JPH02288582A - 映像信号処理回路 - Google Patents
映像信号処理回路Info
- Publication number
- JPH02288582A JPH02288582A JP1109399A JP10939989A JPH02288582A JP H02288582 A JPH02288582 A JP H02288582A JP 1109399 A JP1109399 A JP 1109399A JP 10939989 A JP10939989 A JP 10939989A JP H02288582 A JPH02288582 A JP H02288582A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- memory
- processing circuit
- signal processing
- color
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ビデオテープレコーダ(以下VTRと記す)
等に使用できる輝度信号と色信号の処理時間を補正する
映像信号処理回路に関するものである。
等に使用できる輝度信号と色信号の処理時間を補正する
映像信号処理回路に関するものである。
従来の技術
近年、メモリ技術の発展に伴い、各社からマルチ画面や
NR(ノイズリデューサ)、TBC(タイムペースコレ
クタ)などのディジタル機能付VTRが多数発売されて
いる。
NR(ノイズリデューサ)、TBC(タイムペースコレ
クタ)などのディジタル機能付VTRが多数発売されて
いる。
前記VTRの再生映像系について、図面を参照しながら
説明する。
説明する。
第4図は前記VTRの再生系の回路のブロック図である
。
。
第4図において、61はビデオヘッド、62はヘッドか
ら出力された信号を増幅する再生前置増幅器、63は再
生前置増幅器の出力から輝度信号を分離するHPF、6
5はFM復調器、67はFM搬送周波成分を阻止するL
PF、64は再生前置増幅器の出力から色信号を分離す
るLPF、asは周波数を高域に変換する周波数変換器
、68はBPFで、e9はディジタル信号処理回路、7
゜はLPFを用いた遅延回路である。
ら出力された信号を増幅する再生前置増幅器、63は再
生前置増幅器の出力から輝度信号を分離するHPF、6
5はFM復調器、67はFM搬送周波成分を阻止するL
PF、64は再生前置増幅器の出力から色信号を分離す
るLPF、asは周波数を高域に変換する周波数変換器
、68はBPFで、e9はディジタル信号処理回路、7
゜はLPFを用いた遅延回路である。
まず、ヘッド61の出力は再生前置増幅器62により増
幅される。次にHPF63およびLPF64によって輝
度信号と色信号に分離される。そして輝度信号はFM復
調器θ6によりFM復調され、色信号は周波数変換器6
6により高域に変換される。この時、色信号系の方が輝
度信号系の方より処理時間が大きいため、色信号が輝度
信号より遅れてしまう。
幅される。次にHPF63およびLPF64によって輝
度信号と色信号に分離される。そして輝度信号はFM復
調器θ6によりFM復調され、色信号は周波数変換器6
6により高域に変換される。この時、色信号系の方が輝
度信号系の方より処理時間が大きいため、色信号が輝度
信号より遅れてしまう。
前記信号は、NR(’TBCなどのディジタル信号処理
回路69で信号処理される。この時、色信号はA/D変
換される前に色差復調されR−Y信号とB−Y信号に分
離されマルチプレクサによシ混合される。この色差復調
のため色信号はさらに輝度信号より遅れることになる。
回路69で信号処理される。この時、色信号はA/D変
換される前に色差復調されR−Y信号とB−Y信号に分
離されマルチプレクサによシ混合される。この色差復調
のため色信号はさらに輝度信号より遅れることになる。
前記輝度信号と色信号のタイミングを合わすため、従来
は、輝度信号系に遅延回路としてLCで構成されたLP
Fyoが用いられている。
は、輝度信号系に遅延回路としてLCで構成されたLP
Fyoが用いられている。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記のような遅延回路では、所望の遅延
時間を持ったフィルタを設計するのに時間を要するとい
う問題と遅延時間を大きくすれば、信号の特性が劣化す
るという問題を有していた。
時間を持ったフィルタを設計するのに時間を要するとい
う問題と遅延時間を大きくすれば、信号の特性が劣化す
るという問題を有していた。
本発明は、上記問題点に鑑み、既にあるディジタル信号
処理回路のメモリの書き込みアドレスと読み出しアドレ
スを制御することにより、信号間のタイミングを調整す
る映像信号処理回路を提供するものである。
処理回路のメモリの書き込みアドレスと読み出しアドレ
スを制御することにより、信号間のタイミングを調整す
る映像信号処理回路を提供するものである。
課題を解決するための手段
上記問題を解決するために本発明の映像信号処理回路は
、輝度信号を記憶する第1のメモリと色信号を記憶する
第2のメモリとを備える映像信号処理回路において、メ
モリの書き込みアドレスと読み出しアドレスを制御する
ことによυ、第1のメモリへ書き込んでから読み出すま
での時間と第2のメモリへ書き込んでから読み出すまで
の時間に差を持たすことで輝度信号と色信号の遅延時間
を調整できるメモリ制御回路を備えたものである。
、輝度信号を記憶する第1のメモリと色信号を記憶する
第2のメモリとを備える映像信号処理回路において、メ
モリの書き込みアドレスと読み出しアドレスを制御する
ことによυ、第1のメモリへ書き込んでから読み出すま
での時間と第2のメモリへ書き込んでから読み出すまで
の時間に差を持たすことで輝度信号と色信号の遅延時間
を調整できるメモリ制御回路を備えたものである。
作 用
本発明は上記した構成により、輝度信号用メモリと色信
号用メモリの書き込みアドレスと読み出しアドレスとの
差を制御することで、輝度信号と色信号とのタイミング
を合わすことができる。
号用メモリの書き込みアドレスと読み出しアドレスとの
差を制御することで、輝度信号と色信号とのタイミング
を合わすことができる。
タイミングを調整する処理は、ディジタル回路であるメ
モリ制御回路で行なっているため、容易に信号間のタイ
ミングを調整することができる。
モリ制御回路で行なっているため、容易に信号間のタイ
ミングを調整することができる。
また、特別に遅延回路を設けることがなく既存のメモリ
を用いた構成であるため、信号の特性が劣化することな
く、しかも低コストで実現できる。
を用いた構成であるため、信号の特性が劣化することな
く、しかも低コストで実現できる。
実施例
以下、本発明の実施例について図面を参照しながら説明
する。実施側止してTBC機能を備えたVTRの映像信
号再生系について説明する。
する。実施側止してTBC機能を備えたVTRの映像信
号再生系について説明する。
第1図は本発明の実施例の前記VTRの再−生糸の回路
のブロック図である。
のブロック図である。
第1図において、11はビデオヘッド、12は′ヘッド
から出力された信号を増幅する再生前置増幅器、13は
再生前置増幅器の出力から輝度信号を分離するHPF、
15はFM復調器、17はFM搬送周波数成分を阻止す
るLPF、14は再生前段増幅器の出力から色信号を分
離するLPF。
から出力された信号を増幅する再生前置増幅器、13は
再生前置増幅器の出力から輝度信号を分離するHPF、
15はFM復調器、17はFM搬送周波数成分を阻止す
るLPF、14は再生前段増幅器の出力から色信号を分
離するLPF。
16は周波数を高域に変換する周波数変換器、18はB
PF、1gはディジタル信号処理回路である。
PF、1gはディジタル信号処理回路である。
前記ディジタル信号処理回路は、−水平走査線分のデー
タを蓄積できるラインメモリ(以下1H長のラインメモ
リと記す)を用いたTBC処理に加え・、本発明が提供
する輝度信号と色信号とのタイミングを合わす映像信号
処理を行う回路である。
タを蓄積できるラインメモリ(以下1H長のラインメモ
リと記す)を用いたTBC処理に加え・、本発明が提供
する輝度信号と色信号とのタイミングを合わす映像信号
処理を行う回路である。
以下、ディジタル信号処、理回路19について説明する
が、前者のTBC処理の説明は除き、後者の輝度信号と
色信号のタイミングを合わす映像信号処理について説明
する。
が、前者のTBC処理の説明は除き、後者の輝度信号と
色信号のタイミングを合わす映像信号処理について説明
する。
第2図はディジタル信号処理回路19のブロック図であ
る。第2図において、31は輝度信号から水平同期信号
を分離する水平同期信号分離回路、32は輝度信号用A
/D変換器、33は色信号用A/D変換器、34は輝度
信号用1H長のFIFOメモリ、36は色信号用1H長
のFIFOメモリ、36は2つのFIFOメモリを制御
するライト系制御信号発生回路、37は2つのFIFO
メモリを制御するリード系制御信号発生回路、38は輝
度信号用D/A変換器、39は色信号用D/A変換器、
40はクロック発生器である。
る。第2図において、31は輝度信号から水平同期信号
を分離する水平同期信号分離回路、32は輝度信号用A
/D変換器、33は色信号用A/D変換器、34は輝度
信号用1H長のFIFOメモリ、36は色信号用1H長
のFIFOメモリ、36は2つのFIFOメモリを制御
するライト系制御信号発生回路、37は2つのFIFO
メモリを制御するリード系制御信号発生回路、38は輝
度信号用D/A変換器、39は色信号用D/A変換器、
40はクロック発生器である。
以上のように構成されたディジタル信号処理回路につい
て、以下第2図及び第3図を用いて動作を説明する。
て、以下第2図及び第3図を用いて動作を説明する。
第3図は、第2図の各部の信号波形を示すタイミングチ
ャートで(a)と(b)は、ディジタル信号処理回路に
入力される輝度信号YINと色信号C工Nであり、(C
)は両方のFIFOメモリのライトリセットパルスWR
3T であシ、(d)と(e)は輝度信号用FIFO
メモリのリードリセットパルスYRR3Tと色信号用F
IFOメそりのリードリセットパルスヌCRR5Tであ
シ、(f)と(q)はテ゛イジタル信号処理回路から出
力された輝度信号YOUTと色信番cOUTテする。デ
ィジタル信号処理回路に、(a)と(b)のようなタイ
ミングのずれた輝度信号YINと色信号CIN、が入力
されたとする。この場合、色信号の方が輝度信号よりΔ
tだけ遅れている。
ャートで(a)と(b)は、ディジタル信号処理回路に
入力される輝度信号YINと色信号C工Nであり、(C
)は両方のFIFOメモリのライトリセットパルスWR
3T であシ、(d)と(e)は輝度信号用FIFO
メモリのリードリセットパルスYRR3Tと色信号用F
IFOメそりのリードリセットパルスヌCRR5Tであ
シ、(f)と(q)はテ゛イジタル信号処理回路から出
力された輝度信号YOUTと色信番cOUTテする。デ
ィジタル信号処理回路に、(a)と(b)のようなタイ
ミングのずれた輝度信号YINと色信号CIN、が入力
されたとする。この場合、色信号の方が輝度信号よりΔ
tだけ遅れている。
まず、YINとC工NはA/D変換器32 、33でA
/ D変換される。
/ D変換される。
次に、ライト系制御信号発生回路36で発生する水平同
期信号HSYNCに同期したライトリセラ)パztzス
WR3T でY用FIFoメモ!J 34とC用FIF
Oメモリ36の書き込みアドレスを同時に初期化して、
上記のA/D変換された信号を各4のFIFOメそりに
書き込む。
期信号HSYNCに同期したライトリセラ)パztzス
WR3T でY用FIFoメモ!J 34とC用FIF
Oメモリ36の書き込みアドレスを同時に初期化して、
上記のA/D変換された信号を各4のFIFOメそりに
書き込む。
そして、リード系制御信号発生回路37で発生する水平
同期信号H3YNCに同期しWR3Tパルスよシ各々任
意の時間だけ遅れたY用す−ドリセッlパルスYRR3
T(d)、!:C用リーすセットパルスCRR3T(e
)でY用FIFOメモリとC用FIFOメモリの読み出
しアドレスを初期化して、各々のFIFOメモリからデ
ータを読み出す。ここでYRR3TパルスをCRR3T
パルスよりΔtだけ遅れたタイミング関係で発生させる
ことにより、Y信号がC信号よりもΔtだけ遅れD/A
変換器39.39でD/A変換された輝度信号YoUT
(f)と色信号C0UT((1)は、タイミングの合っ
たものとなる。
同期信号H3YNCに同期しWR3Tパルスよシ各々任
意の時間だけ遅れたY用す−ドリセッlパルスYRR3
T(d)、!:C用リーすセットパルスCRR3T(e
)でY用FIFOメモリとC用FIFOメモリの読み出
しアドレスを初期化して、各々のFIFOメモリからデ
ータを読み出す。ここでYRR3TパルスをCRR3T
パルスよりΔtだけ遅れたタイミング関係で発生させる
ことにより、Y信号がC信号よりもΔtだけ遅れD/A
変換器39.39でD/A変換された輝度信号YoUT
(f)と色信号C0UT((1)は、タイミングの合っ
たものとなる。
リード系制御信号発生回路にYRR8TパルヌとCRR
3Tパルスのタイミング関係を調整するためのオフセッ
ト値入力を設けることにより、容易に輝度信号と色信号
のタイミングが調整できる。
3Tパルスのタイミング関係を調整するためのオフセッ
ト値入力を設けることにより、容易に輝度信号と色信号
のタイミングが調整できる。
従って、種々の信号処理を組み合わせる場合、その組み
合わせによシY信号とC信号との遅延時間が異なるが、
本実施例の場合、オフセット値を変更するだけで容易に
タイミングを合わすことができる。
合わせによシY信号とC信号との遅延時間が異なるが、
本実施例の場合、オフセット値を変更するだけで容易に
タイミングを合わすことができる。
本実施例では、輝度信号用と色信号用のライトリセット
を同一にして、輝度信号と色信号のリードリセットをず
らすことによシ輝度信号と色信号のタイミングを合わせ
たが、逆にリードリセットを同一にして輝度信号と色信
号のライトリセットをずらしてタイミングを合わす構成
も可能である。
を同一にして、輝度信号と色信号のリードリセットをず
らすことによシ輝度信号と色信号のタイミングを合わせ
たが、逆にリードリセットを同一にして輝度信号と色信
号のライトリセットをずらしてタイミングを合わす構成
も可能である。
また、本実施例では、FIFOメモリを用いたが、汎用
のメモリを用いることも可能である。この場合、メモリ
制御回路からメモリに書き込みアドレスと読み出しアド
レスとを入力する構成となる。
のメモリを用いることも可能である。この場合、メモリ
制御回路からメモリに書き込みアドレスと読み出しアド
レスとを入力する構成となる。
発明の効果
以上のように本発明によれば、容易に輝度信号と色信号
のタイミングを調整することができる。
のタイミングを調整することができる。
また、特別に遅延回路を設けていす、既存のメモリを用
いた構成であるため、信号の特性が劣化することなく、
しかも低コストで実現できる。
いた構成であるため、信号の特性が劣化することなく、
しかも低コストで実現できる。
第1図は本発明の実施例のディジタル機能としてTBC
機能を備えたVTRの映像信号の再生系のブロック図、
第2図は第1図のディジタル信号処理回路19の詳細を
示すブロック図、第3図は第2図のタイミング波形図、
第4図は従来のディジタlし機能付VTRの映像信号の
再生系のブロック図である。 11・・・・・・ヘッド、12・・・・・・再生前置増
幅器、13・・・・・・HPF、14・・・・・・LP
F、15・・・・・・FM復調器、1e・・・・・・周
波数変換器、17・・・・・・LPF118・・・・・
・BPF、19・・・・・・ディジタル信号処理回路、
31・・・・・・水平同期信号分離回路、32・・・・
・・輝度信号用A/D変換器、33・!・・・・色信号
用A/D変換器、34・・・・・・輝度信号用1H長F
IFOメモリ、35・・・・・・色信号用1H長FIF
Oメモリ、36・・・・・・ライト系制御信号発生回路
、37・川・・リード系制御信号発生回路、38・・・
・・・輝度信号用D/A変換器、39・・・・・・色信
号用D/A変換器、40・・・・・・クロック発生回路
。
機能を備えたVTRの映像信号の再生系のブロック図、
第2図は第1図のディジタル信号処理回路19の詳細を
示すブロック図、第3図は第2図のタイミング波形図、
第4図は従来のディジタlし機能付VTRの映像信号の
再生系のブロック図である。 11・・・・・・ヘッド、12・・・・・・再生前置増
幅器、13・・・・・・HPF、14・・・・・・LP
F、15・・・・・・FM復調器、1e・・・・・・周
波数変換器、17・・・・・・LPF118・・・・・
・BPF、19・・・・・・ディジタル信号処理回路、
31・・・・・・水平同期信号分離回路、32・・・・
・・輝度信号用A/D変換器、33・!・・・・色信号
用A/D変換器、34・・・・・・輝度信号用1H長F
IFOメモリ、35・・・・・・色信号用1H長FIF
Oメモリ、36・・・・・・ライト系制御信号発生回路
、37・川・・リード系制御信号発生回路、38・・・
・・・輝度信号用D/A変換器、39・・・・・・色信
号用D/A変換器、40・・・・・・クロック発生回路
。
Claims (2)
- (1)輝度信号を記憶する第1のメモリと色信号を記憶
する第2のメモリとを備える映像信号処理回路であって
、メモリの書き込みアドレスと読み出しアドレスを制御
することにより、第1のメモリへ書き込んでから読み出
すまでの時間と第2のメモリへ書き込んでから読み出す
までの時間に差を持たすことで輝度信号と色信号の遅延
時間を調整するメモリ制御回路を備えたことを特徴とす
る映像信号処理回路。 - (2)時間差はメモリ制御回路により、メモリの範囲内
で自由に設定できることを特徴とする請求項1記載の映
像信号処理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1109399A JPH02288582A (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | 映像信号処理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1109399A JPH02288582A (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | 映像信号処理回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02288582A true JPH02288582A (ja) | 1990-11-28 |
Family
ID=14509261
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1109399A Pending JPH02288582A (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | 映像信号処理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02288582A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03186090A (ja) * | 1989-12-15 | 1991-08-14 | Sony Corp | ビデオ信号再生装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6331390A (ja) * | 1986-07-25 | 1988-02-10 | Canon Inc | 画像メモリ装置 |
-
1989
- 1989-04-28 JP JP1109399A patent/JPH02288582A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6331390A (ja) * | 1986-07-25 | 1988-02-10 | Canon Inc | 画像メモリ装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03186090A (ja) * | 1989-12-15 | 1991-08-14 | Sony Corp | ビデオ信号再生装置 |
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