JPH0228871A - 自動取引装置 - Google Patents
自動取引装置Info
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- JPH0228871A JPH0228871A JP63181067A JP18106788A JPH0228871A JP H0228871 A JPH0228871 A JP H0228871A JP 63181067 A JP63181067 A JP 63181067A JP 18106788 A JP18106788 A JP 18106788A JP H0228871 A JPH0228871 A JP H0228871A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
本発明は自動取引装置の障害復旧処理方式に関し、
取引取消要求電文ならびに障害通知電文の送出時に回線
障害が発生ずる二重障害を防止して再開局を速めるるこ
とを目的とし、 上位装置の取引系と通信しつつ取引を遂行するとともに
、障害が発生し復旧したとき再び該上位装置との間で開
局し取引処理を再開する自動取引装置の障害復旧処理方
式であって、取引取消要求電文ならびに障害通知電文を
格納する障害データ格納部と、障害が発生したとき該障
害通知電文と障害発生時の取引処理に対する該取引取消
要求電文とを作成して該障害データ格納部に格納し復旧
処理せしめる障害処理部と、再開局後に前記電文を該上
位装置に設けた前記取引系とは別系の受信手段に送信す
る障害データ送信部とを設け、障害が発生したとき、前
記取引取消要求電文ならびに障害通知電文を作成して該
障害データ格納部に格納しておき、再開局後取引系処理
とは非同期で」二値装置の該受信手段に送出するように
構成する。
障害が発生ずる二重障害を防止して再開局を速めるるこ
とを目的とし、 上位装置の取引系と通信しつつ取引を遂行するとともに
、障害が発生し復旧したとき再び該上位装置との間で開
局し取引処理を再開する自動取引装置の障害復旧処理方
式であって、取引取消要求電文ならびに障害通知電文を
格納する障害データ格納部と、障害が発生したとき該障
害通知電文と障害発生時の取引処理に対する該取引取消
要求電文とを作成して該障害データ格納部に格納し復旧
処理せしめる障害処理部と、再開局後に前記電文を該上
位装置に設けた前記取引系とは別系の受信手段に送信す
る障害データ送信部とを設け、障害が発生したとき、前
記取引取消要求電文ならびに障害通知電文を作成して該
障害データ格納部に格納しておき、再開局後取引系処理
とは非同期で」二値装置の該受信手段に送出するように
構成する。
本発明は自動取引装置の障害復旧処理方式の改良に関す
る。
る。
上位装置(以下ホスト、ホストコンピュータ)と通信し
つつ顧客操作で取引を遂行する自動取引装置では、障害
が発生したとき取引処理を停止するとともに、障害通知
電文ならびに取引取消要求電文をホストに送信して復旧
処理を待ち、再開局時には障害発生時に送信できなかっ
た電文を送信した後取引処理を再開しでいる。
つつ顧客操作で取引を遂行する自動取引装置では、障害
が発生したとき取引処理を停止するとともに、障害通知
電文ならびに取引取消要求電文をホストに送信して復旧
処理を待ち、再開局時には障害発生時に送信できなかっ
た電文を送信した後取引処理を再開しでいる。
このため、ホストからの応答がタイムアウトシたとき回
線障害とする自動取引装置では、障害通知電文送信結果
の応答がないと再び障害となる二重障害が発生ずるため
、障害原因の切り分は処理が複雑になるとか、復旧処理
ならびに再開局に時間がかかるという課題が生しる。
線障害とする自動取引装置では、障害通知電文送信結果
の応答がないと再び障害となる二重障害が発生ずるため
、障害原因の切り分は処理が複雑になるとか、復旧処理
ならびに再開局に時間がかかるという課題が生しる。
このため、二重障害を防止し、障害復旧後は直ちに再開
局できる自動取引装置の障害復旧処理方式が求められて
いる。
局できる自動取引装置の障害復旧処理方式が求められて
いる。
第6図は従来の取引システムブロック図、第7図は従来
の復旧処理フローチャート図である。
の復旧処理フローチャート図である。
第6図において、自動取引装置2はホスト1と回線で接
続され、顧客操作で人力された取引データに基づき、ホ
スト1の取引系3.1!:交信しつつ取引を遂行する。
続され、顧客操作で人力された取引データに基づき、ホ
スト1の取引系3.1!:交信しつつ取引を遂行する。
ごごで、自動取引装置2に障害が発生したとき、第7図
に示すような障害復旧処理が行われる。
に示すような障害復旧処理が行われる。
〔障害光4V時の処理〕
+11 取引処理中であれば、挿入中のカート、通帳
を返却する。
を返却する。
(2)障害発生時に処理中であった取引の取消をボスH
に通知する必要があれば、即ち障害の発生がホスト1が
マスクファイル4の更新後であれば、取引取消要求電文
を取引系3宛に送出し、(3) その応答受信後に、
障害通知電文を送出する。
に通知する必要があれば、即ち障害の発生がホスト1が
マスクファイル4の更新後であれば、取引取消要求電文
を取引系3宛に送出し、(3) その応答受信後に、
障害通知電文を送出する。
なお、回線障害であれば取引取消要求電文、障害通知電
文の送信は行わわず、未処理として自動取引装置2内に
保存される。
文の送信は行わわず、未処理として自動取引装置2内に
保存される。
(4) エラー内容を表示または印字し、係員に通知
する。
する。
これにより係員は、障害個所を復旧した後ホストのオペ
レータと連絡し、双方でそれぞれ該当自動取引装置の回
線および該当自動取引装置のりセントを行う。
レータと連絡し、双方でそれぞれ該当自動取引装置の回
線および該当自動取引装置のりセントを行う。
(1) 自動取引装置をリセットする。
(2)未送信の障害通知、取引取消要求を送信する。
(3)開局要求、許可応答で顧客操作待ちとなる。
以上説明した従来の取引システムでは、自動取引装置は
ホストの取引系に対して障害通知電文取引取消要求電文
を送信するため、ホストが他の自動取引装置との通信で
輻較し応答が遅れると再び障害となって二重障害となる
。
ホストの取引系に対して障害通知電文取引取消要求電文
を送信するため、ホストが他の自動取引装置との通信で
輻較し応答が遅れると再び障害となって二重障害となる
。
従って、これら二重障害を分離1通知する処理が複雑と
なり、また再開局時に障害通知電文等の応答が遅れると
、係員間の連絡、リセット処理等を繰り返すことになっ
て再開局が遅れる。
なり、また再開局時に障害通知電文等の応答が遅れると
、係員間の連絡、リセット処理等を繰り返すことになっ
て再開局が遅れる。
本発明は上記課題に鑑み、二重障害を防止し、且つ開局
時間を短縮する自動取引装置の障害復旧処理方式を提供
することを目的とする。
時間を短縮する自動取引装置の障害復旧処理方式を提供
することを目的とする。
上記目的を達成するため、本発明の自動取引装置の障害
復旧処理方式は、第1図本発明の原理図に示すように、 取引取消要求電文(50)ならびに障害通知電文(51
)を格納する障害データ格納部(26)と、障害が発生
したとき該障害通知電文(51)と障害発生時の取引処
理に対する該取引取消要求電文(50)とを作成して該
障害データ格納部(26)に格納し復旧処理せしめる障
害処理部(23)と、再開局後に前記電文を上位装置(
10)に設りた取引系(11)とは別系の受信手段(1
3)に送信する障害データ送信部(24)とを設ける。
復旧処理方式は、第1図本発明の原理図に示すように、 取引取消要求電文(50)ならびに障害通知電文(51
)を格納する障害データ格納部(26)と、障害が発生
したとき該障害通知電文(51)と障害発生時の取引処
理に対する該取引取消要求電文(50)とを作成して該
障害データ格納部(26)に格納し復旧処理せしめる障
害処理部(23)と、再開局後に前記電文を上位装置(
10)に設りた取引系(11)とは別系の受信手段(1
3)に送信する障害データ送信部(24)とを設ける。
障害が発生したとき、障害処理部23は上位装置10に
送信するデータ形式で取引取消要求電文50障害通知電
文51を作成し、ホスト10には送信せず障害データ格
納部26に保存する。
送信するデータ形式で取引取消要求電文50障害通知電
文51を作成し、ホスト10には送信せず障害データ格
納部26に保存する。
復旧処理後の再開局時には、取引系11に対して直ちに
開局要求を送信し、許可応答により取引処理を再開する
。
開局要求を送信し、許可応答により取引処理を再開する
。
一方、作成され保存された上記電文は、障害データ送信
部24によって、ホスト10に設けられた受信手段13
に送信され、以後ホス目0において取消処理ならびに障
害管理が行われる。
部24によって、ホスト10に設けられた受信手段13
に送信され、以後ホス目0において取消処理ならびに障
害管理が行われる。
障害データ送信部24、受信手段13は、取引系とは別
のネソI・ワークアドレスが割付けられて独立に送受信
するもので、取引系輻較時にも取引取消要求電文50.
障害通知電文51を送信することができ、応答遅れによ
る二重障害が防止できる。
のネソI・ワークアドレスが割付けられて独立に送受信
するもので、取引系輻較時にも取引取消要求電文50.
障害通知電文51を送信することができ、応答遅れによ
る二重障害が防止できる。
本発明の実施例を図を用いて詳細に説明する。
第2図は実施例の取引システムブロック図、第3図は障
害発生時の障害処理部処理フローチャート図、第4図は
再開局時の取引部処理フローチャート図、第5図は取引
取消要求電文・障害通知電文送信処理フローチャート図
である。
害発生時の障害処理部処理フローチャート図、第4図は
再開局時の取引部処理フローチャート図、第5図は取引
取消要求電文・障害通知電文送信処理フローチャート図
である。
第2図、自動取引装置20において、
21は取引部で、ホス目0の取引系11と交信しつつ取
引処理を遂行するもの、 22は障害検出部で、各部障害検出とともにホスト10
の応答遅れを監視するもの、 23は障害処理部で、障害通知電文51を作成し、また
取引取消か否かを判別して取消要の場合は取引取消要求
電文50を作成して、障害データ格納部26への格納を
障害データ管理部25に依頼するとともに、障害原因の
表示、印字出力を行うもの、24は障害データ送信部で
、取引取消要求電文50障害通知電文51の送信処理を
行うもの、25は障害データ管理部で、障害データ格納
部26の書込み、読出しを管理するものであり、また、
ホスト10において、 11は取引系で、自動取引装置20の取引部21の開局
要求、取引要求に対し所定の処理を実行して応答するも
の、 12は障害データメモリで、受信した障害通知電文51
ならびに取引取消要求電文50を格納するもの、13は
障害データ受信部(受信手段に対応)で、取引系11と
は別のネットワークアドレスが割イ」けられて自動取引
装置20の障害データ送信部24との間で通信を行うも
のであり、その他全図を通じて同一符号は同一対象物を
表す。
引処理を遂行するもの、 22は障害検出部で、各部障害検出とともにホスト10
の応答遅れを監視するもの、 23は障害処理部で、障害通知電文51を作成し、また
取引取消か否かを判別して取消要の場合は取引取消要求
電文50を作成して、障害データ格納部26への格納を
障害データ管理部25に依頼するとともに、障害原因の
表示、印字出力を行うもの、24は障害データ送信部で
、取引取消要求電文50障害通知電文51の送信処理を
行うもの、25は障害データ管理部で、障害データ格納
部26の書込み、読出しを管理するものであり、また、
ホスト10において、 11は取引系で、自動取引装置20の取引部21の開局
要求、取引要求に対し所定の処理を実行して応答するも
の、 12は障害データメモリで、受信した障害通知電文51
ならびに取引取消要求電文50を格納するもの、13は
障害データ受信部(受信手段に対応)で、取引系11と
は別のネットワークアドレスが割イ」けられて自動取引
装置20の障害データ送信部24との間で通信を行うも
のであり、その他全図を通じて同一符号は同一対象物を
表す。
以下自動取引装置20における障害復旧処理を第3図〜
第5図を参照しつつ説明する。
第5図を参照しつつ説明する。
(11障害が検出されたとき、取引処理中であれば、挿
入中のカード、通帳を返却し、以後の取引取扱を停止す
る。
入中のカード、通帳を返却し、以後の取引取扱を停止す
る。
(2)取引取消が必要か否かを判別し、必要ならば取引
取消要求電文50を作成し、障害データ格納部26に格
納する。
取消要求電文50を作成し、障害データ格納部26に格
納する。
(3)障害通知電文51を作成し、障害データ格納部2
6に格納する。
6に格納する。
(4)続いてエラー表示・印字出力する。
以上により係員は障害個所を復旧した後、ホスト係員に
連絡してリセツトを行う。なお、自動取引装置20が自
動的に障害個所を切り離したり、障害原因を除去した場
合は自動リセフトが行われる。
連絡してリセツトを行う。なお、自動取引装置20が自
動的に障害個所を切り離したり、障害原因を除去した場
合は自動リセフトが行われる。
開局要求電文を送出し、許可応答受信後に顧客操作待ち
状態とする。
状態とする。
なお、以後の取引は、障害発生時取引の次の通番より発
行する。
行する。
(1) ホスト10からのメソセージなしを確認し、
障害データ格納部26に未送信の取引取消要求電文50
があれば1電文読出してホスト10の障害データ受信部
13宛に送信する。
障害データ格納部26に未送信の取引取消要求電文50
があれば1電文読出してホスト10の障害データ受信部
13宛に送信する。
(2) ホスト10から取消許可電文を受信した後、
障害データ格納部26の送信済み電文にフラグを(」加
する。
障害データ格納部26の送信済み電文にフラグを(」加
する。
(3) 障害データ格納部26から障害通知電文51
を1電文読出してホスト10の障害データ受信部13に
送信する。
を1電文読出してホスト10の障害データ受信部13に
送信する。
(4) ホストから応答電文を受信すると障害データ
格納部26の送信済み電文にフラグを付加する。
格納部26の送信済み電文にフラグを付加する。
以後、障害データ格納部26に未送信電文があれば、取
引系とは非同期に送信する。
引系とは非同期に送信する。
以上のごとく、障害発生特番ご取引取消要求電文50な
らびに障害通知電文51を作成して障害データ格納部2
6に格納しておき、復旧開局後に取引系とは独立して非
同期に送信し取消処理せしめるため、取引系輻較による
二重障害が回避され、また障害通知が取引系より除外さ
れるため輻較が緩和され、再開局を速めることができる
。
らびに障害通知電文51を作成して障害データ格納部2
6に格納しておき、復旧開局後に取引系とは独立して非
同期に送信し取消処理せしめるため、取引系輻較による
二重障害が回避され、また障害通知が取引系より除外さ
れるため輻較が緩和され、再開局を速めることができる
。
また、障害通知は顧客取引中でも送受信可能であるため
、障害通知用に特に顧客取引を犠牲にして時間をさく必
要はなく、さらに取引系の送受信状態(例えば自動取引
装置側の受信待ち状態が解除できない)に無関係に障害
データを可及的ずみやかにホストに通知できる。
、障害通知用に特に顧客取引を犠牲にして時間をさく必
要はなく、さらに取引系の送受信状態(例えば自動取引
装置側の受信待ち状態が解除できない)に無関係に障害
データを可及的ずみやかにホストに通知できる。
本発明は、障害通知電文、取引取消要求電文を障害発生
時に作成保存しておき、復旧処理後に取引とは独立して
ホストに送信する復旧処理方式を提供するもので、二重
障害が防止できて処理が簡単になる、開局遅れが防止で
きる、取引を中止せず可及的すみやかに障害通知ができ
る等の効果がある。
時に作成保存しておき、復旧処理後に取引とは独立して
ホストに送信する復旧処理方式を提供するもので、二重
障害が防止できて処理が簡単になる、開局遅れが防止で
きる、取引を中止せず可及的すみやかに障害通知ができ
る等の効果がある。
第1図は本発明の原理図、
第2図は実施例の取引システムブロック図、第3図は障
害発生時の障害処理部処理フローチャート図、 第4図は再開局時の取引部処理フローチャート図、第5
図は取引取消要求電文・障害通知電文送信処理フローチ
ャート図、 第6図は従来の取引システムブロック図、第7図は従来
の復旧処理フローチャート図である。 図中、 5は回線制御部、8は顧客操作部、10はホスト。 上位装置、11は取引系、12は障害データメモリ、1
3は障害データ受信部、受信手段、20は自動取引装置
、21は取引部、22は障害検出部、23は障害処理部
、24は障害データ送信部、25は障害データ管理部、
26は障害データ格納部、50は取引取消要求電文、5
1は障害通知電文である。
害発生時の障害処理部処理フローチャート図、 第4図は再開局時の取引部処理フローチャート図、第5
図は取引取消要求電文・障害通知電文送信処理フローチ
ャート図、 第6図は従来の取引システムブロック図、第7図は従来
の復旧処理フローチャート図である。 図中、 5は回線制御部、8は顧客操作部、10はホスト。 上位装置、11は取引系、12は障害データメモリ、1
3は障害データ受信部、受信手段、20は自動取引装置
、21は取引部、22は障害検出部、23は障害処理部
、24は障害データ送信部、25は障害データ管理部、
26は障害データ格納部、50は取引取消要求電文、5
1は障害通知電文である。
Claims (1)
- 上位装置(10)の取引系(11)と通信しつつ取引を
遂行するとともに、障害が発生し復旧したとき再び該上
位装置との間で開局し取引処理を再開する自動取引装置
の障害復旧処理方式であって、取引取消要求電文(50
)ならびに障害通知電文(51)を格納する障害データ
格納部(26)と、障害が発生したとき該障害通知電文
(51)と障害発生時の取引処理に対する該取引取消要
求電文(50)とを作成して該障害データ格納部(26
)に格納し復旧処理せしめる障害処理部(23)と、再
開局後に前記電文を該上位装置(10)に設けた前記取
引系(11)とは別系の受信手段(13)に送信する障
害データ送信部(24)とを設け、障害が発生したとき
、前記取引取消要求電文(50)ならびに障害通知電文
(51)を作成して該障害データ格納部(26)に格納
しておき、再開局後取引系処理とは非同期で上位装置の
該受信手段(13)に送出することを特徴とする自動取
引装置の障害復旧処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18106788A JP2658215B2 (ja) | 1988-07-19 | 1988-07-19 | 自動取引装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18106788A JP2658215B2 (ja) | 1988-07-19 | 1988-07-19 | 自動取引装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0228871A true JPH0228871A (ja) | 1990-01-30 |
| JP2658215B2 JP2658215B2 (ja) | 1997-09-30 |
Family
ID=16094219
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18106788A Expired - Fee Related JP2658215B2 (ja) | 1988-07-19 | 1988-07-19 | 自動取引装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2658215B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57193859A (en) * | 1981-05-25 | 1982-11-29 | Sanwa Ginkou:Kk | Automatic cash transaction device |
| JPS5971576A (ja) * | 1982-10-18 | 1984-04-23 | Toshiba Corp | 自動取引システム |
| JPS6012849A (ja) * | 1983-07-04 | 1985-01-23 | Hitachi Ltd | 障害情報記録方式 |
| JPS61242153A (ja) * | 1985-04-18 | 1986-10-28 | Omron Tateisi Electronics Co | 異常通報監視システム |
-
1988
- 1988-07-19 JP JP18106788A patent/JP2658215B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57193859A (en) * | 1981-05-25 | 1982-11-29 | Sanwa Ginkou:Kk | Automatic cash transaction device |
| JPS5971576A (ja) * | 1982-10-18 | 1984-04-23 | Toshiba Corp | 自動取引システム |
| JPS6012849A (ja) * | 1983-07-04 | 1985-01-23 | Hitachi Ltd | 障害情報記録方式 |
| JPS61242153A (ja) * | 1985-04-18 | 1986-10-28 | Omron Tateisi Electronics Co | 異常通報監視システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2658215B2 (ja) | 1997-09-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |