプレィやCRTが用いられる。
で、このデイスプレィ(2)には液晶、プラズマ等のパ
ネルデイスプレィやCRTが用いられる。
3)はこのデイスプレィ(4)の表示画面と対応して表
示データを格納するフレームメモリ、(6)はデイスプ
レィ(4)上でウィンドウ表示を行うための、ウィンド
ウ内の表示データを格納するウィンドウメモリ、 (7
)はフレームメモリ(5)の各ピクセル位置と対応する
位置にデータの格納を行う最り位のウィンドウを管理す
る管理メモリである。これらフレームメモリ(5)、ウ
ィンドウメモリ(6)及び管理メモリ(7)は、表示制
御回路(8)にて制御され、この表示制御回路18,1
によりデイスプレィ(4)での表示が行われる。
示データを格納するフレームメモリ、(6)はデイスプ
レィ(4)上でウィンドウ表示を行うための、ウィンド
ウ内の表示データを格納するウィンドウメモリ、 (7
)はフレームメモリ(5)の各ピクセル位置と対応する
位置にデータの格納を行う最り位のウィンドウを管理す
る管理メモリである。これらフレームメモリ(5)、ウ
ィンドウメモリ(6)及び管理メモリ(7)は、表示制
御回路(8)にて制御され、この表示制御回路18,1
によりデイスプレィ(4)での表示が行われる。
(9)は入力手段としてのキーボード、(10)はポイ
ンティングデバイスとしてのマウスで、マウスの操作に
より、デイスプレィ(4)上に表示されるカーソル(ボ
インティングカーソル〕が移動されたり、カーソルで指
し示す位置の位置情報が表示制御回路(8)から制御回
路(ljに供給されてアイコンの選択やクリッピング描
画の処理が行われる。これらキーボード(9)とマウス
(lO)は入力インタフェイス(11)を介して制御回
路(1)及び表示制御回路+18)l:f妾続されてい
る。
ンティングデバイスとしてのマウスで、マウスの操作に
より、デイスプレィ(4)上に表示されるカーソル(ボ
インティングカーソル〕が移動されたり、カーソルで指
し示す位置の位置情報が表示制御回路(8)から制御回
路(ljに供給されてアイコンの選択やクリッピング描
画の処理が行われる。これらキーボード(9)とマウス
(lO)は入力インタフェイス(11)を介して制御回
路(1)及び表示制御回路+18)l:f妾続されてい
る。
今、3枚のウィンドウA、B、Cが設定されており、各
ウィンドウの表示データはウィンドウメモリ(6)にウ
ィンドウ毎に格納されているとする。そして、これらウ
ィンドウはデイスプレィ(4)」−で、第2図に示すよ
うに、ウィンドウAとウィンドウBが並んだ状態で、更
にウィンドウA、Hの一部を漬ってウィンドウCが表示
されている。第2図はデイスプレィ(4)の表示画面で
あると共にフレームメモリ(5)におけるウィンドウの
表示データの格納状態でもある。
ウィンドウの表示データはウィンドウメモリ(6)にウ
ィンドウ毎に格納されているとする。そして、これらウ
ィンドウはデイスプレィ(4)」−で、第2図に示すよ
うに、ウィンドウAとウィンドウBが並んだ状態で、更
にウィンドウA、Hの一部を漬ってウィンドウCが表示
されている。第2図はデイスプレィ(4)の表示画面で
あると共にフレームメモリ(5)におけるウィンドウの
表示データの格納状態でもある。
表示制御回路(8)は、ウィンドウ表示のために、ウィ
ンドウ内の表示データをウィンドウメモリ(6,)から
フレームメモリ(7)に転送したら、フレームメモリ(
5)の各ピクセル位置と対応する管理メモリ(7)の位
置に、フレームメモリ(5)の各ピクセル位置に格納さ
れた表示データが属するウィンドウを示す識別データを
格納する。即ち、第3図に示すように、デイスプレィ(
4)におけるウィンドウの表示状態が、管理メモリ(7
)に格納される。
ンドウ内の表示データをウィンドウメモリ(6,)から
フレームメモリ(7)に転送したら、フレームメモリ(
5)の各ピクセル位置と対応する管理メモリ(7)の位
置に、フレームメモリ(5)の各ピクセル位置に格納さ
れた表示データが属するウィンドウを示す識別データを
格納する。即ち、第3図に示すように、デイスプレィ(
4)におけるウィンドウの表示状態が、管理メモリ(7
)に格納される。
ユニで、マウス(lO)を操作してカーソルによりいず
れかのウィンドウ上の一点を指示すると、表示制御回路
(8)は、指示されたフレームメモリ(3)上のとクセ
ル位置に対応する位置の識8リデータを管理メモリ(7
)から読み出す。そして、読み出した識別データによっ
て、カーソルで指示された位置が、どのウィンドウにお
ける位置を示したものか容易に判定される。
れかのウィンドウ上の一点を指示すると、表示制御回路
(8)は、指示されたフレームメモリ(3)上のとクセ
ル位置に対応する位置の識8リデータを管理メモリ(7
)から読み出す。そして、読み出した識別データによっ
て、カーソルで指示された位置が、どのウィンドウにお
ける位置を示したものか容易に判定される。
表示制御回路(8)は、カーソルで指示された位置とそ
の位置がどのウィンドウに属するか判定したら、その判
定結果を制御回路(1)に送る。
の位置がどのウィンドウに属するか判定したら、その判
定結果を制御回路(1)に送る。
制御回路(1)は、判定結果に基づいて決められた処理
をiテう。
をiテう。
また、例えばウィンドウB内の2点(第4図の点a、b
)を指定して直線をクリッピング描画する場合、表示制
御回路(8)は、フレームメモリ(5)上で指示された
2点を結ぶ線上の各ピクセル位置が、どのウィンドウに
属するものか、対応する管理メモリ(7)の各位置の識
別データを読み出して判定する。そして、ピクセル位置
がウィンドウBに属するものと判定されたフレームメモ
リ(5)−hのピクセル位置に所定の描画データを書き
込む。而して、第4図に示すごとく、ウィンドウBの領
域内だけに直線のクリッピング描画がされる。
)を指定して直線をクリッピング描画する場合、表示制
御回路(8)は、フレームメモリ(5)上で指示された
2点を結ぶ線上の各ピクセル位置が、どのウィンドウに
属するものか、対応する管理メモリ(7)の各位置の識
別データを読み出して判定する。そして、ピクセル位置
がウィンドウBに属するものと判定されたフレームメモ
リ(5)−hのピクセル位置に所定の描画データを書き
込む。而して、第4図に示すごとく、ウィンドウBの領
域内だけに直線のクリッピング描画がされる。
尚、この場合は、ウィンドウの形状が任意形状であって
ら、ウィンドウの領域判定が可能になり、色々な形状の
ウィンドウを設定することができるので、機能の向上を
図ることが可能になる。
ら、ウィンドウの領域判定が可能になり、色々な形状の
ウィンドウを設定することができるので、機能の向上を
図ることが可能になる。
(ト)発明の効果
本発明は、以上の説明から明らかな如(、フレームメモ
リに格納された表示データが属するウィンドウの識別デ
ータを、フレームメモリのピクセル位置と対応する位置
に格納する管理メモリを備え、この管理メモリを参照す
ることで、フレームメモリのあるピクセル位置がどのウ
ィンドウに属しているか判定している。従って、設定さ
れているウィンドウ全てについて、フレームメモリで1
上目しているピクセル位置立置がどのウィンドウに属し
ており、その中で最上位に設定されているウィンドウを
捜す必要がなくなる。このため、判定の処理の高速化が
図れる。
リに格納された表示データが属するウィンドウの識別デ
ータを、フレームメモリのピクセル位置と対応する位置
に格納する管理メモリを備え、この管理メモリを参照す
ることで、フレームメモリのあるピクセル位置がどのウ
ィンドウに属しているか判定している。従って、設定さ
れているウィンドウ全てについて、フレームメモリで1
上目しているピクセル位置立置がどのウィンドウに属し
ており、その中で最上位に設定されているウィンドウを
捜す必要がなくなる。このため、判定の処理の高速化が
図れる。
また、設定するウィンドウの形状は矩形に限られないの
で、表示の自由度が向上する。
で、表示の自由度が向上する。
第1図は本発明一実施例に係る情報処理装置の概略構成
図、第2図はフレームメモリ内におけるウィンドウの配
置状態を示す図、第3図は第2図のフレームメモリに対
応するウィンドウメモリの内容を示す図、第、1図はク
リッピング描画の一例を示す図である。 1) ・制御回路、(2)・・主記憶回路、(3) ・
タト部記憶装置、 (,1)・・・デイスプレィ、 (
5) ・フレームメモリ、 (6)・・・ウィンドウ
メモリ、(79・・・管理メモリ、(8)・・・表示制
御回路、(9)・・・キーボード、(10)・?ウス、
(11)・・入力インタフェイス。 第1図
図、第2図はフレームメモリ内におけるウィンドウの配
置状態を示す図、第3図は第2図のフレームメモリに対
応するウィンドウメモリの内容を示す図、第、1図はク
リッピング描画の一例を示す図である。 1) ・制御回路、(2)・・主記憶回路、(3) ・
タト部記憶装置、 (,1)・・・デイスプレィ、 (
5) ・フレームメモリ、 (6)・・・ウィンドウ
メモリ、(79・・・管理メモリ、(8)・・・表示制
御回路、(9)・・・キーボード、(10)・?ウス、
(11)・・入力インタフェイス。 第1図
Claims (1)
- (1)ディスプレイの表示画面と対応して表示データを
格納するフレームメモリと、ウィンドウ内の表示データ
を格納するウィンドウメモリとを備えて、ディスプレイ
に重なり表示が許容されて表示されるウィンドウを管理
するウィンドウ管理方式において、 フレームメモリの各ピクセル位置と対応する位置に、フ
レームメモリに格納された表示データが属するウィンド
ウを示す識別データを格納する管理メモリを備え、フレ
ームメモリのあるピクセル位置に格納されている表示デ
ータが属しているウィンドウは、管理メモリの対応する
位置の識別データにより判断されることを特徴とするウ
ィンドウ管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11180289A JPH02287614A (ja) | 1989-04-27 | 1989-04-27 | ウィンドウ管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11180289A JPH02287614A (ja) | 1989-04-27 | 1989-04-27 | ウィンドウ管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02287614A true JPH02287614A (ja) | 1990-11-27 |
Family
ID=14570528
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11180289A Pending JPH02287614A (ja) | 1989-04-27 | 1989-04-27 | ウィンドウ管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02287614A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011141748A (ja) * | 2010-01-07 | 2011-07-21 | 1St Holdings Inc | オブジェクト処理装置およびオブジェクト選択方法 |
-
1989
- 1989-04-27 JP JP11180289A patent/JPH02287614A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011141748A (ja) * | 2010-01-07 | 2011-07-21 | 1St Holdings Inc | オブジェクト処理装置およびオブジェクト選択方法 |
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