JPH0685942A - 障害自動通知方式 - Google Patents

障害自動通知方式

Info

Publication number
JPH0685942A
JPH0685942A JP23567892A JP23567892A JPH0685942A JP H0685942 A JPH0685942 A JP H0685942A JP 23567892 A JP23567892 A JP 23567892A JP 23567892 A JP23567892 A JP 23567892A JP H0685942 A JPH0685942 A JP H0685942A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
failure
communication
information processing
processing system
information
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP23567892A
Other languages
English (en)
Inventor
Koichi Nie
浩一 贄
Shinji Shihara
真二 紫原
Masahiro Kurita
真広 栗田
Mitsuo Sakurai
三男 櫻井
Mikio Uehara
幹生 上原
Toshio Hayashi
利夫 林
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
PFU Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
PFU Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd, PFU Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP23567892A priority Critical patent/JPH0685942A/ja
Publication of JPH0685942A publication Critical patent/JPH0685942A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Debugging And Monitoring (AREA)
  • Computer And Data Communications (AREA)
  • Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】通信回線を介して情報処理システムの障害発生
を保守センターなどに通知するための障害自動通知方式
に関し、低コスト化を図るとともに、障害の分析に必要
な各種の情報までも伝送できるようにすることを目的と
する。 【構成】所要のデータ処理を行うCPU2と、相手局と
の間でデータ通信を行う通信制御部3と、システムの障
害発生を検知するシステム監視部4とを備えた情報処理
システムであって、通信回線9を介して所望の相手局に
接続可能とされた情報処理システム1おいて、情報処理
システム1に障害が発生した時、システム監視部4で障
害の発生を検知して通信制御部3を起動し、該通信制御
部によりデータ通信用の通常の通信回線9を介して保守
センターなどの予め定めておいた相手局を呼出し、デー
タ通信用の通常の通信回線9を通じて当該情報処理シス
テムの障害発生と障害の分析に必要な各種の情報を相手
局に通知するように構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、通信回線を介して情報
処理システムの障害発生を保守センターなどに通知する
ための障害自動通知方式に関する。
【0002】近年、情報処理システムを通信回線により
ネットワーク化することが広く行われており、これとと
もに各所に配置された情報処理システムの保守を通信回
線を介して遠隔地より行う要求が増えている。中でも、
障害発生に対して迅速に対処する必要から、情報処理シ
ステムの障害発生を保守センターに自動的に通知する障
害通知機能が強く要望されている。
【0003】
【従来の技術】従来、通信回線を介して情報処理システ
ムの障害を保守センターに自動通知するには、図5に示
すように、専用の障害自動通知装置を設けることにより
行っていた。図5において、1は情報処理システム、2
は電子計算機本体(CPU)、3は相手局との間でデー
タ通信をおこなう通信制御部、4はCPU2内のハード
およびソフトの障害発生を監視するシステム監視部、5
は情報処理システム1に外付けした障害自動通知装置、
6は電話網、7はユーザホスト計算機などの他の情報処
理システム、8は障害発生の連絡先である保守センター
などの相手局である。
【0004】情報処理システム1に異常がない場合、情
報処理システム1は通信制御部3、通信回線9、電話網
6を通じて例えばユーザホスト計算機7などに接続さ
れ、所定のデータ通信を行う。情報処理システム1に何
らかの障害が発生した場合、システム監視部4がこれを
検知して障害自動通知装置5に通知する。障害自動通知
装置5はこの通知を受けると、専用の通信回線10、電
話網6を通じて保守センター8を呼出し、音声またはデ
ータ通信により障害の発生を通知する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記した従来の障害自
動通知方式の場合、障害自動通知装置5はシステムの保
守のためだけに使用される装置であり、常用するわけで
はないので、できるだけ低コストである必要がある。こ
のため、従来においては、障害自動通知装置5をできる
だけ簡易に構成するとともに、情報処理システム1と障
害自動通知装置5とを結ぶインターフェースも簡易なも
のを用いることが多い。
【0006】したがって、従来においては、障害自動通
知装置5を通じて保守センターに通知可能な情報が少な
くなり、例えば発生した障害の種類を区別できる程度の
情報しか送ることができず、障害の解析に必要な各種の
情報などは通知できないという問題があった。
【0007】一方、障害発生時の通知情報を増やそうと
すると、障害自動通知装置5をそれに見合った高級なも
のにするとともに、障害自動通知装置5と情報処理シス
テム1間を結ぶインターフェースのハード量もそれだけ
増やす必要があり、常用しない障害自動通知装置のため
にシステム全体のコストが高くなってしまうという問題
があった。
【0008】さらに、前記障害自動通知装置5に接続さ
れた通信回線10は、通常のデータ通信には使用でき
ず、障害通知専用の回線となってしまう。このため、デ
ータ通信用の通信回線9とは別に障害通知用の回線を常
時確保しておく必要があり、設備の導入コストが増加す
るとともに、システムの回線利用率も低くなるという問
題かあった。
【0009】本発明は上記事情に基づきなされたもの
で、その目的とするところは、従来使用されている障害
自動通知装置とその専用回線を不要とし、低コスト化を
図るとともに、障害の分析に必要な各種の情報までも伝
送することのできる障害自動通知方式を提供することで
ある。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明の障害自動通知方
式は、図1にその原理を示すように、所要のデータ処理
を行う電子計算機本体(CPU)2と、相手局との間で
データ通信を行う通信制御部3と、システムの障害発生
を検知するシステム監視部4とを備えた情報処理システ
ムであって、通信回線9を介して所望の相手局に接続可
能とされた情報処理システム1おいて、該情報処理シス
テム1に障害が発生した時、前記システム監視部4で障
害の発生を検知して前記通信制御部3を起動し、該通信
制御部3によりデータ通信用の通常の通信回線9を介し
て保守センター8などの予め定めておいた相手局を呼出
し、データ通信用の通常の通信回線9を通じて当該情報
処理システム1の障害発生と障害の分析に必要な各種の
情報を相手局に通知するように構成したものである。
【0011】
【作 用】本発明は、従来の情報処理システムにおける
外付けの障害自動通知装置を不要とし、これに代えて情
報処理システム内の通信制御部3に障害自動通知機能を
持たせたものである。
【0012】すなわち、情報処理システム1に備えられ
た通信制御部3は、本来、他の情報処理システムとの間
で所要のデータ通信を行うために設けられているもので
あり、従来の外付けされた障害自動通知装置に比べて格
段に強力な通信機能を有している。したがって、この強
力な通信機能を有する通信制御部3に、従来の障害自動
通知装置と同様な障害自動通知機能を持たせれば、極め
て強力な障害自動通知装置として機能させることができ
る。
【0013】本発明は、このような考えに基づき、情報
処理システム1内の通信制御部3に本来の通信制御機能
に加えて障害自動通知機能を持たせ、情報処理システム
内に収集格納されているハード障害ロギング情報やソフ
ト障害ロギング情報など、障害の分析に必要な各種の情
報までも伝送できるようにしたものである。しかも、本
発明の場合、障害の通知はデータ通信用の通常の通信回
線9を通じて行われるため、従来のように障害通知専用
の通信回線を用意する必要もない。
【0014】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例につき
説明する。図2に、本発明方式を適用して構成した情報
処理システムの一例を示す。電子計算機本体(CPU)
2は、システム内のハードウェア的な障害を検出するハ
ードダウン検出部201、システム内のソフトウェア的
な障害を検出するソフトダウン検出部202、システム
監視部4との間でインターフェースをとるシステム監視
部インターフェース制御部203、保守センター8に通
知すべき障害情報の内容を予め設定する障害自動通知情
報設定部204、通信制御ソフトウェア205から構成
されている
【0015】通信制御部3は、障害発生時にシステム監
視部4から送られてくる種々の障害情報を格納する障害
自動通知情報格納部301、障害発生時の通信制御を行
う障害自動通知プロトコル制御部302、通常時のデー
タ通信制御を行う通常通信制御部303、障害発生時に
処理回路を通常通信制御部303側から障害自動通知プ
ロトコル制御部302側へ切り換える切換回路303か
ら構成されている。
【0016】システム監視部4は、CPUダウンなどの
ハードダウン検出部201とソフトダウン検出部202
では検出不可能な障害を検出するハード/ソフトダウン
検出部401、障害発生時に通信制御部3を起動して必
要な情報を送り込む障害自動通知起動部402、当該情
報処理システムの環境情報(例えば、システム番号、機
種情報、ユーザ名、IDコード、保守履歴情報、ソフト
修理履歴情報など)を格納したCPU情報メモリ40
3、ハード障害情報を収集格納したハード障害ロギング
情報メモリ405、ソフト障害情報を収集格納したソフ
ト障害ロギング情報メモリ405から構成されている。
【0017】前記CPU2、通信制御部3およびシステ
ム監視部4はそれぞれ共有バス11に共通接続されてい
る。さらに、システム監視部4と通信制御部3間には、
両者間を専用に結ぶシステム監視部インターフェースバ
ス12が設けられている。このシステム監視部インター
フェースバス12の具体例を図3に示す。
【0018】図3の場合、システム監視部インターフェ
ースバス12は、4本の信号線から構成されている。リ
セット信号線12aは、通信制御部3へリセット信号
“1”を送出するもので、通常は“0”にセットされて
いる。リセット要因信号線12bは、リセット信号線1
2aから送出されたリセット信号“1”が、障害発生に
よるリセット信号であるか、あるいはパワーオンリセッ
トなど、障害とは無関係な通常のリセット信号であるか
を区別するためのリセット要因信号を送出するものであ
る。リセット要因信号1”のとき障害発生によるリセッ
ト信号を、またリセット要因信号“0”のときパワーオ
ンリセットなどの通常のリセット信号であることを示
す。信号線12c,12dは、それぞれ下り用、上り用
のデータ線である。
【0019】次に、前記実施例の動作を説明する。情報
処理システム1にハード障害が発生すると、CPU2の
ハードダウン検出部201またはシステム監視部4のハ
ード/ソフトダウン検出部401によって検出される。
また、情報処理システム1にソフト障害が発生すると、
CPU2のソフトダウン検出部202またはシステム監
視部4のハード/ソフトダウン検出部401によって検
出される。前述したように、システム監視部4のハード
/ソフトダウン検出部401は、CPU2が動作できな
いようなハードまたはソフト障害が発生したときにCP
U2の検出部201,202に代わってこれを検出する
ものである。
【0020】CPU2側で障害を検出した場合、システ
ム監視部インターフェース制御部203、共有バス11
を経由してシステム監視部4に通知される。システム監
視部4は、CPU2から障害検出の通知を受領し、ある
いはシステム監視部4内のハード/ソフトダウン検出部
401で障害を検出すると、障害自動通知起動部402
を起動する。
【0021】起動された障害自動通知起動部402は、
図4に示すシステム監視部インターフェースバス12の
リセット信号線12aにリセット信号“1”をセット
し、またリセット要因信号線12bにこのリセット信号
“1”が障害発生によるリセット信号であることを示す
リセット要因信号“1”をセットし、通信制御部3に送
る。
【0022】通信制御部3は、前記リセット信号“1”
を受領すると、リセット処理によるハードウェアおよび
ソフトウェアの初期化(制御領域の初期化)を行った
後、リセット要因信号をチェックし、リセット要因信号
が“1”の場合、切換回路304を通常通信制御部30
3側から障害自動通知プロトコル制御部302側へ切り
替え、障害自動通知制御を開始する。
【0023】障害自動通知制御のプロトコルの一例を図
4に示す。障害自動通知プロトコル制御部302は、こ
の図4のような予め定めた所定のプロトコルに従って保
守センター8へ障害の通知を開始する。なお、この図4
の例は、いくつかのメッセージのやりとりとバイナリー
データ転送からなる簡易手順により障害通知を実現した
ものである。
【0024】図4のプロトコルに従って障害通知の手順
を説明すると、障害自動通知プロトコル制御部302
は、予め定めておいた保守センター8(図1参照)など
の所定の相手局の電話番号を自動ダイヤルし、通信回線
9を介して保守センターを呼び出し、障害通知を示すメ
ッセージ「REMOTE MAINTENANCE」(リモート・メンテナ
ンス)を送る。保守センターからメッセージ「READY 」
(レディ)を受け取ると、障害の発生した情報処理シス
テムを識別するためのメッセージ「ユーザ名/ID」を
送信する。
【0025】次に、保守センター8からメッセージ「RE
ADY 」を受け取ると、メッセージ「HARD LOG DATA」
(ハード・ログ・データ)を送信する。そして、保守セ
ンターからメッセージ「READY 」(レディ)を受け取る
と、これに引き続いて、システム監視部4内のハード障
害ロギング情報メモリ404に収集格納されているハー
ド障害ロギング情報をバイナリーデータ「ハード障害情
報」, 「ハード障害情報」, …として順次送信し、
メッセージ「DATA END」によってハード障害ロギング情
報の送信を終了する。
【0026】次いで、保守センターからメッセージ「RE
ADY 」を受け取ると、メッセージ「SOFT LOG DATA 」
(ソフト・ログ・データ)を送信する。そして、保守セ
ンターからメッセージ「READY 」(レディ)を受け取る
と、これに引き続いて、システム監視部4内のソフト障
害ロギング情報メモリ405に収集格納されているソフ
ト障害ロギング情報をバイナリーデータ「ソフト障害情
報」, 「ソフト障害情報」, …として順次送信し、
メッセージ「DATA END」によってハード障害ロギング情
報の送信を終了する。なお、このソフト障害ロギング情
報の送信はソフト障害発生時にのみ行われ、ハード障害
のときは省かれる。
【0027】ソフト障害ロギング情報の送信を終了し、
保守センターからメッセージ「READY 」を受け取ると、
通信制御部3から回線切断を示す示すメッセージ「DISC
0000」を送出し、保守センターから同じく回線切断を
示すメッセージ「DISC 0000」が送り返されてきた時点
で自動動コールを終了し、回線を切断して一連の障害自
動通知処理を終了する。
【0028】なお、前記障害自動通知制御のプロトコル
におけるデータリンク制御(下位レイヤープロトコル)
には、例えばHDLC−P交換回線手順を採用すればよ
い。また、保守センターに伝送すべき障害自動通知情報
の内容設定は、予めCPU2側のソフトウェアで作成し
てディスクなどの補助記憶装置に格納しておき、通信制
御部3の制御プログラムをローディングする際に、CP
U2の障害自動通知情報設定部204を通じて通信制御
部3の障害自動通知情報格納部301へローディングす
るようにすればよい。
【0029】
【発明の効果】以上述べたところから明らかなように、
本発明の障害自動通知方式によれば、従来外付けの障害
自動通知装置を用いて行っていた障害自動通知処理を情
報処理システム内の通信制御部で行うようにしたので、
従来必要であった障害自動通知装置とその専用回線を不
要とすることができ、システム全体の低コスト化を図る
ことができる。
【0030】また、保守センターなどに対する障害通知
は、データ通信用の通常の通信回線を介してなされるの
で、障害通知のための専用回線が必要なくなり、システ
ムの回線利用率を向上することができる。
【0031】さらに、障害の通知を従来の障害自動通知
装置と比べて格段に強力な通信機能を有する通信制御部
通じて行うようにしたので、情報処理システム内に収集
格納されているハード障害ロギング情報やソフト障害ロ
ギング情報など、障害の分析に必要な各種の情報までも
送ることができ、保守センターなどで障害内容を詳細に
分析して最良の対策を採ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理図である。
【図2】本発明方式を適用して構成した情報処理システ
ムの一実施例を示す図である。
【図3】図2中のシステム監視部インターフェースバス
の具体例を示す図である。
【図4】本発明方式による障害自動通知制御プロトコル
の一例を示す図である。
【図5】従来例を示す図である。
【符号の説明】
1 情報処理システム 2 電子計算機本体(CPU) 3 通信制御部 4 システム監視部 6 電話網 8 保守センター 9 通信回線 12 システム監視部インターフェースバス
フロントページの続き (72)発明者 紫原 真二 神奈川県川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内 (72)発明者 栗田 真広 神奈川県川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内 (72)発明者 櫻井 三男 神奈川県川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内 (72)発明者 上原 幹生 神奈川県川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内 (72)発明者 林 利夫 石川県河北郡宇ノ気町字宇野気ヌ98番地の 2 株式会社ピーエフユー内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 所要のデータ処理を行う電子計算機本体
    と、相手局との間でデータ通信を行う通信制御部と、シ
    ステムの障害発生を検知するシステム監視部とを備えた
    情報処理システムであって、通信回線を介して所望の相
    手局に接続可能とされた情報処理システムおいて、 該情報処理システムに障害が発生した時、前記システム
    監視部で障害の発生を検知して前記通信制御部を起動
    し、 該通信制御部によりデータ通信用の通常の通信回線を介
    して保守センターなどの予め定めておいた相手局を呼出
    し、 データ通信用の通常の通信回線を通じて当該情報処理シ
    ステムの障害発生と障害の分析に必要な各種の情報を相
    手局に通知することを特徴とする障害自動通知方式。
JP23567892A 1992-09-03 1992-09-03 障害自動通知方式 Pending JPH0685942A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP23567892A JPH0685942A (ja) 1992-09-03 1992-09-03 障害自動通知方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP23567892A JPH0685942A (ja) 1992-09-03 1992-09-03 障害自動通知方式

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0685942A true JPH0685942A (ja) 1994-03-25

Family

ID=16989587

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP23567892A Pending JPH0685942A (ja) 1992-09-03 1992-09-03 障害自動通知方式

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0685942A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013049242A (ja) * 2011-08-31 2013-03-14 Toshiba Tec Corp 電子機器及びプログラム
JP2017096375A (ja) * 2015-11-20 2017-06-01 株式会社トップ 緩衝装置及びそれを用いた支柱

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013049242A (ja) * 2011-08-31 2013-03-14 Toshiba Tec Corp 電子機器及びプログラム
JP2017096375A (ja) * 2015-11-20 2017-06-01 株式会社トップ 緩衝装置及びそれを用いた支柱

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2636179B2 (ja) コモンコントロール冗長系切替方法
JP2773424B2 (ja) ネットワークシステムおよび接続コンピュータ切替え方法
JPH0126217B2 (ja)
JPS62169266A (ja) デ−タ送受信端末装置
JP2000013469A (ja) 通信機器の復旧装置及び復旧方法
JP3356809B2 (ja) Lan障害監視装置及びlan障害監視システム及びそれにおけるロギングデータ採集方法
JPH06197112A (ja) 管理システム
JP2922450B2 (ja) Lan端末情報の収集方法
JP2000148629A (ja) 無人顧客応対システムにおけるサ―バクラッシュの遠隔地への通報及びリセット方式
JPH0793254A (ja) ネットワークシステムの悪用防止方法及び装置
JP2895878B2 (ja) モデム装置
JPH09212388A (ja) Cpuの動作監視方法
JP2003224625A (ja) 回線切替接続装置
JP2545890B2 (ja) 衛星通信地球局監視システム
JP3116476B2 (ja) 二重化切替え方式
JP2633400B2 (ja) 回線切替制御装置
JPS61176227A (ja) デ−タ交換システム
JPS6324504Y2 (ja)
JPH0778108A (ja) 標準入出力インタフェースの中間装置のエラー処理方法
JPH01126056A (ja) 主回線異常時の復旧方式
GB2328578A (en) Automatic reset of remote video surveillance system
JPH0463422B2 (ja)
JP2626259B2 (ja) 遠隔電源制御装置
KR910005332B1 (ko) 종합 원격정보 서비스 시스템
JPS58225738A (ja) 分散形伝送システム

Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20020122