JPH02288087A - 電気調理器 - Google Patents
電気調理器Info
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- JPH02288087A JPH02288087A JP11123889A JP11123889A JPH02288087A JP H02288087 A JPH02288087 A JP H02288087A JP 11123889 A JP11123889 A JP 11123889A JP 11123889 A JP11123889 A JP 11123889A JP H02288087 A JPH02288087 A JP H02288087A
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
すると共に、電気ヒータの雰囲気温度が所定温度以上の
ときに高温状態の報知を行う電気調理器に関する。
ものがある。即ち、電気ヒータに通電すべく操作スイッ
チを操作すると、制御回路により、電気ヒータへの通電
制御が行なわれ、以て、被加熱物を加熱調理すると共に
、このときの電気ヒータの雰囲気温度を検出して、その
温度が所定温度以上のときには高温状態であることを報
知するようにし、以て、使用者が誤って高温部分に触れ
て火傷等をしないように防Iヒするようにしたものであ
った。
ば、使用者が加熱調理終了後に操作スイッチではなくメ
インスイッチにより電気ヒータを断電するようにした場
合には、制御回路による報知動作も中断され、この結果
、使用者には高温部分の確認ができなくなり、誤って触
れて火傷等を負う虞があった。
は、メインスイッチにより電気ヒータが断電された場合
でも、高温部分が所定温度以下になるまで報知動作を継
続するようにして、高温部分がある旨の報知を確実に行
い得るようにし、誤って触れて火傷等を負うことがない
様にした電気調理器を提供するにある。
インスイッチのオン状態で制御手段により通電制御して
被加熱物を加熱調理すると共に、前記電気ヒータの雰囲
気温度または被加熱部の温度を検出してその検出温度が
所定温度以上のときには報知手段により高温状態の報知
を行うようにした電気調理器を対象とし、前記制御手段
を、前記メインスイッチのオフにより前記電気ヒータが
断電されたときに、前記雰囲気温度または被加熱部の温
度が所定温度より低くなるまで前記報知手段による報知
動作を継続して行なわせる構成としたところに特徴を有
する。
気ヒータの断電後に所定時間が経過したときに報知手段
による報知動作を停止させるように構成しても良い。
れた状態においては、操作スイッチがオンされると、こ
れに基づいて制御手段は電気ヒータを通電制御して被加
熱物を加熱調理する。このとき、電気ヒータの雰囲気温
度または被加熱部の温度が所定温度以上になると、制御
手段はこれを検出して報知手段に報知動作を行なわせ、
以て、使用者に高温状態部分がある旨を報知する。そし
て、操作スイッチがオフされると、制御手段は電気ヒー
タを断電して加熱調理を終了する。このとき、電気ヒー
タの雰囲気温度または被加熱部の温度はまだ所定温度以
上であることにより報知手段による報知動作は継続され
る。この後、検出温度が所定温度よりも低下すると報知
動作は停止される。
フすることにより行うたときには、制御手段は、制御用
電源が断電されることなく検出温度が所定温度以下にな
るまで報知手段による報知動作を継続する。従って、こ
の場合でも、電気ヒータにより加熱された部分が高温状
態にある旨を使用者に確実に報知できる。
過したときに、報知手段による報知動作を停止するよう
にすれば、例えば、雰囲気温度の検出ができない場合で
も、所定温度よりも低下したと予想される時間が経過し
たときに、報知動作を停止でき、使用者に対して紛られ
しい報知をすることが解消される。
明する。
形箱状に形成された外枠、2はこの外枠1の内部に配設
された例えば3個の加熱ユニットである。この加熱ユニ
ット2は、第3図にも断面で示すように、熱源としての
電気ヒータたる例えば4木のハロゲンランプ3を長円形
の上下両断熱体4及び5により挟んで、その有底の上断
熱体5を受皿6により外枠1の内底面に固定して構成さ
れている。そして、各加熱ユニット2の1断熱体4の上
面は、−枚の耐熱ガラス等の透光性を6した被加熱部た
るトッププレート7により覆われており、そのトッププ
レート7は1断熱体4に密着して加熱ユニット2内を密
閉している。この密閉された加熱ユニット2内の温度つ
まりハロゲンランプ3の雰囲気温度はサーモスタット8
により検出される。このサーモスタット8は、温度検出
用の感熱部及び互いに異なる検出温度でオンオフされる
スイッチ部8a、8b (第1図参照)により構成され
ており、スイッチ部8aは検出温度が所定温度たる例え
ば609C以上になるとオフ状態からオン状態に切替わ
り、スイッチ部8bは検出温度が例えば750℃以上に
なる占オン状態からオフ状態に切替わるように設定され
ている。9は外枠1の内部にその前面側から被加熱物を
載置するように設けられたロースタ−で°、これの内部
上方には熱源としての電気ヒータたるシーズヒータ10
が配設されている。11は外枠1の内底部に配設された
報知手段たる高温警告ランプで、これは例えば発光ダイ
オードより成り、後述するように高温状態を報知すべく
トッププレート7を介して点灯表示するようになってい
る。12は装置の前面部分に設けられた操作パネルで、
これにはBflAIの加熱ユニット2及びロースタ−9
の夫々に対応して、後述する操作スイッチ群13が設け
られ、加熱開始及び停止等の操作が行えるようになって
いる。
。尚、上述した3個の加熱ユニット2は同様の構成とな
っているので、第1図には、説明の便宜上、加熱ユニッ
ト2については1個のみを示すと共に、以下の説明にお
いても1個のみについて述べる。
ンスイッチ15を介して出力線16に接続され、他端側
は出力線17に接続されている。
並列に接続された状態でその一端子側が出力線16に接
続され、他端子側が通電制御用のトライアック18を介
して出力線17に接続されている。また、ロースタ−9
のシーズヒータ10は、その一端子が出力線16に接続
され、他端子が通電制御用のトライアック19を介して
出力線17に接続されている。
れは加熱ユニット2及びロースタ−9等の制御をするよ
うに予めプログラムが組み込まれているものである。こ
のマイクロコンピュータ20は、定電圧回路21を介し
て交流電源14から所定の直流動作電源が与えられるよ
うになっており、電源印加時にはイニシャライズ回路2
2から初期化信号が与えられるようになっている。23
はゼロクロス回路で、出力線16に現れる交流電源14
からの交流電圧に対して、電圧がゼロとなるときにゼロ
クロス信号をマイクロコンピュータ20に与えるように
なっている。24はトライアック18及び19に駆動信
号を与える駆動回路で、マイクロコンピュータ20から
制御信号かり、えられるようになっている。前述のサー
モスタット8のスイッチ部8a及び8bは、夫々マイク
ロコンピュータ20の人力ポートに接続され、オンオフ
に応じてマイクロコンピュータ20にfJ号を与えるよ
うになっている。また、高温警告ランプ11はマイクロ
コンピュータ20の出力ポートに接続され、マイクロコ
ンピュータ20の出力により点灯されるようになってい
る。25乃至30は前述した操作パネル12の操作スイ
ッチ群13の各I・y作スイッチで、夫々マイクロコン
ピュータ20に操作に応じた信号を与えるように接続さ
れている。この場合、操作スイッチ25乃至28は加熱
ユニット2に対して、夫々「人」、「切」、「入力up
J及び「入力downJの操作を行うように設けられ、
また、操作スイッチ29及び30はロースタ−9に対し
て、「人」及び「切」の操作を行うように設けられてい
る。31はマイクロコンピュータ20から出力信号が1
5えられる複数個の発光ダイオード群で、各加熱ユニッ
ト2に対して設けられており、これはハロゲンランプ3
への人力の大きさを点灯により表示するものである。
いても各加熱ユニット2は同様であり、以下においては
1個のみについて述べるまず、加熱ユニット2により加
熱調理をする場合について述べる。即ち、メインスイッ
チ15がオンされた状態で「人」操作スイッチ25がオ
ンされると、マイクロコンピュータ20は、ゼロクロス
回路23からのゼロクロス信号に基づいたタイミングで
駆動回路24を介してトライアック18に制御信号を与
え、以てハロゲンランプ3を通電制御する。この場合、
マイクロコンピュータ20から出力されるトライアック
18への制御信号は、[入力upJ或は「入力down
J操作スイッチ28或は29の操作状態に応じてハロゲ
ンランプ3の出力を決めるようにデユーティ比が設定さ
れている。これにより、被加熱物は加熱ユニット2のハ
ロゲンランプ3からの熱が与えられて加熱調理される。
ロゲンランプ3の発熱により雰囲気温度が60℃以上に
なるとオンし、これに応じてマイクロコンピュータ20
は、高温警告ランプ11を点灯させるようになる。尚、
サーモスタット8の検出温度が750℃以上になった場
合には、マイクロコンピュータ夕20は、ハロゲンラン
プ3への通電を停止1−シ、過熱を防止すべく断続的に
ハロゲンランプ3を制御するようになっている。
オンされると、マイクロコンピュータ20は、ハロゲン
ランプ3への通電を停止すべくトライアック18へ制御
信号をあたえる。また、このとき、マイクロコンピュー
タ20は、「切」操作スイッチ26がオンされたこと、
及び加熱ユニット2の余熱でサーモスタット8のスイッ
チ部8aがオンしていることに基づいて、高温警告ラン
プ11を連続点灯から間欠点灯に切換えて報知動作を継
続する。そして、この薗と警告ランプ11による報知動
作は、マイクロコンピュータ20により、サーモスタッ
ト8による検出温度が60℃よりも低くなってスイッチ
部8aがオフするまで継続される。これにより、トップ
プレー1・7が高温状態であることを視認できるので、
使用者が誤って手を触れる等して火傷等を負う虞がなく
なるものである。
作スイッチ26をオフしないでメインスイッチ15をオ
フしてハロゲンランプ3の断電をした場合には、マイク
ロコンピュータ20は次のように動作する。即ち、この
場合、「切」操作スイッチ26からのオフ信号はマイク
ロコンピュータ20に与えられないが、メインスイッチ
15のオフ操作で出力線16への交流電源14の給電が
なくなることにより、ゼロクロス回路23から周期的に
与えられていたゼロクロス信号が変化する。
とにより、マイクロコンピュータ20は、メインスイッ
チ15がオフ操作されたことを険出し、トライアック1
8への制御信号を停止する。
ット2のハロゲンランプ3からの余熱により高温状態と
なっており、サーモスタット8のスイッチ部8aはまだ
オン状態となっている。これに基づいて、マイクロコン
ピュータ20は、検出温度が60℃よりも低くなってス
イッチ部8aがオフするまで、高温警告ランプ11を間
欠点灯状態にして報知動作を継続する。従って、この場
合でも、使用者にトッププレート7が高温状態であるこ
とが点灯表示されるので、火傷等のけがを未然に防11
°、できる。
起こし、雰囲気rRJmが60℃より低ドしてもスイッ
チ部8aがオフしないような場合においても、マイクロ
コンピュータ20は、トライアック18への制御信号を
停止l−シた後所定時間(雰囲気温度が60℃より低く
なるまでの時間約30分よりも長い時間、例えば40分
)が経過すると、高温警告ランプ11を消灯する。従っ
て、長時間高温警告ランプ11が点灯し続けるといった
使用者にとって紛られしい表示をなくすことができると
共に、高温警告ランプ11の寿命が短くなるのを防止で
きる。
述べる。即ち、メインスイッチ15がオンされた状態で
、1人」操作スイッチ29がオンされると、マイクロコ
ンピュータ20は前述同様にしてトライアック19に制
御信号を与え、以てシーズヒータ10を通電制御する。
り加熱調理される。また、マイクロコンピュータ20は
、このシーズヒータ1(]への通電制御開始と同時に、
高温警告ランプ11の点灯を開始して、トッププレート
7の高温状態の報知動作を行う。
オンされると、マイクロコンピュータ20は、シーズヒ
ータ1 (Jを断電すべくトライアック19へ制御信号
をりえると共に、高温警告ランプ11+間欠点灯状態に
切換える。そして、この高温警告ランプ11の間欠点灯
状態は、マイクロコンピュータ20により、所定時間(
トップブレー1・7の表面温度が60℃よりも低下する
までの時間、例えば40分)か経過するまで継続される
。
者によるメインスイッチ15のオフにより行われた場合
には、マイクロコンピュータ20は、前述同様にしてメ
インスイッチ15のオフを検出してシーズヒータ10を
断電すべく制御すると共に、高温警告ランプ11を上述
同様にして、メインスィッチ15オフ時から所定時間が
経過するまで間欠点灯状態として報知動作を継続するも
のである。
の終了時に、「切」操作スイッチ26の操作によりオフ
した場合のみならず、メインスイッチ15を直接オフし
た場合についてもハロゲンランプ3の断電状態を検出す
るようにし、加熱ユニ11・2の雰囲気温度が6〔)℃
以1−であるときには高温警告ランプ11によりトップ
ブレー1・7の高温状態を点灯表示するようにした。ま
た、ロースタ−9による加熱調理の終了時にも、「切」
操作スイッチ30によりオフした場合のみならす、メイ
ンスイッチ15を直接オフした場合についても、所定時
間が経過するまで高温警告ランプ11によりトッププレ
ート7の高温状態を点灯表示するようにした。これによ
り、使用者が目視によりトッププレート7の高温状態を
確認できるようになり、これに誤って触れて火山等を負
うことが未然に防止される。また、この場合に、サーモ
スタット8が故障した場合でも、マイクロコンピュータ
20により、ハロゲンランプ3の断電から所定時間以上
が経過すると、高温警告ランプ11を消灯するようにし
たので、使用者にとって紛られしい点灯表示がなくなる
と共に、高温警告ランプ11の寿命が短くなることが防
止される。
1を魚釣することにより報知動作を行うようにしたが、
これに限らず、例えばブザー等の報音により報知動作を
行うようにしても良いし、また、高IA ’J告クラン
プ11連続点灯と間欠点灯とを切換えることなく連続点
灯するようにしても良い。また、温度検知部材をトップ
プレートの温度をJ?+定するようにしても良い等、本
発明の要旨を逸脱しない範囲内で種々の変形が可能であ
る。
メインスイッチのオフにより電気ヒータが断電されたと
きに、電気ヒータの雰囲気温度或は被加熱部の温度が所
定温度より低くなるまで報知手段による報知動作を継続
して行わせるようにしたので、従来と異なり、電気ヒー
タへの電源遮断状態でも使用者に高温部分の報知を行え
るようになり、誤って触れて火傷等を負う虞がなくなる
という優れた効果を奏するものである。
メインスイッチのオフにより電気ヒータが断電されたと
きに、所定時間が経過したときに報知手段による報知動
作を停止させるようにしたので、雰囲気温度が所定温度
以下になっても制御1段にその検出温度が与えられない
場合でも、報知動作を終1′させることができ、従って
、使用者にとって紛られしい報知動作をなくすことがで
きるという優れた効果を奏するものである。
概略図、第2図は一部を破断して示す全体の外観図、第
3図は加熱ユニットの縦断面図である。 図面中、2は加熱ユニッ!・、3はハロゲンランプ(電
気ヒータ)、7はトッププレート、8はサーモスタット
、8a、8bはスイッチ部、9はロスター 10はシー
ズヒータ(電気ヒータ)、11は高温警告ランプ(報知
手段)、12は7%作パネル、15はメインスイッチ、
18,1(3はトライアック、20はマイクロコンピュ
ータ(制御手段)、23はゼロクロス回路、25乃至3
0は操作スイッチである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、電気ヒータを熱源とし、この電気ヒータをメインス
イッチのオン状態で制御手段により通電制御して被加熱
物を加熱調理すると共に、前記電気ヒータの雰囲気温度
或は被加熱部の温度を検出してその検出温度が所定温度
以上のときには報知手段により高温状態の報知を行うよ
うにした電気調理器において、前記制御手段は、前記メ
インスイッチのオフにより前記電気ヒータが断電された
ときに、前記雰囲気温度或は被加熱部の温度が所定温度
より低くなるまで前記報知手段による報知動作を継続し
て行うことを特徴とする電気調理器。 2、制御手段は、メインスイッチのオフにより電気ヒー
タが断電された後に、所定時間が経過したときに報知手
段による報知動作を停止することを特徴とする請求項1
記載の電気調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11123889A JP2856422B2 (ja) | 1989-04-27 | 1989-04-27 | 電気調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11123889A JP2856422B2 (ja) | 1989-04-27 | 1989-04-27 | 電気調理器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02288087A true JPH02288087A (ja) | 1990-11-28 |
| JP2856422B2 JP2856422B2 (ja) | 1999-02-10 |
Family
ID=14556077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11123889A Expired - Lifetime JP2856422B2 (ja) | 1989-04-27 | 1989-04-27 | 電気調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2856422B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04162389A (ja) * | 1990-10-24 | 1992-06-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電気加熱装置 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5030755B2 (ja) * | 2007-12-11 | 2012-09-19 | 三菱電機株式会社 | 誘導加熱調理器 |
| JP5030812B2 (ja) * | 2008-02-18 | 2012-09-19 | 三菱電機株式会社 | 誘導加熱調理器 |
| JP2009193908A (ja) * | 2008-02-18 | 2009-08-27 | Mitsubishi Electric Corp | 誘導加熱調理器 |
-
1989
- 1989-04-27 JP JP11123889A patent/JP2856422B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04162389A (ja) * | 1990-10-24 | 1992-06-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電気加熱装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2856422B2 (ja) | 1999-02-10 |
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Legal Events
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